リベサヨが「宗教にもアレルギーと同じ配慮を!」とか言ってるけど、アレルギーの子供に無理矢理みんなと同じ給食を食わせて虐殺してきたのも宗教だからな。 俺は長年、「好き嫌いをなくして生徒全員が全ての給食を完食しましょう」だなんてまるで宗教みたいなイデオロギーだなと思ってたんだけど
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https://twitter.com/ken2001ken/status/829691150478872577 … これもまぁ事実。 だがイスラム教徒にとってはたかが異教徒ごときから嫌われようがなんだろうがどうでもいい。 イスラム教徒から見て異教徒とは「いずれイスラムに改宗するか、死刑にされる連中」でしかない。
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https://twitter.com/sympathyser/status/830006354903330817 … むしろこれこそがイスラム差別。 異教徒の我々から見て「テロ」でもイスラム教徒にとっては「ジハード(聖戦)」なのかもしれないという視点がゼロ。
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リベサヨはよく「イスラム教は平和の宗教なんでちゅう〜」と泣くんだけど、それもまぁ事実。 ただイスラム教でいう「平和」の定義をブサヨはわかっていない。 イスラム教の平和とは「異教徒が1人もいない世界」。 地球上に1人でも異教徒がいる限りこの世は戦争の世界。 異教徒を滅ぼして全人類が
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全人類がムスリムになってはじめて世界は平和になる。 そういうこと。 だからイスラム教徒は異教徒をジハードで滅ぼして虐殺して勢力を広めた歴史を誇りにしている。 その誇りをなかったことにするイスラム平和論こそ侮辱。
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リベサヨが「沈黙」という映画を絶賛し、「ジャップの自慢する“寛容”こそが実は最悪の宗教差別なのだ」と言ってる、それ自体は完全に正論なのだが、原作者はリベサヨの天敵である産経新聞と仲良しだったことを知っているのだろうか?
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