映画「女々演」NMB48の矢倉楓子が出演
最終更新日:2017年3月18日
映画「女々演」あらすじまとめ、NMB48の矢倉楓子が出演
NMB48のふぅちゃんこと矢倉楓子が2018年に映画に出演します。
まず、映画「女々演」のあらすじを一言でまとめます。
演劇部の女子高生の葛藤
映画「女々演」は美少女のヒロインがいなくなった演劇部で、残された部員たちの葛藤を描きます。
NMB48の美少女のふうちゃんの出演が決定、監督はドラマ「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」などの髙野舞です。
では、ドラマや映画などのあらすじを解説する「あらすじ大全」が映画「女々演」のストーリーやキャストをご紹介します。
目次・女々演
・あらすじ
・キャスト
・うんちく情報
・ピックアップ俳優、矢倉楓子とは
・概要とスタッフ
あらすじ
ある地方にある高校の演劇部。
部活が力を入れている文化祭の演目は「白雪姫」に決まった。
ヒロインは演劇部きっての美少女のひかり。
だが、ひかりは芸能界にスカウトされて東京にオーディションに行くため演劇部を退部する。
ヒロインの役が空き、部員の沙彩と蒼生、胡桃と美紅は呆然とする。
ひかりの抜けた穴をどう埋めるか、自分がヒロインを演じたいという思いを抱えながら4人は戸惑う。
学校でも有名なひかりがいなくなった途端、演劇部はスクールカーストの下位になってしまう。
4人は本音と建前、プライドを交錯させながら文化祭に突き進んでいく。
主要キャスト
ひかり – キャスト未発表
演劇部の美少女。
文化祭のヒロインに決まっていたが、東京にオーディションに行くため退部する。
沙彩 – キャスト未発表
演劇部の部員。
蒼生 – キャスト未発表
演劇部の部員。
胡桃 – キャスト未発表
演劇部の部員。
美紅 – キャスト未発表
演劇部の部員。
・出演が決定した俳優
矢倉楓子(NMB48)
うんちくポイント
・映画の主なロケ地は栃木県足利市
・映画は2017年4月20日~23日の沖縄国際映画祭に出品する
・栃木県足利市は映画のロケ地の勧誘に力を入れており、数え切れないほどの映画やドラマの撮影現場になっている
ピックアップ俳優、矢倉楓子とは
今日は 1日 ロケに来ております✌︎
お天気良いねー😊💪
今日も頑張りましょう🌷💓 pic.twitter.com/tAVFB1gUN6
— 矢倉楓子 (@ICECREAMFUKO) January 12, 2017
矢倉楓子(やぐら・ふうこ)とは1997年2月24日生まれのアイドル。
AKB48グループ内の大阪で活動するNMB48の二期生のメンバーで愛称はふぅちゃん、可愛い。
2011年5月のNMB48第2期生オーディションに合格、2014年のNMB48の10枚目シングル「らしくない」で白間美瑠とともにセンターに抜擢された。
キャッチフレーズは「ワンダー、パワー、ハート。みんな、フーフーだよ。ふぅちゃんこと矢倉楓子です」。
圧倒的な美貌からNMB48のビジュアル担当とも言われる。
AKB48の選抜総選挙の結果は2012年の第4回が圏外、第5回が44位、第6回が41位、第7回が40位、第8回が33位だった。
ツイッターでは4枚組写真の投稿が多い。
概要とスタッフ
映画公開日:2018年
公式サイト:ー
監督:髙野舞(ドラマ「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」「ブスと野獣」など)
脚本:ー
製作:吉本興業
映画「女々演」のストーリーや出演者、登場人物、うんちくまとめ
以上、世の中の物語のあらすじをまとめる「あらすじ大全」による映画「女々演」のストーリーや出演者、登場人物、うんちく情報まとめでした。
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