投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. ひらがなプロジェクト(214)
  2. アルベア論(975)
  3. 正義のあかし(46)
  4. 掲示板の注意事項(1)
  5. 虚構の大石寺疑惑(0)
  6. 2015年安保法制(977)
  7. アラシ行為記録(21)
スレッド一覧(全7)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


桜の城 まえがき 3/3

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2017年 3月 9日(木)02時42分13秒
  「創価」とは、また「創華」である。
それは、遙かな万年の未来へ、人類平和と価値創造の人華の園を広げていくこ
とだ。

万人が、苦悩と不幸の冬を乗り越え、人生の勝利の春を謳歌しゆくことだ。

わが創価の宝の城は、御聖訓のままの苦難を生き抜き、勝ち抜いてきた、師弟
の誇りと民衆の歓喜の桜花で彩られた、永遠の桜の城なのである。

私が、この本の題を『桜の城』とさせていただいた理由も、そこにある。

ここに収めた三十数編は、一九九八年(平成十年)の一月、私が七十歳を迎え
た時から、「随筆新・人間革命」と題して、聖教新聞に、発表してきたもので
ある。

医者から「三十歳まで生きられない」と言われた私が、全世界を舞台に、いよ
いよ元気に戦っている。

しみじみと、「更賜寿命」「不老不死」の妙法の大功力を実感する。

「随筆」とは「筆に随う」と書くごとく、折々の心境そのままに、自由に筆を
とってきたが、いつしか数巻の本ができる分量になった。

今回は、そのなかから、師弟の黄金の闘争で築いてきた創価の歴史を綴ったも
の、また、わが同志との共戦の歩みを記したものを中心に収録し、これに、わが
創価大学、創価学園の若き友らに贈った長編詩二編を加えさせていただいた。

なお、ここに未収録の随筆のなかには、あまりにも多忙なため、十分、推敲で
きないまま、紙面に掲載してしまったものもあった。

時間のゆとりができた時に、大幅に添削させていただくつもりであることを、
ご了承いただきたい。

結びに、「随筆のカットを担当してくださった、画家の内田健一郎.文子ご
夫妻に謝意を表するとともに、連載中、聖教新聞社の前谷秀学記者らの多大な協

力を得たことを感謝する。

二〇〇〇年四月吉日
著者

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

戸田先生、池田先生は桜を、こよなく愛されています。

日顕宗は、その桜をことごとく、切り倒しました。

宿坊の情報で知ったのですが、北海道の嵐桜が、切られたとのこと・・・( ;∀;)

腹堕、勃起は桜墓園、青年桜、創価学園、大学の桜の切り倒しを、図って来ると思いますので、

学園生、創価大学卒業生の皆さん、絶対にそのような事に成らないように、祈っていきましょう。

池田先生がうとましい、いやがっている、族は、当てつけに桜の木を伐採しようとします。
 

奇怪な公明党

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 3月 9日(木)02時41分16秒
  自民党と歩調を合わせ、参考人招致に反対する公明党。

反対する理由は「何を言い出すかわからぬ籠池氏は参考人としていかがなものか」



「森友疑獄の解明のために、首相と官僚諸氏の発言では、らちが明かぬ」から

参考人を呼んで聞くべしと言っているのだ。

いかがなものか、疑われているのは、首相答弁と官僚答弁のほうである。



籠池氏が「何を言い出すかわからぬ人」だから呼ぶのを反対するとは、

「言われては困ること」を言われそうだからだ、と見える。

言われそうなことが、やましい内容でないのなら、つまり公明党がシロなら、

何ら反対することはないわけで、維新のように参考人を呼べと言うだろう。



国有地を激安で売られてしまった国民の立場なら、与党の義理でモノ言うべき場面ではない。

実に奇怪な党になったものである。

 

桜の城 まえがき 2/3

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2017年 3月 9日(木)02時29分23秒
  桜、日蓮大聖人は、仏の尊極な生命が人間に具わる譬えとして、「さくらは
をもしろき物・木の中よりさきいつ」(御書一四九二翼-)と仰せである。

「さくら」は、その名の中に「咲く」意志を宿している。
それと同じように、人の胸深くにも、開花のその時を待つ、尊き人生と使命の
花が宿っている。

一生とは、いかなる風雪にも耐え抜き、人が見ようが見まいが、自分自身の生命の
花を、悔いなく咲かせ切っていくことではないだろうか。

信濃町の学会本部前には、たくましき腕のように豊かな枝を広げた「青年桜」
が、万朶と咲き誇る。

樹齢は何年になるであろうか、ともかく立派な風格のソメイヨシノである。

三十年ほど前、この桜の傍らにあった青年会館が改築される時に、伐採の話が
出た。

しかし、私は反対した。「自然を大事にしていきたい。あとになって、必ず
"残してよかった"と思う時が来るよ」と。
いま、本部を訪れる方々は、感嘆の声をあげて、この大樹を仰ぐ。二十一世紀
を担う"花の青年部"もかくあれと、私は見つめている。


沖縄の平和墓地公園は、日本一早く桜が咲くく名所・本部町に、昨年(一九九九
年)、開園した。桜の山・八重岳に抱かれ、碧き大海原を一望する。

この"桜墓園"の「永遠平和の碑」の除幕を見守りながら、私は「もう二度
と、沖縄に戦争はない。絶対にできない!」と宣言した。

創価大学にも、東西の創価学園にも、私は多くの桜を植樹した。開学当初の小
さな苗木も、今や、十重二十重の燃え立つような「桜の園」となった。

創価の学舎は、さながら花の雲上にそびえる知性と青春の城となって、今年も
新入生を迎えている。
 

桜の城 まえがき 1/3

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2017年 3月 9日(木)02時27分50秒
  少年の日、私の一つの夢は、日本中の駅に、桜の木を植えてみたい、というこ
とであった。
あの駅にも、この駅にも、春爛漫と、桜の花を咲かせたならば、人々の心は、

どれほどか、晴れやかになるだろうか。

幾千幾万の「桜の城」をつくりたい。

暗い戦争の時代にあって、小さい頃から、私は、平和への願いを、桜の花に託

してきた一人である。

いつの年だったか、懐かしい市ケ谷の創価学会本部分室から、わが師である

戸田城聖先生と一緒に、散歩した。

一陣の風に、青い空に映えて咲き匂う桜の枝が、白き波のごとく揺れた。

先生は、お堀端に佇み、笑みを浮かべて、「厳寒の冬を耐えて、また、あの桜
が咲いたな」と言われた。

ご自身も、厳しい寒夜を耐えて迎えられた春であった。

「冬は必ず春となる」
と、つぶやくように語られた言葉は、私の胸にずっしりと納まった。

桜は咲く時を知り、散る時を知る。

「桜の花の咲くころに死にたい」と告げておられた先生は、生涯の願業をすべ
て成し遂げ、その言葉の通りに逝かれた。

一九五八年(昭和三十三年)の四月二日のことである。

この大英雄の姿は、弟子たちの心のなかに、「われ人生に勝ちたり。
汝らもかく生きよ!断じて生き抜け!」と、厳として教えてくださったように
思えてならない。

四月八日の告別式の日、目黒の御自宅を出発した御遺体にお供して、車は青山
墓地の満開の桜並木を通った。

落花紛々、白い雪のごとく花びらが舞い、荘厳なる王者の葬列を包んだ。
 

桜の城 序文 投稿します

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2017年 3月 9日(木)02時21分52秒
  3/9
寝たきりオジサン 様、いつもたくさんの、投稿ありがとう御座います。

桜の城の著作権は池田先生にあると思います。
全文、投稿はダメですよね、このことに、詳しい人、法律に明るい人、教えてもらえますか・・・?
寝たきりオジサン 様の体験談は、著作権者はクリアされているのですか。

《著作権は、権利を得るための手続きを何ら必要としません。著作物を創作した時点で自動的に権利が発生
(無方式主義)し、以後、原則として著作者の死後50年まで保護されます》
このような、ネットでの情報です。

わたしは、池田先生の教え、思想を後世に残すことが、使命だと思って、書き込み、テキスト化、等々努力
しています。

「桜の城」序文が季節にぴったりですので、投稿します。
 

信濃町の人びと様

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 3月 9日(木)02時19分17秒
  失礼いたします。この方は、本物の信濃町の人びと様ですか?

    ↓    ↓    ↓
 

同盟題目

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 3月 9日(木)02時06分11秒
編集済
  新しく掲示板を立てました。
今日はこちらで同盟題目を上げます。

師弟不二アーカイブ掲示板
http://6225.teacup.com/kawaken005/bbs/2
 

参考人招致

 投稿者:mission  投稿日:2017年 3月 9日(木)00時12分59秒
編集済
  【5日、NHK「日曜討論」自民党*中川雅治参院副会長《公明党*魚住裕一郎参院会長》は、問題の国有地の売却は適正に処理されていると繰り返し、会計検査院の調査の結果を待つべきだと述べる】

【8日、自民党の二階俊博《公明党の井上義久両幹事長》は、東京都内で会談し、大阪市の学校法人「森友学園」の国有地取得問題に関し、野党が要求している学園の籠池泰典理事長の国会への参考人招致には応じない方針を確認した】

【8日、日本維新の会の松井一郎代表は「本人に聞くのが一番だと思うので、参考人招致を決めてもらいたい」
「国に対する補助金詐欺の疑いもあるわけだから、これはやはり呼ぶべきだ」
と語った】

【また、野党の一部から府の私学課職員の国会招致を求める声が出ていることについて
「僕を呼べばいい。全部、議事録を持って行く」
と述べ、要請があれば招致に応じる考えを示した】


「参考人招致には応じない方針」ってなんだよ!
民進・共産・自由・社民の野党4党、それに維新も籠池の招致を求めているのに、公明党…何やってんだか。

証人喚問(虚偽の発言をした場合→罪に問われる)より軽い、参考人招致(証言で嘘を述べても罪に問われない)にも応じないなんて…公明党やっぱり噛んでるのか?

今の与党にいる公明党なんて、支援させられてる会員は誰も求めてないよ。
必要に求めてんのは、自民にズブズブの癒着関係となってしまった、腹駄率いる幹部達と公明党の国会議員だけ。

市町村の公明党議員達は、これからは大変な時代になるね…可哀想に。
こんな公明党を「これからも支援し続けろ!」「陣中見舞いも宜しく!」ってか?
冗談も休み休みに、ゆーて欲しい。

 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年 3月 8日(水)23時46分9秒
  今晩は
皆様
ありがとうございました
おやすみなさい
 

同盟題目23時開始!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 3月 8日(水)22時57分48秒
  よろしくお願い致します。任意参加です。
池田先生のご健康をいのります。
 

ひかり様

 投稿者:愉快な仲間達  投稿日:2017年 3月 8日(水)22時55分1秒
  確かに!
確認しました

延期して、合意でしょうか?
だとしたら…
終わってますね
 

良い機会なので↓

 投稿者:謎の弟子X  投稿日:2017年 3月 8日(水)22時30分50秒
  皆さん、掲示板に書き込まれたURL(インターネットのアドレス)をクリックしないようにしましょう。

私も誤解があるといけないので、URLを貼らないようにしました。

クリックすると、サイトによってはアドレスから地域や回線の契約情報が取られます。フィッシングサイトなら何かの契約したことになっている場合もあります。

宿坊の投稿か、師弟不二のアドレスを引用する場合はタイトルを記載し、確実に安全なアドレス以外はクリックしないように気をつけてください。

Xからのお願いでした。
 

可哀想なコモンセンス

 投稿者:謎の弟子X  投稿日:2017年 3月 8日(水)22時05分13秒
  仏法の因果の理法は、絶対に逃れることは出来ない。と、池田先生はおっしゃっていました。

あなたは、この投稿をするために、何時間も推敲を重ねて来たのでしょう。

でも、仏の使いとして、法華経を広めようとしている宿坊の皆さんの言葉を、わざわざ逆のことを言い、貶める。そういう人の末路を私は数多く見てきました。

ここに投稿出来なくなったときには、亡くなっているか首から上の病いで投稿すら思いつかない姿になったいることでしょう。

私達は、あなたの断罪のために直接は手を出しません。因果の理法で裁かれる人を、止められなかった慚愧の念はありますが、どうしようもありません。

塵点劫の未来に、仏性が目覚めることを祈っています。
可哀想に。
 

父親と殴り合いですか・・

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 3月 8日(水)22時02分43秒
編集済
  私の場合、父は職業軍隊出身でしたから・・

何かと言えば「歯を食いしばれ!」と拳骨でぶん殴られましたよ・・

どのくらい殴られたか計算できマシェン・・

で、元のいい顔の形が崩れたと思ってます(涙)

学校のセンセイ様達を泣かせ・・極まれりでした(猛省してます)

親父からはクズの中のクズと・・グスン・・

暴走族・・懐かしいですね。随分、近所に音を撒きしらして・・

今は、暴走族の走りを聞くと・・・怒りが・・ですが、過去を思い出すと何も言えません・・

あの当時の近所の人たちも、もう、ほとんどこの世にはいませんね・

信心に立ってからというもの・・

大学に歳とって結婚してから・・勉強・狂ったようにやりました・・

しかし、昔、大勢と喧嘩・・後ろからバットで殴られ、

脳みそが壊れたんでしょうか・・苦しい勉強でした(苦笑)。

すべて、先生の指導のように努め・・語学も・・

歳に負けずに今でも、まだ頑張っておりまする・・

世界へ・・

今も、世界の果てまで・・一生続く道・・こんな、自分に誰がした・・

それは、センセイ(笑)・・感謝(時折・・愚痴も・・)

父も最後は認めてくれました・・桜の散る・逝去の時がまた訪れます。

弟子としてセンセイの全人格を受け入れる・・

自分なんかクズで終わった人生、その人生に明かりをいただきました。

最後に

コモンセンスさんの言い分、論考も一理あると思います。

人生の妙を知る。センセイの不可思議さを知る。

識る事により、奥義が深まるやもしれません・・

コモンセンスさんは、執行部を擁護しているわけではないと読みます。

我々の思考、推敲度を深めるようにしてくれているかもしれません・・

投稿の真意はわかりませんが・・

先々の投稿、待ってます・・
 

必死の詭弁だな(笑)

 投稿者:太ちゃん@平らかなるは人編  投稿日:2017年 3月 8日(水)21時49分24秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/65813

「宗門を称え続けていた」のはなんのためだ?

本質は以下であろうね

http://6027.teacup.com/situation/bbs/65159
人革第12巻後継の章より「敵は内部だよ」   投稿者:臥子龍 投稿日:2017年 2月27日(月)14時33分2秒
より

▼▼▼▼▼▼
 戸田はこれまで、功名心の強い滝本を、いくたびとなく厳しく諌めてもきた。しかし、厳しく言えばいうほど、心が戸田から離れていくのを感じていた。

 以前から懸念されてきたこととはいえ、眼をかけてきた青年部の幹部の醜態を聞くのは、戸田にとっても、辛く、悲しいことであった。

 戸田城聖は、このままいけば、滝本欣也は、常に同志を食いものにする、師子身中の虫になっていくにちがいないと思った。

 ・・滝本は、酒田義一の義弟とはいえ、幹部として、信心を利用し、酒田一家に迷惑をかけたことは、解任にもあたいする不祥事である。

 戸田は、そう考えたが、すぐに、思いとどまらざるをえなかった。解任すれば、滝本は怨嫉し、退転、反逆していくであろうことが、眼に見えていたからである。

 それを思うと、可哀相でならなかった。戸田には、滝本の心理が手に取るようにわかった。

 炭鉱の街に生まれ、十四歳で父を亡くし、貧しい少年時代を送り、苦労の辛酸をなめて育った滝本にとって、学会は、自分を花開かせることができる、唯一の世界であったにちがいない。

 彼は、その学会が、善意の人の世界であるのをいいことに、有頂天になり、わがまま放題になって、ついには周囲の人を、自分のために利用する心が芽生えたのであろう。戸田には、滝本があさましくもあり、哀れにも思えた。

 彼は、不遇な生い立ちを背負い、誤り多き、未熟な青年であればあるほど、なんとしても、社会的にも立派な、ひとかどの人物に育てあげたかった。

 戸田はそれを、自らの責任として課していたのである。

 ・・腐っても私の弟子であることに変わりはない。私が自分の手で、あの心根を断って、忍耐強く、育てあげる以外にないだろう。

 彼の心は、どこまでも広く温かかった。

 酒田義一は、泉田弘の指導を受け、ついに、義弟の滝本欣也を解雇することにした。

 滝本は、「俺をクビにしたから、酒田の会社は潰れた、といわれないようにすることだな」と、捨て台詞を残して辞めていったが、まだしばらくは酒田の家に住んでいた。

 戸田城聖は、それから、しばしば滝本欣也を抱えこむようにしながら、折にふれて厳しく指導していった。

 滝本が、その心根を入れ替え、まことの人材として育つことを願っての、粘り強い、厳愛の指導であった。

 滝本は、戸田の指導によって、変わっていったように見えた。

 そして、昭和三十年の区議会議員選挙に、戸田は、彼を候補者として推薦した。

滝本は、同志の献身的な支援活動によって、品川の区議会議員となった。

 戸田は、滝本が当選したとき、山本伸一にいった。

 「滝本はいつ退転してもおかしくない男だ。だが、そんな男だからこそ、まともな日の当たる人生行路を歩かせてやりたいと思って、私は滝本を育ててきたんだよ。このまままっすぐに伸びてくれればよいのだがな。

 伸一、仏法者というのは、騙されても、騙されても、最後まで相手を信じ、包みながら、再起と更生を願って、手をつくしていく以外にないのだよ」

 戸田城聖は、それから、山本伸一の顔を見すえ、語気を強めて言った。

 「しかし、ひとたび、学会に牙をむき、仏子の和合を破壊しようとしてきたなら、その時は、徹底的に、相手を叩きつぶすまで戦うんだ。そうでなくては、創価学会が壊され、広宣流布が攪乱されてしまうからな。

 そうなれば、みんなが不幸になってしまう。邪悪を放置しておくのは、慈悲などでは決してない。それは慈無くして詐り親しむ姿だ。悪と戦ってこそ、正義なのだよ。

 広宣流布の最後の敵というのは、内にこそある。城者の裏切りが城を破るのだ。

あの五老僧を見給え。五老僧は過去の話ではない」

 戸田は、未来を見通すかのように話していった。

 「これから滝本たちが政界に出てゆくが、私は心配でしかたないのだ。政界というのは権力と野望と駆け引きの魑魅魍魎の世界だ。

 皆、今は新しい気持ちで張り切っているが、下手をすれば、すぐに精神が毒され、私利私欲に狂ってしまう者が出ないともかぎらないだろう。

 私の心を忘れぬ者は、政治革新を成し遂げ、民衆のための偉大なる政治家に育つだろうが、私利私欲に狂えば、広布を破壊する魔の働きになってしまうだろう。

 政界への進出は、私にとっても、学会にとっても、大きな賭けなのだ。
▲▲▲▲▲▲

上記より注目部分

『 「しかし、ひとたび、学会に牙をむき、仏子の和合を破壊しようとしてきたなら、その時は、徹底的に、相手を叩きつぶすまで戦うんだ。そうでなくては、創価学会が壊され、広宣流布が攪乱されてしまうからな。

 そうなれば、みんなが不幸になってしまう。邪悪を放置しておくのは、慈悲などでは決してない。それは慈無くして詐り親しむ姿だ。悪と戦ってこそ、正義なのだよ。

 広宣流布の最後の敵というのは、内にこそある。城者の裏切りが城を破るのだ。

あの五老僧を見給え。五老僧は過去の話ではない」』


宗門がハッキリ裏切り行為を表明したも同然となってから、学会は宗門へハッキリ言うことになってる歴史。

掲示板にこれまで明かされてきてる、池田先生による最高幹部たちへの叱責の「ノーカット」。
これだけハッキリ言うことになったのは、池田先生が述べられた人たちは反逆者である!と述べてるようなものです。

またその「決着」は後継に任せた、と言ってるも同然ですよ。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

Twitterより。本当に先生か?と思う新・人間革命 大山の章

 投稿者:ツイート人  投稿日:2017年 3月 8日(水)21時41分35秒
  今日の新・人間革命を読んだ。
54年問題や宗門問題などどこ吹く風のようだ。
これが「大山」の内容なのだろうか?
こういう感じで終結していくのだろうか?
本当に先生か?と思ってしまう。
 

アホか。違和感の違和感だよ。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2017年 3月 8日(水)21時35分56秒
  いい加減にしろよ。アホたれ。
宗門と和合時代を比較しての詭弁かよ。
もう、恥さらしだな。
 

再び、違和感です。(7)

 投稿者:コモンセンス  投稿日:2017年 3月 8日(水)21時23分7秒
  前回、取り上げた中国の作家であり理論家、周楊は、あのプロレタリア文化大革命の中で批判され、また、復活するなど、激動を潜り抜けて来た人物のようです。

その彼が、先生と会見した折、残した言葉が、次のようなものでしたね。
「歴史上の偉大な人物の場合をみても、遺された言葉には相反するものがある」

ただ、難解な言い回しがあったり、分かりにくい部分もあるので、我々の身近な問題に引き寄せて考えてみたいと思います。

先生が宗門を称えたスピーチ、論文、随筆は、それこそ、山ほどあります。
一方で、宗門の悪を弾劾する言説も、むろん数知れません。

これも「相反するもの」の典型例です。近年の批判からすれば、前半の称賛は、先生がウソをつき通していたということなのでしょうか。

片方は本心で、もう片方は本当ではなかったんだよ、などと、気楽に判断出来ることなのでしょうか。私は、両方が正解だと思っています。

先生が、宗門を称え続けていたからこそ、例え、坊主が週刊誌を片手に批判するような“お講”であろうとも、人々は足を運んだのではありませんか。先生の赤誠を無にしてはならないと思っていたからです。

その先生の純粋なまでの心を裏切り、無惨に踏みにじったからこそ、あの“総講頭罷免”に学会員の怒りが一気に爆発したのではなかったですか。

そう考えれば、真逆同士の「嵐の4・24」も、「大山」の章に流れる「積極的」な勇退も、紛れもなく先生の本心であることに、何の疑いを挟めましょうか。

さて、次には、こうした問題に対する先生ご自身のお考えに触れます。
 

Twitterより、森友疑惑と補助金と国交大臣、公明党は逃げるな。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2017年 3月 8日(水)21時18分31秒
  今話題の森友学園は、国交相からゴーサインをもらって、23億円以上もの補助金をもらっている。

決裁したのは、誰だ~?
 

臥子龍様

 投稿者:mission  投稿日:2017年 3月 8日(水)21時16分6秒
  法華経の智慧の投稿、いつも有り難うございます。
腹駄執行部から査問→解任された遠藤教学部長(元)・須田副教学部長(元)と池田先生との対談形式の「法華経の智慧」が、今は貴重な文献になった事が残念無念です。
臥子龍様が3月3日に投稿された内容に、30年近く前の思い出と重なりました。
      ↓
《遠藤》関西のある婦人部の方の思い出を伺いました。(S32年(1957)
池田先生が出席された座談会で、一人の壮年が、うとうとと「居眠り」をしていた。婦人のご主人が、その人を、しきりに起こそう、起こそうとしたそうです。

《須田》周りも、はらはらしたでしようね(笑い)。

《遠藤》でも池田先生は、優しく こう言われた と。
「昼間、一生懸命に働いて、ここに来ているんだから、疲れているんだよ。無理に起こさなくていいんですよ。【妙法の話というのは、毛穴からだって入っていくんです】その一言で、いっペんに和やかな雰囲気に変わってしまった。

《斉藤》本当に大事なことですね。いわんや、会合に遅れて駆けつけた人を叱る権利なんて、だれにもありませんね。忙しいなかを一生懸命、来られたことをたたえるべきです。


関西で子育て中のヤングメンバー達には「会合には必ず子供と一緒に参加しなさい」と言われており
【妙法の話というのは、毛穴からだって入っていく】
という言葉を(一門一句が同じ)幾度となく、沢山の信心の先輩から教わりました。

この言葉は誰が言われたのか?と 当時 母に聞いた事があります。
「そんなん池田先生に決まってるやん。あんたが生まれる前からやで。だから あんた達が小さい頃から、どこの会合でも連れて行ってたやろ」
と教えてもらい驚いたんです。

何に驚いたのか…30数年以上前から欠ける事なく、そのままの言葉で人から人へ伝えられた事に。

池田先生の一言一言は、早創期から「大切な伝言」として扱われてきた。
いったい いつから師匠の言葉を軽んじてきたのか!?
四代会長からだ。54年に引きずり下ろした時からだ!

宿坊の掲示板に投稿される文章は、消されてしまった先生の言葉を、改めて伝えていく大事な大事な場だと痛感しています。

 

S君の活動報告 

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 3月 8日(水)20時52分31秒
   皆さんこんにちは! 私はニューリーダーのSです。19歳です。元気いっぱい、活動報告させて頂きますので宜しくお願いします。

物心ついた時から、私の父は酒を飲んでは母といつもケンカをしており、私たち兄弟にまで暴力を振るわれることもしばしばでした。そんな状況が中学3年まで続き、とうとう父と母は離婚。それ以来、家に帰るのも嫌になり、自然と遊びにはまっていきました。タバコ、酒、万引き、シンナーにも手を染め、私は、20歳を前にして、白い粉以外はすべてを体験してしまいました。まさに“疑惑の総合商社”ならぬ“悪業の総合商社”と言った具合でした。家に帰れば父と殴り合いもあり、オヤジなんか消えてしまえばいいと思っていました。高校は入学したものの、たった1週間で辞めてしまい、遂には暴走族「寿限無」に入会するまでに成長してしまいました。自分自身、爆走する事が最高の生き甲斐であり、これこそが学会流に言えば“自分の使命だ”と思っていました。

そんなある日、暴走族仲間で同級生のA君から突然「今日、先輩の所に行かないか」と誘われました。私は、てっきり次の集会の相談かと思ってついて行った所、何とそこには眼光鋭くバッチを付けた、紺のスーツに身を固めた怖いお兄さんが待ち構えていたのです。
自分自身、ついに“プロの道に入る時が来たか”と覚悟を決めていた所、おもむろにビデオテープを取りだし流し始めました。私は「いよいよヤクザもビデオを使って勧誘してくる時代なのか」と思っていたら、そこにはとても元気な久本マチャミが映(うつ)っていました。初めて聞く仏法の話に、私は聞いたふりをしながら片手でメールを打ち続けていましたが、次第にその確信あふれる話に心が揺(ゆ)らぎ、その日から勤行に挑戦する事になりました。

最初は、先輩が言っていた「絶対変われる。S君にも凄(すご)い使命があるんだ!」と言う言葉の意味が良くわかりませんでしたが、10日くらい経ったある日、「このお題目は何かが違う。もしかして、こんな自分でも変われるかもしれない」と確信がわいてきました。そして一昨年の11月、晴れて御本尊様を頂く事が出来ました!!

それ以来、無我夢中で信心に取り組み、紹介者のA君と一緒に暴走族からも足を洗い、どうにか普通の人になる事が出来ました。しかし、シンナーだけはどうしても止められず、そんな自分の姿に男子部の先輩が、「シンナーなんかで逃げていてはダメだ! 自分を本当に変えたいなら、題目と折伏だ。相手の事を真剣に祈り、変えていく事で自分も変われるんだ」と指導され、“他人の事などどうでもいい、と思っていた自分を今こそ変革するぞ”、と新たに決意。その日から真剣に祈り始めました。

まず妹と妹の彼氏に仏法対話。2人とも入会を決意、早速、勤行指導となりました。2週間、毎日通い続け、ともに勤行。私も2時間の唱題に挑戦。そんな中2人ともずっと悩んでいた就職も見事に決まり、2人それぞれ晴れて御本尊様を頂くことができました!! 気が付いてみると、いつの間にかシンナー漬けの自分に決別し、唱題漬けの自分に変わっておりました。
それからというもの、この創価学会の素晴らしさ、池田先生の偉大さを、片っぱしから友人に語ろうと決意。そんな中、隣町に住んでいる友人のIさんを思い出し仏法対話。彼は「自分がイメージしていた創価学会とは全く違う。自分も勝利の人生を歩みたい!」と入会を決意。即勤行指導となりました。そして1週間後の栄光の3.16に、晴れて私自身3世帯目となる御本尊送りができました!!

現在、勢いに乗り、離れ離れになっている母親とも仏法対話を重ねています。一方父親は、先日の「青年体験主張大会」に参加。私の体験を聞き、感動し泣いてくれ、今では良き理解者となっております。
もし私が学会に入っていなかったら、果たして今生きているのかどうか。生きていたとしても、きっと廃人同然でいたと思います。そして、今一緒に住んでいる、あれほどにまで憎んでいた父親をも、「一緒に幸せになってもらいたい」と思える自分になる事も出来ました。これからも池田門下生として常に男子部の第一線で戦い、この信心と創価学会の凄さを皆に訴えていく決意です。                                                以 上
 

城代家老への殿の伝言

 投稿者:臥子龍メール  投稿日:2017年 3月 8日(水)20時05分58秒
  法華経の智慧・神力品より

周総理「皆がいるから私もある」

池田 本当の人間性が、本当の仏法です。それ以外にない。あの周恩来総理は、「部落解放同盟」の代表が中国を訪問されたとき(一九六二年)、何と言われたか。団長が、多忙な総理が時間を割いてくれたことに感謝を述べると、こう言われたのです。

「何をいいますか。日本の中でいちばん虐げられ、いちばん苦しんでいる人たちが中国に来ているのに、その人たちと会わない総理だったら、中国の総理ではありませんよ」(『人権は世界を動かす──上杉佐一郎対談集』解放出版社)

また総理は、あの長征のとき、自分の食糧まで兵士に分け与えてしまった。これは、日中友好の先達のお一人が、総理の護衛兵の回顧談として紹介されたことです。

それによると、総理の一団は、四川省(スーチョワン)の湿地帯を進まねばならなかった。そこを通過するまで、人家もなく、何日も食べるものもない。非常食として「牛肉を煮て乾して、それをほどいたものを一袋」と、「麦を炒って粉にしたものを一袋」持っていった。
どこでも、水かお湯に浸せば食べられるものです。
一団は皆、食べられる野草などを見つけながら、しのいだが、そのうち栄養失調になってきた。すると総理は、牛肉をあげなさい、と自分の分をみんなに分けてしまった。

状況はさらに過酷になり、夜は元気だった同志が、翌朝には冷たくなっている、という厳しさだった。総理は護衛兵に、麦焦がしをあげなさいと命じた。

ところが、護衛兵は皆に与えようとしない。「なぜ、やらないんだ」と総理が責めると、護衛兵は「これをやってしまったら、あなたは何を食べるんですか」と抗議した。

総理は護衛兵に近寄って、諭すように言った。「みんながおるから私もあるんだ。一人でも生き残るものが多ければ、それで革命の大義ができるんだ。是非やれ」。
護衛兵はやむなく皆に与えたが、数日たって湿地帯を抜け、やっと人里にたどり着いたという。(伊藤武雄・岡崎嘉平太・松本重治『われらの生涯のなかの中国──六十年の回顧』阪谷芳直・載國煇編、みすず書房。同書の岡崎氏の発言を引用・参照)

これが本当の指導者です。本当の同志愛です。同志の絆は、親子、兄弟よりも尊い。「血のつながり」ではなく、目的を同じくする「正義のつながり」です。これが人間の人間たるゆえんです。

指導者は″皆がいるから自分がいる″のです。自分中心ではなく、だれよりも率先して、目的のために、わが身を捧げていくから指導者なのです。それが反対に、自分のために民衆を利用する指導者が多すぎる。そういう悪と戦うために創価学会はある。

そういう「民衆の敵」と戦わずして、成仏はない。仏敵という「一凶」と戦わずして、広宣流布はない。
「万事を閣いて謗法を責むべし」と、大聖人は厳しく言われている。


斉藤 とくに「法華経の行者」を誹謗する罪は、あまりにも大きい。
法華経には釈尊滅後の「法華経の行者」を謗ずる罪は、仏を一劫の間、誹謗し続ける罪よりも大きいと説かれています。″凡夫″である行者を誹る罪のほうが、″仏″を誹る罪よりも大きい。ちよつと聞くと不思議です。

一切諸仏を仏にした「根源」の妙法を、そのまま弘めるのが「末法の法華経の行者」なのだということがわからないと、理解できないことです。

池田 その通りです。もちろん、別しては日蓮大聖人の御ことであるが、大聖人に連なる私どもも、最高に尊貴な人生を生きているのです。

戸田先生は言われた。
「必ずやこのとき、大聖人様の命を受けたる折伏の大闘士が現れねばならぬ、と余は断ずるのである。この折伏の大闘士こそ、久遠元初においては父子一体の自受用身であり、中間には霊鷲山会において上行菩薩に扈従(=お供)して、主従の縁を結び、近くは大聖人様在世のとき、深き師弟の契りを結びし御方であるにちがいない。この御方こそ大聖人様の予言を身をもって行じ、主師親三徳の御本仏を妄語の仏ならしめずと固く誓って、不自惜身命の行を励むにちがいないと固く確信するものである。わが創価学会は、うれしくも、このとき、誕生したのである」(『戸田城聖全集』3)

人間として生まれて、これほどの誇らしい「最高善」の人生はない。
遠藤 私たち学会員は、皆、すごい使命をもって生まれたのですね、神力品のなかで、上行菩薩の活躍の姿をこう描いています。「太陽と月の光明が、もろもろの闇を除くことができるように、この人は世間の中で行動して、衆生の闇を滅し、無量の菩薩を最後に必ず妙法に到達させることができる」(法華経五七五ページ、通解)

今、日本も、世界も、先が見えないような闇が覆っています。だからこそ、私たちの出番だと思います。

池田 そうです。闇が深ければ深いほど、「太陽の仏法」が光り輝くのです。

須田 チャンスですね。

池田 大勢の人々を救っていくチャンスです。
「畢竟して一乗に住せしめん(最後に必ず妙法に到達させることができる)」というのは、「広宣流布」のことです。(「御義口伝」に「畢竟とは広宣流布なり」と)
そのために私どもは、願って、この世に生まれてきた。その今世の使命に向かって、生きて生きて、生き抜くのです。その「勇猛精進」の心が輝いていれば、不老不死の生命力がわく。

「勇猛」とは、最高の勇気です。「精」とは無雑。精米というように、純白な、汚れない信心の心です。「進」とは無間。間断なき行動です。たゆむことなく前進また前進することです。

「精進」です。「南無妙法蓮華経は精進行なり」です。間断なく戦い続ける、その信心に「如来神力」は湧現する。
「一念に億劫の辛労を尽せば本来無作の三身念念に起るなり」です。

″億劫の辛労″です。一年や二年分の辛労ではない。
心をくだき、身を粉にして、広布のために苦労することです。「世間に行じて」です。「社会の中で行動する」のが神力品の付嘱を受けた地涌の菩薩です。

日蓮大聖人直結の「広宣流布の組織」で、気どらず、飾らず、苦労に苦労を重ねて生き抜いている人。その人こそ、いかなる有名人よりも尊き、末法における″如来の使″なのです。また″如来″なのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
思い出しましょう。
みんなを仏にしていくのが貴方のお役目ですね。
 

南京大虐殺、従軍慰安婦を否定する婦人部本部長

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 3月 8日(水)19時55分2秒
  彼女は創価大学法学部卒。ご主人は壮年の圏幹部で創価大学法学部大学院修士課程修了の地方公務員。  

フェイク 第1571号

 投稿者:宿坊  投稿日:2017年 3月 8日(水)19時45分13秒
  (発行=17.03.08)

塗炭の苦しみに喘ぐ法華講員
早瀬日如の広布唱題会での戯言を破す
功徳のない登山、供養、折伏、御講を強要

早瀬日如が本山客殿での二月度広布唱題会で学会を次のように誹謗していた。
「今や創価学会をはじめ、邪義邪宗の謗法の害毒によって多くの人達が塗炭(
とたん)の苦しみに喘(あえ)いでいます」等々。

 厚顔無恥とは日如のことである。今、最も〝塗炭の苦しみに喘いでいる〟の
は邪宗と化した日蓮正宗の法華講員だということを日如は認識していないのか。

供養に次ぐ供養、折伏のノルマ、御講への強制的な参加、登山の強要など信
徒に無理難題を押し付けている。講員は苦しみだけで、信仰の喜びなど何もな
い。

 まず供養は、これまで日蓮正宗では平成六年に約三千万円の「六万塔」を建
立するために、二十一億円も搾り取ったのをはじめ同十年の「客殿」の際に四
十一億円を収奪した。
加えて、五十億円以上の費用をかけて正本堂を解体したうえ同十四年の「奉安
堂」で百六十八億円、同二十五年の「御影堂」と「塔中坊の建て替え」で百二
十億円と、立て続けに莫大な供養を取り立てた。

また、昨年末の大聖人御聖誕八〇〇年の第一回特別供養は二十四億五百五十
万円余を集めた。この特別供養は明年の平成三十年、同三十二年と三回も続け
て計七十億円を集めるという。

しかし、法華講員が供養を続けても功徳がないばかりか、日顕や日如らは感
謝もしない。

 折伏については全末寺に信徒数の一割増加をノルマとして課している。昨年、
目標を達成できなかった末寺の坊主を一月五日、大石寺に呼びつけて新年早々、
厳しく締め上げていた。

布教部長の阿部信彰は街頭折伏など無差別に声を掛けるよう煽っていたこと
もあり、常在寺(都内南池袋)の前では先日、腰の曲がった老婦人が雨の中、傘
も差さずに通行人にチラシを配る哀れな姿が見られた。

ところが、理境坊の小川只道は二月の広布推進会で「折伏だからといって、
あっちこっちに声を掛けないように」と釘を刺していた。

無差別に声を掛けるのか、掛けないのか、法華講員は戸惑うだろうが、どっ
ちにしても慈悲の発露ではなく、成果主義の行為に効果など全く期待できない。

いよいよ四月からは折伏の進んでいない末寺の坊主と法華講幹部を対象に布
教区別指導会を開いて締め付けるとのことだが、信徒の苦しみは増すばかりだ。

こんな供養と折伏に加えて信徒は毎月の御講と登山に苦しめられている。

今月二十五・二十六日は春季総登山があり、その際、開催する法華講連合会
の第五十四回総会のスローガンは「果敢な折伏と不断の育成」「講中一結、御
講参詣と支部総登山」だから、総会でも毎月の御講と共に登山会への参加が強
要されることは間違いない。

言うまでもなく、大聖人、日興上人、日目上人などは率先して折伏弘教の範
を示された。反対に、日如らは偉そうに法華講員に対して檄を飛ばすだけで自
らは折伏も実践しない。彼等が大聖人の末流でない証拠だ。


 

同時中継ノーカットアーカイブ廃棄について

 投稿者:太ちゃん@平らかなるは人編  投稿日:2017年 3月 8日(水)19時29分5秒
  いろんな重要な話題が進んでますが、これも緊急性のある話に感じます
(大長文になりそうなので、後で当コメントを「まとめコメント」として文面を出す編集をしますが、今はURL一覧のみをまず出します)

http://6027.teacup.com/situation/bbs/9501
http://6027.teacup.com/situation/bbs/9855
http://6027.teacup.com/situation/bbs/45881
http://6027.teacup.com/situation/bbs/57292
http://6027.teacup.com/situation/bbs/57390
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59988
http://6027.teacup.com/situation/bbs/64458
http://6027.teacup.com/situation/bbs/64525

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

共謀罪

 投稿者:mission  投稿日:2017年 3月 8日(水)19時28分19秒
  ひかる様、仰るとおりです。

犯罪を計画段階で処罰する「共謀罪」の趣旨を盛り込んだ組織的犯罪処罰法改正案について、自民、公明両党は2月28日、政府案を了承する方針を固め、政府は早ければ3月8日に閣議決定する予定…だった。
       ↓
自民党法務部会は8日、犯罪を計画段階で処罰する「共謀罪」の構成要件を改め「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案を了承する。
条文に「テロリズム」の文言を追加する修正案で合意した。
自民党は14日にも総務会で了承する見通し。
政府は公明党の法案審査を待ち、21日の閣議決定を目指す。
 【公明党】
自民党・公明党の幹事長らは8日朝会談し、この法案をめぐって、政府が当初めざしていた3月10日の閣議決定はできないという認識で一致。
公明党は、9日有識者を呼んでヒアリングをするほか、自民党でも党内手続きなどがあるため、法案の国会提出に向けた閣議決定は17日以降になる見通し。(08日11:00)

 

愉快な仲間達さま

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 3月 8日(水)19時01分20秒
  すみません。水を注すようで申し上げにくいですけど、

共謀罪の閣議決定は、どうも17日以降に延びたということ?のようでした。
 

不良少女だった・・

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 3月 8日(水)18時54分17秒
編集済
  まるで、私の女性版・・ですね

私もやはり男子部の先輩のおかげです・・それと母の必死の(困りに・困っての)祈りでした(苦笑)。

迷惑をおかけしたすべての人に・・題目をの・・懺悔の日々・・

真剣に極道の世界に行くと決意・

そうした、激しい人生でしたから若死ぬすると・・周りから・・

ただし、女性を利用したり。勃起や弓のようなことは絶対にやらなかった(断言)・・

今日まで命あるのは・・ご本尊様、戸田先生、池田先生・鍛えていただいた男子部先輩・父母のおかげです・・
 

フランソワ トリュフォーが映画化しています。

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 3月 8日(水)18時43分27秒
編集済
  華氏451。マイケル ムーアが怪演出をしたのは華氏911。  

レイ ブラッドベリ

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 3月 8日(水)18時38分42秒
  は米国のSF作家。本を読むことを禁じた超管理社会を華氏451として描いた。本を読む壮年部員を二乗不作仏として断じる創価学会。自分のアタマでモノを考えて独自の行動をする会員を撲滅除名追放する組織体質。南無創価学会仏。南無創価学会仏。  

『希望の明日へ』より

 投稿者:獅子の子  投稿日:2017年 3月 8日(水)18時37分14秒
  * * * * * * *

エリート意識で民衆を見くだす指導者ほど、嫌悪すべき存在はない。
創価学会は断固、そうした権威の指導者と戦っていかなければならない。
庶民の心を知らず、時代の低流の動きをつかめぬ指導者は、往々にして、悪しき形式主義に陥る。
庶民の願いを未来に実現しようとする責任感ではなく、自分勝手な理想を押しつけようとする虚栄が、行動の原動力になってしまうのである。 昭和62.11.2

* * * * * * *

社会的権威や権力に、媚び諂(へつら)ったり、従順であることは、決して正しい信仰者の生き方ではない。それらと妥協せず、真実の人間の生き方を求めて戦っていくのが信仰の精神である。 平成1.8.17

* * * * * * *

権力に生きる人間は時とともに硬直化し、保守化し、自らを狭い世界と視野に閉じ込めてしまう。
一方、精神をわがすみかとする人間は、年とともに、いよいよ熱き情熱で理想を追求し、自らの世界を高め、深め、拡大していくことができる。
ひとたび心に権力や財力の甘い蜜を染み込ませてしまえば、もはやその魔力から脱することは難しい。堕落と保身への汚染が生命をむしばむ。 平成1.9.6

* * * * * * *


 

不良少女だった私

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 3月 8日(水)18時25分16秒
  大阪府・並木さん 主婦41婦人部本部長

聖教新聞2006年5月16日


◇不良少女だった

並木さんは不良少女だった。大阪の繁華街で、酔客と争うこともしばしばあった。男相手のケンカに勝つと、すさんだ心が和らいだ。

不良少女になった直接の原因は、いじめだった。「貧乏人!」とばかにされ、階段から突き落とされる仕打ちを被ったこともある。父が保証人として肩代わりすることになった多額の債務。憂さ晴らしに浴びた酒に、父は飲まれた。代わりに働きに出た母と父の争い……。

両親を仲良くさせてください! 一時は、いじらしく題目を唱えた幼き日の並木さん。だが耐えかねて、やがて、ぐれていく。ワルになったら、いじめられないで済む。そう思った。その後、両親は信心根本に再起を果たすが、一度折れてしまった心は元に戻らなかった。

◇通ってくれた女子部員――発心した

当時、19歳。数年間の家出生活を終えたが、心はすさんだままだった。生後間もなく創価学会に入会していたが、「もう関係あらへん」というありさまだった。そんな並木さんの心情を理解した上で、かれこれ1年間、通ってくる女子部員がいた。「聖教新聞の『今週のことば』をいっしょに読みましょう!」と、毎1回通ってくる。

「女子部の人が、うっとうしかった。横柄な態度でにらみつけました」。女子部員は玄関先で「今週のことば」を居心地悪そうに読んで帰っていった。

1983年(昭和58年)のそんな日々のある夜、春雷鳴る豪雨だった。家の呼び鈴が鳴り、かの女子部員がやって来た。その夜、並木さんの心ががらりと変わった。

「ここまで私を見捨てない人は初めて。私もこんな女性になれるやろか?」 ……貫かれた誠意に心打たれたのである。豪雨に濡れる女子部の友に、ぶっきらぼうに言った。「会合、行ったろか?」

何度か会合に参加すると、その態度をじっと見守っていた女子部のリーダーから、こう指摘された。

「この信心は、自分の力を100%出し切るためにある。今のあなたは20%も出せてへん」

並木さんはその言葉に気圧されるように、ハッとした。今の自分の心一つで、未来が決まる。この信心に徹すれば、どんな過去にも感謝できるし、人間革命していける! 人生やり直すなら、この信仰しかないな! 並木さんは変わった。学会活動に真剣に取り組んだ。

◇和楽の家庭

1986年。22歳の時、夫(41=副本部長)と結婚した。夫は中学時代の同級生だ。「夫はまじめな生徒の代表でしたから、母校の7不思議の一つ(笑い)。彼も学会2世だったんです」

二人の娘(短大1年、中学3年)を産んだ。わが母(66)が、自らの病弱を押して自分を産んでくれたことのありがたさを痛感した。父(76)にも心から感謝できるようになった。

2001年(平成13年)、夫が独立した。その関西鉄筋株式会社は従業員35人、年商5億円の規模に発展した。青年部時代、人材グループ「創価班」の一員として薫陶を受けた。その奉仕の精神が事業発展の原動力となった。

和楽の家庭を築き、夫の事業も好調な並木さんの誇りは、ここ美原で生きぬこうと、夫婦で同じ志に立っていること。「地域の古い人は、私が悪かった時代も知ってくださってますから、人間として成長して、ご恩返ししていかなと思ってます」

並木さんは、女子部員の大成長を誰よりも真剣に祈っている。「私自身、女子部時代に発心しました。たとえ悩み深い青春まっただ中にいても、必ず乗り越えていけると訴えています」

実際に乗り越え、境涯を大きく開いている並木さんの体験を聴いた女子部の友の中から、さらなる誓いに燃え立つメンバーが陸続と誕生している。

「人生の師・池田先生と信心の呼吸を合わせていけば、100の力を200にも300にもできる。それが創価の師弟の偉大な力だと思います!」
 

池田名誉会長の〔世界との語らい〕

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 3月 8日(水)18時15分53秒
  【第20回】南アフリカ人権闘争の詩人オズワルド・ムチャーリ氏

2007-4-15

完全燃焼の「きょう一日」を!
前進!!言論が時代を押し開く

一票を投じる喜び
待ちに待った日がやってきた。1994年(平成6年)の4月27日。南アフリ
カの黒人市民は、早朝から続々と家を出た。向かう先は選挙の投票所。投票開始
の午前7時には、長い長い列ができていた。灼熱の太陽。地域によっては大雨、
強風。列が数キロにもなり、投票に5、6時間かかるところもあった。だが――
忍従と屈辱の日々を思えば、これしきの我慢など何ほどのこともない。この一票
を投じるために、どれほどの歳月がかかったことか!黒人市民が参加しての、初
の自由選挙であった。投票の結果、ネルソン・マンデラ氏が大統領に就任。南ア
フリカの新時代が始まった。

時代を変えた詩人
1948年に始まる悪名高きアパルトヘイト(人種隔離政策)。黒人は参政権は
おろか、ありとあらゆる差別を受けた。施設という施設が白人用と黒人用に分け
られた。70年代、アパルトヘイトの暴悪に立ち向かう運動が活発化。精神的に
支えた詩集があった。その著者こそオズワルド・ムチャーリ氏である。当時、3
1歳の青年だった。運動は言語に絶する弾圧を受けた。この若き詩人も半年間、
投獄された。気絶するまで殴られた。両手首を縛られ、天井から吊り下げられた。

ムチャーリ氏とのご縁のはじまりは、1冊の本だった。80年、日本から氏のも
とに一つの小包が届いた。送り主は、先日(3月25日)、逝去なされた、アフ
リカ文化研究の第一人者の土屋哲先生(明治大学名誉教授)である。日本からの
小包など、めったにない。中身はビデオだろうか、カメラだろうか――近所の人
々が、興味津々の面持ちで小包を取り囲んだ。出てきたのは3冊の本。英訳され
た『古事記』と『黒い雨』(井伏鱒二著)、そして私のエッセー集『私はこう思
う』だった。私は同書に綴っていた。「青年は一国の宝であり、次代の世界の財
産である。この財宝に勝る力はない……」ムチャーリ氏の目が輝いた。

「魂を揺さぶられました。池田会長の言葉は私を深い闇のなかで奮い立たせまし
た。もはやいかなる権力も、私の内なる叫びを消すことができないほど深い、深
い感動でした。この人に、ぜひ会いたい!」氏は、このエッセー集を、南アフリ
カの雑誌に紹介してくださった。それをネルソン・マンデラ氏が獄中で目にした
ことから、私との出会いにつながった。「誰も見向きもしないアフリカの将来に
想いを寄せ、青年に最大に期待する池田会長の言葉に、彼(マンデラ氏)も非常
に励まされたに違いありません。まさに私がそうでした」活字の力で世界を結べ
――。これも恩師の教えであった。

魂の独立記念日
「ムチャーリ」とは「種を蒔く人」の意という。氏は、大きな友情の種を蒔いて
くださった。90年2月、27年半におよぶ獄中闘争を戦い抜いたマンデラ氏が
釈放。8カ月後、初めて来日された氏は、過密な日程の中、聖教新聞社に駆けつ
けてくださった(90年10月31日)。ムチャーリ氏との出会いが実現したの
は、その翌年の91年5月である。私たちは互いに響き合う歴史の局面に立って
いた。アパルトヘイトの長い闇夜に、ようやく希望の曙光がきざしはじめていた
時である。奇しくも学会は、前年の暮れに始まった、あの宗門事件の渦中にあっ
た。この民主主義の平等の時代に「坊主が上、信徒は下だ」とは!

民衆に仕え、民衆を守るべき聖職者が、陰険にして、卑劣な謀略で、誠心の信徒
の奴隷化をもくろむとは!筋金入りの人権の闘士たるムチャーリ氏の眼には、宗
門事件の本質と構図は、あまりにも明快に映し出されていた。私どもの宗教改革
の戦いに、深い理解を示してくださった。半年後、宗門は笑止千万の“破門通告
書”を送りつけてきた。氏は謳ってくださった。「1991年11月28日/創
価学会は/傲慢と嫉妬に狂う/宗門に破門された。/池田大作は/中傷の矢を歯
牙にもかけず/日蓮仏法の/真髄をさらに深く探求した。/その理想をさらに高
く/掲げることにより/この日は/『魂の独立記念日』となった」

正義の母を見よ
氏の志操を育てたのは、母上の不屈の信念だった。かつて南アフリカでは、店で
買い物一つするにも差別があった。黒人が白人と同じレジを使うことすらも許さ
れなかった。母上は、烈々と抗議した。「黒人が使うお金も、白人が使うお金も
同じではないか。同じように敬意をもって扱われるべきだ!」黒人には、わざと
腐りかけの肉を売りつける商人に激怒した。「こんな肉は人間の食べるものでは
ない!」床に叩きつけた。言わなければ分からない。行動で示さなければ変わら
ない。この叱責ののち、相手は一変したという。

氏が18歳のとき、この最愛の母上が、がんで亡くなった。黒人にのみ携帯が義
務付けられていた身分証明書を所持していなかった。それで十分な治療が受けら
れなかったためである。「立ち上がれないくらいの衝撃を受けました」しかし気
づいた。「私の持っている力は、すべて母がくれたもの、母が残してくれたもの
だと。母の言葉は私の中に息づいています。母が私の中に生きているのです」穏
やかで優しかった母。そして不当な圧力には猛然と抗議の声をあげた母。「人権」
といい「正義」というも、言葉だけでは観念である。

それに実体を与え、血を通わせていく力こそ「戦う母の姿」である。私たちも知っ
ている。いかなる非道の迫害にも、正義の大音声で戦った女性たち。他者のため、
社会のため、民主主義のため、未来のために「立正安国」の実現に邁進する誇り
高き女性群像。この偉大なる創価の女性運動ありてこそ、勝利の太陽は昇りゆく
ことを!

足元を固めよ
私との会見から数日後。ムチャーリ氏は、沖縄本部(那覇市)2階の和室を訪れ
た。私が小説『人間革命』の筆を起こした10畳ほどの質素な部屋。氏は1時間
余りも、そこから動かなかったという。印象を語っておられた。「平和の魂を残
す偉大な作業を、ささやかな庶民的な部屋で、第1章を書き起こすことで始めら
れたことに心から感銘しました。偉大なことは、いつも小さなところから始まり
ます」いかなる壮途も目前の「一歩」から始まる。きょう一日の課題に勝たずし
て、いかに大きな夢を追い求めようとも、幻想にすぎぬ。

足下に泉あり。
自身の足元を固めることである。周囲に信頼と友情を確固と広げることである。
それが「広宣流布」であり「立正安国」である。正義の言論闘争を続ける我ら
に、ムチャーリ氏は満身のエールを送ってくださっている。「言葉は武器なり、
です!」言葉は前進と勝利への武器。言葉は時代の扉を押し開く武器。言葉は
恐れなき自身を築く武器。この宝剣を掲げて、きょうも我らは「完全燃焼の一
日」を出発する。ムチャーリ氏が謳ったごとく「力を!力を!力を!民衆に!」
と。

プロフィール
オズワルド・ムチャーリ(1940年~)
南アフリカ共和国クワズール・ナタール州生まれ。18歳の時、ヨハネスブルク
にある大学への入学を志望したが、人種差別法のために拒否され、働きながら詩
作に打ち込んだ。初の詩集『牛皮のドラムのひびき』(1971年)は、南ア非
白人文学界に“新しい詩の時代を告げる革新的詩集”として爆発的な人気を呼び
、黒人意識運動の聖典となる。オリーブ・シュライナー詩賞、ロンドン国際詩賞
を受賞。米コロンビア大学で「応用言語学」博士号を取得。ニューヨーク在住。
91年5月に来日し、東京、広島、沖縄を訪問。東京では、池田名誉会長と会見
した。

初の出会い。ムチャーリ氏は「磁石に引き寄せられるようにして、来ました」と
(1991年5月、東京・信濃町の聖教新聞本社で)
 

素晴らしい

 投稿者:374919  投稿日:2017年 3月 8日(水)17時34分20秒
  北条第四代会長・秋谷第五代会長  投稿者:虹と創価家族
投稿日:2017年 3月 6日(月)22時56分44秒   通報 編集済
北条、秋谷、青木は山友に80億と言われて実際は55億取られた。
その時の会長も死んだ。馬鹿者だ。臆病だから。

http://sgi-shiteifuni.com/?p=13564

~~~~~~~

このスピーチを実際に聞いた方々は、今日の新・人間革命を、どのような気持ちで読むのだろう。

「沈黙」は「毒」であり「敗北」です。
厳しいですね。

 

芋蔓

 投稿者:634  投稿日:2017年 3月 8日(水)17時20分47秒
  籠池氏証人喚問許可すると芋蔓式に公明党の深い関与が出てきて
都議選を戦えなくなるかではないでしょうか?
日刊ゲンダイより抜粋=大臣経験者の子息A氏ではないか、という臆測まで流れている。A氏は、かつてその都市銀行に在籍していた。A氏に疑いがかけられている理由は、ちょうど国有地の払い下げ問題が煮つまっていた15年の9月4日、大阪出張中の安倍首相がA氏と会食していることです。会合の場で、安倍首相がA氏がいた都市銀行から森友への融資を頼んだのではないかと、疑いの目が向けられているのです」 動画も↓

https://www.facebook.com/fuyushiba/videos/1412734505421200/

 

疑惑あり!⑦理事長招致反対の不思議

 投稿者:感性  投稿日:2017年 3月 8日(水)16時57分11秒
  >え~なんで?   投稿者:ひかり   投稿日:2017年 3月 8日(水)15時24分31秒



【森友学園問題】
松井知事「本人に聞くのが一番」 籠池氏の参考人招致求める

参考人招致は野党4党が求めているが、与党側は拒否している。松井氏は「(籠池氏は)民間人だが国に対する補助金詐欺の疑いもある。参考人招致は決めてもらいたい」と要求。
http://www.sankei.com/west/news/170308/wst1703080062-n1.html

公明の不可解な招致反対は都議選にも影響してきますよ。

疑惑あり!⑥理事長招致反対の不思議  投稿者:感性  投稿日:2017年 3月 8日(水)00時35分44秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/65761
 

人生の座標から~

 投稿者:うーこメール  投稿日:2017年 3月 8日(水)16時06分14秒
  人間が人間らしくあること、本当の意味で充足感、幸福感は、結びつきを通してしか得られない。  

寝たきりオジサン様

 投稿者:うーこメール  投稿日:2017年 3月 8日(水)16時04分0秒
  私も寝たきりオジサン様の投稿楽しみにしてます(*^▽^*)私も皆さんの励みになればと思い投稿しています。  

「足軽会」のカリスマとレッテル貼られ除名されたFさんの生々しい証言

 投稿者:おおぐろ  投稿日:2017年 3月 8日(水)15時36分52秒
  SaySaySay様

元職員3人のブログの更新のお知らせ、いつもありがとうございます。

>⑳【前篇】九州・熊本座談会の報告と中国・岡山座談会への決意
>http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/blog-entry-80.html

今回、座談会の内容が詳細に報告されていますが、最後に重要なことが記されていましたので、抜粋して紹介いたします。
例の「足軽会」、特に皆を洗脳する“カリスマリーダー”とのレッテルを貼られ、3人より先に除名されたFさん(学生部総県副書記長<当時>、職員ではなく一般の学校の教員)についての真相です。Fさんの生々しい証言をお聞き下さい。

……………………………

Eさんがインターネットの情報を見ていくと、3人のことをけなすものが出てきたという。足軽会という組織があり、その組織は抜けることができず、抜けたら叩きのめきれてしまう、といった内容だとEさんは教えてくださった。
そうした中、今回、その3人が熊本に来るということで、ならば直接会って自分で確かめようと思い、座談会への参加を決めたのだと話された。
Eさんは率直に話し続けられる。
「実際に会ってみて、本(「実名告発創価学会」)を読んで受けた印象通りの人たちだなと思いました。私も九州で自分が出来ることをーつずつやりたいと思っています。この本(「実名告発創価学会J)をみんなに教えてあげたいなと思っています」と決意を話された。
『百聞は一見に如かず』のままに行動に移されたEきんの純粋さとその勇気、あまりに偉大である。

すると、会合の運営スタッフとして来てくれた川崎の同志のFさんが「ちょっといいですか。今の話の中に、『足軽会』とかって、『叩き潰す』とかってあったじゃないですか。その誤解を解かなきゃいけないなって思うんですけど」と話し始める。

当時の川崎では学生部卒業者が社会人となって男子部で闘えなくなるケースが多かったため、卒業世代ごとに○○会という名前を付け、一年に1、2回集まって励まし合う風習があった。みなが社会の荒波にも負けず励まし合い、信仰を磨き一生懸命活動していくために、自然発生的に出来た防波堤のようなものであった。

  私たちの世代では『足軽会』と名付けた。“足軽の兵隊は足取り軽く先駆を切って出陣し、将軍様(池田先生)の為に命を捨てていく”との思いを込めて。力ッコいい名前ではなく、一番身分の低い会にしようよと言って名前を付けた。

  当時、足軽会メンバーのG君が、仕事の忙しさにはまり学会活動が思うよ引こ出来なくなった。幹部であるにもかかわらず組織活動が出来なくなると、「あいつは信心がない。ダメだ」とか、「もう先生の弟子じゃない」と一方的に決めつけるような風潮が四者の中にあった。自分に厳しい性格でもあったG君は自分を責め続けた。

そうした中、FさんはG君を励ますために、「闘えなくなってもいいじゃないか。一生涯信仰を貫く中では闘えなくなるときだって、題目を上げたくなくなるときだって、組織に足を運べなくなるときだってあるじゃないか。そうした苦しむ同志(G君)に対して、足軽会メンバーの中で、『学会員として負けた姿だ』と言うような心を持ってしまうことがあったならば、そうした心こそ違うのではないか。そうした心とは絶対に闘わなければいけない」といった趣旨のメールを同世代の足軽会メンバー全員に送ったのである。そして、それを受け取ったG君自身も、「そのメールは僕が当時会合に参加できなくなっていて、僕が会合に参加する時に後ろめたい気持ちにならないように、Fさんが自分のために懸命に必死になって書いてくれたメールだった」旨、証言していた。

しかし、学会本部は、その本人(G君)の証言を知りながら、メールの趣旨を著しく歪曲して、部分的に切り取って使い、Fさんが足軽会メンバーを洗脳する力リスマ的なリーダーであると結論付けたのである。

   Eさんはその話を聞くと、再び話し始めた。
「でも結局、Fさんがすごく人に慕われる人で、それを妬んだ幹部の嫉妬が発端で結局そういう風にしてFさんを追い落として、別の人間を派遣したっていうのが別の所に書いてありました。」

 小平がすかさず、「そういうことなんです。」と言う。
 Eさんは続ける。「男性のヤキモチが真っ黒焦げっているから、そういう一生懸命にやってみんなから慕われている人がいたら、それを妬む幹部がなんとかして叩き潰さなくちゃいけないとなる。そうすると、悪口を100倍、1000倍にして書くしかないから、結局、妬まれて排斥されたんじゃないかなと思っていました」と話された。

 Fさんは目に涙をためて、「ほんと有難いです。結局、真実を知っても首謀者だ、力リスマリーダーだっていうレツテルを学会の中では剥がすつもりはないんです。しかもそういう風に仕立て上げた方が分かり易い構図になる。結果的に僕の方が3人より先に除名になったんです」と話した。

  川崎の中で最も苦しめられてきた同志である。事実無根のカリスマのリーダーに仕立て上げられ、悪の元凶とされてきたのだ。そして、3人よりも先に首謀者として除名処分となったのである。
この同志の無実と正義を、一日も早く証明しなければ、職員であった自分こそ最大の悪である。

  話に合点がいったEさんは、みなさんに訴えかけられる。
「自分達がやったことを隠蔽するために、本当の真実の声を上げる人をどんどんどんどん除名して、結局イエスマンばっかり残して自分たちのやり易いようにしているんですよ。そこで『おかしんじゃないですか』って声を上げなくちゃいけないし、みんなが声を上げるようになってこそ、上も動かざるを得なくなりますよね。

  まだ一部の人しか動いてないから、上は切り捨てれば後は黙って付いてくるからそれでいいと思っている。それこそ、宗門が学会を切り捨てるときに、2割が付いてくればいいと言ったけど、今も同じことが起こっているんだって思ったんですよ。
  結局、先生の辞任の時に声を上げる弟子は誰もいなかった。だから今、一般の会員さんから、本当の地涌の菩薩の人が出て来ているのかなって。
  今日はここに来れて、本当に真実の声を聞けて良かったと思っています。j

どんな人でも、自らが真実を追求していくことを諦めてしまえば、学会本部が垂れ流す「猛毒Jに簡単に侵されてしまう。
  そして、いつの間にか、正常な判断が出来ない自分になっていってしまうのである。
 

え~なんで?

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 3月 8日(水)15時24分31秒
  森友学園問題 理事長の参考人招致は困難 自民、公明両党幹部で一致

産経新聞 3/8(水) 11:18配信

 自民党の二階俊博、公明党の井上義久両幹事長は8日午前、都内で会談し、学校法人「森友学園」(大阪市)の国有地払い下げ問題で、野党側が求めている学園の籠池泰典理事長らの参考人招致は困難との認識で一致した。

 

赤銅鈴之助様

 投稿者:愉快な仲間達  投稿日:2017年 3月 8日(水)13時53分30秒
  賛同頂き、ありがとうございます

ただ自分は、マサキさん、博正さんを批判するつもりは毛頭ありません
善人は、常に悪人に騙され、利用されるものだと思います
先生も、何度も騙されたと言われています
善人は悪人に騙され、利用され、裏切られる
そして、その経験が却って生きると思います
マサキさんも、今の経験が必ず生かされる日が来ると思っています

先生の側に居て、甘い汁を吸ってきた人間ほど、「転向」しています
その意味で、マサキさんは最後まで「転向」しなかった幹部として、尊敬します

螺髪様
自分も、ジョーカーさん等この板の方達が1番、先生の精神に肉迫されていると思っています

自分は、今、聖教新聞しか読んでいない会員を可哀相に思っています
聖教新聞は、打ち出し優先の記事ばかり
何処かの地域と先生の話が記載される
殆どが選挙絡みの地域

先日、寝たきりおじさんが、投稿して下さった記事
感激しました
「正義」の揮毫についてでした
聖教の記事だったので、読んでいたハズでした
しかし、覚えていませんでした
多分、神奈川が選挙だったのでしょう
だから、神奈川の事を書かれたのだと流し読みしていたのでしょう
こんな大事な記事を「選挙かー」と思って流し読みしていた自分を反省しました
しかし、神奈川以外の人は、そんな感じになっているのではないでしょうか?

先生は、トィンビーとの対談で政治家の話は、その時は騒がれるけど、時が来たら忘れられる
先生とトィンビーとの対談は、永遠に遺るというような話をされました
(去年の暦にしている人達がいますがー)

先生の御指導は「今の為」であり、「未来の為」でもあります
聖教の記事は、あまりに「近視眼」になり、その時、その時の「瞬発力」を出させるだけになっているように思います
思想が「熟成」されないように思っています
結果
「万行万善を積めども仏法に非ず」
となり、「自分を変える」事で環境を変えるという内道にさえなっていない会員が、増えているように思います
それが「活動すれども、変わらない自分」に、なっているように思います

こちらの板に出逢い、先生の御指導を思索し、「熟成」出来るようになりました
その意味で、宿板にとても感謝しています

「剣豪」のように、先生の精神に、肉迫し続けて行きたいと思っています
「剣豪」の皆さん
よろしくお願いします

追伸
共謀罪、閣議決定、見送りになりました
良かったです
あれは、治安維持法に、いつでも変身する怖れがあります
公明が容認したら…
公明もお終いでした

先生は
「例え公明党であっても、国民の敵になるならば、許さない」と言われました
国民の敵に、なる所でした

 

森友問題と公明党

 投稿者:mission  投稿日:2017年 3月 8日(水)13時45分12秒
  財務省近畿財務局が、大阪府豊中市の国有地を曰く付きの学校法人に安価で払い下げていた事が発覚した発端は、豊中の《木村真市議》が2月8日、「適正な価格で売却した」として売却額を非公開にしていた財務局を相手取り、売買契約書の開示を求めて大阪地裁に提訴した事から始まりました。

去年の10月にはblogで声を上げていた《木村真市議》という人物に凄く興味が湧き、火消しに夢中の公明党《石川議員》の事も含めて調べてみると、今テレビで取り上げてる資料等の殆どが、10月の時点でUPされてます。

【衆議院議員・石川 博崇(ひろたか)】
生年月日 1973年(43歳)
選挙区 大阪府選挙区・当選回数2回
外交官→公明党所属の参議院議員

【豊中市議会議員(無所属) 木村 真】
生年月日 1964年(53歳)、箕面市生まれ。
選挙区 豊中市・当選回数3回
フリーター*会社員*自営業などを経て「誰でも、一人でも入れるユニオン」北大阪合同労働組合執行委員に。
中小零細企業の労働者の生活と権利を守るために奮闘する。
「市民オンブズ豊中」の中心メンバーの一人として、税金の使いみちをチェックし、不正や癒着を追及する活動にも関わっている。
「市民と共に考え、共に動く」をモットーに、議会に閉じこもることなく、乱暴な開発との対決、税徴収にまつわる不正疑惑、反戦平和、監視管理社会化反対、発達障がい者支援、街かどデイハウスの助成削減反対、官製ワーキングプアと受託業者の法令遵守など様々な問題に取り組む。

ブログには
・「お金優先・経済優先でいいのか?」
 教育*文化*医療*福祉など、本来は別の価値観に基づいて成り立っているはずの分野にまで市場原理が持ち込まれている。
・「一人ひとり誰もが人として尊重される社会へ」
 反戦平和や脱原発、反監視社会などの運動に取り組んできた。
 誰もが人として尊重され、人間らしく暮らすことのできる社会を目指して、地域での地道な活動を続けていくつもり。


木村真市議の言動は、公明党の原理や綱領に謳っている そのままの行動に感じる。
「慣れ合い政治と毅然と闘う」
「人権*反原発*反安倍政権運動」等に、市民と連帯する姿勢。
片や「慣れ合い政治の火消し」に奔放し「大衆とともに」とは程遠い情けない姿勢。

「平和」と「福祉」を掲げていた公明党…だが その「理念」さえも下ろしてしまった公明党。
ならば応援する必要もないし「平和」と「福祉」を掲げている名もなき議員に賛同したい気持ちになる。
今の公明党は、正念場の瀬戸際も疾うに過ぎ去った、なんの魅力も感じない政党だ。

 

新・人間革命の一考察

 投稿者:ヤマト  投稿日:2017年 3月 8日(水)13時10分2秒
  以前1、2回投稿しましたが、流れの速さに追い付かずほぼロム専状態の者です。

ヤマトモと勘違いされると困るので言っておきますが、地球を救うためにイスカンダルへ

旅立った宇宙戦艦ヤマトが大好きなんです。

 さて、今回新人間革命の内容につきまして私なりの考察をさせていただきます。
(板の流れに合っていないかもしれませんが)

現在の新人間革命は、先生が書かれている・いないとの論争や事実と異なるといった

論議がなされています。

私も昭和54年当時を経験した者として、人間革命の執筆のされかたには?を感じて

います。まだ、男子部になって右も左もわからない状態だった私ですが、宗門とのいざこざ

の中で、独り立ちしたのに書類がどうたらこうたらと1年近くご本尊が受けられないなど、

何かが起こっているくらいは感じていました。子供の頃は寺院が近くになかったため、

寺に行ったこともありませんでしたが、ご本尊をいただいた時の坊主の横柄な態度や勤行の

へたくそさにがっかりしたことを覚えています。(勿論正信会の坊主です。)

その直後に先生が辞任されました。そのことについては、また機会があれば書きます。

そのような経験から、今の人間革命を読むとなぜこんな内容になってしまうのかと疑問が

湧くばかりです。先生が自分のことはともかく、当時苦しんだ会員のことを書いて

下さらないわけがないと思うのです。しかし、宗門を責めるでもなく、苦しんだ会員の

心情を書かれるわけでもない。先生が辞任されるまでの経緯を淡々と書き綴っていく。

それは、庶民と先生の関係性の中で書かれてきた人間革命という小説であるということを

考えると、直筆派、代筆派とも異論はないと思います。

それではなぜということで私の考えを述べます。

代筆であると考えるのであれば、ここに投稿される方々の言われるとおり弟子が自分たちの

失敗を隠したいからでしょう。まさに自分たちの恥を満天下にさらし、師匠を侮辱し、

会員を馬鹿にしているとしか思えません。

それでは、直筆もしくは先生が了承されていると考えた場合はどうなるのか。

私のバカな頭で自分がこの状況を納得できるように考えに考えた結果です。

先生は当時の幹部たちがこのように感じ、考え、行動していたであろうことを書かれている

のではないでしょうか。当時の幹部にとって、先生は師ではなく会長でしかなかった。

世間と一緒で、問題がおこれば会のトップとして、問題解決の為に責任をとるのも仕方ない

と考えていたのでしょう。

師を守り切るといった考えはなかったのかもしれません。そのことがよく書かれていると

思います。今の執行部が「先生は人間革命にあのように書いてくださっているが、それは

先生の大慈悲であって私たちは先生を守り切れなかったんだ。」と説明すれば、秋谷氏の

懺悔の言葉と整合性がとれて、納得となると思います。

しかし、何も発言しないところを見ると、本当に書いてあるとおりだと考えているの

でしょう。それが、当時の幹部と先生との関係性だったのではないでしょうか。

師と弟子ではなく、会を運営するための役割と考えていたのでしょう。

事実と異なるから代筆だ、いや直筆(もしくは了承)だとの論は今のところ決着は

できないでしょう。

ただ、先生は本幹に出ておられた時から、青年部に「私の名前で君たちもどんどん書いて

いきなさい。」と言われていたのは事実ですし、本来新人間革命は弟子が書くのが本当だと

私は思います。残念ながら、これに関しては先生の心を書ける弟子が今のところいないので

仕方ありませんが。

先生は「嵐の4.24」他で我が心を書かれ、新人間革命で当時の幹部の心を書かれて

いる。そう考えると納得できるのです。

「私と当時の幹部の間にはこれほどの心の開きがあったんだよ。」と。

逆に言うと、事実を書かれなかったことによって弟子が黙っていればいるほど、それがます

ます証明されてしまう。

口でどんなに先生の為にと言おうが、仏法の峻厳さは必ず明らかになる時が来ます。

それは、遠い未来かもしれなし、明日かもしれない。その時、私の心に一点の雲もない

青空が広がることを願って戦い続けます。

 

笑えるのが言ってる内容がハラシマ、ヤマトモとおなじね~www

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2017年 3月 8日(水)12時57分54秒
  そもそも
何に反逆(抵抗)してるかだよね~

主客が顛倒してるww

池田先生の思想性を守りたいから
執行部に抵抗しているのよ

池田門下ならこれを反逆とは考えない

このアンポンタン
原田門下かね~ww

いや
このアンポンタンさん
言ってることが
原島やヤマトモと同じだよね~


>ほらほら、先生と弟子の関係を釈尊と提婆達多、大聖人と五老僧の関係と対比して語るでしょ。
先生は仏ですか?<
 

あれだろうなww

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2017年 3月 8日(水)12時45分42秒
  先生批判をしていたアンポンタンいたね~ww

多重ハンドルの

あれかなww
 

自白したねwww

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2017年 3月 8日(水)12時42分55秒
  >反逆した彼らと、いま執行部を批判する人たちと何が違って何が同じなのか、具体例を挙げて投稿しましたが、ことごとく削除。
なぜか今回は削除されなかったようです。<


別バンドル?

まあ、なんか変な投稿だから削除されたんでしょうね~
懲りない面々だね~ww
 

釈尊と提婆達多

 投稿者:46.8.17  投稿日:2017年 3月 8日(水)12時23分22秒
  スマホだけで閲覧しているため、全体を細かく見て投稿できずにすみません。

ほらほら、先生と弟子の関係を釈尊と提婆達多、大聖人と五老僧の関係と対比して語るでしょ。
先生は仏ですか?
先生お一人が仏だから在家集団としての創価学会仏がいやなのですか?

わたしは46.8.17に先生の弟子であることを決めました。
いまもこれからも変わらない。
その間多くの自称第一の弟子を見てきました。

みんな反逆しました。
反逆した彼らと、いま執行部を批判する人たちと何が違って何が同じなのか、具体例を挙げて投稿しましたが、ことごとく削除。
なぜか今回は削除されなかったようです。
 

セパレイト・ウェイズ

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 3月 8日(水)12時20分38秒
  元職員のブログが更新されています。
⑳【前篇】九州・熊本座談会の報告と中国・岡山座談会への決意
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/blog-entry-80.html

参考情報:SaySsySayリサーチ 新大阪―岡山最安値 4980円
なんばチケットキング TEL06-6635-1060
前日事前に電話して、日時、方向で希望通りの予約が取れれば、指定券を4790円で。
http://nttbj.itp.ne.jp/0666351060/index.html
私はいつも図書カードと年賀はがきはここで買います。

ところでWBCの次期になると、やたらジャーニー『セパレイト・ウェイズ』が流れてきます。いくら名曲でもああも頻繁だと飽きてきますが……池田先生が「いま学会は再び成長できるか“分かれ目”にある」と言われて約10年になりましたが、結局、どっちへ行った? “未来記”に「創価学会仏」と書かれるような道を行っただろうか?
https://www.youtube.com/watch?v=LatorN4P9aA

『実名告発 創価学会』(野口裕介・滝川 清志・小平 秀一) アマゾン「ベストセラー」で絶賛発売中!!!
http://amzn.to/2fxRlFX
 

女性正義の力なり

 投稿者:賢くなりたい婦人部  投稿日:2017年 3月 8日(水)11時47分12秒
  ………………………………………………………………………………………………

声が『仏』の仕事をする。真実をありのままに
叫ばなければならない。
悪に対して何も言わない。破折しない。それでは、
魔をかばうことになる。己心の魔に負けているのだ。

一人一人が臆病になってはいけない。
難を避け避け、自分だけいい子になり、うまく立ち回る。そんなずるい人間になってはならない。

皆で一緒に『声』を出せばいい。
団結するのだ。そして、どんどん口に出すことだ。
具体的に言うほど、魔は倒せる。

いざというときに、勇気を出せない男性ではいけない。

強いのは婦人部である。賢明なる婦人部の皆さんが、一致団結して、叫びに叫び、創価の幸福の城を断じて守り抜いていただきたい。


『どこかおかしい、変だと思ったら、
面倒くさがらずに自分の気持ちを声に出して
表明しなくてはだめです。
発言する勇気が必要なのです』(ベアテ シロタ /ゴードン)

……………………………2008/3/8  「3.16」50周年記念協議会


「声は小さいより大きい方がいいよ」と別のところでも・・・
 

Twitterより。失敗が公になると不信を起こす。これは悪人にとって都合の良い論理だ。 特に54年問題。最高幹部に対してね。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2017年 3月 8日(水)10時57分15秒
  失敗が公になると不信を起こす人がいるというのは、考え方がおかしい。それは、悪人にとって都合の良い論理だ。  

/1216