投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. ひらがなプロジェクト(214)
  2. アルベア論(975)
  3. 正義のあかし(46)
  4. 掲示板の注意事項(1)
  5. 虚構の大石寺疑惑(0)
  6. 2015年安保法制(977)
  7. アラシ行為記録(21)
スレッド一覧(全7)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


弟子として、か。

 投稿者:いつもはロム専 たまには参加  投稿日:2017年 3月 7日(火)23時03分39秒
  >公式な会合で新旧会長に土下座させて罵る先生の姿を何度も投稿する。
>「あまりもくやしき」と感情むき出しの和歌を必要以上に宣揚する。
>弟子としてどうなの?

師匠の厳愛の叱咤を
「公式な会合で新旧会長に土下座させて罵る」「感情むき出し」とまで蔑むのか。
釈尊から公開の場で叱咤され、逆恨みした提婆を思い出す。

「世尊・提婆達多を汝愚人・人の唾を食うと罵詈せさせ給しかば毒箭の胸に入るがごとく・をもひて・うらみて云く「瞿曇は仏陀にはあらず我は斛飯王の嫡子・阿難尊者が兄・瞿曇が一類なり、いかにあしき事ありとも内内・教訓すべし、此等程の人天大会に此程の大禍を現に向つて申すもの大人・仏陀の中にあるべしや」(開目抄上205頁)

あーあ、本質見たり。
 

同盟題目!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 3月 7日(火)22時57分14秒
  23時に開始します。よろしくお願いします。
任意参加です。池田先生のご健康をいのります。
 

54年大難が来たんだ

 投稿者:臥子龍メール  投稿日:2017年 3月 7日(火)22時51分28秒
  「今日は会長交代だよ」

 何の無造作もなく言われた先生の一言で、会場は水を打ったような静けさに一変した。全幹部が、一瞬、何がどうなったのかわからなくなった。

「今、先生は何とおっしゃったのだろう?」
 誰もが聞き間違いだと思った。しかし、そうではなかった。

「次の会長は北条さんだよ」
 皆、初めて事態を呑み込んだ。

「だけど、何も変わらないんだよ!」
 いつもと変わらぬ先生の姿がそこにあった。

 場内のあちこちですすり泣く声が漏れた。その光景を慈しまれ、師は弟子に向かって言った。

「泣くやつがあるか。大難が来たんだ。これほどの喜びはないじゃないか」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
大難との先生の言、今の聖教の文とは相当、いや真逆の観あり。
 

口汚く罵る

 投稿者:mission  投稿日:2017年 3月 7日(火)22時31分38秒
  の投稿 今 見ました。

先生の言動を「弟子を口汚く罵る姿」と捉えるか…の違いじゃないですか?
幹部に対しての厳しい指導は数多くありますが、『覚えておくように、残していきます』と付け加えておられます。

「口汚く罵られた、罵倒された」と思った側が、そんな言動をされた「池田先生」の名前を出し、いかにも「先生の事を思い量る」素振りを装い、カットする箝口令を敷いたんですよ。

それに先生の事を思い量る人達だったら「池田大作大全集」も150巻で止めないでしょ?
 

賢くなりたい婦人部さん

 投稿者:石嵜メール  投稿日:2017年 3月 7日(火)22時25分57秒
  初めまして。貴女のご意見に同感です。

電通事件の時も反応が鈍すぎでしたね。

生命尊厳のはずなのに。庶民根本のはずなのに。
 

(無題)

 投稿者:臥子龍メール  投稿日:2017年 3月 7日(火)22時22分22秒
  法華経の智慧・神力品より

指導者は″皆がいるから自分がいる″のです。自分中心ではなく、だれよりも率先して、目的のために、わが身を捧げていくから指導者なのです。それが反対に、自分のために民衆を利用する指導者が多すぎる。そういう悪と戦うために創価学会はある。
そういう「民衆の敵」と戦わずして、成仏はない。仏敵という「一凶」と戦わずして、広宣流布はない。
「万事を閣いて謗法を責むべし」と、大聖人は厳しく言われている。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
執行部も公明党もこの精神が欠落してしまっている。
先師、現師共にご本尊の怒りは如何ばかりかと嘆かれているでしょう。

 

46.8.17様 中野区除名処分についてお伺いしますね。

 投稿者:ブリジストンみつのぶ  投稿日:2017年 3月 7日(火)22時17分32秒
  46.8.17 様

はじめまして。
ブリジストンみつのぶ
です。

>対話拒否、査問、切り捨て体質なのはどちらなんだろうか。<

と言うれたので
対話拒否、査問、切り捨て体質は悪いことだと認識されているのですね。

ところで、中野区除名処分は
まさに、対話拒否、査問、切り捨て体質なんです。

資料を添付します。
みていただければわかるはずです。
これは、おかしいですよね。

そのおかしな事を実行しているのが
学会本部なんです。

おまけに地元組織を使い
村八の人権侵害をしてるんです。

おかしいなものは、おかしい。

それを言い切るのが学会精神だと思うんです。

どのようにお考えですか?


☆中野区の除名処分について驚きの事実をカキコします。☆
http://6027.teacup.com/situation/bbs/61659


▲参考までに。サンプラー座ナカノさん投稿
中野区の事件について
http://6027.teacup.com/situation/bbs/49549

清水の舞台から跳ぶ思いで
http://6027.teacup.com/situation/bbs/39302

反響広がるN区の現場の声から
http://6027.teacup.com/situation/bbs/39713

東京N区の除名事件と二十歳問題
http://6027.teacup.com/situation/bbs/45808


◆参考までに。ギまんだらけさんの下記報告

中野の現状レポート
http://6027.teacup.com/situation/bbs/39460

続報!中野の恐ろしい言論封殺
http://6027.teacup.com/situation/bbs/39691

続・中野の現状レポート
http://6027.teacup.com/situation/bbs/42592

続々・中野の現状レポート1
http://6027.teacup.com/situation/bbs/48425

続々・中野の現状レポート2
http://6027.teacup.com/situation/bbs/48426
 

カット?

 投稿者:mission  投稿日:2017年 3月 7日(火)22時02分15秒
  びっくりするわ、そんな風に受け止めるんや…
「罵る」「罵倒」って言葉を使う、46.8.17さんの心の内が見えてる。

受け止め方は、どっち側の人間か?で分かれるんじゃないんの?
子供達の虐めと同じ事。

《虐めた側》は、それに対して かばったり注意した者にも刃を向ける。
叱った者が教師であったとしても、反省もせず素行も直さない。

《虐められてる側》は「私の事を解ってくれ代弁してくれた」と助けられたと思うょ。その違いでしょ?

空家&腹駄達が会長になってから、末端組織でも傲慢な幹部達や議員が、えげつない事をしてたからね。
46.8.17さんは、知らないの?
私の回りでも その事を、先生に お手紙 書いた人、何人も知ってるよ。

先生は、その人達の気持ちが痛いほど理解できるから、自分(先生)の事に置き換えて壇上の幹部を叱ってくれた。
46.8.17さんて《虐めた側》の人かしら?

それに空家も腹駄も、怒鳴られる様な事、隠れて一杯してたやん。
それも46.8.17さん、知らないの?
皆の前で叱られるのが嫌なら、仏法者として、創価学会の会長として振る舞えば叱られずに済んだ事。

「どうしてそれがカットされたかということでしょ」???
46.8.17さんって、先生の事、な~んにも解ってないんやね?

池田先生は どんな人にも、有りの侭の姿で接してくれたし、見せてくれてた。
壇上で厳しく叱った姿を隠そうなんて、思う様な人ではありません!

衛星中継には、どれだけの人達が居てたのよ?見てたのよ?
そんな事を気にする人間は、空家や腹駄を部屋に呼びつけてするよ。

「罵る」とか「罵倒」とか…
「私の師匠は池田先生じゃない!」って宣言されたらどうですか?
 

わかるかなw

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2017年 3月 7日(火)21時53分0秒
  永遠即一瞬
一瞬即永遠
なんだよね~

54年問題とは
常に自分が問われている問題なの

師匠の教えを守り
師匠と共に永遠に生きていく
本物よ
出でよ

それが
第三の総括の意味だと思うよ

だから
隠し立てする必要なしね~

ふるいにかけられてるのよ
ひとりひとりが

わかるかな~?
 

その論旨

 投稿者:十円玉  投稿日:2017年 3月 7日(火)21時52分49秒
編集済
   私もけっこう温厚なほうなのですが(笑い)、
 >弟子を口汚く罵る先生の姿を一般会員に見せたくないからカットした、箝口令をしいた<
 の論旨にはのれませんね。

 世界の歴史に残る池田先生の“汚点”は残してはならない、という論旨と同じでしょうが、それは違うと思います。それではやがて御伽噺、この板では“お花畑”の世界に入ってしまうのではないでしょうか。御書の“すきかえし”と同じ発想です。「正」と「邪」の区別ははっきりとつける、その上での邪正一如、善悪不二です。
 公式の場だからこそ、歴史に残ります。何が大切なのかも明らかになります。

 もしかすると、そのことを「はっきりと言ってもらいたい」という投稿ではないですか(笑い)。


 

さらに

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2017年 3月 7日(火)21時48分54秒
  師匠がいなくなってからが
本当の勝負だ

師匠がいなくなると
好き勝手なことをする幹部があらわれる

これ

今でしょ
 

【池田SGI会長の指針】

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 3月 7日(火)21時45分38秒
  ◎「7・3」記念北イタリア代表幹部会でのスピーチから
(1992年7月3日、イタリア)

たとえ一遍の題目でも、全宇宙に通じます。いわんや「心」「一念」をこめた題
目は、一切を揺り動かしていく。一般的にも、同じ「愛しています」という言葉
でも、心がこもっているか、目先だけかでは、全然ちがう(笑い)。ともあれ、
「わが身が妙法の当体なのだ」と深く深く確信した題目、「私は、仏の使いとし
て、妙法を弘めるために生きるのだ」と一念を定めた題目が、御本尊に響かない
はずはない。宇宙に届かないはずはない。必ず自在の境涯になっていく。

もちろん、何事においても、初めから、〝達人〟にはなれません。さまざまな障
壁を乗り越え、また乗り越え、進み続けてこそ、〝達人〟のごとき境涯が開いて
いく。信心も同じです。自分に負けて、決意がうすれていく場合もある。思いど
おりにいかず、あせる場合もある。けれども、ともかく唱題し続けていく。願い
が叶おうが、すぐには叶うまいが、疑うことなく、題目を唱えぬいていく。そう
やって信心を持続した人は、最後には必ず、自分自身にとって、〝これがいちば
ん良かったのだ〟という、価値ある「最高の道」「最高の峰」に到達できる。

すべてが喜びであり、使命であると言いきれる、「所願満足の人生」を築くこ
とができる。それが妙法であり、信仰の力です。御本尊は、なぜ大切なのか──。
それは、御本尊への「信」によって、私どもの胸中の本尊、仏界を開けるからで
す。この「御本尊」は、自身の「信心」のなかにこそある、と大聖人は仰せです。
妙法の当体である自分自身、人間自身が大事なのです。その胸中の妙法を顕すた
めにこそ、御本尊が、こよなく大切なのです。
 

まだ、あるなw

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2017年 3月 7日(火)21時44分32秒
  学会が崩れるとしたら
議員と最高幹部からだ

これ、今みたら

その通りだよね~www
 

あとね

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2017年 3月 7日(火)21時43分10秒
  2008年ぐらいの幹部会で

秋谷、原田めった斬りのあとに

君たちが

検察官だ

しっかり

悪いことする幹部を見張っとけ

ともね~

あっ
ぜーんぶ
カット、カット

カットしないと
都合悪いからね~
 

46.8.17様

 投稿者:臥子龍メール  投稿日:2017年 3月 7日(火)21時39分22秒
編集済
  カットしたのは自称直弟子・城代家老の意志だろう?
宋襄の仁を標榜する八百の守が支持したんだろう!
広宣流布への自らの汗と労苦で必然たらしめん熱情がないからだよ。
だから、本部職員は一般ピープルをバカにする、創価貴族だよ。
お金大好き、ねーちゃん大好きな背広を着た禿人だ。

 

嵐の4.24を書かれる時に

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2017年 3月 7日(火)21時39分8秒
  裏切りの最高幹部の名前を出すか悩んだ

妻といろいろ話して

今はやめておくことにした

と書かれてますよ~

ちゃーんと読みましょうね~

お花畑は困っちゃうなあ~wwwww
 

第三の総括前にも

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2017年 3月 7日(火)21時36分32秒
  90年代の後半に
最高幹部の裏切り
10名

いつか真実を話す

今はまだ家族が生きているからな

私は優しいんだ

って言ってましたよ~

おつむ大丈夫ですか~www
 

先生は

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2017年 3月 7日(火)21時34分34秒
  今、54年問題の真実を話さなければ

誰も本当のことを知る人間がいなくなってしまう

って言ってましたよ~

おつむが逝かれちゃったのかなwww
 

全く違いますね~www ははは笑っちゃおうww

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2017年 3月 7日(火)21時32分52秒
編集済
  箝口令を引いたのは

「ここで見たものは口外してはならない」

との注意事項は
役員が言っていただけで
最高幹部のご都合でーすww

アホかいなww

お花畑ちゃんww

 

臥子龍様や八尋様

 投稿者:46.8.17  投稿日:2017年 3月 7日(火)21時26分18秒
  いきなりあんた呼ばわりしてとっとと出ていけとは。

対話拒否、査問、切り捨て体質なのはどちらなんだろうか。

もう一度言う。
面罵された幹部の恥ずかしい姿を隠すためではなく、弟子を口汚く罵る先生の姿を一般会員に見せたくないからカットした、箝口令をしいた。
違いますか?

 

46.8.17様

 投稿者:臥子龍メール  投稿日:2017年 3月 7日(火)20時57分8秒
  あんた、御書読んだことあるか?
何度も何度も、これでもか!これでもか!と繰り返し繰り返し指導されている。
私らは「ペンの力は剣よりも強し」を信じて声を上げている。
先生は「叫べ!叫べ!」幹部や議員に遠慮するな!」とお元気だった頃何度もおっしゃっていた。
とっとと消えな!!
 

えっ?

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2017年 3月 7日(火)20時47分5秒
編集済
  壇上で幹部を総括しちゃいけないの?
アホかいなww
苦し紛れの悩乱かなww

出た出たww

師匠否定の偽ものね~ww
 

◇随筆人間世紀の光(003)『わが社会部の友に贈る』

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 3月 7日(火)20時44分25秒
  2003-1-13

乱世に勝て価値創造の王者

仏法即職場信頼と勝利の歴史に輝け

広布とは
社会に働く
人びとが
幸福(さち)を勝ち取る
舞台なるかな

新しき一年の回転は勢いよく始まった。誰もが希望の曙光を願いながら、今なお
厳しき不況の荒波に向かって、日々の挑戦と格闘を開始した。そのなかで、わが
社会部の同志の奮闘は、希望の灯台の如く光っている。皆様の尊き活躍に、私は、
いつも涙する思いである。思えば、社会部が誕生したのは、昭和四十八年の十月
二十四日のことである。翌年を「社会の年」と銘打って前進することを発表した、
本部幹部会の席上であった。

当時、第四次中東戦争によるオイルショックで、成長を続けていた日本経済は、
深刻な危機に陥っていった。この時、私は決意した。――「一切世間の治生産業
は皆実相と相違背せず」と仏典に説かれる通り、仏法は即社会であり、社会は即
仏法だ。社会での価値創造なくして仏法はない。今こそ信仰で培った英知と勇気
の光をもって社会を照らしゆこう、と。そして、その柱の存在として、社会の第
一線で健闘する同志と共に、誇りも高く「社会部」を結成したのである。

以来、社会部は三十年の黄金の年輪を刻んだ。メンバーの実績は目覚ましい。あ
る友は、業界のトップ・セールスマンとして、職場の模範と仰がれている。ある
友は、斬新なアイデアを駆使し、会社の経営危機を乗り越える原動力となった。
ある友は、社内にあって、皆の良き依怙依託となり、信頼の輪を広げている。
「専門部」の皆様の、深き責任感と誠実一路の活躍も、よく伺っている。そして
仕事が多忙を極めるなか、時間をこじ開け、学会活動の最前線に立ち、地域のた
め、広布のために、力の限り走り抜く尊き姿よ。

なんと頼もしい心か!なんと麗しい団結か!なんと神々しき闘争か!私はそこに、
釈尊、そして大聖人が示された「世雄」という仏の一つの実像を見る。嬉しいこ
とに、社会部でも青年が陸続と育っている。私も、二十一歳で戸田先生の経営す
る出版社に勤めた。昭和二十四年、戦後の混乱が続く激動の時代であった。先生
は常々言われていた。「信心は一人前、仕事は三人前頑張るんだ」それは、仕事
に取り組む根本の姿勢を、簡潔に教えられた深き哲学でもあった。

「一人前」の仕事でよしとすれば、自分に与えられた仕事だけをこなせばよいと
いう無責任な“雇われ根性”になりかねない。先生は、それを厳しく戒められた
のだ。大きな仕事を成し遂げるには、自分だけでなく、周囲にも目を配り、皆の
仕事がうまくいくように心を砕くことが大切である。また、後輩も育て上げなけ
ればならない。さらに全体観に立ち、未来を見すえ、仕事の革新、向上に取り組
むことも望まれる。戸田先生は、その仕事への姿勢を、「三人前」と表現された
のであった。

そして「信心は一人前」とは、広宣流布をわが使命と定め、決然と「一人立つ」
ことだと教えられた。決定した、この「一人前」の信心があってこそ、「三人前」
といえる堂々たる仕事を成し遂げ、職場に勝利の旗を打ち立てることができる。
「仏法は体のごとし世間はかげのごとし体曲れば影ななめなり」(御書九九二頁)
と仰せの通りだ。トルストイは叫んだ。「これあるがゆえに私はいつでも甘んじ
て死ねるという、そうしたある物が人間にないならば、実に不幸なことである」
我々には、妙法という永遠不滅の宝がある。広宣流布という善の行為の宝がある。

ともあれ、妙法は円教である。欠けるところがない絶妙の調和の法則である。「
自分のために」が「社会のために」なる。そして「広布のために」が「自分のた
めに」なる――完璧な充実と満足の軌道なのだ。

動揺の
暗き社会に
われわれは
偉大な思想の
王者と指揮とれ

鎌倉時代、あの四条金吾が仕えた江間家は、大聖人を迫害する北条家に連なる家
柄であった。加えて主君の江間氏は、僣聖増上慢たる極楽寺良観の信者であり、
家臣の多くも主君に従った。金吾はただ一人、敢然と正義の旗を掲げたのだ。武
芸に優れ、医術に通じ、主君の信用も厚い――それゆえに、金吾は、同僚の嫉妬
の的となった。卑劣な讒言で、窮地に追い込まれた。だが、金吾の胸には、蓮祖
の仰せが轟きわたっていた。「強盛の大信力をいだして法華宗の四条金吾・四条
金吾と鎌倉中の上下万人乃至日本国の一切衆生の口にうたはれ給へ」(同一一一
八頁)師弟の誓願に生き抜く人生に、恐れるものはない。

戸田先生もよく言われた。「我々は絶対勝利の信心をしている。その自覚から、
仕事にせよ、何にせよ、断じて勝つことが大事なのだ」大聖人は金吾に一つ一つ、
勝利の要諦を打ち込まれた。それは普遍の人間学である。「師子王の心を取り出
せ」「勇敢であれ」「賢くあれ」「短気を起こすな」「忍耐強く」「油断するな」
「大誠実で勝て」等々――。ある時、金吾が、職を退き入道になる意向を漏らす
と、蓮祖は“現実の使命の舞台から離れるな”と戒められた。

そして、「男は入道になりて大悪をつくるなり」(同一一四八頁)と、剃髪の者
の世界の腐敗堕落を痛烈に弾呵されたのである。金吾は大聖人の教え通りに戦い
切り、「仏法は勝負」の証を打ち立てていった。金吾を讒言した輩は、皆、峻厳
な仏罰を受けて倒れた。金吾の冤罪は晴れ、主君の信頼を回復して、かつての三
倍の所領を勝ち得たのだ。「極楽百年の修行は穢土の一日の功徳に及ばず」(同
三二九頁)である。

大変だからこそ、大きく変わる。一日を十年分、百年分にも生きることができる。
これが日蓮仏法の力だ。私が勤めた戸田先生の会社は、やがて窮地に陥った。し
かし、私は一人、全責任を担って阿修羅の如く戦った。私にとって職場とは、人
間修行の道場であり、師匠と学会の正義を実証する主戦場であったからだ。そし
て、創価の師弟は勝った。事業の復興はなり、戸田先生は晴れ晴れと第二代会長
に就任されたのである。

「来る日も来る日も、波は岩に跳ね返される。しかし、長期的にみれば、勝つの
は波である」私が二度対談した、世界的な経済学者サロー博士の確信であった。
私も、若き日から「波浪は障害にあうごとに、その頑固の度を増す」をモットー
としてきた。最後に勝つのは、戦いを止めない「執念」の人である。挑戦を続け
る「負けじ魂」の人である。

博士に、私は問うた。「二十一世紀のフロンティア(開拓最前線)とは何か」博
士は、それは「精神世界の探検で、宗教の問題です」と明快に指摘され、こう言
われた。「宗教には『人間を向上させる力』がある。『人間は、より良くなれる
んだ』ということを、宗教は資本主義社会の中で教えるべきだ」また博士は、二
十一世紀の世界へ「平和のための対話」の精神を広めていく使命を、仏法に期待
されていた。堅実にして雄々しき社会部の友の信念の力と使命は、あまりにも大
きい。これからは、人間自身の持つ、いな人間のみが持つ「知力」と「創造力」
が勝負を決する時代だ。

「以信代慧(信を以って慧に代う)」の生命哲理を持っている人生がどれほど強
いか。勇敢なる信心がある限り、智慧は尽きることがない。そしてまた、「価値
創造」の力に満ち満ちた創価の連帯が、どれほど尊いか。この結合とともに進む
限り、行き詰まりは絶対にない。大聖人は「世間の法が仏法の全体」と明かされ
た。この現実の社会のなかでこそ、皆が仏になっていくのだ。「仏法即職場」で
あり、「職場即仏法」である。社会での信頼の広がりは即、仏法正義の確立とな
り、創価への共感の拡大となる。

社会部、専門部の皆様が健在であれば、学会は盤石だ。いよいよ、創価完勝の旭
日は昇り始めた。「戦えば戦うだけわれわれは強くなる」と、ローマの哲人セネ
カは叫んでいる。どうか、皆様が色心ともに健康第一で、「創価の全権大使」と
して、勝利繁栄の歴史を綴りゆかれんことを、私は切に切に祈りたい。

仏法は
そのまま社会の
法なれば
歓び新たに
来る日来る日も
 

いやいや前段はどうなの?

 投稿者:46.8.17  投稿日:2017年 3月 7日(火)20時41分30秒
  壇上で幹部を罵るのはどうなの?
どうしてそれがカットされたかということでしょ。

誰がカットしたにせよ、先生に罵倒されるみっともない弟子の姿を隠すためだったわけではありますまい。
 

Twitterより。学会に理解ある島薗上智大教授でさえ、公明党は歴史の汚点と。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2017年 3月 7日(火)20時31分42秒
  公明党はこういうときにこと「歯止め」の役割を果たさなくてないけないと思うのですが、このままだと安倍政権擁護、政治家の利益に従う官僚を守る側についているという印象がますます強くなってしまうのではないでしょうか。歴史に汚点を残すことになりませんか。  

Twitterより、権力者の横暴に沈黙する聖教、珍聞だよ。こりゃ。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2017年 3月 7日(火)20時29分36秒
  これほどの国民を馬鹿にした権力者の横暴ぶりの連日報道にさえ、聖教新聞社会面に報道すらなく沈黙。昨日の自民党大会で山口代表「政治の安定こそ確実な道。自公政権として謙虚で誠実な行動で国民の期待に応えていく」だと。  

いや、それこそ弟子としてどうなの??

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2017年 3月 7日(火)20時18分59秒
編集済
  >「あまりもくやしき」と感情むき出しの和歌を必要以上に宣揚する。<

感情剥き出しと師匠を蔑むゲスい心根だね~
まさに、ブーメランwww
弟子に非ずの正体だね~
 

世界はなぜ池田SGI会長を讃えるのか

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 3月 7日(火)20時11分53秒
  聖教新聞2011年8月26日


◇南イリノイ大学は他大学に先駆けて障がい者や少数派に門戸開く

◇SGI会長の振る舞いはわが大学(南イリノイ大学)の理想を体現


南イリノイ大学カーボンデール校は1869年、教員養成の師範大学として出発。第2次世界大戦後、著名なデューイ研究者を教授陣に招き、教育大学として顕著な業績を残してきた。

1961年に設立された「デューイ研究センター」は、その伝統の豊かな所産である。デューイ関係の貴重な資料を網羅したセンターには、全米はもとより各国から研究者が訪れ、交流を結ぶなど、その名声を世界に広げる。

同大学はまた、他大学に先駆けて身体的な障がいのある学生に門戸を開き、支援のための施設を整備した。さらに早期から、黒人など少数派の学生を積極的に受け入れてきた。

社会の隅に追いやられ、弱者として切り捨てられがちな人々への、温かな眼差しをもつ知性の府としての評価も高い。

「わが大学は、こうした誇るべき理想と伝統の模範を、池田SGI会長の思想と行動に見たのです。名誉博士号の授与は、受章者にとっての名誉となることはいうまでもありません。しかし、わが大学の理想を体現したSGI会長への授与は、大学にとっての大いなる名誉となったのです」とヒックマン博士は喜ぶ。

ウェンドラー前総長も同様の共感を寄せる。

「訪日にあたりSGI会長の業績や著作を拝見して、その壮大なビジョンに感銘を受けました。そして、実際の会見で、その評価は不動のものとなりました。とりわけ、人間と人間の心を平等に結ぼうとされる姿に心打たれました。『この人なら絶対に信じられる』と直感したのです」

創価学園生との交流も、心温まる思い出となったという。

「歌詞をかみしめながら、校歌を歌う姿が印象的でした。歌いながら涙を流す生徒もいました。畝匙の真心が輝いていました。何よりも、創価の教育を信じ、学ぶ決意が弾んでいました」

インタビューでも話題となったウェンドラー前総長の2020年へのビジョン。この「2020」には、もう一つの意味がある。それは、「2・0」「2・0」と左右の目の視力を表したもので、一方の「2・0」は遠く未来を見通す能力、他方の「2・0」は目に見えぬ隠れた存在に深く目を配っていける能力を示したものという。

教育こそ、真に永続的な変革の源である。だが、人間の意識の変革に根差すがゆえに、即効の成果は望めない。必然的に人間の内奥への深い洞察と、長期的な粘り強い実践が必要となる。

その豊かな気風をもつ教育研究の伝統学府・南イリノイ大学が選んだ「理想の教師」こそ、SGI会長であった。   (取材=横田政夫・本紙客員論説委員)
 

逆効果

 投稿者:46.8.17  投稿日:2017年 3月 7日(火)20時08分33秒
  公式な会合で新旧会長に土下座させて罵る先生の姿を何度も投稿する。
「あまりもくやしき」と感情むき出しの和歌を必要以上に宣揚する。

弟子としてどうなの?
 

赤胴鈴之助 様

 投稿者:誰か私を呼んだ?  投稿日:2017年 3月 7日(火)19時25分14秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/65705
嵐の「4.24」全文up、ありがとうございます。
 

うーこ様

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 3月 7日(火)18時19分18秒
  いつも人生の座標の投稿ありがとうございます。

毎日楽しみにしています^^
 

法華経の智慧・神力品より

 投稿者:臥子龍メール  投稿日:2017年 3月 7日(火)17時50分5秒
編集済
  「心」がどうかで全ては決まる!

斉藤 池田先生は、世界の大学からの名誉博士号(名誉教授称号を含む)だけでも六十近いわけですが、普通では考えられないことです。(=二〇〇一年二月現在、二百四)

池田 全世界の学会の同志の福徳の象徴として、受けとめてもらいたい。
私は大学に行けなかった。青春を戸田先生に捧げました。先生の事業が失敗したゆえに、私は大学へ行く予定を変更した。「先生、何も心配なさらないでください。私が働いて、全部、立派に立て直します。どうか、ご安心ください」と言いました。言った通りに、全部やりました。どん底であった創価学会を、世界の創価学会にしました。戸田先生、牧口先生を世界の偉人として宣揚しました。

戸田先生を守ることが、広宣流布を守ることであり、仏法を守ることであった。それ以外に道はなかった。自分中心ではなく、戸田先生中心に私は生き抜き、尽くしきった。「師弟の道」に私は徹しました。
先生を支えるために、喜んで進学まで断念したその「心」が今、世界の大学の名誉博士号となっていると私は信じている。因果の理法は、厳然としています。

須田 後世永遠に残る仏法証明のドラマだと思います。

池田 「心」です。徳勝童子は、砂の餅を釈尊に供養した「心」によって、アショーカ大王と生まれたのです。

遠藤 先ほど″飾らない″というお話がありましたが、「心」がどうか、本当に「人間としての力」があるかどうかですね。

池田 日蓮大聖人が社会の″最底辺″の庶民としてお生まれになった意義を、よくよく考えなければならない。
「世情に応ずる」随他意の仏法を説くのであれば、貴族とか名家に生まれたほうがよかったかもしれない。しかし「民が子」(御書一三三二ページ)として、お生まれになった。あれほどの大難が続いた理由のひとつは、大聖人が貴族の家のご出身でなかったことがあるでしょう。

遠藤 大聖人は御自身のことを「日蓮今生には貧窮下賤の者と生れ旃陀羅が家より出たり」と仰せです。

池田 逆縁の仏縁を結ぶためにも、あえて大難を受け、大難を忍ばれた。その大慈大悲を忘れて、門下生までもが大聖人を小バカにした。

「日蓮を信ずるやうなりし者どもが日蓮がかくなれば疑ををこして法華経をすつるのみならずかへりて日蓮を教訓して我賢しと思はん僻人等」がいたのです。

(「日蓮を信じているようだった者どもが、日蓮がこのように〈流罪の身に〉なったら、疑いを起こして、法華経を捨てるだけでなく、かえって日蓮を教訓して、「自分のほうが賢い」と思う、心の曲がった人間ども」)
情けないことだ。師弟の道をなくしたら、仏法はもはやない。

斉藤 そういう増上慢の人間の末路を、こう仰せです。
「念仏者よりも久く阿鼻地獄にあらん事不便とも申す計りなし」(「念仏者よりも長く阿鼻地獄に堕ちているであろうことは不憫としか言いようがない」)
これは現在も未来も変わらぬ法則です。

池田 ともあれ、凡夫だからこそ凡夫の心がわかる。庶民だからこそ庶民の心がわかる。日蓮大聖人は、あえて一番、虐げられた庶民──「旃陀羅が子」として誕生なされたのです。

この夏(一九九八年)で終戦から五十三年になる。あの沖縄戦で、こんな話があった。それは″沖縄にいた日本軍の将校や兵士の多くが、沖縄の人々への差別意識をもっていた。しかし、アイヌ出身の兵士だけは、そうではなかった″と言うのです。

斉藤 私も「日本軍は、自分たちのわからない沖縄の言葉で話している県民を、スパイ呼ばわりして殺した」とか、信じられない、ひどい話を聞いたことがあります。

池田 アイヌ民族の兵士は、違った。どうして違ったのか。それは自分たちも差別を受けていたからだと思う。
軍隊のなかでも差別され、虐待もあったようだ。だからでしょう、沖縄の人々に対して親切であったし、たくさんの住民の命を救ったと伝えられています。崇高です。

須田 すばらしい話ですね。永遠に「民衆の側に立つ」、永遠に「虐げられている人の側に立つ」──これが本当の人間性だと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
自称直弟子等は本質的に肌が合わないとか生理的に受け付けないとか言って先生をバカにしていた。
決して面と向かって物も言えないくせに。
ペンの力は剣よりも強し!
声を張り上げ、叫びに叫んでいきましょう。

 

 投稿者:十円玉  投稿日:2017年 3月 7日(火)17時29分13秒
   一杯、ありますね。

http://sgi-shiteifuni.com/?p=7457
投稿者:ダメよ~ダメダメ   投稿日:2015年 8月 6日(木)17時05分51秒     通報 編集済
散々先生から気合が入っていたのは事実ですよね。

2008年10月の本部幹部会。当時の衛星録画中継は編集し当然カットされている部分です。本部にはノーカットのアーカイブが
存在しているはずですし、全国の区、圏、県、総県、方面幹部の代表の何百人の皆様が参加し見ておられます。

 冒頭、「今は、学会が貴族仏教だと云われている。難も無く、金があって。。。。。将来、ダメになります。衰亡しますよ。私は戸田先生の言うとおりにやってきた。私は自ら難を起こしてやってきた、なのに今は何だ?」と。

 「去年の1月(2007年の1月)、(秋谷は)私を追い落として財産を全部、自分のものにしようとしただろう!」(秋谷さん黙っていた)

「先生は全てお見通しで怖いと云っていただろう!」(「はい!」と秋谷さん返事)

「秋谷!」「おじぎしろ!」その後、先生の前で秋谷さん、原田会長壇上にて土下座を。

「私をバカにして。。。。」と仰り、土下座している秋谷さん、会長両名に向かって「どうだ、負けただろう!」と。

「悪い奴、悪い議員は学会から追い出せ!この1点を今日、決議したい!」

「みんなが偉くなって、私を護りなさい。それが師弟である!学会員が一番偉い。議員や金持ちよりも偉い!国宝なんだ!」と仰られ、「私が亡くなったら、選挙も無いよ」とも。
この前月の9月の本部幹部会では、「学会が崩れていくならそれは幹部(職員)と議員からだ。議員は学会を舐めてはいけない!公明党は竹入、矢野を攻めたのか!」(参加の場内の公明党議員

からは一人も反応無し。)と。

又、秋谷さんに対しては「2年間、私を先生と呼べなかった。何で尊敬出来ない。」等々


 

【再】組織擁護に書きかえてる。嵐の4.24とは全く違う新・人間革命 大山の章

 投稿者:ツイート人  投稿日:2017年 3月 7日(火)17時08分10秒
  Twitterより。嵐の4.24を再度読む。いまの組織擁護に書きかえてる。  投稿者:ツイート人
投稿日:2017年 3月 4日(土)21時38分31秒   通報
今回の新・人間革命 大山で、あの時の思いを書かれると思っていたが、嵐の4・24 桜の城 随筆を再度 読み起こした。

こんなにも怒りがなくなった いまの組織擁護を書き換えている。もう新聞も手紙ではなくなった。先生の指導と信心で歩かねば。
 

Twitterより。大山の章、このままでは真実がぼやけてしまいます。54年問題を知らない人が多いのです。今後は、獅子身中の虫を出さない為にも。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2017年 3月 7日(火)17時05分24秒
  宗門との間で暗躍した内部の反逆者の事をもっと書いて頂きたいですね。

このままでは、真実がぼやけてしまいます。

後世に大切なのは獅子身中の虫、城者の城を破る悪人を出さないことだと思います。
読み手が54年問題を知らない人が多いのです。

幹部も。
 

同じ

 投稿者:信濃小僧  投稿日:2017年 3月 7日(火)15時44分14秒
  ルネッサンスさんのいう通り

やることなすこと国家権力と同じです

こちらの皆さんはご承知のように

世間より先に共謀罪も既に会内で実行されている、だから公明党も反対しない

共謀罪賛成は本部の意向

日蓮大聖人も初代会長、2代会長、そして3代会長もお嘆きになっていることでしょう
 

権力者

 投稿者:ルネッサンス  投稿日:2017年 3月 7日(火)13時36分46秒
  先日、自民党が総裁任期を3期9年に延長を決定したのと、2015年に会長の任期を延長したことに
権力者として、権勢を振るいたい意図が同じように感じてしまいます。
 

人生の座標から~

 投稿者:うーこメール  投稿日:2017年 3月 7日(火)13時05分24秒
  結びつきを断たれたならば、人間の魂は、孤独地獄の闇の中をあてどもなくさまよっていく以外にない。精神医学の言葉でいえばコミュニケーション不全というのでしょうが、この問題は、総じて人間関係が希薄化しつつある現代という時代がはらむ病理ともいえます。  

本日の政教珍聞で~す、付録

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 3月 7日(火)13時00分14秒
  1982年、3月22日、関西青年平和文化祭。

>今から十七年前(1982年ー昭和57年)の、忘れ得ぬ三月二十二日のことである。
 その日、大阪の長居陸上競技場を舞台に、歴史的な第一回の関西青年平和文化祭が開催されたのであった。
 午後一時二十九分。関西発足三十周年を記念する大祭典は、新入会の青年たちによる行進で幕を開けた。
 各部の友が、息もつがせぬ名演技を繰り広げていったあと、二時四十八分、精悍なる四千の若人が躍り出た。男子部の組み体操である。
 八基の五段円塔も”八葉蓮華”のごとく見事に花開いた。そして、フィールドの中央に、もう一つ、新たな青年のスクラムが組まれ始めた。
 会場のすべての目が、そこに注がれた。いや、全関西の同志が、その”庶民の勝鬨の塔”の成功を祈り、見つめていた。
 「六段円塔」である。
 一段目六十人が、しっかりと肩を組んだ。その土台の上に、二段目二十人、三段目十人、四段目五人、五段目三人、そして最上段に立つ一人が乗った。
 ゆっくりと、二段目が立ち上がり始めた・・・

 蓮祖の御請訓通りに、わが学会に対して、この数年来、激しい批判と中傷の風が吹いていた。
 事実でもなく、真実でもない。悪趣味と陰険な凶器の言論の波である。
 それらの三類の強敵に対しても、わが関西は微動だにしなかった。特に、婦人部、女子部の方々は、柔和な天使の笑顔で、学会活動にいそしんでいた。
 関西の友は、卑劣な悪口罵詈の暴力に裂かれても、刺されても、ちぎられても、厳然たる、また勇敢なる行動と雄叫びを忘れなかった。<
(随筆、桜の城、見よ!創価の誇りここにあり より引用)


当時の背景が描かれない政教珍聞、新・人間革命に代わって、当時の状況を紹介しま~す(笑)
 

新 あの日ある時

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 3月 7日(火)12時29分10秒
  【第7回】池田先生と横浜市
2009-8-4

世界一の「勝利の港」に

開港150年

神奈川県の横浜は本年6月2日、150周年の開港記念日を迎えた。わずか100軒ほ
どの半農半漁の村が、大きく世界に開かれたのは、1859年(安政6年)だった。
江戸幕府がイギリスと修好通商条約を交わした時、英国側の特命全権大使は、第
8代エルギン卿だった。そのエルギン卿の直系の子孫が、チャールズ・ブルース
である。ブルースは、グラスゴー大学名誉教授のマンローと交友がある。同大学

は1994年(平成6年)6月、池田大作名誉会長に名誉博士号を贈った英国の名門
である。ブルース自身、SGI(創価学会インタナショナル)に友人がいる。そ
の一人から、学会の神奈川文化会館のゆかりを聞いて驚いた。正面にある赤レン
ガの洋館(戸田平和記念館)。一帯では、関東大震災で残った唯一の英国商館(
1922年建造)だった。世界の港を結んだ英国の魂は、創価学会の中で生きていた
のか!

恩師のために

名誉会長と横浜。その絆は60年にわたる。──連合国軍総司令部(GHQ)のジ
ープが土ぼこりをあげて、鶴見市場の駅前を走り抜けていく。小さな家が並んで
いた一角に、飯島キヨの家があった。ほそぼそと鶏卵を商っていたが、車が通る
たびに屋内で鶏の羽根が激しく舞い上がる。夫は脊椎カリエス(結核菌が病巣を

作る病)を患い、寝込んだまま。学会の幹部がやってきても、鶏の糞で臭う室内
に上がりたがらない。1951年(昭和26年)の寒い日。一人の青年が訪ねてきた。
使い古したカバンを手に、長靴を履いている。「お母さん、お題目をあげましょ
う」。礼儀正しく長靴をぬぐと、仏間で一緒に題目をあげてくれた。病床の夫の

枕元に座り、固く手を握る。「お父さん。まじめに信心をやり抜けば、必ず春が
来ます」池田と名乗るその青年は、毎月のように通ってきて、御書の一節を引い
てくれた。偶然、京浜急行線の踏切で出会うこともあった。「女性が持つのは大
変ですから」。魚のアラでいっぱいのバケツを、家まで運んでくれた。少しでも
栄養になればと思い、キヨが選りすぐりの生卵を割り、醤油をたらして差し出し

た。池田青年は、実に美味しそうに飲み干す。「戸田先生は、お体の調子がすぐ
れないんです。この新鮮な卵を、ぜひ毎月、購入させてもらえませんか」恩師の
ため、古新聞にくるんで、大切に持ち帰った。横浜の下町、南区吉野町。入り口
に「日本橋」と書かれた小さな商店街のアーチが掛かっている。その下に学会員
の営む下駄屋があった。この界隈に数世帯しか学会員はいないが、池田青年は、
こまめに通ってくれた。ある時は、やかんや鍋を持っている。理由を聞くと、恩

師の事業を支えるため、金物まで売り歩いているという。ひと仕事を終えるとア
ーチ近くの銭湯「大和湯」で汗を流した。食事は近くのうどん屋で、手早くすま
せているようだ。下駄屋の主人は感心した。ここまで身を粉にして師匠に尽くす
のか!この青年なら信頼できる。思い切って商売の悩みも相談した。いかに下駄
の売り上げを安定させるか。できれば芸者衆など大口の顧客をつかみたい。「ち

がう、ちがう。同じ花街の人でも、下働きの人に買ってもらうんです。口から口
へ評判が広がるじゃないですか。一番安い下駄を買いに来るお客さんを大事にす
ることですよ」目の前がパッと開ける思いだった。日本一になれ!第3代会長を
辞任後に回数を重ねた功労者宅の訪問。1979年(昭和54年)6月22日には、横浜
の上郎《こうろう》悦子の家で当時の心情を明かしている。「立場がどうあれ、
学会の師弟の絆は永遠に変わらない。どんなことがあっても、私が会員を守る。
今度は世界が舞台なんだ」上郎の目頭が熱くなった。先生は、あの時と微塵も変わ

らない。──53年(昭和28年)春、文京支部の田中正一宅。池田支部長代理が上
郎夫婦を面接してくれた。「広宣流布のためなら、何でもやる。そう決めること
が大事だ。私も戸田先生のもとで、何でもやらせていただいた。だから今がある
んです」師弟に徹すれば、無限の力が出る。「僕は、日本一の力をつける。あな
た方は、神奈川一になりなさい」神奈川で一番!夫と顔を見合わせると、一段と

力強い声が響いた。「いや、僕は、世界一になる。あなた方は、日本一になりな
さい!」ちっぽけな悩みで汲々としていた心の壁が、一気に吹き飛んだ。保土ケ
谷の一家横浜中華街の朝陽門《ちょうようもん》をくぐった先にある喫茶店「ミ
カド」。池田名誉会長が保土ケ谷区の大川剛行《たけゆき》一家を招いたのは、
80年5月18日の午前10時半である。名誉会長のテーブルに、次男の輝男《てるお》
(5歳)が、ちょこちょこ寄ってきた。「先生、お口を見せて!」名誉会長が、

にこにこしながら、大きく口を開く。輝男の顔が、ほころんだ。彼には知的障害
があった。長男で言語障害のある周一(6歳)は、店内のインベーダーゲームに
熱中している。まだ乳児だった長女を抱き、母の茂子は、兄弟の様子をパラパラ
と見つめるしかなかった。池田名誉会長の口調は温かかった。「お母さん。子ど
もは誰でもみな福子なんだよ。たとえ、どんなことがあっでも、どんと構えるん
だよ」障害のある二人の子育ては、並大抵ではない。世間の目。学校でのいじめ。

突然、次男がてんかんで倒れ、救急車で運ばれたこともある。“どんと構えろ”。
何度も自分の胸に言い聞かせ、歯を食いしばった。あれから30年目。長男の周一
は、学校を出て焼き鳥店で修行した。焼き場で腕を磨きながら、牙城会員として
横浜池田講堂に着任する。保土ケ谷養護学校を卒業した次男の輝男は、大手食品
メーカーに就職。今では、創価班員として学会本部の担当につくまでになった。
母の腕に小さく抱かれていた長女の江里子は、保土ケ谷を朗らかに走る区女子部
長(星川太陽区)である。

旭区と「共戦」

2009年4月14日の火曜日。名誉会長は、79年5月3日に神奈川文化会館でしため
た「共戦」の大書を初めて公にした。力感のある太い墨痕が目に飛びこんくる。
その場にいたSGI理事長の大場好孝の脳裏に、一つの出来事がよみがえった。
先生が神奈川文化に!旭区の土屋トメ子は思わず立ち上がった。79年5月。そ
れまで名誉会長の動向は、誰に聞いても分からなかった。ひと目でいい。晴天の

早朝、近隣の婦人部二人とバスに飛び乗った。満員の車内でもみくちゃになりな
がら到着したのは午前10時前。会館前の大きな樹木の陰に陣取った。「先生にお
会いできるまで帰らないからね」。3人でうなずき、じっと正面玄関を見つめた。
1時間、2時間。初夏の大陽が、ぐんぐんと中天に昇る。レンガ色のタイルに照
り返す光が眩しい。3時間が経過した。土屋が汗ばんだ額に手を当て、何気なく

見上げた。あっ、7階の窓!名誉会長が、こっちに向かって右手を振っている。
左手にカメラを持っていた。先生、先生!身をよじるようにして手を振り返した。
元気だ、お元気なんだ!その3カ月後、土屋は思いがけず神奈川文化会館に招かれ
た。会館の事務局長だった大場好孝が足早に近づいてくる。茶封筒から3人分の写

真を差しだした。「先生から『この方々を探して、差し上げてください』とありま
した」六つ切りサイズの写真には、大樹の陰で、深い決意をみなぎらせた土屋たち
3人が、それぞれ写っていた。3枚とも、撮影した角度が違う。名誉会長は、一人
一人をレンズ越しに見つめ、一番いい瞬間に、シャッターを切ったのである。池田

名誉会長の「共戦」の大書。その脇書には「真実の同志あるを信じつつ合掌」と、
したためられていた。大場は深く息をのんだ。この30年間、師は、誰と共に戦って
きたのか──。わずかばかりの社会的地位、財産を鼻にかけて「いざ鎌倉」の土壇
場で逃げ去っていった者も多く見た。小揺るぎもしなかったのは、庶民である。あ
の日、神奈川文化会館の前で立ちつくしていた名もない人々ではないか。「神奈川
は、一番大事なところだ。私が会長を辞めて、真っ先に来たんだから」開港150年
の港に、いま、共戦の旗は天高く翻る。
 

マネー・チェンジズ・エヴリシング

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 3月 7日(火)12時13分46秒
  古い連中はダメだ。新しい人に期待していたのに、これか……。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/65714
http://d.hatena.ne.jp/ujikenorio/20170306/p1
「売国土」って、笑うに笑えんなぁ……。『実現力は、聴く力』って、何、聴いとったんかなぁ。こんな奴を当選さすために「不在者いってくれ! 選挙おわったらメシおごるから!」と言って「買酷奴」をやっていた者が周りに何人かいたが、「選挙は金がかかるなぁ」という台詞を聞いて、自民党のことかと聞き逃していたが……よう聞いたら公明党やないか! なんでこないなったんやろなぁ。ホンマに好きやったのになぁ……知ってる? 入信前の俺。後で知ったんやけど、マル外とかって呼ばれとったんやで。その俺はさらにマル外を作っとったんやで。俺もその子も学会員ちゃうのにF(その言葉も知らなかった)取りに回ってて友達から不思議に思われて。学会員のところへ自分からパンフ貰いに行って、読み込んで、何を言われても説明できるように反論できるように理論武装して。
俺のF活動のやり方は義理人情頼みやないから、数は少ないかも知れへんけど、話に相手は納得してくれよるから、ほっといても勝手にまた他の友人に居酒屋とかでネタとして話してくれていたりして、後になってから、俺のFが実はマル外になってたということを知ることもあった。
選挙の時だけ公明党の話をしたわけでもなかった。居酒屋や茶ァしばいたときにでもよく話した。仕事の話が野球(あの暗黒時代にも毎年、阪神が優勝すると言っていた。あと巨人の悪口)の話に変わって、女の子の話に変わって、洋楽の話に変わって、それが仏法につながって、公明党の話に変わったら、すんなり聞いてくれて、けっこう皆(巨人ファンを除く)、公明党を好きになってくれていた。それを知るのも後になってからのことが多い。
去年の参院選の時はそんな友人に謝って回った。スマン! 公明党はイカレてもうた! 悪かった!
友達もFだからといって公明に投票していた訳やなくて、俺に対する義理なんかやなくて、自分自身が好きやから投票しとったから、アッサリと公明支持をやめよった。
お偉いさん方よ! なめたらアカンで! 民衆を!
学会の幹部や議員は「お偉いさん」になってもうたら終わりや!

“彼らは握手をして微笑む そして君に飲み物を買う 君の友達になると言う 最後の時まで君から離れないと言う”
“でもみんな自分のことしかみていないのさ”
“そして君が誰を信頼するのかとたずねれば 誰のものでもないお金だと答えるよ”
“お金が全てを変えてしまう お金が全てを変えてしまう”
“自分達が何をしているか分かってると思っている”
“そんなこと何の意味もない 今ではみんな過ぎたこと”
“お金が全てを変えてしまう”
『マネー・チェンジズ・エヴリシング』シンディ・ローパー
https://www.youtube.com/watch?v=m1wj3tqRI6Y

『実名告発 創価学会』(野口裕介・滝川 清志・小平 秀一) アマゾン「ベストセラー」で絶賛発売中!!!
http://amzn.to/2fxRlFX
 

「大山の章」は学会黒歴史の資料になる?

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 3月 7日(火)11時33分41秒
  Hさんが紙上掲載当時の切り抜きを出して、言いました。


Hさん「これだよ」(仏間のフスマを開けると、切り抜きの壁が登場)

ひかり「すごい切り抜きですね」

Hさん「聖教新聞がワカメみたいになるほどの切り抜き魔でしたから」

ひかり「今も?」

Hさん「まさか! 読んでて奮起する記事だけだよ。選んで切り抜くんだ」

ひかり「ふむふむ」

Hさん「ほーら、これ」(「嵐の4・24」登場)

ひかり「あー、まじだー」(ざっと読むひかり)

Hさん「ね、おかしいだろ?」

ひかり「うん。 確かに」

Hさん「あのころ、これを暗記しなきゃだめだって、言った奴がいるじゃないか」

ひかり「覚えてます私も」

Hさん「だろー? 言ってたよなあ?」

ひかり「言ってました、言ってました、暗記するほど、読めって。 幹部が言ってた」

Hさん「読み合わせしたよ、うちで。 座談会でみんなで。 しなかった?」

ひかり「やったかな? あ、活動者会かなんかで 婦人部幹部がマイクで読み上げた」

Hさん「なあ? そのくらいはやったよなあ。 何だよ、この「大山」ってよ」










 

沈黙の罪

 投稿者:賢くなりたい婦人部  投稿日:2017年 3月 7日(火)11時25分55秒
  森友学園問題、聖教の社会面にも、公明にも全く載らない不思議?

都合の悪い事実には触れない?沈黙する!
これって2006年からの池田先生のスピーチを本にしようとしない心と同根?
 

自分の顚倒に気付かぬ公明党国会議員

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 3月 7日(火)11時04分44秒
  感性様の御投稿に同感です。

ここまで庶民感情から離反したツイートを、公然と発信するとはね~。

森友疑獄の地元、豊中の公明党国会議員がこんな風で、目を覆いたくなるよ。

この人は、国民の空気がわかってない。

公明党党是を読みなさいと言いたい。「大衆」って何回出てくる?

お粗末すぎる。 軽すぎる。

今の公明党って、こんな国会議員ばかりなの?

一昨年、安保採決の時、公明党議員たちが笑っていたシンジラレナイ場面に愕然とした私。

この人達、国民の税金で食べてるんだよね、こんな風でも。

アベ自民に追随&学会執行部ピロシなんかの筋書きで動いて、庶民からズレまくりだ。

もう戻れない地点に行ってしまった哀れなヤツラに、ハンカチひらひらサヨウナラしたい。

国民である会員の気持ちなんか、知ったこっちゃないってことね。

票としての「足元」しか見ていない。足元しか。




まるで他所事   投稿者:感性   投稿日:2017年 3月 7日(火)07時52分56秒   編集済


   >日記:森友学園疑獄に、地元豊中の公明党・参院議員石川ひろたか氏が火消しに躍起のご様子。
>国の土地 格安で売る 売国土を庇って大勝利とはこれいかに。
http://d.hatena.ne.jp/ujikenorio/20170306/p1

 

これって秋谷元会長のホンネなんでは?

 投稿者:太ちゃん@平らかなるは人編  投稿日:2017年 3月 7日(火)09時57分53秒
  本日の新・人間革命より

『未来への大いなる飛翔(ひしょう)のためには、確たる構想と緻密(ちみつ)な計画が不可欠である。』

これって秋谷元会長がこの当時、虎視眈々と「組織乗っ取り」を狙ってるホンネなんでは?

http://6027.teacup.com/situation/bbs/65657
↑こういう感じにね

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、本日も「3・16」の記載がありませんデスた~(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 3月 7日(火)09時36分4秒
  おはようございます。原田怪鳥様、1982年3月22日関西青年平和文化祭を祝しての「関西錦州城拡大月間」誠におめでとうございま~す(笑)

3月22日は語っても、「3・16」は語らない、おかしな「珍聞」で~す(笑)当分の間は「3・16」の記載に注意致しま~す(笑)

「拡大月間」ってナニを「拡大」するんですか~、まさか、「東京に友人・知人はいないか?」とか「東京へいくのが信心だ」なんて・・・(笑)

「3・16」は師匠もあらゆる面から語られていますが、少し引用しま~す。
>大儀式が終わって間もないある日、宗門の腐敗の兆候を感じられた先生は、厳として言われた、
「追撃の手をゆるめるな!」
 先生は、必ず宗門が「濁流」となりゆくことを、明らかに予見しておられた。この言葉は、恩師の遺言となった。<
(随筆、桜の城、「3・16」の大儀式を偲びつつ、我は師弟の誓いを果たせりより引用)

何回でも言いますが、「3・16」は師弟の絆を学ぶ、大切な佳節の日なので~す。

政教珍聞で「3・16」がいかに語られるかを楽しみにしてま~す(笑)


さて、本日の「新・人間革命」大山五十四

執筆チームの皆さ~ん、「やっと4・24が終わった~」と胸をなでおろしていませんか~(笑)

何の背景も書かず、何のエピソードも書かず、回りの人物についても何も書かない、おかしな章の構成で~す(笑)

>創価の新しい前進の歯車は、山本伸一が見守るなか、回転を開始していったのである<
(新・人間革命」大山五十四より引用)

モノも言い様で~す、「これで、宗門との軋轢も無くなるだろう」という首脳幹部の目論見も見事に外れま~す(笑)

宗門からの学会員に対する攻撃はますます激しくなり、裏では「ヤマトモ」が金をせびり出し、にっちもさっちもいかなくなる。

上っ面だけをなぞった「珍・人間革命」では「真実」は学べませ~ん(笑)

明日からも、楽しく拝見させていただきま~す(笑)
 

Twitterより。54年会長辞任後、本部には私の指揮を執るべき席はなかった、冷たい執行部だった。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2017年 3月 7日(火)09時15分3秒
  「学会本部には、私の指揮を執るべき席はなかったからである。
時として、小さな管理者室で執務することもあった。それほど冷たい執行部だった。」
 

まるで他所事

 投稿者:感性  投稿日:2017年 3月 7日(火)07時52分56秒
編集済
  >日記:森友学園疑獄に、地元豊中の公明党・参院議員石川ひろたか氏が火消しに躍起のご様子。
>国の土地 格安で売る 売国土を庇って大勝利とはこれいかに。
http://d.hatena.ne.jp/ujikenorio/20170306/p1


時間稼ぎ無用!公明  投稿者:感性  投稿日:2017年 3月 6日(月)06時50分13秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/65633
時間稼ぎ無用!公明 ②  投稿者:感性  投稿日:2017年 3月 6日(月)06時57分29秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/65634
 

わが友に贈る 2017年3月7日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2017年 3月 7日(火)07時11分27秒
  経験豊かな
副役職の友の活動が
団結と前進の力だ!
リーダーと心一つに
盤石なる組織を築け!
 

新・人間革命に未掲載になった事実

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 3月 7日(火)06時47分37秒
編集済
  新・人間革命 大山の章には、池田先生が会長辞任と共に名誉会長になった背景が書かれていません。

事実は、北条氏と総務部(執行部)全員の総意の元に行われたのです。

辞任と名誉会長就任を別に考えてはいけない。

何よりも「全総務の総意で名誉会長になっていただきました」という言葉から、不知恩で傲慢な命を感じる。

これは、弟子の発する言葉ではありません!



【54年問題(第一次宗門問題)の文証】

■聖教新聞1979-04-26掲載(昭和54年4月26日1面)「北条新会長の話」より
「また池田先生には、昨日の総務会で、全総務の総意で名誉会長になっていただきました。(拍手)」

■聖教新聞1979-04-25掲載(昭和54年4月25日)「総務会」より
さらに北条新会長は、会則の定めるところに従って、秋谷 栄之助、和泉覚、辻武寿、青木亨、山崎尚見、上田雅一、柳原延行、和田栄一、原田稔を副会長として任命した。
また、会務の執行に関する決定機関である中央会議の議長として秋谷副会長、教義研さんの機関である師範会議の議長として辻副会長、さらに中央会議員五十二人、常任中央会議員十五人の任命が発表され総務会としてもこれを了承した。
最後に北条会長は、池田前会長に名誉会長就任を要請したい旨提案し、全員一致で賛成。
これによって、創価学会は、盤石の体制と重厚な人事、そして新生の息吹をもって、二十一世紀への新たな前進を開始することとなり、記念すべき第一回臨時総務会は、午後四時、閉会した。


 

/1215