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(無題)

 投稿者:Pz  投稿日:2017年 3月16日(木)07時53分14秒
返信・引用
  MM様へ
早い!麗子先生、次の回で登場します。ウルトラウーマンとして
巨大怪獣瞳ちゃんを退治してしまいます。

椛様へ
いや、よく拙作をお読みくださりありがとうございます。
麗子先生が登場したら、新たに小人を捕まえて玩具を探すために
再度街に現れます。
街の破壊と二人の巨大女性の性行為・・・
乞うご期待!


 
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2017年 3月16日(木)02時21分41秒
返信・引用
  今回は小人をメインで使って楽しんでますね。
お尻で、下乳で小人を潰して気持ち良くなる瞳ちゃんは本当に女神のような存在です。
お尻で小人の腕や足が潰される、摘もうとして誤って潰す、洞窟に挿入するといったシチュはやはり良いですね。特に洞窟に挿入するシーンは、お台場で麗子先生に若い男を100人近く挿れられて昇天したシーンを思い出します。麗子先生の気に入った小人を洞窟にねじ込んで溺死させるのが好き、というのも私にとってかなりの興奮ポイントなのでこのシーンは非常に嬉しいですね。
何の罪もない人々を一瞬の快楽のためだけに殺戮する、というのは巨大娘の最高に美しい姿だと思います。
進化し続けるPzさんの名作が更に発展することを願って、陰ながら応援させて頂きます。
 

非常に嬉しい気持ちで新作を瞬時に読みました。

 投稿者:MM  投稿日:2017年 3月15日(水)17時20分32秒
返信・引用
  瞳ちゃんは自分の欲望を向けて小人を活用する能力が麗子先生と似てきたようです。
次の便が非常に期待されます。
良い作品を接するようになっていつもありがとうございます。
 

もうちょっと

 投稿者:Pz  投稿日:2017年 3月15日(水)16時09分48秒
返信・引用
  瞳ちゃんの独り遊びは続きます。
スカート履いたままなの忘れてお尻潰し書いていました。
 

瞳ちゃんの独り遊び9

 投稿者:Pz  投稿日:2017年 3月15日(水)15時55分11秒
返信・引用
  信じられないほど巨大な女性に街を襲われた人々は、中央公園に追い込まれてしまった。
この都市の自慢である広大な公園である。
綺麗な木立と大型の公会堂、優れた彫刻を配置し市民の憩いの場であった。
その公園の中に犇めく人々。その人数は三万人近くに上っていた。
四つん這いで街の中を這いまわり、人々を追い立てた巨人少女。
巨大な乳房を揺らし、それでビルを叩き恐し太腿でビルを粉砕していった
エロチックな巨大怪獣・・・。
彼女が立ち上がりその巨体を公園の中に現した時、大パニックが起こり大勢の人が
一度に彼女から逃げ始め各所で将棋倒しとなって路面に人々が倒れ込んでしまった。
悲鳴と泣き声、うめき声で一杯となってしまう。
巨人少女は腰に両腕をあて、地上の惨状を見下ろしていた。
まだ少女の面影を残す鼻筋の通った瞳の大きい色白の顔。ショートカットの黒髪。
高校の制服であろう青いミニスカート。
長くムッチリとした脚は白いハイソックスを履いていた。
しかし、パンツは履いていない。お尻も性器も丸見えであった。
人々の視線が、ガスタンク並みの大きさで少女が歩くたびにゆさゆさと
揺れ動く巨大な乳房と黒々としたヘアー、その下の部位に集中する。
徐々に顔を赤らめる少女。
ゆっくりと彼女の長さが50メートルはある足首が公園の中に入ってきた。
絶叫が上がり、倒れ込んだ人々を踏みつけながら足の下から逃れようと
健常な人々は走り出したが。
彼らの上に影が掛かった。
絶叫が上がった。
数百人の人間が、黒く汚れたハイソックスの足裏に突き飛ばされ地面に叩きつけられる。
両手両足で巨大な足の裏を押し返し、叩き、蹴り飛ばす男性達。
メリメリメリ・・・!
悲鳴が上がる。聞えはしないのに巨人少女に助けを求める若い女性。
折り重なって倒れ込んだ人々は・・・
ぐちゃり!
一瞬で肉塊となってしまう。
巨人少女の足の下からは鮮血が流れ出し、そのまま数メートルも
地面にめり込んでしまう。
巨人少女から少しでも離れようと必死に逃げる人々。
彼らの上に大きな影が掛かった。
見上げると・・・
二本の脚がタワーのように聳え立ち、青いスカートを巻いただけのお尻が
どっしりと載せられている。白いふっくらとした下腹部と、その上には巨大な乳房が
突出し、ピンク色の乳頭をとがらせていた。乳房の谷間から、その巨大な構造物の
持ち主が彼らを見下ろしている。
突如、空が落ちてきた!
いや、真っ白いお尻が彼らめがけて急降下してきたのだ。
公園の高木をなぎ倒し、お尻は地面めがけて着地した。
ずどーーーんん!
轟音が上がった。
地面が大きく揺れ半径300メートルにいた人たちが数十センチ飛び跳ねてしまう。
逃げ切れずにその真下にいた人々は、一千人近いのではなかったか?
地面にめり込んだ白い巨人少女のお尻の周辺からは鮮血が噴出していた。
腕や足を挟まれた人が助けを求め泣き叫んでいる。
この巨人から少しでも離れようと走り出す大勢の人々・・・・。
しかし、白い大木のような巨人少女の指が音もなく伸びてくると
次々に彼らを捕まえて彼女の広大な掌の上に集められていったのだ。
直径二メートルの白いしっとりとした少女の指は、走って逃げる男性を
真っ先に狙っているようだった。
「うぎゃー!」
悲鳴が上がった。
白い指に摘ままれ胸を潰されてしまう若い男性。
身長340メートルもある巨人の指の力は、人間が耐えられるものではなかった。
この世界の鉄骨やコンクリートを粉々にする力を持って巨人。
巨人の少女は、それにすぐ気が付いた。
白い指がピクリ、と動きを止めると半分の厚みにされてしまった
若い男性の死骸を放り出す。
其れからは慎重に人間を摘みあげだしたのだ。
左手の掌の上に集められた、若い男性ばかり五十人ばかりは、両足を投げ出し
地面に長い腕を伸ばして人間を捕まえる巨人少女を呆然と見つめていた。
白い素肌に赤い唇が映える大人の女性になりかけの美しさを持った少女・・・。
しかし、その体の大きさは彼らの二百倍はある。
ゆらゆらと、揺れる巨大な乳房が丁度彼らの頭上に翳されていた。
すー、っと、彼らは巨人少女の目の高さまで持ち上げられ、大きな瞳で
見据えられた。
急な加速に耐える為に、50人近い男たちは皆手に平の上に
寝そべっている。この気まぐれな少女が、手を握れば一たまりもなく握りつぶされてしまう。
手をひっくり返されれば地上に激突してしまうのだ。
恐怖の余り、声も立てられない。
大きなお尻で人々を押し潰して座り込んだ少女の顔の高さは、地上から150メートもあった。
直径2メートルはある巨人の黒い瞳。
色白の綺麗な女性だ。下から見上げると、唇と鼻の穴が目立ってユーモラスにも
見えたが、その巨大な体は恐怖感を煽っていた。
赤い唇が彼らに近づいく。
ぱかっと、口が開かれた。
全員が硬直する。
透明な唾液に包まれピンク色の舌が蠢いていた。庭石よりも大きな白い歯。
修理の後が一つもない。
「うふふ!食べちゃおうかなー!」
彼らの全身を震わせるように、巨人の声が轟いた。
瞳は、初めて小人に聞こえるように声の周波数を変えて発声したのだ。
自分の体を十分に見せつけたい欲求が瞳を支配していた。
怯えきって掌に蹲る50人の小人男性。
瞳は掌を右の乳房にもっていった。
肩がこるほど重たい自慢の乳房は乳頭が勃起している。
彼らを乳房の真下に翳すと、さらに乳頭が固くなってきているのだ。
顔を赤らめる瞳であったが、右の乳房をそっと右手で揉み始める。
直下の左掌の上に載せられた小人達から悲鳴が上がった。
口々に命乞いを始める小人達。
瞳は、右手を乳房から離した。ぐにゅりと、変形していた白い少女の巨乳は
ぶるん、と音を立てながらその形を球体に戻す。
頭上で八千トンの重さもある巨人少女の乳房が躍る様に揺れているのを
悲鳴をあげて眺めていたこの世界の男性達は、その白い巨乳がゆっくりと
近づいてくるのが判った。
巨人少女が、乳房を下から抱え上げようとしているのだ。
「やめろー!この変態女!」
誰かが叫んだ。
とうとう、彼らに白い乳房の下部が押し付けられてしまう。
一斉に、それを押し返すとする男性達。拳で殴りつけ、脚でけ飛ばし、
寝そべりながら両手両足で押し返し始める・・・・。
しかし、八千トンの重さである巨人少女の、乳房はゆっくりと彼らを
押し潰していった。
下乳を小人がもがく刺激に、瞳はうっとりとしていた。
「・・・気持ちいい・・・」
人間の命が、この少女の掌の中にある。
少女の自慰行為で、50人もの人間がその巨大な乳房に押しつぶされようとしているのだ。
めりめりぼきぼき・・・ぐちゃ!
骨が砕かれ肉のつぶれる音がした。
右の乳房を左手で持ち上げる瞳。
「やっちゃった・・・・。」
手を離すと、ぶるん、と乳房は踊るように揺れた。
ピンク色の肉塊がそこから剥がれ落ち、地上に激突していったのだった。
公園はパニックに拍車がかかった。
この可愛らしい顔をしてエロチックな体を持った巨人は
明らかに人類を玩具にしているのだ。
慈悲のかけらもない。しかも、彼らを殺戮することで性的な快感を得ているのだ。
巨人のお尻の下で押しつぶされてしまった人々。
しかし、脚や腕を挟まれ、倒壊した木々の下敷きになった人たちが
助けを求めていたのだ。少数の勇気ある男性達が彼らを救出しようと
巨人少女の周りに集まった。
幅120メートルもある巨大なお尻。太さ60メートルの太もも。
恥ずかしげもなく曝されている女性器は軽く10メートルの高さに達している。
地面にめり込んだお尻の周囲からうめき声や泣き声が聞こえてきた。
スコップ、鶴橋、バールを以って彼らを引っ張りだそうとする救急隊員や
警察官、屈強な体つきの会社員・・・。
テコを使って、巨人の白い壁のようなお尻を少しでも持ち上げ、体半分を
露出させ助けを求める人を引っ張りだそうとしていたのだ。
次の獲物を探す巨人の視線が、彼女の下腹部に降ろされた。
瞳は、そんな勇気ある小人の出現を待っていたのだ。
お尻を少し持ち上げてあげる瞳。数人の男性が一人の女性を引っ張りだした。
続いて中年男性が一人・・・。
お尻を今度は地面に押し付ける瞳。
真っ白な若い女の素肌がグワット広がり、一気に救出作業にあたっていた
男性達を飲み込んだのだ。
両手をついて、お尻を持ち上げる瞳。
真っ赤な血だまりとなったハート形の窪みに大きなお尻に
貼りついていた死骸がぼたぼたと落ちる。
ずずん!
座りなおすと、失神している男性を次々に摘みあげた。
「ここに入れてあげるね・・・・。」
顔を真っ赤にして、瞳はクパッと広げた性器の中に
まだ息のある男性達を摘みあげては挿れ始めたのだった。
ピンク色の肉の洞窟からは半透明の液体が溢れだしていった。
 

(無題)

 投稿者:Pz  投稿日:2017年 3月10日(金)08時07分36秒
返信・引用
  MM様
いつも書き込みありがとうございます。巨大ヒロインは、書いてくれる人が
少なくなりましたね。だんごろう様は、最近御みかけしませんし・・・。
麗子先生、どのように絡めるか思案中です。
高ご期待!
Jukes様へ
実用性は高いです!
しかし、忙しくってじっくりと妄想する時間がありませんでした。
椛様へ
いやいや、そんなに持ち上げないでください(笑
いつも同じようなお話ですが、見せ方を考えて書いています。
お楽しみ頂けて幸いです。
・・・殺戮ばかりでお楽しみは無かろう!と、言うのはなしですね。(笑
麗子先生は、約束通り、瞳ちゃんを失神させるまで気持ちよくしてしまいます。


 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2017年 3月 9日(木)01時21分51秒
返信・引用
  来てた!心待ちにしておりました!
命乞いをする小人を容赦なく快感の道具にする瞳ちゃん、やはりいいですね~
小人の使い方も麗子先生のレッスンが根底にあるんでしょうか。鉄道車両で潰すというのは瞳ちゃんのオリジナリティが出ていて新鮮でした。
座り込んでお尻で潰すシーンは「妹の街」の駅前ロータリーの惨事を彷彿とさせますね。あのシーンは小人の呻き声など、描写が細かくてかなり気に入っています。

物語も終盤ということで淋しさもありますが、小人大量消費→麗子先生のコンボが楽しみすぎて興奮が抑えきれません。これからも偉大なGTS作家であるPzさんの作品に期待しております。
 

やった!

 投稿者:Jukes  投稿日:2017年 3月 8日(水)11時26分30秒
返信・引用
  今夜のおかずだー!
チラッと見ただけでも素晴らしいのがわかります。
詳しく読むのは(「実用化」するのは)今夜にでも!
 

単語一つで興奮します。

 投稿者:MM  投稿日:2017年 3月 8日(水)11時23分43秒
返信・引用
  麗子先生が登場するという言葉に非常に興奮しました。
巨大ヒロインが破壊する姿を描写する作品がこれからはPzさん以外には探すのが大変です。
AKAFUJI様の作品とだんごろうさんのパートタイムGTSの連載を待っています。
麗子先生と瞳ちゃんが巨大化して小人と建物、自動車を利用した快楽の場面をいつも期待しています。
思えば2000年代の初めに巨大ヒロイン作品の黄金期ではないか思います。
その時のことを懐かしく思い出します。
作文に素質がない私にとって新たな作品を読む度にいつもありがとうございます。
 

妄想も・・・

 投稿者:Pz  投稿日:2017年 3月 8日(水)08時49分43秒
返信・引用
  忙しいと、妄想も浅くなりますな。
小人オナニーで大量消費したのちに
麗子先生登場!
新作も終盤に差し掛かり停滞中。
 

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