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城代家老への殿の伝言

 投稿者:臥子龍メール  投稿日:2017年 3月 8日(水)20時05分58秒
  法華経の智慧・神力品より

周総理「皆がいるから私もある」

池田 本当の人間性が、本当の仏法です。それ以外にない。あの周恩来総理は、「部落解放同盟」の代表が中国を訪問されたとき(一九六二年)、何と言われたか。団長が、多忙な総理が時間を割いてくれたことに感謝を述べると、こう言われたのです。

「何をいいますか。日本の中でいちばん虐げられ、いちばん苦しんでいる人たちが中国に来ているのに、その人たちと会わない総理だったら、中国の総理ではありませんよ」(『人権は世界を動かす──上杉佐一郎対談集』解放出版社)

また総理は、あの長征のとき、自分の食糧まで兵士に分け与えてしまった。これは、日中友好の先達のお一人が、総理の護衛兵の回顧談として紹介されたことです。

それによると、総理の一団は、四川省(スーチョワン)の湿地帯を進まねばならなかった。そこを通過するまで、人家もなく、何日も食べるものもない。非常食として「牛肉を煮て乾して、それをほどいたものを一袋」と、「麦を炒って粉にしたものを一袋」持っていった。
どこでも、水かお湯に浸せば食べられるものです。
一団は皆、食べられる野草などを見つけながら、しのいだが、そのうち栄養失調になってきた。すると総理は、牛肉をあげなさい、と自分の分をみんなに分けてしまった。

状況はさらに過酷になり、夜は元気だった同志が、翌朝には冷たくなっている、という厳しさだった。総理は護衛兵に、麦焦がしをあげなさいと命じた。

ところが、護衛兵は皆に与えようとしない。「なぜ、やらないんだ」と総理が責めると、護衛兵は「これをやってしまったら、あなたは何を食べるんですか」と抗議した。

総理は護衛兵に近寄って、諭すように言った。「みんながおるから私もあるんだ。一人でも生き残るものが多ければ、それで革命の大義ができるんだ。是非やれ」。
護衛兵はやむなく皆に与えたが、数日たって湿地帯を抜け、やっと人里にたどり着いたという。(伊藤武雄・岡崎嘉平太・松本重治『われらの生涯のなかの中国──六十年の回顧』阪谷芳直・載國煇編、みすず書房。同書の岡崎氏の発言を引用・参照)

これが本当の指導者です。本当の同志愛です。同志の絆は、親子、兄弟よりも尊い。「血のつながり」ではなく、目的を同じくする「正義のつながり」です。これが人間の人間たるゆえんです。

指導者は″皆がいるから自分がいる″のです。自分中心ではなく、だれよりも率先して、目的のために、わが身を捧げていくから指導者なのです。それが反対に、自分のために民衆を利用する指導者が多すぎる。そういう悪と戦うために創価学会はある。

そういう「民衆の敵」と戦わずして、成仏はない。仏敵という「一凶」と戦わずして、広宣流布はない。
「万事を閣いて謗法を責むべし」と、大聖人は厳しく言われている。


斉藤 とくに「法華経の行者」を誹謗する罪は、あまりにも大きい。
法華経には釈尊滅後の「法華経の行者」を謗ずる罪は、仏を一劫の間、誹謗し続ける罪よりも大きいと説かれています。″凡夫″である行者を誹る罪のほうが、″仏″を誹る罪よりも大きい。ちよつと聞くと不思議です。

一切諸仏を仏にした「根源」の妙法を、そのまま弘めるのが「末法の法華経の行者」なのだということがわからないと、理解できないことです。

池田 その通りです。もちろん、別しては日蓮大聖人の御ことであるが、大聖人に連なる私どもも、最高に尊貴な人生を生きているのです。

戸田先生は言われた。
「必ずやこのとき、大聖人様の命を受けたる折伏の大闘士が現れねばならぬ、と余は断ずるのである。この折伏の大闘士こそ、久遠元初においては父子一体の自受用身であり、中間には霊鷲山会において上行菩薩に扈従(=お供)して、主従の縁を結び、近くは大聖人様在世のとき、深き師弟の契りを結びし御方であるにちがいない。この御方こそ大聖人様の予言を身をもって行じ、主師親三徳の御本仏を妄語の仏ならしめずと固く誓って、不自惜身命の行を励むにちがいないと固く確信するものである。わが創価学会は、うれしくも、このとき、誕生したのである」(『戸田城聖全集』3)

人間として生まれて、これほどの誇らしい「最高善」の人生はない。
遠藤 私たち学会員は、皆、すごい使命をもって生まれたのですね、神力品のなかで、上行菩薩の活躍の姿をこう描いています。「太陽と月の光明が、もろもろの闇を除くことができるように、この人は世間の中で行動して、衆生の闇を滅し、無量の菩薩を最後に必ず妙法に到達させることができる」(法華経五七五ページ、通解)

今、日本も、世界も、先が見えないような闇が覆っています。だからこそ、私たちの出番だと思います。

池田 そうです。闇が深ければ深いほど、「太陽の仏法」が光り輝くのです。

須田 チャンスですね。

池田 大勢の人々を救っていくチャンスです。
「畢竟して一乗に住せしめん(最後に必ず妙法に到達させることができる)」というのは、「広宣流布」のことです。(「御義口伝」に「畢竟とは広宣流布なり」と)
そのために私どもは、願って、この世に生まれてきた。その今世の使命に向かって、生きて生きて、生き抜くのです。その「勇猛精進」の心が輝いていれば、不老不死の生命力がわく。

「勇猛」とは、最高の勇気です。「精」とは無雑。精米というように、純白な、汚れない信心の心です。「進」とは無間。間断なき行動です。たゆむことなく前進また前進することです。

「精進」です。「南無妙法蓮華経は精進行なり」です。間断なく戦い続ける、その信心に「如来神力」は湧現する。
「一念に億劫の辛労を尽せば本来無作の三身念念に起るなり」です。

″億劫の辛労″です。一年や二年分の辛労ではない。
心をくだき、身を粉にして、広布のために苦労することです。「世間に行じて」です。「社会の中で行動する」のが神力品の付嘱を受けた地涌の菩薩です。

日蓮大聖人直結の「広宣流布の組織」で、気どらず、飾らず、苦労に苦労を重ねて生き抜いている人。その人こそ、いかなる有名人よりも尊き、末法における″如来の使″なのです。また″如来″なのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
思い出しましょう。
みんなを仏にしていくのが貴方のお役目ですね。
 

南京大虐殺、従軍慰安婦を否定する婦人部本部長

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 3月 8日(水)19時55分2秒
  彼女は創価大学法学部卒。ご主人は壮年の圏幹部で創価大学法学部大学院修士課程修了の地方公務員。  

フェイク 第1571号

 投稿者:宿坊  投稿日:2017年 3月 8日(水)19時45分13秒
  (発行=17.03.08)

塗炭の苦しみに喘ぐ法華講員
早瀬日如の広布唱題会での戯言を破す
功徳のない登山、供養、折伏、御講を強要

早瀬日如が本山客殿での二月度広布唱題会で学会を次のように誹謗していた。
「今や創価学会をはじめ、邪義邪宗の謗法の害毒によって多くの人達が塗炭(
とたん)の苦しみに喘(あえ)いでいます」等々。

 厚顔無恥とは日如のことである。今、最も〝塗炭の苦しみに喘いでいる〟の
は邪宗と化した日蓮正宗の法華講員だということを日如は認識していないのか。

供養に次ぐ供養、折伏のノルマ、御講への強制的な参加、登山の強要など信
徒に無理難題を押し付けている。講員は苦しみだけで、信仰の喜びなど何もな
い。

 まず供養は、これまで日蓮正宗では平成六年に約三千万円の「六万塔」を建
立するために、二十一億円も搾り取ったのをはじめ同十年の「客殿」の際に四
十一億円を収奪した。
加えて、五十億円以上の費用をかけて正本堂を解体したうえ同十四年の「奉安
堂」で百六十八億円、同二十五年の「御影堂」と「塔中坊の建て替え」で百二
十億円と、立て続けに莫大な供養を取り立てた。

また、昨年末の大聖人御聖誕八〇〇年の第一回特別供養は二十四億五百五十
万円余を集めた。この特別供養は明年の平成三十年、同三十二年と三回も続け
て計七十億円を集めるという。

しかし、法華講員が供養を続けても功徳がないばかりか、日顕や日如らは感
謝もしない。

 折伏については全末寺に信徒数の一割増加をノルマとして課している。昨年、
目標を達成できなかった末寺の坊主を一月五日、大石寺に呼びつけて新年早々、
厳しく締め上げていた。

布教部長の阿部信彰は街頭折伏など無差別に声を掛けるよう煽っていたこと
もあり、常在寺(都内南池袋)の前では先日、腰の曲がった老婦人が雨の中、傘
も差さずに通行人にチラシを配る哀れな姿が見られた。

ところが、理境坊の小川只道は二月の広布推進会で「折伏だからといって、
あっちこっちに声を掛けないように」と釘を刺していた。

無差別に声を掛けるのか、掛けないのか、法華講員は戸惑うだろうが、どっ
ちにしても慈悲の発露ではなく、成果主義の行為に効果など全く期待できない。

いよいよ四月からは折伏の進んでいない末寺の坊主と法華講幹部を対象に布
教区別指導会を開いて締め付けるとのことだが、信徒の苦しみは増すばかりだ。

こんな供養と折伏に加えて信徒は毎月の御講と登山に苦しめられている。

今月二十五・二十六日は春季総登山があり、その際、開催する法華講連合会
の第五十四回総会のスローガンは「果敢な折伏と不断の育成」「講中一結、御
講参詣と支部総登山」だから、総会でも毎月の御講と共に登山会への参加が強
要されることは間違いない。

言うまでもなく、大聖人、日興上人、日目上人などは率先して折伏弘教の範
を示された。反対に、日如らは偉そうに法華講員に対して檄を飛ばすだけで自
らは折伏も実践しない。彼等が大聖人の末流でない証拠だ。


 

同時中継ノーカットアーカイブ廃棄について

 投稿者:太ちゃん@平らかなるは人編  投稿日:2017年 3月 8日(水)19時29分5秒
  いろんな重要な話題が進んでますが、これも緊急性のある話に感じます
(大長文になりそうなので、後で当コメントを「まとめコメント」として文面を出す編集をしますが、今はURL一覧のみをまず出します)

http://6027.teacup.com/situation/bbs/9501
http://6027.teacup.com/situation/bbs/9855
http://6027.teacup.com/situation/bbs/45881
http://6027.teacup.com/situation/bbs/57292
http://6027.teacup.com/situation/bbs/57390
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59988
http://6027.teacup.com/situation/bbs/64458
http://6027.teacup.com/situation/bbs/64525

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

共謀罪

 投稿者:mission  投稿日:2017年 3月 8日(水)19時28分19秒
  ひかる様、仰るとおりです。

犯罪を計画段階で処罰する「共謀罪」の趣旨を盛り込んだ組織的犯罪処罰法改正案について、自民、公明両党は2月28日、政府案を了承する方針を固め、政府は早ければ3月8日に閣議決定する予定…だった。
       ↓
自民党法務部会は8日、犯罪を計画段階で処罰する「共謀罪」の構成要件を改め「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案を了承する。
条文に「テロリズム」の文言を追加する修正案で合意した。
自民党は14日にも総務会で了承する見通し。
政府は公明党の法案審査を待ち、21日の閣議決定を目指す。
 【公明党】
自民党・公明党の幹事長らは8日朝会談し、この法案をめぐって、政府が当初めざしていた3月10日の閣議決定はできないという認識で一致。
公明党は、9日有識者を呼んでヒアリングをするほか、自民党でも党内手続きなどがあるため、法案の国会提出に向けた閣議決定は17日以降になる見通し。(08日11:00)

 

愉快な仲間達さま

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 3月 8日(水)19時01分20秒
  すみません。水を注すようで申し上げにくいですけど、

共謀罪の閣議決定は、どうも17日以降に延びたということ?のようでした。
 

不良少女だった・・

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 3月 8日(水)18時54分17秒
編集済
  まるで、私の女性版・・ですね

私もやはり男子部の先輩のおかげです・・それと母の必死の(困りに・困っての)祈りでした(苦笑)。

迷惑をおかけしたすべての人に・・題目をの・・懺悔の日々・・

真剣に極道の世界に行くと決意・

そうした、激しい人生でしたから若死ぬすると・・周りから・・

ただし、女性を利用したり。勃起や弓のようなことは絶対にやらなかった(断言)・・

今日まで命あるのは・・ご本尊様、戸田先生、池田先生・鍛えていただいた男子部先輩・父母のおかげです・・
 

フランソワ トリュフォーが映画化しています。

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 3月 8日(水)18時43分27秒
編集済
  華氏451。マイケル ムーアが怪演出をしたのは華氏911。  

レイ ブラッドベリ

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 3月 8日(水)18時38分42秒
  は米国のSF作家。本を読むことを禁じた超管理社会を華氏451として描いた。本を読む壮年部員を二乗不作仏として断じる創価学会。自分のアタマでモノを考えて独自の行動をする会員を撲滅除名追放する組織体質。南無創価学会仏。南無創価学会仏。  

『希望の明日へ』より

 投稿者:獅子の子  投稿日:2017年 3月 8日(水)18時37分14秒
  * * * * * * *

エリート意識で民衆を見くだす指導者ほど、嫌悪すべき存在はない。
創価学会は断固、そうした権威の指導者と戦っていかなければならない。
庶民の心を知らず、時代の低流の動きをつかめぬ指導者は、往々にして、悪しき形式主義に陥る。
庶民の願いを未来に実現しようとする責任感ではなく、自分勝手な理想を押しつけようとする虚栄が、行動の原動力になってしまうのである。 昭和62.11.2

* * * * * * *

社会的権威や権力に、媚び諂(へつら)ったり、従順であることは、決して正しい信仰者の生き方ではない。それらと妥協せず、真実の人間の生き方を求めて戦っていくのが信仰の精神である。 平成1.8.17

* * * * * * *

権力に生きる人間は時とともに硬直化し、保守化し、自らを狭い世界と視野に閉じ込めてしまう。
一方、精神をわがすみかとする人間は、年とともに、いよいよ熱き情熱で理想を追求し、自らの世界を高め、深め、拡大していくことができる。
ひとたび心に権力や財力の甘い蜜を染み込ませてしまえば、もはやその魔力から脱することは難しい。堕落と保身への汚染が生命をむしばむ。 平成1.9.6

* * * * * * *


 

不良少女だった私

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 3月 8日(水)18時25分16秒
  大阪府・並木さん 主婦41婦人部本部長

聖教新聞2006年5月16日


◇不良少女だった

並木さんは不良少女だった。大阪の繁華街で、酔客と争うこともしばしばあった。男相手のケンカに勝つと、すさんだ心が和らいだ。

不良少女になった直接の原因は、いじめだった。「貧乏人!」とばかにされ、階段から突き落とされる仕打ちを被ったこともある。父が保証人として肩代わりすることになった多額の債務。憂さ晴らしに浴びた酒に、父は飲まれた。代わりに働きに出た母と父の争い……。

両親を仲良くさせてください! 一時は、いじらしく題目を唱えた幼き日の並木さん。だが耐えかねて、やがて、ぐれていく。ワルになったら、いじめられないで済む。そう思った。その後、両親は信心根本に再起を果たすが、一度折れてしまった心は元に戻らなかった。

◇通ってくれた女子部員――発心した

当時、19歳。数年間の家出生活を終えたが、心はすさんだままだった。生後間もなく創価学会に入会していたが、「もう関係あらへん」というありさまだった。そんな並木さんの心情を理解した上で、かれこれ1年間、通ってくる女子部員がいた。「聖教新聞の『今週のことば』をいっしょに読みましょう!」と、毎1回通ってくる。

「女子部の人が、うっとうしかった。横柄な態度でにらみつけました」。女子部員は玄関先で「今週のことば」を居心地悪そうに読んで帰っていった。

1983年(昭和58年)のそんな日々のある夜、春雷鳴る豪雨だった。家の呼び鈴が鳴り、かの女子部員がやって来た。その夜、並木さんの心ががらりと変わった。

「ここまで私を見捨てない人は初めて。私もこんな女性になれるやろか?」 ……貫かれた誠意に心打たれたのである。豪雨に濡れる女子部の友に、ぶっきらぼうに言った。「会合、行ったろか?」

何度か会合に参加すると、その態度をじっと見守っていた女子部のリーダーから、こう指摘された。

「この信心は、自分の力を100%出し切るためにある。今のあなたは20%も出せてへん」

並木さんはその言葉に気圧されるように、ハッとした。今の自分の心一つで、未来が決まる。この信心に徹すれば、どんな過去にも感謝できるし、人間革命していける! 人生やり直すなら、この信仰しかないな! 並木さんは変わった。学会活動に真剣に取り組んだ。

◇和楽の家庭

1986年。22歳の時、夫(41=副本部長)と結婚した。夫は中学時代の同級生だ。「夫はまじめな生徒の代表でしたから、母校の7不思議の一つ(笑い)。彼も学会2世だったんです」

二人の娘(短大1年、中学3年)を産んだ。わが母(66)が、自らの病弱を押して自分を産んでくれたことのありがたさを痛感した。父(76)にも心から感謝できるようになった。

2001年(平成13年)、夫が独立した。その関西鉄筋株式会社は従業員35人、年商5億円の規模に発展した。青年部時代、人材グループ「創価班」の一員として薫陶を受けた。その奉仕の精神が事業発展の原動力となった。

和楽の家庭を築き、夫の事業も好調な並木さんの誇りは、ここ美原で生きぬこうと、夫婦で同じ志に立っていること。「地域の古い人は、私が悪かった時代も知ってくださってますから、人間として成長して、ご恩返ししていかなと思ってます」

並木さんは、女子部員の大成長を誰よりも真剣に祈っている。「私自身、女子部時代に発心しました。たとえ悩み深い青春まっただ中にいても、必ず乗り越えていけると訴えています」

実際に乗り越え、境涯を大きく開いている並木さんの体験を聴いた女子部の友の中から、さらなる誓いに燃え立つメンバーが陸続と誕生している。

「人生の師・池田先生と信心の呼吸を合わせていけば、100の力を200にも300にもできる。それが創価の師弟の偉大な力だと思います!」
 

池田名誉会長の〔世界との語らい〕

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 3月 8日(水)18時15分53秒
  【第20回】南アフリカ人権闘争の詩人オズワルド・ムチャーリ氏

2007-4-15

完全燃焼の「きょう一日」を!
前進!!言論が時代を押し開く

一票を投じる喜び
待ちに待った日がやってきた。1994年(平成6年)の4月27日。南アフリ
カの黒人市民は、早朝から続々と家を出た。向かう先は選挙の投票所。投票開始
の午前7時には、長い長い列ができていた。灼熱の太陽。地域によっては大雨、
強風。列が数キロにもなり、投票に5、6時間かかるところもあった。だが――
忍従と屈辱の日々を思えば、これしきの我慢など何ほどのこともない。この一票
を投じるために、どれほどの歳月がかかったことか!黒人市民が参加しての、初
の自由選挙であった。投票の結果、ネルソン・マンデラ氏が大統領に就任。南ア
フリカの新時代が始まった。

時代を変えた詩人
1948年に始まる悪名高きアパルトヘイト(人種隔離政策)。黒人は参政権は
おろか、ありとあらゆる差別を受けた。施設という施設が白人用と黒人用に分け
られた。70年代、アパルトヘイトの暴悪に立ち向かう運動が活発化。精神的に
支えた詩集があった。その著者こそオズワルド・ムチャーリ氏である。当時、3
1歳の青年だった。運動は言語に絶する弾圧を受けた。この若き詩人も半年間、
投獄された。気絶するまで殴られた。両手首を縛られ、天井から吊り下げられた。

ムチャーリ氏とのご縁のはじまりは、1冊の本だった。80年、日本から氏のも
とに一つの小包が届いた。送り主は、先日(3月25日)、逝去なされた、アフ
リカ文化研究の第一人者の土屋哲先生(明治大学名誉教授)である。日本からの
小包など、めったにない。中身はビデオだろうか、カメラだろうか――近所の人
々が、興味津々の面持ちで小包を取り囲んだ。出てきたのは3冊の本。英訳され
た『古事記』と『黒い雨』(井伏鱒二著)、そして私のエッセー集『私はこう思
う』だった。私は同書に綴っていた。「青年は一国の宝であり、次代の世界の財
産である。この財宝に勝る力はない……」ムチャーリ氏の目が輝いた。

「魂を揺さぶられました。池田会長の言葉は私を深い闇のなかで奮い立たせまし
た。もはやいかなる権力も、私の内なる叫びを消すことができないほど深い、深
い感動でした。この人に、ぜひ会いたい!」氏は、このエッセー集を、南アフリ
カの雑誌に紹介してくださった。それをネルソン・マンデラ氏が獄中で目にした
ことから、私との出会いにつながった。「誰も見向きもしないアフリカの将来に
想いを寄せ、青年に最大に期待する池田会長の言葉に、彼(マンデラ氏)も非常
に励まされたに違いありません。まさに私がそうでした」活字の力で世界を結べ
――。これも恩師の教えであった。

魂の独立記念日
「ムチャーリ」とは「種を蒔く人」の意という。氏は、大きな友情の種を蒔いて
くださった。90年2月、27年半におよぶ獄中闘争を戦い抜いたマンデラ氏が
釈放。8カ月後、初めて来日された氏は、過密な日程の中、聖教新聞社に駆けつ
けてくださった(90年10月31日)。ムチャーリ氏との出会いが実現したの
は、その翌年の91年5月である。私たちは互いに響き合う歴史の局面に立って
いた。アパルトヘイトの長い闇夜に、ようやく希望の曙光がきざしはじめていた
時である。奇しくも学会は、前年の暮れに始まった、あの宗門事件の渦中にあっ
た。この民主主義の平等の時代に「坊主が上、信徒は下だ」とは!

民衆に仕え、民衆を守るべき聖職者が、陰険にして、卑劣な謀略で、誠心の信徒
の奴隷化をもくろむとは!筋金入りの人権の闘士たるムチャーリ氏の眼には、宗
門事件の本質と構図は、あまりにも明快に映し出されていた。私どもの宗教改革
の戦いに、深い理解を示してくださった。半年後、宗門は笑止千万の“破門通告
書”を送りつけてきた。氏は謳ってくださった。「1991年11月28日/創
価学会は/傲慢と嫉妬に狂う/宗門に破門された。/池田大作は/中傷の矢を歯
牙にもかけず/日蓮仏法の/真髄をさらに深く探求した。/その理想をさらに高
く/掲げることにより/この日は/『魂の独立記念日』となった」

正義の母を見よ
氏の志操を育てたのは、母上の不屈の信念だった。かつて南アフリカでは、店で
買い物一つするにも差別があった。黒人が白人と同じレジを使うことすらも許さ
れなかった。母上は、烈々と抗議した。「黒人が使うお金も、白人が使うお金も
同じではないか。同じように敬意をもって扱われるべきだ!」黒人には、わざと
腐りかけの肉を売りつける商人に激怒した。「こんな肉は人間の食べるものでは
ない!」床に叩きつけた。言わなければ分からない。行動で示さなければ変わら
ない。この叱責ののち、相手は一変したという。

氏が18歳のとき、この最愛の母上が、がんで亡くなった。黒人にのみ携帯が義
務付けられていた身分証明書を所持していなかった。それで十分な治療が受けら
れなかったためである。「立ち上がれないくらいの衝撃を受けました」しかし気
づいた。「私の持っている力は、すべて母がくれたもの、母が残してくれたもの
だと。母の言葉は私の中に息づいています。母が私の中に生きているのです」穏
やかで優しかった母。そして不当な圧力には猛然と抗議の声をあげた母。「人権」
といい「正義」というも、言葉だけでは観念である。

それに実体を与え、血を通わせていく力こそ「戦う母の姿」である。私たちも知っ
ている。いかなる非道の迫害にも、正義の大音声で戦った女性たち。他者のため、
社会のため、民主主義のため、未来のために「立正安国」の実現に邁進する誇り
高き女性群像。この偉大なる創価の女性運動ありてこそ、勝利の太陽は昇りゆく
ことを!

足元を固めよ
私との会見から数日後。ムチャーリ氏は、沖縄本部(那覇市)2階の和室を訪れ
た。私が小説『人間革命』の筆を起こした10畳ほどの質素な部屋。氏は1時間
余りも、そこから動かなかったという。印象を語っておられた。「平和の魂を残
す偉大な作業を、ささやかな庶民的な部屋で、第1章を書き起こすことで始めら
れたことに心から感銘しました。偉大なことは、いつも小さなところから始まり
ます」いかなる壮途も目前の「一歩」から始まる。きょう一日の課題に勝たずし
て、いかに大きな夢を追い求めようとも、幻想にすぎぬ。

足下に泉あり。
自身の足元を固めることである。周囲に信頼と友情を確固と広げることである。
それが「広宣流布」であり「立正安国」である。正義の言論闘争を続ける我ら
に、ムチャーリ氏は満身のエールを送ってくださっている。「言葉は武器なり、
です!」言葉は前進と勝利への武器。言葉は時代の扉を押し開く武器。言葉は
恐れなき自身を築く武器。この宝剣を掲げて、きょうも我らは「完全燃焼の一
日」を出発する。ムチャーリ氏が謳ったごとく「力を!力を!力を!民衆に!」
と。

プロフィール
オズワルド・ムチャーリ(1940年~)
南アフリカ共和国クワズール・ナタール州生まれ。18歳の時、ヨハネスブルク
にある大学への入学を志望したが、人種差別法のために拒否され、働きながら詩
作に打ち込んだ。初の詩集『牛皮のドラムのひびき』(1971年)は、南ア非
白人文学界に“新しい詩の時代を告げる革新的詩集”として爆発的な人気を呼び
、黒人意識運動の聖典となる。オリーブ・シュライナー詩賞、ロンドン国際詩賞
を受賞。米コロンビア大学で「応用言語学」博士号を取得。ニューヨーク在住。
91年5月に来日し、東京、広島、沖縄を訪問。東京では、池田名誉会長と会見
した。

初の出会い。ムチャーリ氏は「磁石に引き寄せられるようにして、来ました」と
(1991年5月、東京・信濃町の聖教新聞本社で)
 

素晴らしい

 投稿者:374919  投稿日:2017年 3月 8日(水)17時34分20秒
  北条第四代会長・秋谷第五代会長  投稿者:虹と創価家族
投稿日:2017年 3月 6日(月)22時56分44秒   通報 編集済
北条、秋谷、青木は山友に80億と言われて実際は55億取られた。
その時の会長も死んだ。馬鹿者だ。臆病だから。

http://sgi-shiteifuni.com/?p=13564

~~~~~~~

このスピーチを実際に聞いた方々は、今日の新・人間革命を、どのような気持ちで読むのだろう。

「沈黙」は「毒」であり「敗北」です。
厳しいですね。

 

芋蔓

 投稿者:634  投稿日:2017年 3月 8日(水)17時20分47秒
  籠池氏証人喚問許可すると芋蔓式に公明党の深い関与が出てきて
都議選を戦えなくなるかではないでしょうか?
日刊ゲンダイより抜粋=大臣経験者の子息A氏ではないか、という臆測まで流れている。A氏は、かつてその都市銀行に在籍していた。A氏に疑いがかけられている理由は、ちょうど国有地の払い下げ問題が煮つまっていた15年の9月4日、大阪出張中の安倍首相がA氏と会食していることです。会合の場で、安倍首相がA氏がいた都市銀行から森友への融資を頼んだのではないかと、疑いの目が向けられているのです」 動画も↓

https://www.facebook.com/fuyushiba/videos/1412734505421200/

 

疑惑あり!⑦理事長招致反対の不思議

 投稿者:感性  投稿日:2017年 3月 8日(水)16時57分11秒
  >え~なんで?   投稿者:ひかり   投稿日:2017年 3月 8日(水)15時24分31秒



【森友学園問題】
松井知事「本人に聞くのが一番」 籠池氏の参考人招致求める

参考人招致は野党4党が求めているが、与党側は拒否している。松井氏は「(籠池氏は)民間人だが国に対する補助金詐欺の疑いもある。参考人招致は決めてもらいたい」と要求。
http://www.sankei.com/west/news/170308/wst1703080062-n1.html

公明の不可解な招致反対は都議選にも影響してきますよ。

疑惑あり!⑥理事長招致反対の不思議  投稿者:感性  投稿日:2017年 3月 8日(水)00時35分44秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/65761
 

人生の座標から~

 投稿者:うーこメール  投稿日:2017年 3月 8日(水)16時06分14秒
  人間が人間らしくあること、本当の意味で充足感、幸福感は、結びつきを通してしか得られない。  

寝たきりオジサン様

 投稿者:うーこメール  投稿日:2017年 3月 8日(水)16時04分0秒
  私も寝たきりオジサン様の投稿楽しみにしてます(*^▽^*)私も皆さんの励みになればと思い投稿しています。  

「足軽会」のカリスマとレッテル貼られ除名されたFさんの生々しい証言

 投稿者:おおぐろ  投稿日:2017年 3月 8日(水)15時36分52秒
  SaySaySay様

元職員3人のブログの更新のお知らせ、いつもありがとうございます。

>⑳【前篇】九州・熊本座談会の報告と中国・岡山座談会への決意
>http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/blog-entry-80.html

今回、座談会の内容が詳細に報告されていますが、最後に重要なことが記されていましたので、抜粋して紹介いたします。
例の「足軽会」、特に皆を洗脳する“カリスマリーダー”とのレッテルを貼られ、3人より先に除名されたFさん(学生部総県副書記長<当時>、職員ではなく一般の学校の教員)についての真相です。Fさんの生々しい証言をお聞き下さい。

……………………………

Eさんがインターネットの情報を見ていくと、3人のことをけなすものが出てきたという。足軽会という組織があり、その組織は抜けることができず、抜けたら叩きのめきれてしまう、といった内容だとEさんは教えてくださった。
そうした中、今回、その3人が熊本に来るということで、ならば直接会って自分で確かめようと思い、座談会への参加を決めたのだと話された。
Eさんは率直に話し続けられる。
「実際に会ってみて、本(「実名告発創価学会」)を読んで受けた印象通りの人たちだなと思いました。私も九州で自分が出来ることをーつずつやりたいと思っています。この本(「実名告発創価学会J)をみんなに教えてあげたいなと思っています」と決意を話された。
『百聞は一見に如かず』のままに行動に移されたEきんの純粋さとその勇気、あまりに偉大である。

すると、会合の運営スタッフとして来てくれた川崎の同志のFさんが「ちょっといいですか。今の話の中に、『足軽会』とかって、『叩き潰す』とかってあったじゃないですか。その誤解を解かなきゃいけないなって思うんですけど」と話し始める。

当時の川崎では学生部卒業者が社会人となって男子部で闘えなくなるケースが多かったため、卒業世代ごとに○○会という名前を付け、一年に1、2回集まって励まし合う風習があった。みなが社会の荒波にも負けず励まし合い、信仰を磨き一生懸命活動していくために、自然発生的に出来た防波堤のようなものであった。

  私たちの世代では『足軽会』と名付けた。“足軽の兵隊は足取り軽く先駆を切って出陣し、将軍様(池田先生)の為に命を捨てていく”との思いを込めて。力ッコいい名前ではなく、一番身分の低い会にしようよと言って名前を付けた。

  当時、足軽会メンバーのG君が、仕事の忙しさにはまり学会活動が思うよ引こ出来なくなった。幹部であるにもかかわらず組織活動が出来なくなると、「あいつは信心がない。ダメだ」とか、「もう先生の弟子じゃない」と一方的に決めつけるような風潮が四者の中にあった。自分に厳しい性格でもあったG君は自分を責め続けた。

そうした中、FさんはG君を励ますために、「闘えなくなってもいいじゃないか。一生涯信仰を貫く中では闘えなくなるときだって、題目を上げたくなくなるときだって、組織に足を運べなくなるときだってあるじゃないか。そうした苦しむ同志(G君)に対して、足軽会メンバーの中で、『学会員として負けた姿だ』と言うような心を持ってしまうことがあったならば、そうした心こそ違うのではないか。そうした心とは絶対に闘わなければいけない」といった趣旨のメールを同世代の足軽会メンバー全員に送ったのである。そして、それを受け取ったG君自身も、「そのメールは僕が当時会合に参加できなくなっていて、僕が会合に参加する時に後ろめたい気持ちにならないように、Fさんが自分のために懸命に必死になって書いてくれたメールだった」旨、証言していた。

しかし、学会本部は、その本人(G君)の証言を知りながら、メールの趣旨を著しく歪曲して、部分的に切り取って使い、Fさんが足軽会メンバーを洗脳する力リスマ的なリーダーであると結論付けたのである。

   Eさんはその話を聞くと、再び話し始めた。
「でも結局、Fさんがすごく人に慕われる人で、それを妬んだ幹部の嫉妬が発端で結局そういう風にしてFさんを追い落として、別の人間を派遣したっていうのが別の所に書いてありました。」

 小平がすかさず、「そういうことなんです。」と言う。
 Eさんは続ける。「男性のヤキモチが真っ黒焦げっているから、そういう一生懸命にやってみんなから慕われている人がいたら、それを妬む幹部がなんとかして叩き潰さなくちゃいけないとなる。そうすると、悪口を100倍、1000倍にして書くしかないから、結局、妬まれて排斥されたんじゃないかなと思っていました」と話された。

 Fさんは目に涙をためて、「ほんと有難いです。結局、真実を知っても首謀者だ、力リスマリーダーだっていうレツテルを学会の中では剥がすつもりはないんです。しかもそういう風に仕立て上げた方が分かり易い構図になる。結果的に僕の方が3人より先に除名になったんです」と話した。

  川崎の中で最も苦しめられてきた同志である。事実無根のカリスマのリーダーに仕立て上げられ、悪の元凶とされてきたのだ。そして、3人よりも先に首謀者として除名処分となったのである。
この同志の無実と正義を、一日も早く証明しなければ、職員であった自分こそ最大の悪である。

  話に合点がいったEさんは、みなさんに訴えかけられる。
「自分達がやったことを隠蔽するために、本当の真実の声を上げる人をどんどんどんどん除名して、結局イエスマンばっかり残して自分たちのやり易いようにしているんですよ。そこで『おかしんじゃないですか』って声を上げなくちゃいけないし、みんなが声を上げるようになってこそ、上も動かざるを得なくなりますよね。

  まだ一部の人しか動いてないから、上は切り捨てれば後は黙って付いてくるからそれでいいと思っている。それこそ、宗門が学会を切り捨てるときに、2割が付いてくればいいと言ったけど、今も同じことが起こっているんだって思ったんですよ。
  結局、先生の辞任の時に声を上げる弟子は誰もいなかった。だから今、一般の会員さんから、本当の地涌の菩薩の人が出て来ているのかなって。
  今日はここに来れて、本当に真実の声を聞けて良かったと思っています。j

どんな人でも、自らが真実を追求していくことを諦めてしまえば、学会本部が垂れ流す「猛毒Jに簡単に侵されてしまう。
  そして、いつの間にか、正常な判断が出来ない自分になっていってしまうのである。
 

え~なんで?

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 3月 8日(水)15時24分31秒
  森友学園問題 理事長の参考人招致は困難 自民、公明両党幹部で一致

産経新聞 3/8(水) 11:18配信

 自民党の二階俊博、公明党の井上義久両幹事長は8日午前、都内で会談し、学校法人「森友学園」(大阪市)の国有地払い下げ問題で、野党側が求めている学園の籠池泰典理事長らの参考人招致は困難との認識で一致した。

 

赤銅鈴之助様

 投稿者:愉快な仲間達  投稿日:2017年 3月 8日(水)13時53分30秒
  賛同頂き、ありがとうございます

ただ自分は、マサキさん、博正さんを批判するつもりは毛頭ありません
善人は、常に悪人に騙され、利用されるものだと思います
先生も、何度も騙されたと言われています
善人は悪人に騙され、利用され、裏切られる
そして、その経験が却って生きると思います
マサキさんも、今の経験が必ず生かされる日が来ると思っています

先生の側に居て、甘い汁を吸ってきた人間ほど、「転向」しています
その意味で、マサキさんは最後まで「転向」しなかった幹部として、尊敬します

螺髪様
自分も、ジョーカーさん等この板の方達が1番、先生の精神に肉迫されていると思っています

自分は、今、聖教新聞しか読んでいない会員を可哀相に思っています
聖教新聞は、打ち出し優先の記事ばかり
何処かの地域と先生の話が記載される
殆どが選挙絡みの地域

先日、寝たきりおじさんが、投稿して下さった記事
感激しました
「正義」の揮毫についてでした
聖教の記事だったので、読んでいたハズでした
しかし、覚えていませんでした
多分、神奈川が選挙だったのでしょう
だから、神奈川の事を書かれたのだと流し読みしていたのでしょう
こんな大事な記事を「選挙かー」と思って流し読みしていた自分を反省しました
しかし、神奈川以外の人は、そんな感じになっているのではないでしょうか?

先生は、トィンビーとの対談で政治家の話は、その時は騒がれるけど、時が来たら忘れられる
先生とトィンビーとの対談は、永遠に遺るというような話をされました
(去年の暦にしている人達がいますがー)

先生の御指導は「今の為」であり、「未来の為」でもあります
聖教の記事は、あまりに「近視眼」になり、その時、その時の「瞬発力」を出させるだけになっているように思います
思想が「熟成」されないように思っています
結果
「万行万善を積めども仏法に非ず」
となり、「自分を変える」事で環境を変えるという内道にさえなっていない会員が、増えているように思います
それが「活動すれども、変わらない自分」に、なっているように思います

こちらの板に出逢い、先生の御指導を思索し、「熟成」出来るようになりました
その意味で、宿板にとても感謝しています

「剣豪」のように、先生の精神に、肉迫し続けて行きたいと思っています
「剣豪」の皆さん
よろしくお願いします

追伸
共謀罪、閣議決定、見送りになりました
良かったです
あれは、治安維持法に、いつでも変身する怖れがあります
公明が容認したら…
公明もお終いでした

先生は
「例え公明党であっても、国民の敵になるならば、許さない」と言われました
国民の敵に、なる所でした

 

森友問題と公明党

 投稿者:mission  投稿日:2017年 3月 8日(水)13時45分12秒
  財務省近畿財務局が、大阪府豊中市の国有地を曰く付きの学校法人に安価で払い下げていた事が発覚した発端は、豊中の《木村真市議》が2月8日、「適正な価格で売却した」として売却額を非公開にしていた財務局を相手取り、売買契約書の開示を求めて大阪地裁に提訴した事から始まりました。

去年の10月にはblogで声を上げていた《木村真市議》という人物に凄く興味が湧き、火消しに夢中の公明党《石川議員》の事も含めて調べてみると、今テレビで取り上げてる資料等の殆どが、10月の時点でUPされてます。

【衆議院議員・石川 博崇(ひろたか)】
生年月日 1973年(43歳)
選挙区 大阪府選挙区・当選回数2回
外交官→公明党所属の参議院議員

【豊中市議会議員(無所属) 木村 真】
生年月日 1964年(53歳)、箕面市生まれ。
選挙区 豊中市・当選回数3回
フリーター*会社員*自営業などを経て「誰でも、一人でも入れるユニオン」北大阪合同労働組合執行委員に。
中小零細企業の労働者の生活と権利を守るために奮闘する。
「市民オンブズ豊中」の中心メンバーの一人として、税金の使いみちをチェックし、不正や癒着を追及する活動にも関わっている。
「市民と共に考え、共に動く」をモットーに、議会に閉じこもることなく、乱暴な開発との対決、税徴収にまつわる不正疑惑、反戦平和、監視管理社会化反対、発達障がい者支援、街かどデイハウスの助成削減反対、官製ワーキングプアと受託業者の法令遵守など様々な問題に取り組む。

ブログには
・「お金優先・経済優先でいいのか?」
 教育*文化*医療*福祉など、本来は別の価値観に基づいて成り立っているはずの分野にまで市場原理が持ち込まれている。
・「一人ひとり誰もが人として尊重される社会へ」
 反戦平和や脱原発、反監視社会などの運動に取り組んできた。
 誰もが人として尊重され、人間らしく暮らすことのできる社会を目指して、地域での地道な活動を続けていくつもり。


木村真市議の言動は、公明党の原理や綱領に謳っている そのままの行動に感じる。
「慣れ合い政治と毅然と闘う」
「人権*反原発*反安倍政権運動」等に、市民と連帯する姿勢。
片や「慣れ合い政治の火消し」に奔放し「大衆とともに」とは程遠い情けない姿勢。

「平和」と「福祉」を掲げていた公明党…だが その「理念」さえも下ろしてしまった公明党。
ならば応援する必要もないし「平和」と「福祉」を掲げている名もなき議員に賛同したい気持ちになる。
今の公明党は、正念場の瀬戸際も疾うに過ぎ去った、なんの魅力も感じない政党だ。

 

新・人間革命の一考察

 投稿者:ヤマト  投稿日:2017年 3月 8日(水)13時10分2秒
  以前1、2回投稿しましたが、流れの速さに追い付かずほぼロム専状態の者です。

ヤマトモと勘違いされると困るので言っておきますが、地球を救うためにイスカンダルへ

旅立った宇宙戦艦ヤマトが大好きなんです。

 さて、今回新人間革命の内容につきまして私なりの考察をさせていただきます。
(板の流れに合っていないかもしれませんが)

現在の新人間革命は、先生が書かれている・いないとの論争や事実と異なるといった

論議がなされています。

私も昭和54年当時を経験した者として、人間革命の執筆のされかたには?を感じて

います。まだ、男子部になって右も左もわからない状態だった私ですが、宗門とのいざこざ

の中で、独り立ちしたのに書類がどうたらこうたらと1年近くご本尊が受けられないなど、

何かが起こっているくらいは感じていました。子供の頃は寺院が近くになかったため、

寺に行ったこともありませんでしたが、ご本尊をいただいた時の坊主の横柄な態度や勤行の

へたくそさにがっかりしたことを覚えています。(勿論正信会の坊主です。)

その直後に先生が辞任されました。そのことについては、また機会があれば書きます。

そのような経験から、今の人間革命を読むとなぜこんな内容になってしまうのかと疑問が

湧くばかりです。先生が自分のことはともかく、当時苦しんだ会員のことを書いて

下さらないわけがないと思うのです。しかし、宗門を責めるでもなく、苦しんだ会員の

心情を書かれるわけでもない。先生が辞任されるまでの経緯を淡々と書き綴っていく。

それは、庶民と先生の関係性の中で書かれてきた人間革命という小説であるということを

考えると、直筆派、代筆派とも異論はないと思います。

それではなぜということで私の考えを述べます。

代筆であると考えるのであれば、ここに投稿される方々の言われるとおり弟子が自分たちの

失敗を隠したいからでしょう。まさに自分たちの恥を満天下にさらし、師匠を侮辱し、

会員を馬鹿にしているとしか思えません。

それでは、直筆もしくは先生が了承されていると考えた場合はどうなるのか。

私のバカな頭で自分がこの状況を納得できるように考えに考えた結果です。

先生は当時の幹部たちがこのように感じ、考え、行動していたであろうことを書かれている

のではないでしょうか。当時の幹部にとって、先生は師ではなく会長でしかなかった。

世間と一緒で、問題がおこれば会のトップとして、問題解決の為に責任をとるのも仕方ない

と考えていたのでしょう。

師を守り切るといった考えはなかったのかもしれません。そのことがよく書かれていると

思います。今の執行部が「先生は人間革命にあのように書いてくださっているが、それは

先生の大慈悲であって私たちは先生を守り切れなかったんだ。」と説明すれば、秋谷氏の

懺悔の言葉と整合性がとれて、納得となると思います。

しかし、何も発言しないところを見ると、本当に書いてあるとおりだと考えているの

でしょう。それが、当時の幹部と先生との関係性だったのではないでしょうか。

師と弟子ではなく、会を運営するための役割と考えていたのでしょう。

事実と異なるから代筆だ、いや直筆(もしくは了承)だとの論は今のところ決着は

できないでしょう。

ただ、先生は本幹に出ておられた時から、青年部に「私の名前で君たちもどんどん書いて

いきなさい。」と言われていたのは事実ですし、本来新人間革命は弟子が書くのが本当だと

私は思います。残念ながら、これに関しては先生の心を書ける弟子が今のところいないので

仕方ありませんが。

先生は「嵐の4.24」他で我が心を書かれ、新人間革命で当時の幹部の心を書かれて

いる。そう考えると納得できるのです。

「私と当時の幹部の間にはこれほどの心の開きがあったんだよ。」と。

逆に言うと、事実を書かれなかったことによって弟子が黙っていればいるほど、それがます

ます証明されてしまう。

口でどんなに先生の為にと言おうが、仏法の峻厳さは必ず明らかになる時が来ます。

それは、遠い未来かもしれなし、明日かもしれない。その時、私の心に一点の雲もない

青空が広がることを願って戦い続けます。

 

笑えるのが言ってる内容がハラシマ、ヤマトモとおなじね~www

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2017年 3月 8日(水)12時57分54秒
  そもそも
何に反逆(抵抗)してるかだよね~

主客が顛倒してるww

池田先生の思想性を守りたいから
執行部に抵抗しているのよ

池田門下ならこれを反逆とは考えない

このアンポンタン
原田門下かね~ww

いや
このアンポンタンさん
言ってることが
原島やヤマトモと同じだよね~


>ほらほら、先生と弟子の関係を釈尊と提婆達多、大聖人と五老僧の関係と対比して語るでしょ。
先生は仏ですか?<
 

あれだろうなww

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2017年 3月 8日(水)12時45分42秒
  先生批判をしていたアンポンタンいたね~ww

多重ハンドルの

あれかなww
 

自白したねwww

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2017年 3月 8日(水)12時42分55秒
  >反逆した彼らと、いま執行部を批判する人たちと何が違って何が同じなのか、具体例を挙げて投稿しましたが、ことごとく削除。
なぜか今回は削除されなかったようです。<


別バンドル?

まあ、なんか変な投稿だから削除されたんでしょうね~
懲りない面々だね~ww
 

釈尊と提婆達多

 投稿者:46.8.17  投稿日:2017年 3月 8日(水)12時23分22秒
  スマホだけで閲覧しているため、全体を細かく見て投稿できずにすみません。

ほらほら、先生と弟子の関係を釈尊と提婆達多、大聖人と五老僧の関係と対比して語るでしょ。
先生は仏ですか?
先生お一人が仏だから在家集団としての創価学会仏がいやなのですか?

わたしは46.8.17に先生の弟子であることを決めました。
いまもこれからも変わらない。
その間多くの自称第一の弟子を見てきました。

みんな反逆しました。
反逆した彼らと、いま執行部を批判する人たちと何が違って何が同じなのか、具体例を挙げて投稿しましたが、ことごとく削除。
なぜか今回は削除されなかったようです。
 

セパレイト・ウェイズ

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 3月 8日(水)12時20分38秒
  元職員のブログが更新されています。
⑳【前篇】九州・熊本座談会の報告と中国・岡山座談会への決意
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/blog-entry-80.html

参考情報:SaySsySayリサーチ 新大阪―岡山最安値 4980円
なんばチケットキング TEL06-6635-1060
前日事前に電話して、日時、方向で希望通りの予約が取れれば、指定券を4790円で。
http://nttbj.itp.ne.jp/0666351060/index.html
私はいつも図書カードと年賀はがきはここで買います。

ところでWBCの次期になると、やたらジャーニー『セパレイト・ウェイズ』が流れてきます。いくら名曲でもああも頻繁だと飽きてきますが……池田先生が「いま学会は再び成長できるか“分かれ目”にある」と言われて約10年になりましたが、結局、どっちへ行った? “未来記”に「創価学会仏」と書かれるような道を行っただろうか?
https://www.youtube.com/watch?v=LatorN4P9aA

『実名告発 創価学会』(野口裕介・滝川 清志・小平 秀一) アマゾン「ベストセラー」で絶賛発売中!!!
http://amzn.to/2fxRlFX
 

女性正義の力なり

 投稿者:賢くなりたい婦人部  投稿日:2017年 3月 8日(水)11時47分12秒
  ………………………………………………………………………………………………

声が『仏』の仕事をする。真実をありのままに
叫ばなければならない。
悪に対して何も言わない。破折しない。それでは、
魔をかばうことになる。己心の魔に負けているのだ。

一人一人が臆病になってはいけない。
難を避け避け、自分だけいい子になり、うまく立ち回る。そんなずるい人間になってはならない。

皆で一緒に『声』を出せばいい。
団結するのだ。そして、どんどん口に出すことだ。
具体的に言うほど、魔は倒せる。

いざというときに、勇気を出せない男性ではいけない。

強いのは婦人部である。賢明なる婦人部の皆さんが、一致団結して、叫びに叫び、創価の幸福の城を断じて守り抜いていただきたい。


『どこかおかしい、変だと思ったら、
面倒くさがらずに自分の気持ちを声に出して
表明しなくてはだめです。
発言する勇気が必要なのです』(ベアテ シロタ /ゴードン)

……………………………2008/3/8  「3.16」50周年記念協議会


「声は小さいより大きい方がいいよ」と別のところでも・・・
 

Twitterより。失敗が公になると不信を起こす。これは悪人にとって都合の良い論理だ。 特に54年問題。最高幹部に対してね。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2017年 3月 8日(水)10時57分15秒
  失敗が公になると不信を起こす人がいるというのは、考え方がおかしい。それは、悪人にとって都合の良い論理だ。  

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、総京都代表幹部会への御出席、誠にご苦労様で~す(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 3月 8日(水)09時50分12秒
  おはようございます。原田怪鳥様、「京都は威風堂々と」デスか~、誠にご苦労様で~す(笑)

2面には関西の新人事がズラリ・・・何かあったんデスか~(笑)・・・処分を誤魔化すための人事でしょうか???


まあ、それはともかく、本日の「新・人間革命」大山五十五、 なんか構成がおかしいデスね~(笑)

>既に、この時、学会の支配を企む弁護士の山脇友政と宗門僧らの陰謀によって、伸一は自由に会合にも出席できない状況がつくられていたのだ。<
(新・人間革命」大山五十五より引用)

いままで、さんざ、会長辞任は先生の意思で自発的にされたとの内容なのに、この記述は、?・?・?デスね~(笑)

会長辞任は、宗門の陰謀なのか? 自発的なものか? ハッキリする構成にしましょ~う(笑) 読み手が混乱しま~す(笑)

大山の章一から五十五まで、陰謀の背景が語られたのは十五と五十五のみ、あとはすべて、自発的に、学会のために、辞任した内容になってま~す。

背景や、回りのエピソードをきちんと描かないから、こんな?・?・?なことになるので~す(笑)

>邪智の反逆者と悪僧らの狙いは、伸一を徹底して排除し、学会員と離間させることにあった。そうすれば学会を自在に操り、会員を自分たちに隷属させられると考えたのだ。<
(新・人間革命」大山五十五より引用)

この部分は小生も正しいと思いま~す。では、山本伸一が辞任したのはどうしてデスか~? 「自発的に勇退」したことを否定してませんかね?

統一した理念のもとに、ストーリーを構成していないから、こんな矛盾したようなハナシになるので~す。執筆チームの皆さ~ん、アタマ、ダイジョ~ブ?(笑)


おまけに『創価学会仏』の記載で~す。 イイですかぁ~、「未来の経典には」ときちんとかかれているでしょ~う(笑)

昨年11月5日の政教珍聞、「我らは仏意仏勅の教団、大法弘通の『創価学会仏』」との見出しを肯定する内容デスね~(笑)

遠い未来のハナシを、無理やり現在に当てはめる(笑)だからハナシがおかしくなるので~す(笑)

ワケの分からない「珍・人間革命」大山の章、明日からも楽しく拝見させていただきま~す(笑)


 

支離滅裂になっていく新・人間革命

 投稿者:太ちゃん@平らかなるは人編  投稿日:2017年 3月 8日(水)09時00分48秒
編集済
  大山五十五はなんじゃこりゃ??

『創価学会を貫くものは、広宣流布に生きる師弟の精神である。』

と書かれていながら

『その話や行動を機関紙誌に報道する必要はない。』

なんていう支離滅裂の文面
池田先生の真実を伝えずして精神が伝わるはずもないではないか
真実を伝えられて都合の悪いのは裏切った当時の側近たちであろう?
さすがにゴーストライターくんもとうとう頭破作七分になったか

そんで、

『邪智(じゃち)の反逆者と悪僧らの狙いは、伸一を徹底して排除し、学会員と離間(りかん)させることにあった。』

『反逆者』がどういうものか、「創共協定について」のまとめコメントにも出てます。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54658

まず、「創共協定」とは?
日本共産党と創価学会との合意についての協定 - Wikipediaより
▼▼▼▼▼▼
日本共産党と創価学会との合意についての協定(にほんきょうさんとうとそうかがっかいとのごういについてのきょうてい)とは日本共産党と創価学会との間で1974年に調印され1975年に発表された協定。略称は創共協定、または共創協定。

○○○○○○

1970年代、日本共産党と創価学会とは互いに支持層が重なることもあり、20年に渡り、選挙活動の中で激しいビラ合戦、非難合戦を行うなど対立が続いて来た。

1974年7月、第10回参議院議員通常選挙の直後、創価学会文芸部部長が、日本共産党の支持者であり創価学会会長池田大作と対談をしたこともある作家松本清張の自宅を訪問。その際、松本がトップ会談を提案する。

同年10月28日に創価学会総務野崎勲と日本共産党常任幹部会委員上田耕一郎が予備会談を行う。相互理解や敵視政策の撤廃などを骨子とする旨の協定が調印された。協定の期間は10年とされ、協議によって更新されるとした。その後、日本共産党委員長宮本顕治と創価学会会長池田大作が2度トップ対談を行った。

協定は公明党と共産党の政党間で結ばれたのではなく、創価学会が公明党の頭越しに、選挙戦で直接対峙する共産党との間に結んだものである。

1975年7月27日に協定は公表された。しかし、共産党との協定が今後の政党間の枠組みに影響を与えると考えた公明党が反発。公安や警察が警戒して動き出し、自民党の中からも巻き返しの動きが出た。創価学会も態度を変え、協定は公表と同時にほぼ死文化した。

1980年、創価学会の顧問弁護士山崎正友を中心とした宮本顕治宅盗聴事件が発覚して両者の対立は決定的となり、協定の更新は行われなかった。
▲▲▲▲▲▲

まとめコメントにはURLのみにしてるものでも、実は文面を出したいものもけっこうあるんです。
定期的に「創共協定について」を出そうと思いますが、まとめに本文を出してないコメントの紹介もしていきましょう。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/24498
うらら様   投稿者:解説者   投稿日:2015年 5月 9日(土)21時30分59秒

大阪の投票はあと1週間ですね。
詳しくわかりませぬがどうも大阪は、維新対その他の政党の状況のようですね。自民党本部や政権側はこっそり改憲に協力的な維新に秋波を送っていたようですが、大阪自民党は反維新、反橋下で共産党とも連携をしていますね。公明党の大阪府議たちも都構想反対で一致している。信濃町は御都合主義ですが、そんなものに負けないのが庶民の街、大阪ですよね。
橋下維新も追い詰められて、タウンミーティングをほっぽり、官邸に行ったようですが、改憲や安保政策に旗色が悪い状況で、官房長官は維新との接触を避けたようですね。
その後、信濃町にいったようですが、誰が担当したのでしょうか?
地方選では露骨に反共産を打ちかましていた某男子部最高幹部ですが、現場では既に共産党と連携をしているようですね。
皮肉と言うか先見性のなさですかね。
創共協定も池田先生の大局感にたって、共に庶民の為に戦うならば、理解し合わなければならない。こういう思いだったはずですよ。折角、松本清張さんが仲介をされたのに。
これの足を引っ張ったのも秋谷と矢野ですよね。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

状況を実行した者は誰?随分永く続いていたと思いますが・・・

 投稿者:大山  投稿日:2017年 3月 8日(水)08時29分7秒
編集済
  「既に、この時、学会の支配を企む弁護士の山脇友政と宗門僧らの陰謀によって、伸一は自由に会合にも出席できない状況がつくられていたのだ」

???

誰が「山脇友政と宗門僧ら」の指示を受けて、「伸一は自由に会合にも出席できない状況がつくられていた」のですか?数年間に及ぶ出来事だったと思いますが、実行していた者が誰なのか?

まさか、伸一自ら、「いいんだ、いいんだよ。私は引っ込んでいるから。君たちがやれば良い、僕は世界に行く。日本のことは宜しく頼む。」などと言う展開なのでしょうか・・・
 

肉薄!

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年 3月 8日(水)08時26分22秒
  >師の心に肉迫し、理解出来る弟子が、もっともっと出現しなければ、先生の悲劇が続いてしまう
 自分が知る限り、一番先生の心に肉迫されている宿板の皆さんでも、100%ではない
もし、自分は100%先生の心を分かっているといいだしたならば、その時点で、1番先生の心から遠い人になっています(投稿者:愉快な仲間達   投稿日:2017年 3月 8日(水)02時47分32秒 )<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/65766

 そんな失礼な、大仏のグリグリさんやジョーカーさんも肉薄してないって言うんですか(笑い)。

 でも、仰る意味は解ります。満月の十六夜よりも十五夜の方が美しい。さらに未完の十三夜の月に、満つることへの無限の可能性を観る心が“信心”にはあるようです。
 「だからこそ、肉迫していく努力が大事だと思います」ということですね。

 そこから、「南無妙法蓮華経」のことしか、大聖人は仰ってはおられない、と読み取ることもできます。縦に、横に、斜めに、上に、下に。中心に、無限の外に向かっても。


 

おはようございます!

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 3月 8日(水)07時23分1秒
  赤胴鈴之助さま、「桜の城」ありがとうございます。

池田先生に、このような文章を残していただかねばならなかった弟子とは何でしょう。

弟子だと思い込んでいるだけで、弟子ではなかったということではないでしょうか。

それは、私たちも言えてるのだと思います。全てなんです。

私はそう思えてならないのです。

その忸怩たるところから、一人一人がそれぞれ立ち上がっていくのだと、

そのために「桜の城」が残されているのだと思えてなりません。



まずは、執行部幹部に出ていってもらいたいのです。

明確な師匠違背をしているのを、黙って見ているわけにはまいりません。

執行部幹部がしてきたことは、歴史の一大汚点なのです。

彼らの自覚の有る無しにかかわらず、広宣流布の軌道を大きく曲げ、

宗教が持つ「無防備なる人間精神の美徳」を利用し、悪用してしまいました。



公明党の動きも、実に面白いですね。

その顚倒ぶりは、師匠を忘れた人間たちが、どこまで愚かになるかをを見せてくれています。

一昨年の9・19安保賛成の顛末あたりから、近日、

渦中にある豊中市の国会議員のツイートに至るまで、

権力の魔性の実態と、魔王のしわざがいかなるものかを、

一国民の私でさえも、時系列でまざまざと目で追うことができて、

こんな面白い人間ドラマはないな、そう感じてまいりました。



気が付いた人々が、守ってきたのが、学会の広宣流布の軌道であります。

執行部や幹部なんか関係ない。

毅然と行きましょう。








 

わが友に贈る 2017年3月8日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2017年 3月 8日(水)07時13分42秒
  後継の友を育てよう!
青年を大切にしよう!
わが地域の勝利は
人材の成長で決まる。
共々に躍進の日々を!
 

大山55

 投稿者:謎の弟子X  投稿日:2017年 3月 8日(水)06時25分4秒
  また創価学会仏ですか…。
あなたたち執行部の陰謀が書かれていませんよ!

この作文のヒドさに負けず、毎日声をあげて行きます。
今の新・人間革命はおかしいぞ!
 

桜の城 獅子となりて我は一人征く 5/5

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2017年 3月 8日(水)03時44分25秒
  神奈川の地は、世界に通じる港である。

ここから、私は「一閻浮提広宣流布」との大聖人の御遺言を遂行する決意を、
新たにした。そして、「正義」という二字を書き記した。

この意義を深く留めて後世に伝えてほしいと、側にいた数人の弟子に託した。
五月五日のことである。

いったん帰京した私は、東京の開拓の新天地、第二東京の拠点・立川文化会館
に向かった。

すでに、夕方近かった。別な世界を見る思いで、まさに沈みゆかんとする夕日
の光景を、しばし呼吸した。

夕暮れの立川に着くと、その清楚な頬に頬ずりしたいような、憧れの月天子
が、顔を見せてくれた。
私は一詩を詠んだ。

西に満々たる夕日

東に満月煌々たり

天空は薄暮爽やか

この一瞬の静寂

元初の生命の一幅の絵画

我が境涯も又

自在無礙に相似たり

この日、五月十一日の日記に記したものである。

世界の創価学会は、太陽と同じく、太陽の生命で、永遠に転教を休むことな
く、進みゆくことであろう!また、断固、勝っていくことであろう!
 

桜の城 獅子となりて我は一人征く 4/5

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2017年 3月 8日(水)03時41分29秒
  「今朝の新聞に、先生のお名前が出ていました」

神奈川文化会館で、側近の幹部が教えてくれた。
この三日付の読売新聞には・日米国民の「生活意識」調査の結果が掲載されて
いた。その中に、日本人が「尊敬する人物」に挙げげた上位二十人の第六位に、
私の名前が出ているというのであった。

上から、吉田茂、野口英世、二宮尊徳、福沢諭吉、そして、昭和天皇と続き、
その次が私である。


「会長勇退」直後の五月三日に、このような記事が出たことに、私は不思議な
ものを感じた。

また、同志の皆様が、懸命に私を応援してくださっているようにも思われた。
数日後、ある識者の方からいただいたお手紙は、この調査のことを非常に驚か
れ、こう結んであった。

「現存する人物では、民間人の第一位です。

そして、日本の宗教界では、貴方、お一人だけです。まさに宗教界の王者で
す。どんなに、戸田会長がお喜びになるでしょうか!」

「大事には小瑞なし、大悪をこれぼ大善きたる、すでに大謗法・国にあり大正
法必ずひろまるべし」(御書一三〇〇ページ)とは、
日蓮大聖人の絶対の御確信であられる。

誰が何と言おうが、私は私の信念で勝つことを決心した。そして、ただ一人、
今まで以上の多次元の構想をもちながら、戦闘を開始した。

「獅子は伴侶を求めず」とは、よく戸田先生が、私に言われた言葉である。

一人、孤独になった私は、無言のうちに、必ずや、真実の伴侶はついてくるで
あろうと信じていた。師弟の両者が一つの姿で、無限に戦い、舞い、走り、勝利
しゆく。
私は、その新しき時代の、新しき伴侶を待っていた。
 

桜の城 獅子となりて我は一人征く 3/5

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2017年 3月 8日(水)03時40分15秒
  桜の城 P62 (昭和54年5月3日)

獅子となりて我は一人征く
一九九九年五月一日

しかし、私を見つめる同志の目は真剣であった。声に出して叫びたい思いさ
え、抑えに抑えた心が、痛いほど感じられた。

体育館を出た直後、渡り廊下をを歩いている私のもとに駆け寄って来られた、健
気な婦人部の皆様との出会いは、今も、私の胸に深く、くい込んで離れない。

会合が終わり、特別の控室いた高僧や坊主どもに、丁重に挨拶をしたが、フンと
した態度であった。

これが人間かという、そのぶざまな姿は、一生、自分自身の声明に厳存する閻魔
法王に、断罪されることは絶対間違いないだろう。
仏法は、厳しき「因果の理法」であるからだ。

私は思った。

ー宗門と結託した、学会攪乱の悪辣なペテン師たちは、これで大成功したと
思い上がったにちがいない。
彼らは、「これで、計画は着々と準備通りに進んでいる。これでよし!これで
完全勝利だ」と計算し、胸を張っているだろう。

その陰湿さと傲慢さが、私には、よく見えていた。

私は、ずる賢き仮装の連中の実像を、その行動から見破ることができた。
この陰険極まる、狡猾な連中には、断固として、従ってはならない。

いかなる弾圧を受けようが、「忍耐即信心」である。
学会は、蓮祖の仰せ通りの信仰をしている。死身弘法の実践である。
柔和な忍辱の衣を着るべきである。

一方、学会に敵対する彼らは、蓮祖の姿を借りて、真実の仏の使いを、道具
にし、利用し、破壊しているのである。

これが、恐ろしき魔性の荒れ狂った、現実の実態であった。
あまりにも悲しく、あまりにも情けなかった。
本来、宗教は、人間の幸福のためにあるものだ。それが、坊主の奴隷になり、

権威の象徴の寺院・仏閣の下僕になってしまうことは、根本的に間違いである。
私は、重荷を・また一層、背負った気持ちで、皆と別れ、自宅に帰らず、神
奈川文化会館に走った。
 

桜の城 獅子となりて我は一人征く 2/5

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2017年 3月 8日(水)03時37分17秒
編集済
  桜の城 P62 (昭和54年5月3日)
獅子となりて我は一人征く
一九九九年五月一日
しかし、嫉妬に狂った宗門をはじめ、邪悪な退転者らの闇の阿修羅が、この祝
賀の集いを奪い去っていったのである。

午後二時から始まる総会の開会前であった。
妬みと滅びゆく瞋恚の魂をもった坊主を乗せたバスが、大学に到着すると、私
は、ドアの前に立ち、礼儀を尽くして、彼らに挨拶した。

ところが、坊主たちは、挨拶一つ、会釈一つ返すわけでもなく、冷酷な無表情
で、傲然と通り過ぎていった。

学会伝統の総会は、いつもの学会らしい弾けるような喜びも、勢いもなく、宗
門の"衣の権威"の監視下、管理下に置かれたような、異様な雰囲気であった。
「冷たい墓石の上に座らされたような会合であった」と、ある幹部が後で言っ
ていた。激怒した声が多々あった。

会場からの私への拍手も、どこか遠慮がちであった。
また、登壇した最高幹部は、ほんの数日前の会合まで、私を普通に「池田先
生」と言っていたのが、宗門を恐れてか、ただの一言も口にできない。
私をどうこうではない。
それは、強き三世の絆で結ばれた、会員同志の心への裏切りであった。

婦人部の方が怒っていた。
「どうして、堂々と、『今日の広宣流布の大発展は、池田先生のおかげです』と
言えないのでしょうか!」と。

私が退場する時も、戸惑いがちの拍手。

「宗門がうるさいから、今日は、あまり拍手をするな。特に、先生の時は、拍
手は絶対にするな」と、ある青年部の最高幹部が言っていたと、私は耳にした。

恐ろしき宗門の魔性に毒されてしまったのである。言うなれば、修羅に怯えた
臆病者になってしまったのである。
 

桜の城 獅子となりて我は一人征く 1/5

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2017年 3月 8日(水)03時33分39秒
  桜の城 P62 (昭和54年5月3日)

獅子となりて我は一人征く
一九九九年五月一日

その日は、雲一つない"五月晴れ"であった。

武蔵野の丘は、生命と青春を飾りゆくように、ツツジの花に包まれていた。

その花々の彼方は、大きな真実の沈黙を漂わせた、新緑に輝いていた。

妻が、まぶしそうに言った。

「まるで、十九年前と同じ天気ですね……」

確かに一九六〇年(昭和三十五年)、私が第三代会長に就任した日も、快晴
であった。

その日の夜、大田区の小さな貧しい家で、二人して夜空を仰ぎ、「あの星は、

ホタルが輝いているように見える」と語り合ったことを思い出す。

この十九年間、絶望の闇を切り開き、無限の平和の大帝国を建設するために、

わが死闘は続いていた。

一九七九年、すなわち昭和五十四年の五月三日ー。

間もなく、創価大学の体育館で、"七つの鐘"の総仕上げを記念する、第四十

回の本部総会が行われることになっていた。

本来ならば、その日は、私にとって、偉大なる広宣流布のメッセージを携え

て、創価の栄光を祝賀する日であった。

すべての同志が熱意に燃えて、楽しき次の目標をもち、至高の光を胸に抱きな

がら迎えゆく、歓喜の日であった。

尊い広布の英雄たちが微笑をたたえ、共々に、珠玉の杯を交わしながら祝うべ

き日であり、大勝利の鐘を自由に打ち鳴らす日であった。
 

桜の城を投稿します。

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2017年 3月 8日(水)03時30分29秒
  愉快な仲間達さん、あなたの話は深いし、考えさせられました、わたしも、正木さんは、
信心は置いといて、世界に誇れる組織の長としては、甘いのだろうと思っていました。

創価の組織を乗っ取ろうとした、修羅界の人間どもは、これからも、ウジ虫、回虫のごと
く湧いてきます。
もちろん、学会内部の人間でウジ虫、回虫野郎は、いっぱいいます。

学会員の身体の血を吸って、ぬくぬくと、のうのうとしている、副会長の事だよ!!
学会の職員になりたいと思っている族は、楽して安定している、就職口だとしか思っていない。

先生が空家、腹堕を辞めさせなかったのは、なぜだろうと考えたことがありますか・・・?
青年部諸君に聞いているのですよ。

自分が前車の轍を踏まないこと、前の車が転覆したら、その道は危ないと察して、徐行
するか、回り道するか、考えねばなりません。

自分の前を走っている車が「桜の城」です。
しっかりと学びましょうね・・・(^^♪

誰か私を呼んださん、お声かけありがとう。
愉快な仲間達さん、上に乗っけてごめんなさいね。

桜の城 P62
(昭和54年5月3日)

獅子となりて我は一人征く
一九九九年五月一日
投稿します。
 

満天の星様

 投稿者:感性  投稿日:2017年 3月 8日(水)03時28分16秒
編集済
  >感性様  投稿者:満天の星 投稿日:2017年 3月 8日(水)02時01分10秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/65764

情報ありがとうございました。
そうです。そのお名前でしたね。思い出しました。
フェイスブックには登録していないのでおっしゃる動画は見れませんが、冬柴正則氏の音楽活動等については
静止画や新たな検索でおおむね了解しました。
氏の今後のさらなる御活躍に期待するところです。

 

46.8.17様

 投稿者:愉快な仲間達  投稿日:2017年 3月 8日(水)02時47分32秒
  初めてまして!
ハンドルネームは生年月日ですか?
だとしたら、自分はホンの少し年上になります
よろしくお願いします

戸田先生の指導集を読むともっと壇上幹部滅多斬りされています
それでも、戸田先生の心を熟知されている池田先生がいらして、解説してくださる
戸田先生は、幸福です

池田先生の悲劇は、
何故、先生は、壇上幹部を厳しく叱咤されるのか?
正しく理解し、解説できる弟子がいなかった事
結果、師匠の深い思いを理解出来ず
「箝口令」を引いて、お茶を濁してきてしまった事

あの頃、先生の深い思いを知り、箝口令を引いてお茶を濁すのではなく、真剣に受け止めたならば、事態は、全く違うものになっていたと思います

同時放送で、先生がマサキさんに
「お前は誰だ?」と言われ、マサキさんは
「人間です」と答えていた時がありました
先生は、呆れたように「人間だって?」と言われました
あの時、「池田先生の弟子です!」と答えて欲しかったのだと思います
先生が、秋谷会長に厳しい叱咤をされていた時でした
マサキさんは、チョット秋谷会長側に立っている様に感じました

あくまでも、想像ですが…
マサキさんは、今頃、池田先生の深い慈悲に、きづいたのではないでしょうか?
自分は、何故、箝口令なんか引いたのか?
後悔しているでしょう
攻めるべき時を、逃がしたように思います

創大生は、あまりに世間知らずでお人好し
そこまで、悪人が学会の中にいるなんて?
思わない
しかし、苦労人の先生は、分かっておられた
そんな風に思っています
自分が様々な投稿、聖教新聞を読んで、1番先生の心に肉迫されているのは、宿板の皆さんだと思っています

人には、それぞれ役目があります
子息であっても…先生の心が分かっているのか?
分かっていたら…
先生に反対されるような結婚はしないでしょう

戸田先生の奥様、子息
どれほど池田先生が、大事にされていたか!
それでも宗門に行きました
池田先生が一番大変な時に!

「親子よりも深いのが師弟」と池田先生は常々言われます

博正氏を個人的に批判するつもりは、毛頭なく、親子よりも深いのが、師弟だと言う事を言いたいだけです

師の心に肉迫し、理解出来る弟子が、もっともっと出現しなければ、先生の悲劇が続いてしまう

自分が知る限り、一番先生の心に肉迫されている宿板の皆さんでも、100%ではない
もし、自分は100%先生の心を分かっているといいだしたならば、その時点で、1番先生の心から遠い人になっています

師匠と弟子は、それほど境涯に差があるもの
師匠の心は、わかっているようで分からない
だからこそ、肉迫していく努力が大事だと思います

原田執行部には、そういう思いが感じられない
自分が1番!という慢心ばかり感じます
だから、不安を感じます


 

感性様

 投稿者:満天の星メール  投稿日:2017年 3月 8日(水)02時01分10秒
  冬柴氏の歌手のご子息は、この方では?
冬柴大氏の弟さんのフェイスブックです。
フェイスブック内で、安倍総理が冬柴大氏の経営する牡蠣料理店に来店したことを紹介するローカル番組の動画をアップしています。
https://www.facebook.com/fuyushiba
 

冬柴氏の歌手のご子息は?

 投稿者:感性  投稿日:2017年 3月 8日(水)00時51分16秒
  冬柴幹事長(故人)については関西創価学園出身の御子息がプロの歌手であるとも
聞き及んでいますが、渦中の元りそな銀行次長にして安倍総理とも対面で会食できる
異業種経営者の方は御次男とも報じられています。

私が御子息が歌手と聞き及んだ時系列は御次男がまだ、りそな銀行行員の時系列
ですから歌手の方は御次男ではない御子息と察しております。
その歌手はTUTAYA(ツタヤ)のレーベルでデビューされたはずですが、今、冬柴、息子等をキーワードとした検索で出てくるのは渦中の御次男氏のみです。

歌手の方は音楽活動に頑張っておられるのでしょうか?


驚いた!首相会食等  投稿者:感性  投稿日:2017年 3月 4日(土)02時14分21秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/65468
 

池田先生の女性に贈ることば365日より

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 3月 8日(水)00時41分35秒
  三月八日

雨が降ろうが、風が吹こうが、寒さにふるえようが、

または傷つき敗れても、家庭に帰って、母の温かい

生命(いのち)に触れさえすれば、心身の傷は癒える。
 

疑惑あり!⑥理事長招致反対の不思議

 投稿者:感性  投稿日:2017年 3月 8日(水)00時35分44秒
編集済
  >自分の顚倒に気付かぬ公明党国会議員  投稿者:ひかり  投稿日:2017年 3月 7日(火)11時04分44秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/65714

「森友学園」理事長籠池(日本会議運営委員)の国会招致はあの維新まで賛成に
回っています。
http://www.sankei.com/politics/news/170307/plt1703070027-n1.html

公明はこの期に及んで自民への付和雷同を続けていれば、自党や関係者の関与等まで
詮索が続くことは明白ではないでしょうか?

>徹底検証不可欠、アベ友事案
http://www.data-max.co.jp/290227_uk1/
本当にやましいことがないのであれば大多数の国民の「招致すべき!」との意見に従うべきです。

>森友 参考人招致行うべき78%
https://news.biglobe.ne.jp/topics/domestic/0306/18151.html

それとも理事長の発言が怖いのですか?


疑惑あり!⑤理事長招致反対の不思議  投稿者:感性  投稿日:2017年 3月 2日(木)01時02分58秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/65352
 

以前に書いたもの。【如是我聞】師匠の全人格を受け入れなければ師弟はわからない。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 3月 7日(火)23時47分22秒
  池田先生の指導で、
ありのままの師匠の姿を受け入れなければ
本当の師弟の世界はわからない。

このような趣旨の指導を直接聞いたことがありました。文献的な記録は残っていません。

おそらく、戸田先生という全人格を受け入れて師匠の教えをそのまま実践された池田先生しか話せない指導だっだのではないか。と感じています。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/46895
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年 3月 7日(火)23時44分51秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
寝たきりオジサン
素晴らしい投稿
ありがとうございます
おやすみなさい
 

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