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この作品には 〔ボーイズラブ要素〕〔ガールズラブ要素〕 が含まれています。

面接と交尾~天才JSが世界を救う物語~

作者:じっぽ
息抜きに書いたものです


尿意
男「なかなか就職できんなぁ、次の会社こそ受かりたいもんだ......。」

面接官1「No.524の方どうぞ。」

男「俺だ......やばい、緊張で息子が暴れだした。イクのも時間の問題か......。」

面接官1「面接を始めます。」

JS「あなたは何故うちを受けようと思ったンゴ? 」

男「」

JS「あなたは何故うちを受けようと思ったンゴ? 」(勢いよく席を立ち男の陰部を掴みながら)

男「ウッ......ドピュ」

JS「面接シートにはセッ〇ス部門志望ってなってるンゴねぇ......。」(無言で男の陰部を舐め回す)

面接官1「何もわかっていませんね。高速まんぐりほじくり返しの刑でよろしいですか? 」

面接官2「誰か助けてクレメンス。」(全裸で顔面を地面に高速でぶつけながら)

JS「よし! まんぐり返しだ! 」

ゴロゴロゴロゴロドン

俺「うわぁ!!! 」

JS「なかなかいい形してるじゃねえか! おりゃぁ! おお! 三本も入る! 」

俺「ウッ」

JS「もうイッてしまったのですか......。」

ドン!!

???「たのもー!!! 」

JC「私は独学でまんぐり返しを学び、黒帯を獲得して数々の面接官を倒してきた! いざ尋常に交尾! 」

JS「交尾申し込みだと! 受けるしかない! あのアリアナグランデをも2秒でイかせた必殺! ちんちんじるとろとろり~ん⤴︎︎︎⤴︎︎⤴︎︎︎ ! 」

JC「あああああおしっこおおおおでちゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああ。」ジョボボボボボボボ

俺 面接官 「助かったよ。ありがとう。これからも世界の平和のために頑張ってくれ。」

面接官2「誰か助けてクレメンス。」(下半身をくねらせカーテンに抱きつきハイチュウを食べながら)



尿意

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