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人生の座標から~

 投稿者:うーこメール  投稿日:2017年 3月 8日(水)16時06分14秒
  人間が人間らしくあること、本当の意味で充足感、幸福感は、結びつきを通してしか得られない。  

寝たきりオジサン様

 投稿者:うーこメール  投稿日:2017年 3月 8日(水)16時04分0秒
  私も寝たきりオジサン様の投稿楽しみにしてます(*^▽^*)私も皆さんの励みになればと思い投稿しています。  

「足軽会」のカリスマとレッテル貼られ除名されたFさんの生々しい証言

 投稿者:おおぐろ  投稿日:2017年 3月 8日(水)15時36分52秒
  SaySaySay様

元職員3人のブログの更新のお知らせ、いつもありがとうございます。

>⑳【前篇】九州・熊本座談会の報告と中国・岡山座談会への決意
>http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/blog-entry-80.html

今回、座談会の内容が詳細に報告されていますが、最後に重要なことが記されていましたので、抜粋して紹介いたします。
例の「足軽会」、特に皆を洗脳する“カリスマリーダー”とのレッテルを貼られ、3人より先に除名されたFさん(学生部総県副書記長<当時>、職員ではなく一般の学校の教員)についての真相です。Fさんの生々しい証言をお聞き下さい。

……………………………

Eさんがインターネットの情報を見ていくと、3人のことをけなすものが出てきたという。足軽会という組織があり、その組織は抜けることができず、抜けたら叩きのめきれてしまう、といった内容だとEさんは教えてくださった。
そうした中、今回、その3人が熊本に来るということで、ならば直接会って自分で確かめようと思い、座談会への参加を決めたのだと話された。
Eさんは率直に話し続けられる。
「実際に会ってみて、本(「実名告発創価学会」)を読んで受けた印象通りの人たちだなと思いました。私も九州で自分が出来ることをーつずつやりたいと思っています。この本(「実名告発創価学会J)をみんなに教えてあげたいなと思っています」と決意を話された。
『百聞は一見に如かず』のままに行動に移されたEきんの純粋さとその勇気、あまりに偉大である。

すると、会合の運営スタッフとして来てくれた川崎の同志のFさんが「ちょっといいですか。今の話の中に、『足軽会』とかって、『叩き潰す』とかってあったじゃないですか。その誤解を解かなきゃいけないなって思うんですけど」と話し始める。

当時の川崎では学生部卒業者が社会人となって男子部で闘えなくなるケースが多かったため、卒業世代ごとに○○会という名前を付け、一年に1、2回集まって励まし合う風習があった。みなが社会の荒波にも負けず励まし合い、信仰を磨き一生懸命活動していくために、自然発生的に出来た防波堤のようなものであった。

  私たちの世代では『足軽会』と名付けた。“足軽の兵隊は足取り軽く先駆を切って出陣し、将軍様(池田先生)の為に命を捨てていく”との思いを込めて。力ッコいい名前ではなく、一番身分の低い会にしようよと言って名前を付けた。

  当時、足軽会メンバーのG君が、仕事の忙しさにはまり学会活動が思うよ引こ出来なくなった。幹部であるにもかかわらず組織活動が出来なくなると、「あいつは信心がない。ダメだ」とか、「もう先生の弟子じゃない」と一方的に決めつけるような風潮が四者の中にあった。自分に厳しい性格でもあったG君は自分を責め続けた。

そうした中、FさんはG君を励ますために、「闘えなくなってもいいじゃないか。一生涯信仰を貫く中では闘えなくなるときだって、題目を上げたくなくなるときだって、組織に足を運べなくなるときだってあるじゃないか。そうした苦しむ同志(G君)に対して、足軽会メンバーの中で、『学会員として負けた姿だ』と言うような心を持ってしまうことがあったならば、そうした心こそ違うのではないか。そうした心とは絶対に闘わなければいけない」といった趣旨のメールを同世代の足軽会メンバー全員に送ったのである。そして、それを受け取ったG君自身も、「そのメールは僕が当時会合に参加できなくなっていて、僕が会合に参加する時に後ろめたい気持ちにならないように、Fさんが自分のために懸命に必死になって書いてくれたメールだった」旨、証言していた。

しかし、学会本部は、その本人(G君)の証言を知りながら、メールの趣旨を著しく歪曲して、部分的に切り取って使い、Fさんが足軽会メンバーを洗脳する力リスマ的なリーダーであると結論付けたのである。

   Eさんはその話を聞くと、再び話し始めた。
「でも結局、Fさんがすごく人に慕われる人で、それを妬んだ幹部の嫉妬が発端で結局そういう風にしてFさんを追い落として、別の人間を派遣したっていうのが別の所に書いてありました。」

 小平がすかさず、「そういうことなんです。」と言う。
 Eさんは続ける。「男性のヤキモチが真っ黒焦げっているから、そういう一生懸命にやってみんなから慕われている人がいたら、それを妬む幹部がなんとかして叩き潰さなくちゃいけないとなる。そうすると、悪口を100倍、1000倍にして書くしかないから、結局、妬まれて排斥されたんじゃないかなと思っていました」と話された。

 Fさんは目に涙をためて、「ほんと有難いです。結局、真実を知っても首謀者だ、力リスマリーダーだっていうレツテルを学会の中では剥がすつもりはないんです。しかもそういう風に仕立て上げた方が分かり易い構図になる。結果的に僕の方が3人より先に除名になったんです」と話した。

  川崎の中で最も苦しめられてきた同志である。事実無根のカリスマのリーダーに仕立て上げられ、悪の元凶とされてきたのだ。そして、3人よりも先に首謀者として除名処分となったのである。
この同志の無実と正義を、一日も早く証明しなければ、職員であった自分こそ最大の悪である。

  話に合点がいったEさんは、みなさんに訴えかけられる。
「自分達がやったことを隠蔽するために、本当の真実の声を上げる人をどんどんどんどん除名して、結局イエスマンばっかり残して自分たちのやり易いようにしているんですよ。そこで『おかしんじゃないですか』って声を上げなくちゃいけないし、みんなが声を上げるようになってこそ、上も動かざるを得なくなりますよね。

  まだ一部の人しか動いてないから、上は切り捨てれば後は黙って付いてくるからそれでいいと思っている。それこそ、宗門が学会を切り捨てるときに、2割が付いてくればいいと言ったけど、今も同じことが起こっているんだって思ったんですよ。
  結局、先生の辞任の時に声を上げる弟子は誰もいなかった。だから今、一般の会員さんから、本当の地涌の菩薩の人が出て来ているのかなって。
  今日はここに来れて、本当に真実の声を聞けて良かったと思っています。j

どんな人でも、自らが真実を追求していくことを諦めてしまえば、学会本部が垂れ流す「猛毒Jに簡単に侵されてしまう。
  そして、いつの間にか、正常な判断が出来ない自分になっていってしまうのである。
 

え~なんで?

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 3月 8日(水)15時24分31秒
  森友学園問題 理事長の参考人招致は困難 自民、公明両党幹部で一致

産経新聞 3/8(水) 11:18配信

 自民党の二階俊博、公明党の井上義久両幹事長は8日午前、都内で会談し、学校法人「森友学園」(大阪市)の国有地払い下げ問題で、野党側が求めている学園の籠池泰典理事長らの参考人招致は困難との認識で一致した。

 

赤銅鈴之助様

 投稿者:愉快な仲間達  投稿日:2017年 3月 8日(水)13時53分30秒
  賛同頂き、ありがとうございます

ただ自分は、マサキさん、博正さんを批判するつもりは毛頭ありません
善人は、常に悪人に騙され、利用されるものだと思います
先生も、何度も騙されたと言われています
善人は悪人に騙され、利用され、裏切られる
そして、その経験が却って生きると思います
マサキさんも、今の経験が必ず生かされる日が来ると思っています

先生の側に居て、甘い汁を吸ってきた人間ほど、「転向」しています
その意味で、マサキさんは最後まで「転向」しなかった幹部として、尊敬します

螺髪様
自分も、ジョーカーさん等この板の方達が1番、先生の精神に肉迫されていると思っています

自分は、今、聖教新聞しか読んでいない会員を可哀相に思っています
聖教新聞は、打ち出し優先の記事ばかり
何処かの地域と先生の話が記載される
殆どが選挙絡みの地域

先日、寝たきりおじさんが、投稿して下さった記事
感激しました
「正義」の揮毫についてでした
聖教の記事だったので、読んでいたハズでした
しかし、覚えていませんでした
多分、神奈川が選挙だったのでしょう
だから、神奈川の事を書かれたのだと流し読みしていたのでしょう
こんな大事な記事を「選挙かー」と思って流し読みしていた自分を反省しました
しかし、神奈川以外の人は、そんな感じになっているのではないでしょうか?

先生は、トィンビーとの対談で政治家の話は、その時は騒がれるけど、時が来たら忘れられる
先生とトィンビーとの対談は、永遠に遺るというような話をされました
(去年の暦にしている人達がいますがー)

先生の御指導は「今の為」であり、「未来の為」でもあります
聖教の記事は、あまりに「近視眼」になり、その時、その時の「瞬発力」を出させるだけになっているように思います
思想が「熟成」されないように思っています
結果
「万行万善を積めども仏法に非ず」
となり、「自分を変える」事で環境を変えるという内道にさえなっていない会員が、増えているように思います
それが「活動すれども、変わらない自分」に、なっているように思います

こちらの板に出逢い、先生の御指導を思索し、「熟成」出来るようになりました
その意味で、宿板にとても感謝しています

「剣豪」のように、先生の精神に、肉迫し続けて行きたいと思っています
「剣豪」の皆さん
よろしくお願いします

追伸
共謀罪、閣議決定、見送りになりました
良かったです
あれは、治安維持法に、いつでも変身する怖れがあります
公明が容認したら…
公明もお終いでした

先生は
「例え公明党であっても、国民の敵になるならば、許さない」と言われました
国民の敵に、なる所でした

 

森友問題と公明党

 投稿者:mission  投稿日:2017年 3月 8日(水)13時45分12秒
  財務省近畿財務局が、大阪府豊中市の国有地を曰く付きの学校法人に安価で払い下げていた事が発覚した発端は、豊中の《木村真市議》が2月8日、「適正な価格で売却した」として売却額を非公開にしていた財務局を相手取り、売買契約書の開示を求めて大阪地裁に提訴した事から始まりました。

去年の10月にはblogで声を上げていた《木村真市議》という人物に凄く興味が湧き、火消しに夢中の公明党《石川議員》の事も含めて調べてみると、今テレビで取り上げてる資料等の殆どが、10月の時点でUPされてます。

【衆議院議員・石川 博崇(ひろたか)】
生年月日 1973年(43歳)
選挙区 大阪府選挙区・当選回数2回
外交官→公明党所属の参議院議員

【豊中市議会議員(無所属) 木村 真】
生年月日 1964年(53歳)、箕面市生まれ。
選挙区 豊中市・当選回数3回
フリーター*会社員*自営業などを経て「誰でも、一人でも入れるユニオン」北大阪合同労働組合執行委員に。
中小零細企業の労働者の生活と権利を守るために奮闘する。
「市民オンブズ豊中」の中心メンバーの一人として、税金の使いみちをチェックし、不正や癒着を追及する活動にも関わっている。
「市民と共に考え、共に動く」をモットーに、議会に閉じこもることなく、乱暴な開発との対決、税徴収にまつわる不正疑惑、反戦平和、監視管理社会化反対、発達障がい者支援、街かどデイハウスの助成削減反対、官製ワーキングプアと受託業者の法令遵守など様々な問題に取り組む。

ブログには
・「お金優先・経済優先でいいのか?」
 教育*文化*医療*福祉など、本来は別の価値観に基づいて成り立っているはずの分野にまで市場原理が持ち込まれている。
・「一人ひとり誰もが人として尊重される社会へ」
 反戦平和や脱原発、反監視社会などの運動に取り組んできた。
 誰もが人として尊重され、人間らしく暮らすことのできる社会を目指して、地域での地道な活動を続けていくつもり。


木村真市議の言動は、公明党の原理や綱領に謳っている そのままの行動に感じる。
「慣れ合い政治と毅然と闘う」
「人権*反原発*反安倍政権運動」等に、市民と連帯する姿勢。
片や「慣れ合い政治の火消し」に奔放し「大衆とともに」とは程遠い情けない姿勢。

「平和」と「福祉」を掲げていた公明党…だが その「理念」さえも下ろしてしまった公明党。
ならば応援する必要もないし「平和」と「福祉」を掲げている名もなき議員に賛同したい気持ちになる。
今の公明党は、正念場の瀬戸際も疾うに過ぎ去った、なんの魅力も感じない政党だ。

 

新・人間革命の一考察

 投稿者:ヤマト  投稿日:2017年 3月 8日(水)13時10分2秒
  以前1、2回投稿しましたが、流れの速さに追い付かずほぼロム専状態の者です。

ヤマトモと勘違いされると困るので言っておきますが、地球を救うためにイスカンダルへ

旅立った宇宙戦艦ヤマトが大好きなんです。

 さて、今回新人間革命の内容につきまして私なりの考察をさせていただきます。
(板の流れに合っていないかもしれませんが)

現在の新人間革命は、先生が書かれている・いないとの論争や事実と異なるといった

論議がなされています。

私も昭和54年当時を経験した者として、人間革命の執筆のされかたには?を感じて

います。まだ、男子部になって右も左もわからない状態だった私ですが、宗門とのいざこざ

の中で、独り立ちしたのに書類がどうたらこうたらと1年近くご本尊が受けられないなど、

何かが起こっているくらいは感じていました。子供の頃は寺院が近くになかったため、

寺に行ったこともありませんでしたが、ご本尊をいただいた時の坊主の横柄な態度や勤行の

へたくそさにがっかりしたことを覚えています。(勿論正信会の坊主です。)

その直後に先生が辞任されました。そのことについては、また機会があれば書きます。

そのような経験から、今の人間革命を読むとなぜこんな内容になってしまうのかと疑問が

湧くばかりです。先生が自分のことはともかく、当時苦しんだ会員のことを書いて

下さらないわけがないと思うのです。しかし、宗門を責めるでもなく、苦しんだ会員の

心情を書かれるわけでもない。先生が辞任されるまでの経緯を淡々と書き綴っていく。

それは、庶民と先生の関係性の中で書かれてきた人間革命という小説であるということを

考えると、直筆派、代筆派とも異論はないと思います。

それではなぜということで私の考えを述べます。

代筆であると考えるのであれば、ここに投稿される方々の言われるとおり弟子が自分たちの

失敗を隠したいからでしょう。まさに自分たちの恥を満天下にさらし、師匠を侮辱し、

会員を馬鹿にしているとしか思えません。

それでは、直筆もしくは先生が了承されていると考えた場合はどうなるのか。

私のバカな頭で自分がこの状況を納得できるように考えに考えた結果です。

先生は当時の幹部たちがこのように感じ、考え、行動していたであろうことを書かれている

のではないでしょうか。当時の幹部にとって、先生は師ではなく会長でしかなかった。

世間と一緒で、問題がおこれば会のトップとして、問題解決の為に責任をとるのも仕方ない

と考えていたのでしょう。

師を守り切るといった考えはなかったのかもしれません。そのことがよく書かれていると

思います。今の執行部が「先生は人間革命にあのように書いてくださっているが、それは

先生の大慈悲であって私たちは先生を守り切れなかったんだ。」と説明すれば、秋谷氏の

懺悔の言葉と整合性がとれて、納得となると思います。

しかし、何も発言しないところを見ると、本当に書いてあるとおりだと考えているの

でしょう。それが、当時の幹部と先生との関係性だったのではないでしょうか。

師と弟子ではなく、会を運営するための役割と考えていたのでしょう。

事実と異なるから代筆だ、いや直筆(もしくは了承)だとの論は今のところ決着は

できないでしょう。

ただ、先生は本幹に出ておられた時から、青年部に「私の名前で君たちもどんどん書いて

いきなさい。」と言われていたのは事実ですし、本来新人間革命は弟子が書くのが本当だと

私は思います。残念ながら、これに関しては先生の心を書ける弟子が今のところいないので

仕方ありませんが。

先生は「嵐の4.24」他で我が心を書かれ、新人間革命で当時の幹部の心を書かれて

いる。そう考えると納得できるのです。

「私と当時の幹部の間にはこれほどの心の開きがあったんだよ。」と。

逆に言うと、事実を書かれなかったことによって弟子が黙っていればいるほど、それがます

ます証明されてしまう。

口でどんなに先生の為にと言おうが、仏法の峻厳さは必ず明らかになる時が来ます。

それは、遠い未来かもしれなし、明日かもしれない。その時、私の心に一点の雲もない

青空が広がることを願って戦い続けます。

 

笑えるのが言ってる内容がハラシマ、ヤマトモとおなじね~www

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2017年 3月 8日(水)12時57分54秒
  そもそも
何に反逆(抵抗)してるかだよね~

主客が顛倒してるww

池田先生の思想性を守りたいから
執行部に抵抗しているのよ

池田門下ならこれを反逆とは考えない

このアンポンタン
原田門下かね~ww

いや
このアンポンタンさん
言ってることが
原島やヤマトモと同じだよね~


>ほらほら、先生と弟子の関係を釈尊と提婆達多、大聖人と五老僧の関係と対比して語るでしょ。
先生は仏ですか?<
 

あれだろうなww

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2017年 3月 8日(水)12時45分42秒
  先生批判をしていたアンポンタンいたね~ww

多重ハンドルの

あれかなww
 

自白したねwww

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2017年 3月 8日(水)12時42分55秒
  >反逆した彼らと、いま執行部を批判する人たちと何が違って何が同じなのか、具体例を挙げて投稿しましたが、ことごとく削除。
なぜか今回は削除されなかったようです。<


別バンドル?

まあ、なんか変な投稿だから削除されたんでしょうね~
懲りない面々だね~ww
 

釈尊と提婆達多

 投稿者:46.8.17  投稿日:2017年 3月 8日(水)12時23分22秒
  スマホだけで閲覧しているため、全体を細かく見て投稿できずにすみません。

ほらほら、先生と弟子の関係を釈尊と提婆達多、大聖人と五老僧の関係と対比して語るでしょ。
先生は仏ですか?
先生お一人が仏だから在家集団としての創価学会仏がいやなのですか?

わたしは46.8.17に先生の弟子であることを決めました。
いまもこれからも変わらない。
その間多くの自称第一の弟子を見てきました。

みんな反逆しました。
反逆した彼らと、いま執行部を批判する人たちと何が違って何が同じなのか、具体例を挙げて投稿しましたが、ことごとく削除。
なぜか今回は削除されなかったようです。
 

セパレイト・ウェイズ

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 3月 8日(水)12時20分38秒
  元職員のブログが更新されています。
⑳【前篇】九州・熊本座談会の報告と中国・岡山座談会への決意
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/blog-entry-80.html

参考情報:SaySsySayリサーチ 新大阪―岡山最安値 4980円
なんばチケットキング TEL06-6635-1060
前日事前に電話して、日時、方向で希望通りの予約が取れれば、指定券を4790円で。
http://nttbj.itp.ne.jp/0666351060/index.html
私はいつも図書カードと年賀はがきはここで買います。

ところでWBCの次期になると、やたらジャーニー『セパレイト・ウェイズ』が流れてきます。いくら名曲でもああも頻繁だと飽きてきますが……池田先生が「いま学会は再び成長できるか“分かれ目”にある」と言われて約10年になりましたが、結局、どっちへ行った? “未来記”に「創価学会仏」と書かれるような道を行っただろうか?
https://www.youtube.com/watch?v=LatorN4P9aA

『実名告発 創価学会』(野口裕介・滝川 清志・小平 秀一) アマゾン「ベストセラー」で絶賛発売中!!!
http://amzn.to/2fxRlFX
 

女性正義の力なり

 投稿者:賢くなりたい婦人部  投稿日:2017年 3月 8日(水)11時47分12秒
  ………………………………………………………………………………………………

声が『仏』の仕事をする。真実をありのままに
叫ばなければならない。
悪に対して何も言わない。破折しない。それでは、
魔をかばうことになる。己心の魔に負けているのだ。

一人一人が臆病になってはいけない。
難を避け避け、自分だけいい子になり、うまく立ち回る。そんなずるい人間になってはならない。

皆で一緒に『声』を出せばいい。
団結するのだ。そして、どんどん口に出すことだ。
具体的に言うほど、魔は倒せる。

いざというときに、勇気を出せない男性ではいけない。

強いのは婦人部である。賢明なる婦人部の皆さんが、一致団結して、叫びに叫び、創価の幸福の城を断じて守り抜いていただきたい。


『どこかおかしい、変だと思ったら、
面倒くさがらずに自分の気持ちを声に出して
表明しなくてはだめです。
発言する勇気が必要なのです』(ベアテ シロタ /ゴードン)

……………………………2008/3/8  「3.16」50周年記念協議会


「声は小さいより大きい方がいいよ」と別のところでも・・・
 

Twitterより。失敗が公になると不信を起こす。これは悪人にとって都合の良い論理だ。 特に54年問題。最高幹部に対してね。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2017年 3月 8日(水)10時57分15秒
  失敗が公になると不信を起こす人がいるというのは、考え方がおかしい。それは、悪人にとって都合の良い論理だ。  

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、総京都代表幹部会への御出席、誠にご苦労様で~す(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 3月 8日(水)09時50分12秒
  おはようございます。原田怪鳥様、「京都は威風堂々と」デスか~、誠にご苦労様で~す(笑)

2面には関西の新人事がズラリ・・・何かあったんデスか~(笑)・・・処分を誤魔化すための人事でしょうか???


まあ、それはともかく、本日の「新・人間革命」大山五十五、 なんか構成がおかしいデスね~(笑)

>既に、この時、学会の支配を企む弁護士の山脇友政と宗門僧らの陰謀によって、伸一は自由に会合にも出席できない状況がつくられていたのだ。<
(新・人間革命」大山五十五より引用)

いままで、さんざ、会長辞任は先生の意思で自発的にされたとの内容なのに、この記述は、?・?・?デスね~(笑)

会長辞任は、宗門の陰謀なのか? 自発的なものか? ハッキリする構成にしましょ~う(笑) 読み手が混乱しま~す(笑)

大山の章一から五十五まで、陰謀の背景が語られたのは十五と五十五のみ、あとはすべて、自発的に、学会のために、辞任した内容になってま~す。

背景や、回りのエピソードをきちんと描かないから、こんな?・?・?なことになるので~す(笑)

>邪智の反逆者と悪僧らの狙いは、伸一を徹底して排除し、学会員と離間させることにあった。そうすれば学会を自在に操り、会員を自分たちに隷属させられると考えたのだ。<
(新・人間革命」大山五十五より引用)

この部分は小生も正しいと思いま~す。では、山本伸一が辞任したのはどうしてデスか~? 「自発的に勇退」したことを否定してませんかね?

統一した理念のもとに、ストーリーを構成していないから、こんな矛盾したようなハナシになるので~す。執筆チームの皆さ~ん、アタマ、ダイジョ~ブ?(笑)


おまけに『創価学会仏』の記載で~す。 イイですかぁ~、「未来の経典には」ときちんとかかれているでしょ~う(笑)

昨年11月5日の政教珍聞、「我らは仏意仏勅の教団、大法弘通の『創価学会仏』」との見出しを肯定する内容デスね~(笑)

遠い未来のハナシを、無理やり現在に当てはめる(笑)だからハナシがおかしくなるので~す(笑)

ワケの分からない「珍・人間革命」大山の章、明日からも楽しく拝見させていただきま~す(笑)


 

支離滅裂になっていく新・人間革命

 投稿者:太ちゃん@平らかなるは人編  投稿日:2017年 3月 8日(水)09時00分48秒
編集済
  大山五十五はなんじゃこりゃ??

『創価学会を貫くものは、広宣流布に生きる師弟の精神である。』

と書かれていながら

『その話や行動を機関紙誌に報道する必要はない。』

なんていう支離滅裂の文面
池田先生の真実を伝えずして精神が伝わるはずもないではないか
真実を伝えられて都合の悪いのは裏切った当時の側近たちであろう?
さすがにゴーストライターくんもとうとう頭破作七分になったか

そんで、

『邪智(じゃち)の反逆者と悪僧らの狙いは、伸一を徹底して排除し、学会員と離間(りかん)させることにあった。』

『反逆者』がどういうものか、「創共協定について」のまとめコメントにも出てます。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54658

まず、「創共協定」とは?
日本共産党と創価学会との合意についての協定 - Wikipediaより
▼▼▼▼▼▼
日本共産党と創価学会との合意についての協定(にほんきょうさんとうとそうかがっかいとのごういについてのきょうてい)とは日本共産党と創価学会との間で1974年に調印され1975年に発表された協定。略称は創共協定、または共創協定。

○○○○○○

1970年代、日本共産党と創価学会とは互いに支持層が重なることもあり、20年に渡り、選挙活動の中で激しいビラ合戦、非難合戦を行うなど対立が続いて来た。

1974年7月、第10回参議院議員通常選挙の直後、創価学会文芸部部長が、日本共産党の支持者であり創価学会会長池田大作と対談をしたこともある作家松本清張の自宅を訪問。その際、松本がトップ会談を提案する。

同年10月28日に創価学会総務野崎勲と日本共産党常任幹部会委員上田耕一郎が予備会談を行う。相互理解や敵視政策の撤廃などを骨子とする旨の協定が調印された。協定の期間は10年とされ、協議によって更新されるとした。その後、日本共産党委員長宮本顕治と創価学会会長池田大作が2度トップ対談を行った。

協定は公明党と共産党の政党間で結ばれたのではなく、創価学会が公明党の頭越しに、選挙戦で直接対峙する共産党との間に結んだものである。

1975年7月27日に協定は公表された。しかし、共産党との協定が今後の政党間の枠組みに影響を与えると考えた公明党が反発。公安や警察が警戒して動き出し、自民党の中からも巻き返しの動きが出た。創価学会も態度を変え、協定は公表と同時にほぼ死文化した。

1980年、創価学会の顧問弁護士山崎正友を中心とした宮本顕治宅盗聴事件が発覚して両者の対立は決定的となり、協定の更新は行われなかった。
▲▲▲▲▲▲

まとめコメントにはURLのみにしてるものでも、実は文面を出したいものもけっこうあるんです。
定期的に「創共協定について」を出そうと思いますが、まとめに本文を出してないコメントの紹介もしていきましょう。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/24498
うらら様   投稿者:解説者   投稿日:2015年 5月 9日(土)21時30分59秒

大阪の投票はあと1週間ですね。
詳しくわかりませぬがどうも大阪は、維新対その他の政党の状況のようですね。自民党本部や政権側はこっそり改憲に協力的な維新に秋波を送っていたようですが、大阪自民党は反維新、反橋下で共産党とも連携をしていますね。公明党の大阪府議たちも都構想反対で一致している。信濃町は御都合主義ですが、そんなものに負けないのが庶民の街、大阪ですよね。
橋下維新も追い詰められて、タウンミーティングをほっぽり、官邸に行ったようですが、改憲や安保政策に旗色が悪い状況で、官房長官は維新との接触を避けたようですね。
その後、信濃町にいったようですが、誰が担当したのでしょうか?
地方選では露骨に反共産を打ちかましていた某男子部最高幹部ですが、現場では既に共産党と連携をしているようですね。
皮肉と言うか先見性のなさですかね。
創共協定も池田先生の大局感にたって、共に庶民の為に戦うならば、理解し合わなければならない。こういう思いだったはずですよ。折角、松本清張さんが仲介をされたのに。
これの足を引っ張ったのも秋谷と矢野ですよね。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

状況を実行した者は誰?随分永く続いていたと思いますが・・・

 投稿者:大山  投稿日:2017年 3月 8日(水)08時29分7秒
編集済
  「既に、この時、学会の支配を企む弁護士の山脇友政と宗門僧らの陰謀によって、伸一は自由に会合にも出席できない状況がつくられていたのだ」

???

誰が「山脇友政と宗門僧ら」の指示を受けて、「伸一は自由に会合にも出席できない状況がつくられていた」のですか?数年間に及ぶ出来事だったと思いますが、実行していた者が誰なのか?

まさか、伸一自ら、「いいんだ、いいんだよ。私は引っ込んでいるから。君たちがやれば良い、僕は世界に行く。日本のことは宜しく頼む。」などと言う展開なのでしょうか・・・
 

肉薄!

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年 3月 8日(水)08時26分22秒
  >師の心に肉迫し、理解出来る弟子が、もっともっと出現しなければ、先生の悲劇が続いてしまう
 自分が知る限り、一番先生の心に肉迫されている宿板の皆さんでも、100%ではない
もし、自分は100%先生の心を分かっているといいだしたならば、その時点で、1番先生の心から遠い人になっています(投稿者:愉快な仲間達   投稿日:2017年 3月 8日(水)02時47分32秒 )<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/65766

 そんな失礼な、大仏のグリグリさんやジョーカーさんも肉薄してないって言うんですか(笑い)。

 でも、仰る意味は解ります。満月の十六夜よりも十五夜の方が美しい。さらに未完の十三夜の月に、満つることへの無限の可能性を観る心が“信心”にはあるようです。
 「だからこそ、肉迫していく努力が大事だと思います」ということですね。

 そこから、「南無妙法蓮華経」のことしか、大聖人は仰ってはおられない、と読み取ることもできます。縦に、横に、斜めに、上に、下に。中心に、無限の外に向かっても。


 

おはようございます!

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 3月 8日(水)07時23分1秒
  赤胴鈴之助さま、「桜の城」ありがとうございます。

池田先生に、このような文章を残していただかねばならなかった弟子とは何でしょう。

弟子だと思い込んでいるだけで、弟子ではなかったということではないでしょうか。

それは、私たちも言えてるのだと思います。全てなんです。

私はそう思えてならないのです。

その忸怩たるところから、一人一人がそれぞれ立ち上がっていくのだと、

そのために「桜の城」が残されているのだと思えてなりません。



まずは、執行部幹部に出ていってもらいたいのです。

明確な師匠違背をしているのを、黙って見ているわけにはまいりません。

執行部幹部がしてきたことは、歴史の一大汚点なのです。

彼らの自覚の有る無しにかかわらず、広宣流布の軌道を大きく曲げ、

宗教が持つ「無防備なる人間精神の美徳」を利用し、悪用してしまいました。



公明党の動きも、実に面白いですね。

その顚倒ぶりは、師匠を忘れた人間たちが、どこまで愚かになるかをを見せてくれています。

一昨年の9・19安保賛成の顛末あたりから、近日、

渦中にある豊中市の国会議員のツイートに至るまで、

権力の魔性の実態と、魔王のしわざがいかなるものかを、

一国民の私でさえも、時系列でまざまざと目で追うことができて、

こんな面白い人間ドラマはないな、そう感じてまいりました。



気が付いた人々が、守ってきたのが、学会の広宣流布の軌道であります。

執行部や幹部なんか関係ない。

毅然と行きましょう。








 

わが友に贈る 2017年3月8日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2017年 3月 8日(水)07時13分42秒
  後継の友を育てよう!
青年を大切にしよう!
わが地域の勝利は
人材の成長で決まる。
共々に躍進の日々を!
 

大山55

 投稿者:謎の弟子X  投稿日:2017年 3月 8日(水)06時25分4秒
  また創価学会仏ですか…。
あなたたち執行部の陰謀が書かれていませんよ!

この作文のヒドさに負けず、毎日声をあげて行きます。
今の新・人間革命はおかしいぞ!
 

桜の城 獅子となりて我は一人征く 5/5

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2017年 3月 8日(水)03時44分25秒
  神奈川の地は、世界に通じる港である。

ここから、私は「一閻浮提広宣流布」との大聖人の御遺言を遂行する決意を、
新たにした。そして、「正義」という二字を書き記した。

この意義を深く留めて後世に伝えてほしいと、側にいた数人の弟子に託した。
五月五日のことである。

いったん帰京した私は、東京の開拓の新天地、第二東京の拠点・立川文化会館
に向かった。

すでに、夕方近かった。別な世界を見る思いで、まさに沈みゆかんとする夕日
の光景を、しばし呼吸した。

夕暮れの立川に着くと、その清楚な頬に頬ずりしたいような、憧れの月天子
が、顔を見せてくれた。
私は一詩を詠んだ。

西に満々たる夕日

東に満月煌々たり

天空は薄暮爽やか

この一瞬の静寂

元初の生命の一幅の絵画

我が境涯も又

自在無礙に相似たり

この日、五月十一日の日記に記したものである。

世界の創価学会は、太陽と同じく、太陽の生命で、永遠に転教を休むことな
く、進みゆくことであろう!また、断固、勝っていくことであろう!
 

桜の城 獅子となりて我は一人征く 4/5

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2017年 3月 8日(水)03時41分29秒
  「今朝の新聞に、先生のお名前が出ていました」

神奈川文化会館で、側近の幹部が教えてくれた。
この三日付の読売新聞には・日米国民の「生活意識」調査の結果が掲載されて
いた。その中に、日本人が「尊敬する人物」に挙げげた上位二十人の第六位に、
私の名前が出ているというのであった。

上から、吉田茂、野口英世、二宮尊徳、福沢諭吉、そして、昭和天皇と続き、
その次が私である。


「会長勇退」直後の五月三日に、このような記事が出たことに、私は不思議な
ものを感じた。

また、同志の皆様が、懸命に私を応援してくださっているようにも思われた。
数日後、ある識者の方からいただいたお手紙は、この調査のことを非常に驚か
れ、こう結んであった。

「現存する人物では、民間人の第一位です。

そして、日本の宗教界では、貴方、お一人だけです。まさに宗教界の王者で
す。どんなに、戸田会長がお喜びになるでしょうか!」

「大事には小瑞なし、大悪をこれぼ大善きたる、すでに大謗法・国にあり大正
法必ずひろまるべし」(御書一三〇〇ページ)とは、
日蓮大聖人の絶対の御確信であられる。

誰が何と言おうが、私は私の信念で勝つことを決心した。そして、ただ一人、
今まで以上の多次元の構想をもちながら、戦闘を開始した。

「獅子は伴侶を求めず」とは、よく戸田先生が、私に言われた言葉である。

一人、孤独になった私は、無言のうちに、必ずや、真実の伴侶はついてくるで
あろうと信じていた。師弟の両者が一つの姿で、無限に戦い、舞い、走り、勝利
しゆく。
私は、その新しき時代の、新しき伴侶を待っていた。
 

桜の城 獅子となりて我は一人征く 3/5

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2017年 3月 8日(水)03時40分15秒
  桜の城 P62 (昭和54年5月3日)

獅子となりて我は一人征く
一九九九年五月一日

しかし、私を見つめる同志の目は真剣であった。声に出して叫びたい思いさ
え、抑えに抑えた心が、痛いほど感じられた。

体育館を出た直後、渡り廊下をを歩いている私のもとに駆け寄って来られた、健
気な婦人部の皆様との出会いは、今も、私の胸に深く、くい込んで離れない。

会合が終わり、特別の控室いた高僧や坊主どもに、丁重に挨拶をしたが、フンと
した態度であった。

これが人間かという、そのぶざまな姿は、一生、自分自身の声明に厳存する閻魔
法王に、断罪されることは絶対間違いないだろう。
仏法は、厳しき「因果の理法」であるからだ。

私は思った。

ー宗門と結託した、学会攪乱の悪辣なペテン師たちは、これで大成功したと
思い上がったにちがいない。
彼らは、「これで、計画は着々と準備通りに進んでいる。これでよし!これで
完全勝利だ」と計算し、胸を張っているだろう。

その陰湿さと傲慢さが、私には、よく見えていた。

私は、ずる賢き仮装の連中の実像を、その行動から見破ることができた。
この陰険極まる、狡猾な連中には、断固として、従ってはならない。

いかなる弾圧を受けようが、「忍耐即信心」である。
学会は、蓮祖の仰せ通りの信仰をしている。死身弘法の実践である。
柔和な忍辱の衣を着るべきである。

一方、学会に敵対する彼らは、蓮祖の姿を借りて、真実の仏の使いを、道具
にし、利用し、破壊しているのである。

これが、恐ろしき魔性の荒れ狂った、現実の実態であった。
あまりにも悲しく、あまりにも情けなかった。
本来、宗教は、人間の幸福のためにあるものだ。それが、坊主の奴隷になり、

権威の象徴の寺院・仏閣の下僕になってしまうことは、根本的に間違いである。
私は、重荷を・また一層、背負った気持ちで、皆と別れ、自宅に帰らず、神
奈川文化会館に走った。
 

桜の城 獅子となりて我は一人征く 2/5

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2017年 3月 8日(水)03時37分17秒
編集済
  桜の城 P62 (昭和54年5月3日)
獅子となりて我は一人征く
一九九九年五月一日
しかし、嫉妬に狂った宗門をはじめ、邪悪な退転者らの闇の阿修羅が、この祝
賀の集いを奪い去っていったのである。

午後二時から始まる総会の開会前であった。
妬みと滅びゆく瞋恚の魂をもった坊主を乗せたバスが、大学に到着すると、私
は、ドアの前に立ち、礼儀を尽くして、彼らに挨拶した。

ところが、坊主たちは、挨拶一つ、会釈一つ返すわけでもなく、冷酷な無表情
で、傲然と通り過ぎていった。

学会伝統の総会は、いつもの学会らしい弾けるような喜びも、勢いもなく、宗
門の"衣の権威"の監視下、管理下に置かれたような、異様な雰囲気であった。
「冷たい墓石の上に座らされたような会合であった」と、ある幹部が後で言っ
ていた。激怒した声が多々あった。

会場からの私への拍手も、どこか遠慮がちであった。
また、登壇した最高幹部は、ほんの数日前の会合まで、私を普通に「池田先
生」と言っていたのが、宗門を恐れてか、ただの一言も口にできない。
私をどうこうではない。
それは、強き三世の絆で結ばれた、会員同志の心への裏切りであった。

婦人部の方が怒っていた。
「どうして、堂々と、『今日の広宣流布の大発展は、池田先生のおかげです』と
言えないのでしょうか!」と。

私が退場する時も、戸惑いがちの拍手。

「宗門がうるさいから、今日は、あまり拍手をするな。特に、先生の時は、拍
手は絶対にするな」と、ある青年部の最高幹部が言っていたと、私は耳にした。

恐ろしき宗門の魔性に毒されてしまったのである。言うなれば、修羅に怯えた
臆病者になってしまったのである。
 

桜の城 獅子となりて我は一人征く 1/5

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2017年 3月 8日(水)03時33分39秒
  桜の城 P62 (昭和54年5月3日)

獅子となりて我は一人征く
一九九九年五月一日

その日は、雲一つない"五月晴れ"であった。

武蔵野の丘は、生命と青春を飾りゆくように、ツツジの花に包まれていた。

その花々の彼方は、大きな真実の沈黙を漂わせた、新緑に輝いていた。

妻が、まぶしそうに言った。

「まるで、十九年前と同じ天気ですね……」

確かに一九六〇年(昭和三十五年)、私が第三代会長に就任した日も、快晴
であった。

その日の夜、大田区の小さな貧しい家で、二人して夜空を仰ぎ、「あの星は、

ホタルが輝いているように見える」と語り合ったことを思い出す。

この十九年間、絶望の闇を切り開き、無限の平和の大帝国を建設するために、

わが死闘は続いていた。

一九七九年、すなわち昭和五十四年の五月三日ー。

間もなく、創価大学の体育館で、"七つの鐘"の総仕上げを記念する、第四十

回の本部総会が行われることになっていた。

本来ならば、その日は、私にとって、偉大なる広宣流布のメッセージを携え

て、創価の栄光を祝賀する日であった。

すべての同志が熱意に燃えて、楽しき次の目標をもち、至高の光を胸に抱きな

がら迎えゆく、歓喜の日であった。

尊い広布の英雄たちが微笑をたたえ、共々に、珠玉の杯を交わしながら祝うべ

き日であり、大勝利の鐘を自由に打ち鳴らす日であった。
 

桜の城を投稿します。

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2017年 3月 8日(水)03時30分29秒
  愉快な仲間達さん、あなたの話は深いし、考えさせられました、わたしも、正木さんは、
信心は置いといて、世界に誇れる組織の長としては、甘いのだろうと思っていました。

創価の組織を乗っ取ろうとした、修羅界の人間どもは、これからも、ウジ虫、回虫のごと
く湧いてきます。
もちろん、学会内部の人間でウジ虫、回虫野郎は、いっぱいいます。

学会員の身体の血を吸って、ぬくぬくと、のうのうとしている、副会長の事だよ!!
学会の職員になりたいと思っている族は、楽して安定している、就職口だとしか思っていない。

先生が空家、腹堕を辞めさせなかったのは、なぜだろうと考えたことがありますか・・・?
青年部諸君に聞いているのですよ。

自分が前車の轍を踏まないこと、前の車が転覆したら、その道は危ないと察して、徐行
するか、回り道するか、考えねばなりません。

自分の前を走っている車が「桜の城」です。
しっかりと学びましょうね・・・(^^♪

誰か私を呼んださん、お声かけありがとう。
愉快な仲間達さん、上に乗っけてごめんなさいね。

桜の城 P62
(昭和54年5月3日)

獅子となりて我は一人征く
一九九九年五月一日
投稿します。
 

満天の星様

 投稿者:感性  投稿日:2017年 3月 8日(水)03時28分16秒
編集済
  >感性様  投稿者:満天の星 投稿日:2017年 3月 8日(水)02時01分10秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/65764

情報ありがとうございました。
そうです。そのお名前でしたね。思い出しました。
フェイスブックには登録していないのでおっしゃる動画は見れませんが、冬柴正則氏の音楽活動等については
静止画や新たな検索でおおむね了解しました。
氏の今後のさらなる御活躍に期待するところです。

 

46.8.17様

 投稿者:愉快な仲間達  投稿日:2017年 3月 8日(水)02時47分32秒
  初めてまして!
ハンドルネームは生年月日ですか?
だとしたら、自分はホンの少し年上になります
よろしくお願いします

戸田先生の指導集を読むともっと壇上幹部滅多斬りされています
それでも、戸田先生の心を熟知されている池田先生がいらして、解説してくださる
戸田先生は、幸福です

池田先生の悲劇は、
何故、先生は、壇上幹部を厳しく叱咤されるのか?
正しく理解し、解説できる弟子がいなかった事
結果、師匠の深い思いを理解出来ず
「箝口令」を引いて、お茶を濁してきてしまった事

あの頃、先生の深い思いを知り、箝口令を引いてお茶を濁すのではなく、真剣に受け止めたならば、事態は、全く違うものになっていたと思います

同時放送で、先生がマサキさんに
「お前は誰だ?」と言われ、マサキさんは
「人間です」と答えていた時がありました
先生は、呆れたように「人間だって?」と言われました
あの時、「池田先生の弟子です!」と答えて欲しかったのだと思います
先生が、秋谷会長に厳しい叱咤をされていた時でした
マサキさんは、チョット秋谷会長側に立っている様に感じました

あくまでも、想像ですが…
マサキさんは、今頃、池田先生の深い慈悲に、きづいたのではないでしょうか?
自分は、何故、箝口令なんか引いたのか?
後悔しているでしょう
攻めるべき時を、逃がしたように思います

創大生は、あまりに世間知らずでお人好し
そこまで、悪人が学会の中にいるなんて?
思わない
しかし、苦労人の先生は、分かっておられた
そんな風に思っています
自分が様々な投稿、聖教新聞を読んで、1番先生の心に肉迫されているのは、宿板の皆さんだと思っています

人には、それぞれ役目があります
子息であっても…先生の心が分かっているのか?
分かっていたら…
先生に反対されるような結婚はしないでしょう

戸田先生の奥様、子息
どれほど池田先生が、大事にされていたか!
それでも宗門に行きました
池田先生が一番大変な時に!

「親子よりも深いのが師弟」と池田先生は常々言われます

博正氏を個人的に批判するつもりは、毛頭なく、親子よりも深いのが、師弟だと言う事を言いたいだけです

師の心に肉迫し、理解出来る弟子が、もっともっと出現しなければ、先生の悲劇が続いてしまう

自分が知る限り、一番先生の心に肉迫されている宿板の皆さんでも、100%ではない
もし、自分は100%先生の心を分かっているといいだしたならば、その時点で、1番先生の心から遠い人になっています

師匠と弟子は、それほど境涯に差があるもの
師匠の心は、わかっているようで分からない
だからこそ、肉迫していく努力が大事だと思います

原田執行部には、そういう思いが感じられない
自分が1番!という慢心ばかり感じます
だから、不安を感じます


 

感性様

 投稿者:満天の星メール  投稿日:2017年 3月 8日(水)02時01分10秒
  冬柴氏の歌手のご子息は、この方では?
冬柴大氏の弟さんのフェイスブックです。
フェイスブック内で、安倍総理が冬柴大氏の経営する牡蠣料理店に来店したことを紹介するローカル番組の動画をアップしています。
https://www.facebook.com/fuyushiba
 

冬柴氏の歌手のご子息は?

 投稿者:感性  投稿日:2017年 3月 8日(水)00時51分16秒
  冬柴幹事長(故人)については関西創価学園出身の御子息がプロの歌手であるとも
聞き及んでいますが、渦中の元りそな銀行次長にして安倍総理とも対面で会食できる
異業種経営者の方は御次男とも報じられています。

私が御子息が歌手と聞き及んだ時系列は御次男がまだ、りそな銀行行員の時系列
ですから歌手の方は御次男ではない御子息と察しております。
その歌手はTUTAYA(ツタヤ)のレーベルでデビューされたはずですが、今、冬柴、息子等をキーワードとした検索で出てくるのは渦中の御次男氏のみです。

歌手の方は音楽活動に頑張っておられるのでしょうか?


驚いた!首相会食等  投稿者:感性  投稿日:2017年 3月 4日(土)02時14分21秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/65468
 

池田先生の女性に贈ることば365日より

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 3月 8日(水)00時41分35秒
  三月八日

雨が降ろうが、風が吹こうが、寒さにふるえようが、

または傷つき敗れても、家庭に帰って、母の温かい

生命(いのち)に触れさえすれば、心身の傷は癒える。
 

疑惑あり!⑥理事長招致反対の不思議

 投稿者:感性  投稿日:2017年 3月 8日(水)00時35分44秒
編集済
  >自分の顚倒に気付かぬ公明党国会議員  投稿者:ひかり  投稿日:2017年 3月 7日(火)11時04分44秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/65714

「森友学園」理事長籠池(日本会議運営委員)の国会招致はあの維新まで賛成に
回っています。
http://www.sankei.com/politics/news/170307/plt1703070027-n1.html

公明はこの期に及んで自民への付和雷同を続けていれば、自党や関係者の関与等まで
詮索が続くことは明白ではないでしょうか?

>徹底検証不可欠、アベ友事案
http://www.data-max.co.jp/290227_uk1/
本当にやましいことがないのであれば大多数の国民の「招致すべき!」との意見に従うべきです。

>森友 参考人招致行うべき78%
https://news.biglobe.ne.jp/topics/domestic/0306/18151.html

それとも理事長の発言が怖いのですか?


疑惑あり!⑤理事長招致反対の不思議  投稿者:感性  投稿日:2017年 3月 2日(木)01時02分58秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/65352
 

以前に書いたもの。【如是我聞】師匠の全人格を受け入れなければ師弟はわからない。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 3月 7日(火)23時47分22秒
  池田先生の指導で、
ありのままの師匠の姿を受け入れなければ
本当の師弟の世界はわからない。

このような趣旨の指導を直接聞いたことがありました。文献的な記録は残っていません。

おそらく、戸田先生という全人格を受け入れて師匠の教えをそのまま実践された池田先生しか話せない指導だっだのではないか。と感じています。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/46895
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年 3月 7日(火)23時44分51秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
寝たきりオジサン
素晴らしい投稿
ありがとうございます
おやすみなさい
 

弟子として、か。

 投稿者:いつもはロム専 たまには参加  投稿日:2017年 3月 7日(火)23時03分39秒
  >公式な会合で新旧会長に土下座させて罵る先生の姿を何度も投稿する。
>「あまりもくやしき」と感情むき出しの和歌を必要以上に宣揚する。
>弟子としてどうなの?

師匠の厳愛の叱咤を
「公式な会合で新旧会長に土下座させて罵る」「感情むき出し」とまで蔑むのか。
釈尊から公開の場で叱咤され、逆恨みした提婆を思い出す。

「世尊・提婆達多を汝愚人・人の唾を食うと罵詈せさせ給しかば毒箭の胸に入るがごとく・をもひて・うらみて云く「瞿曇は仏陀にはあらず我は斛飯王の嫡子・阿難尊者が兄・瞿曇が一類なり、いかにあしき事ありとも内内・教訓すべし、此等程の人天大会に此程の大禍を現に向つて申すもの大人・仏陀の中にあるべしや」(開目抄上205頁)

あーあ、本質見たり。
 

同盟題目!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 3月 7日(火)22時57分14秒
  23時に開始します。よろしくお願いします。
任意参加です。池田先生のご健康をいのります。
 

54年大難が来たんだ

 投稿者:臥子龍メール  投稿日:2017年 3月 7日(火)22時51分28秒
  「今日は会長交代だよ」

 何の無造作もなく言われた先生の一言で、会場は水を打ったような静けさに一変した。全幹部が、一瞬、何がどうなったのかわからなくなった。

「今、先生は何とおっしゃったのだろう?」
 誰もが聞き間違いだと思った。しかし、そうではなかった。

「次の会長は北条さんだよ」
 皆、初めて事態を呑み込んだ。

「だけど、何も変わらないんだよ!」
 いつもと変わらぬ先生の姿がそこにあった。

 場内のあちこちですすり泣く声が漏れた。その光景を慈しまれ、師は弟子に向かって言った。

「泣くやつがあるか。大難が来たんだ。これほどの喜びはないじゃないか」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
大難との先生の言、今の聖教の文とは相当、いや真逆の観あり。
 

口汚く罵る

 投稿者:mission  投稿日:2017年 3月 7日(火)22時31分38秒
  の投稿 今 見ました。

先生の言動を「弟子を口汚く罵る姿」と捉えるか…の違いじゃないですか?
幹部に対しての厳しい指導は数多くありますが、『覚えておくように、残していきます』と付け加えておられます。

「口汚く罵られた、罵倒された」と思った側が、そんな言動をされた「池田先生」の名前を出し、いかにも「先生の事を思い量る」素振りを装い、カットする箝口令を敷いたんですよ。

それに先生の事を思い量る人達だったら「池田大作大全集」も150巻で止めないでしょ?
 

賢くなりたい婦人部さん

 投稿者:石嵜メール  投稿日:2017年 3月 7日(火)22時25分57秒
  初めまして。貴女のご意見に同感です。

電通事件の時も反応が鈍すぎでしたね。

生命尊厳のはずなのに。庶民根本のはずなのに。
 

(無題)

 投稿者:臥子龍メール  投稿日:2017年 3月 7日(火)22時22分22秒
  法華経の智慧・神力品より

指導者は″皆がいるから自分がいる″のです。自分中心ではなく、だれよりも率先して、目的のために、わが身を捧げていくから指導者なのです。それが反対に、自分のために民衆を利用する指導者が多すぎる。そういう悪と戦うために創価学会はある。
そういう「民衆の敵」と戦わずして、成仏はない。仏敵という「一凶」と戦わずして、広宣流布はない。
「万事を閣いて謗法を責むべし」と、大聖人は厳しく言われている。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
執行部も公明党もこの精神が欠落してしまっている。
先師、現師共にご本尊の怒りは如何ばかりかと嘆かれているでしょう。

 

46.8.17様 中野区除名処分についてお伺いしますね。

 投稿者:ブリジストンみつのぶ  投稿日:2017年 3月 7日(火)22時17分32秒
  46.8.17 様

はじめまして。
ブリジストンみつのぶ
です。

>対話拒否、査問、切り捨て体質なのはどちらなんだろうか。<

と言うれたので
対話拒否、査問、切り捨て体質は悪いことだと認識されているのですね。

ところで、中野区除名処分は
まさに、対話拒否、査問、切り捨て体質なんです。

資料を添付します。
みていただければわかるはずです。
これは、おかしいですよね。

そのおかしな事を実行しているのが
学会本部なんです。

おまけに地元組織を使い
村八の人権侵害をしてるんです。

おかしいなものは、おかしい。

それを言い切るのが学会精神だと思うんです。

どのようにお考えですか?


☆中野区の除名処分について驚きの事実をカキコします。☆
http://6027.teacup.com/situation/bbs/61659


▲参考までに。サンプラー座ナカノさん投稿
中野区の事件について
http://6027.teacup.com/situation/bbs/49549

清水の舞台から跳ぶ思いで
http://6027.teacup.com/situation/bbs/39302

反響広がるN区の現場の声から
http://6027.teacup.com/situation/bbs/39713

東京N区の除名事件と二十歳問題
http://6027.teacup.com/situation/bbs/45808


◆参考までに。ギまんだらけさんの下記報告

中野の現状レポート
http://6027.teacup.com/situation/bbs/39460

続報!中野の恐ろしい言論封殺
http://6027.teacup.com/situation/bbs/39691

続・中野の現状レポート
http://6027.teacup.com/situation/bbs/42592

続々・中野の現状レポート1
http://6027.teacup.com/situation/bbs/48425

続々・中野の現状レポート2
http://6027.teacup.com/situation/bbs/48426
 

カット?

 投稿者:mission  投稿日:2017年 3月 7日(火)22時02分15秒
  びっくりするわ、そんな風に受け止めるんや…
「罵る」「罵倒」って言葉を使う、46.8.17さんの心の内が見えてる。

受け止め方は、どっち側の人間か?で分かれるんじゃないんの?
子供達の虐めと同じ事。

《虐めた側》は、それに対して かばったり注意した者にも刃を向ける。
叱った者が教師であったとしても、反省もせず素行も直さない。

《虐められてる側》は「私の事を解ってくれ代弁してくれた」と助けられたと思うょ。その違いでしょ?

空家&腹駄達が会長になってから、末端組織でも傲慢な幹部達や議員が、えげつない事をしてたからね。
46.8.17さんは、知らないの?
私の回りでも その事を、先生に お手紙 書いた人、何人も知ってるよ。

先生は、その人達の気持ちが痛いほど理解できるから、自分(先生)の事に置き換えて壇上の幹部を叱ってくれた。
46.8.17さんて《虐めた側》の人かしら?

それに空家も腹駄も、怒鳴られる様な事、隠れて一杯してたやん。
それも46.8.17さん、知らないの?
皆の前で叱られるのが嫌なら、仏法者として、創価学会の会長として振る舞えば叱られずに済んだ事。

「どうしてそれがカットされたかということでしょ」???
46.8.17さんって、先生の事、な~んにも解ってないんやね?

池田先生は どんな人にも、有りの侭の姿で接してくれたし、見せてくれてた。
壇上で厳しく叱った姿を隠そうなんて、思う様な人ではありません!

衛星中継には、どれだけの人達が居てたのよ?見てたのよ?
そんな事を気にする人間は、空家や腹駄を部屋に呼びつけてするよ。

「罵る」とか「罵倒」とか…
「私の師匠は池田先生じゃない!」って宣言されたらどうですか?
 

わかるかなw

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2017年 3月 7日(火)21時53分0秒
  永遠即一瞬
一瞬即永遠
なんだよね~

54年問題とは
常に自分が問われている問題なの

師匠の教えを守り
師匠と共に永遠に生きていく
本物よ
出でよ

それが
第三の総括の意味だと思うよ

だから
隠し立てする必要なしね~

ふるいにかけられてるのよ
ひとりひとりが

わかるかな~?
 

その論旨

 投稿者:十円玉  投稿日:2017年 3月 7日(火)21時52分49秒
編集済
   私もけっこう温厚なほうなのですが(笑い)、
 >弟子を口汚く罵る先生の姿を一般会員に見せたくないからカットした、箝口令をしいた<
 の論旨にはのれませんね。

 世界の歴史に残る池田先生の“汚点”は残してはならない、という論旨と同じでしょうが、それは違うと思います。それではやがて御伽噺、この板では“お花畑”の世界に入ってしまうのではないでしょうか。御書の“すきかえし”と同じ発想です。「正」と「邪」の区別ははっきりとつける、その上での邪正一如、善悪不二です。
 公式の場だからこそ、歴史に残ります。何が大切なのかも明らかになります。

 もしかすると、そのことを「はっきりと言ってもらいたい」という投稿ではないですか(笑い)。


 

さらに

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2017年 3月 7日(火)21時48分54秒
  師匠がいなくなってからが
本当の勝負だ

師匠がいなくなると
好き勝手なことをする幹部があらわれる

これ

今でしょ
 

【池田SGI会長の指針】

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 3月 7日(火)21時45分38秒
  ◎「7・3」記念北イタリア代表幹部会でのスピーチから
(1992年7月3日、イタリア)

たとえ一遍の題目でも、全宇宙に通じます。いわんや「心」「一念」をこめた題
目は、一切を揺り動かしていく。一般的にも、同じ「愛しています」という言葉
でも、心がこもっているか、目先だけかでは、全然ちがう(笑い)。ともあれ、
「わが身が妙法の当体なのだ」と深く深く確信した題目、「私は、仏の使いとし
て、妙法を弘めるために生きるのだ」と一念を定めた題目が、御本尊に響かない
はずはない。宇宙に届かないはずはない。必ず自在の境涯になっていく。

もちろん、何事においても、初めから、〝達人〟にはなれません。さまざまな障
壁を乗り越え、また乗り越え、進み続けてこそ、〝達人〟のごとき境涯が開いて
いく。信心も同じです。自分に負けて、決意がうすれていく場合もある。思いど
おりにいかず、あせる場合もある。けれども、ともかく唱題し続けていく。願い
が叶おうが、すぐには叶うまいが、疑うことなく、題目を唱えぬいていく。そう
やって信心を持続した人は、最後には必ず、自分自身にとって、〝これがいちば
ん良かったのだ〟という、価値ある「最高の道」「最高の峰」に到達できる。

すべてが喜びであり、使命であると言いきれる、「所願満足の人生」を築くこ
とができる。それが妙法であり、信仰の力です。御本尊は、なぜ大切なのか──。
それは、御本尊への「信」によって、私どもの胸中の本尊、仏界を開けるからで
す。この「御本尊」は、自身の「信心」のなかにこそある、と大聖人は仰せです。
妙法の当体である自分自身、人間自身が大事なのです。その胸中の妙法を顕すた
めにこそ、御本尊が、こよなく大切なのです。
 

まだ、あるなw

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2017年 3月 7日(火)21時44分32秒
  学会が崩れるとしたら
議員と最高幹部からだ

これ、今みたら

その通りだよね~www
 

あとね

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2017年 3月 7日(火)21時43分10秒
  2008年ぐらいの幹部会で

秋谷、原田めった斬りのあとに

君たちが

検察官だ

しっかり

悪いことする幹部を見張っとけ

ともね~

あっ
ぜーんぶ
カット、カット

カットしないと
都合悪いからね~
 

46.8.17様

 投稿者:臥子龍メール  投稿日:2017年 3月 7日(火)21時39分22秒
編集済
  カットしたのは自称直弟子・城代家老の意志だろう?
宋襄の仁を標榜する八百の守が支持したんだろう!
広宣流布への自らの汗と労苦で必然たらしめん熱情がないからだよ。
だから、本部職員は一般ピープルをバカにする、創価貴族だよ。
お金大好き、ねーちゃん大好きな背広を着た禿人だ。

 

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