| 教授 |
宮谷 真人 |
人の認識活動における注意や記憶,ワーキングメモリのはたらきについて,
主として事象関連電位を用いた脳活動の計測によって調べています。
認知と感情のかかわりにも,アプローチしたいと考えています。
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| 准教授 |
中尾 敬 |
自己、意思決定、好み判断、好みの変化、競合(迷い)の制御、内因性の(自発的)脳活動の機能、性格特性と脳活動との関連、幼若期ストレスの影響などについて、脳波、MRI、NIRS等を用いて研究しています。
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| D3 |
坂田 和子 |
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| D3 |
胡田 順子 |
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| D3 |
西本 美花 |
行為に関する認知制御の働きについて,情報の競合に対する処理の適応という観点から調べています。
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| D3 |
水落 亮平 |
日本語の文字処理における脳内処理経路の役割について
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| D3 |
田中 紗枝子 |
記憶に対するエラーの影響とその個人差
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| D2 |
宮城 円 |
選択による選好の変化の生起メカニズムについて
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| D2 |
楊 琬璐 |
音楽による感情喚起が記憶に与える影響について
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| D1 |
光戸 利奈 |
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| D1 |
神原 広平 |
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| D1 |
難波 修史 |
表情と感情の対応に関する研究
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| M2 |
柏原 志保 |
観察による行為の虚記憶について
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| M1 |
李 超 |
個人の性格特性と顔記憶の関連性について
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| M1 |
小林 亮太 |
感情制御,特にdistraction(気晴らし)について
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| M1 |
平本 亮介 |
ビデオゲームが知覚・認知能力に及ぼす影響
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| M1 |
加藤 美幸 |
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| M1 |
橋本 淳也 |
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| 研究生 |
劉 麗 |
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| U4 |
久保 安加 |
顔パーツ配置のバランスによる印象の変化などに関心があります
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| U4 |
福田 奈緒 |
サブリミナル効果や顔表情などに関心があります
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| U4 |
松田 聖顕 |
顔表情の認知などに関心があります
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| U4 |
由比 匠 |
言葉と認知,歓びなどに関心があります
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| U3 |
藤田 和也 |
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| U3 |
西中 唯 |
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| U3 |
原口 優輔 |
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| U3 |
野口 由華 |
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