ついに10連騰達成。NYダウ数十年振りの賑わいとその後。東京総合研究所株ブログ 記事No.7959
2017-02-24-Fri 10:01:57相場は力尽きるところまで行くものだか、なぜに、NY市場が押し目を形成しないのか急いでいる。
状況は、まず、米国のための為替政策ありきなのだが、その水準が見えないので、みな、見えないまま突っ込んでいるが、
過去、ここまでの連騰と探すと、レアなケースではこんなものもある。
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10連騰して、非常につよい、WTOP。
でも1960年だ。
それ以降は、連騰の10という数字は、悪い意味より、いい意味の方は多い。
押して強し、と相場は捕らえるからだ。
さて、ドルを、為替操作国と言われた韓国や、中国のように、影で操って、米国だけ一番を演出するのが、今回のトランプマジックの目的だ。
それに日本が、対応するためには、長期金利は、このまま低くないといけない。
債券を日銀は買い続けるしかない。
抵抗ポイントは、日経平均先物は
19080円を割れるまでは堅調。
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