やったアアアアア
勝ったぞォッ
記事内容に触れた具体的な反論がまったく来ないので勝利宣言をさせてもらおう。
コメント欄やTwitterへのリプ以外にもエゴサしてみても記事内容に具体的な言及をできたコメントがまったく見つからなかった、何か言ってる人を見つけても中身からっぽのレッテル貼りか妄想ストーリーを書きなぐってるだけっていう有様だった、炎上に石を投げるだけのネットイナゴなんてこんなもんだよなって再認識した。
まぁ、寂海王はこの後本気になった烈海王にボッコボコにされるわけだが、攻撃自体が本当に来なかったんだから寂海王の勝利である。
※追及勢という呼称についての記述を記事末に追記しました、言葉の定義が気になる人はそちらを先にお読みください。
追及勢に完全勝利したサトリブログ
負け犬どもの遠吠え
しつこく無意味な書き込みを続けていた国見小道がやっぱり巣に帰って法螺を吹いていた、何か気の利いた書き込みでもしていたかのような話しっぷりだが、実際のところは記事内容に関係のない荒らし書き込みを続けていただけである。
追及勢()のダンプ氏も乗っかってなにやら語っているがこれも法螺である。そもそも言い負かされたという事実もないから、言い負かされたから鍵をかけて引きこもったという事実もない。脳内生成した妄想小説を書きなぐっているだけだ。
鍵をかけた後もしばらくの間は観察部や性事部ともFF関係にあったからこそブログネタになった、鍵をかけた後に性事部とは言い合いをしてたりするから事実とは全然違う事がわかるだろう(議論とは言えない)。
「ブログで遠くから石を投げて」ってのも大嘘だよな、俺が石投げられてるから反論したっていう話なのにあべこべになってる。
で、このダンプ・・・
こいつ、おれをブロックしてるんだよなぁ。
そもそも俺のツイートを見えないようにしていたやつが、言い負かされたとかなんだとかわかるわけないやん、俺がどんな主張をしていたとか知らずにこんな事言ってるわけだ、頭おかしい。
てゆーかね、国見小道はなにか俺が反論に窮するような事を書き込みしてたとかじゃないですよ、単に意味不明な挨拶を繰り返してただけやぞ、たぶんこれも知らずに放言してるんだろうな。
観察部も性事部もそうだったけどほんとこいつら悪口言ってるだけのカス野郎なんだよなぁ・・・、なんでこいつらこんなに自信満々に勝利宣言できるのか精神構造が謎すぎる。
国見小道の意味不明な書き込み
サトリ君!@satori_Lv35 お話しましょ! https://t.co/khWShfleYq
? 国見小道 (@kunimi_komichi) 2017年2月9日
不気味なのでもう近づかないでください。
こいつまじで何を意図してリプ送ったり書き込みをしてたの?、さっぱりわかんねえ。ブログの記事に対してTwitterの鍵開けろっていったい何を考えてるの、それも相手は鍵かけてから半年経とうかっていうアカウントだぞ。
だいたい「鍵を開けてお話すれば?」っていうけどさ、観察部と性事部がお話する気のない誹謗中傷やデマを流していた事を指摘しただけだからな、いったいどこにこちらがお話しにいってあげる必要があるのかと、そもそも記事にコメントを書き込めるのだから彼らは謝罪でも反論でも書き込めるはずだ、ずっと非公開にしてあるTwitterアカウントをわざわざ公開してあげる必要性がまったくない。
話がしたいっていう割にはこれだけメッセージを送ってきておいて話のとっかかりの部分すら話さないってほんと気持ち悪い、何か別の目的があると思うほうが自然だろう、最後には謎に100万円請求とか言い出したので嫌がらせと判断して削除してアク禁処理をした。まぁ、アク禁なんて大して効果もないのだけど。
いやさぁ、やたら過激な発言を繰り返していたり他人の素性暴いて晒すとかそういう事やってる奴にこういう付きまとわれ方をしたら、普通は怖いでしょ。それでもしばらくの間は書き込む機会を奪わずに置いたが、結局のところストーカーちっくなコメントしか書き込まないのだからどうしようもないよね。
無意味な書き込みをひたすら続けて削除や規制をさせて勝利宣言するっていう安い手口だ、無意味なコメントを並べて記事を陳腐化させる狙いもあったのではなかろうか。
てゆーかね、国見小道とは鍵をかける前は普通にこんなかんじで会話してた、会話の内容はどうでもいい、俺が勘違いして話かけたら思いっきり話がすれ違っていたというだけのどうでも良い会話。
この頃の国見小道は、録音音声の書き起こしをやった人でしかなかった、言動が狂っていったのは俺が鍵をかけたあとのことだ、過激な発言が増え、住所を特定して晒したり、物騒なことをやるようになった。
発言が過激になるほど周囲にチヤホヤされるからエスカレートしていったという印象がある、普通に考えたら危険な言動をするアカウントになんて近づきたくないものだが、ドローン少年の囲いにも似た構図なのだろうか。
.@uryu_riru まあ復活したらリストから湧き上がるし、鍵垢になったらなったで影響力を「殺せる」から目的達成かな
— 国見小道 (@kunimi_komichi) 2016年11月12日
こいつのイカれた言動は要するに異論を排除して「影響力を殺す」ためらしい、囲ってる連中がいるからこういうのが勘違いしてのさばるわけだから、こいつだけが悪いってわけじゃあないんだよね。
で、今回はその囲いであるところの”追及勢”の話にちょっと踏み込んでおく、奴らがいかに胡散臭い連中であるか参考にしていただきたい。
しばき隊と酷似する追及勢の活動実態
異論は炎上させて排除
さて、一連のブログ記事を見ていただいたらわかると思うのだけど、こいつらってずっとこんな感じで異論はまったく無視して勝利宣言だけをしてきた、性事部の嘘なんかもそういう類のデマ勝利宣言のうちのひとつ、露骨な嘘でもみんなで真実に仕立ててしまいましょうってね。彼らは異論と見れば敵と見做してと攻撃的に噛み付いて中傷や嫌がらせをし挙句の果てにはデマを撒くなんてことをずっとやってきた、どうやら敵に対してならデマを撒いて貶してもいいという価値観があるらしい、だから露骨な嘘にすら誰もツッコミを入れない、ツッコミを入れるっていう行為が即敵対行為と見做され攻撃対象にされるのだから当然そうなる、次は自分が的にかけられるんだからそりゃあ誰もやるわけがない、実際何人か内ゲバで燃やされている。
彼らに対しては異論を唱えるだけでもリスクを伴う危険行為だ、筆者は一晩でふたつもデマを含む中傷目的のまとめを作られた、こちらの主張は掲載されず批判ツイートばかりを載せるアンフェアなまとめ、掲載ツイートを非表示にしたら観察部とびいかめがまとめられる覚悟云々と煽ってきた、インチキな連中である。
不用意に近づくと火傷するぞ
言葉の意味はよくわからんが、とにかくすごい自信だ。
とにかくレッテル貼り
「村」や「宗教」といった感じの”囲い”が大暴れしてよそ者を締め出し続けた、それが検証部騒動における言論空間の実態だ。たかだか「私信の無断公開はダメ」とか「私刑はよくない」とか、その程度の社会常識ですら彼らは敵視し否定した、狂気の沙汰だ。彼らのやり口は悪名高いしばき隊に似ている
たとえば彼らがよくやる手口のひとつとして「ヨクシラナイト」というレッテル貼りがある、「よく知らない」と騎士の「ナイト」を掛けた造語で「よく知らないで特攻をかけて自滅する愚か者」といった意味合いだ、「ちゃんと知りさえすれば私達の主張が正しいことがわかるのに」という自らの正当性を主張するニュアンスもある、超便利、これを考えついたやつはちょっとすごい。
「石を投げる」という言葉も多様されているが、これも同様のレッテル貼りである。ただ間違いを指摘しただけでも「石を投げた」事にする、いかにも卑劣な攻撃を事を仕掛けているかのような風評を撒くわけだ。
実際は追及勢と呼ばれる連中の主張は穴だらけでツッコミどころ満載だ、有り体に言えば作り話のプロパガンダでしかなかったりするのだが、指摘されたりすると思考停止で「ヨクシラナイト」とレッテルを貼る、相手の意見の内容等関係なく「ヨクシラナイトが石を投げてきた」と罵るのだ、相手の意見に反論できているわけでなくともとにかく罵倒だけはする。
これはしばき隊やパヨクと言った連中がいう「レイシスト」というレッテル貼りをするのと似ている、頭の悪い末端の活動家もとりあえず「レイシスト!」と叫ぶ、異論は敵と見做してとにかく「レイシスト!」と叫ぶのだ、暴力を振るっていることを証拠付きで指摘されてもとにかく「差別」「ヘイト」「レイシスト」「ネトウヨ」と罵る、「レイシストがヘイトスピーチをしている!」ってね、そっくりだよな。
震災被災者の敵になるぞ
私信の無断公開を指摘すると震災被災者の敵に認定されるらしい。
彼らの行動原理は恐ろしくシンプルだ、相手を悪者に仕立て上げ自らは被害者ぶる。たとえば裁判を起こすと言うだけでも彼らにかかればおどろおどろしい犯罪を企てたかのような話にされてしまうのだ、誰にだって裁判を受ける権利があるというのにだ。
それでいて自らの行いの不味さを指摘されると、「お前も奴らの仲間だな!」と噴き上がりレッテル貼りをするわけだ、たまったものではない。これもしばき隊と変わらない特徴だ。
素性を暴き恫喝
彼らは敵である検証部の素性を暴く活動もしているが、検証部だって知り得た個人情報をネット上に晒して恫喝するなんて事はしちゃいない、もはやどちらが悪なのかわからない。これもしばき隊がよくやっていた活動だ、大炎上しパヨクの語源にもなったぱよぱよちーん騒動も類似の活動が発端である。検証部を相手ににやっているだけでも物騒なのに、彼らの活動に異論を唱えるだけでも的にかけられるのだからたまったものではない、住所を探られたり本名をチェックされたりした被害者がいることを確認している、安田浩一みたいなポジションの奴もいるから恐ろしい。
とにかく騒ぎ立て炎上させて糾弾会さながらに非難する。恫喝や荒らしなどの実力行使までやって対象を引っ張り出し、自分たちが満足できる答えを引き出すまで質問攻めだ、しかしそんなものは村を一歩でも出てしまえば通用しない、私刑(リンチ)でしかないからだ、実際知名度の高い絵師を糾弾会にかけたときは彼ら自身が逆に炎上した。
”異論と見れば敵とみなす”というのも単に敵だと思うっていうだけではなくて”検証部と同一視する”というニュアンスだ、自分たちのやり方がおかしいと批判されているだけであっても「お前は検証部の仲間だな!」と糾弾の対象に加えようとするのだ、下手すりゃ犯罪者呼ばわりまでし始める始末だ。
これもしばき隊の活動と酷似している、たとえばしばき隊は在特会のデモに興味を示すようなTwitterアカウントを晒し上げて恫喝のような事を行ったし、ぱよぱよちーん騒動ははすみとしこのイラスト「そうだ難民しよう!」にいいねをしたというだけの理由で”差別主義者”として晒し上げた、「お前もあいつらの仲間だな!」と要するに恫喝による言論潰しをやっているわけだ。
活動家さながらのプロパガンダ戦
ヨクシラナイト!と燃やしつけておいて、「まずは我々のプロパガンダを熟読し理解せよ」ってんだから、これも活動家さながらである。
何やら真っ当な批判は歓迎だとアピールしているが、私信の無断公開や私刑の指摘ですら燃やすような連中である、実際には真っ当な批判も歓迎していない。
普通なら「異論も含めて読んでみて判断してくださいね」となるはずなのだが、「まず我々のプロパガンダを読め!」だし、重要な一次ソースが後回しになっている、異論はリストアップすらしないという厚顔無恥ぶりだ。
むしろ動画なんか見て噴き上がってるほうがヨクシラナイト。
動画を使ったプロパガンダ
— 『艦これ検証部』観察部 (@Watch_Kensho) 2016年10月12日
RT 御存知ない方のために解説すると、特定の対象へ憎悪を向けさせるPVを視聴させます。視聴者は対象へ自発的に批判・攻撃するだけでなく、製作者側の思想・プロパガンダに賛同するようマインドコントロールされてしまう手法。
— pixy (@pixy_for_ever) 2016年10月13日
二分間憎悪https://t.co/HVZa1M44To
二分間憎悪、彼らはこれを検証部がびいかめに対してやったと主張しているが、やっているのはどうみても追及勢である。検証部を悪し様に非難するが、大概の場合彼らのほうが非道い事をやってしまっている。
動画を見て噴き上がってしまった人は、ちょっと冷静になってみて一次ソースを当たるなり、別の意見も読んでみるなりしてみたほうが良いかと思われる。彼らは実践しているのだから。
てかまー、割と初期の時点でそれが分かってたから、プロパガンダ戦意識してやってきたんだけどね。思っていたよりも感情的なしこりが強く固着してしまっている。
— 『艦これ検証部』観察部 (@Watch_Kensho) 2016年8月24日
意識的にやってることらしいね、なんでこいつ自白してんだろうなぁ、自慢のつもりなのかもしれないが・・・。
冷静に真実を見極めるべきだ
レッテル貼りをして噛み付いたり、火傷するぞと脅してみたり、プロパガンダ著作物をアピールしてみたり、なんでそんなことをするかっていうと、逆に言えばそれだけ彼らに対する異論や批判が多いからである。折しも検証部元代表がまったくの別件で逮捕されるなんて事が起きたのでますますヒートアップしているという事も書いておかねばなるまい、まったくの別件であるにも関わらず検証部メンバーをその犯罪の片棒を担いだと言わんばかりの非難が始まっているし、観察部なんかはもうタガが外れてしまったのか矢継ぎ早に暴露を繰り返し発言も危なくなっている。
余罪として警察が事情聴取を始めた際、被害者である両名には、改めて被害届出すかどうかも恐らく尋ねられるだろうからね。そこで関係各位がどうその被害届の中に記述されるかは、被害者二名の胸先三寸なわけだ。
— 『艦これ検証部』観察部 (@Watch_Kensho) 2017年1月26日
胸先三寸、脅迫じみてる。
警察に有ること無いこと言われたくなけりゃ我々の軍門に降れと言わんばかりの発言だ、「警察に言うぞ」なんてのも脅迫になり得る事は社会常識として知っておきたい、警察に通報するなら嘘偽りなく誠実に事実を報告しなければならない、これも当たり前の社会常識だ、胸先三寸なんて有り得ない。
端から見てるとおかしな事だらけ、熱くなってしまってる人は少し冷静になってみるべきだ、活動家みたいな連中が入り込んで印象操作をおこなっている、そういった可能性を考慮した上で真実を見極めるべきだろう。
彼らの目的は真実を追及する事ではない、ネット上の喧嘩に勝つのが目的だ、真実には程遠い。
奴らを疑え。
追記:追及勢という呼称について
もともとゆるくざっくりとした「◯◯勢」という言葉について、何故か勝手な定義づけで「あのひとは違う」とクレームをつけてくる人が多いので断り書きをしておきます。元は検証部を激しく追及した人たちが「追及御三家」などと持て囃され、それが転じて追及勢という言葉が使われるようになったと認識しています。
では、どういった活動をすれば追及勢なのかといえば、それは意見が別れるところであると思われます。
たとえばゲームユーザーを「ガチ勢」「エンジョイ勢」などと分けて呼ぶ事がありますが、この2つの境目には明確な線引はありません。自分はガチ勢だと思っていたのに他者からはエンジョイ勢だと思われていたなんて事は往々にしてあるはずです。「私はガチ勢なのだ!」と詰め寄られても、それは自称と他称にズレがあるだけの話ではなかろうかと思います。「外野勢」を自称していたが「追及勢」だと思われていたというだけの齟齬に過ぎません。
実際に「追及勢」という団体があるのであれば、「私はそのような団体には属していません」と否定することが出来るかとは思われますが、そういった団体や集団はないと彼ら自身が否定していますので、「追及勢という集団には属していない」という指摘は的外れでしかありません。
「追及という活動をしていない」というご指摘もありましたが、いったいどこからどこまでが追及なのかというところが曖昧なので、やはり明確な線引はできないだろうと思います、公開の場で批判をするというだけでも追及したと評することは可能ですし、明確に否定出来るとしたら検証部をまったく批判したことがないとかむしろ擁護しているなどの場合くらいではないでしょうか。
当ブログの筆者がどういう人達を「追及勢」と呼んでいるかというと、"検証部を積極的に批判し続けている人たち"です。
ただ批判をしているだけで追及勢と認識するわけではありません、例えば動画を見て「検証部非道いな」と感想を述べただけの人は追及勢とは呼びません、継続的に検証部を批判し続けていたり検証部批判のやり方への批判を敵視したりするような人は、私の目から見れば”追及勢”であります。
「ガチ勢」と「エンジョイ勢」の明確な線引が不可能であるのと同様に、追及勢か否かという線引もまた不可能であると思われます、異論はあろうかと思いますが、人それぞれに「あの人は追及勢、この人はそうじゃない」という判断基準があるように、筆者にも主観的な判断基準が有り、便宜上そう呼んでいるに過ぎず他意はありませんのでご理解いただければ幸いです。
追及勢という言葉に違和感を感じる人は、「検証部批判勢」「反検証部クラスタ」とでも脳内変換して読んで頂いても構いません。
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