⑤転院

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不妊専門に転院しました。


予約時間から30分~1時間30分位みたい。

患者の年齢は20代後半~30代前半位か40代前半のどちらかで、若い人が多かったなぁ。

2歳位の子連れもチラホラ。

精液だけ届けに来る男性も多い

転院で気になってた事
体外受精のゴリ押しされないか
先生の当たりが強くないか

診察までの流れは

問診票記入

相談室で、問診票と紹介状を元に看護師さんと未記入欄を埋めて、今後の希望

診察
(超音波検査とプロラクチンが高い為と子宮内膜症・クラミジアの血液検査)

処置室にて、精液検査・卵管造影検査の説明・血液検査の為に抜く


問診票には、私にとっての一番難関の未婚

記入は、不妊期間・不妊検査の時期・アレルギー・手術歴

妊娠、中絶、死産の週数と性病はカルテ記入のためにパートナーに内緒にしてるか?


未婚なので、2人とも妊娠希望なのか?婚姻の予定時期

どこまでのステップアップを希望しているのか

彼の年齢、子供の有無と歳、大病があるかなど聞かれました。


相談室での問診は個室で話しやすかった!


婚姻予定
妊娠したら入籍、妊娠しないなら結婚自体も考えなきゃいけない。

パートナーの人
再婚者になる、子供は母親方にいる(誘導されたのでハイと答えた

2人とも子供を望んでいるのか
私が欲しいだけ。



癒着疑惑で前病院で卵管の手術は効果が期待出来なくて体外受精が有効と言われた。

でも体外受精を勧められても、未婚じゃ出来ないし妊娠するかも分からない中結婚自体も考えなきゃいけない。

その後、体外受精の希望には~?と記入され、地味に体外受精は勧められないように誘導・・・

と思ったけど、相談室の会話なだけであって話の流れよりステップアップの希望があるか?の確認であって

医師からしたら妊娠させる事が目的だから有効であるなら言われるよね・・・。

現在服用中の薬に妊娠は問題無いか確認する事
抗うつ剤には、プロラクチンが高くなる作用があるみたい
まさに、先月プロラクチンが高い私は再検査
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