日本会議の田久保忠衛会長も、あの本への「反論」を『月刊Hanada』に寄稿していたが、世間に注目されて困る本に反論を書いて関心を高めるような真似は普通やらない。かなり日本会議の人たちに気に入られている本なのだろう。私の見る限り日本会議の政策実現に不都合なことは特に書かれていない。
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一番興味深いのは、日本会議と親密なフジサンケイグループの企業の一つで、田久保忠衛会長など日本会議系人士のホームグラウンド的媒体『正論』別冊の版元で、日本会議の意向を反映した教科書を出版する育鵬社の親会社でもある扶桑社が、この本を絶版にせず、ほぼそのままで販売し続けると決めた判断。
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一番興味深いのは、日本会議と親密なフジサンケイグループの企業の一つで、SAPIOを出版する小学館が大株主(創業家以外では1位)の文化放送の生放送のワンコーナーまるまる使って、
@mas__yamazaki#山崎雅弘 さんがそれらを何ひとつ批判もせずに本の宣伝だけをした事ですねw
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その「日本会議の研究」の著者である菅野完さんに、取材をせずに書いている事や記述内容の間違いを指摘されて激おこなんですよね?
@mas__yamazaki#山崎雅弘 さんw 売り上げがトリプルスコア以上の差がついているのをいまさらdisっても、見苦しくてマスマス差が開きますよ。 -
@mas__yamazaki 「何かの申し入れを行い、この本の宣伝に一役買っていた。結果的には二度目の販促イベント大成功で、各方面大喜び、という話か?」山崎さんこの発想はいけません。何とも後味の悪いツイートです。沢山ネトウヨさんの相手をしている 内相手に似てきてしまったのですか?
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