子宮頚がんワクチン副反応からの改善事例
子宮頚がんワクチン副反応からの改善事例の2例目です。処々の事情から、細かい治療内容に関しては掲載いたしません。
【クライアント】14歳女性
【主な症状】接種後に不随意運動発生、その後関節痛、手足のしびれ、強い腰痛
1年後には、慢性的な倦怠感、頭痛、関節痛、光に対しての過敏反応等々の症状で学校に通えなくなる
当初は整形外科で薬物・電気・ブロック注射の治療を受けるが効果はなし。国の拠点病院でHPVV副反応との診断を受けプレドニン等の処方(効果なし)。学校の長期休みを利用し○スポット治療を2回受けるが、体調に変化はなし。
結果としてこの方は3回の施術で諸症状の一切は解消したため、もう当院での施術は必要ないことを伝える。
(この記事を書いている時点で3か月間は一切の症状は出現していない)
【1回目】
症状を伺い、施術を行っていく目算をつけた後、フィシオエナジェティックで検査を行っていく。
反応として出たのは、
●いくつかの食材に対しての不耐性
●解毒機構の不全
●リーキーガットシンドローム
でした。
現状不耐性の反応が出ている食品を避けてもらうとともに、身体の反応から、摂ることがよいと思われるサプリメントなどをお教えする。
【2回目(一ヶ月半後)】
倦怠感は軽減。頭痛解消。腰痛で座っていられない。
症状の変化等を聞きとりながら、フィシオエナジェティックで検査。
●粘膜の微細な炎症
●慢性炎症で混乱している○○の再教育
●酸化ストレス
【3回目(2週間後)】
特に症状はなし
●慢性炎症で混乱している○○の再教育
●酸化ストレス(前回とは違う対応)
僕としては、今回の時点でHPVVから来ている問題はほぼないのではないかという見解。
【4回目(3ヶ月後)】
念の為来院。特にこれと言って特記して書くことなし
花粉症があるとのことでそっちへの施術(笑)
同じような症状でお悩みの方。少なからず改善できると思いますので、希望を捨てずに治療を受けられてくださいね。
※当院で行っている検査は、キネシオロジーと言う代替療法による検査になります。医学的な検査ではない事を承知の上、ご来院ください。
さいたま・大宮・上尾・桶川・鴻巣・北本周辺で原因不明の症状でお困りなら上尾駅から徒歩2分の整体院クレアカイロプラクティック整体院へ
お問い合わせはお気軽に
TEL:048-775-9939
(10:00~21:00)
(24時間受付)
ホームページ
・プロフィール
・アクセス
・メニュー・料金
・お客様の声
・お問い合わせ・ご予約