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受難の方程式

 投稿者:感性  投稿日:2017年 2月19日(日)18時56分30秒
編集済
  >山城博治さんらの逮捕・勾留に抗議、釈放を要求 バプ連理事会が声明
http://www.christiantoday.co.jp/articles/23264/20170217/yamashiro-horoji-japan-baptist-convention-statement.htm
>山城議長の即時釈放を 県選出6国会議員が声明
http://ryukyushimpo.jp/news/entry-446835.html

もちろん公明が支援する議員はその6人には含まれていません。

>アムネスティも山城議長の釈放要求 沖縄基地反対で拘留3カ月超
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/81748


今、共謀罪などへの異常なまでの固執や欺瞞が流布される中、
いつの時代でも受難の方程式は明白です。

>ニーメラー財団による詩

>ナチスが最初共産主義者を攻撃したとき、私は声をあげなかった
>私は共産主義者ではなかったから

>社会民主主義者が牢獄に入れられたとき、私は声をあげなかった
>私は社会民主主義ではなかったから

>彼らが労働組合員たちを攻撃したとき、私は声をあげなかった
>私は労働組合員ではなかったから

>そして、彼らが私を攻撃したとき
>私のために声をあげる者は、誰一人残っていなかった


ひどい・・・>沖縄の現状です  投稿者:感性  投稿日:2016年 7月22日(金)00時12分41秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/52411

ひどい踏襲 ③石井啓一の場合  投稿者:感性  投稿日:2016年 8月 5日(金)12時50分2秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53492
 

下衆の勘ぐり…?

 投稿者:のび太  投稿日:2017年 2月19日(日)17時03分21秒
  久しぶりの投稿です。

この間の投稿で、キリスト教民主同盟をバックに政策を進めるメルケル首相を評価した。
移民の受け入れや原発廃止を掲げる首相のメッセージは宗教政党とし立派に役割を果たして
いる。もちろん民主主義というルールの中で反対意見や異論もある。

そこに対比する形で、公明党の理念の欠如をカジノ法案の自主投票で指摘した。
私の論理の飛躍を指摘する方がおられた。鋭い指摘である。実はあの時点で話題に上っても
書くことに躊躇した案件があったのだ。

それは、1月4日の聖教に掲載された「創価学会 世界聖教会館」の着工の発表であった。
場所が慶応大学病院から程近い東電病院跡地である。取得した経緯などは判らないが、
公明党の原発政策の廃炉に向けた政策に何らかの影響が出ているのではないか?という懸念であった。
7月に着工が開始され2019年11月18日の落成を目指しているようだ。

あの投稿をしたときに、金正男が殺害されたとのニュースが流れていた。南スーダンの紛争も悪化している。
こんな時こそ利害の政策から生命尊厳の原点に回帰するときではないだろうか。
 

生涯と妻の会話シリーズ(1)

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 2月19日(日)15時16分22秒
編集済
  生涯:お~い元気か ?

妻 :あんた、元気かじゃないでしょう。全く連絡をよこさないから・生きてるのか、死んでるのか
   分からないじゃない・・まったく・・

生涯:すまん・・すまん、チョット独立運動があって・・連絡が取れなくてな

妻 :ホント~ そんなこと言って、他に若い子が出来たとかじゃないでしょうね・・

生涯:な、な・・なにを言うか・・お前を一番愛しているだよ・・

妻 :なによ、その一番って? 他に2番、3番がいるってこと ?

生涯:な、なにを言う・・勃起の守や弓矢助平、それに城代ではないよ ・・あ、あれは5番目までだっけか・・

妻 :・・・・・

生涯:・・・・・ま、ま、なにはともかく私は元気

妻 :もう、早く日本へ帰ってらっしゃい。もういいじゃない海外広布、海外広布って・・

生涯:なにを言う・・先生と私の心の約束。それに、こっちの人々をほっとけない。

   財務のお金を使って・・大名旅行のように各国を訪ねている連中とは違う。

妻 :そう言って、いるけど・・・ホント~は・・・

生涯:馬鹿な純粋に広布の為だよ・・8割だけど・

妻 :残りの2割はナ~ニ?

生涯:仕事だよ、仕事・・やり残している夢がある。

妻 :もう歳なのに、いつまで馬鹿なことをやってるのよ。早く日本に帰って来て・・頂戴

生涯:そういえば、日本、福島のFUKUICHI の危機的状況、こっちのニュースでやってたな・・大丈夫か?

妻 :あんた、それを宿坊に載せたでしょう。あんまり、皆さんの心臓に悪いことを載せると悪いから控えないと・・

   でもね、あんた、この間テレビで富士山の噴火についてだけど、ある学者がテレビで富士の噴火は100%あるっ
   てよ・・

生涯:そうか、やはり。

   すると何か、日本は政府債務のGDP250%比率世界一で政府財政破綻寸前。富士の噴火、福一の危機、

   南海大地震・・危機一杯じゃないか

妻 :でも、テレビは毎日、毎日、どのチャンネルもグルメ・グルメ・グルメよ・・お笑い番組日々・

   各地巡りの番組

生涯:・・・・・ 学会は?

妻 :学会はもう、都議会選挙モ~ド・・ 新年明けて早々・・

生涯:教学の勉強?

妻 :ナイナイ・・ここでは勤行なし座談会で一時間。大百を読んで解説なし。

   もう、学会は宗教団体からNGO団体へ脱皮してきているのよ・・だから、もう難しいことは言わないの。

   勉強してないから質問もなし、しても、ウニャムニャで終わり・・

生涯:・・・・ウ~ム、そこまで・・・

妻 :そう、連絡はLINEかメール、スマート運営。

   家庭指導なし。あるのは民音を配るときか、財務・・会合では数字を集めるわけ・・ね、

   だからNGOになってるのよ。 昔の2月闘争なんて流行らないの・・こたつに入って、

   みかん食べてテレビ見て、合間にLINE闘争チョットだけよ的な・・今の活動は寒くなんかないの

生涯:・・・・・・

妻 :そう、だから、海外の未開の地で大変な戦いをするより、あんたも、もうお歳。

   帰ってきて楽をすればいいのよ・・

生涯:潜在的富士の噴火、大地震、福一の再大爆発、全ての貯蓄は没収、年金棚上げ・・・

   これじゃ火焔地獄じゃないか。大聖人の立正安国はどこへ~~

妻 :もう、今は、そんなことはどうでもいいのよ。公明党がいつまでも政権にいることが大事らしいわ・・

生涯:ウ~ム、まさに家が火炎に包まれて遊んでいる状態ではないか・・

妻 :そういうことかもしれないけど、そういう雰囲気は全く国内ではないのよ?

   あんた、考えすぎじゃない・・ネ~帰ってらっしゃい。

 <ここで携帯のベル・・・>

生涯:お、電話だ、じゃなまたな・・

 <プツン>

妻 :あ~あんた~・・ま~た、あのクソジジイ逃げやがって・・
 

無謀なる挑戦4

 投稿者:蘭夢  投稿日:2017年 2月19日(日)14時44分23秒
  風はまったく弱まる気配を見せない、それどころか、これでもかという暴風
となって直撃してくる。

「キャーッ」

突然、女の子が悲鳴をあげた・・・・・・

振り返るとそこには・・・・・

あるべきはずの屋根が・・・・・
あまりの突風に屋根の一部が吹き飛ばされてしまったのだ。
もう、限界であった、いや、既に限界を越えていた。
ここ、僕が陣取る音響設備の屋根は、最悪を予想して、設営メンバーに特に
強固に作るよう頼んでいた為に、まだ大丈夫であるが・・・・
他の屋根は、吹き飛んでしまった。

MZさんが、各チームヘッドを集める。
「残念だ。しかし、もうこれ以上は・・・・・・中止する。」
みんなの様々な思いを・・・・重い決断であった。
MZさんの話が続く。
「速やかに撤退する。まず出演してくれたバンドのメンバーから、この場を
脱出してもらう、以後は音響設備を速やかに撤退させる・・・・・」
そう話しているうちに、屋根からまるで蛇口をひねったように、水の柱が音
響設備の真上に襲ってきた。
「危ない!!」
とっさに自分の体で水を受けとめたが、もう、この最後の砦も、いつ崩れる
とも知れない事がこれで判明した。
「実行委員長、もう、この屋根ももたない。急いで撤退しないと・・・・・
それに、万が一、この水で音響設備や電気のショートでもさせたら大変な事
になる」

この音響設備は、僕や他のメンバーの善意の貸出もあるが、プロの機材のレ
ンタルもかなりある。
自分の物であれば、自分が泣くだけですむが・・・・・
レンタルは、そうはいかない。
このプロ機材も、ある男子部のメンバーの努力によって、安く貸していただ
いたものである。
その男子部のメンバーの信用を落とすような事があってはならない。
急ぎ、トランシーバーで、駐車場の輸送部隊を呼び出す。
バキッ。
一番後ろの屋根を支える柱が折れた。
その柱の一角にバケツをひっくり返したような水が襲った。
屋根にかけた防水シートにかなりの水が貯まっている・・・・・
設営メンバーのKDさんらが、屋根に上がる。
豪雨の中、必死に振るう金槌の音。
しかし、暴風は容赦しない。
その猛威は今度はバックタイトルへ・・・・・
バックタイトルは、ステージの壁にあたるものであり、今回の仮設ステージ
の屋台骨のような物にあたる。
メキメキメキッ
不気味な音とともにバックタイトルの壁が傾き始めた。
ここで、壁が崩れては、ステージが全壊してしまう。
SMさんをはじめとする、数人が豪雨の中、飛び出し壁を体でささえる。
最初の車が到着した。
何とか、バンドの人達を脱出させる事ができた。
しかし、その安心も束の間、いよいよステージ崩壊のクライマックスが始まろ
うとしていた。
屋根上のKDさんが叫ぶ。
「急げ、急いでくれぇ、もっもう屋根が持たない。早く、音響を退避させてく
れぇ」
見ると、そこには、防水シートを必死につかんで、引っ張り支えている、KD
さんをはじめとする数人の設営メンバーの姿があった。
「手が痺れる。早くしてくれぇ、こいつをはなすと、溜まりに溜まった水と共
に屋根が崩れるぞっ」
残ったメンバー全員で音響の解体と車への積み込みが行われた。
何とか車に積み終えた時。
それを見届けた、KDさんらの手が疲れたようにはなされた。
大量の水が音響設備があった場所を襲った。
もし、あの直撃を受けていたなら、音響設備がどうなっていたことか・・・・

みんな、ドロ鼠のように、頭っからズブ濡れになっていた。
カッパとか着る暇もなかったのだ。
やがて、雨は小雨となってきた。
そんな中、もくもくとステージの解体作業は続けられた。
ドロ鼠のような姿。
しかし、その表情、その顔、輝きが曇ることはなかった。
それは、出演してくれたバンドのメンバーが、文句を言うどころか、さわやか
に帰って行ってくれたからである。
普通なら文句のひとつも言うだろう。
それが無く、さわやかに、「ありがとう、素晴らしい体験だった、また是非呼
んでくれ」と言ってくれた。
それは、きっと僕らの姿を通して、何かのメッセージを感じてくれたのではな
いだろうか・・・・・。

また、今回、本当にみんな、精一杯やった。闘った。
悔いは無いだろう。

そして、この小雨の中、ボイスエイドのキャンペーンである中古のラジオを持
ってきてくれた人がいた。
しかも、一人じゃない。
後から、後から、小雨の中、チャリティの中古のラジオを持ってきてくれる人
は絶えない。
「雨の中、たいへんやったなぁ。中止になって残念やったなぁ。応援したるか
ら、また頑張るんやで」
メンバー全員が、深々と頭を下げる。
「ありがとうございました」
MZさんが言う。
「今回、このチャリティーに来られたお客さんは500人はいるぞ。俺には、
そう見える。」
こんな小雨の中でも、来てくれた人がいる。数にすれば、少ないけど、もし天
気だったら、少なくとも500人は集まっただろう。
そんな思いが、僕たちに人気のない、小雨に濡れる公園を大観衆の集まる公園
に感じさせた。

結局、雨に、涙を飲んだ、イベントだった。
しかし、大成功だったと僕は思う。
その僕らの姿を通して、きっと何かを感じてくれた事と思うし、その必死の姿
こそが、僕らの唯一のメッセージだと思うから。
どこまで、人の為に、必死に自分を犠牲にできるか?
その闘う姿を訴える事で、それぞれの心の良心に強い勇気の灯がともれば・・

人情的には、天候という自然に阻まれ、どこに仏や諸天善神がいるのかと思わ
れる人もいるかも知れない。
だが、僕は、最大限に守られていたと感じる。
なぜなら、誰一人、気付いていなかったかも知れないが
前日でさえも深夜に及ぶミーティング。
その時に、かなりのメンバーが風邪をひき白いマスクをしていた。
そして、この風、凍えるような寒さ。
そして、とどめの雨によるズブ濡れ、ドロ鼠状態。
熱を出して倒れるメンバーがいてもおかしくない。
なのに、守られている。
誰も体の不調を訴える人がいない。
凄い加護の力を僕は感じた。
そして、これが一番良い、結果だと信じる。
もし、コンサートが成功していたとしたら、楽しいだけで終わったかも知れな
い。
悲惨だったからこそ、メンバーの必死の姿がより鮮明になった感もある。
そういえば、「雨の文化祭」、あれも雨があればこそ、そこに光る物があった
と聞く。

今回のイベントの発案は、上からの指示でやった事ではない。
自分達で考え、そして行動した。
区レベルでも難しい事であると、何度も無謀と言われた企画であった。
関西の男子部は、たとえ本部でも、ここまで出来るんだという事を先駆でやろう。
波動を起こすんだ。
そういう自発的な闘いであった。

されば、難が競うは当たり前である。
組織という大きな傘の下で、上の言う通りだけを闘うのは楽である。
魔にとっては、そんなものは恐くない。
上をたたけばすむからである。
しかし、自立し、自らの意志の元に闘う者がいる時。
魔は、その人を恐れる。
そういう闘いを挑むのであれば、覚悟せねばならない。
諸天の加護を甘えてはならない。
甘えや油断を持っては、闘いに勝利はできない。
魔は、あらゆるその人の弱点をつく。
不惜身命の信心なくして、魔は見破れぬ。


「人の為に・・・・・」
そういう世間で忘れさられた価値観。
それを持つ人達がいる。
心が生命が躍動し輝いている、そして健気な・・・・・
そんな、本当にカッコイイ奴ら。
そんな奴らの集まり、それが「創価学会」。
だからこそ、それを守りたい。

以上、「無謀なる挑戦」完。
 

無謀なる挑戦3

 投稿者:蘭夢  投稿日:2017年 2月19日(日)14時43分46秒
  「雨天」・・・・・・

メンバーの誰もが、考えたくないテーマが上がった。

みんな、知っていて言えなかった。
なぜなら、明日の天気予報を誰もが知っていたからだ。
実行委員長のMZさんが、みんなの不安をかき消すように・・・・・

「雨は降らん。降らせない。」
怒ったように言葉を吐き捨てた。

メンバーの誰かが、電話で天気予報を聞いている。

なかなか、受話器を離そうとしない。
それは天気予報の内容が、そのうち「晴れ」と言ってくれないかと待つように
・・・・・・
重苦しい沈黙が流れた・・・・・。

やがて受話器を持つ手が静かにおかれた。
「60パーセント・・・・・・・・」
低く、漏れるような言葉が知らされた。

ポツリ、ポツリ・・・・
「雨か・・・・・」、ため息にもにた言葉が誰からともなく漏れる。

くやしそうな顔と顔・・・・・・

MZさんの声が一際大きく吠えた。
「そのコンサートの間だけは、雨は降らん。・・・・降らさせはしない。
この俺の祈りにかけても・・・・・」
ギリギリまで決行する事が決まった。
気がつくと、もう本番当日の朝、3時になっていた。
そして、メンバーもいつしか19名に・・・・・
ちらちらと数人の口元には白いマスクが・・・・・・
こんなになってまで、戦っているのに・・・・誰もが・・・・・。

ミーティングの帰り道、空を見上げた。
星が光っていた。

「大丈夫さ、星がでている、きっと明日は晴れだよ・・・・・」
MZさんが言う。

しかし、僕は明日が雨である事を知っていた。
夜空に星が光る事は雨を意味する。
でも、何も言えなかった。

恐らく、コンサートは最悪の状態となるだろう。

全てには流れがある。
ただ、どうなるか分かっていても、こんな素晴らしい仲間の為ならば、全て
をなげうって構わないと思った。
成功なんてしなくても、あいつらの役に立てる事が・・・・あいつらが好き
だから。
そして、僕にできる限りの事、音響を守ろうと思った。
たとえ少々の雨が降ろうとも、音響を死守しようと・・・・。
家に帰宅して、僕は、ご本尊に最後の祈りを行った。

それは、彼らの姿が人の心を打ち、人々に社会に訴える事が、今回の戦いで
あると思うし、たとえコンサートが失敗になっても、その肝心の戦いで完全
勝利する事を僕は祈った。
今回の戦いは、それしかない。そう僕は参加当時から感じていた。
何時間、眠っただろうか。
僕は、8時にはTJ号の待つ、MS宅に行かなくてはならない。
急ぎ、最終機材チェックを行った。
今回、僕の個人の機材としては、16チャンネルミキサーがある。
ボーナスで、やっと買えるかどうかという高価なものだ。
もし、雨に濡れたら、この機材がダメになってしまうかも知れない。
それも覚悟の上の出陣だ。
みんなの為に、戦ってきた俺だ、今さら財を惜しむ事もない。
少々錆びて、寿命が縮むくらい、いいじゃないか・・・・・。

MS宅には時間ピッタリに着いた。

半分寝ているMSさんが起きてきた。
時計を見て、あわてて出撃する。
しかし、音響のTJ号が、まだ到着しない。

MSさんの奥様が、「寒いのにご苦労様です」と暖かいコーヒーを出してく
れた。
本当に頭が下がる。
普通なら、文句のひとつでも、いいたくなるだろうに。
みんな、本当に素晴らしい人達ばかりだ。

30分遅れでTJ号が到着、みんなの息が荒い。
トラブルが続発しているらしい。

急ぎ、TJ号も出撃。
突然、運転しているTJさんが・・・・
「いかん、ネズミ捕りだっ」
この日に限って、まるで、妨害するように、いたる所で警察が網を張ってい
る。
スピードがだせない・・・・・安全運転が正しいのだが・・・時間が・・
信号という信号も、ことごとく赤の壁を作る。
全てが、まるで敵になったよう・・・・
かなりの遅れで現地に着いた。
しかし、取りあえず空は青かった。

みんな、果敢にそれぞれの仕事を頑張っていた。
本当は、みんなボロボロなのに・・・・
この数日間、みんな極度の睡眠不足の中、戦ってきた。
限界ギリギリの戦いをしてきた。
なのに、何てすがすがしく、活発である事か・・・・・輝いている。
刻々と、ステージは組上がり、屋根も完成、音響も完了した。

それにしても、風が強い。
突風のような浜風は、刺すように冷たい。
ともかく寒い、指先が凍りそうだ。

ぼちぼちとバンドのメンバーが到着しはじめた。
(全員、会友さん、今回は我々、内のメンバーは全員裏方。もちろん司会
も会友・・・将来、タレント志望の劇団の練習生、もちろん女の子)

到着したバンドからリハーサルの開始。
ステージの裏では、リハーサル待機の出演者に「豚汁」、弁当が配られる
もちろん「豚汁」は、TNさん(板前の修行中)の特製。

一通り、リハーサルも終了。
本番30分前。
やっと音響の僕も弁当にありつけた。
3口ほど食べただろうか、急に空模様がおかしくなってきた。
慌てて、飛び出し、スピーカーを屋根の下へ避難。
ポツリポツリから、だんだんシトシトという雨が降ってきた。
野外の為、ステージ裏に作った屋根だけが唯一雨宿りできる所。
出演者も裏方も、みんな音響設備のあるステージ裏に避難してきた。
みんな天を仰いでいる。
ついに来てしまった。
空は、どんどん曇り、風は信じられない激しさを伴ってきた。

まるで、これは台風だ。

風はまったく弱まる気配を見せない、それどころか、これでもかという暴風
となって直撃してくる。

「キャーッ」

突然、女の子が悲鳴をあげた・・・・・・

振り返るとそこには・・・・・

続きは「無謀なる挑戦4」にて

思わせぶりのおいしい所で「続く」、これって連載物の常套手段でんなぁ。
マンガやってたころの悪癖がこんなところにも・・・・・
そもそも、「蘭夢」ってのはマンガやってたときのペンネームで・・・・・
それをそのまま、通信のハンドルに引きづっているという・・・・・
「うる星」の影響でんなぁ・・・・・
 

無謀なる挑戦2

 投稿者:蘭夢  投稿日:2017年 2月19日(日)14時42分15秒
  いよいよ、今日が最後のミーティングの日。
21時、MS宅についた。
まだ、数人しかきていない。
いつもの事である。
みんな社会人、一人として楽に戦っている奴なんていない。
みんな、まだ仕事で頑張っているのだ。
結局、数名ほど集まったところでミーティングは始まった。
少し遅れて、実行委員長のMZさんが到着した。
MZさんの檄が飛ぶ。
「ここまできたんだ、明日は必ず成功させるぞ」
22時を過ぎ、ミーティングの場所はラブホテルの隣のビルのSM宅へ・・・
(何とラブホテルの隣の薄暗いビルの一室が、我々男子部の拠点だったりする
のだ、何というこの因習深き土地柄)

場所の移動というのも・・・
MSさんには、2才ぐらいになる、お子さんがいるから、あまり迷惑はかけら
れないから・・・・
MSさんの奥様にも、今回は本当にご迷惑をかけていると思う。
きっと、凄く優しい奥様なのだろう(元、女子部です)
夫である、MSさんの戦いを影で見守りながら、夫に家の心配をかけないよう
かなり心くばりしていると思う。
ここにも表面には見えない、優しさと戦いが存在している事を僕は決して見逃
さない。
夫であるMSさんが家を出る時、奥様が、少し奥から顔を出されて、ニッコリ
と見送られていた。
そこには、夫に対する深い理解と、思いやりが感じられる。
言葉は2人の間では交わされなかったが・・・・・・
僕には、こう言っているように聞こえた。
「あなた、いってらっしゃい。外は寒いから気をつけて・・・・
そして、みんなの為に、頑張ってきて、家の事は心配しないで、私がしっかり
守ります。
あなたは、思う存分、活躍してきて・・・・」

MS宅にくらべるとSM宅は、かなり狭い。
男子部の一人暮らしだから・・・・
SMさんが、このラブホテルの隣なんて変な所にかわって来たのは最近の事だ
引っ越したばかりなので、家具は何もない。
最初の頃、ミーティングの時、ものすごく寒かったのを覚えている。
暖房器具はコタツだけだったから・・・・
コタツに入れる人間は、どう考えても数人だから、ほとんどの人は暖房なし。
吐く息が白い。そんなミーティングだった。
それで、少しでも暖かくなるようにってSMさんったらガスコンロにヤカンと
お鍋をおいて、ミーティングの間、ずっとお湯を沸かし続けてくれたっけ。
そんなのでは、暖かくならなかったけど、でもSMさんの素朴な心の優しさが
暖かかった。
いつから、暖房器具が入ったのかな、メンバーの誰かが家からもってきたらし
い。
ミーティングの2回戦は、そんなSM宅で行われた。
いつの間にか、メンバーの数は10人を超えていた。
ぼちぼち、部屋が人で足の踏み場が無くなってきた。
メンバーがたくさん集まると、ミーティングは凄い状態になる。
床でものを書ける人は良いが、ひどい時は、トイレの扉を机がわりにして書い
たり、壁を利用したり、ちなみに玄関だけでは靴の置き場がないので部屋の上
に新聞紙を敷いて靴をおいている。

この日は、最後のミーティングだから、20名近いメンバーがこの狭い4畳半
の部屋に集まる事になる。
各担当役員のチームヘッドが集まった所で、明日本番の全体の流れ、人の動き
の最終打ち合わせが始まった。
なかなか、まとまらない。
そんな中で僕は音響のヘッドをやっている為、電源とステージの組み上げのタ
イムスケジュールが心配だ。

ステージのバックタイトルが組上がらないと音響としてはスピーカーのセッテ
ィングとかの作業ができないからだ。
結局、ステージのバックタイトル作成の為の資材を借りにいく4トントラッ
クが時間差で先発してくれる事となり、心配はのぞかれた。

どうやら、僕の足はTJ号らしい、4WDで後ろにかなりの物を積めるので、
音響設備全てを積み込む事となった。

TNさんから報告がはいる。
「豚汁いけますよ。Fホールの厨房のコンロを貸してもらえる
事になりました。」
この「豚汁」というのは・・・・・
今回の野外のコンサートの場所Mパークという所は、もともと波止場だっ
た所で風が強く、ものすごく寒い所なんだ。
それで、今回、集まってくれたバンドのメンバー(会友)やみんなの凍えた体
をあっためる為に「豚汁」を配ろうという計画だった。
けれど、公園内は火気厳禁という事で市からの許可が降りなかったんだ。
諦めてた。
だけどTNさんは、
「それなら、ちゃんとした設備のところで作れば良いんだろ、近くにFホールという
レストランがあるからその厨房を使わせてもらうように頼んでみる。
そこで作って持って行けば、近くだから暖かいまま豚汁を運べる」

しかし、休日は商売の稼ぎ時、そんな時に大切な厨房を使わせてもらえるか・・
でも、TNさんの熱意は店の人の心を動かした。
「豚汁」はできる事となった。
(人間革命を読むと、なぜ豚汁なのかわかるよ・・・)

ミーティングはさらに佳境に入った。

「雨天」・・・・・・・・・

メンバーの誰もが、考えたくないテーマが上がった。


果たして、いったいどうなるのか・・・・・続きは「無謀なる挑戦3」にて
 

無謀なる挑戦1

 投稿者:蘭夢  投稿日:2017年 2月19日(日)14時40分33秒
  昔を思い出そうと、少し男子部時代の過去ログを見ていました。
そういえば、この掲示板、なかなか青年の発言、投稿が少ないのでは・・・
みたいな話が昔、ありましたね。

また、最近、そんな感じかなぁとも感じています。

強者ばかりで、遠慮しているのでしょうか。

青年にエールを送りたく、恥ずかしながら、僕の男子部時代の投稿から

古いですが、
1993年の話です。そのまま載せますので、文体も、恥ずかしい軽いノリです。

ちわっ
蘭夢でごじゃりますゅるぅ・・・・
今回は超長文になります、しかも分割してアップするという無謀ものです。

手紙で折伏している人がいるわけなのですが、その人に学会の事を理解して
いただく為に書いた手紙(活動の一端)・・・・・ちと古い物だが・・・

その内容を少々改良しましてアップします。

題して「無謀なる挑戦1」

この前のお手紙では失礼しました。
かなり熱があったもので・・・・
で、昨日、寝たのは3時ぐらいだったかな・・・・
でも次の日は、しっかり六時三〇分には会社に行きましたよ。
でも、何でそんな無茶するのか、少し説明させて下さいね。

カンボジアの難民の為に何かしようという事で、前々から話はあったんだけど
僕に話が来たのは、最近の事で何やら
「チャリティーのコンサートをやるんだけど、その音響を担当してくれ」
という事で、ある日の夜中に呼び出されて、そのミーティングに参加したのが
始まり。
内容はね、国連UNTACの要請を受けて、それに応えるという事で、有志が
集まり、ボイスエイドをやるというものだった。
(ボイスエイド・・なつかしいでしょ・・みなさま)
(ちなみに、この有志ってのは、うち、A本部の男子部でぇーーっす)

でもね、ロックバンド(全員、会友さん)を呼んで、コンサートをやるっての
に、彼ら何も考えていないんだよね。
まず、場所なんだけど、予算がまったくないから、野外。
ロックバンドつうとね、エレキギターとかエレキベースじゃない。
電気がなければ何もできない。
その肝心の電気の事もね、僕にいわれるまで、誰も考えていなかったんだから
思わず、コケてしまった。

初めて参加したミーティングにて・・・
「場所は、どこでやるんですか?」
「Mパークです」
「それって、野外じゃないですか? 大丈夫ですか?」
「音響は、わからん、だから君にお願いしたい」
「それで、野外ライブとして、エレキギターとかアンプとかの電源はどうする
んですか?」

「あっ、バンドのコンサートって電気いるんだな」
ちゅどぉぉぉぉぉぉぉぉぉん
思わず原子爆弾の直撃を受けたような・・・・・・
たっ確かに、いい企画かも知れないが、あまりに無謀だ、無謀すぎる。

「電源は何とかするから、心配しなくても、それよりだな、何と何があればラ
イブができるか教えて欲しいんだが・・・・・」

「えーっと、まずミキサーとアンプとスピーカーは絶対いります」

「うーーーーーーん、うーーーーーーん」

「あのーすまんが、いつも支部総会で使っているあの君のアンプとスピーカー
でだな・・・・・」

はっきり言って、彼らは全然わかっていなかった。

「あのぅですねぇ、別に出し惜しみするわけではありませんが、良く聞いて下
さい。僕のアンプってのは家庭用の普通のステレオなんですよ、しかもたかだ
か21Wしかパワーがないんですよ。
しかし実際のライブコンサートで使用しているのは1000W以上なんですよ」

その後、僕の頭は何度、吹き飛んだ事であろうか・・・・
あまりにも無謀な企画であった。
そもそも、野外コンサートなぞ、その機材にどれほど莫大なお金が必要だろうか
チャリティーの意味がなくなってしまう。
そんな時、実行委員長の言葉が僕の心を動かした。
「無謀だ、まったく無謀だ。だけど、目的は、このイベントを成功させるところ
にあるんじゃない。結果なんて問題じゃない。
どこまでやれるかなんだ。
金も無い、才能も無い、信心だけが唯一の取り柄というどーしょうもない俺達
でも、俺達には信心があり、そしてカンボジアの人達の為に何かやろうと思っ
た。
そこなんだ、何の取り柄もない俺達が、どこまで、できるか、どこまで成長で
きるか。
その戦いなんだ。
必死になる事で、こんな信心以外に何の取り柄もねぇ俺達でも、こんな事がで
きる。
それをアピールする所に目的がある。
他人の為に、どこまで真剣に必死に戦えるか、その成長が目的なんだ。
ひとりひとりの心に良心はある。
けれど、それが行動にならない。
自分は非力だから何もできないと行動に出る勇気が無いからなんだ。
その勇気の炎の灯となる。
何もない俺達が必死で戦う姿が、ひとつの波動となって、多くの人々の良心に
ともる勇気となれば・・・・」

これって、僕がSSSのサークルをやっていた時と同じなんだよね。
こうなると、頑張らなくちゃね。
僕がいなければ、あいつら必死に戦っているのに討ち死にしてしまう。
無謀だけど、成功させてやりたい。

果たして、この無謀な挑戦はどうなっていくのか・・・・

続く・・・・・
 

話題とは違うけど

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 2月19日(日)14時32分53秒
  実をいうと、僕のリアルではホラー映画などでよくあるような「気がふれた」ような人がいるんですよ。

最近亡くなった人がいるのだけど。
非常に大切に思っていた人が亡くなったことで「気が狂う」という人はいるのかもだけど、その人はそこまで親しくはなかったし、むしろ無関心に近い。

以前から問題のある人ではあったけど、利己目的に他人の私物化しようとして、かえって孤立していた人。
けれど「奇行」というほどでもない。

しかし、最近亡くなった人が何か影響を与えてるかのような「奇行」が日を追うごとに酷くなってきてるんですよ(ほぼ連日の夜通しで奇行してるからたまったもんじゃない!(TT))。
会話しようにも支離滅裂。意味不明な奇行。
その状況は「ホラー映画」でよくある光景ですよf--;

ウチでは無理なんで他へ移動になるようだけど。
遅かれ早かれ病院にかかることになりそう。
というか、病院にかかってから移動ということになるんかなたぶん。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

えっ!

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 2月19日(日)14時27分29秒
  驚いてます。

昨日から、

「池田先生は『もう一つの学会を作る』と言われた事があったっけなあ・・・」

と考えていたので、宿坊開けてみたら、同じような事が話題になっていて、びっくりです。

なんというシンクロニシティ!




 

Twitterより。本物の人材が育って困るのは誰か?組織悪にどっぷり浸かった人たちだ。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2017年 2月19日(日)13時25分45秒
  大百蓮華の1月読了。「本物の人材」が育って困るのは誰か。組織悪にどっぷりつかった人たちだ。当たり前の創価学会を取り戻していくのが一つの大きな戦いでもある。  

一人のSGIさま

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 2月19日(日)11時03分41秒
  こういう投稿をなされていたんですね。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/45039

この文章を読んで、一人のSGI様のお立場もやっと理解できました。

既に除名されておられていたんですね・・酷いことです。

私も既に、コッソリとそれに近いところに抛り込まれているようです・・(笑)

54年当時、学会内外でも相当執行部や先生を教学的に攻撃していたグループもいたようですが・・

それでも、先生や執行部は彼らを除名せず、あくまで対話で解決するというのが学会の方針だったのですね。

ところが、今は容易に切り捨て、疎外、解任、除名・対話能力なしの幹部多しの状態に・・

強力な、また、誰人をも救うという大慈悲の精神が消えかかっています。

今後とも教学に関する投稿楽しみにしていますので・・



「創価正義」
http://www.sgi-seigi.com/ 日本語版・<英語版もあります>




 

リヴィング・オン・ジ・エッジ

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 2月19日(日)10時37分20秒
  幸せな人様 よく思い出して下さいました!
http://6027.teacup.com/situation/bbs/64684
プロジェクトX様 再掲ありがとうございます!
http://6027.teacup.com/situation/bbs/64680
蘭夢様 そう、確かあったような気がします!
http://6027.teacup.com/situation/bbs/64682

「(スピーチ終了後、会場内を見渡して、溜息をつく様に)一度つぶして一から作り直すか……でもね、これだけのものを作るのは大変なんだよ」
2007年頃(確か藤川球児の絶頂期なのに優勝できなかった頃)だったか、衛星放映でこの池田先生の言葉を聞いた真の弟子はどう思ったのだろうか? この日、私は仕事先の近くの会館に行っていたため、同志の感想を訊き損ねてしまいました。幸せな人さんがこれを覚えていて下さって安心しました。嬉しくて、今日は投稿します。

「一度つぶす」というのは、今の学会組織であることは、その文脈から明らかです。池田先生は今の創価学会に絶望してしまっているのか、あるいは絶望しかけながらも、まだどこかに不ニの弟子が生き残っていると、一縷の望みを託して下さっていたのでしょうか。
いずれにしろ、池田先生が今の学会組織に対して批判的であることは明らかでした。それはこの日の映像だけではなく、2006年以降スピーチ全体から分かることでした。
これが書籍化されないのは、執行部がこの事実を「無かった事にしたい」からであるに違いない。

あの時の放映は、急転直下、何もかも壊れていくような、強烈な違和感がありました。
組織の人々は学会の分裂に対する強烈な恐怖感を植え付けられているようですが、私は今の組織に嫌気をさした、失望した池田先生が分裂を考えているのかと思いました。
もし池田先生が第2創価学会を作られたらどうなるか? おそらくほぼ全員が第2に移って、結局、何も変わらないことになる、だから無意味なのだろうと思いました。

昨年の6・4横浜座談会で池田先生にベタ惚れの最強の憲法学者=小林節教授は今の創価学会を捨てて「池田教」を創って、牧口先生のように数名の小さな座談会・一対一の対話から始めるべきだと、元職員3名に提案しました。宗教団体は結局、最後は腐敗するのだから、歴史は繰り返すのだからと。それを彼らは完全拒否しました。

が、皆さんはどう思うでしょうか?
私は確かにそうだと思いました。たぶん、その方が楽だろうと思いました。しかし「歴史は繰り返す」では宿命転換にならないのではないかと思いました。
釈尊が出現したインドに像法時代の仏は生まれませんでした。智顗・最澄の天台宗に末法の御本仏は出現しませんでした。末法の僧宝は身延離山しました。末法の三宝を正しく受け継いだ創価学会は富士離山しました。大誓堂を建てた執行部は誓いを失効させました……と、これを永久に続けさせていいのか? これを急転させるのが、我々なのではないでしょうか。
急転直下……あれから間もなく起きたのがリーマンショック「100年に一度の経済危機」だったと私の記憶に残っています。

その2008年頃、池田先生は「学会が再び発展できるか、分かれ目にある」と言われていましたが、それから約10年たった今、その分かれ目のどっちを進んで行っているだろうか? これからもこのまま行くのか? 今、このことが問われているのではないでしょうか。

“オレ達はぎりぎりのところにいる”
“今日の世界は何かがおかしい 電球は暗くなってきているし 空はメルトダウンしてる”
“オレ達の状況や複雑さや悪化についてどう思う?”
“今日の世界は何かが正しい それが間違いであることを誰もが知ってる”
“でもオレ達はノーと言える 解決することもできる でもオレは中途半端なままにするんだ”
“オレ達はぎりぎりのところにいる”
『リヴィング・オン・ジ・エッジ』エアロスミス
https://www.youtube.com/watch?v=7nqcL0mjMjw

『実名告発 創価学会』(野口裕介・滝川 清志・小平 秀一) アマゾン「ベストセラー」で絶賛発売中!!!
http://amzn.to/2fxRlFX
 

おてもやん様へ 追加

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2017年 2月19日(日)10時32分5秒
  おてもやん様
最後の質問の回答です。ちょっと長いですが、、。

ご祈念文について   投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年 4月25日(月)23時42分30秒

http://6027.teacup.com/situation/bbs/45039

生涯&広布様、太ちゃん様
助かりました。
ありがとうございました。

コンピューターの操作がなかなか苦手なもので困る事が多いです。(笑)
 

時間差で重なってしまいましたね・・

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 2月19日(日)10時00分37秒
  太ちゃん様と重なってしまいました・・

でも、これで、さらに確かになったと思いますが・・
 

一人のSGIさま

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 2月19日(日)09時59分6秒
  お久しぶりです・・

既にお気付きかもしれませんが、自分の過去の投稿を見つけるには二通りの方法があります・・

(1)宿坊のページ最下段に「自分の投稿の編集」をクリック
   自分の全ての投稿リストが出てきます。
   選んだものをクリックすると、その投稿したものが画面に表示されます。

(2)は掲示板「検索」機能・・空白ボックスが投稿する欄の下の方に・・
   そこに、自分の名か投稿件名を入れると、投稿されたものや関連投稿が出てきます。


私ごときが書く内容ではございませんが・・取り急ぎお知らせまで・・

ペンギン
 

第二・第三の創価学会・・・

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 2月19日(日)09時49分33秒
編集済
  蘭夢さま

http://6027.teacup.com/situation/bbs/64682

前回の『その名はタ・ニ・ガ・ワ」に引き続き、貴重な投稿感謝します。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/58952

http://

 

「新・人間革命」大山四十に見る印象操作

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 2月19日(日)09時47分30秒
  「新・人間革命」大山四十において、十条潔から会長辞任の理由が三点挙げられているが、

当時の背景を描かず、ただ山本伸一のことにのみ言及しているのは、明らかに事実を無視した印象操作であろうと考える。

三点の理由を一点、一点、論じてもいいのだが、もっと興味深い箇所がある。

>人も、社会も、大自然も、すべては変化する。その変化を、大いなる前進、向上の跳躍台とし、希望の挑戦を開始していく力が信心であり、創価の精神である。<
(新・人間革命、大山四十より引用)


表面上はこの通りかもしれないが、これはあくまでも枝葉の部分において、そうなのであって、

根本ともいうべきものは、絶対に変えるべきではない。

まるで、教義変更も、御観念文変更も、「創価学会仏」の打ち出しも、「先生」と呼称を統一したことも、

すべて「創価の精神だ」「信心で受け止めろ」と言い訳と強要をしている文に思えてならない。

何が根本か? 何が枝葉か? が分かっていないと、道を間違ってしまう危険性をはらんでいるのではないか?

「三代会長を守れ、そうすれば広宣流布は必ずできる」とは戸田先生の遺言である。

「運営機構」は時代により変化することは当然だろう、しかし、「広宣流布のリーダー」は変えてはいけない。

根本だからである、「地涌の菩薩の棟梁」だからである。三代会長と以降の会長は全く別の存在だと考える。

もし、将来において、「三代会長」が「代々会長」に変更されるようなことがあれば、それこそ破滅が待っているであろう。

 

一人のSGIさんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 2月19日(日)09時30分40秒
  https://search.yahoo.co.jp/search?_adv_prop=web&x=op&ei=UTF-8&fr=yssn&fr2=op&submit=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&va=&va_vt=any&vp=%EF%BC%9A%E4%B8%80%E4%BA%BA%E3%81%AESGI+%E6%8A%95%E7%A8%BF%E6%97%A5%EF%BC%9A&vp_vt=any&vo=&vo_vt=any&ve=%E4%B8%80%E4%BA%BA%E3%81%AESGI%E6%A7%98%E3%80%80%E4%B8%80%E4%BA%BA%E3%81%AESGI%E3%81%95%E3%81%BE%E3%80%80%E4%B8%80%E4%BA%BA%E3%81%AESGI%E3%81%95%E3%82%93&ve_vt=any&vd=all&vst=http%3A%2F%2F6027.teacup.com%2Fsituation%2Fbbs%2F&vs=http%3A%2F%2F6027.teacup.com%2Fsituation%2Fbbs%2F&vf=all&vc=&fl=0

上記は一人のSGIさんの過去ログ検索のURLです。
一人のSGIさんへの返信のコメントを外す目的で、一人のSGI様・一人のSGIさま・一人のSGIさん、というのを含むコメントは検索結果に出ない詳細設定にしてあります(それでも多少は返信が紛れてるかもだけど)。

上記のページを出した後、検索窓の横にある【+条件指定】をクリックすると、さらに絞込みの条件設定ができます。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

追記

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2017年 2月19日(日)09時15分14秒
編集済
  書き忘れましたが
先ほどの投稿で引用した御書は
「十八円満抄」p1366です。
 

おてもやん様へ 下

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2017年 2月19日(日)07時43分44秒
  >じゃあ、風邪で寝ていても布団の中で勤行をしたり、修学旅行に行く前に三日分の勤行をさせられたのはなんだったのか?と。
正直なところ「おいおいおいおい、今までの私の30年間の苦行は、やらんでもよかったことをさせられてきたのか?」
というのが感想です。でも、ただの感想なので笑って流してください。<

痛いほどよくわかります。親御さん、あまりにも、形式に流されるのは、本当には御本尊を信用してないのではないですか。

>どこからどこまで学会が打ち出した教義変更で池田名誉会長の本意に沿っていたのかいなかったのかの線引きがわからないのです。
私がここまで教義の変更が気になるのは学会指導の賜物でして、何百年も続いた宗教は、一滴の汚れが混ざってもいけない!と教わってきたからです。<

読経の短縮は別にして、みんなの意見の考慮もなく、ここまで基礎教学を変えて行く傲慢な姿勢は「謗法」だと私は言い続けています。

>「時代にあわせて変わる教義もある」それが価値創造であるから「創価学会」という名前だと思いますから、日蓮正宗の看板は掲げず、1つの新興宗教として立ち上げておけばよろしかったかもしれませんね。<

基礎教学の確立には正宗がなければ学会の存在は元々ありませんでした。
かつて、教学に関しての是非は正宗の監修の下で許可されていたと聞いた事があります。
現在、一念三千や五重の相対などが、学会教学から消えていく傾向ですが、それだったら私などはもともと学会についていくことはなかっただろうと思います。
翻って、もしも、学会が、「1つの新興宗教として立ち上げ」るという意図がもともとあったとしたらそれは、おてもやんさんのおっしゃる通り最初から自立していればよかったことになりますが、三代会長の言葉にその意図は読み取れそうにはありません。

>御観念文をかえたのは、わたしは同意はできませんが。

と、私が書いたところへの質問ですが、
これについては私がかなり以前に投稿したものがあるはずですが、なにせ投稿のファイルの仕方に疎いので今すぐには探せませんが、探せたら、再掲しておきます。

設ひ・いかなる・わづらはしき事ありとも夢になして只法華経の事のみさはくらせ給うべし、
   兄弟抄 1,088ページ

わずらわしいこと、いっぱいありますよね。
それらと戦いながらも、心の深い部分では信仰深く平安でありたいものですね。
 

 おてもやん様へ 上

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2017年 2月19日(日)07時36分54秒
編集済
  >「時代にあって変わる程度の形式」が五座三座の勤行だったという認識で間違っていませんでしょうか。<

私は特別にこの件に関して権威をもっている訳でもないので答えるのもどうかと思いますが、
私の判断の範囲内で言わせてもらえれば、大聖人は「題目を唱え」とよく激励されていますが、
勤行の形式について語っているのをあまり聞いたことはありません。

誰か私を呼んだ?様の大石寺の歴史の資料を観ますと、勤行の形式も時代によってかなり変化していますが、
誰が何と言おうが、やはり大聖人は御書で何とおっしゃっているか、これに尽きると思います。

1366:07~1367:13 第11章 末法における正行と助行を明かすtop

 所詮末法に入つて天真独朗の法門無益なり助行には用ゆべきなり 正行には唯南無妙法蓮華経なり、 伝教大師云く「天台大師は釈迦に信順して法華宗を助けて震旦に敷揚し 叡山の一家は天台に相承して法華宗を助けて日本に弘通す」 今日蓮は塔中相承の南無妙法蓮華経の七字を末法の時・ 日本国に弘通す是れ豈時国相応の仏法に非ずや、 末法に入つて天真独朗の法を弘めて正行と為さん者は必ず無間大城に墜ちんこと疑無し、 貴辺年来の権宗を捨てて日蓮が弟子と成り給う 真実・時国相応の智人なり 総じて予が弟子等は我が如く正理を修行し給え智者・ 学匠の身と為りても地獄に墜ちて何の詮か有るべき所詮時時念念に南無妙法蓮華経と唱うべし。

十八円満抄p1366
-----―
 所詮、末法に入ったならば、天真独朗の法門は無益であり、ただ助行に用いるだけであって、正行にはただ南無妙法蓮華経を用いるべきである。伝教大師は法華秀句巻下で「天台大師は釈迦に信順して法華宗を助けて中国に弘め、比叡山のわが天台宗は天台大師に相承して法華宗を助けて日本に弘通している」と述べている。
 いま日蓮は塔中相承の南無妙法蓮華経の七字を末法の時代に日本に弘通いている。これこそ時と国とに相応した仏法ではないか。
末法に入って天真独朗の法を弘めて正行とする者は必ず無間大城に墜ちることは疑いない。
 貴辺はこれまでの権宗を捨てて日蓮が弟子となられたことは真実の時国相応の智人である。総じて日蓮の弟子等は日蓮と同じく正理を修行すべきである。たとえ智者・学匠の身となっても、地獄に墜ちては何の役にもたたない。
所詮、時々・念々に南無妙法蓮華経と唱えるべきである。

講義

 転身独朗の観法は像法の仏法であり、末法においては、ただ南無妙法蓮華経を唱えていくべきであると述べられ、転身独朗の法は末法にいては、せいぜい助行でしかないことを仰せられている。

 そして、日蓮大聖人が弘通する南無妙法蓮華経こそ、末法という「時」と、日本国という「国」とに相応した「時国相応の仏法」であることを述べられ、末法においては無益な法門である転身独朗の観法を正行とするような者は、無間地獄に堕ちることは間違いない、と厳しく破折されている。

 また、最蓮房日浄に対して、権教を捨てて大聖人の弟子となったことを「真実・時国相応の智者」であると讃嘆された後「総じて予が弟子等は我が如く正理を修行し給え智者・学匠の身と為りても地獄に墜ちて何の詮か有るべき所詮時時念念に南無妙法蓮華経と唱うべし」と唱題行を勧められている。

末法における正行と助行について本抄では、末法の修行として、正行に南無妙法蓮華経を置かれ、転身独朗の観法は助行として用いていきことが可であると述べられている。

 「正行」とは成仏に至る根本となる修行をさし「助行」はその正行の助縁となる修行をいう。

 日寛上人は当流行事抄において「修行に二有り、所謂、正行及び助行なり、宗々殊なりと雖も、同じく正助を立つ。
同じく正助を立つれども行体各異なり」と説かれているように、宗派により正行・助行の内容は異なっている。

創価学会においては三大秘法の御本尊に向かって南無妙法蓮華経と唱題することが正行であり、助行としては法華経の方便品・寿量品を読誦する。
 本抄において天真独朗の観法を助行としてもよいと仰せられているのは、あくまで、元天台宗の学匠であったとされる最蓮房日浄に対する対機説法であった、と考えられる。

http://www.geocities.co.jp/inae_sokagakkai/155/newpage1.html#0030

以上引用終わり

「御文に云く此の経を持ち申して後退転なく十如是自我偈を読み奉り題目を唱
へ申し候なり」松野殿御返事 p1381

これは在家の信者である松野殿が、大聖人に宛てた手紙の内容で、自分がこの様に勤めていると
報告したところの様ですが、それについて大聖人は何も言われてはないところから、たぶん大聖人が指導したものを松野殿が実践していたものと私は捉えます。
五座三座は「時代にあって変わる程度の形式」かと聞かれれば私は「時代によって変わってもよい形式」だと思います。
 

メアドをハッキングしたやつがいるね

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 2月19日(日)06時52分50秒
  ▼▼▼▼▼▼
Windows


時刻:  昨日、23:44
場所:  日本, 東京都新宿区
ブラウザ:

Firefox 26.0

IP アドレス:  107.168.70.211
▲▲▲▲▲▲

これってひょっとして掲示板を撹乱してるやつのIPなんですかねぇ?

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

情報係さんへ

 投稿者:eco◆Smw69  投稿日:2017年 2月19日(日)05時58分54秒
編集済
  >>退職後の告白であって学会のスパイでも何でもありません。

そりゃそうでしょうよ 公安サイドも
彼が その調査対象にもなっている 創価学会の信者だというのを承知の上で採用していたわけですから
創価学会のスパイではありません。


よくよく考えてみてください 公安はリストに載せている団体に所属している人物を
平然と 公安職員として採用し調査を行わせるでしょうか?

そんなことをやったら どうなりますか?
報告書一つで 恣意的に対象から外したり 矛先を変えたりすることも可能になり
正確な情報が一つも得られない問題が発生するんじゃないでしょうか?

まさか 公安はその事を想定していなかったほど鈍感な組織なのでしょうか
お人好しだったのでしょうか 素人からみても「危機管理の甘さ」を感じざる負えません。

従って ありえない話なので 文脈として支離滅裂の一面が否めないんですよ
どうしても


あと 地下鉄有楽町線の話でも出てきた話題だったのですが
公務員には守秘義務が課せられていて 退職後も守らないといけないはずで
まして元公安職員となると 問題があるようにも思えますね
 

島袋氏の本をよく読んでから質問して下さい(大汗)

 投稿者:情報係  投稿日:2017年 2月19日(日)05時29分35秒
編集済
  彼の本は、退職後の告白であって学会のスパイでも何でもありません。

我々が注視しなければならない事は、捜査権が警察に委ねられると言う事です。国家権力が変貌する時、その警察は左側の方から言えば「暴力装置」となり、戦前の憲兵隊のような存在になるという事です。

刑事事件として立件出来る、または成立要件があれば共謀罪として被疑者を拘束する、または訊問する権利を行使出来ることになる。共謀か否かの判断も警察権力の行使によるわけです。いくら条文に憲法解釈を挙げてみたところで、冤罪有り、狂言訴訟有り、自白強要有りの世界ですから、どこまで歯止めがこんな文言で効くのか疑わしいところです。

昨今の自白強要問題にも連なる話となり、検挙競争を闇で行う警察官僚体質は、ドラマにもなり本にもなっています。

 

破防法の条文をよく読んで考えてみてください

 投稿者:eco◆Smw69  投稿日:2017年 2月19日(日)05時11分19秒
編集済
  破防法の第一条から第三条までは「但し書き」として
日本国憲法に規定されている、基本的人権を脅かすような支障をきたしてはいけない・・という趣旨が書かれていて
意外ですが ネガティブリストを設定していますね
たしかに破防法も濫用すると日本国憲法を反故してしまう形になってしまいます
何せ セクトにも人権がありますからね

従って、共謀罪も第一条から第三条の条文が適用されるかと 個人的には思われますし
この条文がないまま成立してしまうと、おそらく司法サイドから違憲の判決が出てしまう可能性はありますよ。

参考に 破防法の第一条から第三条を そのまま引用させていただきます。


--------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
(この法律の目的)
第一条
この法律は、団体の活動として暴力主義的破壊活動を行つた団体に対する
必要な規制措置を定めるとともに、暴力主義的破壊活動に関する刑罰規定を補整し
もつて、公共の安全の確保に寄与することを目的とする。

(この法律の解釈適用)
第二条
この法律は、国 民 の 基 本 的 人 権 に 重 大 な 関 係 を 有 す る も の であるから
公共の安全の確保のために必要な最小限度においてのみ適用すべきであつて
いやしくもこれを拡張して解釈するようなことがあつてはならない。

(規制の基準)
第三条
この法律による規制及び規制のための調査は、第一条に規定する目的を達成するために必要な最小限度においてのみ行うべきであつて
いやしくも権限を逸脱して思想、信教、集会、結社、表現及び学問の自由並びに勤労者の団結し
及び団体行動をする権利その他日本国憲法 の保障する国民の自由と権利を不当に制限するようなことがあつてはならない。


2  この法律による規制及び規制のための調査については、いやしくもこれを濫用し
  労働組合その他の団体の正当な活動を制限し、又はこれに介入するようなことがあつてはならない。

--------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------




情報係さん
デマとまでは断定はしませんが 仮に創価が公安の対象になっている中
公安が目をつけるような団体に、その団体に所属する公安の職員が潜り込んでいる事は
筋として、おかしくないですか?
そんなことをやったら、公安にスパイを送り込む形にもなるわけですから
それこそ公安は鴨がネギしょって「僕を鍋にしてください」・・と懇願しているようなもので
創価としては思うツボだし 公安の危機管理に対する甘さも露呈してしまいます

おそらく そのことによって カンタンに公安が乗っ取られるか
分裂して公安同士の抗争が発生するんじゃないでしょうか?
従って その話には注意すべき点があるようにも思えます。

ちなみに オフレコでしょうけれど 親類等も含め共産党に関わった人物は警察官としては採用されない・・・と
元兵庫県警の警察官で交番の闇を書いた 松本均【まつもとひとし】さんが
まだ辻元清美が議員になる前の頃の対談の中で話していたことを覚えていますか?
もっとも それらの本が出版されたのが 何故か第三書館なので 注意が必要なものの
しかし「危機管理」という側面で考えた場合は必要な事項なので、否定ができず
従って 共産党と同じ道理で 本来ならば 創価学会に所属しているだけで警察官の道は閉ざされてしまう可能性も否定ができませんが
しかし 現実には、共産党とは違い そうはなっておりませんよね

http://

 

おはようございます。

 投稿者:幸せな人  投稿日:2017年 2月19日(日)04時59分55秒
  蘭夢様、そう、先生はもう一度組織を創り直そうとしたかった様な感じの話をされたこと有りましたね。比較的晩年だったと思いますが、もう一度つくるとなると大変なんだよ。と独り言のように仰っていました。
    私はその言葉を聞き今の状態を納得されていないと思いました。

    あらゆる多次元の戦いをしてきたと仰っていたときも、蘭夢様の言うギリギリの戦いを。一番近くにいる悪い人をも救いきりながら大聖人の様に自分の命を狙う敵の生命をも大切に包み込み、善に変革させながら生ききってこられました。ありがたいです。

あっさりと人類の宝のアーカイブを廃棄しようとするのかわかりません、私も本会場に参加されたかたに聞いてみたいと思います。奥さんも何回か参加したことあるみたいですが、今のところ三井婦人部長が壇上からレイを会員さんにかけようとして先生におもいっきり叱られてた位しか覚えてませんでした。(>_<)

なぜ人類の宝のアーカイブを廃棄しようとするのか、事の重大さにきづいていらっしゃらないのでしょうか?

それでは、本日もいざ仕事へ。
 

希望の光

 投稿者:リボンの騎士  投稿日:2017年 2月19日(日)03時33分5秒
  蘭夢さま
思い出してくださって有難うございます!希望の光が見えてきました。今の信濃町がいつか清浄になる日は来る?清浄になって欲しくて、今までいじめられても頑張ってきたんだけれど、でも100年はかかりそう、、、。それだったら、第二創価学会が出てきたら本当に、本当に嬉しいです!とか書いたら、また悪の幹部様がこの板にやってきて荒れそうですけど。今の信濃町に 先生の作られた学会はリボンには感じられません。日興上人が身延から出られた時は、どうだったんだろう?日興上人は現代風に言えば、第二の学会を作られたという言い方もできますよね。
 

第2創価学会、第3創価学会

 投稿者:蘭夢  投稿日:2017年 2月19日(日)02時30分51秒
  信濃町の人びと様の呼びかけで、ある事を思い出しました。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/64458

本当にたった、1分~2分、否、もっと短かったかも知れません。

自分自身、夢だったかも知れないと思うほどです。

「第2創価学会、第3創価学会」という事を誰か、記憶している方は、おられるでしょうか。

先生の同中でのスピーチです。

かなり昔です。当時は気になっていましたが、年月も経ち記憶も、かなり薄れています。

でも、確かに先生の言葉として僕は聞いた。
「第2創価学会、第3創価学会」と。


「ともあれ、広宣流布が進んでいくと、第2創価学会、第3創価学会というものが、出てきても、まったくおかしくはない。」

僕は、雷に打たれたように驚いた。今、先生は何といった?
聞き間違い? 否。確かに「第2創価学会、第3創価学会」と言われた。

一呼吸おいて、先生は
周りを見渡しながら
「どうだ、作ってみるか」と

何を言っている? これはジョーク? それとも何か試しているのか?
僕の頭の中は、困惑で思考がグルグルと・・・

先生は、さらに
壇上に語気を強めて「どうだ」、また会場に「どうだ」と、

空気が、時間が一瞬止まったようだった。
会場の誰もがノーリアクションだった。

全てが止まっている、その一瞬、先生は遠くを見つめるように、そして、とても寂しそうに見えた。

そして、先生は原稿のスピーチを続けた。
「戸田先生と、私の二人で作り上げた学会だもの、仏意仏勅の学会だもの」
「二度と作れません、こんな組織は」
「何があっても、びくともしません。尊い仏子の集まりなんだから・・・」
この後、先生は、さらに組織の大切さ、唯一ということを強調されてスピーチをされた。


仏意仏勅、唯一のはず、なのに先生は「第2創価学会、第3創価学会」と言われた。
その時、話されたスピーチは、全体的には、組織を宣揚するものだった。
けれど、「第2創価学会、第3創価学会」とおっしゃった、その瞬間だけが、まるで別物のように違う時間だった。

僕は、さらに気になっていることがあった。
「どうだ、作ってみるか」との言葉。

僕には、「どうだ、一緒に、作ってみないか」と聞こえた気がしたからだ。

でも、そんなことを言うはずがない。だから「どうだ、作ってみるか」と書いた。

僕は、「一緒に」と言われたかどうかが気になり、帰りに同席した先輩に聞いたが、まったく覚えていなかった。
そんなこと言われたかなぁ・・・という返答。

日を改めて、僕は確認しようとしたが、「第2創価学会、第3創価学会」と言われた、そのシーンは無かった。
あれ、無い?
もちろん、聖教新聞には、載るはずもない。

夢でも見ていたんだろうと、忘れていた。

だが、色々な事を、知るに至った今、もしかして、あれは、やはり記憶違いでなく、現実だったかも知れない。

だから、僕の記憶違いのガセかも知れないけれど、記憶の断片を信じて、思い出して書いてみました。

もしかしたら、まだまだ、先生の隠された本当の闘いを、我々は、わかっていないのかも知れない。

つい、こんな妄想をしてしまう。
魔の巣窟状態で、素手で、権力と闘い、ぎりぎりの攻防の中、獄中から看守の目を盗むように、激励のスピーチをされていたのではないか。智慧を巡らし、魔王の油断を突き、人間革命がむずかしいなら、随筆に真実を書こう。
そんな、ぎりぎりの闘いをされていたのではないのか

視点を変えて、もう一度、先生のスピーチを読み返えす必要がありそうだ。
 

池田先生の女性に贈ることば365日より

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 2月19日(日)01時21分53秒
  二月十九日

子どもが起こす問題行動は、何か意味がある。
子どもの心が発するシグナルです。

心のどこかがおかしくても、子どもは、それをうまく
表現できない。また、自分でも
よくわからないのが実際でしょう。

子どもの行動の意味を理解し、対応してあげることが
必要なのです。子どものシグナルに気づくためには、

心が子どもの方を向いていなくてはいけません。
 

師弟不二アーカイブより 【全集未収録スピーチ(聖教新聞 2006.5~2010.4)に思う ②】

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2017年 2月19日(日)00時38分49秒
  【投稿者:無冠 投稿日:2016年10月29日(土)00時59分27秒】

全集未収録スピーチ(聖教新聞 2006.5~2010.4)に思う ②


池田先生は、「池田大作全集」が150巻で完了する旨、
全集未収録スピーチ(聖教新聞 2006.5~2010.4)の中でも了解されていらっしゃいます。

従って、当該スピーチ(全集未収録分・聖教新聞 2006.5~2010.4)が
「池田大作全集」に掲載されない事は、先生ご自身がご存じだったと推測されます。

その際、中枢幹部が151巻以降の増巻による当該スピーチ(全集未収録分・聖教新聞 2006.5~2010.4)の全集収録を先生に進言すれば、先生のご了解はあったかもしれません。

私は、池田先生が重要なご指導である当該スピーチ(全集未収録分・聖教新聞 2006.5~2010.4)の全集への掲載を指示されなかった事に着目しています。

ほぼ同時期、聖教新聞に掲載された
『随筆・人間世紀の光(2004.1.6~2009.12.29)』は全章

『池田大作全集(135巻-139巻)』に掲載されている事を考えれば、
当該スピーチ(全集未収録分・聖教新聞 2006.5~2010.4)の未収録は、
相応の深い意義が込められているものと思います。


もし仮に、151巻から当該スピーチ(全集未収録分・聖教新聞 2006.5~2010.4)
の追加収録がされていたとしたら・・・。

私は、当該スピーチ(全集未収録分・聖教新聞 2006.5~2010.4)
の存在自体に気付かず、内容についても熟考しなかったのではなかろうか。


先生は、当該スピーチ(全集未収録分・聖教新聞 2006.5~2010.4)の随所で

『傲慢な最高幹部』の出現を予見し、弟子にその悪と戦うよう命じています。

傍観するなとも明言されています。


『傲慢な最高幹部』自身にとって、
当該スピーチ(全集未収録分・聖教新聞 2006.5~2010.4)の普及は不都合であるが故に、
隠蔽しているのでしょうか。

更には、全集収録済スピーチの普及版なる書籍を重複出版することで、
当該スピーチ(全集未収録分・聖教新聞 2006.5~2010.4)の存在を隠そうとしているのでしょうか?


だとすれば、『傲慢な最高幹部』は、全く知恵のない愚か者ということになります。

隠すのなら、先生の膨大な量のスピーチの中に一緒に収録すればそれで良かったのです。


そうであれば、私の様な者が当該スピーチ(全集未収録分・聖教新聞 2006.5~2010.4)
の存在に気付くことも無かったのです。

未収録であるが故に、クローズアップされ、その指導の重要性に気付き、
指導内容と現実との一致が誰の目にも鮮明に浮かび上がるのです。

師匠池田先生が、『未来の為に明確にしておく(趣意)』とのご指導です。

不二の弟子として戦うべき方途が、当該スピーチには示されています。

池田先生のご指導どおりの実践行動を積み重ねていく事が、
『54年問題の本質』に迫る事にも通じるものと確信いたします。
師匠の大事な当該スピーチ(全集未収録分・聖教新聞 2006.5~2010.4)
を創価の現場で大いに宣揚致しましょう。これが本当の師弟不二であると確信します。

http://sgi-shiteifuni.com/?p=12109
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年 2月18日(土)23時43分22秒
  今晩は
皆様
ありがとうございました
先生、皆様方が健康であります様に
おやすみなさい
 

考えすぎ・・・・かな?

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 2月18日(土)23時06分59秒
編集済
  審議中の「共謀罪」未だ具体的内容もできていない中、自公はなんとか成立させたい思いに満ち満ちているようだ。

法案成立を望むものではないが、もし、成立したとして、こんなことになったら・・・・

「国民の幸福のため、また民主政治を守るために、自公連立政権が国民に奉仕している中、公明党の支持母体である創価学会の中で一部の教条主義者がインターネットを通じ、創価学会執行部の宗教活動に異論を唱え、反執行部の立場を明確にしている。この一部の連中が誤った教条主義から、国民に多大な迷惑をかける集団に変化する恐れがあるため、ネット上の監視を行い、また、投稿等を行う者には、聴取を行う」


なんてことも平然と行われるコトになるのでは・・・・・?

権力の側に立つ者は、常にその地位を守ろうとする。そのためには、都合の悪い人、団体、集団にはレッテルを貼り付け、印象操作を行い、排除しようとする。歴史の事実である。

こんなことにならないように祈ります。(苦笑)
 

同盟題目23時より開始します!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 2月18日(土)22時53分27秒
  よろしくお願い致します。
任意参加です。
池田先生のご健康を祈ります。
 

公安警察管理下の集団・結社に関わる件

 投稿者:情報係  投稿日:2017年 2月18日(土)22時45分37秒
編集済
  破防法の適用対象集団・結社については、
日本共産党が今も、その管理下です。

その昔、創価学会も調査対象になっていました。
反共の砦、日本国は米ソ対立の渦中に有り、当然のなりゆきだったのです。

「公安警察スパイ養成所   島袋修著」学会員の彼が書いた当時の公安警察管理下の対象集団を読んでみて下さい。

近年では、オウム真理教と今も残る残存集団。
では、創価学会は?君子豹変する時までは対象でした。
皆さんはどう思いますか?

権力側になっている場合は、この板が「共謀罪」の対象となり、徹底的に調べ上げて叩くというのが本意ですね(苦笑)
 

カンピースさま

 投稿者:eco◆Smw69  投稿日:2017年 2月18日(土)22時12分35秒
編集済
  まだ適用された団体はございませんが 「血のメーデー事件」をきっかけに
治安維持法に準じた「破防法」というのが成立して施行されており 既に、かの悪法が存在しているわけです
また人間革命にも その事件が発生するまで 世論は治安維持法の再来だと思って 反対していた人が多かったものの
血のメーデー事件後 それまで反対していた人たちが モラルパニックになって
賛成に回ってしまい形成が逆転してしまった事などから
血のメーデー事件自体が 政府主導で行ったのではないか?という推測が書かれていましたけれどね

【参考】破壊活動防止法http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S27/S27HO240.html
    血のメーデー事件https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A1%80%E3%81%AE%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%87%E3%83%BC%E4%BA%8B%E4%BB%B6
   eco eco五座三座 第一回記事http://namassaddharma.sokushinbutsu.com/topics/10H1718/0820061213.html
?

http://

 

「共謀罪」について思う

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 2月18日(土)21時33分41秒
  ツイッター情報、公明漆原氏、テロ等準備罪について、「早く成立することが望ましい」と発言。


小生は法律に関しては素人である。しかし、そんな素人でも、昭和刑法上、最悪の法と言えば「治安維持法」であると思う。
また、この意見には異論をはさまれることもないであろうと思う。

学会員であればなおさらだろう、牧口先生を獄死させた法律である。恩師を偲ぶのであれば、これほどの悪法はない。

現在、審議中のテロ等準備罪(共謀罪)、当初は一般の国民には対応しないとのことであったが、いつの間にか一般国民にも対応できるという
見解をしめしている。明らかに、昭和刑法上最悪の法、治安維持法の再来ではないだろうか?
治安維持法も成立当初は一般国民は対象にしていなかった、しかし戦局が進むにつれ、国民の声を弾圧する悪法に変じている、これが歴史である。

そんな法律に対して、創価三代会長を永遠の指針としているハズの混迷党の漆原議員、一体ナニを考えているのだろう?

適応範囲の数の問題ではない。成立してしまえば自動的に適応範囲は広がるのだ、治安維持法がそうであったようにである。

他の政治家ならいざ知らす、自らの師匠を獄死させた法律を成立させようとしている漆原議員は師敵対ではないだろうか?

法的にどう、とか、審議の内容的にどう、の次元の問題ではない、性根の問題であると小生は思う。

漆原議員に師弟の想いは無い! ハッキリ分かった発言ではないだろうか?

 

十四誹謗!

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年 2月18日(土)21時24分22秒
   一人のSGIさん

 まず、誤らなければなりません。「十四謗法」は「十四誹謗」の誤りです。ほかの語句ならともかく、この場合は、「謗法」と「誹謗」では意味が全然ちがいますものね。御免なさい。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/64657

 >草創期の頃は、この14誹謗は少し違う方向から提示されていたものです。<
 そうですね。草創期でなくても、「誹謗」「謗法」に対しては、ついこの間まで神経質だったものです。私なんか、町内(田舎でした)の祭りにも参加できませんでしたし、修学旅行では京都、奈良の寺の外で待機していました(笑い)。

 次の点は大切ですね。
 「大聖人の仏法の解釈に正邪はあるか」
 あると思います。それが「法門」だと思います。日興上人の時代から始まっています。

 「大聖人の仏法の解釈に正邪がある派とない派の対話は必要か」
 必要だと思います。まっ、しばらくは無理でしょうが。


 「形式の勤行」。これは、むしろ「勤行の形式」とすべきでしょうか(笑い)。
 おてもやんさんは、きっと、言いたいのだと思います。「基本的な用語はきちんと説明できるようにしなさい」「聞かれてあたふたするようではいけません」「基本を押さえ、その上で自分の意見を述べよ」ってね。一人のSGIさんはまだましだから、直言があったのでは!?私らは、それ以前の問題(笑い)だと。


 

謎の弟子X様

 投稿者:愉快な仲間達  投稿日:2017年 2月18日(土)21時21分1秒
  分かりやすい解説、ありがとうございます
「執筆の為」の辞任は、自分も納得いかないです

先生が、辞任される前に、先生の御書講義集が宗門からの指示で「回収」されたと聞いています
「人間革命」も中断していたそうです
その状況で「執筆の為」に辞任というのは、考えにくいです
先生が、辞任された54年から復活宣言されるまでの2年間に執筆された本等は、あったのでしょうか?
また、この時代の先生の御指導は、出版されているのでしょうか?
どなたかご存知の方がいらしたら、ご教示下さい
このままでは、自分的には「執筆の為」の辞任は「???」です
 

池田先生の女性に贈ることば365日より

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 2月18日(土)21時20分56秒
  二月十八日

年齢ではない。環境でもない。心である。

人生は心ひとつで、いつでも、どこでも、

最高に輝かせることができる。
 

池田先生の女性に贈ることば365日より

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 2月18日(土)21時15分53秒
  二月十七日

かけがえのない一生である。

大切な、尊き自分自身である。
将来に悔いや、心のかげりを残すような
青春であってもらいたくない。

最後の最後に「私は幸福になった」
「私は本当に満足だ。勝った」

と笑顔で言える人生のための青春時代で
あっていただきたい。
 

脳の90%をなくしても生きられる?

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 2月18日(土)20時33分29秒
  また、また、不可思議な生命のニュースです・・

https://jp.sputniknews.com/science/201702183354576/

54年問題とは関係ありませんので・・あらかじめ

ただ、仏法者として見逃せないトピック・・

仏法対話にも使えます・・(使い方は各々研究です・・)ペンギン
 

カンピースさまのおっしゃる通り

 投稿者:情報係  投稿日:2017年 2月18日(土)18時52分53秒
  創価学会の会長は、三代で終わり。

その後の会長はゴミカスであると言う事です。
これを覆すために、会則前文を設けて、やたらと権威付けをして体制維持を目論んでいる。池田先生無き創価学会を標榜する昭和54年と瓜二つです。

宗門の権威を怖れ、池田先生に嫉妬心を燃やしていた牧口・戸田門下も加担して『池田追放!!』

今は、政権政党の後援者団体と成り果て、毒まんじゅうをたらふく食べさせられてブヨブヨの事務体制護持と社会的名声維持に汲々とする。後戻り出来ない地獄への一本道をひたすら突き進むケダモノの道。会長以下、本部職員・外郭職員、よせば良いのに役職好きで高位に居るために付き随うしか立場が無いアイヒマン地方幹部、みなさん、ごく近い将来にどん底に堕ちていきます。

それは、嘘と保身と虚偽の世界を好んで生活してきた結果です。誰のせいでも無い、あなた方が池田先生を追放し、辱め、その思想を足で踏みにじり投げ捨てて、頂いた揮毫も恩も全て今世の自らの名誉・保身と財力のために捨て去った事に端を発しています。既に手遅れなのです。
 

臨終の時

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 2月18日(土)18時36分44秒
  嫉妬や自分のやった悪事を隠すため真面目な会員さんを虐めたり、ほかしたり・・

解任したり、除名したりすれば・・間違いなく、その幹部は・・・

まさに、臨終を御覧じろです。

 

死後の世界は存在する?・研究結果

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年 2月18日(土)18時01分30秒
  世界最大規模で行われた研究・・

<54年問題とは少々外れますので?・興味ない方はどうか飛ばしてくださいませう>

4年間にわたって世界の15の病院、2060の臨死体験者を元に行われた研究結果・・

https://www.sciencedaily.com/releases/2014/10/141007092108.htm

臨死している間に見たものは、蘇生後、記憶からほぼ消えるそうです・・

英文ですが、グーグルの翻訳でほぼ正確に翻訳?・日本語で読めます。

グーグルの人工頭脳翻訳能力、日々磨きがかかっています?・驚き・・

地獄の命?・で逝ってしまえば・・どのくらいの期間、苦しむか計り知れません。

裏切り?・これが、一番酷い・・・

五逆罪?・恐ろしい~

やはり、成仏?・綺麗な命のまま、仏の生命のままで・・・






 

思い出した!

 投稿者:愉快な仲間達  投稿日:2017年 2月18日(土)15時58分33秒
編集済
  同時放送で、先生は
「(宗門への謝罪文)あれは私が書いたのではない
私は、知らなかった」
と言われた事がありました

辞任の前年の11月
聖教新聞に先生の顔写真付きで「謝罪文」が掲載されたそうです
しかし、それは「先生が書かれた」 のではなかった
「掲載される」事も知らなかった
と先生は同時放送で言われました
同時放送で話されていたので、たくさんの人が聴いていると思います
(記憶違いでしたら、どなたか訂正お願いします)

先生の「了承なし」で先生の顔写真入りで「謝罪文」が聖教に掲載された
しかし、既に「聖教」に掲載されているので、
先生も、「撤回」出来なかった
と言うこと?

もし、そうだとしたら?
なんだか、似ていますね…笑



 

54年問題から幾星霜・・・そして今!

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 2月18日(土)15時22分6秒
  54年当時と今がいかに似通っているか、「随筆、新・人間革命」から学んでみたいと思います。

私は思った。
宗門と結託した学会錯乱の悪辣なペテン師達は、これで大成功したと思い上がったにちがいない。
彼らは「これで、計画は着々と準備通りに進んでいる。これでよし!これで完全勝利だ」と計算し、胸を張っていた。

その陰湿さと傲慢さが、私には、よく見えていた。私は狡賢き仮装の連中の実像を、その行動から見破ることができた。

この陰険極まる狡猾な連中には、断固として従ってはならない。いかなる弾圧を受けようが、「忍耐即信心」である。

学会は蓮祖の仰せ通りの信仰をしている。死身弘法の実践である、柔和な忍辱の衣を着るべきである。
学会に敵対する彼らは蓮祖の姿を借りて真実の仏の使いを道具にし、利用し、破壊しているのである。

これが恐ろしき魔性の荒れ狂った現実の実態であった、あまりにも悲しく、あまりにも情けなかった。
本来、宗教は人間の幸福のためにあるものだ。それが坊主の奴隷になり、権威の象徴の寺院・仏閣の下僕になってしまうことは、根本的に間違いである。
(随筆、新・人間革命80、昭和五十四年五月三日、獅子となりて我は一人征くから引用)


「蓮祖」を池田先生、「坊主」を執行部に置き換えて読んでみたらいかがでしょうか?

先生の名前を使い、改竄しまくったものを発表する。先生の名前を利用して、会員を真実の仏の使いから、
単なる集票マシン、集金マシンに仕立て上げている、まさに破壊そのもの。
大誓堂詣でを推奨し、執行部の権威の象徴の下僕にしようとする。まさに当時のままではないでしょうか?
 

先生のスピーチ(2008年)②

 投稿者:匿名希望  投稿日:2017年 2月18日(土)15時13分13秒
  【創立78周年記念最高協議会でのスピーチ 2008-11-14】

 牧口先生は、よく語っておられたという。

 「人生には、何回か、必ず試練の時がある。その時が一番、大事である。そういう時にも、生きて、生きて、生き抜くのだ。
 弱気を出してはいけない。そうすれば、必ず、人生の春が来る」

----------------

 山岡荘八氏は小説『徳川家康』の中で綴っている。
 「人間は、健康でありすぎたり、得意すぎたりする時にも警戒を要するのだが、疲れたおりの消極性もまた厳に戒めなければならない」

 もちろん、疲れた時に休養を取ることは大切だ。しかし、心まで退いてはしまってはいけない。

----------------

 私は戸田先生の指導を大事に記録し、残してきた。
 まだ、カセットテープさえない時代である。学会本部にも、十分な機材はなかった。

 私は自分で録音用の機材を手配して、後世のために、先生の教えを記録した。そういう弟子だった。妻も戸田先生の指導を筆記して残した。

 一つ一つの戦いが、どれほど大変だったか。何もないところから、すべてをつくりあげていったのである。
 こうした苦労も知らないで、できあがった組織のうえに乗っかって、威張る。自分は特別だとカン違いして、ふんぞり返る。そんなことは絶対にあってはならない。

【創立78周年記念最高協議会でのスピーチ 2008-11-14】
 

Twitterより。あれ?やっぱり「新・人革」「大山」の章の書きぶりは変。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2017年 2月18日(土)14時46分27秒
    「当時、学会は隆々たる発展を遂げていた。いわば「絶頂期」である、これからが本当の総仕上げという大事な時期であった。
 その時に、非道な迫害の嵐の中で、第3代会長を辞めざるを得なくなったのである。」
2009-4-14【全国代表者協議会】
池田先生の発言から
 

螺髪さんへ

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2017年 2月18日(土)14時35分22秒
編集済
  お久しぶりです。
しばらく姿が見えなかったので、どうしているのかと思って居たところです。
元気になられた様でよかったですね!

私の投稿へのレスありがとうございました。

 >この「あまり、神経質になってもいけない」という点がこの後の池田先生の指導にあったように記憶しています。
この十四謗法についての留意点ではないでしょうか。「浅深あるべし」「上中下雑の謗法あり」を踏まえてを、
むしろ重点に考えるべきだと思います。<

螺髪さんはいつの入信がわかりませんが、草創期の頃は、この14誹謗は少し違う方向から提示されていたものです。

まず、1~10の「法」に対する誹り、つまり、「謗法」とは全く他宗(邪宗)の事であり、学会教学には全信頼を置いていたので
時代が過ぎていく中で、何かがおかしくなっていると気づいても、それを心の中で打ち消す作業を続けてきたのです。
つまり、学会教学が「謗法」に陥ることは永久にない、だから、疑問をもつことは許されない、、という事です。

次に11~14は、別しては大聖人への誹謗への戒めですが、総じては正法を信じ修行している会員に対する誹謗つまり、「謗人」
でありますが、問題はこれはあくまでも学会教学が正しいとした上での、その信心活動をしている人達に対する誹謗に気をつけなさい
という警戒です。
これが、典型的な14誹謗の解釈でしたし、
たぶん今でも基本的に日本の多くの会員はそう思っていると思います。

しかし、逆に学会教学が「謗法」に陥っていた場合は、その教学に執着する人達に警戒を促すのは、「謗人」には当たらなく、
まさしく「建設的な意見による問題提起」です。
ですから、逆に、それを怠る事が、与同罪に当たる事になります。

しかし、ここまできてしまった学会の現状を見るに、この問題はかなり複雑化しています。

一つは、まず「大聖人の仏法の解釈に正邪はあるか」という問題です。
これはこの国では「正邪はない」というのが公式の結論であり、前理事長は、彼が行う講義の中で、その事を
10年近くもちらつかせてきました。
「正邪はない」「どういう風に解釈してもいい」となると、14誹謗というのは最初からなりたたなくなります。
(しかし、現実には彼らなりの、ある形での信仰はあり、裏ではそれを教えているのですが、、)
教学の勉強を長い間阻害されてきたメンバーは、もう麻痺してしまった状態ですから、そう考えたほうが友好活動をやる上
で気楽です。

2つ目は、では、意見が分かれている(大聖人の仏法の解釈に正邪がある派とない派)の対話は必要か、という点です。
もちろん、私は「必要派」であり理事長以下全員は「必要なし派」です。
私はこれは深刻な、謗法の罪に相当するかもしれないので一刻の猶予もできない、というのに対して、彼らはどうせ「謗法」の罪
というのはないという考えです。
これも、もう勝負は決まって居ます。
彼らのバックには、日本の学会幹部が控えているからです。
前理事長が私にいったことは、自分の考えは、日本からのお墨付きだ、です。

そして、それが本当だったことは、その後の私の多くの体験が物語っています。
「14誹謗に関してあまり神経質になってはいけない」から一人歩きを始め、100歩進んでしまったら、
「14誹謗というものは存在しない」に変貌したのです。
しかもみなさんには知られない内に。


 >「形式の勤行」――むしろ、こちらの方に留意すべきだと思います。<

そうですね。
「信」とは「信頼」の信でもありますから、御本尊を信頼する心をおしえるのが先決でしょう。
御本尊が罰を与える訳でもないのですから(笑)

>おてもやんさんは、拝見していると、自問自答の多い方だと思いますよ。惑わされてはいけません。「問題提起」です。<

話の内容から、きっと真面目な方だと見受けました。
もうメンバーではないとしたら、基本的には、私と同じ立場です。
しかし、信心は続けていこうと思われているのでしょう。
 

大石寺の歴史

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2017年 2月18日(土)12時31分55秒
  誰か私を呼んだ?様

勤行の短縮について   投稿者:誰か私を呼んだ?  投稿日:2017年 2月18日(土)02時58分56秒 http://6027.teacup.com/situation/bbs/64637

勤行の短縮ー大石寺の歴史の資料、ありがとうございました。

歴史を正しく知る中で、物事の本質、又は枝葉が分析できる事はよくあることですね。
コピペして資料として残しておきたいと思っています。

>そこに引用されている日寛上人の「報福原式治状」には、仕事に行く日は、方便自我偈でも三唱でも良いと書かれています。<

この言葉には、日寛上人の在家の信者への理解が伺え、その言葉の裏には、在家の信者に「信心の確立」を指向させたいという深い思いが読み取れると思います。

>「御文に云く此の経を持ち申して後退転なく十如是自我偈を読み奉り題目を唱
へ申し候なり」(「松野殿御返事」)<

初めて読みました。
やはり、時代に即して変化は必要、、だといっても、御書に照らして間違いはないか、というのが基準ですよね。
でなければ、いくら化義だといっても、やはり「我見」の謗法の入り口に立つことになるのでしょう。
 

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