どうもナサです!
「あ〜!!どうしても思い出せない!!!」
あなたこんな経験ありませんか?
私はこの記事を書く数分前に体験しました。
バイト中に今日はどんな記事を書こうか悩んでいたんです。
そして「これにしよう!」と思ったネタがあったんですが、思い出せなくて、、、
いつもはネタが思い浮かんだらすぐメモするんですが、バイト中だったのでそうもいきません。
なぜ記憶術を知っているのに使わなかったのか!
バイト中の私を殴りたい、、、
そして私は思い出すのをやめこの記事書くことにしました。
前置きが長くなりました。
やっていきましょう!
場所法
まずどこか場所をイメージしてください。
(目を閉じるとやりやすいかも)
通学路、通勤路、自分の部屋、馴染みのある場所ならどこでも良いです。
そして時計回りか反時計回りにその場所をまわってください。
(実際にではなくイメージで。)
細かいものまで思い出せるといいでしょう。
私は自分の部屋を時計回りに回るようにしてます。
机⇒ベッド⇒窓⇒本棚です。
ここからが本番です。
自分の覚えたいことをイメージ化してその場所の目印に結びつけていってください。
すみません。よくわからないですよね。
例えば、お使いにティッシュを頼まれたとします。
私の場合は部屋に入ると机があるのでその机にティッシュを置きます。
そして思い出したいときにイメージの部屋に行けばティッシュの置かれた机があります。
「あ〜。ティッシュを買うんだった」となり買い忘れは防げます。
想像力が大事
ここまでの話は半分ホントで半分ウソです。
ティッシュを置いただけでは長い間記憶しておくのは無理です。
そこでひと工夫加えます。
想像力です!
机にティッシュを置いただけでは味気ないので、机の上にティッシュを食べている美少女がいることを想像してください。
「何だその状況!」って感じですがこうしておくことで忘れにくくなります。
他にも、数学の公式や社会の出来事なんかも想像を膨らませてイメージの部屋においておくことでテストもバッチリです!
数字も大丈夫
日付なども想像力+場所法で覚えることができます。
「5月8日は友だちの誕生日だな」
これお覚えたい場合は数字を何かに変換します。
例えば5はゴジラでは8は蜂とかね。
そして「ゴジラが蜂に刺されている!そして蜂の顔が友だちになっている」というようにイメージして部屋においておきます。
そうすれば忘れづらくなるでしょう。
賞味期限がある
記憶法を使ったからと言ってもいつでも思い出せるわけではありません。
日が立つに連れてだんだん忘れていきます。
なので、イメージの部屋をたびたび訪れて置いたものを確認していってください。
確認するたびに忘れづらくなっていくでしょう。
最後に
下手な説明でほんとにすみません!
「こんなんじゃ分からね〜よ!」って方が結構いると思います。
わかりやすくなるように随時更新していきます。
それではバイバイっ!
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