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無題

 投稿者:同志の歌(正義の師子同盟)  投稿日:2017年 3月23日(木)19時07分16秒
編集済
    岡山座談会に参加させてもらいました。

天魔原田と戦う、元職員の三名からの依頼があり、
富士宮の戦いについて、話をさせて頂いた。

自分達の戦いで、一人でも、勇気を感じて頂ければとの思いで祈り、語らせて戴きました。

女子部の受けた、暴力事件、また54年から、池田先生を裏切り続ける、幹部達との、戦いについて、話ました。

その後の懇談会では、広島で組織会員からの嫌がらせに耐え、池田先生を求め戦う、親子の話や、四国で戦う、夫妻の戦い、岡山の壮年の話、他、宿坊の論陣をはる方々の話などで、久しぶりに、なんでも語らえる、創価学会の座談会に参加させて頂いたようでした。

また、富士宮の話をさせて頂く中で、元職員三名のかんぱの事、本部で戦うという思いについて、率直な意見を述べさせて戴きました。

以前、三名が富士宮に来てくれた際にも、話させて頂いたのですが、思いを告げずにいては、真の団結は、ないと思い、元職員三名、主催の会ではあったが、かんぱは、止め、自分達と共に、社会で、実証を示し、本部に戻ってではなく、本部の天魔を打ち破りましょう、と語らせて戴きました。

どんな、状況でも、同志とは、腹を割った話ができなくては、同志ではないと思います。

「詐り親しむは即ち是れ彼が怨なり」  御書139pとあります。

これからも、池田先生の弟子の団結の為に、元職員三名とも、なれではなく、同志として真剣に触発し、語り合い、祈り、戦うと決意させて、戴きました。

 

私はドイツ語版に挑戦します

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 3月23日(木)18時46分22秒
  学生部時代に英語とドイツ語を勉強しました。社会人になってからも、外資系企業に勤めながら研鑽しました。日蓮仏法3.0のドイツ語版に挑戦をしてみます。日本の教学は硬直しています。組織体制も官僚化して硬直化しています。この日本の組織を揺り動かすためにも斬新な切り口の教学、人間主義の哲学が必要なのではないでしょうか?日蓮仏法2.0、3.0、3.1のシリーズに期待をします。  

日蓮仏法2.0 & 3.0

 投稿者:日蓮仏法2.0メール  投稿日:2017年 3月23日(木)18時15分16秒
  内なるチャクラの躍動ー日蓮仏法3.0  内なるチャクラの躍動ー日蓮仏法3.0  投稿者:ドミサイル信濃町の入居者 &  Kindle版も出てました 投稿者:見込みない人びと
興味を持って頂いてありがとうございます。現状を説明しておきます。
日蓮仏法2.0は純粋に教学上の議論で、まずは日本語版を出しました。これまでの正宗教学を1.0とすれば、確かにバージョンアップを意図しています。年内には英語版を出し、世界に発信する予定です。
日蓮仏法3.0のシリーズは、題目を挙げるとなぜ功徳が出たり、病気が治ったりするのかを実証科学的に追及しています。日蓮仏法における精神性(スピリチュアリティ)を重視し、意識やエネルギーの視点から虚空会(御本尊)や題目の意味並びにその関連で唱題によるチャクラなど身体のエネルギー変化を測定したデータを提示しています。海外からの反響は凄いです。この本で確信をもって深く唱題できるようになったとか、折伏に使用できます。つまり、「宗教臭さがない」のが欧米のニーズに適合し、好まれます。現在は英語版(2016年6月)とドイツ語版(2016年11月)があります。年内(夏)には日本語版も出す予定です。
現在、日蓮仏法3.1を英語版で準備中です。これはニューロサイエンスの視点から唱題中の脳波の変化なども測定しています。両書とも日蓮仏法2.0とまったく異なるアプローチになります。
それからフェースブックに日蓮仏法2.0の日本語版ページがありますので、読後の感想とか意見とか質問とかがございましたらこちらにも投稿できます。ご利用ください。

https://www.facebook.com/%E6%97%A5%E8%93%AE%E4%BB%8F%E6%B3%9520-1859368314304141/

 

少しづつ・・そして

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 3月23日(木)17時23分42秒
編集済
  「神社・神道は宗教ではありません」

これが、国で神道・神社を面倒を見ることになる法の制定をする国会での政府説明でした。

そのうち、神道は国家の宗教となり。国民が強制的に崇めなければならないようになり・・

そして、国が滅びました・・・

「共謀罪法」

テロリズムに関する事項は後でくっつけた内容のように見えマス・・

「法は成立、制定された後は立法の精神は忘れ去られ、一人歩きする」

これが、法学の基礎ですね・・








 

虹と創価家族 様へ

 投稿者:mission  投稿日:2017年 3月23日(木)17時23分15秒
編集済
  ありがとうございます。忙しくて掲示板を見る事が出来ず、お返事が遅くなりました。

私が今してる事って、ひと昔前までは誰しも普通に行ってましたが、今は幹部自らが「踏みつける側」に立っています。
私が一昨年越してきた組織は↑原因で地区部長も不在(未活)で、数年前に折伏した部員さんをも未活に追いやってる状態です。

>組織は長の一念が反映します<
仰る通りです。目に見えない「長の一念」は、知らぬ間に組織に蔓延し一人一人の生命(いのち)に感染する。
そして「村の文化」の思想で長いものに巻かれていき声すら上がりません。

【2007年9月11日*第33回本部幹部会*第3回青年部幹部会】で『迫害の構図』として(抜粋)
『なぜ 大聖人が権力から迫害されるのか?なぜ 批判されるのか?
第六天の魔王が大聖人の身に入ろうとした。しかし大聖人は、まったく寄せつけない。厳然としておられた。
天魔は大聖人には力及ばないので、権力者をはじめ、愚かな坊主どもに取りついて、大聖人をあだみ、悪口罵詈等の迫害をさせた。そのように御書に記されている』
と先生が仰っておられます。
「第六天の魔王とは、正法を信ずる者に迫害を加え、仏道修行を妨げる働きである」
今まさに私達の回りで起こっている事…何度も何度も歴史は繰り返されるのですね。

教学部レポートの言葉も然り、第六天の魔王の言葉そのものじゃありませんか?
「多少の退転は やむを得ない。9割は付いてこれる」
「退転」!?声を上げてる者は『師匠*池田先生』の心を汲み取り、真面目に大聖人の教えを信仰してきたのです。
その者達が自ら、信仰を捨てる事は絶対にありません。
「多少、血が流れるのはやむを得ない」
ギリシャ神話に登場するメドゥーサ(支配者)の如く、冷酷に真実に気付き声を上げた者達を斬首しているのが、創価のトップなのです。

SOKAnetに【日蓮大聖人の御生涯】として
『全人類の不幸を根絶し、すべての人々に仏の境涯を開かせたいとの誓願と慈悲に貫かれた妙法弘通の御一生でした。そして、民衆の幸福を阻む一切の悪を責め抜き、大難に次ぐ大難の御生涯でもありました』と掲載されています。
創価のトップの言動の何処に、大聖人の哲学が 慈悲があると言うのですか!?


《虹の創価家族》様の身に何かあったのは、以前の投稿で案じていました。
>難病発覚で日々感謝の題目が上がり、池田先生に真っ直ぐな信心が出来る喜びは格別です!!<
虹様は、大聖人の御境涯と同じなんです。

【難来るを以て安楽と意得可(こころうべ)きなり】
『三類の強敵』『三障四魔』これらの難は「あなたの進む道に間違いはありませんよ」「これを乗り越えれば必ず仏になれますよ」という最高の保証です。
難があるから今、進んでいる広布の道が正しいと分かる。
生々世々、仏の軌道に入っていくと確信できる。最高の励みです。
そう先生は【法華経の智慧*授記品】の中で仰られています。

【開目抄講義】にも(抜粋)
願兼於業とは、仏法における宿命転換論の結論です。端的に言えば「宿命を使命に変える」生き方です。
人生に起きたことには必ず意味がある。また意味を見いだし、見つけていく。
それが仏法者の生き方です。意味のないことはありません。どんな宿命も、必ず深い意味があります。
それは、単なる心のあり方という次元ではない。一念の変革から世界の変革が始まる。これは仏法の方程式です。
宿命をも使命と変えていく強き一念は、現実の世界を大きく転換していくのです。
その一念の変革によって、いかなる苦難も自身の生命を鍛え、作り上げていく悦びの源泉と変わっていく。
悲哀をも創造の源泉としゆくところに、仏法者の生き方があるのです。

その真髄の生き方を身をもって教えられているのが、日蓮大聖人の「法華経の行者」としての振る舞いにほかならない。
「戦う心」が即「幸福」への直道です。
戦うなかで、初めて生命は鍛えられ、真の創造的生命が築かれていきます。
また、いかなる難があっても微動だにせぬ正法への信を貫いてこそ、三世永遠に幸福の軌道に乗ることができる。
一生成仏とは、まさに、その軌道を今世の自分自身の人生のなかで確立することにほかなりません。

「戦い続ける正法の実践者」こそが、大聖人が法華経を通して教えられている究極の人間像と拝したい。
その境地に立てば、難こそが人間形成の真の基盤となる。
 …先生は強く↑仰られています。


仏法者にとっての敗北とは苦難が起こる事では無く、その苦難と戦わない事なんです!
戦わないで逃げれば苦難は宿命になる。
生きている限り戦い続ける…それが大聖人の「宿命転換」の哲学だと、私達は何度も学んできました。
第六天の魔王に食い破られた者達は、面白い可笑しく色々言うでしょう。私も経験があります(^^)
大聖人様も牧口先生*戸田先生*池田先生が、身をもって教えて下さった事を笑ってる事に繋がる。
日蓮大聖人の教えの真髄さえも、解って無いのです。
…長くなってしまいましたm(__)m ごめんなさい。

 

恐ろしい国に成っていく日本

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 3月23日(木)17時13分34秒
  大変、恐ろしい法律です・・

ありとあらゆることにかこつけて、警察が人を署に引っ張っていくことができる法・・

言いがかり、貶め・・疑惑があるからと・・などなど

ある、政権を非難する著名ジャーナリストが電車の中で痴漢を働いたように、貶められたことがありました。

この法によって、今後いろいろ推測できる事象がたくさん出てきます・・

権力は如何ようにもできる・・・

そうして、民衆の声を封じていく治安の維持をはかるという意図が見え見え・・

これが、深く国民の間で論じられず・・あいも変わらずお笑いとグルメ。

加え、近頃の話題で目くらましさせられているのが、大多数の国民

それに、言い訳がましい理由で「正義の党」公明党支持を強いられる我が同志・・・








 

Kindle版も出てました

 投稿者:見込みない人びと  投稿日:2017年 3月23日(木)16時56分53秒
  https://www.amazon.co.jp/Transform-your-energy-Change-English-ebook/dp/B01MD0RWW6/ref=sr_1_1?ie=UTF8

Transform your energy - Change your life! (English Edition) Kindle版
Susanne Matsudo-Kiliani (著), Yukio Matsudo-Kiliani (著)

購入します!
松戸さんの本のKindle版はWordWise・自動読み上げ対応してて嬉しい。
 

共謀罪

 投稿者:あきらか  投稿日:2017年 3月23日(木)16時40分58秒
  共謀罪・犯罪項目  投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 3月23日(木)13時06分22秒

共謀罪の対象となる罪

日米地位協定の実施に伴う刑事特別法
  軍用物の損壊等

沖縄米軍基地の有刺鉄線を切断した器物損壊の罪で拘留していた
沖縄平和運動センター議長山城 博治と志を同じく
している沖縄県民を、みんな共謀罪に陥れようというのか。
これは、脅迫である。

一体、誰にそんな権利があるというのか!
 

これでも執行部は無謬ですか?

 投稿者:愉快な仲間達  投稿日:2017年 3月23日(木)16時06分15秒
  「5月3日、創価大学で会長辞任の本部総会を終えた後、私はそのまま、神奈川文化会館へ向かった
学会本部には、私の指揮をとるべき席はなかったからである
時として、小さな管理人室で執務する事もあった
それほど冷たい執行部だった」
 

ラストシーン

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 3月23日(木)15時51分5秒
  第30巻は5章立てとして、あと4章はどうなるのでしょう? 次の章タイトルは発表されていたのでしたっけ? 明日になれば分かるのでしょうが。
1章分くらいで1979年を描いて、1章分くらいで1980年代を描いて、ようやく1990年・第二次宗門問題、そして勝利、決別したということにして、権力を掴んで世界宗になりました、はい、第7第怪鳥、といった流れでしょうか? 或いは一気に1990年に飛びそうでしょうか? それも無視して希望の21世紀に飛びそうでしょうか?

「衝撃のラスト」は笑劇か? 商劇か? 傷劇か? 消劇か? 症劇か? 妾劇か? 証劇か?

PS一人のSGI様
それです! さすが! ありがとうございます!
 

あなたといっしょに地獄へ入ろう。

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2017年 3月23日(木)15時28分49秒
     SaySaySay 様 これですね。

「法妙なるが故に人貴し」であり、「人貴きが故に所尊し」の原理で、法の為に除名されても、その身土は寂光の浄土となると大聖人はおっしゃっていると私は自分流に解釈しています。(笑)

崇峻天皇御書(三種財宝御書)P1173

返す返す今に忘れぬ事は頚切れんとせし時殿はともして馬の口に付きて・なきかなしみ給いしをば・いかなる世にか忘れなん、 設い殿の罪ふかくして地獄に入り給はば日蓮を・ いかに仏になれと釈迦仏こしらへさせ給うとも用ひまいらせ候べからず同じく地獄なるべし、 日蓮と殿と共に地獄に入るならば釈迦仏・法華経も地獄にこそ・をはしまさずらめ、 暗に月の入るがごとく湯に水を入るるがごとく冰に火を・たくがごとく・日輪にやみをなぐるが如くこそ候はんずれ、若しすこしも此の事をたがへさせ給うならば日蓮うらみさせ給うな。

通解

 返す返す今も忘れられぬ事は、文永八年九月十二日、竜口で日蓮が首を切られようとした時、あなたが私の供をし、馬の口にとりついて、泣き悲しまれたことである。これはいかなる世にも忘れることはできない。もし、あなたの罪が深くて地獄に堕ちるようなことがあれば、日蓮を仏になれと、どんなに釈迦仏がいざなわれようとも、従うことはないであろう。あなたといっしょに地獄へ入ろう。
 日蓮とあなたと共に地獄に入るならば、釈迦仏も法華経も必ずや地獄におられるにちがいない。そうすれば、ちょうど闇の中に月が入って輝くようなものであり、また湯に水を入れ冷ますようなものであり、氷に火をたいてとかしてしまうようなものであり、また太陽に闇を投げつければ闇が消えてしまうようなもので、地獄即寂光の浄土となるであろう。
 もしこのことを少しでもたがえて取り返しのつかないことになったならば、日蓮をお恨みになってはなりません。

講義

「日蓮と殿と共に地獄に入るならば、釈迦仏・法華経も地獄にこそをはしまさずらめ」

 御本仏としての烈々たる確信を秘めたお言葉である。

単に、純粋な師弟の契りがあるところに「釈迦仏・法華経がある」ということではない。
法然とその門弟の契りがいかに深く純粋であろうと、彼らの行くところは地獄であり、そこに待っているのは地獄の獄卒である。

妙法を受持した大聖人と四条金吾なるが故に、その行く所が、かりに地獄であっても、そこには必ず釈迦仏・法華経も隨順しているはずであり、したがって、そうした地獄は、もはや地獄ではありえず、寂光の浄土となるのである。「法妙なるが故に人貴し」であり、「人貴きが故に所尊し」の原理である。

このことはまた、地獄といい、仏界といっても、固定的に定められてあるものではなく、そこに住する衆生の生命の反映にほかならず、その衆生の生命は、受持する法によって決まることをあらわしている。すなわち、生命論の見地から、その一端の原理を示された文とも拝せられるのである。

http://www.geocities.co.jp/inae_sokagakkai/148/newpage1.html#0022
 

二月闘争の長文のメッセージを中央大幹部は読んで居なかったのか?

 投稿者:びんびん勃樹  投稿日:2017年 3月23日(木)15時22分21秒
  読んだ上で、もし現場に降りてきて「村八・査問・除名活動」をバンバンやっていたとしたら、それは「大反逆者」であり、「分派活動」をしている大極悪人です。

私は良く分かりませんが、電子媒体をコピーして持ち歩くのは著作権の侵害にあたる、また当該人物を割り出すために高圧的に「お前だろう!間違いない!」などと因縁を付けた場合は、名誉毀損並びに人権侵害に該当します。基本的な法規解釈ですが、創価の世界では内向き感覚で何でもビンビン、バンバン反応して正直者ばかりの世界だと信じられていますので、こんな非合法な二月闘争として認定されているのです。

素晴らしい創価の内向き感覚世界。世間の笑い者になっても、正しいと言い訳する方々(笑)

きっと、創価の内向き感覚世界に馴染む者が多数集う場所になるのでしょう・・・
 

創価の中央大幹部の皆さまの二月闘争とは?

 投稿者:びんびん勃樹  投稿日:2017年 3月23日(木)14時57分30秒
  村八・査問・除名活動であったと創価の中間管理職幹部が述べていましたが、私はそうは思いません。

愚者さまが、主張されている通り、益々若く、益々お元気になられて、長文のメッセージもバンバン、いたるところにドシドシご伝言されている池田先生が今も健在で指揮を取られているのですから、中央大幹部の皆さまは、二月中、ずっとビンビンに折伏弘教されて多くの人材を見つけて薫陶され、現場に新たな息吹をもたらすと信じてます。だから、無理して聖教配達をしたり、役職兼任を受ける必要は有りません。

きっと、中央大幹部の皆さまの二月闘争の結果として、多くの人材が頭角を現して組織は若返り、益々大人材が溢れ出すことになるでしょう。無理な組織活動はしなくても良いのです。聖教多部数購読の必要も有りません。二月闘争で大折伏した中央大幹部の皆さまの眷属が溢れ出して、現場の窮状を救済してくれます。大丈夫です。

フィクションの新・人間革命の世界に、皆さんもドーンと深くハマって、ビンビン感じながら中央大幹部の皆さまに感謝・感動して毎日をお過ごし下さい(笑)
 

Kindle版が欲しい

 投稿者:見込みない人びと  投稿日:2017年 3月23日(木)14時56分27秒
  です。>日蓮仏法2.0様

あと書名は 日蓮仏法3.0  ですね。
前にご紹介いただいた日本語書籍kindle版に取り組み中です。85%読んだ。
 

所々をぼかしてもっともらしく

 投稿者:賢くなりたい婦人部  投稿日:2017年 3月23日(木)14時47分1秒
  …………………【徒然草と恩師の指導を語る】……………

「いかにももっともらしく、所々をぼかして、よくはしらないふりをして、そのくせ、話のつじつまを合わせて語るうそは、ほんとうらしいだけに恐ろしいことである」
「だれもがおもしろがるうそは、ひとりだけ『そうでもなかったのに』と言っても仕方ないので、聞いてるうちに、黙認したばかりか証人にまでされて、いよいようそが事実のように定着してしまいがちである」
         第73段「世に語り伝ふる事」


嘘を聞いたら黙っていてはいけない。
自分まで「嘘の証人」にされてしまう。

卑劣な嘘を放置しておくことは、人々の心に“毒″を流してしまうことである。
傍観は悪である。迅速かつ徹底して追撃し、根を絶ち切ることだ。
そうでなければ、苦しむのは、庶民であり、民衆である。
戸田先生は明快に仰せになられた。
「日蓮大聖人の仏法は、
邪悪な権力と戦う、庶民のための仏法である。
ゆえに学会は、いかなる時代になろうとも、
どこまでも庶民の味方になり、庶民を立派に育て、
守っていくのだ。
そうすれば学会は永遠に栄えていく」


……………………2006/8/11群馬多宝研修道場にて………………


 

証人喚問

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 3月23日(木)13時52分16秒
  籠池氏の証人喚問で、本日は持ち切りであろう。

権力の構図は恐ろしく似ている。

籠池氏の証人喚問か決定したのは、安倍首相を侮辱したからだそうだ。

近年から近日に至るまで、創価学会で行われている、査問・処分

原田怪鳥をはじめとする執行部を批判したからだそうだ。

なんだかなぁ~(笑)
 

Twitterより。土地問題で最初に相談したのは公明党の大阪市議。そう言えば必死にごまかし騒ぎたてる市議がいたね。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2017年 3月23日(木)13時49分39秒
  籠池照明氏「土地の問題で、一番最初に相談したのは公明党の大阪市議の先生です。先生のご子息が4人塚本幼稚園の卒園生だったので、そのご縁でご相談させていただきました」2月23日大阪市内でのヒアリング時の会話#森友学園  

佐藤浩は

 投稿者:どうだ  投稿日:2017年 3月23日(木)13時13分48秒
  佐藤浩はいま何局にいるの  

共謀罪・犯罪項目

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 3月23日(木)13時06分22秒
編集済
  この項目内容でいけば、誰かを架空の罪で逮捕すれば・

逮捕された者とSNSでつながっている人々、全部引っ張れるということ・・

項目は全ての域を網羅

http://ameblo.jp/miraihamassugumiteruyo/entry-12252944459.html
 

森友問題

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2017年 3月23日(木)13時01分54秒
  籠池氏の証人喚問。

本当は、共謀罪の問題の方が、遥かに危険で緊急性も高いと思うが、

この際、安倍政権を追い込めるのであれば何でもいい。

頑張れ!野党!

公明党の竹谷議員、権力の手先か。

一応後輩になるみたいだが、みっともなく、情けない姿だと、私は思う。
 

ロンリー・ハート

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 3月23日(木)10時51分49秒
  「大山」かんけつぅぅぅ~~~あまりにも予想通りぃぃぃ~~~
さあ、大阪のチクブチョウ、?さんが暴れ出すぞぉぉぉ~~~俺は知らんぞぉぉぉ~~~先に逃げるぞぉぉぉ~~~週末は甲子園に行くからその時にしてねぇぇぇ~~~

でも最後だけは本当のことを書いていましたね。「一人」だったと。「断じて戦う」のは「一人」だったと。周りには誰もいなかったと。そばにいたはずの執行部なんか人っ子一人、誰もいなかったと。今週末アガサ・クリスティーの『そして誰もいなくなった』の放送がありますね。これって学会のこと? 今? 皮肉やねぇ~。

反板の反板さん、それはいいアイディアですね。ハゲタカですか。平和の鳩はヤメですね。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/66464

JACKさん、わざわざ反応して下さってありがとうございます。『日本的ナルシシズムの罪』は未読ですが、恐らく日本の宿業なのでしょう。近年こんなのばかり調べていました。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/66455
「日本には“個人”が存在せず、“社会”が出来ず、そんなものは『世間さまが許さない!』(岡本薫)」のです。岡山座談会でも不当な処分、村八分にされている広島の女性が話されていましたが、これは大なり小なり日本中にある草食動物ニッポンジンの宿業です。(これは20年以上前に聞いたことですが……マーケティングリサーチの基本として、新商品のニーズ調査は広島でやるのだそうです。その理由は広島の意識調査の結果は全国平均と一致するからだそうです。広島で調査すれば全国調査をする手間と費用が省けるというわけです。広島の人は平均的な日本人ということでしょうか。そこに原爆が落とされた……逆に全国平均から大きく外れるのが恐らく大阪と沖縄)

『日蓮仏法2.0』も買いたいが読まないといけないものがたくさんあるので少し先になりそうです。『週刊金曜日』3・17号はまだ手に入りますか? もう木曜日か……。

そういえば岡山座談会は月曜日だったか。最後の四国の紳士と淑女のご夫妻のお話が強烈な印象で残っています。その真摯な姿勢に。もう、訴えずにはいられない、という。黙っていて良いのか? 良いわけがない、と。もし処分されても御本尊を取り上げられることはないこと、ご供養して頂いたものだから、返す必要はない(日顕問題の時も同じ理由で御本尊を返す必要はなかった。「あの時と同じ」)と分かったことで安心されたようでした。

「除名されても幸せですよ」と笑うKAWASAKI∞(川崎エイト)に思わず笑ってしまいました。なんと皮肉なことか。心が軽くなったというのか、除名に対する恐怖が消えて気が楽になったというのか、除名のハードルが低くなったというのか? ま、ええか? 別に除名になっても。そこには池田先生もいらっしゃる! と感じました。
『崇峻天皇御書』でしたか、四条金吾が地獄に落ちたら大聖人もそこに行きましょうと、それならそこに釈迦仏もおいででしょう、といった御書があったと思うのですが。

繰り返します。池田先生は「一人」だった。そこに執行部は人っ子一人いなかった。でも池田先生は信じて待って下さっている……私もそこに行きましょう!!!
(でも、大阪のチクブチョウ、?さん、暴れないで下さいね。)

“いい加減に動き出せ”
“お前はいつだって 先のことも考えず ただ流されるまま生きている”
“本当のお前を見せてみろ”
“次にどう出るか それはお前が決めるんだ”
“いちかばちかの勝負に出て 人生を勝ち抜けよ じゃなきゃそのまま負け犬だぞ”
“自分で確かめろ どうするか お前自身が決めるんだ”
“他の誰でもない それしか道はないんだよ”
“意地を見せて 気合いを入れろ”
“こんな自分になったのは 自分でそうしたからなんだ そうやって人は生きていく”
“世の中と関わらず 確かにひとりぼっちだけど でもずっとマシなんだ”
“なあ,打って出るのがイヤなんだろ? 今までひどく傷ついたから”
“ほらあれを見てみろよ 大空を鷲が舞っている だけど周りに仲間はいない”
“自分にウソをつかないで 本当に自分のやりたいように 人生を生きてみろ”
“必ずやってみせるって そう思わなきゃダメなんだ”
“確かにひとりぼっちだけど でもずっとマシなんだ”
“なかなか態度を決められないまま 相手のやることを見ていたら わけがわからなくなってきた”
“お前にこれだけ言っておく 自分の気持ちを疑わないで 思った通りにすればいいって”
“結局最後には そうするしかないんだから”
“慎重にやるんだぞ やっぱり止めておこうかなんて 迷ったりするんじゃないぞ”
“そのうちいつかわかってくる 孤独なのは誰なのかって”
“お前にこれだけ言っておく 思い切って歩き出せば 楽しくてワクワクする気持ちになって 今よりも生きていくのがマシになる わかるよな?”
“本当の気持ちに素直になれよ 自分の心にウソはつくな 本当の気持ちを誤魔化すな”
“とにかく自分の思い通り 生きたいように生きてみろ”
『ロンリー・ハート』イエス
https://www.youtube.com/watch?v=vpIduDaggVA

『実名告発 創価学会』(野口裕介・滝川 清志・小平 秀一) アマゾン「ベストセラー」で絶賛発売中!!!
http://amzn.to/2fxRlFX
 

プロパガンダによる洗脳

 投稿者:飛翔こそ蘇生  投稿日:2017年 3月23日(木)10時28分19秒
  あの本館の映像って
宿坊に集っている高い意識から見れば

>本幹同中で見た婦人部の関根さんの映像。
池田先生の悪口を言われて黙っていられない!
池田先生の正義は、弟子が勝ち取る!!<

という事を見
おかしなすり替えや
差し込みが所々あった

と普通に認識し
「そんな子供だまし真に受ける奴はいないよ」
ぐらいに思うけど

知らず知らず魔に屈して
思考が停止してしまっている人間にとっては

真に受けて知らず知らず
執行部の意図が上書きされ刷り込まれるのかもしれない。

映像の構成としては
暗にサブリミナル的に

宗門問題の当時は
学会を悪く言う坊主に対して
師匠である池田先生の正義を叫ぶことで
学会を護り師匠との絆を深め
真の仏法者として讃嘆された。

今、学会の公明支援の体質を
悪く言う人たちがいるが、それに対して
原田会長の正義を叫ぶことで
学会を護り原田会長を人生の師匠として絆を結び
真の仏法者として讃嘆されるようになる。

そういう対比があった。

えーと、それっていうのはつまり
「プロパガンダによる洗脳」ですよね。

しかも虎の威を借る狐の方式。

恥を知りなさい。

そこには仏法者としての意義なんて
何一つないじゃあないか。

そういう仏法者の皮を着た畜生が
どうなるのかというと
季節の移り変わりが目に見えないように
本人が気づかぬうちに
立正安国の真逆の働きをし地獄に堕ちる。

「受けがたき人身を得て適ま出家せる者も・仏法を学し謗法の者を責めずして徒らに遊戯雑談のみして明し暮さん者は 法師の皮を著たる畜生なり、 法師の名を借りて世を渡り身を養うといへども法師となる義は一もなし・ 法師と云う名字をぬすめる盗人なり、恥づべし恐るべし、 迹門には「我身命を愛せず但だ無上道を惜しむ」ととき・ 本門には「自ら身命を惜まず」ととき・涅槃経には「身は軽く法は重し身を死して法を弘む」と見えたり、 本迹両門・涅槃経共に身命を捨てて法を弘むべしと見えたり、 此等の禁を背く重罪は目には見えざれども積りて地獄に堕つる事・ 譬ば寒熱の姿形もなく 眼には見えざれども、 冬は寒来りて草木・人畜をせめ夏は熱来りて人畜を熱悩せしむるが如くなるべし。」
(松野殿御返事(十四誹謗抄)P1386)

ふらふらと
習慣による惰性
あるいは
半ば強迫観念によって
本幹録画を見に行き
プロパガンダによる洗脳に染まる。

恐ろしいことだ。

聖教新聞もそうだ。
大山の章にはプロパガンダで
歪曲されて真実が語られていない。

真実に気づいている一人ひとりが
声を上げなければ
真実は闇に葬られてしまう。

民衆の目を覚まさせるのだ。
 

Re:呵責の唱題

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 3月23日(木)09時09分11秒
編集済
  ジョーカー様へ

>54年を、師は乗り越えられた。そして、未曽有の広宣流布の戦いを展開された。弟子が裏切ろうとも、ブレることなく、広宣流布の道を歩まれた。まさに、模範中の模範の生き方です。だからこそ師匠です。弟子もまた同じ道を歩まなければならない。そのためには、師を苦しめたものを忘れないことです。苦しめたものとは、空気であり風土です。54年を生み出した根底にあるもの、それは、鬼神に厳しい呵責を加える弟子の一念の欠如であると私はみています。<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/66437

深く強く同意致します。
また、激励に熱く奮い立ちました!真心ありがとうございます!

現場では「何も起こらない」事が正しい信心をしているかのような風潮も御座います。
病気になれば「それ見た事か!信心がおかしい証拠だ。」等々の話も聞きます。

折伏していれば、『三障四魔、紛然として競い起こる。』
純粋な折伏が出来る今、出会う方々との仏法対話と体験が尽きることが御座いません。

大切なのはジョーカー様の仰る「鬼神を呵責する怒りの唱題」です。
創価学会が弱くなった原因は、この祈りが弱まったのが原因の一つではないでしょうか。
自分は、執行部の「権力の魔性と戦わない一念」が、現場会員に反映したと見ています。

本幹同中で見た婦人部の関根さんの映像。
池田先生の悪口を言われて黙っていられない!
池田先生の正義は、弟子が勝ち取る!!

この一念を現場会員に取り戻すためにも、自分自身が「ふるまい」で見せ続けるしか御座いません。

どんな状況であろうと仏法対話はできます。
目前にいる悩める人に対話出来ないものが、執行部に声を上げても所詮は偽物です。

仏法対話を重ね宿命を呼び起こし体験を語る。
そして広宣流布の邪魔をする権力の魔性とは一歩も引かず戦う。

全ては池田先生への報恩のために。
54年の仇討ちは、今胸の中で更に燃え上がっています!!



 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、「大山の章」の終了、おめでとうございま~す(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 3月23日(木)08時15分54秒
  おはようございます。原田怪鳥様、「珍・人間革命」大山の章も、いよいよ終了、誠におめでとうございま~す(笑)

やっと、会長勇退の章が終わったなんて、胸をなでおろしてませんかぁ~(笑)何とか自分の恥部を晒さずにすんだぁ~とか思ってないデスかぁ~?

ところが、そうはいきませんよぉ~(笑) 印象操作と矛盾だらけの「世紀の駄作」であるこの部分は未来永劫に指摘され続けるでしょ~う。

そもそも論で失礼デスが、ほとんどの会員は、ノンフィクションとして読んでま~す、それは何故か?

各章、各章に、山本伸一だけでなく、山本伸一を囲む人間にも光をあて、まるで主人公のように、生き生きと描かれるからで~す。

それを読む会員さんは、「これって、〇〇さんだ!」とか「これって、あの時の〇〇さんだよ!」と身近に自身を思い浮かべられるからで~す。

ところが、この章では、それが無い。当然デスねぇ~(笑)山本伸一を囲む、当時の首脳幹部、現在の執行部の情けなさが描かれるワケデスからぁ~、(爆)


さてさて、ようやく最後に「正義」がでましたねぇ~(笑) 最後の最後まで、印象操作にひた走るその様子は滑稽極まりないですよぉ~(笑)

>そうした同志と会合を持ち、力の限り、讃えたかった。しかし、今、それは許されなかった<
(新・人間革命」大山六十八より引用)

なぜ許されなかったんデスかぁ~? 背景や、回りの情けない弟子の様子が、なぜ描かれないのでしょ~う。

>既に、この時、学会の支配を企む弁護士の山脇友政と宗門僧らの陰謀によって、伸一は自由に会合にも出席できない状況がつくられていたのだ<
(新・人間革命」大山五十五より引用)

過去にこう書いたから、あとは書かないでもいいってもんじゃないですよぉ~、山友と宗門僧をスケープゴートにして、自分達は逃げるんデスかぁ~(爆)

そして、「正義」の揮毫で~す、

>「正義」 ━━━ その右下には、「われ一人正義の旗持つ也」と記した<
(新・人間革命」大山六十八より引用)

当時、正義の旗を持つのは、山本伸一しかいなかったということでしょ~う、つまり当時の首脳幹部であらせられる怪鳥様、アナタは旗を持ってなかったので~す(笑)

>いよいよ本当の勝負だ!いかなる立場になろうが、私は断じて戦う。たった一人になっても。師弟不二の心で断固として勝利してみせる<
(新・人間革命」大山六十八より引用)

執筆チームの皆さ~ん、「会の運営を安心して託せる展望ができた」から自発的に「勇退」したんじゃないんデスかぁ~(笑)

「体の限界を感じ」て「青年の人材も陸続と育っている」んじゃあないんデスかぁ~(笑)

師匠がなんで「一人で戦う」必要があるんですかぁ~(笑) これすべて、当時の師匠の回りの情けない弟子のバカタレども、

そう、現在の執行部のグータラ弟子どもを描かないから、こんな矛盾した構成になるので~す(笑)

明日からは、どうなるのでしょうねぇ~? いきなり海外デスかぁ~? しっかり背景が描かれるように期待しないで待ってまぁ~す(爆)

 

わが友に贈る 2017年3月23日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2017年 3月23日(木)07時08分0秒
  一番大変なところに
真っ先に駆け付ける!
一番苦しんでいる人に
真っ先に励ましを送る!
迅速こそ信頼の源だ!
 

ペーパバック版が購入可能になりました

 投稿者:日蓮仏法2.0メール  投稿日:2017年 3月23日(木)03時56分5秒
編集済
  下記のリンクがアマゾンでの「日蓮仏法2.0」です。
登録がUSアマゾン経由でしたので「Yukio Matsudo」で検索しないと出てきません。
私はドイツで購入してチェックしましたが、特に178頁の「従果向因型」を「従因至果型」に訂正する必要があります。

http://www.amazon.co.jp/dp/1542334926/ref=sr_1_3?ie=UTF8&qid=1490208314&sr=8-3&keywords=Yukio+Matsudo

 

森友学園

 投稿者:反板の反板  投稿日:2017年 3月23日(木)00時01分13秒
編集済
  あそこの跡地を学会で買いましょう!
建物ごと買いましょう!
石井大臣から補助金貰いましょう!
今なら安く買えますよ!

毎回、会館や墓地建設には反対運動がおこるのですから、今回は起こりそうもなし。

安倍首相も喜んでくださいます。
会長の英断に会員は拍手喝采です。

このニュースで、右寄り法案はいつのまにか
参議院を通過しているのでしょうね。

 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年 3月22日(水)23時46分0秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
おやすみなさい
 

同盟題目会誌は23時から!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 3月22日(水)22時49分24秒
  本日もよろしくお願い致します。
びんびん祈ります。
執筆チームの皆さまの生命にびんびん響きますように!
 

長編詩 2001.3.10 より

 投稿者:こんにちは  投稿日:2017年 3月22日(水)22時03分26秒
  今日も
仏道修行するのだ。
これこそ
最高に高邁なる人生の
歩みであるからだ

愛する友よ
共に
この道から離れるな!

信ずる友よ
決然と
剛胆な心をもって
この道を歩みゆけ!
そこにのみ
人間の勝利の幸福の歌が
待っているからだ。

その歌は
あまりにも晴れ晴れとした
流麗で自由で
懐かしく優しい歌だ。

自らの人生の目的を完遂した
我らを待つ
大歓迎の仏天の
賞賛の嵐の声を聞き給え!

ゆえに我らは
勝つのだ!
我らは歌うのだ!
そして
断じて勝つのだ!

そこにのみ
黄金の光に包まれた
澄んだ誇り高き
明るい輝きが燦然と
優秀なる君を
迎え入れてくれるのだ。

君よ
危険千万な
虚栄の落とし穴の
人生の道を歩むな!
平穏無事に見える
落とし穴のある
安泰の道を歩むな!

勝利者の歩む道は
正義の道!
苦難を乗り越えゆく道!
悪意の罵声を
打ち破りゆく道!
 

卑怯すぎる

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 3月22日(水)20時33分37秒
   森友は既に財務省に問題の国有地返還を求められている上、石井啓一国交相も21日の会見で、支払い済みの補助金約5650万円の返還を求める通知を送付したことを明かした。両省は今まで散々、国有地売買や補助金支出について「適法、適正」と説明してきたクセに、籠池理事長が歯向かう姿勢を示した途端、手のひら返しである。
                         (3/22日刊ゲンダイより)
 

御免なさい!

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年 3月22日(水)20時10分41秒
   見込みない人びとさん

 ごめんなさい、於保さんです。
 オボとくると、どうもオボカタさんに意識が引っ張られてしまっているようです。
 あらためて、「於保さん」です。失礼いたしました。

 

某副会長より

 投稿者:愉快な仲間達  投稿日:2017年 3月22日(水)19時53分10秒
編集済
  54.5.3
子供を連れた婦人部
制止しょうとする役員の手を振り切って
「先生!」と叫んで駆け寄ってきました
先生は「おいで、おいで」と手招きされ
「創価大学で、待っているよ」
そして、居合わせた幹部に向かって
「これからこういう人を誰が守るのか!
誰があの人を幸福にするんだ
誰がこの人に先生と言わせないんだ!
先生と呼ぶのは自然だろう
私はこの人達を一生守って行くよ
君達は、好きにしなさい!」
このように自分は聞いていました

本幹メッセージも「新・人間革命」も執行部に厳しい先生の御指導は「カット」されて居ます
それは、2006年以降の御指導集が発刊されないのと同根のように感じます

執行部は、そこまでして、「無謬」を装おうとするのは、何故だろう
そもそも創価学会の執行部は、そんなに「無謬」だっただろうか?
いつも失敗ばかりで、先生に尻拭いして頂いていなかったか?
粉飾すれば、するほど信用を失うのは世間の常識
過ちは素直に認め、謝罪する方が信用される
自分は、池田先生からその様に教えて頂いてきました





 

定業

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2017年 3月22日(水)19時47分4秒
  勇気凛々様

先日の投稿で、口調がきつかった事をお許し下さい。
ただ、私の周りのほとんどのメンバーが、与同罪の罪を犯しているのを見るに堪えない思いを長年
してきているので、それと重なってきつい言葉になりました。
勇気凛々様の戦う一念さえ定まっていれば大丈夫です。
その思いは自然にいつかほとばしりでるものと確信しています。
大切な事は、継続は力、、とある様に、あきらめないで忍耐強く、それぞれの立場で、自分に合った戦いをすることだと思います。
いずれにしても、勇気凛々様は、私が見てきた99.9%の人達のようには絶対になりませんよね。(笑)

これに関連して、この場をお借りして、私がこの国で長年感じてきた事を書かせていただきました。

最高幹部の方々のまちがった思惑が、組織をここまでおかしくした原因なのはいうまでもない事ですが、それとは又別に当然我々メンバーにも責任があります。
組織はみんなで創っているものだからです。

組織が何かおかしいと思って居ても、組織に対して声を上げる程の確信をメンバーが持っていない事が間違った教義解釈、又間違った組織運営を野放しにしている元凶になっています。
では「何故、確信がないか」です。

ひとつには、長年教学の勉強を疎かにさせられている為、教義そのものや、又、御書のメッセージが違う方向(組織信仰など)に意図的に誘導されている事にもほとんど気づかないので、教義の面でたまに何かおかしいと感じても、声をあげるには、はっきりとした確信がないという事です。

又、二つ目には、組織運営の面で、あまりにも理不尽な事に気づいていても、破和合僧の罪などを恐れて敢えて意見をしない事によって、余計に彼らの悪が見えない事です。
意見を言い続けていけば、それに対するリーダーの反応や言葉、態度によって、彼らの本心が見えてきます。
鶏が先か卵が先かの理論ですが、意見をしないから彼らの本心が見えない、そして彼らの本心が見えないから意見をする勇気がない。
つまり、行動が出ないので情報も乏しく、だからこそ確信に繋がらないのです。

三つ目は声を上げ続けること、継続の難しさです。
組織運営に対する疑問や意見などを長年言い続けていけば、当然非難の的となり、役職はもっともらしい理由付けのもとに取り上げられます。
そして多くの幹部指導が入ります。
そうしている内に、みんな自分で自分の心をだます様になります。
孤立するのが苦しいので、今の状況を受け入れる理由付けをさがすのです。
ほとんどの人が撰ぶのは先生利用です。
先生に使命されたリーダー達なのだから間違うはずがない、組織運営、教義に関しても先生が知らない訳がないのだから何か意味があるに違いないと再解釈をしたら、もう声をあげるのをやめます。
教学の深化への意欲もなくし、組織を憂える気持ちも排斥します。

この場合は「声を上げる確信を培う」為の努力自体を放棄したことになります。
正しい行いを放棄して、間違った方向に「決意」する、、この様な強い決意に伴う行動は「定業」と言って、良しにつけ、悪しきにつけ、将来の自分の幸不幸に大きなインパクトを与えると仏法では教えています。

因果の法則は厳しいですが、又、全て自分の責任であり、自分の選択です。
最終的には自分が決める事です。
でもだからこそ、できるだけ自他の幸福に繋がる様に一念を定めた上で、今自分ができることをやっていきたいものです。



 

妄想と現実の区別のつかない精神異常者

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 3月22日(水)19時42分57秒
  と云うレッテルを貼ります。安保法制に反対した壮年部員には、観念論者。昔は露骨にマルキと云っていました。今では差別用語。あゝ、内なるチャクラの躍動回転、光が見える!と云う私もパラノイアの既往症。  

どこかで見た光景

 投稿者:JACK  投稿日:2017年 3月22日(水)19時42分26秒
  「そこでは『和を持って貴しとなす』という美徳についての誤解が行われ、狭い仲間内でのみ通用する都合のよい『想像』を共有することが人間関係において過度に重要視されてしまい、その想像と合わない現実を扱うことや、想像を共有しない他者との関係性を構築することがきわめて困難になるという特徴がある」

昨年の夏に発売された、「日本的ナルシシズムの罪」という本からのエッセンスです。


『狭い仲間内でのみ通用する都合のよい『想像』を共有することが人間関係において過度に重要視』

『その想像と合わない現実を扱うことや、想像を共有しない他者との関係性を構築することがきわめて困難になる』

どこかの執行部と重なります。
 

あの時、中央大幹部は何をしていたか?

 投稿者:びんびん勃樹  投稿日:2017年 3月22日(水)19時41分27秒
  昭和54年から昭和55年、それは暗黒時代であったとイケディ氏は述べていました。

宗門からの破門も登山禁止もなかったあの時代、寺に行けば教義(池田教推進)批判、坊主によるイヤガラセと散々な状態。現場の上の幹部に指導を受けても知らぬ存ぜぬ。

そして、11・17などの謝罪ではなく、月刊ペン事件を引きずった池田スキャンダル、どこからもたらされたのか本部内でのマジックペン事件など、これでもかと言うくらい、池田先生個人への非難中傷へと週刊誌が拍車を掛け始めました。教義での批判に対しては、学会員の理解は難しく現場会員に動揺が無かったにも関わらず、スキャンダルは分かりやすく、「だから、池田は辞任したのだ!」と言う騙され感が組織内に蔓延することになりました。イケディ氏が当時の大幹部に指導を受けた時もわけのわからない同様の話をされたそうです。

これにより、一気に脱会が進み、その数は20万世帯を超える異常事態となりました。
池田先生追放後の安穏な組織運営を夢想していた執行部は、瓦解し始めた国内組織に収拾の目処が立たないと動揺し、再び池田先生を表に出すことを決意するわけです。

追放しておきながら、再びお願いする狡猾な執行部、これが当時も今も変わらない体質であると言われています。誰が?先生が直に述べているところです(笑)
 

於保さんです

 投稿者:見込みない人びと  投稿日:2017年 3月22日(水)19時37分15秒
  於保方じゃありません。

 

岡山座談会行けずに申し訳ありません

 投稿者:JACK  投稿日:2017年 3月22日(水)19時31分44秒
  SaySaySay様

岡山座談会お疲れ様でした。
出席できずに申し訳ありません。

富士宮の女子部が幹部から恫喝され、暴力を振るわれた話は、それが発生した当時、職場に中途入社した富士宮出身の女子部から聞きました。
しかし、当方がその話を都内の壮年部にしたところ、「彼女は現実と妄想をいっしょくたにしているから、相手にしないことだ」と否定されました。
そんなバカなと思い、富士宮の会館にも出向いてみましたが、これに関する確証が掴めず、それでも黒に近いグレーではないかと疑いを抱いてきました。
今回、富士宮の同志が事実を話されたと聞き、やはり
あの話は本当だったのだと、よく分かりました。
 

真実の同志あるを 信じつつ 合掌

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 3月22日(水)19時03分52秒
  「大山六十七」に記された
「共戦の揮毫の脇書に記された一言」

『真実の同志あるを 信じつつ 合掌』

ここに池田先生の当時のご心境が明確に表されています。

大山の章では、ただ過去の資料に基づき、
現執行部の面々にとって都合の良いストーリーを
なぞっているだけなのは、
賢明な学会員であればよく理解できるでしょう。

池田先生は、
最高幹部に対する総括の中ではっきりと言われています。

あの時(54年会長辞任の前後)、私を本当に守ったのは
奥さんだけだ。誰も私を守らなかったじゃないか。

原田会長も側で聞かれていたはずです。
池田先生のライフワークである「新・人間革命」に汚点
を残した執行部の皆さん、執筆者チームの皆さん。

せいぜい、生き恥を晒してください。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
■世界が舞台だ

八王子での本部総会の後、なぜ、私が神奈川へ向かったのか。

神奈川には、世界につながる海があるからだ。もう一度、世界を舞台に戦うのだ!――これが私の決心であった。神奈川の友も、変わらぬ心で迎えてくれた。

神奈川文化会館に着いた5月3日の夜、私は筆を執った。その時の揮毫を30年を経て、ここで披露したい。

それは「共戦」という二字である。脇書には次のように記した。

「五十四年
 五目三日夜
生涯にわたり
 われ広布を
 不動の心にて
 決意あり
真実の同志あるを
 信じつつ
 合掌」

真実の同志――それは、私と心一つに、広宣流布へ戦う皆様方である。

これまで、どれほど多くの忘恩の輩が出たことか。

私は戸田先生を守りに守った。先生亡き後は、先生のご家族にも最大に心を尽くした。一切を犠牲にして、妻とともに弟子の道を貫いた。

師匠が罵られ、中傷されても何の反論もできない。戦えない。
そんな情けない弟子であってはならない。

その思いで生き抜いてきた。

未来に生きる皆さんは、私との「共戦」の人生を歩み抜いてほしい。頼むよ!〈参加者から「ハイ!」との力強い返事〉

池田先生のスピーチに学ぶ【全国代表者協議会 (2009.4.14)④】

http://sgi-shiteifuni.com/?p=11499
 

内なるチャクラの躍動ー日蓮仏法3.0

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 3月22日(水)18時28分59秒
  日蓮仏法2.0は日本語がありますが、内なるチャクラの躍動を解説したと云う日蓮仏法3.0は英語版のみ。仏の智慧の究極の躍動を読み解いてみたいと思いまして、Amazonに注文を出しました。シュタイナー的な神秘主義の趣きさえ感じます。ちなみにドイツ語版の題目パワーでの突破と云う本には題目パワー研究所が独自に授与する大振りの御本尊様の写真が掲載されています。  

完成体としての「仏」!

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年 3月22日(水)18時11分15秒
   ちょっと前の、ドクター部の於保方さんの講演に疑問符を打った左衛門町さんの投稿が、非常に興味深いものでした。実は、このへんに、「右にならえ」と言うか、ウチ(創価学会)の漫然とした“垂れ流し”体質を再考する知見がありはしないかと思うからです。そこに、疑問符を投げかけた左衛門町さんの勇気の知見に拍手を送りたい心境です。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/66353

 かといって、於保方さん自身や、その講演内容を取り上げた幸せな人さんを否定するものではありません。左衛門町さんと同じです。私も、もう少し前にこの於保方さんの講演内容を目にすることがあって、「すごい人がいるもんだなぁ」と感心もしたほどです。しかしどこか釈然としない、そうなのかなぁ、私の境涯が低いのかなぁ(これ本当! 笑い)、という思いを積み残していました。

 わが子も「うつ病」に悩ませられました。治癒までに足掛け七、八年近くはかかりましたかね。いまは、張り切って仕事に出かけています。この病には完全治癒というのはないと言われます。いわば、思考回転の「クセ」というべきものなのでしょう。だからこそ、簡単には済みません。

 「自身は100%」というのは、人に自信を持たせますし、分かりやすいから、とりわけある種の層からの絶賛を受けることでしょう。いまの「組織」にも厳然とあります。しかし、疑問符が残ります。わかりやすいからといって、それが正しいとは限らないからです。「自身は100%」というのは、その人の心に負担を掛けはしないか、ということです。
 いまの“うつ”の治療には、励ましや必要以上の期待をかける言葉をやめる、ということのようです。心に負担を生じさせてしまって、かえって逆効果になるというのです。むしろ、小さくともよい、薄っぺらくてもよい、本人に課題に取り組む“思考回路”をつくり、それを本人が育み、増長させていく方法が中心となっていると聞きます。その源泉を「外」にではなくて、「内」に求めるというものです。しかも、時間をかけてゆっくりと。それが“海の文化”からくる発想なのではないでしょうか。

 この類いの話題は、細部に入るとどうどう巡りにはまり込みかねませんので、余分な説明は端折(はしょ)り、簡潔にいきます。

 これは、その「源泉」がいかなるものかの認識だとも言えないでしょうか。私たちにとって「源泉」とは「仏」です。その「仏」をどのようなものとして位置付けるのか、あるいは人がどういう「仏」観を持つかの、根本的な“命題”がありはしないかとの思いがよぎるのです。つまりそれは、「垂迹」と「本仏」の違いです。

 私は、「仏とは生命なり」の視点から、一面で「仏」は“完成体”であったとしても、“完全体”ではないとの見方に落ち着いてきました。理想の“完全体”を目指しはするのですが、“完全体”の「仏」というのはない、むしろ、その途上の“完成体”にこそある、という見方です。その“完成体”の「仏」とは、「五陰」で成り立ち、「十界(互具)」で成り立ち、「十如是」の特質を持ち、しかも「三世間」に左右される、そういう“完成体”です。だから、いくつもの「仏」があっていい、ということになります。

 どういう“完成体”かというと、“完全体”から見れば未完成だが、「内」に無限の可能性を秘める、“完全体”を目指す“完成体”ということです。
 十界各別のどの“完成体”にもその源泉はあります。その意味では、地獄も、餓鬼も……実は「仏」です。「十界互具」なのですから。だからこそ、その本来の姿である「仏」に戻す「智慧」が不可欠なのです。だからこそ、「十界同時の成仏」の哲理なのです。その生命の仕組みを法華経は「地涌」と表現したのではないでしょうか。


 

テロ等準備罪

 投稿者:反板の反板  投稿日:2017年 3月22日(水)17時11分57秒
  CTUを組織して、ジャックバウアーがいなければ、組織テロは防げませんね。
自爆テロも防げません。

宗教団体で最初に適用されるのは、
顕正会でしょうかね。

盗聴法と相まって乱用が恐ろしい。
 

人生の座標から~

 投稿者:うーこメール  投稿日:2017年 3月22日(水)17時02分32秒
  妻は、私にとって、人生の伴侶であり、ときには看護婦であり、秘書であり、母のようでもあり、娘か妹でもあり、何より第一の戦友である。  

方程式を知りながら②

 投稿者:感性  投稿日:2017年 3月22日(水)15時11分52秒
  ついに閣議決定ですか。

>「共謀罪」閣議決定 刑法の原則が覆る怖さ
http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2017032202000141.html
>十分な審議が必要な「共謀罪」
>2017/3/22付
http://www.nikkei.com/article/DGXKZO14335070S7A320C1EA1000/

政局や党利党略を人権に優先させた愚挙は党史にも永遠に刻まれましょう。

それにしてもNHK等、共謀罪ではなく「テロ等準備罪」やその類ですでに権力を忖度ですか。
まるで「武器」ではなく「防衛装備品」の茶番に等しいものですな。

><共謀罪>報道、割れる表記
http://mainichi.jp/articles/20170320/org/00m/040/005000c

そして公明も論難対策たる既に名称によるすり替えは布石済みと思われです。

以下引用
全体会議の冒頭、あいさつした漆原良夫中央幹事会会長は、法案審査に当たり、同法案で新設される「テロ等準備罪」と従前に廃案となった「共謀罪」との違いで見解を表明。
https://www.komei.or.jp/news/detail/20170301_23184

権力忖度や小手先の印象操作は党利優先の当然の帰結でしょう。


方程式を知りながら  投稿者:感性  投稿日:2017年 3月 2日(木)03時04分12秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/65354
 

(無題)

 投稿者:飛翔こそ蘇生  投稿日:2017年 3月22日(水)13時54分16秒
  自分の境涯が高くなると
今まで見えていなかったものが見えるようになって

あるいは
本当は自分で確かめた事じゃないのに
疑いもしていなかったことが

本当はそうじゃないんじゃないか。

そういう気づきがもたらされる。

池田先生の指導に対しての
これは本当はこういうことだったんだ!

っていう気づきの部分は
それを学べば自主的に自信を持てると思うし

それはそのまま仏法の深い所へ向かっている。

でもやっぱり
今まで組織の中で聞いていたこととは違う

あるいは
気づいたことを伝えようとすると
その気づきは相手の生命を映すので
その境涯から汚い部分をぶつけられ
罵られたりもする。

特に、自分の方が上だと思っていた慢心から
発されるそれは
いわゆる増上慢の命というやつである。

彼らはその気づきにふれると
自分の汚い命が映し出されるので
見たくない、排除したいという
行動が抑えられない。

世法は、自分が偉いと思っている人の
決してカチンとくることは言わず
おべんちゃらを言っておこぼれをもらう。

そういう仕組みになっている。
これを欲界という。
その欲界の主が第六天の魔王である。

仏法の世界は、仏法を教えてくれるものを尊び
真面目に信行学に励んだ上で

自分の力、自分の体感で気づき
その自身の力に応じて間違いは間違いだと
指摘し折伏していくのである。

力と言ってもそれは、闘争の中で
どんどん出していって鍛えるのだ。

勇気から開いていくのである。

増上慢を呼び起こす闘争の中で
智慧を磨いていくのが法華経である。

それは素直な信心によって
相手の命を映し出せて初めて
成しえる闘争なのだ。

悪口罵詈に
どうか負けないで頂きたい。

「法華経を信ずる人は冬のごとし冬は必ず春となる」妙一尼御前御消息 P1253

信じて祈り抜き智慧を磨くのだ。

「強敵を伏して始て力士をしる 悪王の正法を破るに邪法の僧等が方人をなして 智者を失はん時は師子王の如くなる心をもてる者必ず仏になるべし」佐渡御書 P957

「祈り――それは、恐怖の破壊なのだ。悲哀の追放なのだ。希望の点火なのだ。運命のシナリオを書きかえる革命なのだ。
自らを信じよ!卑下するなかれ!卑下は仏法への違背だ。胸中の仏界への冒涜だからだ。」2004.10.10 我がふるさとは世界

宿坊の掲示板で池田先生の心を学んでいる人
日蓮仏法の研鑽を深めていっている人
またアルベア論で生命の真実を体感しようとしている人

それぞれにどうか自信を持っていただきたい。

見慣れない景色に戸惑ったときには
遠慮せずにその道の先輩に聞いていくのだ。

一人じゃない。
ここには多くの同志がいる。
御書を通し先生の指導を通し自身の体験を通し
見本を示し行動を支えて励ましていく。

それが仏法を習うという事である。

それぞれに使命がある。
それぞれが気づいたことはそれぞれの宝だ。

「蔵の財よりも身の財すぐれたり身の財より心の財第一なり」崇峻天皇御書 P1173

とはこれであり
それこそが妙法の利剣となるのだ。

それぞれがその利剣を持ち続けられるよう
勇気を持てるよう
絶対に大丈夫だという境涯を得られるよう
祈りを送ります。
 

ジョーカー様の呵責の唱題!

 投稿者:男子部Nメール  投稿日:2017年 3月22日(水)13時08分46秒
  呵責の唱題、深く同意いたします。

原田を始め本部が天魔となり、社会に鬼神が乱れる中、勢いが出る、呵責の強き一念の投稿ありがとうございます。

創価学会を護ると言っても、先生の敵や病魔など一切、打ち破る祈りと戦い! これこそ報恩の祈りと戦いであり、同時に創価学会内部の天魔を打ち破る事だと思います。

私も、富士宮での内部による不正や隠蔽など、あらゆる魔の蠢動との戦いにより、54年の先生に対する裏切りの元凶を、生命で実感してきました。

しかし連日、魔との攻防に苦戦している中で、先駆の同志より、天魔打倒の強き呵責の祈りを教わりました。

富士宮では師弟で生ききり、戦い抜く為、天魔を呵責する強き祈りは自然であり、当たり前で行っていたそうです。

今や、最前線での天魔鬼神との攻防は、日本全土であり世界でも日夜、師弟の同志が戦い抜いております。

「仏法は勝負」であります。
魔に勝ち打ち破らなければ、現実に大勝利できません!

だからこそ、この呵責の祈りこそ、先生との呼吸であるとの確信も深めました。

天魔呵責の祈りは、内外の仏敵だけでなく、我、己心の魔とは何か見抜け、打ち破れました。

そして私は、精神的病であるパニック症候群という病魔をも、打ち破り完治したのです。

先生を裏切る極悪に対しての怒りの祈りこそ、最高の祈りであり、極善の仏界が湧現します。

裏切り者の鬼神らに覆われた中で、とめどもなく湧き上がる生命力こそ、悪を滅する大功徳だと感謝しています。

反対に、正義を苛め不正を犯し隠蔽し、査問や除名を進め動いた者は、富士宮特区のみならず、静岡総県にわたり、幹部になればなるほど、己れのした事を改心するべく、それはそれは厳しい現証が出続けました。

天魔打倒の呵責の祈りは諸天を動かします。

更に、共々に我が一凶を禁じて金の団結をする祈りと共に、天魔原田ら魔窟の本部に、断固呵責の祈りをし抜き打ち破ります!
 

地雷を踏んだ公明党

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2017年 3月22日(水)12時19分27秒
  公称800万世帯。

世界最強、最大の平和主義団体を騙し

軍国主義者共の走狗として利用する

学会本部と公明党。

日本が、世界が、急激に右傾化するのは当たり前。

どの政党を支持するのも自由

という、池田先生の御指導を、この度確実に実行致します。
 

怒りと言えば・・

 投稿者:賢くなりたい婦人部  投稿日:2017年 3月22日(水)11時42分10秒
編集済
  ……………【正義が強ければ世界は善くなる】………………

(ダンテは腐敗の権力者らの悪行に対しては)
「いま一度  怒りを心頭に発していただきたいのだ」と
広大な天国界が、真っ赤に染まるほど、激烈な怒りに燃える。
『神曲』の「天国」も、俗にいう「楽園」ではない。
それは凄まじい「正義の怒り」のみなぎる世界なのです。

……………………2008/5/15  『ダンテを語る』…………………

 

勝っている時に負けの因を

 投稿者:フロム関西  投稿日:2017年 3月22日(水)11時13分57秒
編集済
  積んできた結果。未来を食いつぶしながら

突っ走ってきた結果。選挙まみれ、

ただのエゲツない支援活動、

限度を過ぎたる内部思考、餌に化かされて針を飲み、

弱きを脅し強きに怖じて媚びまくる…

真面目な青年と婦人をいじめすぎたんだよ。








 

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