@GTX_777R 体感的な話で数字の提示はできませんがネットに場所を書かない人が増えるだけでも捨て猫の数はかなり違ってくる。
まあ、雑誌やテレビに猫スポットとして特集されるのが一番ダメージ大きいわけですが。
捨てられた子らを面倒見るのは誰なのか?今一度考えてみよう。pic.twitter.com/iOkBPIQAkM
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@GTX_777R 例えば雑誌で特集された某所は本の発売後1クールで30匹以上捨てられました。これは通常一年に捨てられる数の倍近い。 みんなが長生きするわけじゃないけど、平均3年生きるとして1年にかかるコストを1.5万円と見積もった場合…150万円近い負担になる。 -
@GTX_777R さて、その負担は誰がするのかな? 雑誌社?テレビ局?ネットに猫の居場所を投稿した人? まさかね。 その土地に生きる、心優しい人たちが金銭的あるいは時間的な負担をしてるんだってことを覚えておいてもらえると嬉しく思います。#僕らの居場所は言わにゃいでpic.twitter.com/HypwIGwulK -
@GTX_777R と、まあ#僕らの居場所は言わにゃいで の根底にあるものについて触れましたが、だからと言って 「外の猫はみんな家猫に…」 という考えには至らないのもまた正直な心持ち。pic.twitter.com/07zHEBXmiZ
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