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疑惑あり!⑤理事長招致反対の不思議

 投稿者:感性  投稿日:2017年 3月 2日(木)01時02分58秒
編集済
  2015年9月19日直前の出来事  投稿者:ひかり  投稿日:2017年 3月 1日(水)15時02分15秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/65327


このことですね。

>テレビで安保法制の「ポジティブキャンペーン」をした後は、故冬柴鉄三公明党幹事長
>次男らと会食 ここで何が…?(画面中ほど)
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/365372

安倍は故冬柴鉄三公明党幹事長の次男、秘書官らと食事をしたとも報道されていますが、
このタイミングで一体何のための民間人との会食だったのでしょうか。
公明党が首相との会食に関与していことは甚だ考えにくいことではないでしょうか。

いずれにせよ党は関与の有無そして関与の場合の理由を国民に説明しなければ内外部にかかわらず疑心暗鬼は深まるばかりでしょう。
今後の都議選等にもいい影響をあたえるはずがありません。

そもそも、この会食自体、うさんくさいこと限りないのではないでしょうか?
利害を軸とした魑魅魍魎をうかがわせるようなことはこと支援団体構成員の手弁当支援で成り立っている公明党に関しては
匂わせるようなことであってもあってはならないはずです。

また籠池理事長(日本会議運営役員)の国会への招致を公明党が反対したことも気になります。
招致反対は、その後籠池理事長夫妻の鴻池氏への封筒アプローチの失敗
http://www.asahi.com/articles/ASK316S7VK31ULZU015.html
など様々なことが明るみになったこの期に及んでは撤回すべきでしょう。
それとも籠池を招致したら何か都合の悪いことでも出てくるのでしょうか?


疑惑あり! ④案の定・・  投稿者:感性  投稿日:2017年 2月24日(金)00時17分26秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/64947
 

太ちゃん様

 投稿者:月明かり  投稿日:2017年 3月 2日(木)00時53分16秒
  深い教学を教えて下さり、大変にありがとうございました。
なかなかこういう指導をしてもらえる事がないので、とても有難いです。

素直に、ありのままの感情でご本尊に向かい、自己の内なる悪(怒り・嫌悪)と戦い乗り越えて、「一人ももれなく」という一切衆生の幸福を心から祈れる自身に変わっていくということでしょうか。
理解が、まだまだ浅いと思いますが。
祈り方が、明快になりました。
私に対する様々な理不尽な行為に対し、教えて頂いた祈り方で題目を上げまくり乗り越えていく勇気が湧きました。
今いる場所で、逃げずに勝利していきます。
本当に、ありがとうございました。
 

随筆桜の城 嵐の4・24

 投稿者:太ちゃん@平らかなるは人編  投稿日:2017年 3月 2日(木)00時37分5秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/25395
新参者様、はじめまして。   投稿者:虹と創価家族   投稿日:2015年 5月29日(金)13時02分37秒
より
▼▼▼▼▼▼
何も知らない現場会員にとって、54年問題や幹部腐敗の導入へのきっかけを作れますのでご参考にして頂ければ幸いです。
また上位幹部に対し、54年問題や幹部腐敗の追撃を認めさせる文証として使用しています。

【随筆 桜の城】
池田先生が54年問題に対し明確にご発言されています。
特に嵐の4・24では『「第3代会長を守れ! 絶対に一生涯守れ! そうすれば、必ず広宣流布できる」と。この恩師の精神を、学会幹部は忘れてしまったのか。なんと哀れな敗北者の姿よ。』と、当時の最高幹部が先生を守れなかった事実がここにある。
昭和54年4月25日・29日の聖教新聞バックナンバーを調べれば、「先生を守れない当時の幹部の実名」が判明します。
▲▲▲▲▲▲


http://6027.teacup.com/situation/bbs/26687
54年問題を知る第一歩   投稿者:虹と創価家族   投稿日:2015年 6月24日(水)19時51分22秒
より
▼▼▼▼▼▼
「随筆 桜の城」

・嵐の4・24 断じて忘るな!学会精神を

戸田会長は、遺言された。「第三代会長を守れ! 絶対に一生涯守れ! そうすれば、必ず広宣流布できる」と。
この恩師の精神を、学会幹部は忘れてしまったのか。なんと哀れな敗北者の姿よ。ただ状況に押し流されてしまうのなら、一体、学会精神は、どこにあるのか!(P.59)
▲▲▲▲▲▲

他にも度々紹介されてきてます。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/38608
http://6027.teacup.com/situation/bbs/63090
http://6027.teacup.com/situation/bbs/63218
http://6027.teacup.com/situation/bbs/64295


http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

池田先生の女性に贈ることば365日より

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 3月 2日(木)00時29分26秒
  三月二日

母は、わが家の太陽である。いな、世界の太陽である。

いかに暗く厳しい状況になっても、母がいれば、

笑顔満開の光が消えることはない。
 

嵐の「4・24」は随筆桜の城に収録されています。

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 3月 1日(水)23時49分43秒
  ちょっと思い出したので・・どなたかが嵐の4・24は本に収録されてない
とおっしゃっていましたが、(「随筆桜の城」2000年6月6日発行)に
収録されています。

以前、虹と創価家族さまが紹介されていました、念のため。
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年 3月 1日(水)23時36分13秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
おやすみなさい
 

「怒り・嫌悪」から「一切衆生の幸福」の祈りへ

 投稿者:太ちゃん@平らかなるは人編  投稿日:2017年 3月 1日(水)23時01分41秒
編集済
  このコメントよりハンドルネームを少し変えました。
@マーク以下の「歓喜の中の大歓喜編」より「平らかなるは人編」にしました。

自然と今のような感じになったのだけど。
徹底的に「素直」な気持ちを弾圧してる組織の様子をずっと感じています。
詭弁か変な感情誘導にて騙してる実態が感じられすっかり慢性化してるように感じます(それでもダメならパワハラまでも使ってですねぇf--;)。

そのため、人によっては希望を失い結果的に念仏や浄土の害毒が出てしまっていたり、あるいはそれに抗おうとするあまり教条主義に陥っていたり。
非常に悪循環に陥っております。

念仏や浄土の害毒についてわかりやすい記事を紹介させて頂きます。
http://blogs.yahoo.co.jp/nonviolencedevelop/22623601.html?__ysp=5b%2B15LuPIOa1hOWcnyDlrrPmr5I%3D
邪宗の害毒 念仏篇 ( 宗教 ) - 心の薬 - Yahoo!ブログ


念仏・浄土の害毒や教条主義状態のどちらでも「緊急避難」の効果があるのが『人界』をテーマにした日常なんです。
「精神の病の人へは無理に活動させない」というのも、こういうことでしょうね。
そこまででない人でも、昔の学会に比べあまりにも元気がなさすぎています。
これでは自分のことで手一杯になってしまうのも無理からぬことです。

いろんな意味の「素直」が緊急で必要に感じられるのです。
いろんなものを「素直」にあるがまま感じ、「素直」にあるがまま自分を見れて、「素直」に状況を見れるようになるのが先決に感じます。
それも「蘇生」への第一歩です。

「緊急避難」した後、改めて「仏界」を目指すほうが無理が少ないです。
またそれは「素直」なまま「素直」に御本尊に気持ちが向かうことで、「素直」に仏界を目指す好循環へ流れるからです。


追伸:月明かりさんへ
http://6027.teacup.com/situation/bbs/65200

「素直」に御本尊に気持ちが向かっていれば、悪に対しても「素直」に怒りや嫌悪するのが自然なんです。
むしろそういうプロセスがあったからこそ、虹と創価家族さんは

http://6027.teacup.com/situation/bbs/62604
http://6027.teacup.com/situation/bbs/62628
http://6027.teacup.com/situation/bbs/62647

ということになれたんです。
虹と創価家族さんはその経験をされて今になることができたんですね。
怒りや嫌悪というのも、実は必要なプロセスなんですね。

怒りや嫌悪は宿業が現われてくれた状態なんです。
御本尊は「変わるキッカケ」を現わして頂けます。
これは幸福軌道へ繋げられる功徳というものなんでしょうね。
そして宿業を変える効果的なものが『唱題』になるんです。
そしてそれは「冥益」となっていきます。

御本尊はちゃんと「変わるキッカケ」を現わしていても、唱題をしてるかしてないか、ここで差が出てしまうんです。
また当然ながら「祈り方」を知らなければ功徳を得られないのは河合師範の指導の通りです。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/58089

昔はこういう話を活動家さんがよくしていたけど。
最初は怒りの唱題だったのが、いつのまにか相手の幸福を祈る唱題になっていた、なんてね。
昔は活動家さんが普通に話されていたものなんですよね。

と、僕の話だけではなんですから、ひとつ紹介して終わります。

素晴らしき婦人部に人生勝利を!

http://6027.teacup.com/situation/bbs/61126
法華経の智慧・如来寿量品第十六より飾らず「ありのまま」ひたぶるに生きる   投稿者:臥子龍

ソースをそのままどうぞ(^^)
臥子龍さん大切な話をありがとうございますm(_ _)m

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

同盟題目!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 3月 1日(水)22時49分49秒
  23時より開始です。よろしくお願いします。

人間革命の執筆チームにお題目を送ります。
 

某職場について

 投稿者:事情通  投稿日:2017年 3月 1日(水)22時18分28秒
編集済
  都内、信濃町にある某職場で言論封殺が行われている。
一部の職員がSNS禁止にされているのは周知のこと。
そういえば、元職のブログに
話を聞いて欲しいと電話で直訴した回数の多さが、余りに異常だと解雇裁判の中で取り上げられたらしいが、その証拠が捏造だという。

捏造した証拠をつくったのが小倉という副会長。聖教新聞の社員であるという。この小倉なる副会長は神奈川県の総県長クラスだとか。
 

世界は生きるのに危険

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 3月 1日(水)21時30分58秒
編集済
  Albert Einstein : アインシュタインの含蓄ある言葉を見つけました・

”The world is a dangerous place to live ; not because of the people who are evil, but because of the people who don't do anything about it”.

天才はこう言っています・・

世界は生きるのに危険な場所。いや違う、悪人にとっては、しかし、何もしない人々にとってはそうだ・・

これを我らの創価学会に当てはめてみませんか。

破和合僧、怨嫉・幹部批判は師敵対と言う言葉で脅し、口を封じ・・

官僚主義・冷血・人権無視・傲慢・横暴し放題で・・

アッチもコッチも悪戯している幹部が周りにいませんか?
 

諸精霊と偶像への考察!

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年 3月 1日(水)21時10分35秒
   「生命論」の視角からの「諸精霊」と「偶像」への考察 <上>


 生命論の視角から、「諸精霊」や「偶像」という言葉に迫ってみたいと思います。

 「諸精霊」とほぼ同一線上にあるのが「回向(えこう)」です。「回向(えこう)」は、「自らが仏道修行で得た功徳を回し転じて衆生に振り向ける作業」――そう、何回も教わってきたはずです。なのに、儀式としての「葬儀」や、「追善勤行会」がいまなお仰々しく行われたりするのは、一体、どういうことなのでしょう。「追善勤行会」は、ご供養の“金集め”が目的なのでしょうか(笑い)。

 「生」と「死」は、どんな人間にとっても重要な命題ですから、人の一生を締めくくる「葬儀」を大切にすることは、それはそれで大事なことだとは思います。だが、「葬儀」や「追善勤行」を組織で重要行事であるかのように扱うことには、ずっと違和感を覚え続けていました。「これじゃ、“葬式仏教”への“先祖帰り”ではないのか」と。
 もちろん、一緒に闘った同士や、身内に「追善」の祈りを捧げる行為は、決して否定されるべきものではないと思います。一方で、国家から宗教法人としての認定を受けた創価学会が、「礼拝室」を持ち、行事としての「追善の行事」を持つことは、“資格”を維持するという点で、欠くべからざるものであるということも認めます。

 だが、この「部分」の必要性をあまり強調し過ぎると、幾多の宗教団体が陥ったように、伽藍(がらん)を護るだけの宗教になったり、偶像崇拝の宗教になっていってしまうのではないか、という危惧があります。現に、このところの創価学会もその色彩をどんどん強めていってしまっています。

 「回向」(=延向)は、回転(えてん)趣向の意味です。菩薩五十二位に「十回向」というのもあります。それによって、自他ともの仏果を得るというのが、その本義です。
 回向でよく引き合いに出されるのが目連(目犍蓮)です。釈迦十大弟子の一人で、神通第一と言われ、盂蘭盆経で「亡母が餓鬼道に墜ちたのを知り、神通力では救おうとしたが救えず、釈迦の教えに従って盂蘭盆供養<百種の飲食を衆僧に供養>によって救った」という説話(御書1428㌻)があります。今日の盂蘭盆会の起源だとされます。

 生命論的にこれは、一体、何を意味するのかということです。
 言葉を変えれば、諸々の精霊、つまり諸精霊とは一体、“何もの”なのだろうということです。
 どこかの空間に浮かんでいるものなのでしょうか。

 もし、それがどこかの空間に浮かんでいるものであるとするなら、それは、人を神秘の世界に招き寄せるだけのものになりかねません。基本的に、耳、眼、鼻、口、身体の五感で感じ取れるものしか、人は「在る」と認識できないからです。
 最近の宇宙論を参考に、原子、あるいは素粒子の世界にまで思考が踏み込むと、五感で感じ取れるものだけが「すべて」だというにはわけにはいけなくなります。私たち人間の知覚をはるかに超える「存在」がこの宇宙には蔓延しているようだからです。エネルギーという「存在」ですら、通常、人間の知覚を超えます。しかし、だからといって、“神秘の世界”だけに頼るのは「人間の智慧」の放棄です。

  「追善」という言葉に留意したいと思います。
 精霊が故人を対象としたものであるとするなら、それは個人の、故人に対する認識や、イメージだといえないでしょうか。
 別に、故人でなくとも、イメージは誰人にも抱くものです。個々人や、故人がイメージとして、その人の中にあるということです。そしてイメージが他の人にも行き渡った集合が「諸精霊」と称されているに過ぎない、と捉えたらどうなのでしょうか。それは、宇宙をどう見るか、あるいは社会をどう見るか、押し並べて自身の「外界」をどう見るかということと、さして変わりはありません。
  すべて、「己心の法」というわけです。いかなる人間も五陰(色・受・想・行・識)を持ちますから、認識としての「想」や、意志という意味での「行」、そしてその全体の「識」だとも言えます。

  詳細は省きますが、宇宙といっても、地球といっても、あるいは国家、社会といっても、科学や社会、国家、人類の大多数の集合のものの見方、つまり「知見」であることに変わりはありません。その「知見」を「己心」が取り入れているだけ、と言ったら言い過ぎでしょうか。言ってみれば、「己心」や、「己心の集合」が描く「外界」の姿です。

  精霊の話に戻ります。
  人それぞれに、他者のイメージ、意志、認識があります。自分の中にあるのです。個々人のそれぞれが全然、別のイメージであるかも知れません。思い思いの認識でその他者を観ます。回向もします。その認識と回向が、諸精霊追善の実像といっていいのではないでしょうか。
 人を憎めば、憎むその人の心が荒れます。憎しみは「愼り」ですから、内に向かえば「地獄」でしょうか。
 ある人は、地獄の知見で他者を覗き込み、ある人は貪りの知見で覗き込み、ある人は菩薩の知見で覗き込む。何かを見る「知見」というのは、その意味で「意味付け」と同じものです。その「意味付け」も、人類が外界を見る「知見」もまた、“十界本有”だと言えます。
  ということは、もしかすると、諸精霊追善というのは、故人に「いい意味」を与えることではないのか、と思ってみたりもしてみるのです。つまり、「追善」です。「菩薩の知見」によっていい意味で「外界」を見る、「仏の知見」でいい意味で「外界」を見る、ということと同じなのでしょう。あくまでも、「観る」側の主観です。大体、諸精霊が「喜ぶ」なんてことは、現実には確認がとれないことなのですから。
 「追善」は、それによって、ほかならぬ、追善する側の人に「安穏」がもたらされることが、大きな特徴なのではないでしょうか。追善した人が安穏になると信じて追善することが、同時に、追善する側の安穏ともなる――ここに「追善」の大きな意味がある、つまり、「追善」は「善」の意味の「意味付け」の追加と観ることができるわけです。

 池田先生は、94年3月20日の第76回本部幹部会で「回向」について、こう語っていて下さっています。
 「広宣流布に生き抜く人生――『生の仏』、すなわち『現世の成仏』は、ここにしかない。その功徳を無量の先祖、無量の子孫、眷属(けんぞく)に回(まわ)し向けていく。自身が仏道修行得た功徳を、力を、勤行・唱題の金色(こんじき)の光を回し向けていく。これが回向の本義である」と。

                                            (つづく)

 

仇討ち頑張る

 投稿者:謎の弟子X  投稿日:2017年 3月 1日(水)20時51分6秒
   今日は、子供の命日なので、子供の分も仇討ち頑張る。  

ネット否定は毎度のことです

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 3月 1日(水)20時17分21秒
編集済
  情報遮断はすでに幾度かありましたよ。
ネット上から確認できるだけで二度ほど大きな動きでしたね。
二度目は目に見えてネットをする学会員さんはほんと激減したけど。

そして、現在ではむしろリバウンドして増えてる。
そもそもネットはすでに生活の一部に溶け込んでいて、いまさら禁止にしたとて焼け石に水。
時代錯誤。
組織が否定したとて「本能」に勝てるわけもないから人はネットに流れてくるもんですよ。

ここ宿坊の掲示板で話されてるような話題が出現するのも宿命に感じますね。
信濃町の人びとさんが発端となって現在にまできてるけど、そもそも組織で会員にちゃんと功徳が得られていれば、ここの必要性を感じない学会員さんばかりで不発だったことでしょう。
ここまでになることはなかったはずです。

わからないだろうから話すけど、この掲示板は執行部へちゃんと貢献していますよ?
数年前の秋葉原の大ニュースを思い出してほしいね。
こういう掲示板があるから会員は『暴発』せずにいられるんですよ。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

共謀罪はいかんざき!

 投稿者:平和の砦  投稿日:2017年 3月 1日(水)20時09分55秒
  全く共謀罪はダメだろうが。

秋谷、お前って奴は、
ほんとに、恩知らずの破壊魔だなあ
 

反板では冬柴大の話題に煙幕を展開中

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 3月 1日(水)20時03分53秒
  1989年の都議選の前を思い出したぞ。バラバラ死体事件や、金庫問題。矢野明電工もこの時か?冬柴大氏の一件は大きな障魔になりさうな気が致します。まぁ、冬柴大氏側の脇の甘さに因があるとしても。  

(無題)

 投稿者:ukasiad  投稿日:2017年 3月 1日(水)19時46分9秒
編集済
  人間革命第2巻の117Pには以下の内容の記述があったが現在は削除されているようだ。

「ある人は利口気に言う、布教にラジオを使うべきだテレビを使用するべきだと、何と浅はかな言であろうか、俗に言うPRなど学会には、絶対に必要ないのだ、これこそ 新興宗教のとるべき、悪質な企業宗教の手段に他ならない正法は断じて法を下げるような方法は取らない、取る必要がないのである」

現在の創価学会は番組のスポンサーやらCMやらメディアを使ったPRを盛んに行っているようだが、これは書籍に書かれているスタンスとは真逆の行為である。
それを突っ込まれたくないから抹殺したのだろう。

まあこの書き込みも消されるだろうがそうしたところで所詮この掲示板も学会の連中が監視しているのを白状しているようなものであるということをお忘れなく
 

ツイート人様

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 3月 1日(水)19時17分7秒
  はじめまして、ひかりです^^

え~、、、SNSダメなんて言っちゃって、ダイジョーブでしょうか。

それは今のところ、憲法違反(表現の自由)ではないでしょうか。

告発者を出しかねない、執行部にとって危ない指示ですね。それでもいいのかな。

掲示板はSNSではありませんから、除外ですか?

まあ、掲示板なら作為的工作員は入りやすいですし、監視下に置きやすいか(笑)

 

新ある日ある時

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 3月 1日(水)19時05分0秒
  【第6回】池田先生と尼崎総県2009-7-31

尼崎は「日本の柱」「広布の柱」

法廷闘争のスタート

法廷闘争のスタートきゅうきゅう詰めの人込みの中で、尼崎の寺井好子は、爪先
立って背を伸ばした。大阪拘置所の門が見える。1957年(昭和32年)7月
17日。青年部の池田大作室長が逮捕されてから、すでに2週間が経っていた。
「いよいよ池田先生が出てこられるんや……」きのうも来た。おとといも来た。
高い塀を、にらみつけた。朝から夕方まで拘置所をぐるぐる回った。「きよう現
場検証で、あそこに行かれるらしい」と聞けば、地区のみんなと自転車で走った。
正午すぎ。鉄の門が開く。門をかこむ人々の肩越し。白い扇子を右手に室長が現
れた。後ろには、小さな風呂敷を抱えた香峯子夫人がいる。

寺井は跳び上がって、手を振った。しかし、まだ戦いは始まったばかりであるこ
とを知るよしもない。大阪事件の前まで、池田室長は尼崎の地に足を運んでいな
い。ところがー「最近、先生は、よう尼崎へ行ってはる。大阪で会合をやって、
尼崎から皆を呼べばええのになあ」公判が始まると、大阪の幹部は一様に首をか
しげた。4年半に及んだ裁判。この期間に池田室長は集中的に8度も足跡を残し
ている。法廷で勝つか負けるか。その熾烈な戦いの渦中で、なぜ尼崎を育てたの
か。どんな意図があったのか。

一兵卒で戦う

大阪事件の当時、尼崎は組織的に、まだ半人前のあつかいだった。兵庫県にあり
ながら、大阪・梅田支部の傘下に置かれていた。世間の認識も似たようなもので
ある。尼崎といえば、梅田の向こうにある工場街。阪神エ業地帯を下支えする労
働者の町である。池田室長の視点は違った。尼崎の名の由来は、一説によれば、
漁民の「海人」と、海に突き出た場所を指す「崎」。思えば日蓮大聖人は御自身
を「海人が子なり」と仰せになり、いばり腐った権力者でもなければ、見栄っ張
りな貴族でもなく、庶民の子であることを誇り高く宣言されている。

この「庶民の共和国」を大阪と神戸の間で埋没させてはいけない。尼崎は尼崎だ。
独り立ちさせなければならない。ひそかにタイミングを計っていた。そんな折に、
梅田支部の幹部会が尼崎市文化会館で開かれることになった。57年(昭和32
年)12月2日。大阪・堺の会合を終えた室長は、すかさず現地へ向かった。こ
れが尼崎への初訪問となった。ただの幹部会ではない。結成したばかりの尼崎総
ブロックの大会の意義もとどめた。またタテ線意識が強く、ブロックという概念
は乏しい。

ただ尼崎が自立する第一歩にしたかった。訴えたのは「尼崎は尼崎らしく」。そ
して仲良く進むこと」登壇した室長は、壇上にずらっと並んでいる幹部を見回し
た。「いいかい。これは昔の話だからね。これから尋ねることに、正直に手をあ
げるんだよ」いたずらっぽく笑みを浮かべた。「これまで、酒好きだった人。博
打好きだった人。夫婦げんかで周りに迷惑をかけたことがある人。さあ、手をあ
げて」それまで胸を張っていた幹部が気まずそうに首をすくめた。おそるおそる、
小さく手をあげる。場内は爆笑の渦である。

「今でこそ信心で立派な幹部になっていますが、かつては皆さんと同じ悩みをも
っていたんだよ」しきりに参加者がうなずいている。幹部といっても自分たちと
同じや。みんな先生の前では一兵卒や。

大物が出る

ブロック組織の次は、会館に手を打った。尼崎市内を走る阪神電車に「大物」と
いう駅がある。この駅近くに、兵庫で初めての地方会館が誕生した。梅田支部会
館・池田総務が名前を変えた。「尼崎会館にしよう」59年(昭和34年)9月
5日の落成式にも駆けつけた。「ここは大物にある会館です。その地名のように
将来、ここから必ず大物が出ます。大人材が出ます。それを確信していただきた
い!」尼崎は感激した。ここから大物が出ると宣言した人がいただろうか。大阪
からも神戸からも「アマ」と呼ばれ、どこか軽く見られてきた。

「いいですか、尼崎がしっかりすれば、学会は何があっても大丈夫です!」会場
の一隅に、入会を渋っていた重松勇がいた。小学校を出て炭鉱で働いたが、長続
きしない。長崎から大阪の造船所に渡り歩いてきた風来坊。同じ年格好やのに、
何て立派な人か。この信心をしたら、ああいう人になれるんか。自分から進んで
願い出た。「やらせてもらいます」後に重松は100世帯を超える弘教。地区部
長、支部長として尼崎の柱となった。

世界に目を開け

組織。会館。人材。次のポイントは青年である。このころからオール関西の会合
も尼崎で開かれるようになった。59年(昭和34年)9月20日、関西男子部
幹部会が行われ、池田総務が出席した。どこが全関西の急所なのか。砦なのか。
大将自らが陣を移すことで、それを明らかにした。開催地・尼崎の士気も高まる。
この日、眼鏡をかけ、汚れた作業服を着た青年が真摯に質問した。「今、安保闘
争が社会の関心を集めています。学会は、どういう立場でしょうか」安保と聞い
て、会場で顔を見合わせる者もいたー何やそれ。

そんなんでメシ食えへんで。そんな空気を察した総務。「青年は、社会に眼を向
けなくてはならない。大事なことだ」「でも、もっと大きな問題がある。広宣流
布こそが最高の哲学だ。最高の平和運動であり、社会建設となるのです」総務は
続ける。「フルシチョフとアイゼンハワー。二人とも貧乏な家庭に育った。かれ
らが今、世界を握っている」米ソの首脳の名前が飛び出した。「若いときに苦労
した人が、本当に偉くなる。名誉、財産、家柄などではない。

私たちは信心という最高の信念をもっている。みんなは全世界のために、貢献を
してください。いいかい」「おおーっ」。雄叫びが起こる。尼崎から世界を動か
せ!気宇壮大なロマンを広げる訴えだった。尼崎で鍛え上げられた人材は多い。
ここで多感な時代を送った総関西長の西口良三。「よく、言うんです。一番、底
辺にいるから『底力』が出る。地べたから、はいつくばってきた人間が一番、強
い。それを先生が教えてくださった」判決の前夜最後の仕上げは、人権闘争であ
る。

時は、62年(昭和37年)。
冬の1月24日。ついに、あの大阪事件に判決が下る前夜だった。場所は、尼崎
市立体育館。関西の男子部幹部会に1万2千人の精鋭が集った。これまで大阪事
件について、池田会長が公的に会員の前で話すことは稀だった。この日は違った。
「初めて裁判のことについて、私は□をきる。関西の男子部の諸君に申し上げま
す」場内に緊張が走る。「どうしても正義の人が、いじめられる」その根底に嫉
妬があることを明らかにした。

「不法な逮捕であることは、どこから見ても明瞭です」まじめな人々のために、
まじめに尽くす学会員をいじめる勢力とは、一生涯、戦い続ける。烈々と宣言し
た。幹部会が終わった。何人かの関西幹部がやってきた。彼らは、どれだけ会長
が深い覚悟で尼崎入りしたか知らなかった。「先生、申し訳ありません。我々は
何にも知りませんでした」「必ず青年部が仇を討ちます」それに対し、にこにこ
と聞き返す。「じゃあ、みんなは何をするつもりかな?」「それは権力を……」
言葉に詰まった彼らに、諄々と諭した。

「仇討ちとは、やみくもに相手を憎んだり、傷つけたりすることじゃない」静か
に続けた。「広宣流布に勝利すること。正義の陣列を拡大すること。一人でも多
くの味方をつくること。そして、敵をアッと言わせることだ」翌25日。大阪地
方裁判所。判決は無罪。この祈り続けてきた日は「関西婦人部の日」となった。
判決後、静かに尼崎を訪れている。阪神電車の高架下に近い、小さな飲食店であ
る。裸電球がぶら下がり、駅のベンチのような長いすが並ぶ。

尼崎の草創のメンバーを招いて、ささやかに懇談した。「ここは〃尼が先〃とい
うけれど、本当に女性が強い。婦人部が、しっかりしている」判決前日の関西男
子部幹部会に話が及んだ。「盛大だった。尼崎は強くなった。関西を陰で支えて
きた功績は絶対に忘れません」正義を満天下に証明した法廷闘争。その戦いの真
っただなかで「日本の柱」「広布の柱」は築かれた。名誉会長が全身全霊を込め
た常勝のーその名を尼崎という。
 

ツイート人様

 投稿者:よこやんメール  投稿日:2017年 3月 1日(水)18時32分43秒
  表現の自由を奪う注意事項ですね!笑
選挙の時はSNSを活用してって言っていたのに~笑
上は焦ってるんですね^_^
あっ注意事項やぶっちゃいましたー笑


Twitterより。会合の注意事項で、SNS禁止だって!  投稿者:ツイート人
投稿日:2017年 3月 1日(水)18時17分23秒
会合の注意事項で、SNSに投稿するのはお止めくださいって…初めて聞いた(笑)

 

池田名誉会長の〔世界との語らい〕

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 3月 1日(水)18時22分12秒
  【第18回】日中友好の先覚者高碕達之助氏

2007-2-25

いちはやく周恩来総理に進言
“創価学会を重視すべきです”

信濃町・高碕邸東京・信濃町の駅から、学会本部へ向かう道。初めの十字路を右
に曲がってしばらく行くと、その右手に広壮な門構えの屋敷が見えた。そこが高
碕達之助先生の御自宅であった。通産大臣。経済企画庁長官。多忙な日々の中で、
時に学会の青年部員の姿を見かけた。信濃町駅から本部へ、青年たちが勢いよく
飛び出していく。凛々しい。はつらつとしている。そんな様子を、よく目にして
おられたようだ。日中友好の先駆者であられた。周恩来総理の信任も厚い。日本
の情報を求める総理に、胸の内を明かされた。

「総理。私は東京の信濃町というところに住んでいるんです。同じ町内に、創価
学会という元気な庶民の団体があります……」刮目すべき勢いがある。重視すべ
きであると進言した。1960年代初頭、北京でのことである。周総理と私の間
に、運命の糸がつながった瞬間でもあった。思えば、これも戸田先生のご遺徳あ
ってのことである。1953年(昭和28年)11月、学会本部が、それまでの
西神田から信濃町に移転した。以来、恩師は、つとめて近隣の方々と懇意にされ
た。明治からの屋敷町である信濃町には、犬養毅邸や、池田勇人総理をはじめ政
財界の名だたる名士の邸宅が多かった。時には自ら町内をあいさつに歩かれてい
た。

とはいえ、豪放磊落の恩師であられる。相手に真意が伝わらぬこともあった。そ
のたび間に入って取りなすのが私の役目であった。師と二人して、近隣の友好開
拓に歩いた日々。高碕先生も学会を深く理解してくださった一人である。広宣流
布といっても、どこか遠くにあるのではない。まず、目の前の一人である。一人
を味方にしていく。心を開いていく。それが、いざというとき、百万の援軍にな
る。恩師が身をもって教えてくださった一焦点である。恩師と常光会館高碕先生
は、いわゆる党人政治家でも、官僚でもない。

乞われて戦後に政界入りするまで、在野の経済人だった。明治人の気骨堅固な、
立志伝中の人物である。水産技師からたたき上げ、製缶会社「東洋製罐」を起こ
した。目先の利益を追うだけでなく、世のため人のために貢献せよと社是に掲げ
た。経済人として「経世済民」(世を治め、民を救う)の本義を追求された戸田
先生の理念と通じる。終戦直後、大混乱の満州(現・中国東北部)では、満州重
工業開発の総裁として、百万とも言われる残留邦人の生命を守っている。武装し
たソ連兵に向かって、我が身を盾に「俺の命と引き替えにしろ」と直談判した。

「胸にピストルを向けられようとも、広布のためには一歩も引かぬ」。恩師の剛
直をほうふつさせる。これも不思議なご縁であろうか。今、高碕邸の跡には、学
会の常光会館がある。その庭園に私は、戸田先生の胸像を建立した。高碕先生ゆ
かりの庭で、恩師は全国から来館される、わが尊き同志を莞爾として見守ってお
られる。先覚者の外交戦高碕先生には大きな悲願があった。中国との経済交流の
再開である。のち1962年(昭和37年)になって、私も懇意にさせていただ
いた廖承志氏(中日友好協会初代会長)との間に戦後初めての日中間貿易の道を
開いた。

廖・高碕の頭文字を取って「LT貿易」と名付けられたことは有名である。しか
し当時、その信念を理解するものは日本では皆無に等しかった。中国は国際社会
で孤立していた。敵視政策を強めるアメリカに日本も従っていた。だからこそ、
この人物を世に知らしめなければならない。ご無礼とは思ったが、教えを乞うた
め、学生部員の代表を高碕先生のご自宅に伺わせたのは、62年の秋である。若
い優秀な“学生記者”のインタビューは「第三文明」の巻頭に掲載させていただ
いた。具眼の士である。

世界中が中国を敵視しているとき、まったく違う観点から評価していた。青年が
判断の尺度だった。「日本の青年よりずっと真面目です。政治や社会に対する意
識が高い。あのまま、ずっといったら、立派な国になる」あらゆる組織、団体が
伸びていく急所である。同じ尺度で学会を見ておられた。周総理会見の序曲高碕
先生は、周総理の人格に魅了されていた。高碕先生が日本の政府代表として参加
した、インドネシアのバンドン会議(1955年)。アジア・アフリカ諸国の連
帯と平和友好を目指すものであったが、各国の足並みはバラバラだった。

しかし、周総理のあざやかな外交手腕で、紛糾は次第に収拾されていった。その
会議の合間である。「高碕さん、私はあなたのことをよく存じ上げています。お
元気ですか」終戦直後、中国・八路軍の将校として、在留邦人を命がけで守る高
碕先生を見ていたのである。満州での孤軍奮闘を高く評価し「今の中国を見に来
ていただけないか」と訪中を誘った。政界きっての中国通である松村謙三先生も、
昭和30年代に、日中を結ぶ人物として、総理に高碕先生の名を挙げていた。

政治の「松村」。経済の「高碕」。この両輪で日中友好は動き始める。


周総理から、経済人として忌憚のない意見を求められると、高碕先生は歯に衣を
着せない。ある時など、急激な工業化で農業が衰退し、いずれ食糧問題が起きる
と直言した。中国の基本政策をゆるがす酷評である。総理も驚いた。「あんなに、
こっぴどくやられたことはない」。しかし後には「大変に親切な忠告だった」と
感謝しておられたようだ。高碕先生が学会の存在を伝えたのは、そんな信頼関係
あってのことである。さっそく総理は調査を命じた。言葉はきついが、ウソがな
い。高碕先生の言だからこそ、信ずるに値すると判断されたに違いない。

国交正常化を提言

高碕先生と直接にお会いしたのは、1963年(昭和38年)の秋9月である。
現在の学会本部が落成し、お祝いに「富士」の絵画を携え、駆けつけてくださっ
た。先生は78歳。私は35歳。息子のような年齢の私である。駆け寄って、そ
の手を強く握りしめた。ここ信濃町で、静かに歴史が動いていることを知ってい
た。高碕邸は、中国側の事実上の“出張所”の役割を果たしていた。後の中日友
好協会会長・孫平化氏をはじめ、やがて外交実務の要路に立っていく方々が詰め
ていた。高碕先生は、その方々にも、聖教新聞など、学会の資料をしっかり読む
ように勧めてくださったようだ。
そして私に中国訪問、周総理との会見を強く強く勧めてくださった。

お会いしたとき、私たちに通途の社交儀礼など必要なかった。すでに心中は合致
していた。戸田先生もアジアと世界の平和構築の観点から「中国との交流の再開」
を早くから模索されていた。結論は出ている。日中の国交正常化は何をおいても
必要だ。では具体的に、どうするのか。どう行動するのか。そこから論は始まっ
た。ふと心に浮かんだ。高碕先生と恩師の共通の願いであった国交正常化につい
て、近い将来、世に問うべき時が来るであろう。批判も浴びるだろう。しかし、
座して待っていては開けない。時はつくるしかない。

思ったよりお痩せになっているなと感じたが、実はこの時、ガンにむしばまれて
おられたことを後になって知った。訃報が届いたのは、半年後のことだった。周
総理は深く落胆した。「このような人物は二度と現れまい」と悔やまれた。私は、
尊敬する戦友を失った思いで、冥福を強く祈った。そして、だからこそ、私の胸
には深く期するものがあった。

一期一会の出会いから5年後の1968年(昭和43年)9月8日。私は両国・
日大講堂の大鉄傘の下にいた。2万人の青年が参加した学生部の大総会。手には、
日中国交正常化の提言をまとめぬいた、厚い原稿の束を持っていた。病床で意識
が薄れゆくさなかにも、とぎれとぎれに「日中……」と絞り出されていた高碕先
生。その面影を胸に、私は演壇に向かった。

プロフィール
たかさき・たつのすけ(1885~1964年)
大阪・高槻市生まれ。水産講習所(現・東京海洋大学)を卒業後、メキシコに渡
り缶詰工場を指導。アメリカ視察を経て1917年に東洋製罐を設立。42年、
満州重工業開発総裁に就任。終戦直後に中国東北部の日本人会会長として抑留日
本人の引き揚げに尽力。中国側の要請で現地の産業復興にも協力した。帰国後は
電源開発初代総裁を経て、鳩山内閣に入閣。55年から衆議院議員に。62年、
中日友好協会の廖承志会長と「日中総合貿易に関する覚書」を調印し、国交回復
前の日中貿易の基礎を築いた。フィリピンとの賠償協定、国交正常化や日ソ漁業
交渉など外交分野で活躍。その人柄と国際感覚で、周恩来、フルシチョフら共産
圏の指導者とも信頼関係を築いた。



北京市内で周恩来総理と会見(1974年12月)

名誉会長が日中国交正常化を提言した、第11回学生部総会(1968年9月、
東京・両国の日大講堂で)
 

Twitterより。会合の注意事項で、SNS禁止だって!

 投稿者:ツイート人  投稿日:2017年 3月 1日(水)18時17分23秒
  会合の注意事項で、SNSに投稿するのはお止めくださいって…初めて聞いた(笑)  

先生直結の信心とは?

 投稿者:愉快な仲間達  投稿日:2017年 3月 1日(水)18時15分17秒
  大聖人滅後、日蓮宗は日興上人と5老僧に分裂
いわゆる興門派が、日蓮正宗と名乗り「正統派」を主張した
しかし、正統であるはずの日蓮正宗が「日顕宗」と呼ばれる邪教と化した

信者は、どうだったのだろう?
信者にとって、何か変わった事は、あったのだろうか?
同じ御本尊、同じ題目、そして同じ大聖人
トップが、おかしくなって邪教と化した事に信者は、気がついたのだろうか?
気がついて、声を上げた人は、いたのだろうか?
気がついたら、1割の陣容になっていたのではないだろうか

邪教と化す分岐点は、何処にあったのだろうか?
それは、会員の幸福を第一にするのか
教団幹部の利益を第一にするのか
ではないだろうか?
今の創価学会は、どちらを優先しているだろうか?

先生に、直結する信心とは
会員第一を貫く事ではないか?
自分自身が、常に先生直結の信心であることに挑戦しようとの誓いを新たにしている昨今である

 

賢くなりたい婦人部様

 投稿者:mission  投稿日:2017年 3月 1日(水)17時38分6秒
  遅くなって ごめんなさい(..)

見出しの文字は『永遠に師弟を叫べ!』
投稿に入れ込むのをウッカリしてましたが、そうでしたょね。
先生は、今この状況を分かって仰られたのだろうか…

先生の言葉を聞いた2007年、あの当時は皆「私は永遠に師匠を裏切らない」と誓ったはずです。
また「私が裏切る筈が無いじゃないか」とも。
では どうして今の現状に「おかしい」と声を上げないのか?気付かないのか?

私は関西で生まれ育ったのですが、2007年は、東京から近い県の田舎の都市に住んでました。
賢くなりたい婦人部さんは、あの衛星中継の時に『世界の同志が東京よりも関西に来たがっている。東京はバカだッ!ダメだッ!威張っている』
と先生が仰られたの覚えてますか?
聖教ではシッカリ削除されてましたが…

何故この言葉を鮮明に覚えてるかと言うと、私が関西出身だと言う事を知ってる幹部から、この言葉の直後に厳しい目で見られたからです。
特に その県は昔から良く先生が行かれてる所で(新入会者を除く部員さん達の殆どが お会いされてます)幹部の人達の中には対抗意識を持ってる方が居ました。
※その県の全てでは無く「長の一念」なのか、在住地の組織がです。

長文になるので書きませんが、実際に凄い言葉も投げ掛けられました。
今の執行部が、最高幹部達から創大卒を無くした事も同じ“念”からきたのでしょう。
これから少しずつ投稿するつもりですが、2004年には既に問題ある事を平気でしてました。
(息子の大学進学で東京牧口の近くに在住)
だから2007年の衛星中継で、先生の悲痛が手に取る様に理解できたのです。

『毎月の本幹同中は家族と部員さんの連れ出しで最低でも4~5回参加しておりました』
うん うん 私も同じです(^^)
自称「幹部様」は、当たり前の顔で一人で来られる方が おられますょね。

賢くなりたい婦人部様が初めに投稿された『現場で生きてきた人間ならあんなきれいごとは言えません』
通らない事柄も平気でゴリ押し、部員さん達に切ない思いをさせても謝りません。
此処の地も部員さん達に関する事は強く意見する私…1年半で十分 上の方達からは煙たがられてます。
常に先生の指導を示して話をするんですがね。

婦人部になって30年余り…こんな日が、こんな事で悩む日が、やって来るなんて夢にも思っていませんでした。
だからこそ気付いた者が【永遠に師匠を叫べ!】なんですね。
叫び続けます!!
 

創価大学卒業生④

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2017年 3月 1日(水)16時07分47秒
編集済
  信濃町のネット対策チームの対策です。

現在、聖教新聞に掲載されている新・人間革命の大山について創価大学の卒業生から以下のような声がありました。

自分達が学園時代に学んだ「随筆 新・人間革命79 嵐の4.24 断じて忘れるな!学会精神を 」と現在掲載中の新人間革命のギャップに悩んでいるとのことです。

学生部時代を創価大学で過ごした活動家であれば、暗記するように学んだのが「随筆 新・人間革命79 嵐の4.24 断じて忘れるな!学会精神を」なのです。
先輩から後輩へ忘れてはならない大切な随筆だと教えられているのです。

しかし現在、聖教新聞に掲載されている人間革命は、「随筆 嵐の4.24」とは似ても似つかない内容なのです。

どちらが正しい池田先生の御指導なのか?
このように悩んでいる創価大学卒業生は日本また世界にたくさんいるとのことです。

池田先生が一番大変な時に胸中に居たのは「学園生」です。
池田先生から励ましを送り続けてもらったのは「学園生」です。

たくさんの学園生が現在の聖教新聞に疑問を持っているのです。

 

安倍・森友スキャンダル時系列の不快感

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 3月 1日(水)15時33分17秒
  2015年9月19日の安保法制採決で、公明党に裏切られたと感じた人は非常に多いです。

私も、その一人です。

以来、心ある外部の友人に頼みづらくなった人も多いのではありませんか?

私などは、長年平和平和と訴えてきた手前、「学会員は利用されてるんだよね」と言われ、

その言葉には「本当だ。利用されてた感じ。なんだろうねー。もうダメだね」と正直に

応じるしかなかったですよ。

この場合、「そんなことないよ、公明党は頑張ってるよ」なんて、言えますか?

私は、どこからどう見てもばれるウソはつきたくありません。

それに、そんなウソつくと「あんたって、そんな人だったんだ~」と友人に軽蔑されます。



しっかし、連日騒がれている安倍・森友スキャンダル。

これが2015・9・19と時系列になっているのが、私は腹立たしいんです。



日本は、安倍の横暴で勝手すぎる行動に振り回され、右傾化まっしぐらじゃないですか。

つまりは学会執行部も、エラソーな顔して権力追従の大バカ路線に乗っかってきたと。

こんな不快な気分は、いままでにないですね。



会員をただの駒のように利用してきた執行部、ふざけるなと言いたい!

 

2015年9月19日直前の出来事

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 3月 1日(水)15時02分15秒
編集済
  忘れはしない。

2015年9月19日安保法制は強行制定された。


8月30日の日曜日には国会議事堂を10万人以上の市民が包囲し、近来まれに見るデモが

行われるなど、国会とその周辺の緊迫度は頂点を迎えていた。



そのさなかである2015年9月4日(金)、安倍首相は大阪に出張。

国会開会中の平日昼間に首相が大阪入りするのは異例も異例であった。

首相には新党結成を目指す大阪維新の会代表橋下徹大阪市長との友好関係を強調する

狙いがあったと言われている。

さらに、大阪市を訪れた首相は、地元の読売テレビのワイドショー「情報ライブミヤネ屋」

に生出演。次に9月6日放送予定の読売テレビ「そこまで言って委員会NP」に出演。


また、首相がテレビ出演後に訪ねたのは、公明党の故冬柴鉄三元幹事長の

次男冬柴大氏が経営する海鮮料理店「かき鐵」。



冬柴大氏:りそな銀行高槻支店次長を務めたのち、冬柴パートナーズ株式会社設立。
     ( 業務内容は、コンサルティング・助成金申請援助・人脈紹介・弁護士紹介等)
         ※森友学園は、りそな銀行と業務提携している。


ところで、この時期の大阪訪問には、参院平和安全法制特別委員会の鴻池委員長

からも、理事懇談会で「一国の首相としてどういったものか」と不快感を示されている。



その前日の9月3日(木)の首相動静として以下の行動が伝えられている。

重要 【午後】2時17分から27分、財務省の岡本薫明官房長、迫田英典理財局長

(迫田英典元理財局長:現国会招致が騒がれている渦中の人物)


また、安倍首相大阪入りの当日、9月4日午前10時から正午までの間には、

近畿財務局9階会議室で、森友学園の小学校建設工事を請け負った

設計会社所長と建設会社所長が、近畿財務局の統括管理官、

大阪航空局調査係と会合を持っていた。


同日、国土交通省「平成27年度サステナブル建築物等先導事業(木造先導型)の

採択プロジェクトの決定について」で、森友学園の瑞穂の國記念小學院

(=安倍晋三記念小学校)の校舎・体育館が選出され、6200万円の補助金交付が決定された。


なお、安倍首相夫人の安倍昭恵氏が塚本幼稚園で講演し、

瑞穂の國記念小學院」名誉校長に就任したのが2015年9月5日(土)である。


 

不甲斐ない臆病な幹部達よ

 投稿者:愉快な仲間達  投稿日:2017年 3月 1日(水)14時33分40秒
編集済
  「私を引退させておいて、不甲斐ない臆病な幹部達よ」

今、先生は、思われているのではないか?
「私を故人扱いして、不甲斐ない臆病な幹部達よ」

先生は、言われた
「次は正木!」
何故、その通りにしないのだろう?

都知事選
自民党は「増田」氏を必死で応援した
公明党も「自主投票」が、なりふりかまわない支援に変わり、応援した
増田氏が当選したならば、石原都政、自民党都連の悪事が暴かれる事は、なかっただろう
だから、必死で「増田」氏を応援したのだろう
今では、あの時、応援させられた人は、皆、後悔している

創価学会の会長も、同じ
54年問題に一切関わりのない人間になって欲しい
北条氏、秋谷氏、原田氏の「負の遺産」を清算出来る人になって欲しい

都民は「増田」氏を選ばなかった
「小池」氏を選んだ
同様に学会の会長も、会員が心から納得できる人になって欲しい
既得権益を守る会長は、「NO!」である
本物の弟子にこそ、会長に就任して欲しいと思う
このままでは、学会丸は沈没してしまうと危惧している
 

「波浪は障害にあうごとに、その頑固の度を増す」②

 投稿者:飛翔こそ蘇生  投稿日:2017年 3月 1日(水)14時22分34秒
  検索してみると
「波浪は障害にあうごとに、その頑固の度を増す」
の方が多くありますね。

カレーの市民の話って
心に残っている話の一つで

こんな機会で出てくるのだなぁと
感慨深いものがあります。

http://kosenrufu.ldblog.jp/archives/1486700.html
~~~~~
 人生は戦いである。人は皆、戦士である。戦人(いくさびと)として生きねばならない。それが生命の掟(おきて)である。戦いを避けることはできない。それ自体、敗北である。
 しかし、戦いが常に華々しいものとは限らない。むしろ地味な、孤独な「自分との戦い」が、その99パーセントを占める。それが現実である。
 ある場合は、人前で格好よく旗を振ることも大事であろう。しかしそれ以上に、他の人を守るために、あらゆる犠牲を「忍耐」して、一人、前へ進む人のほうが偉大である。真の勇者は、時に格好悪く、地味そのものなのである。
 また、大勢、仲間がいる時は誰でも勇気が出てくる。「戦い」を口にすることも容易である。しかし、新の「責任」をもった人間かどうかは、一人になった時の行動で決まる。
 私のモットーは、一つは「波浪は障害に遭うごとに、その頑固の度を増す」である。そして、もう一つは「一人立てる時に強き者は、真正の勇者なり」である。これは16歳からの私の信念となっている。
~~~~~
 

「波浪は障害にあうごとに、その頑固の度を増す」①

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 3月 1日(水)12時26分51秒
編集済
  【随筆 新・人間革命 先哲の箴言(1998年9月10日)】より抜粋

よく神田の古書店に足を運び、乏しい小遣いをはたいては、一冊、また一冊と書を求め、貪るように読み耽っていった。

そして、感動した言葉、心に染みた一節を、ザラ紙の雑記帳に抜き書きしていった。

「一人立てる時に強きものは、真正の勇者なり」

「波浪は障害にあうごとに、その頑固の度を増す」

ちょうど、わが師・戸田先生にお会いするころのことである。
こうした名言は、ことごとく仏法の生き方に通じていたことが、感銘深かった。
 

ワザとでは?

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 3月 1日(水)10時44分53秒
編集済
  『若き日から座右の銘としてきた一つの言葉が、彼の脳裏を貫(つらぬ)いた。

――「波浪(はろう)は障害にあうごとに、その頑固(がんこ)の度(ど)を増す」』

盲信を「頑固」に会員へやらせようと意図した改竄にみえましたけど
(そもそも文章自体が変だし笑。こういうもので「声」をあげにくい心理状態の促進をやってるのでしょうねぇ。「うま・しか」の故事のようにね)

波浪(まともな正論)の障害にあうごとに、その頑固の度を増す、と無意識に刻み込む効果ですねぇ
騙されてる状態の心理ってこういう状態でしょ実際
それを「よいことだ」と錯覚・盲信させる効果
それも、池田先生が言ってるが如くに表現して「盲信」の要求行為

何度もやればサブリナルや催眠術の類の効果でもって『洗脳』の効果ですねぇ
そいや、サブリナルは過去にもこういうコメントもありましたっけ?


http://6027.teacup.com/situation/bbs/23492
正義の走者さんへ   投稿者:ヨッシー   投稿日:2015年 4月 8日(水)00時07分48秒
より
………………………………………………………………………………………
会則改変の擦り込み  投稿者:正義の走者  投稿日:2015年 3月24日(火)08時37分39秒

4月度の座談会御書(大白4月号49ページ)の解説に、今回の会則改変の擦り込みがありますね。
日眼女造立釈迦仏供養事の「教主釈尊」の解説で、「ここで仰せの『教主釈尊』という仏は、
宇宙と生命を貫く南無妙法蓮華経という根本の法のことであり、釈尊もこの法で成仏しました。
そして大聖人は、この大法を御本尊として顕されました。」と書いてますが、創価学会教学は
「人法体一」を完全に捨て去るつもりでしょうか。南無妙法蓮華経は仏身では無いのですか。
上記の解説では大聖人は御本仏では無くなりますよ。
………………………………………………………………………………………

とんでもない刷り込みですね! ナチス顔負けのサブリミナル効果狙いです。

でも、これで、会則改変の目指すところがはっきりしたと思います。

「人法一箇」の放棄、日蓮本仏論の否定です。

大白蓮華では、「ここで仰せの『教主釈尊』という仏は、宇宙と生命を貫く南無妙法蓮華経と
いう根本の法のことであり、釈尊もこの法で成仏しました。そして大聖人は、この大法を御本
尊として顕されました」と述べていますが、これでは、「法先人後」「釈迦本仏」「上行日蓮
大菩薩」と言っているのも同然、まるっきり身延日蓮宗ではないですか!!

法が先にあって、それを覚知したのが仏だという法華経迹門までの始成正覚の仏身観のほうが、
世間の人びとには“分かりやすい”。また、世界広布を進めるうえでは、やはり知名度の高い
釈尊を本仏として表に立て、日蓮は釈尊の弟子である上行菩薩としておいたほうが“分かりや
すい”し、余計な反発を招かなくていい――いかにも、日蓮や日寛の教学に疎い面々(宗教よ
り政治の四人組や、日蓮本仏否定論者を公言する宮田、菅野教授や、“教学ができない教学部”
のm&mコンビら)がない頭を突き合わせて、“世間うけの良さ”の名のもとに、こねくり回
している感じ、いや腐臭がプンプンしますね!!

「教学部解説」で、三大秘法を六大秘法や一大秘法には開合するのを止めると宣言した時から、
危ういと思っていましたが、いよいよ本性を現してきました!

 身延日蓮宗まがいの新たな“学会教学”のどこが間違っているか――この過ちを明快に解説
した一文(日淳上人全集1560頁)がありますので紹介します。
▲▲▲▲▲▲

続きはソースそのものをどうぞ
http://6027.teacup.com/situation/bbs/23492
正義の走者さんへ   投稿者:ヨッシー   投稿日:2015年 4月 8日(水)00時07分48秒

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

念のために。

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2017年 3月 1日(水)10時30分8秒
編集済
  皆さんのご指摘はごもっともです。

但し、本日の新人間革命の「波浪は障害に遭うごとにその頑固の度を増す」の引用も格言としては

全くの間違いでは無いようです。

が、池田先生の座右の銘は皆さんの仰る通り間違いなく「堅固」です。

1981/10/31第11回創大祭記念講演。(創価大学中央体育館)での有名な

「歴史と人物を考察 迫害と人生」の中で先生は


「私は、10代の時に読んだある西洋の哲学者の

「波浪は障害にあうごとに、その堅固の度を増す」

との格言が胸に迫り、大好きでありました。言うなれば、この格言を土台として、人生を歩んで

きたとも言えるかもしれません。」

と仰っておられますし、ことあるごとに会合等で言われていますし、書かれてもいます。

ですので引用するのであれば先生御使用の格言を引用すべきでしょう。
 

冬柴さんって?

 投稿者:混迷党  投稿日:2017年 3月 1日(水)10時09分55秒
  2015年9月4日大阪、安倍総理は元りそな銀行高槻支店次長の冬柴大氏が経営する
海鮮料理店「かき鉄」で会食。 その後、りそな銀行は森友学園に校舎の
建築費21億円(!)を融資ですって。
* 冬柴大氏(ふゆしばひろし)氏は冬柴鐵三の次男=学会員なの?

http://blog.goo.ne.jp/takaomorimoto/e/b6f5ca5a280a8c4fa059699b360e0dbf
 

ある壮年部のブログより

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2017年 3月 1日(水)10時07分11秒
  自称・非活とは言え、れっきとした現役創価学会員の壮年部のブログ。

毎回なかなか良く出来ているし、言われることがごもっともなお話が多いです。

最近の会内のネット事情について書かれていたので抜粋引用、転載アップします。

信濃町界隈はネットで飛び交う情報に右往左往している様で、ここでも既にお馴染み完全に認知

されているネット対策チームがご活躍いや暗躍しているご様子(笑)

この掲示板はじめ、この方の様なブログ。ツイッター。等々監視して信濃町界隈の方々に逐一ご

報告申し上げていると、心ある信濃町界隈勤務の方々から聞いている。拠点も信濃町界隈ではマ

ズイと都内の別の場所で監視との情報も(笑)

全くこの時代に前時代的な事をと感心してしまいます。一体何の団体?一体何がしたいのか?

時代の先端を行く創価学会は一体どこへ?行ったのでしょう?




以下、ブログ・想学談林より抜粋、引用。


http://sougakudanrin.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%80%9020140227%E3%80%91%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%8C%E6%B0%97%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%81%8B


最近の会合では、会合内容をSNS等に投稿しないように、注意事項を呼び掛けているそうですね。

よっぽど気にしてるようですね、信濃町界隈は。

こんな話を読んで、ふと思い出したのが、僕が昔からお世話になり、今は故人となったおばさんです。

若い頃には、某幹部(著名な副会長)と同じ組織で男女青年部として活動していた事を誇りにもしていた人ですが、僕が幼稚園の頃に、地元の組織の婦人部との折り合いが悪くなり脱会、その後は法華講へと移ってました。

別に法華講に移ったからといって、僕の家族との交流が無くなったわけでもなく、僕の家にもちょくちょく遊びに来てましたし、僕の母親も前とは何ら変わること無い付き合いをしていました。

僕が創価班になった頃は「頑張ってね」と笑顔で励ましたりもしてくれて、とてもお世話になった人です。

そんなおばさんが、何故、法華講に行ってしまったのか、僕は母親に質問したことがありましたが、要は地元の婦人部幹部て強引な人がいて、その人と大喧嘩になって、前々から組織に不信感を持っていた事もあって脱会、そして法華講に入ったそうです。

まあ今から四十年以上も前では、ネットも無かったろうし、創価学会に疑問を持ったら、情報は得られませんでしたから、受け皿としては法華講しか無かったのでしょう。

そんな僕も今から十数年前に創価学会に疑問を抱きましたが、僕の場合にはネットを介して様々な人に出会うことが出来て、様々な交流を通して知ることもできたので、いまの立場に居ます。

しかしこれは創価学会の信濃町界隈にとっては厄介な事なのでしょう。なにせ情報を統制できないんですからね。

都合悪くなれば、組織の周囲に指示して本人を孤立させれば、昔は本人も何が本当で何が嘘だか解らなくなり孤立。組織の方も単なる「裏切り者」とか「信心無くした退転者」というレッテルを張れば良かったのですが、いまやSNS等で情報交流が頻繁に成されますから、結果として組織側もリスクが大きくなりました。

だから会合等でSNS投稿禁止を訴え、組織内でも事あるたびにネットはデマだらけと吹聴するんでしょう。

無理な話なのに、何を考えているのやら。

あと僕の様なブログを立ち上げていると、監視にも腐心しているようで、以前に某関係者からも、僕のブログが監視対象になってることを教えて貰いました。

暇な人たちですね。
どうやらプロファイルをしているらしいですよ。笑ってしまいます。

ネットには光と影の部分があります。
しかし今の世界ではネットは重要なインフラです。

そこに監視をかけるとは、まったく前時代的な思考をする組織なんだなと、改めて思った次第です。
 

池田先生の座右の銘を間違うとは!!聖教新聞と名代の方、笑止千万ですよ。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 3月 1日(水)10時05分11秒
  螺髪さん、指摘の通りです。
もう、滅茶苦茶な新・人間革命。
ふがいない、名代代筆です。
師匠の座右の銘を間違うとは。情けない。

波浪!  投稿者:螺髪
投稿日:2017年 3月 1日(水)08時30分53秒
「波浪は障害に遭うごとに、その堅固の度を増す」
http://sgi-shiteifuni.com/?p=13098

 私も、そう記憶しています。「頑固」→「堅固」
 頑固じゃいけません(笑い)
 

再・ふがいない幹部たちよ。私を引退させておいて。臆病な姿に私は怒りを覚えた。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2017年 3月 1日(水)09時57分33秒
  Twitterより。違いすぎます! なんとふがいない幹部たちよ。私を引退させておいて。臆病な姿に私は怒りを覚えた。
  投稿者:ツイート人
投稿日:2017年 2月25日(土)15時58分50秒   通報


大山の章を切り抜いてまとめています。
先生が積極的に勇退されたかのような内容ですね。

随筆 新・人間革命77に、

「なんとふがいない幹部たちよ。私を引退させておいて、自分の責任まで忘れ去っている臆病な姿に、私は怒りを覚えた…」と。

違い過ぎます。
 

Twitterより。4.24を忘れさせようとする最高幹部!先生は忘れまじ。ですよ。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2017年 3月 1日(水)09時54分36秒
  昭和54年4月24日の会長辞任の日、池田先生は詠まれた

「あまりにも 悔しきこの日を 忘れまじ 夕闇せまりて 一人歩むを」

先生は「忘れまじ」と言われているのに

今年も学会組織では先生の辞任に触れない。
なぜか?

事件に関与し先生を見捨てた池田門下の世代が組織の実権を今も握っているからだ。
 

なんじゃこりゃ??

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 3月 1日(水)09時35分59秒
  “ともかく人生ドラマの第二幕が、今開いたのだ!

波瀾万丈の大勝利劇が、いよいよ始まるのだ!”



“広布の第二幕が、今開いたのだ!

世界広布へといよいよ始めるのだ!”

決意が弱く曖昧な言葉使いでは「自分で決めた」ことにはならないのでは?
こんな弱い曖昧な決意ではないのが、それまでの文面から明らかじゃないか
池田先生なら同じ言うのでも矢印下部分のような言葉使いなのでは?
もっとも池田先生本人なら読者にもっと「伝わる」表現だろうけどね
ゴーストライターくんは信心したことない人の表現に他ならないよ?
これでは池田先生は信心を知ってるわけでないんです!という表現で「論外」ですよ

ゴーストライターくんはどうやらまともに信心したことないみたいね?
それじゃ~池田先生のお心がわかるわけないじゃないか
池田先生がどういう心境で信仰していたのか、という肝心なところを知らないんじゃまともに池田先生を表現できるはずもないでしょ?
まして54年当時の混乱状態の池田先生のお心を表現できるはずもないじゃないか

池田先生がどんな表現をされる人か、池田先生の書籍を徹底的に読み込むしかないと思うよ?
そのぐらいなら今でもできる範囲だからね

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

ツイッターより。

 投稿者:ダメよダメダメ~  投稿日:2017年 3月 1日(水)09時35分39秒
  今、世間では共謀罪や森友学園問題等々様々。

しかし、聖教新聞や公明新聞は広告はたくさん載せたり、選挙情報は書いても

世の中の重要問題、課題は何にも書かない。いや、書けない。追及もしない。

初代牧口先生、2代戸田先生、何より3代池田先生が知られたらどんなにお嘆きになるか?

安保法案に引き続き、政権与党に居たいだけで魂を再び売り共謀罪も黙認。

これも全て信濃町界隈の迫害を恐がり、難を受けたく無い小心者と臆病者の意向。

最早、宗教者でも信仰者でもなく、ましてや宗祖や歴代の崇高な精神など微塵も無い。

以下、ツイッターより。引用。

「【定例報告】
今日も聖教新聞と公明新聞に森友学園問題は載ってないです。予算通過を受けて、公明衆議院議員と安倍首相との握手の写真が載ってたわw
首相の説明責任の「せ」の字も言えない腰抜け政党。都議選近いから公明支持者から連絡きたら、これでカウンターかけてくださいね。」
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、お茶を濁すのはもうやめましょ~う(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 3月 1日(水)08時47分37秒
  おはようございます。原田怪鳥様、ネタがないから、海外情報でお茶を濁すのはいかがなものでしょ~う(笑)

ドミニカの記事自体はイイのですが、池田先生の「直弟子」の怪鳥様、いったいナニしていらっしゃるのデスか~(笑)

一般紙面も相変わらず、与党に不利になる記事は掲載しない、共謀罪も総理の学校問題もナニ一つ取り上げない。不思議な珍聞で~す(笑)

代わりに3月の市議選情報はしっかりと掲載する(大笑) 洗脳新聞デスね~(大笑)


さて、本日の「新・人間革命」大山四十九も、洗脳なのか印象操作なのか・・呆れてモノが言えませ~ん。

4月24日の夜更けを書きながら、「あまりにも 悔しきこの日を忘れまじ 夕闇せまりて 一人歩むを」カットで~す(笑)

あげくは、この文で~す(笑)
>勇退は山本先生が決められたことだ。深い大きな意味があるにちがいない。今こそ広布に走り抜き、先生にご安心していただくのが真の弟子ではないか!<
(新・人間革命」大山四十九より引用)

これって、今も連呼していませんか~?(笑)「先生が御姿を見せないのは何か深い意味があるんだ。選挙に勝ってご安心していただこう」・・・

方程式が同じで~す、少しはアタマを使って作文してくださ~い(笑)執筆チームの皆さんの程度が分かり易いで~す(笑)


もう一つ、構成が矛盾してるのはヘンじゃないデスか~?
>新しい青年たちを育て、もう一度、新たな決意で、永遠不滅の創価学会をつくろう<
(新・人間革命」大山四十九より引用)

これ、まさに先生の正しい思いデスが、この一言は、執行部並びに、執筆チームの皆さんが推し進めてきた「勇退」の流れを否定していませんか~?

師匠の辞任理由をもう一度よく考えてみてくださ~い(笑)

「体の限界を感じて」いた師匠が、なぜもう一度青年を育てる必要がなぜあるのか?

「会の運営を安心して託せる体制が整った」のに、なぜもう一度新たな決意で永遠不滅の学会をつくらなければならないのか?

何よりもこの一言は、当時の学会に師弟不二の青年が育っていないから、育てようとする決意ではないデスか?

魔に負ける、安心して託せない組織だから、もう一度新たな決意で、永遠不滅の創価学会をつくる決意ではないデスか?

以前の言葉を否定するような構成じゃないデスかね?・?・? 執筆チームの皆さ~ん、アタマ、ダイジョ~ブ(笑)
 

波浪!

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年 3月 1日(水)08時30分53秒
  「波浪は障害に遭うごとに、その堅固の度を増す」
http://sgi-shiteifuni.com/?p=13098

 私も、そう記憶しています。「頑固」→「堅固」
 頑固じゃいけません(笑い)

 

今日の日本語

 投稿者:謎の弟子X  投稿日:2017年 3月 1日(水)08時17分22秒
   (本文)四月二十四日の夜更け、山本伸一は日記帳を開いた。この一日の出来事が、次々に頭に浮かび、万感の思いが込み上げてくる。
 “本来ならば、二十一世紀への新たな希望の出発となるべき日が、あまりにも暗い一日となってしまった。県長会の参加者も皆、沈痛な表情であった……”
 彼は、今日の日を永遠にとどめなければならないと、ペンを走らせた。
 日記を書き終えた時、

× 日記を開いた~ 日記を書き終えた時
  日記に書いた中身は??? 読者のガッカリが目に浮かびます。

(本文)“ともかく人生ドラマの第二幕が、今開いたのだ! 波瀾万丈の大勝利劇が、いよいよ始まるのだ!”と思った。そして、自分に言い聞かせた。
 “荒波がなんだ! 私は師子だ。広宣流布の大指導者・戸田先生の直弟子だ。

× のだ! のだ! た。た。だ だ だ。 語尾が酷い。
  これで良くないのだ!  いつから天才バカボンになったのだ?

(本文) 闘魂が生命の底から、沸々とたぎり立つのを覚えた。若き日から座右の銘としてきた一つの言葉が、
彼の脳裏を貫いた。
 ----「波浪は障害にあうごとに、その頑固の度を増す」

× また、新・人間革命「常楽」で既に書かれた内容の流用ですか。

(本文) “勇退は山本先生が決められたことだ。深い大きな意味があるにちがいない。
今こそ広布に走り抜き、先生にご安心していただくのが真の弟子ではないか!”
 皆の心に、師は厳としていたのである。

× 厳としていたのである。 誤用
○ 厳として存在していたのである。 正しい文例
心の中にいるものの話が無いので、話が飛躍している。
 

re:赤胴鈴之助さん

 投稿者:謎の弟子X  投稿日:2017年 3月 1日(水)08時14分8秒
  コメントありがとうございます。励みになります。

書き手は、おそらく社会人2~3年目か、普段文章を書いたことのない年配の壮年ではないかと推測しています。
珍聞社において、校閲ガールは機能していないのでしょう。
 

わが友に贈る 2017年3月1日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2017年 3月 1日(水)07時21分0秒
  偉大な目標を定め
努力する人ほど
尊く強いものはない。
失敗を恐れず挑む人が
最後に勝利をつかむ!
 

共謀罪で一網打尽ですね

 投稿者:平和の砦  投稿日:2017年 3月 1日(水)05時27分4秒
  太ちゃんさんのおっしゃる通りですね。
一網打尽と考えているでしょう。
特に創価学会のお偉いさんたちは…。
だから、声をあげない。
抗議しない。
全部自分たちの都合ということでしょう。
池田先生に申し訳ない限りです。
先生のご指導を忘れたのか!
 

御義口伝講義録より。提婆達多品 八箇の大事

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2017年 3月 1日(水)02時13分2秒
編集済
  御義口伝講義録より。提婆達多品 八箇の大事

0744    第二 若不違我当為宣説の事。(にゃくふいがとういせんぜつのこと)

もし我に違わずんば、当に為に宣説すべし、と読みます。

現在、南無妙王蓮華経と、唱える宗教は数多くある。だが、ことごとく、日蓮大聖人の教えに背き、
大謗法を、重ねているのである。まさに、亡国の宗教であり、天魔波旬の姿である。
また、たとえ
創価学会員であっても、信心がなければ、「日蓮に、違わずして」の御金言に、反するものであり、
けっして功徳なく、行き詰り、あるいは、宿命転換でき得ず、不幸の巷を、相変わらず、さまよう
のである。
・・・・・・・・・・・・
創価大学の宮田教授は、南無妙法蓮華経と唱える、宗派は功徳があるというような表現がありました
が、池田先生の「御義口伝講義録」で、「亡国の宗教であり、天魔波旬の姿である」。
と破折されています。

この先生の、教えを、時の流れだ、と言っては宿命転換でき得ず、不幸の巷を、相変わらず、さまよ
うのである。
学会の幹部でありながら、病死、倒産、入院と我が家をはじめ、多くの同志を切った張本人は、仏罰
を受けています、提婆達多であるという、現象が出ています。

生きながら、大地が割れて無間地獄行きですが、逆縁または、毒鼓の縁で信心して成仏するでしょう。
私は、三障四魔が来たので、退転せずに、歓喜の中の大歓喜で、使命を果たすことに、邁進します。
 

池田先生の女性に贈ることば365日より

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 3月 1日(水)01時42分25秒
  三月一日

若い時に安逸を貪り、苦労しないのは、不幸な青春である。

自分では自由なつもりでいて、結局、最後は不自由な

敗北者となってしまう。苦労すべき時に苦労し、勉強

すべき時に勉強するのが、幸福な青春である。それが、

一生涯の幸福の礎となる。
 

御義口伝講義録より 提婆達多の事

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2017年 3月 1日(水)01時11分26秒
  謎の弟子X さまの文章解析力には驚かされました。
新人革の文章がおかしいなとは、感じていましたが、どこが変なのか
わかりませんでした。
コメントを読んで、しっかり理解できました。
私の文章も、変なところが有ると思いますが、勘弁してください。

仏道修行 ?投稿者:一人のSGIさま、コメントいただきました。
>上記の文言、当に仏法者として、究極の心構えだと思います。<
この、文章、文体は池田先生の命が吹き込まれた、一言一句ゆえに、
感動できるのですよね。

螺髪様、コメントをありがとうございます。
私に、マグネ宗務(Mg)の話題を振っては、この板の54年問題から離れる事に成るので、
我慢してたが、自慢したい!!!。
Mgで充電できないが、すごーい電池を開発したと言う事を、他のブログで書き込みしました。
東工大 矢部教授のブレイクスルーです。
「マグネシューム発電」で走る電気自動車が誕生、・・・1カ月分に相当する800時間の走行が
可能になる見込みだ。
・・・・・・・・・・
御義口伝講義録より
0744    第一 提婆達多の事。

第一の、業因業果の理については、恩師のいわく、「再往、この問題を考える時には、釈尊に
しても、大聖人にしても、およそ、仏法を説かれるにあたっては、前世の業因が、今世の業果
と現われることを、確信しているのである。
また、それは、生命の哲理なのである。現代の人々は、過去に生き、現在も生き、未来もまた、
生命活動をなすのであるということを、なかなか信ずる者が少ない。
しかし、われわれは皆、過去世の業因をもって現世に、生まれてきているのである。
されば、阿私仙人が、提婆達多と生まれてきて、釈尊の仏法を助け、業因業果の衆生に、しめ
したことは当然のことである。
過去の師匠が、今世の弟子となって、現われたのである」と。
釈尊と提婆達多の関係は、今世だけではなく、過去遠々劫よりの、関係である。
あるときは師となり、またあるときは、悪人の姿をとって、説法を助ける等と、連続しゆくも
のであることが、明かされているのである。
 

狼男でありますように・・

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 3月 1日(水)00時35分14秒
編集済
  たび、たび、地震情報を投稿していて気が引けますけれど・・

オランダの学者(独特の方法で地震の予知を行っている)が発した警報・・

太陽系惑星が一直線に並ぶ時、太陽系の振動の調整によって大地震が起きる(起きている)とする理論です。

大地震がページに示されている国・地域で起きる可能性が高いとしています。もちろん、日本も・・

しかし、恐れる必要はない、しかし準備だけは怠らないようにと・・

詳しくは・・ 翻訳はグーグルか他のもので・・大体、理解できると思います。
http://www.thesummitexpress.com/2017/02/the-big-one-hoogerbeets-warns-major-earthquake-philippines-february-24-march-8-2017.html?m=1

宇宙の運行と時・・と人々の動き、地球の叫びは連動しています。

どうか、福島近辺にだけは発生しませんようにと・・祈りたいものです。

福一の燃料塔が崩壊すれば大惨事・・
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年 2月28日(火)23時45分5秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
今日はついてる日でした
皆様方の明日が良い日であります様に
おやすみなさい
 

人間革命の日本語が酷すぎる

 投稿者:謎の弟子X  投稿日:2017年 2月28日(火)23時17分11秒
編集済
  大山をつなげて読み直していますが、日本語酷すぎます!!!!
執筆チーム、恥ずかし過ぎるぞ。

(本文)これからも、学会の前途には、幾たびとなく怒濤が『押し寄せ』、
それを乗り越えて進んでいかなくてはならないであろう。

×怒濤が押し寄せ 怒濤とは「押し寄せる波」のことであり誤用。
○怒濤のようにXXが押し寄せ が正しい文例


(本文)私が一身に責任を負って辞任することで、いったんは収まるかもしれないが、
問題は、宗門僧らの理不尽な圧力は、過去にもあったし、今後も繰り返されるであろうということだ。
『それは』広宣流布を進めるうえで、学会の最重要の懸案となっていくにちがいない。

× 問題は、宗門僧らの理不尽な圧力は、 助詞「は」が連続する。主語はどっち?
△ 問題は、宗門僧らの理不尽な圧力が、 その前で逆説の「が」を使っているため主語の助詞に「が」を使えない。
○ しかし、問題は、宗門僧らの理不尽な圧力が、

× 最重要の懸案となっていくにちがいない。 懸案とは過去に残った課題のこと。
 「なっていくにちがいない」と未来形から見た過去形の「懸案」は変。

× 問題は、~最重要の懸案となっていくにちがいない。 問題と懸案は同じことを差している。
○ 宗門僧らの理不尽な圧力は、最重要の残った問題となっていくにちがいない。

×『それは』= 問題は、宗門僧らの理不尽な圧力は、過去にもあったし、今後も繰り返されるであろうということ
前の一文をそのまま差すような代名詞の使い方を「悪文」という。

(本文) 学会の支配を企てる僧の動きや、退転・反逆の徒の暗躍は、広宣流布を破壊する第六天の魔王の所為であり、
悪鬼入其身の姿である。信心の眼で、その本質を見破り、尊き仏子には指一本差させぬという炎のような闘魂を
たぎらせて戦う勇者がいなければ、学会を守ることなど、とてもできない。
広宣流布の道も、全く閉ざされてしまうにちがいない

× 新・人間革命「激闘」の一文を意味違うけど加工したのね。

命ある限り、私は戦う。仏子には指一本も差させぬ。
魔軍(まぐん)よ、嵐よ、われに競(きそ)え!
闘魂(とうこん)が、無限の大生命力を涌現(ゆげん)させる。

× ならない。できない。ちがいない。 言い訳ばっかり
 

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