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各資料に関する解題を参考文献をもとに整理したものです.
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原刊本の刊年に従い分類してあります.
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各資料名,刊年の次に資料の説明を記述をしました.
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その後,現存するものを中心に原刊本,重刊本の各々について刊年,所蔵者,書誌事項などを分かる範囲で記入しました.
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現在見ることのできる影印本の状況についても表示するよう心がけました.
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ハングルが創製された15世紀以降,ハングルで書かれた文献の資料名と年代の一覧は本サイト内のハングル文献目録をご覧ください.
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地名,寺名,個人名,文庫名などの固有名詞もできるだけ調べて漢字で表記するようにしました.
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≪≫でくくられた書名,参考文献等の論文名,原文の引用部分,人名の一部のみ旧字体を用いて表記してあります.
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ハングル創製以前の借字表記資料については須賀井氏のサイト(別ウィンドウが開きます)を参照して下さい.
「朝鮮語広場」に資料についてのまとめがあります.
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学術的な目的で使用される方は,必ず他の資料などを参照して自分で確認してください.
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一覧内の間違いによって不利益が生じても,当方は責任を負えません.
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間違えた部分を発見された方はできればこちらまでご連絡ください.