「あたしはシンデレラの世界で悪役令嬢を担うらしいですが、シンデレラ=妹だと気付いたので全力で振り向かせます。」更新しました!
2017年 01月17日 (火) 01:20
ラハム「テレレッテテー! 更新したよお!」
アグネ「おー!偉いなぁ!」
ラハム「やったあ、撫でて〜」
アグネは優しくラハムを撫で、微笑みます。
作者「あの、私にもお願いします!」
アグネ「やだね!」
作者「そんな! 作者なのに……」
ラハム「まあまあ、私が撫でてあげます」
作者「やった」
作者はラハムに馬乗りされます。
作者「え?」
ラハム「撫でてあげますよ……」
ラハムは、作者の耳元で甘く囁き、脳を溶かします。
作者「女だから落ちるわけが……キュウウン……ニャー」
アグネ「なんだこいつ」
作者はふにゃふにゃとヘタリ込み、猫のように鳴きます。
作者「にゃあ……ニャー……にゃう、グルル」
アグネ「かぁ、やだおめ、気持ちわりぃ(ラハムを見ながら)」
ラハム「ほら、お姉ちゃん。ミルク欲しがられてますよ?」
作者はアグネの太ももにスリスリします。
アグネ「女だからしてあげるけど、、なんかおかしくない!?」
作者は喜んで服の中に顔を埋めました。
ラハム「あははっ可愛いなあ〜」
アグネ「あっ、あくまたん……(ラハムを見ながら)」
作者「にぃやあ」
ラハム「うわぁ、めっちゃ、ぺちゃぺちゃとか音聞こえる」
アグネ「黙れ」
ラハム「予告!」
あたしはシンデレラの世界で悪役令嬢を担うらしいですが、シンデレラ=妹だと気付いたので全力で振り向かせます。更新!
R18にとうとうジャンプ!
作者「にゃん! にゃん!」
アグネ「なんか懐かれた」
ラハム「猫だけに、『なあなあ』では済まされませんね」
アグネ「誰か分かりずらいボケをするこの人止めて」
作者「なあなあ〜グルル」