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ペーパバック版が購入可能になりました

 投稿者:日蓮仏法2.0メール  投稿日:2017年 3月23日(木)03時56分5秒
編集済
  下記のリンクがアマゾンでの「日蓮仏法2.0」です。
登録がUSアマゾン経由でしたので「Yukio Matsudo」で検索しないと出てきません。
私はドイツで購入してチェックしましたが、特に178頁の「従果向因型」を「従因至果型」に訂正する必要があります。

http://www.amazon.co.jp/dp/1542334926/ref=sr_1_3?ie=UTF8&qid=1490208314&sr=8-3&keywords=Yukio+Matsudo

 

森友学園

 投稿者:反板の反板  投稿日:2017年 3月23日(木)00時01分13秒
編集済
  あそこの跡地を学会で買いましょう!
建物ごと買いましょう!
石井大臣から補助金貰いましょう!
今なら安く買えますよ!

毎回、会館や墓地建設には反対運動がおこるのですから、今回は起こりそうもなし。

安倍首相も喜んでくださいます。
会長の英断に会員は拍手喝采です。

このニュースで、右寄り法案はいつのまにか
参議院を通過しているのでしょうね。

 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年 3月22日(水)23時46分0秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
おやすみなさい
 

同盟題目会誌は23時から!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 3月22日(水)22時49分24秒
  本日もよろしくお願い致します。
びんびん祈ります。
執筆チームの皆さまの生命にびんびん響きますように!
 

長編詩 2001.3.10 より

 投稿者:こんにちは  投稿日:2017年 3月22日(水)22時03分26秒
  今日も
仏道修行するのだ。
これこそ
最高に高邁なる人生の
歩みであるからだ

愛する友よ
共に
この道から離れるな!

信ずる友よ
決然と
剛胆な心をもって
この道を歩みゆけ!
そこにのみ
人間の勝利の幸福の歌が
待っているからだ。

その歌は
あまりにも晴れ晴れとした
流麗で自由で
懐かしく優しい歌だ。

自らの人生の目的を完遂した
我らを待つ
大歓迎の仏天の
賞賛の嵐の声を聞き給え!

ゆえに我らは
勝つのだ!
我らは歌うのだ!
そして
断じて勝つのだ!

そこにのみ
黄金の光に包まれた
澄んだ誇り高き
明るい輝きが燦然と
優秀なる君を
迎え入れてくれるのだ。

君よ
危険千万な
虚栄の落とし穴の
人生の道を歩むな!
平穏無事に見える
落とし穴のある
安泰の道を歩むな!

勝利者の歩む道は
正義の道!
苦難を乗り越えゆく道!
悪意の罵声を
打ち破りゆく道!
 

卑怯すぎる

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 3月22日(水)20時33分37秒
   森友は既に財務省に問題の国有地返還を求められている上、石井啓一国交相も21日の会見で、支払い済みの補助金約5650万円の返還を求める通知を送付したことを明かした。両省は今まで散々、国有地売買や補助金支出について「適法、適正」と説明してきたクセに、籠池理事長が歯向かう姿勢を示した途端、手のひら返しである。
                         (3/22日刊ゲンダイより)
 

御免なさい!

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年 3月22日(水)20時10分41秒
   見込みない人びとさん

 ごめんなさい、於保さんです。
 オボとくると、どうもオボカタさんに意識が引っ張られてしまっているようです。
 あらためて、「於保さん」です。失礼いたしました。

 

某副会長より

 投稿者:愉快な仲間達  投稿日:2017年 3月22日(水)19時53分10秒
編集済
  54.5.3
子供を連れた婦人部
制止しょうとする役員の手を振り切って
「先生!」と叫んで駆け寄ってきました
先生は「おいで、おいで」と手招きされ
「創価大学で、待っているよ」
そして、居合わせた幹部に向かって
「これからこういう人を誰が守るのか!
誰があの人を幸福にするんだ
誰がこの人に先生と言わせないんだ!
先生と呼ぶのは自然だろう
私はこの人達を一生守って行くよ
君達は、好きにしなさい!」
このように自分は聞いていました

本幹メッセージも「新・人間革命」も執行部に厳しい先生の御指導は「カット」されて居ます
それは、2006年以降の御指導集が発刊されないのと同根のように感じます

執行部は、そこまでして、「無謬」を装おうとするのは、何故だろう
そもそも創価学会の執行部は、そんなに「無謬」だっただろうか?
いつも失敗ばかりで、先生に尻拭いして頂いていなかったか?
粉飾すれば、するほど信用を失うのは世間の常識
過ちは素直に認め、謝罪する方が信用される
自分は、池田先生からその様に教えて頂いてきました





 

定業

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2017年 3月22日(水)19時47分4秒
  勇気凛々様

先日の投稿で、口調がきつかった事をお許し下さい。
ただ、私の周りのほとんどのメンバーが、与同罪の罪を犯しているのを見るに堪えない思いを長年
してきているので、それと重なってきつい言葉になりました。
勇気凛々様の戦う一念さえ定まっていれば大丈夫です。
その思いは自然にいつかほとばしりでるものと確信しています。
大切な事は、継続は力、、とある様に、あきらめないで忍耐強く、それぞれの立場で、自分に合った戦いをすることだと思います。
いずれにしても、勇気凛々様は、私が見てきた99.9%の人達のようには絶対になりませんよね。(笑)

これに関連して、この場をお借りして、私がこの国で長年感じてきた事を書かせていただきました。

最高幹部の方々のまちがった思惑が、組織をここまでおかしくした原因なのはいうまでもない事ですが、それとは又別に当然我々メンバーにも責任があります。
組織はみんなで創っているものだからです。

組織が何かおかしいと思って居ても、組織に対して声を上げる程の確信をメンバーが持っていない事が間違った教義解釈、又間違った組織運営を野放しにしている元凶になっています。
では「何故、確信がないか」です。

ひとつには、長年教学の勉強を疎かにさせられている為、教義そのものや、又、御書のメッセージが違う方向(組織信仰など)に意図的に誘導されている事にもほとんど気づかないので、教義の面でたまに何かおかしいと感じても、声をあげるには、はっきりとした確信がないという事です。

又、二つ目には、組織運営の面で、あまりにも理不尽な事に気づいていても、破和合僧の罪などを恐れて敢えて意見をしない事によって、余計に彼らの悪が見えない事です。
意見を言い続けていけば、それに対するリーダーの反応や言葉、態度によって、彼らの本心が見えてきます。
鶏が先か卵が先かの理論ですが、意見をしないから彼らの本心が見えない、そして彼らの本心が見えないから意見をする勇気がない。
つまり、行動が出ないので情報も乏しく、だからこそ確信に繋がらないのです。

三つ目は声を上げ続けること、継続の難しさです。
組織運営に対する疑問や意見などを長年言い続けていけば、当然非難の的となり、役職はもっともらしい理由付けのもとに取り上げられます。
そして多くの幹部指導が入ります。
そうしている内に、みんな自分で自分の心をだます様になります。
孤立するのが苦しいので、今の状況を受け入れる理由付けをさがすのです。
ほとんどの人が撰ぶのは先生利用です。
先生に使命されたリーダー達なのだから間違うはずがない、組織運営、教義に関しても先生が知らない訳がないのだから何か意味があるに違いないと再解釈をしたら、もう声をあげるのをやめます。
教学の深化への意欲もなくし、組織を憂える気持ちも排斥します。

この場合は「声を上げる確信を培う」為の努力自体を放棄したことになります。
正しい行いを放棄して、間違った方向に「決意」する、、この様な強い決意に伴う行動は「定業」と言って、良しにつけ、悪しきにつけ、将来の自分の幸不幸に大きなインパクトを与えると仏法では教えています。

因果の法則は厳しいですが、又、全て自分の責任であり、自分の選択です。
最終的には自分が決める事です。
でもだからこそ、できるだけ自他の幸福に繋がる様に一念を定めた上で、今自分ができることをやっていきたいものです。



 

妄想と現実の区別のつかない精神異常者

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 3月22日(水)19時42分57秒
  と云うレッテルを貼ります。安保法制に反対した壮年部員には、観念論者。昔は露骨にマルキと云っていました。今では差別用語。あゝ、内なるチャクラの躍動回転、光が見える!と云う私もパラノイアの既往症。  

どこかで見た光景

 投稿者:JACK  投稿日:2017年 3月22日(水)19時42分26秒
  「そこでは『和を持って貴しとなす』という美徳についての誤解が行われ、狭い仲間内でのみ通用する都合のよい『想像』を共有することが人間関係において過度に重要視されてしまい、その想像と合わない現実を扱うことや、想像を共有しない他者との関係性を構築することがきわめて困難になるという特徴がある」

昨年の夏に発売された、「日本的ナルシシズムの罪」という本からのエッセンスです。


『狭い仲間内でのみ通用する都合のよい『想像』を共有することが人間関係において過度に重要視』

『その想像と合わない現実を扱うことや、想像を共有しない他者との関係性を構築することがきわめて困難になる』

どこかの執行部と重なります。
 

あの時、中央大幹部は何をしていたか?

 投稿者:びんびん勃樹  投稿日:2017年 3月22日(水)19時41分27秒
  昭和54年から昭和55年、それは暗黒時代であったとイケディ氏は述べていました。

宗門からの破門も登山禁止もなかったあの時代、寺に行けば教義(池田教推進)批判、坊主によるイヤガラセと散々な状態。現場の上の幹部に指導を受けても知らぬ存ぜぬ。

そして、11・17などの謝罪ではなく、月刊ペン事件を引きずった池田スキャンダル、どこからもたらされたのか本部内でのマジックペン事件など、これでもかと言うくらい、池田先生個人への非難中傷へと週刊誌が拍車を掛け始めました。教義での批判に対しては、学会員の理解は難しく現場会員に動揺が無かったにも関わらず、スキャンダルは分かりやすく、「だから、池田は辞任したのだ!」と言う騙され感が組織内に蔓延することになりました。イケディ氏が当時の大幹部に指導を受けた時もわけのわからない同様の話をされたそうです。

これにより、一気に脱会が進み、その数は20万世帯を超える異常事態となりました。
池田先生追放後の安穏な組織運営を夢想していた執行部は、瓦解し始めた国内組織に収拾の目処が立たないと動揺し、再び池田先生を表に出すことを決意するわけです。

追放しておきながら、再びお願いする狡猾な執行部、これが当時も今も変わらない体質であると言われています。誰が?先生が直に述べているところです(笑)
 

於保さんです

 投稿者:見込みない人びと  投稿日:2017年 3月22日(水)19時37分15秒
  於保方じゃありません。

 

岡山座談会行けずに申し訳ありません

 投稿者:JACK  投稿日:2017年 3月22日(水)19時31分44秒
  SaySaySay様

岡山座談会お疲れ様でした。
出席できずに申し訳ありません。

富士宮の女子部が幹部から恫喝され、暴力を振るわれた話は、それが発生した当時、職場に中途入社した富士宮出身の女子部から聞きました。
しかし、当方がその話を都内の壮年部にしたところ、「彼女は現実と妄想をいっしょくたにしているから、相手にしないことだ」と否定されました。
そんなバカなと思い、富士宮の会館にも出向いてみましたが、これに関する確証が掴めず、それでも黒に近いグレーではないかと疑いを抱いてきました。
今回、富士宮の同志が事実を話されたと聞き、やはり
あの話は本当だったのだと、よく分かりました。
 

真実の同志あるを 信じつつ 合掌

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 3月22日(水)19時03分52秒
  「大山六十七」に記された
「共戦の揮毫の脇書に記された一言」

『真実の同志あるを 信じつつ 合掌』

ここに池田先生の当時のご心境が明確に表されています。

大山の章では、ただ過去の資料に基づき、
現執行部の面々にとって都合の良いストーリーを
なぞっているだけなのは、
賢明な学会員であればよく理解できるでしょう。

池田先生は、
最高幹部に対する総括の中ではっきりと言われています。

あの時(54年会長辞任の前後)、私を本当に守ったのは
奥さんだけだ。誰も私を守らなかったじゃないか。

原田会長も側で聞かれていたはずです。
池田先生のライフワークである「新・人間革命」に汚点
を残した執行部の皆さん、執筆者チームの皆さん。

せいぜい、生き恥を晒してください。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
■世界が舞台だ

八王子での本部総会の後、なぜ、私が神奈川へ向かったのか。

神奈川には、世界につながる海があるからだ。もう一度、世界を舞台に戦うのだ!――これが私の決心であった。神奈川の友も、変わらぬ心で迎えてくれた。

神奈川文化会館に着いた5月3日の夜、私は筆を執った。その時の揮毫を30年を経て、ここで披露したい。

それは「共戦」という二字である。脇書には次のように記した。

「五十四年
 五目三日夜
生涯にわたり
 われ広布を
 不動の心にて
 決意あり
真実の同志あるを
 信じつつ
 合掌」

真実の同志――それは、私と心一つに、広宣流布へ戦う皆様方である。

これまで、どれほど多くの忘恩の輩が出たことか。

私は戸田先生を守りに守った。先生亡き後は、先生のご家族にも最大に心を尽くした。一切を犠牲にして、妻とともに弟子の道を貫いた。

師匠が罵られ、中傷されても何の反論もできない。戦えない。
そんな情けない弟子であってはならない。

その思いで生き抜いてきた。

未来に生きる皆さんは、私との「共戦」の人生を歩み抜いてほしい。頼むよ!〈参加者から「ハイ!」との力強い返事〉

池田先生のスピーチに学ぶ【全国代表者協議会 (2009.4.14)④】

http://sgi-shiteifuni.com/?p=11499
 

内なるチャクラの躍動ー日蓮仏法3.0

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 3月22日(水)18時28分59秒
  日蓮仏法2.0は日本語がありますが、内なるチャクラの躍動を解説したと云う日蓮仏法3.0は英語版のみ。仏の智慧の究極の躍動を読み解いてみたいと思いまして、Amazonに注文を出しました。シュタイナー的な神秘主義の趣きさえ感じます。ちなみにドイツ語版の題目パワーでの突破と云う本には題目パワー研究所が独自に授与する大振りの御本尊様の写真が掲載されています。  

完成体としての「仏」!

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年 3月22日(水)18時11分15秒
   ちょっと前の、ドクター部の於保方さんの講演に疑問符を打った左衛門町さんの投稿が、非常に興味深いものでした。実は、このへんに、「右にならえ」と言うか、ウチ(創価学会)の漫然とした“垂れ流し”体質を再考する知見がありはしないかと思うからです。そこに、疑問符を投げかけた左衛門町さんの勇気の知見に拍手を送りたい心境です。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/66353

 かといって、於保方さん自身や、その講演内容を取り上げた幸せな人さんを否定するものではありません。左衛門町さんと同じです。私も、もう少し前にこの於保方さんの講演内容を目にすることがあって、「すごい人がいるもんだなぁ」と感心もしたほどです。しかしどこか釈然としない、そうなのかなぁ、私の境涯が低いのかなぁ(これ本当! 笑い)、という思いを積み残していました。

 わが子も「うつ病」に悩ませられました。治癒までに足掛け七、八年近くはかかりましたかね。いまは、張り切って仕事に出かけています。この病には完全治癒というのはないと言われます。いわば、思考回転の「クセ」というべきものなのでしょう。だからこそ、簡単には済みません。

 「自身は100%」というのは、人に自信を持たせますし、分かりやすいから、とりわけある種の層からの絶賛を受けることでしょう。いまの「組織」にも厳然とあります。しかし、疑問符が残ります。わかりやすいからといって、それが正しいとは限らないからです。「自身は100%」というのは、その人の心に負担を掛けはしないか、ということです。
 いまの“うつ”の治療には、励ましや必要以上の期待をかける言葉をやめる、ということのようです。心に負担を生じさせてしまって、かえって逆効果になるというのです。むしろ、小さくともよい、薄っぺらくてもよい、本人に課題に取り組む“思考回路”をつくり、それを本人が育み、増長させていく方法が中心となっていると聞きます。その源泉を「外」にではなくて、「内」に求めるというものです。しかも、時間をかけてゆっくりと。それが“海の文化”からくる発想なのではないでしょうか。

 この類いの話題は、細部に入るとどうどう巡りにはまり込みかねませんので、余分な説明は端折(はしょ)り、簡潔にいきます。

 これは、その「源泉」がいかなるものかの認識だとも言えないでしょうか。私たちにとって「源泉」とは「仏」です。その「仏」をどのようなものとして位置付けるのか、あるいは人がどういう「仏」観を持つかの、根本的な“命題”がありはしないかとの思いがよぎるのです。つまりそれは、「垂迹」と「本仏」の違いです。

 私は、「仏とは生命なり」の視点から、一面で「仏」は“完成体”であったとしても、“完全体”ではないとの見方に落ち着いてきました。理想の“完全体”を目指しはするのですが、“完全体”の「仏」というのはない、むしろ、その途上の“完成体”にこそある、という見方です。その“完成体”の「仏」とは、「五陰」で成り立ち、「十界(互具)」で成り立ち、「十如是」の特質を持ち、しかも「三世間」に左右される、そういう“完成体”です。だから、いくつもの「仏」があっていい、ということになります。

 どういう“完成体”かというと、“完全体”から見れば未完成だが、「内」に無限の可能性を秘める、“完全体”を目指す“完成体”ということです。
 十界各別のどの“完成体”にもその源泉はあります。その意味では、地獄も、餓鬼も……実は「仏」です。「十界互具」なのですから。だからこそ、その本来の姿である「仏」に戻す「智慧」が不可欠なのです。だからこそ、「十界同時の成仏」の哲理なのです。その生命の仕組みを法華経は「地涌」と表現したのではないでしょうか。


 

テロ等準備罪

 投稿者:反板の反板  投稿日:2017年 3月22日(水)17時11分57秒
  CTUを組織して、ジャックバウアーがいなければ、組織テロは防げませんね。
自爆テロも防げません。

宗教団体で最初に適用されるのは、
顕正会でしょうかね。

盗聴法と相まって乱用が恐ろしい。
 

人生の座標から~

 投稿者:うーこメール  投稿日:2017年 3月22日(水)17時02分32秒
  妻は、私にとって、人生の伴侶であり、ときには看護婦であり、秘書であり、母のようでもあり、娘か妹でもあり、何より第一の戦友である。  

方程式を知りながら②

 投稿者:感性  投稿日:2017年 3月22日(水)15時11分52秒
  ついに閣議決定ですか。

>「共謀罪」閣議決定 刑法の原則が覆る怖さ
http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2017032202000141.html
>十分な審議が必要な「共謀罪」
>2017/3/22付
http://www.nikkei.com/article/DGXKZO14335070S7A320C1EA1000/

政局や党利党略を人権に優先させた愚挙は党史にも永遠に刻まれましょう。

それにしてもNHK等、共謀罪ではなく「テロ等準備罪」やその類ですでに権力を忖度ですか。
まるで「武器」ではなく「防衛装備品」の茶番に等しいものですな。

><共謀罪>報道、割れる表記
http://mainichi.jp/articles/20170320/org/00m/040/005000c

そして公明も論難対策たる既に名称によるすり替えは布石済みと思われです。

以下引用
全体会議の冒頭、あいさつした漆原良夫中央幹事会会長は、法案審査に当たり、同法案で新設される「テロ等準備罪」と従前に廃案となった「共謀罪」との違いで見解を表明。
https://www.komei.or.jp/news/detail/20170301_23184

権力忖度や小手先の印象操作は党利優先の当然の帰結でしょう。


方程式を知りながら  投稿者:感性  投稿日:2017年 3月 2日(木)03時04分12秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/65354
 

(無題)

 投稿者:飛翔こそ蘇生  投稿日:2017年 3月22日(水)13時54分16秒
  自分の境涯が高くなると
今まで見えていなかったものが見えるようになって

あるいは
本当は自分で確かめた事じゃないのに
疑いもしていなかったことが

本当はそうじゃないんじゃないか。

そういう気づきがもたらされる。

池田先生の指導に対しての
これは本当はこういうことだったんだ!

っていう気づきの部分は
それを学べば自主的に自信を持てると思うし

それはそのまま仏法の深い所へ向かっている。

でもやっぱり
今まで組織の中で聞いていたこととは違う

あるいは
気づいたことを伝えようとすると
その気づきは相手の生命を映すので
その境涯から汚い部分をぶつけられ
罵られたりもする。

特に、自分の方が上だと思っていた慢心から
発されるそれは
いわゆる増上慢の命というやつである。

彼らはその気づきにふれると
自分の汚い命が映し出されるので
見たくない、排除したいという
行動が抑えられない。

世法は、自分が偉いと思っている人の
決してカチンとくることは言わず
おべんちゃらを言っておこぼれをもらう。

そういう仕組みになっている。
これを欲界という。
その欲界の主が第六天の魔王である。

仏法の世界は、仏法を教えてくれるものを尊び
真面目に信行学に励んだ上で

自分の力、自分の体感で気づき
その自身の力に応じて間違いは間違いだと
指摘し折伏していくのである。

力と言ってもそれは、闘争の中で
どんどん出していって鍛えるのだ。

勇気から開いていくのである。

増上慢を呼び起こす闘争の中で
智慧を磨いていくのが法華経である。

それは素直な信心によって
相手の命を映し出せて初めて
成しえる闘争なのだ。

悪口罵詈に
どうか負けないで頂きたい。

「法華経を信ずる人は冬のごとし冬は必ず春となる」妙一尼御前御消息 P1253

信じて祈り抜き智慧を磨くのだ。

「強敵を伏して始て力士をしる 悪王の正法を破るに邪法の僧等が方人をなして 智者を失はん時は師子王の如くなる心をもてる者必ず仏になるべし」佐渡御書 P957

「祈り――それは、恐怖の破壊なのだ。悲哀の追放なのだ。希望の点火なのだ。運命のシナリオを書きかえる革命なのだ。
自らを信じよ!卑下するなかれ!卑下は仏法への違背だ。胸中の仏界への冒涜だからだ。」2004.10.10 我がふるさとは世界

宿坊の掲示板で池田先生の心を学んでいる人
日蓮仏法の研鑽を深めていっている人
またアルベア論で生命の真実を体感しようとしている人

それぞれにどうか自信を持っていただきたい。

見慣れない景色に戸惑ったときには
遠慮せずにその道の先輩に聞いていくのだ。

一人じゃない。
ここには多くの同志がいる。
御書を通し先生の指導を通し自身の体験を通し
見本を示し行動を支えて励ましていく。

それが仏法を習うという事である。

それぞれに使命がある。
それぞれが気づいたことはそれぞれの宝だ。

「蔵の財よりも身の財すぐれたり身の財より心の財第一なり」崇峻天皇御書 P1173

とはこれであり
それこそが妙法の利剣となるのだ。

それぞれがその利剣を持ち続けられるよう
勇気を持てるよう
絶対に大丈夫だという境涯を得られるよう
祈りを送ります。
 

ジョーカー様の呵責の唱題!

 投稿者:男子部Nメール  投稿日:2017年 3月22日(水)13時08分46秒
  呵責の唱題、深く同意いたします。

原田を始め本部が天魔となり、社会に鬼神が乱れる中、勢いが出る、呵責の強き一念の投稿ありがとうございます。

創価学会を護ると言っても、先生の敵や病魔など一切、打ち破る祈りと戦い! これこそ報恩の祈りと戦いであり、同時に創価学会内部の天魔を打ち破る事だと思います。

私も、富士宮での内部による不正や隠蔽など、あらゆる魔の蠢動との戦いにより、54年の先生に対する裏切りの元凶を、生命で実感してきました。

しかし連日、魔との攻防に苦戦している中で、先駆の同志より、天魔打倒の強き呵責の祈りを教わりました。

富士宮では師弟で生ききり、戦い抜く為、天魔を呵責する強き祈りは自然であり、当たり前で行っていたそうです。

今や、最前線での天魔鬼神との攻防は、日本全土であり世界でも日夜、師弟の同志が戦い抜いております。

「仏法は勝負」であります。
魔に勝ち打ち破らなければ、現実に大勝利できません!

だからこそ、この呵責の祈りこそ、先生との呼吸であるとの確信も深めました。

天魔呵責の祈りは、内外の仏敵だけでなく、我、己心の魔とは何か見抜け、打ち破れました。

そして私は、精神的病であるパニック症候群という病魔をも、打ち破り完治したのです。

先生を裏切る極悪に対しての怒りの祈りこそ、最高の祈りであり、極善の仏界が湧現します。

裏切り者の鬼神らに覆われた中で、とめどもなく湧き上がる生命力こそ、悪を滅する大功徳だと感謝しています。

反対に、正義を苛め不正を犯し隠蔽し、査問や除名を進め動いた者は、富士宮特区のみならず、静岡総県にわたり、幹部になればなるほど、己れのした事を改心するべく、それはそれは厳しい現証が出続けました。

天魔打倒の呵責の祈りは諸天を動かします。

更に、共々に我が一凶を禁じて金の団結をする祈りと共に、天魔原田ら魔窟の本部に、断固呵責の祈りをし抜き打ち破ります!
 

地雷を踏んだ公明党

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2017年 3月22日(水)12時19分27秒
  公称800万世帯。

世界最強、最大の平和主義団体を騙し

軍国主義者共の走狗として利用する

学会本部と公明党。

日本が、世界が、急激に右傾化するのは当たり前。

どの政党を支持するのも自由

という、池田先生の御指導を、この度確実に実行致します。
 

怒りと言えば・・

 投稿者:賢くなりたい婦人部  投稿日:2017年 3月22日(水)11時42分10秒
編集済
  ……………【正義が強ければ世界は善くなる】………………

(ダンテは腐敗の権力者らの悪行に対しては)
「いま一度  怒りを心頭に発していただきたいのだ」と
広大な天国界が、真っ赤に染まるほど、激烈な怒りに燃える。
『神曲』の「天国」も、俗にいう「楽園」ではない。
それは凄まじい「正義の怒り」のみなぎる世界なのです。

……………………2008/5/15  『ダンテを語る』…………………

 

勝っている時に負けの因を

 投稿者:フロム関西  投稿日:2017年 3月22日(水)11時13分57秒
編集済
  積んできた結果。未来を食いつぶしながら

突っ走ってきた結果。選挙まみれ、

ただのエゲツない支援活動、

限度を過ぎたる内部思考、餌に化かされて針を飲み、

弱きを脅し強きに怖じて媚びまくる…

真面目な青年と婦人をいじめすぎたんだよ。








 

(無題)

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 3月22日(水)10時56分57秒
  反板の反板さん、ありがとうございます!
すかさず、こういう手を打って下さる人がいる。やはり池田先生の創価学会は捨てたものじゃない。
それをワヤになんかされてたまるか!!!
 

大幹部の二月闘争とは、村八・査問・除名活動だったのか?

 投稿者:びんびん勃樹  投稿日:2017年 3月22日(水)10時51分59秒
  そんなことは有りません。ちゃんと身内の幹部とお酒も呑んでクダを巻いて、「報告事項」をびんびんと山本伸一の気分で、無いこと、無いことを創作して、気に入られるような内容を列挙して書き綴って提出しました。

これで一丁上がりで、再び中央から命令が下りてきたら、どうでも良いように「報告事項」を提出すれば良い、良いと言う二月闘争だったのです。「折伏とは交流の異名なり」とは勃樹先生の名言です?中央から大幹部が来る、無駄面談に時間がかかるものの、わざわざ地方まで足を運んで来たのだから、会って黙って話を聞く事が折伏です。何故って?それは大幹部が信心していない者より境涯が低く地獄堕ちが必定だから。

「日曜日よりの使者」を歌いながら、大幹部の皆さまは素晴らしい二月闘争をされていたのです。
 

まことのときは常に今

 投稿者:賢くなりたい婦人部  投稿日:2017年 3月22日(水)10時47分14秒
編集済
  ……………………【この女性に最敬礼】…………………………………
ナポレオンと進んだ女性
     マリー= ジャンヌ・シュランク

彼女はフランス革命の思想に共鳴し、決然と立ち上がった。
「よし、私も戦おう!」と。
何のために自分は生まれたのか。
そして、何のために生きるのか。
この「何のため」を自覚した人は強い。

やがて、ナポレオンの遠征軍に身を投じた彼女は、命を賭して、不屈の信念をもって戦い続けた。
全身に何ヵ所もの刀傷を負いながら、12に及ぶ遠征に勇んで足跡を刻んでいったのである。

この一人の女性の必死の戦いを、ナポレオンが見逃すはずがない。
ナポレオンは、大勢の兵士の居並ぶ前で、その女性のもとに歩み寄り、自ら勲章を授けながらこう言った。
「この素晴らしい女性に、最敬礼せよ!
 この女性こそ、我らの栄光の象徴である」


【青年へ】

「さあ、立ち上がれ!
 そして行動を起こせ!
 周りに悪徳があればなおいっそう、
 正義の道が見失われる恐れがあればなおいっそう、
 強き行動を起こせ!」(マッツィーニ)


…………………2006/5/25本部幹部会…………………………

先の本幹の角館の関根さん、会場の中で探しておられた先生の映像・・・重なります。
 

呵責の唱題

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2017年 3月22日(水)10時18分13秒
  虹と創価家族様

>医師から告げられた時に、なぜか勇気が湧いて「やった!よしやるぞ!!」と元気が出てしまいました(笑)
奇跡的な早期発見でしたので、手遅れにならず治療手段があるのも幸いです。<

::::::

何があっても、「益々勇気が湧いてきます」の精神が仏法ですね。そして、病は治すのではなく、乗り越えるもの。この視点(一念)に立てるかどうかで決まってくると思います。創価学会もまた、54年という大きな病を抱えています。これを乗り越えることができるかどうか。そこに、広宣流布の未来がかかっています。

日蓮大聖人は、病魔と闘う南条時光に対し、「鬼神めらめ此の人をなやますは剣をさかさまに。のむか又大火をいだくか、三世十方の仏の大怨敵となるか、あなかしこあなかしこ、此の人のやまいを忽ちになをして・かへりてまほりとなりて鬼道の大苦をぬくべきか」(御書P1587)と、厳しく鬼神を呵責されている。

54年は、「池田先生を苦しめるとは一体何事か!」という、鬼神(魔)に厳しい呵責を加える一念が弟子にあれば、違う結果となったことでしょう。もちろん池田先生は、会長をひきずり降ろされようとも、微動だにせず、益々広宣流布のために戦われる一念だったことは論を待たない。しかし、弟子はそれでよしとしてはいけない。

54年を、師は乗り越えられた。そして、未曽有の広宣流布の戦いを展開された。弟子が裏切ろうとも、ブレることなく、広宣流布の道を歩まれた。まさに、模範中の模範の生き方です。だからこそ師匠です。弟子もまた同じ道を歩まなければならない。そのためには、師を苦しめたものを忘れないことです。苦しめたものとは、空気であり風土です。54年を生み出した根底にあるもの、それは、鬼神に厳しい呵責を加える弟子の一念の欠如であると私はみています。

病と闘う本人は、「これで仏になれる」という歓喜の祈りで乗り越えていくこと。そして周りは、病を呼び起こした鬼神を呵責する、強き一念で祈ること。私はこの二つが大事であると思っています。創価学会も同じです。師が耐え抜き、護られたことをいいことに、弟子が怒りを忘れたらいけない。どこまでも根本は、鬼神を呵責する怒りの唱題なのです。呵責の唱題行こそが、池田門下を名乗る者の責務であり、54年を乗り越える鍵なのです。
 

ついでに、日蓮世界宗創価学会の揮毫もお願いします!!

 投稿者:びんびん勃樹  投稿日:2017年 3月22日(水)09時37分17秒
編集済
  新・人間革命は、フィクションの小説の世界です。
なんでも有りならば、今、SOKAネットの会則前文で、話題沸騰中の「日蓮世界宗創価学会」の揮毫もこの際、山本伸一名誉会長が神奈川文化で書いたのだ!と披露されてはどうでしょう。

こうすれば、辻褄が合います。日本の広宣流布は皆に任した、私は世界広布に旅立つんだと。そして、将来を見据えて「日蓮世界宗創価学会」と新たな名称を揮毫して、直弟子に与えたのだ。良い感じのストーリーです、だから今の直弟子に間違いはない!妾作ろうが374919事件起こすゲス野郎だろうが、びんびん勃起のダメ弟子だろうが、先生からご了承を承った大幹部には間違いは無いのだと。

こんな感じで明日以降のフィクション小説を楽しみにしています。愚者様が主張される通り、益々お元気で、益々若くなり、びんびんと執筆活動される写真報道も全く無い法悟空の山本伸一に期待しています!!
愚者さま、先生の写真(今年1月以降)の報告をお願いします!
付け加えて、大幹部の皆さまの二月闘争の成果報告もどうぞ!まさか、現場にぶん投げてゲス行為(びんびん査問・除名活動)に耽っていたわけではないでしょう?
また、イケディさまが展開していた創価村地下ゴールデン街で鬱になって酒を浴びるように呑んでいたわけでもないとご拝察申し上げます。是非、大幹部皆さま方の素晴らしい、輝かしい二月闘争の成果をご披露ください!!
言い忘れましたが、大幹部の皆さまの二月闘争の成果はフィクションではなく、ノン・フィクションでお願いします!!会員減らす村八やら、わけのわからない地方幹部を使って査問していたわけではない、断じてない、ない、ないと、きっと素晴らしい多くの青年が入会して益々旭日の如き、日本の創価学会が出来上がった大幹部による二月闘争であるとカッコ良く聖教新聞に掲載ください。きっと、先生も長文にわたるメッセージをびんびん感じながら出してくれることと思います、期待しています!!

 

こんにちは

 投稿者:自由の凡夫メール  投稿日:2017年 3月22日(水)09時34分26秒
  「気づき」の促しとして、参考になれば。


「モノづくり」における技術者と技能者(職人)の違いについて

ハードウェアとソフトウェアの面がありますが、主に「ハードウェア」です。

おおまかになります。

どちらとも基本的に、現実の「現象」を「体感」(観察も含む)していくものです。「現象」とは、ある物事が形をとって現れること。

感覚によって捉えられたもの。と一般ではいわれています。

技術者といわれる人は「思考・概念」と共に、実験や色々な実践(体感・体験)をおこない、「再現性」や「検証」が求められます。

簡単にいえば、数値化・文章化が求められたり必要になるということです。

技能者の中で、「職人」といわれる人は、実践した感覚・感触・感知方法等を体得されています。それは、「体感・体験」をすれば

するほど色々な現象を知っています。(マクロの世界からミクロの世界まで)無限の世界ともいえるかもしれません。

その特定の分野において体験が豊富なのです。

熟練し「体得」した技(わざ)・技術は、他人に伝達することは出来ません。技術者も、そういう側面があると思います。

技術者と技能者の区分けは「思考・概念」です。

人を育てるためには、指導者が基本的な事を教え、後は自分自身が、一流の人や凄い人のやり方を見よう見まねから

「体感・体験」を通して「思考・概念」から、現実のズレ等の感覚を自分自身なりに修正していくでしょう。

そして「体得」していきます。没頭もするでしょう。

研究・開発者(技術・技能者)といわれる人は、まだ出現していない技術を「対象化」「モノ化」していくものです。

また、「再現性」や「検証」が求められます。

とはいっても、出来ないことは出来ません。出来ることを出来るようにしたともいえます。発想・アイデアや努力が求められると思います。

その日々のプロセスは、自分自身との闘いでもあるでしょうし、また自分自身を信じるといえるかもしれません。

他に依存出来ないような環境もあるでしょう。没頭もするでしょう。

また、「諦め」という心が起きてくると、そこで停滞もしくは挫折するかもしれません。ケースバイケースと思われます。

ともかく、一流といわれている人は凄いんです。「気づき」があるんです。

私は昔よく失敗し、よく怒られました。

えっ! 何故こんな話が関係あるの?と思われた方、答えは「アルベア論」の一部にあります。
 

イメージ療法

 投稿者:反板の反板  投稿日:2017年 3月22日(水)09時19分28秒
  下記のHPに、アメリカ ギャレット・ポーター君(9歳)の話がありますね。

http://blog.livedoor.jp/pp0831tg/archives/30894137.html
 

護法の功徳力

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 3月22日(水)08時55分53秒
  岡山座談会で実は残念なことが2つありました。
1つは若い方々がご家族で来られていたのに、彼らの声を聞く時間がなかったことです。彼らのために創価学会はあるというのに。次の機会に期待したいものです。
もう1つは闘病中の方も来られていたのに、勇気づけるお話ができなかったことでした。いま宿坊に集う方にも闘っている方々がいらっしゃいます。何もして差し上げられない私ですが、はっきりと断言できることがあります。

「護法の功徳力」は絶対

だということです。今、創価学会は時の権力者によって、池田先生の創価学会から別の宗教に変えられようとしています。それをさせまいとして皆さんは闘っておられます。
私の父は肝臓癌ステージ2発覚から15年になります。医療の進歩で癌の治癒率が高くなっていますが、それもその場所により、肝臓の場合は5年生存率が40%以下であるとの発表が最近ありました。しかし、そんなのはしょせん統計データです。私の祈りは完全に父の生命に影響を及ぼし、更賜寿命を証明しています。

池田先生はよく「仏法に偶然はない」と言われていました。《法則》なのです。《法則》は絶対です。原因とイコールの結果が現れます。いわゆる宗教はただの思想、心の持ちようと思われがちですが、仏法は違います。全ての宗教が科学の前に敗れ去って行くなか、仏法だけがその正しさを証明されていっています。仏法に近づく量子論、脳科学、心理学のことを時々ここに書きますが、今日は有名なひとつの実例だけを。

1970年代、アメリカ。ゲーム好きの少年の脳内に腫瘍ができ、手術のしようがなかった。そこで、医師は少年に、自分の頭の中にいるインベーダーを倒すゲームをイメージさせました。すると、その腫瘍インベーダーはことごとく消え去っていったのです。「諸余怨敵・皆悉摧滅」です。これは量子論、脳科学、心理学の応用でもあり、一念三千・因果ぐ時です。仏法は気休めや慰めではなく実在する《法則》です。

今日は今から仕事です。また時間を見つけて書きます。大事な時に巡り会わせた大事な皆さんです。大勝利するに決まっています!!!
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、御姿が見えませんねぇ~(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 3月22日(水)08時54分42秒
  おはようございます。原田怪鳥様、台湾、中国文化大学での池田思想国際フォーラムの開催、誠におめでとうございま~す(笑)

原田怪鳥様は行かれなかったんデスかぁ~? ナニ、選挙で忙しい! 了解でぇ~す(笑)

どころで、墓苑が春の彼岸でにぎわうのはいいことかもしれませんが、なぜ、三代会長の名前がカットされているのでしょうか?

五ヶ所紹介されている中、「牧口」の名が記されているのが一ヶ所のみ、しかも仮題(笑)

あとは全部師匠の名前がありませんよぉ~、墓苑だけではありません、最近の会館でも師匠の名を記さず、単なる「会館」となってま~す、

どこかの宗派の前法主と同じデスねぇ~、口では「先生・先生」と言いながら、カットするは、ブチ壊すはと、やりたい放題でしたね~(爆)


さて、本日の「新・人間革命」大山六十七、 なんか、表面をなぞって描いても、矛盾だらけデスよぉ~(笑)


>いよいよわが本門の戦いが始まる!<
(新・人間革命」大山六十七より引用)


暗躍する宗門と愚かな弟子とのあいだで、辞任せざるを得なかった師匠としては、このように決意するしかなかったかもしれませんが、

自らの意思で、進んで「勇退」したということにしたい執行部や執筆チームの皆さ~ん、なぜ、いよいよわが本門の戦いなのデスかぁ~?

会長時代が迹門で、名誉会長になって本門デスかぁ~? 会の運営を安心して託せる展望ができたんじゃあないんデスかぁ~?

言ってるコトとやってるコトが違いすぎま~す(笑)

それと、揮毫を利用するのはいい加減にやめましょうねぇ~、違和感が「びんびん」と伝わりマスよぉ~(爆)

「共戦」の脇書、

>五十四年 五月三日夜 生涯にわたりわれ広布を 不動の心にて 決意あり 真実の同志あるを 信じつつ 合唱<
(新・人間革命」大山六十七より引用)

つまり、54年当時は真実の同志がいなかった、いなかったからこそ、このように決意されたんじゃないんデスかぁ~?

今は真実の同志がいない、だが将来はきっと現れるだろう、それを信じるという師匠の決意に思えるんデスが、いかがデスかぁ~?

つまり、当時から首脳幹部としていらっしゃる、原田怪鳥様、アナタは真実の同志じゃないってことデスねぇ~(爆)

「直弟子」の原田怪鳥様、化けの皮が剥がれてマスよぉ~(爆)

さあ、明日の「珍・人間革命」大山の章、楽しみデスねぇ~(笑) 「共戦」が出たからには、次は「正義」デスよぉ~(笑)

どんな風に描かれるかを、期待しないで待ってまぁ~す(爆)
 

不愉快な表現、感じませんか?

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 3月22日(水)08時53分15秒
   3/20産経ニュース「4・23総選挙 衆院解散風」記事の一文

国政選挙並みに都議選を重視する公明党は、支持母体である創価学会の組織を東京でフル稼働させるため、都議選前後の国政選挙を通常は嫌がる。

…………………………………………………………………………………………………………

選挙関連記事では、よくこういう表現「支持母体である創価学会の組織を」「フル稼働させる」

を見かけるのだが、これを外部の人の頭には「集票マシン」の「稼働」と理解されている。



しかし学会内部では「法戦に大勝利して勝ち飾ろう」「今まで生きてありつるは…」

と幹部がブチ上げ、盛り上げようとする。そう、いつも、いつもだ。


不愉快だ!

極右アベ自民公明会派を、なんでいつも応援すると決めてかかるのだ?!

なんでいつも集票する「マシン」扱いをやめないのだ?!

不愉快だ!

マスゴミも自民も公明も、学会執行部幹部も、学会員特に婦人部をバカにし過ぎている!!

こいつらに、今度は、鉄槌だ!!





 

【定期】「教学部レポート」「遠藤文書」のおすすめです。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 3月22日(水)08時44分5秒
  ■独自性と独善性を勘違いしている執行部の狂い。その元を知る為におすすめしています。

■詳しくは下記をご覧ください。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/64792
 

20万人?

 投稿者:メンチカツ  投稿日:2017年 3月22日(水)08時34分25秒
  離脱OKの話ではなく現状とこの先の予測である。

紹介記事
http://hasu-no-rakuin.hatenablog.com/

後20年すると何が起こるか?65歳以上の方の多くは鬼籍に入られます。2013年の未来部統監から20年後の男女青年部の総計を推測すると、入会による増加数を加味しても30-50万人規模となります。これでも随分甘い計算です(青年部の1年の折伏成果が大体2‐3万人です。その成果が全員青年の新入会で、既存の会員が抜けないことを条件に計算しています)。人数を大きく減らし、若返ることもできません。未来などないのです。選挙応援などはやらないのではなく、やれなくなるでしょう。



人数が多ければ良いわけではないですが、組織の拡大、維持に失敗したのは事実です。地方在住の方は特にわかるかと思いますが、青年層は壊滅しています。会合で青年部は役員についている人だけとかそういう状態です。



私は、組織の人数が多い、組織の勢いが強ければ勝利の証であるなどと考えてはいません。しかしながら、この状態を勝利とは呼べないでしょう。組織としての創価学会は敗北した。現状ではそう判断するしかありません。

http://hasu-no-rakuin.hatenablog.com/

 

わが友に贈る 2017年3月22日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2017年 3月22日(水)07時22分27秒
  生涯求道の賢者たる
太陽会・敢闘会の皆様
いつもありがとう!
いよいよの心意気で
黄金の自分史を共に!
 

Re:必然の不思議

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 3月22日(水)07時21分0秒
編集済
  mission様へ


>私も協議会*座談会の参加停止を言われ一年が過ぎだけど、その渦中でも組織から忘れ去られた部員さん達を、先生との陣列に戻してきました。<

素晴らしい!心より感動致しました。

組織は長の一念が反映します。
その一念は末端会員にまで伝わり、行動として現れます。

我々は、教学部レポートのこの言葉を、絶対に忘れてはいけない!

「多少の退転は やむを得ない。9割は付いてこれる」
「多少、血が流れるのはやむを得ない」

このように四人組の一念には、「一人ももれなく」という池田先生の祈りは御座いません。
ゆえに、mission様のおっしゃる「組織から忘れ去られた部員さん」が全世界で発生しています。
創価学会の組織では救えない会員と民衆が大勢いるのです。

朝晩の勤行で「世界の平和と一切衆生の幸福のために」と祈りながら、実際の行動は人を救いきれないのが現状です。
今、我々が組織から迫害を受け、純粋な折伏や仏法対話が出来る意味は大きいのではないでしょうか。

池田先生の心を我が心とし、どこまでも民衆(会員)との「希望の対話」を止めない!
そして、民衆の幸福を踏み台として、組織維持や自己保身を優先する幹部とは徹底的に戦い抜く!!

何があろうと「然ども いまだこりず候」の精神ですね!
今後も宜しくお願い致します。


PS:体験発表

折伏(仏法対話)を進めると宿命が出ますね!
自分は、また新たな難病発覚です!!

医師から告げられた時に、なぜか勇気が湧いて「やった!よしやるぞ!!」と元気が出てしまいました(笑)
奇跡的な早期発見でしたので、手遅れにならず治療手段があるのも幸いです。

お蔭さまで、日々感謝の題目が上がります。
池田先生に真っ直ぐな信心が出来る喜びは格別です!!

 

おはようございます。

 投稿者:幸せな人  投稿日:2017年 3月22日(水)04時28分40秒
  太ちゃん様、ありがとうございます。

>心が曇りなく澄んでる心境までも見えるようですね(^^)
またこれは御本尊に向かう心境そのものなんだろなって感じました←きっとそう思われる太ちゃん様のお心そのものが綺麗なのだと思います。
 

疑惑あり⑨なぜ当時の財務官僚招致は拒否?

 投稿者:感性  投稿日:2017年 3月22日(水)03時29分21秒
  以下引用
籠池氏の証人喚問を可決 当時の財務官僚招致は拒否

野党が求めていた、国有地売却に関わった当時の財務官僚らの参考人招致は、与党側が再び拒否した。
http://www.asahi.com/articles/ASK3K51VGK3KUTFK00K.html

籠池への100万円寄付云々は枝葉中の枝葉でしょう。本質は官僚の不可解な行動につきます。

財務官僚招致拒否に説得力はつけようがないですね。
籠池喚問後に迫田等の財務官僚を喚問ないし招致する道は最初から選択肢にないのですか?

それともさらに根深いと思われる加計学園問題の封印をにらんで例によって時間稼ぎか?
いずれにせよ起用褒貶に染まりきった茶番はもう見飽きましたがな。


疑惑あり!⑧理事長招致反対の不思議  投稿者:感性  投稿日:2017年 3月13日(月)00時54分6秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/66062
 

共謀罪

 投稿者:うーこメール  投稿日:2017年 3月22日(水)00時27分26秒
  共謀罪が閣議決定したら、公明党、執行部幹部が牧口先生の二の舞になる日も近いかもね~。安倍政権腹立つ??  

SaySaySayさんへ

 投稿者:勇気凛々  投稿日:2017年 3月21日(火)23時49分23秒
編集済
  お褒め頂き光栄ですm(__)m
昨日は、座談会第2部に長々とお付き合い頂きありがとうございました(笑)

次回の静岡座談会は、延期になったと、先ほど、ご本人からうかがいました。
別の地で開催するべく、会場を探している様です。

ですので、皆様、元創価学会職員3名のブログで、発表になるのを、お待ちください。
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年 3月21日(火)23時44分34秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
おやすみなさい
 

共謀罪

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 3月21日(火)23時27分30秒
編集済
  【共謀罪】閣議決定 野党「安倍政権が作ろうとする恐ろしい社会」
http://tanakaryusaku.jp/2017/03/00015562
2017年3月21日 14:29 田中龍作ジャーナル



政権交代させるなどして廃案に持ち込む以外にないということか。。。

公明党は、数重ねた大罪の上、とどめに仏法への大逆罪を背負った。

もはや、存在すべきでない、甘やかされすぎた怪物「サイコパス政党」である。








 

下克上受験の真相

 投稿者:どうだ  投稿日:2017年 3月21日(火)23時10分26秒
  ドラマ、下克上受験ですが
某壮年部親子を題材にしたと聞きました。
 

三浦瑠麗氏の博士論文

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 3月21日(火)23時00分42秒
  は下記にも述べたように"シビリアンの戦争"として出版されている。軍人ではなくて文民が積極的に戦争を仕掛ける場合があったーと云う事例研究と考察。そう云う例もあるのでしょうけど、戦争はやはり軍部が引き摺って起こすもの、と云う固定観念の私にはついていけないなあ。戦争を防ぐためには徴兵制の導入を唱える三浦瑠麗氏の論はトンデモにしか聞こえて来ない。そんな、三浦瑠麗氏を担いで、本を書かせた(語り下ろしの収録らしい)潮出版社は確信犯と云うべし。先にも記したように三浦瑠麗氏の外国語は英語ベースなので、引用されている外国語文献は基本的に英語。少なくとも在野で研究する私(本業はITエンジニアだよ~)でさえ、英独仏伊をこなせるのだから、三浦氏の語学力には少しばかり疑問符を付けておきたい。  

未来へ未来へ未来へ!何があっても立ち上がれ!!

 投稿者:賢くなりたい婦人部  投稿日:2017年 3月21日(火)22時59分26秒
編集済
  …………………【臆病は悪】………………………………………

広宣流布の敵は、外だけにいるのではない。
いかなる組織も、大きくなり、根幹の精神を忘れると、いつしか、冷たい官僚主義、ことなかれ主義がはびこっていく。
要領よく、戦っている格好だけ見せる。
派閥をつくって気に入らない人間をいじめる。
陰でこそこそ悪事を働くーそういう人間をがのさばりだすものである。
少しでもこうした兆候があれば、それは広布を破壊する魔の働きであると、鋭く見破っていかなければならない。

「政治が下等な奴らの手に渡るのは、いい人間が引っこむからだ」(ロマン・ロラン)

「働いている人々に対して働いてもらっている連中が感謝する代わりに、働いている人々が自分達のために働くように強制する連中に対して感謝しているのである。何という狂気の沙汰であろう」(トルストイ)


「魔が起こるか起こらないかで信者と行者の区別がわかるではないか。自分の一個のために信仰している小善生活の人には決して魔は起こらない。
(中略)
愚人にほめられたるはは、第一のはぢなりー
誰にも人に誉められたい心がある。少なくとも悪くは思われたくないという臆病がある。
事実、他人にはよい事でも気にさわると思えばなかなか言えないが、言わなければならないのが、親心であり、言えないような臆病の者は大聖人の御弟子にはなれないのである」(牧口先生)


臆病は損である。

善悪を峻別せよ!
賞罰を明らかにせよ!
仏法の明鏡に照らして、誰が善人で、誰が悪人か。
今、私は、この点を真剣に、厳しく見ている。
学会は、どこまでも、この一点を明快にしていきたい、

当たって砕ける勇敢さで、努力することだ。

とくに、けなげなる創価の女性の皆様に、
この言葉を贈りたい。
「一生成仏という大空に悠々と舞い上がっていくには
難という烈風に向かって飛び立たねばならぬ。
難に負けない信心こそが、永遠の幸福の城を築きゆく力なのだ」(戸田先生)


………………2006/11/22全国合同協議会………………………


そう言えばいつの間にか、現場では、『護られた!』という言葉が多用されてはいませんか?
『難に遭わない方がいい』信心?

我が息子は私の誕生日にアドラーの『嫌われる勇気』をプレゼントしてくれました!


 

同盟題目!23時より開始します。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 3月21日(火)22時57分0秒
  よろしくお願い致します。  

森友学園で公明党が沈黙する理由とは?

 投稿者:ツイート人  投稿日:2017年 3月21日(火)22時23分58秒
  http://www.johoyatai.com/1055  

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