@mansakuhakase 確かに、私は間違った。朝日新聞記者のリツイートに、感覚的に反応してしまった。これは、過ちだった。被害者の心を突き刺すような不用意な発言として批判された。そのことについては、深く反省している。
しかし私の素朴な発言は、今でも間違っていないと思っている。
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@mansakuhakase 「なぜ、預けたの?」この言葉は、子供の視点を基準にしている私にとっては、決して当事者を責めるつもりで発したものではない。素朴に大切な子を、どうして信頼できないような施設に預けたのか?という疑問を記者に返しただけだった。 -
@mansakuhakase 母の例をあげながら、私は、大切な人を他人に預けることになったときに、自分なりに感じ、自分なりに対処したことを伝えた。具体的に言えば、信頼できない病院には、大切な人をお願いするわけにはいかない!という対処である。 -
@mansakuhakase 大切な人を預ける先が信頼できるか、できないか?自分で責任を請け負うことを覚悟する人間には、それを感じることができる。 大切なことをアウトソーシングせざるを得ないときでさえ、自分感覚を持っている人間は、それが適切か、そうでないかは感じることができる。 -
@mansakuhakase 消費主義に席巻された現代社会では、自分感覚を奪われる。自分感覚は、自分で手間暇をかけることによって得られる。アウトソーシングしてしまうと、その自分感覚が奪われるのである。 そのことを伝えたかったのである。 それが、被害者を傷つけた。 -
@mansakuhakase しかし、被害者はご自分の悲しい体験を公にしながら、保育事故をなくすための活動を始めておられた。 その問題の考え方について、私は保育関係者として、素朴な疑問を投げかけたのである。 それは全てに保育園に保険をかけるという活動に対しての疑問と同じである。 -
@mansakuhakase この問題は、連続してお伝えしていく。本日はここまでとしたい。 -
@mansakuhakase初めまして。昔、先生と他の保育園経営者との対談の記事を読みはっとしました。あれから何年も経ちましたが、今もその雑誌は持っています。色々な人がいるとは思いますが、先生の主張される事を育児保育の糧にされている方も多いかと。これからも突っ走ってください!
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