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【ハワイ菓子】マウナロア マカダミアナッツ まとめ(やめらない♪止まらない♪)

ハワイの有名なお菓子。マウナロア マカダミアナッツ についてまとめてみました。友人がハワイに行こうものなら、かならずお土産をおねだりするほど劇ウマなので、やめられない止まらない美味しさなのです♪

更新日: 2014年05月06日

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こんなパッケージ見たことありませんか?

お菓子としてはもちろん、酒につまみにも最高なのです♪

ハワイでは有名なお菓子で、どこでも売っているんですね♪

ハワイでは、角を曲がればABCがあるといわれるくらい、かなりの店舗数があるコンビニ&雑貨やさんみたいなお店です。

それでは、味の種類(フレーバー)を見ていきましょう

スタンダードな塩味です。
これだけでもかなりうまい!

これは、味がしっかりしているので、濃い味が好きな人には向いてるかも!

はちみつと甘めのフレーバーでこれも美味♪

表面がカリカリでこれまたたまらない、バターキャンディ味♪

定番のチョコですね。
塩味の次にスタンダードが好きな方はこれですね!

チョコレートだけど、カリカリが楽しめるのがトフィーの醍醐味♪

私が一番おすすめするのが、このコナコーヒー味。
やばいっすよ。うまいっすよ。
やはりハワイでも一番人気だそうな♪
ABCストアでもよく売り切れるで、朝一番に行かないと在庫がないくらいなのだそうな。

これは珍しいですね♪
これは一度食べてみたいですが、売っているところを見たことがありません。。。。幻のフレーバーですね。

ハワイのお土産と言ったら、やっぱりマカダミアナッツですよね?

ちょっとだけ歴史にも触れておきます

Hawaiiの銘産マカダミアナッツの代名詞となった“マウナロア”。 このブランドの名前は、ハワイ島にある世界で一番大きな活火山の名前(ハワイ語で長い山)に由来します。
今日ハワイ州の経済を支える農産物となったマカダミアナッツ、実は19世紀後期にオーストラリアから持ち込まれ、ハワイで育て上げられた外来種の木の実なのです。 その形の美しさとおいしさからでしょう、“King of Nuts”と呼ばれています。Hawaiiの大きな青い空をイメージさせる青いパッケージ、マウナロア製品はまさにハワイ土産の定番。
最大手の製造メーカーであるマウナロアナットカンパニーは、2005年に米国最大手のチョコレートメーカーであるハーシーカンパニーの傘下に入りました。これで、マウナロアマカダミアナッツ製品は世界中で、気軽に楽しめるようになりました。

世界中で楽しめるようになったのは、本当に嬉しいことです♪

そもそもマカダミアナッツの原産地はオーストラリアでした。
1881年に最初のマカダミアナッツの木がハワイにやってきました。
1921年にはアメリカ人がこのマカダミアナッツの商業的な可能性を見取り、ホノルル近くでハワイ最初のマカダミアナッツのプランテーションを作ります。しかし、良質のナッツを量産する事は出来ず、1930年代に少量の販売を行いましたが、大規模な商業的な生産をするには至りませんでした。
1922年よりハワイ大学では20年にわたる、マカダミアナッツ栽培の試験と研究に乗り出しました。 約60,000本の木が、念入りな観察と試験栽培の対象となりました。 それはマウナロアとハワイ大学間の長い協力関係の始まりとなり、その協力関係は今日も続いてます。

もともとはオーストラリアがルーツだったんですね!

マカダミアナッツがギッシリ入っていることの幸せと言ったらありません!
あ、でもカロリーはそれなりにあるのですよw
ここでは敢えて触れませんがw

ただ、日本で購入すると高いのがちょっと難点ですね。。。

ハワイに行ったときまたは、友人が行く際には、是非試してみてください♪

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blue.forest0123さん

気になったことはメモメモ φ(・ェ・o)~
役立つ情報もまとめていきたいと思います♪

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