挿絵表示切替ボタン
▼配色







▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる
ー幻想録-能力無しの超人が幻想入りー 作者:仕事屋
2/3

ー登場人物ー

若干ネタバレ、再編集(新たに登場人物が増えたら)予定
主人公:名前:狭間はざま 霊気りょうき
    能力:無し
    説明:『龍気人流』と言う謎の戦闘術の使い手。その手刀と足刀は、真剣に匹敵する。自身の事は、人間と言っているが怪しい。第六感を自在に扱うことが出来もうチート``呪刀ジュントウ 黒無コクム``の持ち主だが本人は、滅多に使わない何でも「デメリィットは無いがまだその時じゃない」との事。まだまだ色々隠している様子。感情表現が薄い。

ヒロイン:名前:古明地 さとり(こめいじさとり)
     能力:心を読む程度の能力
     説明:旧地獄の旧都市にある地霊殿の主。妹思いの優しく姉。地霊殿の主と言う事にプレッシャーを感じており心成しか暗い、ちょっとネガティブだが最近霊気と一緒にいると笑うようになった。霊気の事は、安心して何でも頼れる人だと思っている。

ヒロイン?:名前:古明地 こいし(こめいじこいし)
     能力:無意識を操る程度の能力
     説明:さとりの妹、いつもフラフラと過ごしている。メ〇ーのマネをするのがお気に入りでよく驚かそうとするが霊気にはいつも気づかれてしまう。霊気の事は理想の兄的存在だと思っている。なので霊気の事は『霊兄ぃ』と呼んでいる。

登場人物1:名前:火焔猫燐かえんびょうりん
      能力:死体を持ち去る程度の能力
      説明:火車の妖怪、皆からは、お燐と呼ばれている。さとりのペットと言う名の従者、いつもさとりの事を心配している良い従者。霊気の事は、毛嫌いしてるが、霊気が動物達のブラッシングをしてるとついついブラッシングを受けてしまう本人曰く「あの誘惑には、勝てない・・・」との事。

登場人物2:名前:星熊勇儀ほしくまゆうぎ
      能力:怪力乱神を持つ程度の能力
      説明:鬼、豪酒な鬼皆から頼られている。酒と喧嘩が好きで絡まれると厄介。ついでに鬼族の四天王の一人つまり強い、普通の鬼の二倍は、あるらしい最近は、サボテンを育てるのが趣味らしい。霊気の事は、面白い人間、出来る(戦闘が)人間だと思っている。

サブ登場人物1:名前:妖怪A~Ⅹ
        説明:モブ、良いネタ。
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。
↑ページトップへ