2017/02/22 Wed 15:49更新
ひゃくまんさん小唄
白山市内の保育園で子どもたちが県内の魅力を歌にした「ひゃくまんさん小唄」の踊りを披露しました。「ひゃくまんさん小唄」は県が観光PRのために作成した歌で、歌詞には県内各地の観光地や自然などの魅力が盛り込まれています。今回は白山市にある、ひかり保育園の園児32人がお面やひげをつけてひゃくまんさんをまね、本物のひゃくまんさんとともに小唄のリズムに乗って踊りを披露しました。県はホームページで小唄の動画を公開しているほか、今後も県内の保育園などをまわって、いしかわの魅力発信に繋げていきたい考えです。