車を所有しているが、ガソリンの何パーセントかは税金だし、毎年重量税とかの車の税金払わなくちゃいけないし、任意保険もはいらなきゃいけない。
オイルの交換もしなきゃいけないしって車を持つことには大変なお金がかかってる。
それに対して不満ばかりを表明してきたが、車という便利さの悪に対して他人に迷惑をかけている(歩行者や自転車に対して危ない目を合わせてる、
環境を破壊している。)側としての意識が希薄だったことを反省した。
今は小型車乗ってて、軽の方が税金安いから今度は軽に乗ろうと思うけど、甘んじて負担しますよ。
この人はうちの大学で経済教えてた。「モータリゼーション批判してるくせに車に乗ってたよ」とか「バスに乗ってた」など面白い風貌も相まって
色々面白おかしく言われてたなー
パぺポTVという番組で鶴べーが上岡に「飛行機は車より危ない」という説を言っていたが、上岡は冷静に年間の交通事故者の数をあげて
「車の方が全然危ない。」ということを言っていたのが印象深かった。
この本読んでたのかな?最近上岡さんはみないけど、引退したんだけっけ?