蹴球探訪
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【スポーツ】東京五輪のレスリング階級変更か UWWが検討2017年3月1日 02時00分 世界レスリング連合(UWW)が2020年東京五輪に向け、新たな五輪階級区分を検討していることが28日、分かった。関係者によると、女子は昨年のリオデジャネイロ五輪で4連覇した伊調馨(ALSOK)の58キロ級、金メダルの川井梨紗子(至学館大)の63キロ級、土性沙羅(至学館大)の69キロ級などが変更されるという。UWWの技術委員会が立案し、理事会で採択を議論する。 リオ五輪で登坂絵莉(東新住建)が金メダルを獲得した最軽量の48キロ級は残り、現行区分の53、58、63、69、75キロ級は54、60、66、72、78キロ級となる見通し。 (共同)
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