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  1. 3 分前

    Twitterを一時停止します。

  2. 3月20日

    具体的な誹謗中傷、その証拠については画像つきで公開したいと思っていまして、今、その画像を出してよいか確認待ちです。超つづく。

  3. 3月20日

    今から思えば、この優子氏の対応が生うどん断食の直接のきっかけになった。もちろん、この後も何とか復活を願って動いたが、ここからは誹謗中傷や、優子氏の嘘によって俺自身も攻撃されることになっていく。

  4. 3月20日

    にも関わらず、そういうアクションを起こしたことに俺は呆れたし、優子氏だけは天罰を食らっても仕方がない人なのだと、認識を改めた。優子氏は生うどんに対立する人、敵でしかない人となった。

  5. 3月20日

    西井側が法に訴えれば、間違いなく1000%勝利すると俺は確信しているし、だからこそ生うどんの為にやらない方がいいとずっと思っていた。優子氏のとった行動は海外逃亡してでもしないと逃げ切れないくらいの話で、全く現実的じゃない。

  6. 3月20日

    これが3つめのポイントだ。俺的には公平を目指してはいたものの、優子氏やクリップを罰するような方向に持っていくつもりはなかったが、先方から完全に敵対してきたことには信じられなかったし、正直、理解すらできなかった。

  7. 3月20日

    これに関しては西井サイドにとってお金に関わる問題なので詳細は語らないが、その内容を含めもう呆れるのを通り越して笑ってしまうような対応だったことだけは述べておく。東夫婦は毎回、予想を遥かに超えてくるw 長年生きてきてこーゆう人がニュースに出るんだなーとw

  8. 3月20日

    さらにサードワンマンの概算数字もあがってこなかった。その代わり、なぜかクリップから彼らの決算に合わせた9月までの会計資料が渡される。

  9. 3月20日

    また優子氏は、少なくとも活動上、東理紗をコントロール出来ていなかった。変な話だか「娘が何日も話をしてくれないので何もわからない。確認してもらえないか」と俺に頼んで来ることは度々あった。

  10. 3月20日

    最終的には、優子氏が連れてきたスタッフには売上から勝手に手間賃を払い、こちらが連れて来たスタッフにはギャラを支払わない。更に引き継ぎもせず、終いには売上をトイレに持ち込んで勘定する(こちら側のスタッフが尾行して確認済)という振る舞いまでした。

  11. 3月20日

    だが、新体制移行は失敗に終わった。なぜか優子氏は当日、優子氏が頼んだ物販スタッフを連れてきた。それは引き継ぎスタッフではなく、明らかに新体制側に対抗するような人員として送り込まれてきていた。

  12. 3月20日

    これで生うどんは復活する、12月のスケジュールもギリギリだが何かできそうだ、また二人の進撃が再開するはずだった。

  13. 3月20日

    この決定に関しては、決してスムーズではなく、優子氏からは新体制の法人を作ることになった人間に対して、強い反発もあった。が最終的には了承したこともあり、進めることとなった。

  14. 3月20日

    優子氏からサードワンマンの精算資料も部分的には上がってきた。部分…これまで優子氏なしでは行われなかったライブ後の物販を、大生うどん食堂から新体制のスタッフで物販を行うことを決めた。

  15. 3月20日

    当初は疑心暗鬼だったにっちやんも、一つ一つ事実が積み上がっていくに従って、前向きな気持を取り戻してきてくれたようだった。当たり前といえば当たり前なんだが、東優先で事が進んできた体制が、にっちやんの意向も反映されやすくなってきた。

  16. 3月20日

    事実、この期間に行われたライブの物販は実験的に双方が折半で売上を持ち帰ることもしたし、スケジューリングや企画の決定、実際の本番などを優子氏から切り離して実施することもしてみた。基本的には何の問題もなく進んでいたはずだ。

  17. 3月20日

    優子氏とは多少ぶつかったりもしたが、徐々に自分も仕事から離れる(と言っても元々プロでもなんでもないんだが)ことをほのめかすようになったり、色々な人の力を借りながら自体は収束向かっているはずだった。

  18. 3月20日

    仕方がないとは思うが、東にとっては親を断罪するような話になってしまったので辛かったと思う。また、優子氏には正直、厳しい話もしないわけにはいかないため、かなり関係性は殺伐としてきつつあった。

  19. 3月20日

    経理的には税理士をつけ、双方の親が口座の状況は確認出来ることにした。同時に、どちらの親も(もちろんクリップも)応援や自分の娘のサポート以外で生うどんの運営に関わらない、ということも決めた。

  20. 3月20日

    まず、二人にとって他人であり、かつフラットで信頼できる人が法人を作り、そこに生うどんが所属、透明性の確保するために双方が通帳を確認できる口座を持ち、現場で物販と二人の引率ができる現場担当を入れて、対応しようとなった。

読み込みに時間がかかっているようです。

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