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刑事事件における当事務所の弁護士費用は着手金・報酬金のみ(追加請求はございません。)
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7/4 【メディア掲載】弁護士ドットコムに記事が掲載されました。覚醒剤再犯者率「65%」どう防げば?
6/21 【解決実績】尿から覚せい剤が出た執行猶予中の被疑者が不起訴になった事件
6/21 【解決実績】酔った上での傷害事件で、身柄解放・不起訴に成功した事案
6/15 【解説】「児童ポルノをしてしまった。逮捕されるかもしれない。」
6/1 児童買春をしてしまい、自首を考えている方へ
代表弁護士 大山滋郎
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当事務所の刑事相談には、3つの特徴があります。 1、豊富な実績に裏打ちされた、適切な弁護方針
この世で全く同じ事件はなく、同じような犯罪であったとしても、弁護活動のポイントは違ってきます。その事件に即した適切な弁護方針を組み立てることは、なによりも重要です。 |
刑事事件は、一度手続が進んでしまうと、取り返しがつかなくなってしまう、始めから対応しておけば状況が変わった、ということがよくあります。
「逮捕されてしまったが、どうすればいいか」
「無理な取調べで、調書に署名してしまったが何とかならないか」
「被害者がとても怒っているが、示談できないか」
逮捕される前に自首したり、弁護士が取調べに同行し、身元を保証していたら、逮捕されなかったかもしれません。
取調べ前に、弁護士からアドバイスを受けていたり、取調べ中に連絡できる弁護士がいれば、無理な取調べはなかったかもしれません。
事件の直後にお詫びすれば、被害者の怒りも強くならなかったかもしれません。
当事務所は、相談の連絡を受ければ、早ければその日の内に、事務所に相談に来ていただき(時には夜遅くでも)、迅速に対応をいたします。これが、当事務所の2つ目の特徴です。
普通の人にとって、刑事事件というのは、テレビの中の世界です。警察から呼び出しを受けたり、家族が逮捕されたりすれば、不安でたまらず、まともに生活できなくなってしまいます。
「先生方に相談してから、初めて空腹を覚え、食べ、眠ることができました。先生方に大きく守られていると感じています。」これは実際の依頼者の言葉です。
どうしてその事件が起こってしまったのか、時には家庭環境などについても相談を受け、刑事手続だけでなく、共に考え、共に悩み、懇意にしているメンタルクリニックを紹介するなどして、その後の更正までも視野に、親身になって対応します。これが、当事務所の3つ目の特徴です。
刑事事件でお悩みの方は、お気軽に横浜パートナー法律事務所までご相談下さい。
逮捕勾留されている方のご家族からの電話相談、事務所での相談は無料です。
当事務所では来所いただく前に電話相談を無料で受け付けています。気になることがある方はお気軽にご相談ください。なお、上記フリーダイヤルは受付専用となっております。お名前とお電話番号をお伺いして、後ほど弁護士から折り返させていただきます。そのため、折り返しのための情報を頂けない場合には対応できませんので、ご了承ください。
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児童買春の自首同行について |
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罰金前科がついた場合の不都合 |
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逮捕勾留されている方のご家族からの電話相談、事務所での相談は無料です。
当事務所では来所いただく前に電話相談を無料で受け付けています。気になることがある方はお気軽にご相談ください。なお、上記フリーダイヤルは受付専用となっております。お名前とお電話番号をお伺いして、後ほど弁護士から折り返させていただきます。そのため、折り返しのための情報を頂けない場合には対応できませんので、ご了承ください。
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代表弁護士 大山が弁護士ドットコムに取材を受けました。 警察署に「遺体」持ち込んだ男性逮捕、なぜ「死体遺棄」容疑なのか? |
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服を着た女性を撮影するだけで逮捕される!?
8月28日に神奈川市の職員が東急田園都市線の車内で隣に座っていた女子大生(21)の全身を小型カメラで動画撮影したとして、現行犯逮捕された事件が発生してから、「服を着ている写真を撮っただけで逮捕されるのか」「街中で撮影して、たまたま写真に写った場合はどうなるのか」と当事務所にこの事件に関連する質問が多数寄せられています。
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代表弁護士 大山が弁護士ドットコムに取材を受けました。 「ショッピング施設のトイレで「スマホ充電」 勝手にコンセントを使ったら「窃盗罪」?」 |
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逮捕勾留されている方のご家族からの電話相談、事務所での相談は無料です。
当事務所では来所いただく前に電話相談を無料で受け付けています。気になることがある方はお気軽にご相談ください。なお、上記フリーダイヤルは受付専用となっております。お名前とお電話番号をお伺いして、後ほど弁護士から折り返させていただきます。そのため、折り返しのための情報を頂けない場合には対応できませんので、ご了承ください。
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刑事事件を起こしてしまい、警察から取り調べを受けている。すぐにでも被害者に会って、示談をしたいと思うはずです。ところが、加害者本人には連絡先を教えない被害者が多いです。こんなとき、弁護士であれば、被害者の連絡先を教えてもらい、本人に代わり示談交渉を行うことができます。 |
今のは、ほんの一例ですが、このように刑事事件では、弁護士の役割は重要です。今、このページを読んでいるのは、事件を起こしたことで警察から取り調べを受けたり、ご家族が逮捕されたり、自分自身が起訴されて刑事事件で裁判を受けることになったため、一刻も早く、刑事事件の弁護を依頼したいと考えている方のはずです。
でも、少しだけ待ってください。弁護士を選ぶ上で最低限必要なポイントを知らずに刑事事件の弁護を依頼することなど、出来ないのです。
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そこで、次の4つのポイントはしっかり押さえてください。 (1) 刑事事件の裁判の流れを理解する まず、1番目のポイントは、刑事事件の裁判の大まかな流れを理解するという点です。 逮捕・勾留されたらどうなるのか、起訴された後、どのように刑事事件の裁判は進んで行くのか、判決はいつ出るのか、といったことを理解しておかないと、そもそも、今何が起こっているのか分からないことになります。詳しくは、「刑事事件の裁判の流れ」をご覧ください。 |
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(2) 弁護士の役割を理解する
次に、2番目のポイントは、刑事事件の裁判の流れの中で、弁護士がどのような役割を果たすのかを理解するという点です。これを理解しておかないと、そもそも、なぜ、刑事事件の裁判において刑事弁護を依頼する必要があるのか、分からないことになります。詳しくは、「弁護士の役割」をご覧ください。
(3) 良い弁護士とは何かを理解する
そして、3番目のポイントは、良い弁護士とは何か、を理解するという点です。 確かに、何をもって良いといえるのかは、なかなか簡単には決められない面があります。しかし、こういう刑事事件の弁護の仕方は問題だというポイントは、はっきりと言うことができます。 詳しくは、「良い弁護士とは」をご覧ください。
(4) 弁護士費用を理解する
最後に、4番目のポイントは、弁護士費用の仕組みと相場を理解するという点です。費用がどのような仕組みで計算されるのか、相場はあるのかなど、ほとんど知られていません。しかし、刑事弁護を依頼するにあたり、費用がいくらになるかは、知らずに済ませられないポイントです。 詳しくは、「弁護士費用」をご覧ください。
以上、4つのポイントをしっかり理解して初めて、あなたにふさわしい弁護士を選ぶことができるはずです。
以上の4つのポイントはご理解いただけたと思いますが、やはり、なんといっても、弁護士を選ぶのに一番大切な条件は、うまく一緒にやっていけるか、信頼して何でも相談できるか、という点だと思います。 横浜パートナー法律事務所には、大勢のお客様の感謝の声が寄せられています。 あなたと同じ立場の人たちの声です。きっと参考になると思います。 横浜パートナー法律事務所は、刑事事件の弁護専門の事務所として、豊富な実績があります。 当事務所にご依頼をいただいた場合の弁護活動の内容は、「当事務所の弁護活動」をご覧ください。当事務所の弁護士については「弁護士紹介」を、当事務所の所在地については「事務所所在地」をご覧ください。
当事務所では、皆様に安心してご依頼いただけるよう、適正な弁護士費用を設定しています。ぜひ、他の刑事事件を専門とする事務所の費用と比べてみてください。
逮捕勾留されている方のご家族からの電話相談、事務所での相談は無料です。
当事務所では来所いただく前に電話相談を無料で受け付けています。気になることがある方はお気軽にご相談ください。なお、上記フリーダイヤルは受付専用となっております。お名前とお電話番号をお伺いして、後ほど弁護士から折り返させていただきます。そのため、折り返しのための情報を頂けない場合には対応できませんので、ご了承ください。
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