子宮頚がんワクチン副反応からの改善事例
子宮頚がんワクチン副反応からの改善事例の4例目です。処々の事情から、細かい治療内容に関しては掲載いたしません。
治療期間が1年かかってしまいましたが、幸いにも現在は3ヶ月以上なにも症状は出ていなくて、たまにふらっとメンテナンスに来ていらっしゃいます。
【クライアント】16歳女性
【主な症状】2011年~12年にサーバリックスを3回接種。
手足のしびれ(ピリピリ感)・突然片目が見えなくなる・味覚障害・慢性的な倦怠感・強烈な腹痛(学校に通えないくらい)・骨?の痛み等々。
内科・小児科・胃腸科などで血液検査等を行うが原因は不明。
結果としてこの方は14回の施術(1年)で諸症状はすべて解消。今はアルバイトにも元気で行けているとのこと。
【1回目】
症状を伺い、施術を行っていく目算をつけた後、フィシオエナジェティックで検査を行っていく。
反応として出たのは、
●リーキーガットシンドローム(腸粘膜障害)でした。
避けたほうが良い食材と、よいと思われるサプリメントなどをお教えする。
【2回目(2週間後)】
腹痛は軽減。症状の変化等を聞きとりながら、フィシオエナジェティックで検査。●膵臓の機能低下(筋膜リリース)
●腸粘膜障害
●○○の機能低下(筋膜リリースと機能の改善)
●回盲弁障害
【4回目(1ヶ月後)】
過眠症状が出ている●○○の解毒機能の問題
●腸粘膜障害
●副腎機能低下(構造的な治療と必要なサプリメントを提案)
【9回目(3ヶ月後)】
学校には問題なく通えているが、倦怠感はまだ残っている
●アシドーシス
●頭蓋骨の縫合
●回盲弁障害
【14回目(8ヶ月後)】
学校には問題なく通えているが、倦怠感はまだ残っている
●脳機能低下へのアプローチ(反射的アプローチ・栄養的アプローチ)
途中の治療では、ワクチン由来とは思えない普通の症状の治療も行ったので、14回全部がワクチンに対する治療ではありませんが、治療に一区切りがつけられるまでに1年かかってしまいました。
同じような症状でお悩みの方。少なからず改善できると思いますので、希望を捨てずに治療を受けられてくださいね。
※当院で行っている検査は、キネシオロジーと言う代替療法による検査になります。医学的な検査ではない事を承知の上、ご来院ください。
さいたま・大宮・上尾・桶川・鴻巣・北本周辺で原因不明の症状でお困りなら上尾駅から徒歩2分の整体院クレアカイロプラクティック整体院へ
お問い合わせはお気軽に
TEL:048-775-9939
(10:00~21:00)
(24時間受付)
ホームページ
・プロフィール ・アクセス ・メニュー・料金 ・お客様の声 ・お問い合わせ・ご予約