野村修也

@NomuraShuya

中央大学法科大学院教授・弁護士

2010年4月に登録

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  1. 4 時間前

    前のツイートでご紹介した動画は下記のURLで、ご覧いただけます。お猿さんが仰向けで倒れている画像です。

  2. 3月28日
  3. 3月28日

    この予算を民主党政権の下で執行したはずです。補正予算の趣旨に合っていたのかが気になります。

  4. 3月27日

    野田中央公園。元々は14億円を越える土地購入に反対意見もあったが、民主党への政権交代後14億262万円という破格の国庫補助金がつき実質2,124万3,000円に。公園整備工事等にも国庫補助金を活用したため、最終的に豊中市が公園整備に要した費用は1億9,476万7,624円だった。

  5. 3月26日

    森友問題。野党は、昭恵夫人の土地取引への関与に焦点を合わせているが、違法性に繋がる要素がない以上、総理の辞任発言に結びつくか否かといった単なる政争に尽きる。本件は土地減額の当否こそが本丸なのだから、隣の野田中央公園をめぐる土地取引の経緯と比較しながら、財務省の思惑を確認すべきだ。

  6. 3月23日

    籠池氏は、推薦入学についての虚偽説明をしたことに関しリップサービスを信じて書類に書いたと証言。JR東海の葛西氏から全面否定された。この構図に籠池証言を読み解く鍵があるように思う。リップサービスを信じたことが言い訳になると思っている時点で、世間の常識から大きくかけ離れているからだ。

  7. 3月23日

    真っ向から対立している。籠池氏の話に登場する人が、口を揃えて話が違うというのは何故なのか。何事も都合良く解釈し信じ込む傾向があるのか。それとも周りが皆ウソつきなのか。【速報】昭恵夫人がコメント発表 森友学園・籠池理事長の証人喚問受け

  8. 3月23日

    ②問題は、異例な行政対応が積み重なった理由が未だに解明されていない点。野党は政権攻撃に躍起だが、それに留まらず、財務省と大阪府の間にどんな思惑があったのか、果たして両者の間に阿吽の呼吸があったのかを丁寧に追及して欲しい。その意味では、当時の理財局長から証言を引き出すことが大事だ。

  9. 3月23日

    ①籠池氏の証人喚問が行われたが、物証が出なかったので昭恵夫人が寄付したかどうかは不明のままだった。仮に寄付していても小学校認可とは無関係なので総理答弁との抵触はないだろう。夫人の秘書が籠池氏に送ったFAXについても、事実関係を確認した上で体よく拒絶しただけのように感じられた。

  10. 3月23日

    そうですね。おっしゃる通り、総理が否定した関与の対象は限定的でした。ただ「風が吹けば桶屋が儲かる」ような言われ方も避けられませんので、答弁の文脈からして、関与の意味を「口利き」と明確化しておくことも必要かと考えます。

  11. 3月22日

    ④ただその場合でも、仮に総理ないし総理夫人による寄付があったならば、それを完全否定した総理の国会答弁について責任が生ずるだろう。かかる重大な結果にかんがみれば、籠池氏の側で信憑性の高い証拠を提示することが求められる。虚偽証言は、偽証罪に該当しない場合でも不法行為になり得るからだ。

  12. 3月22日

    ③籠池理事長の証人喚問。総理ないし総理夫人から寄付があった場合、総理が国会で述べた「関係していれば総理も議員も辞める」といったケースに当たるかは意見が分かれそう。一切の接点を否定したと解釈することもできるが、質疑の文脈上は寧ろ「関係=口利き」といった限定的意味に解釈できるからだ。

  13. 3月22日

    ②総理や総理夫人からの寄付の有無は、仮にあってもそれ自体違法ではないが、総理の国会答弁との関係や、行政側に忖度があった場合の原因究明という観点から解明が求められる。ただ後者に関して言えば、理事長は寄付があったとは公言していなかったようなので、仮に寄付があっても因果関係は無さそう。

  14. 3月22日

    ①籠池理事長の証人喚問。与党は理事長の言動を批判し、野党は理事長を通じて政権を批判しようとするだろうが、解明すべきは、国有地売買や学校認可で便宜を図ってもらうために政治家や役所に何か働きかけをしたのか否かという点なので、与野党ともぶれずにしっかり追及して欲しい。

  15. 3月22日

    そこについては、言葉たらずで失礼しました。「擬制陳述にならないように」という趣旨だったことは、直後にツイートしました。あしからず。

  16. 3月22日

    受任した御主人が差し支えとなったので代わりに行ったと言ってませんでしたか? 「擬制陳述云々」と言ったのは、どうしようもなければという趣旨で、それが当たり前とか合理的という意味ではありません。擬制陳述にならないよう若手を行かせたのでしょうが、それに同行したのではないですか。

  17. 3月22日

    民事の第1回口頭弁論期日ですから、実際に何か「陳述」したのではなく、何か言ったとしても「陳述します」と言って次回期日を決めたのではないかと呟きました。欠席して擬制陳述でもよかったのかも知れませんが、もう一人行っているので、研修を兼ねて若手を連れて行ったのではないかと推察されます。

  18. 3月21日

    そんな参考情報の入手が目的なら、別の機会で十分だったのではないでしょうか。はたしてそれを、百条委員会の貴重な5分の持ち時間で質す必要があったのか、疑問です。私には、石原氏が記者会見で展開した小池知事への不作為批判に対して、反論しようとする意図が感じられましたが。

  19. 3月21日

    再アセスになった後の流れですが、矢印の先の点線内の時期を見てみると、15ヶ月程度の再アセスの後、数ヶ月の期間が設けられています。農水大臣の認可手続き等が入るのだと思いますが、その場合でも再アセス不要のときの上段の流れと同様に、知事の最終判断は行われるはずで、その要件は不明です。

  20. 3月20日

    総合判断に「安心」がどう入り込むのかが知りたいのですが。

読み込みに時間がかかっているようです。

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