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思い出が詰まっているのにはめることが出来なくなった指輪や、
大事過ぎて、逆にはめ難い指輪などありませんか。
そんな時あなたならどうしますか。
無理にはめて無くしてしまうのも嫌だし、
チェーンなどに通してネックレスにするのも、他のアクセサリーと折り合いが出来てしまうし、
ケースに保管しておくのも良いですが、
ケースごと奥まったところに置いてしまうとそのまま忘れてしまいそう…
それに、はめてこそ指輪。
そこで、その思い出や雰囲気、イメージごと
あなたの指の代わりにこの猫にかけてみてはいかがでしょうか。
更に、写真たてのそばに置くことで、その時の色を褪せることなく、
いつまでもその懐かしさを猫の形をとって、あなたに寄り添う存在となります。

- 作品例 -
今は指にはいらなくなった結婚指輪をかけて…
なお、作品内の
ばらの花は今月のおりがみ(2011年)5月掲載分のものです。
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