てゆーかろくでなし子さんの「ぱよぱよちん」について言えば、アーティストともあろう人が、元は他人が考えたキャッチーな言葉で、彼女が注目する以前に既にネットで話題になっていたものを、自分の持ちネタみたいにしていること自体がどうなんだろうって思うんだけど。恥ずかしくないのかな。
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@KanabunGilles@kongyouguai 「悪ふざけはやめろ」というのが大半だったけど、多分「レイシスト」あるいは「レイシストの仲間」くらいは言った人もいたんじゃないかな。で、彼女はわざわざその一部の反応に飛びついて、話を大きくしていったのでは。 -
@emigrl@kongyouguai 観測する限り、2人居ました。http://togetter.com/li/898716#c2282368 … このまとめ通り。しかし「ぱよぱよ音頭」で彼女が注目を集めたうえでの派生した別問題への発言(はすみとしこ作品について)に対してのものなんですね。 -
@emigrl@kongyouguai 彼女の言う「弾圧」「レッテル張り」論点ずらしによるものがほとんどでなかなか対話が成立しないんですよ。うっかりヘイトスピーチしちゃったのも批判者から「ぱよぱよ音頭がヘイトだ」という言質を取ろうとしてのフライングなんですね。 -
@KanabunGilles@kongyouguai 「くだらないことに真剣になっている相手を嗤う」作法は、たとえば「まんこアート」に対して国家権力が発動している状況への批評としてはアリなんですが、差別問題における被害当事者に対して同じことをすればそりゃただの差別ですからね。 -
@emigrl@kongyouguai なし子さんはこのあたりよくわかっていてその作法を決して当事者に向けないように気を付けながら煽っていましたね。で、あえて「差別用語」に踏み込むときは用心深く自らの出自(半島に由来がある、かもしれない とか)を担保にしてました。 -
@KanabunGilles@kongyouguai わかっているんでしょうか?気をつけているようには見えませんでしたし、自分もクォーターかもしれないと言い出したのはさらに悪質化しただけでしたが。 -
@emigrl@kongyouguai たしかに。それはわかっててする間違いではないんですね。彼女がやっていたのは結局「言葉狩り」真似事で、俗にいう「黒人同士なら二ガーって言ってもOKらしい」をゲームルールのように解釈してたのかも。https://twitter.com/KanabunGilles/status/788032867628519429 …
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@emigrl@kongyouguai 当初、彼女がアートのネタとして差別問題に参入してきて差別用語を使わずに差別の構造に乗っかって遊ぶ行動に批判があったわけですが、そのため批判側が彼女をレイシストと呼ぶことに慎重だったにもかかわらず、ネトウヨからは大変な支持を集めていました。 -
@emigrl@kongyouguai 孔さんもエミコさんも同じような観測だと思うのですが、私的には日本の差別を取り巻く状況で(少なくともネットでは)真新しく感じました。最近耳にする「オルタナ右翼」https://twitter.com/KanabunGilles/status/780799907162574848 … の先駆け的な現象ではないかと -
@emigrl@kongyouguai 気にしつつ批判しているつもりです。こういうPCに配慮しつつ抵抗への攻撃を煽る積極的活動は英語圏でも既にあるものなんでしょうか? 私はパヨパヨ批判にエミコさんを引き入れようとするのは心外ですが、孔さんも気になってるのはこのあたりでは。
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