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AさんWさんと対話

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 3月13日(月)01時29分49秒
  Aさん「去年の暮れに、県婦人部長が来たんで、びっくりした」

ひかり「へええ」

Aさん「うちは末端も末端でしょうよ。なんで来たと思う?」

Wさん「さあ?」

Aさん「広布基金の話で、うちに来たんだよ」

Wさん「たくさんやれって?」

Aさん「そういうこと。それを言いに来たんだよ」

ひかり「ええ~」

Wさん「年金暮らしなのに?」

Aさん「そう。あたしは年金だからね、それなりだからねって言ってやった」

Wさん「年金なのに、もっと出せないか、押しに来たのか?」

Aさん「県婦人部長がだよ、あんた」

ひかり「ひで~」

Aさん「今まで来たこともないのにさ」

Wさん「うちには、この間来たよ」

ひかり「県婦人部長ですか」

Wさん「うん」

Aさん「随分来てなかったよね、あんたの所も」

Wさん「そうだね、1年半は来てないな」

Aさん「何しに来たの?」

Wさん「(ひかりを見て)アンタのことを探りに来たんだよ」

ひかり「気持ち悪いな~」

Wさん「アンタ、指名手配だわ、まるで」

Aさん「ハハハハッ!」

ひかり「やだなあ。笑わないで下さいよ」

Aさん「だって、馬鹿みたいじゃない」

Wさん「ほんとだよ。最近の幹部は、小学生より幼稚で、信心の役に立たない人が多いよね」

Aさん「この間は、幹部の悪口を言ってはいけない、なんて指導をしてた」

ひかり「えっ、ホントなんだ、どっかでも聞いたな」

Wさん「変な指導。それが信心指導か」

Aさん「ハハハハッ!」

ひかり「ははははっ」

Wさん「まったくこの人たちは。笑うんじゃないよっ(笑)」



 

人生の座標から~

 投稿者:うーこメール  投稿日:2017年 3月13日(月)01時26分38秒
  幼い日に刻んだ良き思い出は生涯の宝であり、心の糧だ。孤独のときには友となり、苦難のときには支える力となる。ささやかな思い出であっても、本当に心と心が触れ合ったものなら、年月を経ても朽ちない。思い出は、親子の絆の結晶とも言える。  

博正氏

 投稿者:海外在住  投稿日:2017年 3月13日(月)01時18分6秒
  Firenzeの博正氏
https://www.youtube.com/watch?v=FsLxu6CDd4k
 

疑惑あり!⑧理事長招致反対の不思議

 投稿者:感性  投稿日:2017年 3月13日(月)00時54分6秒
  >奇怪な公明党  投稿者:ひかり  投稿日:2017年 3月12日(日)18時17分11秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/66039

>大阪府議会公明党も変  投稿者:ひかり  投稿日:2017年 3月12日(日)21時24分51秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/66052

ご紹介のNHK記事はすぐにリンクが切れますのでそこの部分のみ引用しておきます。


>大阪府議会 籠池氏の参考人招致めぐり調整へ
>3月11日 18時57分

>一方、第3会派の公明党は「大阪府が事実関係を確認すべき問題だ」として、招致には否定的です。

そして世論は共同通信調査によると

>「森友学園」籠池氏を招致に「賛成」74%

毎日新聞2017年3月12日 22時01分(最終更新 3月12日 22時01分)
http://mainichi.jp/articles/20170313/k00/00m/010/076000c

これは国会招致をめぐる調査ですが府議会にしても同じ否それ以上のことが言えましょう。

また府議会公明の言い分では招致に値する不祥事はすべてが知事部局事案になるべしという
実に議会の存在価値として整合性のない拒否理由です。
公明党の辞書には「説明責任」という言葉は欠落しているのでしょうか?もちろん内輪密室での
なあなあ「説明」では全く「責任」という言葉はついてきません。

言語道断の幕引き促進がないことを願うところです。


疑惑あり!⑦理事長招致反対の不思議  投稿者:感性  投稿日:2017年 3月 8日(水)16時57分11秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/65795
 

笑う寒苦鳥様

 投稿者:愉快な仲間達  投稿日:2017年 3月13日(月)00時26分2秒
編集済
  凄いですねー!
完璧、ナレーション
ありがとうございます!

確かに「貧乏人と病人の集まり」と馬鹿にし、虐めて来た創価学会が政権入りするということは、「魔」と言うよりか、大きな反発があったと思います
政権入りしたからこそ、実現出来たこともたくさんあったと思います
しかし、今はどうか?
「ミイラ取りがミイラ」になっては、いないか?
国民にとって、不利益になることは、政権離脱しても、反対して欲しいと思っています

今のこの時に、何故?
政権入りの時の話をしたのか?
皆さんの投稿見て、思い出しました
新進党で、初政権入りした時、公明、学会を一番叩いたのは、自民党でしたよね?
なんだか、不思議な気がしました


 

愉快な仲間達様

 投稿者:笑う寒苦鳥  投稿日:2017年 3月13日(月)00時17分42秒
  本部幹部会のナレーション 次のような感じでした

広宣流布は間断なき障魔との戦いである

1993年 公明党が連立政権に参加すると
それを妬む勢力が 支持団体である創価学会を攻撃するため 手を組み始めた
この流れが 後に政治家・宗教者・評論家が結託した反学会勢力 四月会を生み出す
それは さらなる大難が起こる予兆でもあった

四月会の結成前夜となる1994年3月 東北各県の友が 東京牧口記念会館へ集ってきた
嵐を乗り越えるには 折伏精神しかない
池田先生は その根本精神をとどめるために…

映像モニタと手元のノート 視線が行ったり来たりだったので、映像は覚えていません汗
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年 3月12日(日)23時43分36秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
おやすみなさい
 

ロマン様

 投稿者:愉快な仲間達  投稿日:2017年 3月12日(日)23時30分46秒
  ロマン様、ダメよダメダメ様、小作人様
皆様、詳細ありがとうございます

映像では、
「自公連立」「4月会」の新聞記事のような画像が流され、「連立に対する妬み」というナレーションがついていたように思います
記憶ベースですので、記憶違いかも知れません
どなたか行かれた方、いらしたら、フォローお願いします
 

一人のSGI様

 投稿者:スーパー摧邪人  投稿日:2017年 3月12日(日)23時00分35秒
  投稿ありがとうございます。
明日また詳しく返信させていただきます。

おやすみなさい

http://macska2012.blog.fc2.com/

 

同盟題目23時

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 3月12日(日)22時53分12秒
  より開始します。よろしくお願いします。
池田先生、奥様のご健康を祈ります。
 

1993年は非自民の細川連立政権

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2017年 3月12日(日)22時22分7秒
  新生党(小沢・羽田グループ)と新党さきがけ(武村正義、鳩山由紀夫ら)の自民離党組が軸となり、
社会、公明、民社、社民連の既存野党と、細川護熙率いる日本新党が結集して政権交代を成し遂げる。

「7月革命」と銘打った衆院総選挙では、本幹に石田幸四郎公明党委員長が出席し決意表明と支援要請。
これ以降、衛生放映で公明党関係者の挨拶等を流すことはなくなった。

翌年初頭あたりから、細川首相への佐川急便不正献金問題等での野党自民党の攻勢が激しくなり、
自民に籠絡された社会党、さきがけの連立離脱を以って細川政権が瓦解し、後継の羽田氏も在任わずか
2ヶ月余にして、自・社・さきがけ野合の村山政権に取って代わられる(6月末)。
7月のナポリ・サミット晩餐会にて料理に使用したオリーブオイルが合わずに村山首相は体調を崩す。
そして8月、松本サリン事件、、、被害者のはずの一市民がメディア主導で冤罪の危機に立たされる。

それら一連の過程で94年春に発足したのが「四月会」。時系列ではこうなります。
 

獅子の子 様へ

 投稿者:mission  投稿日:2017年 3月12日(日)22時00分22秒
編集済
  【昨日感じた事…
被災地で宿板を見守って下さっている方々がいると思います。
昨日1日の宿板の流れの中で
寂しい思いをさせてしまってはいないかな?と昨日は気がかりでした…。
先生も『良識豊かに』
『何処までも一人を大切に』と仰っていました。
先生がもし宿板を御覧になられていたらどうお感じになられたでしょうか…?】

…反省しています。
「著作権」の事を3.11の朝方に投稿した私にあると思います。
昨日の朝は、眠れないまま朝の勤行の後「一人福光唱題会」をしました。
私も[阪神*淡路大震災]を経験しているので…

この宿坊の人達も「被災地の方々へ想いを馳せ」ておられると思います。
ただ「気持ちを投稿される方」が無かったのは、私の投稿が原因だったんです。
ごめんなさい。

池田先生の『何処までも一人を大切に』
いつの時も心に…そう心掛けなければいけませんね。
獅子の子 様の仰るとおりです。
ありがとうございました。

 

ニュースです

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 3月12日(日)21時54分29秒
  博正氏、昨日はイタリアのフレンチェだったようです。

先生に対する何かの市長出席の表彰式に出席した模様・・

昨日の現地テレビニュースで紹介されています。

その中でノーベル平和賞云々と・・述べられているようですが、イタリア語なので詳しくは不明です。

その詳細は聖教に載ると思います。



 

大阪府議会公明党も変

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 3月12日(日)21時24分51秒
  なんで大阪府議会の公明党が否定的なの?参考人招致。変だろー。
理解出来ん。

www3.nhk.or.jp/news/html/20170311/k10010907601000.html …
 

愉快な仲間達様、ダメよ~ダメダメ様

 投稿者:ロマン  投稿日:2017年 3月12日(日)20時58分7秒
  愉快な仲間達さま、はじめまして、ロマンと申します。

映像に四月会の結成のことは流れましたが、自公連立に嫉妬とありましたかね?
〝創価学会、公明党の躍進〟に伴い的な流れだったと思います。
映像では、四月会などの悪の結託に際し、池田先生が牧口記念会館で1993年にスピーチを東北総会(正式名称は忘れましたが)で行い、どこまでいっても折伏精神なんだーといった指導を映像では流していたと記憶しています。
1993年時点では、自公連立はされていませんのでそのような内容だったか疑問に思い、投稿させていただきました。
 

経王殿御返事

 投稿者:ミック  投稿日:2017年 3月12日(日)20時51分9秒
  今月の座談会御書は経王殿御返事です。大白蓮華、聖教には経王殿は単に門下の子であると書かれてあります。経王殿は四条金吾夫妻の娘であると、かつて習ったはずなのに、どうしたんだろう?  

四月会ではなく

 投稿者:ダメよダメダメ~  投稿日:2017年 3月12日(日)20時36分36秒
  日蓮正宗某講が中心となり退転反逆者が「信教と思想の自由を守る会」なる団体を立ち上げ、ビラ撒

き中心に活動していたのが自公連立にある意味嫉妬していた団体なのだが。

ご参考までに資料を。
 

(無題)

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年 3月12日(日)20時23分22秒
   そうですね、一人のSGIさん

 「人法一箇の南無妙法蓮華経と覚悟すること」「因果倶時に十界同時の成仏を起こす」「今、ここで」「あとはそれをどれだけ維持できるか」
 なんていうのも、そういう知見がないことには言えないことです。
 自分の気付きも、一杯、溜まって、うずうずして見えるのではないですか。

 当方はいま、「禅と聖果」の違いをどう表現するかで、惑っています。
 辞書を引いても、あまりないもので……。


 

???

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2017年 3月12日(日)20時19分8秒
編集済
  >映像の中に、自公連立を嫉妬して「4月会」が誕生したとありました

素朴な疑問です。

「四月会」は時系列的に言ってもっと前の段階、公明党が新進党合流時に自民党勢力が嫉妬し、自

民党が中心となり反学会勢力及び教団を結集し、「死学会」をもじり「四月会」として発足したの

では?

ジャーナリストの俵孝太郎が中心に自民党の主だった議員が参加。現在の安倍総理も参加し、学会

を危険視していたには周知の事実。
 

ありがとうございました。

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2017年 3月12日(日)19時54分6秒
  管理人様

代理投稿ありがとうございました。
 

大白法を穏没させる訳にはいきません

 投稿者:一人のSGI 代理投稿  投稿日:2017年 3月12日(日)19時37分6秒
編集済
  試論 日蓮仏法とは  投稿者:スーパー摧邪人  投稿日:2017年 3月12日(日)08時23分18秒

http://6027.teacup.com/situation/bbs/66012


スーパー摧邪人様
ご意見読ませていただきました。
それについて、私の思うところを書かせていただきました。


日蓮宗 - Wikipediaより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E8%93%AE%E5%AE%97


分派[編集]


思想面(本仏の位置付け[注釈 2]、妙法蓮華経の解釈[注釈 3])から、次のような分派(門流)が成立した。


日蓮┬日昭門流(浜門流)---------------日蓮宗=============釈尊本仏、一致派
  ├日朗門流(比企谷門流・池上門流)-日蓮宗=============釈尊本仏、一致派
  │├日像門流(四条門流)-----------日蓮宗=============釈尊本仏、一致派
  ││├日隆門流-------------------法華宗(本門流)、本門法華宗===釈尊本仏、勝劣派
  ││├日真門流-------------------法華宗(真門流)=========釈尊本仏、勝劣派
  ││└日奥門流-------------------不受不施派、不受不施日蓮講門宗=釈尊本仏、勝劣派
  │└日静門流(六条門流)-----------日蓮宗=============釈尊本仏、一致派
  │ └日陣門流-------------------法華宗(陣門流)=========釈尊本仏、勝劣派
  ├日興門流(富士門流)
  │├日目門流
  ││ ├日郷門流
  ││ │ ├小泉久遠寺-----------日蓮宗=============釈尊本仏、一致派
  ││ │ └保田妙本寺-----------単立==============日蓮本仏、勝劣派
  ││ └日道門流(石山派)---------日蓮正宗============日蓮本仏、勝劣派
  │├日代門流(西山派)-------------法華宗興門流==========日蓮本仏、勝劣派
  │├北山門流(談所派、大坊派)-----日蓮宗=============釈尊本仏、一致派
  │└日尊門流(要山派)-------------日蓮本宗============釈尊本仏、勝劣派
  │               └日蓮宗=============釈尊本仏、一致派
  ├日向門流(身延門流)-------------日蓮宗=============釈尊本仏、一致派
  └日常門流(中山門流)-------------日蓮宗=============釈尊本仏、一致派
    └日什門流のうち妙満寺-------顕本法華宗===========釈尊本仏、勝劣派


私は大聖人の教義解釈において、「日蓮本仏論」「本迹勝劣派」を支持しています。


上記の表を信頼して見てみますと、「日蓮本仏、勝劣派」は
日蓮正宗、保田妙本寺、日代門流(西山派)と三派あるようです。(本当はもっとあるかもしれませんね)




日興から日目、そして日道に続く、日蓮正宗


日興から日目の流れをくむ中で、更に日道(正宗)と日郷に分派していますが、その日郷門流の中の保田妙本寺


日興門流の中で、日目ではなく日代門流(西山派)


ですから、正宗と、保田妙本寺、日代門流(西山派)の、御本尊観、御本尊の祀り方、一念三千の教義などがどう違うのかという事に
興味がありますが、今のところ、ネットでも調べきれていません。


その上で、私は「日寛上人」の解釈を支持していますので、教義上行き着く処はやはり「日蓮正宗」だという点でスーパー摧邪人様と
同等の立場です。


大御本尊のその意義に関してはもっと開かれた解釈がいいかなと思ってはいますが、
基本的には大御本尊の存在は大切だと思っている立場です。




>化儀は時代の状況等により変化を


余儀なくされる場合もありましょうが、化法は改変されることがあってはなりません。時


代や周囲の状況によって、化法が変わることなどあり得ないのです。万が一変わるとした


ら、それは既に日蓮仏法ではありません。<


これに関しては100%同意します。




>それは大聖人の仏法を正しく認識し修行する人の、胸中の肉団にこそあると云うべきでし


ょう。その人たちが集まり正しく日蓮仏法を弘め、後世に残していかなければなりません。


大白法を穏没させる訳にはいきません。<


200%同意です。(笑)


大白法を穏没させる訳にはいかないのです。
命をかけて死守するにあまりある程に価値のある「生命の真理」を説いた大聖人の仏法なのです。


>その人たちが集まり正しく日蓮仏法を弘め、後世に残していかなければなりません。<


いぜんにも書いたかと思いますが、これに関して私の体験を少し書きます。


私はそれを実現する為に、旧来の教学を失ってしまったこの国で、かつて行われていた教学試験を復活させる為の嘆願書を作り、
地域の数人のメンバーに署名をお願いしたことがあります。


しかし、その配信2日後には、理事長から私あての批判のメールが送られてきて、地域のリーダーが、ひとりひとりのメンバーを
家庭訪問し、そういう行為は大聖人の教えにはないとして、私の署名には協力しない様に指導していました。


長年組織権力と戦ってきて、その結果、声をあげる事ができない状況だからこそ、最後の手段としての嘆願書だった訳です。
それさえもできない組織に、「人権」を説く資格があるのでしょうか。


ちなみにかつての、州の幹部達はこう言っていました。


>自分はかつてはメンバーの意見を聞くことが大切だと思って居た。しかし、それは間違っていた。
正しくは、組織を司っているトップリーダーの指示に従って組織をひっぱって行くことだ。<


>個人の生命はどうせ一回きりである<


>御書学習への参加の意義は、御書を勉強することではなく、一生懸命講義をしているそのリーダーを応援する為である。<


>幹部登用の条件には、教学の知識は一切関係ない<


これらのどこに大聖人の命が通っているというのでしょう。


署名の件で、かなり落ち込んで涙している私を見て、主人がぽつりといいました。
もうそろそろいいかな、、と。
私は、「もう十分だよ、自分の思う通りに決断すれば」といいました。
そして、彼は26年間在籍してきたSGIからの脱会の意向を、かつての友人だった理事長に、メールで送りました。
すぐに帰ってきた返事にはこうありました。


_脱会を決意してくれて感謝する。大聖人の教義に関しての解釈の違いは、これからも長く確執が続くことは拒めない事実から、
今の段階では、君が身を引くことが妥当な結論だと思う。
分かっているとは思うが、今後君が会合に参加して、組織批判を言う様な状況を見た時、組織として、いかなる権利を使ってでも
君を会合から追放できるということだけは覚えていてほしい。君の為に題目を送る。_


現在、主人は相変わらず大聖人の仏法が好きなので、私と2人3脚で信、行、学に頑張っています。


そして、その後、リーダーが作った意図的なシナリオに巻かれて退会を強制され、選択の余地をくれないままそれを受け入れるしか
方途がなかった私に対する組織の立場は、組織が除名したのではなく、私が自分の意思で退会したという事です。
組織としては、これを以て、公に私が他のメンバーに関与する機会を断ち切った事で大喜びでしょう。
この様に、組織は徹底的に声をあげる人を除外し、善の連帯を破壊します。


これからは、まず一人一人が自立した信心を確立し、そして善知識の和を広げていかなければ、未来は暗澹たるものがあります。


大聖人の御遺命の広宣流布とは何なのか、そして、私達の使命とは何なのか、今一度確認し、そして実際に行動を起こしていくべき
時は今しかないと私は思って居ます。


ご意見ありがとうございました。


 

同時放送

 投稿者:愉快な仲間達  投稿日:2017年 3月12日(日)19時36分57秒
編集済
  行ってきました
上映された先生の御姿
感動します

映像の中に、自公連立を嫉妬して「4月会」が誕生したとありました
「連立から離脱するのは、嫉妬の勢力に負けた事になる」としたいのかな?と思いました
連立に疑問を持つ会員が、増えてきたのかな?とも思いました
「連立離脱」云々ではなく、国民の為、会員の為に働いて下さいと言っているだけ
その為に必要なら「離脱」もありです
これが、多くの会員、支持者の思いだと思います
連立離脱=魔に負けたとは思わない
むしろ、連立にいる為に国民に牙を向ける法案さえ、容認するならば、その方が
「魔に負けた」と思う
公明党は「キャスティングボード」これが公明の本来あるべき「立ち位置」だと思います

原田会長、なんだか、相変わらずイライラしているご様子でした
同時放送の会場では…
会長の話に、拍手する人…
本当にいないです。。。
これが、現状です

「新・人間革命」大山51
「1人の指導者がいつまでも指揮をとっている事は、永続性を維持していく上で、どうしても改めていかなければならない」

先生は、そう思われて会長任期に、「再選なし」と決められたのでしたよね?
それを1度も守らず、20年以上会長の座に、居続けたのは、秋谷会長
そして、会則を変更して、13年まで任期を延ばした原田会長
いくら任期を変えても、多選するならば、任期はないのと同じ

先生の
「1人の指導者がいつまでも指揮をとっている事は、永続性を維持して行く上で、どうしても改めていかなければならない」
先生の精神を、反故にしている事になりませんか?
「学会の永遠性を作るのは、今」ならば、会長任期の多選を制限するべきではないですか?

「新・人間革命」
全体像がバラバラ過ぎて、よく掴めない
しかし、切り抜いたので、何度も読むことが出来ます
すると、全体のつながりは別として、先生の言葉として、宝石のように光る言葉が随所に、あります
それは、今の会の中で、自分がどうするべきか?
教えて下さっているように思います

同時放送での会長の「苛立ち」を見る限り、自分的には、ものたりない、中途半端に思っていた「新・人間革命」だけど、担当者も、実は頑張っているのかな?と思いました


新報で、博正さんが
「第一巻の前書きに後世の為に師弟の真実を、正も邪も、善も悪も、勝者も敗者も厳しく映しだしながら、力の限りに記していく」
との先生の言葉を引用されていました
まだまだ、始まったばかり
いよいよこれからです
この板が、露払いになるといいですね
今後の人間革命に、ますます目が離せないです

それにしても、先生が生きていて下さっているにも、かかわらず先生の精神は、反故にされ
変貌していると言われている創価学会
滅後は、どうなるのか?
先生の精神は、完全に「去年の暦」となり、名前は、創価学会でも、中身は別物になるのではないか?
つくづく先生が、御長寿でいて下さる事に、感謝します
まさに、今が大事!と思います
凄い時に、巡り合わせた事に感謝します






 

自身の「他化自在」を「善法」へ

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2017年 3月12日(日)18時52分31秒
編集済
  自身の「他化自在」を「善法」へ帰伏させる。
深い発想ですね。
それを現実化させるためには、自身の「本尊」を「人法一箇の南無妙法蓮華経」と覚悟することですね。
それによって自己の10界が因果倶時に「十界同時の成仏」を起こす。
今、ここで。
あとはそれをどれだけ維持できるか、かもしれません。
「南無妙法蓮華経」は精進行です。

そして、最終的には外にある「他化自在」を「善法」へ帰伏させる。
ここまで頑張りましょう。

螺髪さんはいつもいろいろな気づきがありますね。
感心してます。
 

考える頻度--3.12--

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2017年 3月12日(日)18時31分35秒
  素性の分からぬ他人が書いた「精神の正史」に依拠して
自分の過去を整理することは、
他人が語る夢に自分の未来を被せるに等しい愚かな行為なのだ。

たといそれが先生の名を冠した著作であろうとも。。
 

執行部の極悪人お前達は才能有る畜生共だ (# ゜Д゜)

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2017年 3月12日(日)18時31分3秒
  栃木の久保田です。m(._.)mヽ(^○^)ノ

執行部の極悪兄弟の諸君ヽ(^○^)ノゴキゲン如何かな?

ヽ(^○^)ノ権力に迎合し師匠を裏切り自分達がクズだから師匠から怒られまくって、その上こそこそ見えないところで悪さして馬鹿だからばれてまた起こられて、

それでも自分が悪いことに気が付かず人のせいにして自らの行動を改めようともしないヽ(^○^)ノ

中学生か?ヽ(^○^)ノ

それを隠ぺいしようとして師匠の書籍まで改竄するんだから大した面の皮だ┐(´д`)┌

お前達に明日はない(# ゜Д゜)権力にへばりついて横車押しやがって(# ゜Д゜)一人じゃ何も出来ないくせに

権力と結託して色々仕掛けて来るなら来いや(# ゜Д゜)

テメーらのどす黒いハラワタの糞が口から吹き出て自滅するぞ(# ゜Д゜)

おーヽ(^○^)ノ汚ないヽ(^○^)ノ




 

奇怪な公明党

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 3月12日(日)18時17分11秒
  府議会でも質問なし 公明党「森友問題」徹底スルーの異様 | 日刊ゲンダイ ...


www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/201284
 

信濃町の人びとさんへ

 投稿者:獅子の子  投稿日:2017年 3月12日(日)18時09分34秒
  毎日、同盟題目と呼び掛け
大変ご苦労様です。

体調は大丈夫でしょうか?
まだ寒さが残りますので
どうか無理なさらず
ご自愛下さい。

皆さんも
風邪など引かれませんよう
くれぐれもご自愛下さいませ。


昨日感じた事…

3.11への想い祈りも言葉にせねば伝わりません…。
宿板の主旨とは異なりますが
東北を中心に沢山の方々が
故人を悼むととも 復興を心から願い深く祈っていた日であり
大勢の尊い命が失われてしまった日です…。


被災地で宿板を見守って下さっている方々がいると思います。

昨日1日の宿板の流れの中で
寂しい思いをさせてしまってはいないかな?と昨日は気がかりでした…。
先生も『良識豊かに』
『何処までも一人を大切に』と仰っていました。
先生がもし宿板を御覧になられていたらどうお感じになられたでしょうか…?

新聞を見ましても
原田会長ご本人から被災地へ向けての激励メッセージは皆無です。
『東北総会』と『福光勤行会』この見出しに誤魔化されています。

この原田会長の『冷たい命(心)』が組織内に蔓延していると強く感じます。

先生を大切に想い
お慕いする気持ちと同じように
被災地の方々へ想いを馳せ
気持ちを投稿される方がもっと増えていけば良いなぁと思います。

私もそうなれるように
心掛けて参ります。

まとまりのない内容で
申し訳ありません。


 

強迫神経症。

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 3月12日(日)18時06分53秒
  正しくは。私はフロイトをドイツ語で読みます。それと、脱構築は私には理解力を超えています。デリダは難しくてよく分かりません。ドイツ系資本の外資で仕事をしていたので私のアタマの中はとてもsachlich。Volker Ulrichのヒトラー伝のやうな分かり易いドイツ語しか読めません。  

mission様

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 3月12日(日)17時40分6秒
編集済
  レスありがとうございます。

遅くなってすみません。

執行部側幹部連の脅迫神経症的な、変態的な陰湿処分は、

この世界的な人権の時代に逆行する独善に満ちていて、

こっちには元々カンケーない、いわれのない手前勝手なスキームでなされている、

(だって、宗教団体の屋根の乗っ取りという、自分らの悪行の隠蔽ですからね!)

シツコさ、馬鹿馬鹿しさ。

だからね、ヘタすりゃばれるのが恐くてね、ウルサイんですよ、ハエ並みに。

(あ、ハエに失礼か)

勝手にやってろ。

勝手にホザケ。



こやつらを下に見下ろして、悠々と師匠池田先生に続き、世界広布の旗を掲げて進むのみです。





 

本尊の迷いから第六天!

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年 3月12日(日)16時28分55秒
編集済
   先に、「創価学会仏」が強調されてきたことに対して、「仏の概念」を再考察しなければならないということを申し上げました。おそらくは、その結論部分になろうかと思うのですが、
 「仏をさげ経を下す此皆本尊に迷えり、例せば三皇已前に父をしらず人皆禽獣に同ぜしが如し、寿量品をしらざる諸宗の者は畜に同じ不知恩の者なり」(開目抄215㌻)
 の一節をとくに強調したいと思います。

 とりわけ
 「仏をさげ経を下す此皆本尊に迷えり」です。
 最も尊ぶべき「本尊」に迷うから、「仏をさげ経を下す」事態、つまり、さまざまな転倒した錯誤が起きてくるという意味になろうかと思います。

 なぜ「迷う」のか。それを「他化自在天」、つまり「第六天の魔王」の視点から迫りたいと思います。

 いきなりではありますが、あの悪名高き「第六天の魔王」、つまり「他化自在天」も、私たちの中に内在する「生命」であることに疑いはありません。「他化自在」は、自分の外にある「生命」を自在に扱おう、使おうという働きといっていいでしょう。しかし、使われる側にとっては、よく使われればいいのですが、悪く使われればたまったものではありません。「他」といっても、立場を置き換えれば瞬時(あるいは同時)に「自」に降りかかってくる問題です。
 この誰しもが持つ「他化自在」の生命を、どのように実在する生命体の中で「益する」ものに収めるかが、「自・他ともの成仏」に重要な課題として浮かびあがってきます。

 かつて投稿した「行道・不行道」にも通じるテーマです。

 考えてもみてください。子が危険にさらされているのに、それを見過ごす親がいるでしょうか。近しき友人が悪道に道を踏み外そうとしているのに、それを見てみぬ振りする友がいるでしょうか。危険を脱する方法を、悪道から逃れる道に、強引にでも引き戻そうとします。この「危険を脱する」「悪道から逃れる」強引さは、「他化自在」の心ではないのでしょうか。
 突き詰めればその「善行」への「他化自在」は、「善法」への帰伏だと言えます。「経験識」や「智慧」のなせる技(わざ)です。
 ここで重要なのは、その親に、その善友に、子を救う、道を踏み外させない「心」があるかということです。その「心」を左右するのが人間の“核”でもあります。何に最大の「価値」を置くかが、人間の“核”ですし、根本尊行の「本尊」です。「心は身の主」(御書979㌻)ですから、実は人間は、知らず知らずのうちに、この「本尊観」をだして行動しているといっていいのでしょう。「一念」とも言えます。

 ここで、この御文の前段が重要になってきます。

 「倶舎・成実・律宗は三十四心・断結成道の釈尊を本尊とせり、天尊の太子が迷惑して我が身は民の子とをもうがごとし、華厳宗・真言宗・三論宗・法相宗等の四宗は大乗の宗なり、法相・三論は勝応身ににたる仏を本尊とす大王の太子・我が父は侍と・をもうがごとし、華厳宗・真言宗は釈尊を下げて盧舎那・大日等を本尊と定む天子たる父を下げて種姓もなき者の法王のごとくなるに・つけり、浄土宗は釈迦の分身の阿弥陀仏を有縁の仏とをもうて教主をすてたり、禅宗は下賤の者・一分の徳あつて父母をさぐるがごとし」(開目抄215㌻)

 断結成道の「結」とは煩悩のことです。したがって、「断結」とは煩悩を断じることで、爾前教の教えです。
 それはちょうど、天尊の太子が迷って我が身が平民の子と思うものようなものである、華厳、真言、三論、法相などの四宗は大乗の宗とはいうものの、法相、三論は“勝応身”に似た仏を立てて本尊とし(大王の太子が)我が父は侍と思うようなものである、華厳、真言の両宗は釈尊を下げて盧舎那、大日等を本尊と定め(天子たる父を下げて)種姓もなき者の法王のようにしたものである、浄土宗は釈迦の分身である阿弥陀仏を有縁の仏と思って肝心の教主を捨て去り、禅宗は下賤の者に一分の徳があってそれによって父母(=教主)をさぐるようなものであると破折されておられる、と読み取れます。

 すべて、「本尊に迷う」ことが起因だというわけです。
 法華経の教主は「釈尊」です。その「本尊の迷い」がさまざまな転倒の迷惑(みょうわく)となって現れてきている、と読み解くことが可能です。その「本尊」を日蓮大聖人は「人法一箇の南無妙法蓮華経」と確定されました。一幅の曼荼羅として顕わして下さいました。御本尊は、まぎれもなく「十界本有」「十界同時の成仏」のお姿です。

 法華経の智慧の核心は、「万人成仏」にあるといって差し支えないようです。これを別の言葉で置き換えれば「十界同時の成仏」です。人それぞれに十界互具の「基底部」、グリグリさんの論考をお借りすれば、「因と果」を「因」とした「境涯」という「果報」があるわけですが、「信心の軌道」さえ持(たも)てば、それそのままに「十界同時の成仏」が可能という結論に至ります。
 人それぞれに自覚のままに「境涯」を高めることは大切ですが、「基底部」がどうあるか、「果報」がどうあるか、ではないのです。それはつまりは、自身の「本尊」がいかなるものなのかということにもなります。これで、「他化自在」の心を動かす必要がなくなります……。



 

幻の大ベストセラー!?

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 3月12日(日)15時40分49秒
  著作権がらみの話は終わらせるつもりだったが、ひとつだけ。

池田先生の2006年以降スピーチが書籍化されない!

著作権を大切にしているフリをして、その著作権を持っていながら、それを使わず、出版せず、飼い殺しにしている。

執行部には超厳しいスピーチ群は都合が悪いので、無かったことにしたい本音が丸裸。
それを宿坊でアップしたら著作権侵害???

ちゃんと出版したら、たくさん買うで! 皆にも勧めるし、贈呈もしまっせ!

せっかくの大ベストセラーのチャンス! みすみす捨てるのはなぜ???
 

的はずれなアラシ行為を繰り返すアホタンへ

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 3月12日(日)15時19分14秒
  『自分たちで削除』と、さも、投稿者と管理人が連係プレーで運営しているかのような印象操作を繰り返す限り、即削除します。

もう少しまともな言論展開ができないものでしょうか。程度が悪すぎる。

アラシ行為をしたければすればよい。
貴殿の腹の底に広がるドス黒い命が垣間見れるだけである。
 

民衆を啓蒙せよ!

 投稿者:うらら  投稿日:2017年 3月12日(日)13時27分36秒
  「私も投獄されました。投獄されるくらい徹底して権力と戦わなければ、時代を変える闘争はできるはずがない。」

一九九九年 池田先生 スピーチ
 

二〇一七年の弟子

 投稿者:うらら  投稿日:2017年 3月12日(日)12時47分40秒
  略)
今、私に続く、本物の弟子はどこにいるのか 。
師匠の難を傍観視して、自分はうまく難を避けていく。
そんな卑怯な人間は学会にはいらないのであります。

一九九九年十一月二十日 池田先生 スピーチ


 

御書解説への疑問3人目

 投稿者:一言児  投稿日:2017年 3月12日(日)12時43分57秒
  座談会御書は「日蓮が魂を墨にそめながしてかきて候ぞ 信じさせ給え」の経王殿御返事。本尊論には学会泣き所で踏み込めず、勇気ある行動を強調、目をくらませている。受持しないはずの大石寺造りもの本尊系列に依存し利用、目先の選挙や新聞活動ですか。「魂を染めながして書きて候」の本尊直筆がカラーコピーできる時代(掛け軸1.5mで鮮明な弘安4年直筆復刻数万円通販あった)、版権だけでも用意できぬ現執行部はアカン。今のまま大誓堂や本尊配布状態では、粉飾の劣化学会になってくー。  

寂しかった「偉人の葬儀」

 投稿者:うらら  投稿日:2017年 3月12日(日)12時22分46秒
  「起訴から一年後、獄死された牧口先生の葬儀が行われのも、不思議にも十一月の二十日であります。
それは、わずかな参列者しかいない、あまりにも寂しい葬儀でした。
当時、獄中にいた戸田先生は、罪が自分一人に集まり、一日も早く高齢の牧口先生が釈放されるように、
祈って、祈り抜いておられた。
それこそ本当の『師弟』であり、『学会精神』であります。
この魂をなくしてしまえば、もはや学会精神ではない。

後に、牧口先生の葬儀の模様をを偲ぶ時、戸田先生は激昂して、熱い涙を流されるのが常でありました。そして雷鳴が轟くように憤怒され、こう叱咤されました。
『( 牧口先生の法難におどろいて先生を悪口した坊主どもよ、法を捨て、先生を捨てた意気地なしどもよ」 と。
稀有の大哲人でありながら、国賊の汚名を着せられ、闇から闇へ葬り去られようとした牧口先生を、いつの日か、必ずや全世界に宣揚してみせるーー。
これが第二代の戸田先生、そして第三代の私の命の奥底から燃え上がる『魂の炎』 であります。
〈つづく〉
一九九九年十一月二十日 池田先生 スピーチ
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、ナゼ「3・16」を語らないのデスか~?(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 3月12日(日)09時22分45秒
  おはようございます。3・11東日本大震災で被災された方々に対して、また亡くなられた方々に対して、お題目を送りたいと思います。

それにしても、原田怪鳥様、「3・16」を語らないのは、いったいナゼでしょ~う(笑)

今回の本部幹部会でも、「3・16」から「4・2」へと、のたった一言のみ(笑)

しかも「3.16」と言いかけて、若干噛んじゃったりして(爆)

それほど、宗門に関係のある話題を避けたいのでしょうか? それとも「広宣流布の予行演習」とも言われた儀式を否定したいのでしょうか?

師弟を学ぶにはこれほど相応しい話題はないと思うのデスが・・・・

師弟を学ばず「対話・対話」といってもね~って感じデスが・・・・

ともあれ、明日からの「珍・人間革命」大山の章も楽しみで~す(笑)

期待せずに待ってますよぉ~(爆)
 

「敵の出方」論が日本共産党の考え方??

 投稿者:飛翔こそ蘇生  投稿日:2017年 3月12日(日)09時19分15秒
編集済
  >「敵の出方」論  投稿者:南新宿  投稿日:2017年 3月12日(日)07時52分18秒
>相手の出方次第で、いろいろ手はあるように思われますが・・
>日本共産党の考え方と同じとはこれも笑止

「相手の出方次第で、いろいろ手はある」
なんてのは勝負やゲームの理論が働くところでは
ありふれていますよ。

検索してごらんなさい
恋愛・ビジネスなど普通に出てきます。

それら全部、日本共産党の差し金なんですかね(アホらし

人間と人間が向かい合うところ
「相手の出方次第」は常にあるでしょう。

将棋とか分かりやすいです
持ち駒の使い方は相手の出方次第です。

『実名告発・創価学会』に谷川主任副会長の言葉として
「外の敵と闘わないことから、内部に乱れが生じ、滅びが始まる。破壊は一瞬なんだ。そうした行動をしている者が、君たちの身近にいるのだ。君たちの世代の問題は、君たちで解決するんだ!」
とあり「外の敵と闘わないから内部に乱れが生じる」という考えが見て取れ

都合の悪いものは
日本共産党・日顕宗・謗法・池田先生に御迷惑
といった記号に結び付けて過度にモラルを侵害して攻撃する姿勢があります。

谷川氏が青年部幹部時代には
中傷ビラがポストに入っていることが
多かったという不思議な一致を聞いています。

敵と想定したものがやることは
同じことでもこき下ろし
自分たちがやる場合には
こっちは正義だから良いんだよみたいな
支離滅裂な精神性。

それで自分は戦いの場へ行っても
悠々とテトリスをやりながら指示だけ出す。

<参照>2014年9月前半まで読んで 投稿者:シビック
http://sgi-shiteifuni.com/?p=9479

とにかく自分の所属しているところが一番という独善性があり
男子部長時代には「女子部? いますけど女子部は広宣流布の扶養家族ですから~」
なんていう対抗意識を見せている。

<参照>谷川さん、女子部は今も「扶養家族」なんですか?  投稿者:小作人@地上の発心
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54795

あの頃、創価班>牙城会みたいな対抗意識も高かったし
「白を黒、黒を白」みたいな話も創価班を中心に広まっていたと思います。

谷川氏は学生時代から
「俺は、将来、会長になる男だ。その為の布石は全部、打ってあるんだ。」
「先生、先生って、言ってればいいんだ。周りはバカなやつばかりだ。簡単だ、すぐに上に上がれる。」
「信心している女は、だましやすいんだ、先生、先生、といっていれば、簡単に信用してくれる。」

<参照>その名は、タ・ニ・ガ・ワ!!  投稿者:蘭夢
http://6027.teacup.com/situation/bbs/58952

なんて言っていたような話もありますし
教義改定についてもそんな延長線上で簡単に考えている節があります。

「完全に独立した教団として出発するんだから、結論は決まっているんだ、教義なんて、それを後付けすれば いいんだ」
「一割くらいは付いてこれない」

<参照>Re: 一割くらいは付いてこれない  投稿者:@佐武 誠
http://6027.teacup.com/situation/bbs/9767

で、そういう人が
自分に同調しない人物をどんどん
左遷・査問・処分して

一方で池田先生の意向に反して
矢野とは和解をし
弓谷を子分として使い
秋谷を呼び戻している。

そうしてそんな谷川氏が次期会長候補No.1の座にいる。

そういう流れの学会本部の言うことを
「はいはい」と聞いていたら

真面目な創価学会員は報われないんじゃないかなぁ?

今の聖教新聞って信用できます?
 

(無題)

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 3月12日(日)09時07分19秒
編集済
  先生の素顔と他、昨日の松戸氏の本について・・

昔、同時放送がなかった時代、先生出席の本部幹部会や男子部幹部会に参加した先輩幹部の話を求めるように聞き、

そこで先生をとても身近に感じたものです。

先輩幹部や参加者は対公衆の機根に応じ、そこはオブラートに包んでの伝達もあり・・後で、実は・・ということも多々ありました。

自分自ら先生の出席される幹部会に参加できるようになると、先生の生の声とその迫力、愉快なウイット、

先生の息吹をさらに、短に感じることができましたね。自分はその弟子だという自負がありました。

いつか、誰かが、先生の指導を録音して外部に流すようになると・・先生の話、次第に本当に言いたいことが、

そのまま、生の声では聞くことが少なくなりました。さらに、また、聖教新聞に掲載される指導内容も次第にソツがないように・・

かしこまった内容になったように思いますが。それでも、しかし、端、端に出る先生の気持ち、話がとても面白く興味深かった。

新聞に掲載される指導に出てくるちょっとしたハッとするような言葉が生命に焼きつき。それらが一生の宝と成っています。

その生命に焼き付いている指導の中で、こういうのがあります

「その人と会って、話をしてみる前に、その人の判定をしてはならない」

「色眼鏡を持って、人と会ってはならない」があります(言葉は正確ではありませんが、意はこのようなものです)

爾来、内外の人と会う時にその通りの実践をしています。実践してまさに、その通りだと実感しています。



さて、最近の含蓄深い論考がグリグリさん、螺髪 さん、一人のSGIさんも書かれている「一念三千」。

この「一念三千」の中にはご存知のように三世間、五陰世間・衆生世間」国土世間があります。

このように一人一人は差別(違い)があり、大きく異なります。 現実問題・・この「一念三千」は非常に大事です。

我々も日本人や学会員としての目だけで人を見てしまうと・・他の人(国内外)の本当の部分を見ることはできません・・

実際にあって話をし、メール(手紙やインターネット)のやり取りで、冷静に相手の話をよく聞くことが大切です。

その上で直感的に感じる部分もあれば、話を聞いた上で理解することもあります。

昔、カメルーン出身の男子部がいました。

座談会で「自分はしっかりこの国で勉強し国に帰り、ビジネスを成功させたい。そして、奥さんを数人持ちたい」と・・。

そこにいた婦人部びっくり仰天・・これをドン引きと言うのでしょうか・・。

私も、少し驚きましたが・・帰って、インターネットを通じ、いろいろ調べてみるとアフリカの民族はイスラムの人々だけではなく、

一夫多妻の民族が多いということがわかりました。そして、 彼の国もやはりその伝統が残っていました。

このように五陰世間、衆生世間、国土世間が違う人々。

このような、多種多様な世界で仏法を、現実的に流布するには日本人の感覚を持ち込んだり、

その日本人、自国の道徳観念をもってしてしまっては布教は不可能は困難です。

昨日紹介した松戸氏の本。

私は松戸氏とはまだお会いしたことはありません。しかし、メールのやり取りはこの板で私の投稿に反応され、

私にメールを送られてから、時折のメールでのやり取りをしています。

松戸さんは真摯にメーッセージをよこされ、私の質問にも丁寧にお答えいただいています。

そのやり取りから理解していることですが、松戸さんは決して退会を勧めるようなことも勧誘もされていませんし、

しないと明言されています。 また、私にもされておりません。

また、ご本尊は大聖人直筆ご本尊。その版権を取得されたうえで大聖人の仏法を真摯に学ぶ人々、

これにはイスラムの人々も入ります・・に、貸予されているそうです。 素晴らしいことだと思っています。

創価学会国際部の方針は「イスラムの人は折伏するな」です。これは、昔、エジプトで事件があったからのようです・・

いまは、すっかり怯え、布教するなと言っています・・

松戸さん、先生のことは今でも尊敬されています。大聖人様を末法の教主とされていますから。

創価大学教授にして、現・創価学会教学部顧問の宮田教授のような釈迦本仏論でもありません。

そもそも、大聖人の仏法、いや、仏法全体は難解です。これは、当たり前・・・

また、今の創価のようにあまりにも平易にしてしまって、教学廃るの状態になっています。

創価学会の教学の乱れを心配されての上梓、世界広布を行うにどうあるべきかなど、非常に含蓄のある論考です。

どうか大きく胸襟を開いて、その主張、教学を覗いてみるのもいいかと思います。興味ある方はどうぞ、ない方は無視してください。

論評は読了後にすればいいと思います。

http://

 

【人の言葉と一念三千】16/26

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2017年 3月12日(日)09時07分13秒
  御書に

「この御本尊、全く余所に求る事なかれ、ただ我れら衆生の〝法華経を持ちて
南無妙法蓮華経と唱うる〟胸中の肉団におはしますなり」(一二四四頁)

とあります。

御本尊を信じて南無妙法蓮華経と唱える修行の中に、
自身の生命に宇宙大の大生命(仏界)を涌現していけるのです。

この言葉を一心に信じることです。
信ずるとは、対境(御本尊)に一直線に迫っていくことだと思う。

長い人生には、悲しすぎて眠れない夜もある。
まわりに人はたくさんいるのに、誰からも相手にされず、
孤独にさいなまれ、気が狂いそうになる時もある。

悩みに押しつぶされて、顔を上げることも、胸を張ることもできない日々もきっとある。

そういう〝為す術〟を失った救い難い凡夫に、大聖人は

「あなたは仏なのですよ、何をくよくよしているのです。顔を上げて、胸を張って生きなさい」

と力強く語りかけ、再起を信じてじっと待ってくれている――。

心の奥底からそう実感した時、歓喜に胸が打ち震え、そこから初めて蘇生の人生が始まるのです。

破産したから信心がないのではありません。
病気をしたから信心がないのでもありません。
悩みが解決しないから信心がないのでもない――。

人生の真実はそんな単純なものではないのです。

悩んでいいのです。むしろ悩みがない方が不思議なのです。

そんな時こそ「よからんは不思議、わるからんは一定とをもへ」(一一九〇頁)
と腹を決めて、御本尊にぶつかっていけばいい。

信心とは、御本尊という偉大な対境に「境智冥合してみせる」という一念の姿勢と実践自体にあると思う。

信心のない者は御本尊に向かって題目を唱えません。

ともあれ、天台が体系づけた一念三千は、

大聖人によって民衆救済の哲理と昇華し〝人間革命の原理〟として、その実体が与えられました。


・・・つづく
 

【人の言葉と一念三千】15/26

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2017年 3月12日(日)09時06分35秒
  大聖人は天台の一念三千論そのものは「法華経」に本来、説かれたものであり、
天台がそれを法華経から拾い出したと解説しています。

そして、この一念三千は

〝万人成仏の原理〟であるとの認識から、それを「仏種」と表現しました。

さらに大聖人は、天台が一念と表現した実体(仏種)こそが、
宇宙生命の根源である「南無妙法蓮華経」と悟り、

この〝悟り〟をそのまま「本尊」として一幅の曼荼羅に図顕します。

ここに至り、天台の打ち立てた〝一念三千〟を、

大聖人はより本源的に説かれるとともに、それを〝信仰の対象(本尊)〟として
具現化し、万人成仏の方途(実践法)を確立したのです。

この大聖人独自の解釈を「事の一念三千」といいます。

生活の中に生きず、時代にも、文明の中にも生きない宗教は「死の宗教」です。

宗教は単なる形式ではないのです。

天台が力説した「内観(観念観法)」は、大聖人の仏法においては「信心」になります。
 

【人の言葉と一念三千】14/26

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2017年 3月12日(日)09時05分58秒
  この一念三千という法理は、天台が「法華経の哲理」に基づいて体系づけたものです。

先にも述べましたが、

一念とは生命それ自体のことで、
一念の「一」とは決して数量的な「一つ」という意味ではありません。

中道法性といって、肉体も精神も、因果も有情も非情も、すべてを包含した
生命の全体を「一」といい、その生命を「一念」といったのです。

天台はその一念を

「十界・十界互具(百界)・十如是(百界千如)・三世間(三千世間)」

という範ちゅうで説きました。

天台はこの一念三千を把握するために

「単に〝言葉〟だけではなく、自身の生命に宇宙大の自我を実感することが必要である」

と考え、自身の生命を「内観」することを力説しました。

これが観念観法ということです。
つまり、法華経を根本として自身の生命を深く思索することが、
天台における仏道修行の要諦だったのです。

だから天台教学は哲学的な思考や考えが中心であり、これによって悟る
一念三千の法門も、しょせんは理論の範囲だけでした。

これを天台の「理の一念三千」といいます。

しかし、この理の一念三千の法門では、瞑想家や評論家にとっては
良いかもしれませんが、万人の力強い実践の哲理とはなりません。

大聖人は末法の世において

「法華経が〝全民衆救済〟を本義としている以上、
これ(観念観法)に踏みとどまることは仏法者としては許されない」

と認識し、また自覚していたのではないでしょうか。
 

【人の言葉と一念三千】13/26

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2017年 3月12日(日)09時05分16秒
  一度、整理します。

十界の生命は、具体的には五陰(色心)の活動をもち、その五陰が和合(不二)して
一個の統一した生命体(衆生)として現れます。

そして、その生命体(衆生)は
個々に違いがあり、それぞれの衆生に住む国土があります。

これらの三世間を解き明かして、
初めて十界の生命の存在が明確になり、一念三千が成立するのです。

一念三千を構成する哲理は「十界・十界互具・十如是・三世間」ですが、

これらの関係性を簡単に説明すると、

大聖人は

「実相は必ず諸法、諸法は必ず十如、十如は必ず十界、十界は必ず身土」(一三五八頁)

との経文を引いてその意義を述べています。

つまり、実相――生命は架空の世界にあるのでもなければ、
特別な姿であるのでもなく、必ず諸法――森羅万象として現れる。

そして森羅万象は、必ず「相・性・体」の三如是を体とし
「力・作・因・縁・果・報・本末究竟等」の七如是の働きを備えています。

さらにこの十如是を備えた生命は、必ず十界に収まり、
十界の生命は必ず環境をもった主体として現れます。

だから「十界・十界互具・十如是・三世間」は、決して十界も
十界互具も十如是も三世間も〝ある〟というような並列的な存在ではなく、

一界が十界をもち、十界おのおのが十如是をもち、
しかも厳然と三世間の相を備えている――という、奥行きのある体系なのです。

この立体的な〝生命の実体〟を完璧に解き明かしたのが「一念三千論」です。
 

【人の言葉と一念三千】12/26

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2017年 3月12日(日)09時04分30秒
  では、話を国土世間にもどしましょう。

【国土世間】

国土世間とは十界の衆生が住む「社会や環境」です。
一個の生命は、必ずどこかの国土(社会)のなかに現れます。

しかし、同じ国土(社会)、環境であっても、個々の生命との関係性に
おいては、その境涯にしたがって同じではありません。

このように国土(社会)の〝違い〟を解き明かしているのが国土世間です。

たとえば、家族四人(父・母・兄・弟)が一つの家に住んでいたとします。
父は仕事、母は在宅主婦で学会活動、兄は予備校生、弟は中学生――。
それぞれ個々の生命における関係性や、社会と関わる環境も違います。

父は家族を養うために、職場で少々嫌なことがあっても我慢して仕事をしています。
そして、父は職場がちょっとでも楽しい環境になるために、同僚と信頼関係を築き、
会社に貢献できるよう喜び勇んで努力している。

この父の境涯はまさに菩薩界といえます。

母は常に「忙しい、忙しい」と愚癡ばかり、そして朝から晩まで時間に追われ、
そのくせ美食を好んで、昼は毎日グルメの旅――まさに母の境涯は餓鬼界。

一方、兄は大学受験で予備校通い。
朝から晩まで勉強でS大に合格することだけに心が支配されて、
自分のことしか考えない。まさに兄の境涯は二乗界。

弟は学校へ行っても同級生から〝いじめ〟にあっている。まさに弟の境涯は地獄――。

このように家族四人が同じ家に住んでいても、個々の境涯の〝違い〟によって、
世の中の見え方も違うし、住む家も違って見えているのです。

父からすれば、家は仕事の疲れがとれる癒された場所、
母は火の家、兄は虚空、弟は孤独で冷たい家――というように、

同じ家に住んでいても「見え方・感じ方」はバラバラです。

このように、それぞれ置かれた社会の関係性や環境が違います。これが〝依報〟です。
 

【人の言葉と一念三千】11/26

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2017年 3月12日(日)09時03分48秒
  さて、国土世間を説明する前に少し話題を変えます。

一般社会においても、何らかのものを体得しようと思えば、
それに伴う基礎体力や基本知識が必要です。

たとえば、スポーツならば、その競技に耐え得る最低限の
基礎体力と専門知識を持っていることが必要です。

また、職人の仕事なら職種の基本的知識と最低限の技術が必要不可欠です。
それらの基本ともいえる努力と勉強をせずして、何かを体得することは到底できません。

要するに、最低限度の〝努力と勉強〟が必要だということです。

それと同じように、世界最高峰の生命哲学を体得しようと思うならば、
ある程度の教学力(基礎教学)と、意味は分からなくても仏教用語を知らなければ、
何を言っているのか分からないと思う。

これを読んでいる人は多分、教学部員の方がほとんどだと思います。

しかし、もしまだ教学を習い始めたばかりの人がいるなら、
まずは基礎教学から勉強してください。

一念三千論を勉強するために最低限、必要な基礎教学は
「十界論、十界互具論、十如是論、色心不二論、依正不二論」の五つです。

これらを理解したうえで、三世間論を学べば、何を言っているのかも理解できると思います。

つまり、

三世間論を簡単にいえば「色心不二・依正不二」を、より精密に分析して解き明かしたものなのです。
 

戸田先生

 投稿者:太ちゃん@平らかなるは人編  投稿日:2017年 3月12日(日)08時50分33秒
  現代の「神札」ですねぇ。
僕個人は以下のように思います。

牧口先生・戸田先生は「神札」のことで投獄されました。
そして牧口先生は獄死してる。
戸田先生は獄中にあっても折伏していて、後に折伏されてた人が学会に入ったエピソードが有名です。

その戸田先生は牧口先生は戸田を獄中までもお連れして頂けた、というご境涯。
どういう自行をしていたのか伺えるものでしょう。
「仏とは生命なり」が獄中のできごとで最も有名でしょうか。
地獄を潜らないと境涯が開けないことを象徴してるのではないでしょうか。

「折伏」というのはある意味「場所を選ばない」ものでしょうね。
直接の仏法対話のみならず、一般的な言葉でもっての哲学として、実質仏法対話というのもあるでしょうね。

「文証・理証・現証」が基本ですが。
僕自身は御書とかはあまり知らないから用いることがあまりできてない、というのはあるけど。
他の人が用いるのを否定してるわけじゃないですよ?

奇遇にも僕自身の生まれは戸田先生の命日と同じ日です。
戸田先生は僕を獄中までお連れして頂けるでしょうか。
牧口先生は獄死をされましたが、現代ではそこまでの「難」ではありません。
そういうことでは戸田先生・牧口先生より遥かに「軽い」ものでしょうけど。
いろんな地獄をみてきたけど、その地獄の中で僕は折伏をしてきてる。
ある意味「折伏するのに場所を選んでない」といえるかな。

時系列でいって2019年までにはさらに「何か」があるだろうとは予想していたけどね。
こういうことだったのですね。
アメリカでは大統領がなにやら戦争をほのめかす発言があったようですね。
日本はすでに戦争が可能なように法整備が進んでいます。
「仏」の「法」が失われればこの地球上で逃げ場などないものでしょう。

さて、本日も用事があるので。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

日蓮仏法2.0さま

 投稿者:大山  投稿日:2017年 3月12日(日)08時45分45秒
  私は、創価ルネサンス以来の愛読者です。
宮田論は否定、排除します。
 

わが友に贈る 2017年3月12日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2017年 3月12日(日)08時35分40秒
  人生は強気でいけ!
信心とは
不屈の楽観主義だ。
「私は勝つ!」と
前へ、また前へ!
 

試論 日蓮仏法とは

 投稿者:スーパー摧邪人  投稿日:2017年 3月12日(日)08時23分18秒
  私ごときが論じるのもおこがましい気もしますが、考えの一端を述べてみたいと思います。

日蓮仏法の基本として、日蓮大聖人は久遠元初自受用身如来であることが挙げられると思

います。大聖人の直弟子であった六老僧の内、日興上人以外の五老僧はここから誤りまし

た。日興門流でも日尊門流と北山門流は釈迦本仏説を採ります。ここを外した流れは日蓮

仏法とは云えないと考えます。


ここを踏まえた流れの主なものとして旧富士門流があります。云うまでもなく日蓮正宗の

ことです。第二祖日興上人は僧宝としても崇められ、大聖人の正法を過たず法水寫瓶され

ました。その後紆余曲折はあったにしても、七百年の長きにわたり日蓮仏法を継承してき

たのは、富士大石寺であることは間違いありません。


大御本尊は大聖人から日興上人、さらには日目上人とその後歴代の法主へと受け継がれ、

富士の裾野に厳然と恪護されてきました。日蓮仏法のもう一つの基本として、大聖人の出

世の本懐である大御本尊は、大聖人と人法一箇の久遠元初自受用報身如来であらせられ、

一閻浮提の一切衆生を救済する一大秘法であるということです。


ここまでは日蓮仏法の化法(教義)に関する内容です。化儀は時代の状況等により変化を

余儀なくされる場合もありましょうが、化法は改変されることがあってはなりません。時

代や周囲の状況によって、化法が変わることなどあり得ないのです。万が一変わるとした

ら、それは既に日蓮仏法ではありません。


次に化儀について見れば、日蓮仏法の信徒は大聖人の御遺命である一閻浮提広宣流布を自

らの使命とし、自行化他に亘る修行にいそしみます。いわゆる唱題行と折伏行です。その

修行の過程において宿命転換を成し遂げ、一生成仏を目指して励んでいきます。これが日

蓮仏法を奉ずる弟子・檀那の歩むべき道であることは、疑問の余地はないでしょう。


牧口先生・戸田先生は上記の日蓮仏法の基本を認識され、宗教の正邪善悪・高低浅深を見

極められた上で、日蓮正宗の外護団体として創価学会を創立されました。やはりその後、

多くの紆余曲折を経て、宗門は腐敗堕落し創価は破門となった訳ですが、創価学会創立の

際の日蓮仏法の基本は微塵も変わりないはずです。


私は創価の家に生まれ創価の庭で育まれました。創価から日蓮仏法の正しさ偉大さを教わ

り、それを信じて生きてきました。しかしながら上記のような認識に立たちますと、大御

本尊を受持の対象としないとして、化法の改変を行った現在の創価は、邪教化しつつある

という結論に達せざるを得ません。


創価にも宗門にも日蓮仏法が無いとしたら、それはいったい何処にあるというのでしょう。

それは大聖人の仏法を正しく認識し修行する人の、胸中の肉団にこそあると云うべきでし

ょう。その人たちが集まり正しく日蓮仏法を弘め、後世に残していかなければなりません。

大白法を穏没させる訳にはいきません。


最後までお読みいただき、ありがとうございます。この一文を読んだ方で、私の認識に誤

りがあれば是非とも教えていただきたく、伏してお願い申し上げる次第です。自身で自身

の認識の誤りに気付くことは至難です。客観的な目で見て過誤がありましたら、遠慮なく

ご指摘をお願いいたします。

http://macska2012.blog.fc2.com/

 

森友学園のニュース

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2017年 3月12日(日)08時23分14秒
  栃木の久保田です。m(._.)mヽ(^○^)ノ

森友学園が、学校として始まる前にあのような問題が浮き彫りになり、ねじ曲がった国家主義の思想が子供達に教育されなくて良かったと心から思います。

『女子供は黙っていろ』『国のために国民が尽くすのは当たり前だ』みたいな超時代遅れの戯言が幼い子供達に教育されて稲田防衛大臣や安部総理 みたいなのがこれ以上増殖したら国民はたまらない。

生涯広布様が載せて下さった稲田防衛大臣が出した籠池氏を讃えた賞状見て『安倍総理も稲田ちゃんも国民からのお叱りをしっかり受けてほしい』

しかし公明党もあんな安倍総理や稲田ちゃんとベタベタ、ズブズブの仲良しで、破折もしないんだからハラワタが腐って当然だよ┐(´д`)┌

執行部(# ゜Д゜)

公明党を指導したまえ┐(´д`)┌

公明党も創価学会も常に民衆の側に付くはずだろ~。

それとも安倍ちゃんが恐くて意見も言えないのかな?

だから秋谷元会長も原田会長にも一切迫害が起こらないんだねヽ(^○^)ノ

御書には法華経を貫くが故の魔が競い起こらない人は法華経の行者に非ずと書かれていますよヽ(^○^)ノ

安倍ちゃんにも稲田ちゃんにも執行部の極悪四人組プラスoneにも共通点があるね┐('~`;)┌

組織の上だけ抑えれば自分達の好きなように出来ると思っている勘違いバカ野郎だと言うこと(^○^)

あまいよヽ(^○^)ノ  考えが(^○^)

お前ら見てーのは必ず滅ぶよ

反省してね(///∇///)


 

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