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お客様からの声

 これまでにお寄せいただいた患者様からの体験談をご紹介します。
 効果の現れ方には個人差がございますので、ご了承ください。
 お寄せいただいた体験談は原文に基づいた上で一部再構成させております。


 東京都HKさん 〜アトピー 〜

私は小さい頃からアレルギー体質で、喘息、鼻炎、アトピー(湿疹)に悩まされてきました。
高校生の頃、体質改善を試して、喘息、鼻炎はほとんど出なくなりましたが、アトピーだけは写真のようにかゆみ→ジュクジュクの繰り返しが45歳まで続いていました。
早坂先生に見ていただいたところ、悪いものが入っていたそうで、それを取って頂いたところかゆみが治まりました。
その後1年経っても全くかゆくならず、きれいに完治しました。残念ながら黒いしみは、ステロイド剤の塗薬を何十年も使っていた影響でだそうですが、これも少しずつきれいになるそうです。
本当にありがとうございます。今後もよろしくお願いします。


アトピー症状。施術後。赤みが取れ、きれいになっている>
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左・施術前。赤く腫れ上がっていたものが、右・施術後、腫れが治まりきれいに。





 60代女性 −末期がん−

乳がんのステージ3bと診断され、左胸全摘手術をしました。
数種類の抗がん剤・ホルモン剤を投与・飲用しましたが、肺・肝臓に転移しました。
主治医の言葉を信じて、抗がん剤の副作用(倦怠感・手足のしびれ・味覚障害等)にも耐えてきましたが、肝臓にまで転移したと知った時は絶望しました。
転移したことを知る事が出来たのは、2〜3ヶ月前に超音波検査技師の方が「肝臓も撮っておきましょう」と予定になかった撮影をして下さった時に、「水か油のようなもの・透明の膜が写っている」と教えて下さったことからでした。
検査後、主治医からはこの事を何も言わないので、こちらの方から見た事を伝えると、「聞いたのか?」と言い、それががんであること・転移したことを言いました。もし検査技師の方が気を利かせて撮影してくれなかったら、その事を知らずにそのまま主治医の診療方法に従ったままだったかもしれません。そして、ありえ先生に出会うことも出来なかったかと思います。
「これで終わりだ。」と思った時、ふと目にした雑誌から代々木忠監督の「女性のための愛と性の相談室」を知り、ホームページに辿り着きました。
その中での代々木監督と一緒に真摯に相談者の話を聴き、原因を明白に解き明かされていたありえ先生を動画で拝見し、「是非この方にお会いして、がんを治したい」とメールをしました。
先生の所に3回伺った後に、副作用が辛く、私には効果の出なかった抗がん剤を減らしてほしい・ホルモン剤は止めたいと主治医に懇願しました。
「もう気力・体力ともに限界でしんどい」と伝えると主治医は「副作用は絶対にない。がんで闘っている他のみんなはそのしんどいのを耐えているんだ、つらいのはあなただけではない。抗がん剤を減らして命を削ってまで、副作用を減らしたいのか?」と一喝されましたが、「検査をしてその結果を見てから治療を決めたい。」と主張しました。
そしてCT・循環器検査・腫瘍マーカー検査をしたところ、腫瘍マーカーは半減し、肝臓はがんではない状態になっており、肺の脇にひっついて出来ていたがんも半分くらいの大きさ(5cm→2.5cm)になり、主治医から「抗がん剤は打たなくてもよい」と言われ、3年間の悪夢から完全に解放されました。
先生、絶望の淵から救って下さり本当に有難うございました。感謝の言葉がいくつあっても足りません。先生はノーベル賞以上に値すると思います。
もしも、がん宣告を受けられたのなら、セカンドオピニオンなどを考慮し多角的な方法を検討することがよいのではないかと、私個人の経験から言わせていただきます。
その一人として私はありえ先生をお勧めいたします。


11月26日のCT画像

 左・2012年9月18日 右・11月26日 に撮影したCT画像


11月と12月の腫瘍マーカー値

 左・2012年10月12日と右・12月12日の腫瘍マーカー値の変化

 丸印の所に注目していただきたい。
 <画像をクリックすると拡大できます。>






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