【SEALDs の皆様へ】のタグが懐かしい方も多いでしょう。
やっぱり就職できなくて震える結果となったようです。
公安監視対象である共産党とタッグを組んで、政治活動・選挙活動に邁進。
結果的に同一視されているわけだが、まさに私の指摘した通りになった。
参院選を終え、SEALDsは解散。
大学生として、就職という現実を直視せざるを得なくなる。
メンバーの一人は「働き口をください。助けてください。」と投稿。
本稿は以前のエントリをベースに加筆したもの。
彼らには資金面的に「少しまずい」ことがあり、本件については「政治家」として解説させて頂きたく思います。
最もまずいのは、このあたりになるだろう。むしろ解散理由ではないか?
果たしてそれで逃げ切れるか?私は難しいと思う。
私たちも個人献金を始めお金の出し入れがあるのですが、「政治と金」は非常に厳しい法規制が敷かれております。
市議には寄附金控除はございませんが、政治団体の場合は税制上の優遇処置(法人としては無税など)があり、「入金」と「支出」には税制上のメリットの大きさと対になるだけの、厳しい制限があるためです。
この解説と指摘を行うに際し、堅苦しい制度解説からでは伝わりにくいことでしょう。
今の「終活ブーム」に合わせて、フィクションの小説を書いてみました。
シェアリンク自由です。
「夏休みの終活日記」です。
(本エントリは、友人の渡邉哲也氏より許可を得て転載させて頂いたものです。)
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(OGP画像)
今日 友達のAくんに誘われて初めてデモに参加した。このままだと、僕らが戦争に行かされるらしい。デモに行くと沢山の人達がいた。テレビの人や新聞記者や偉い国会議員の先生もいた。みんな僕らを応援してくれた。記者さんにも質問されたし、国会議員の先生は握手してくれた。とても嬉しかった。
デモが終わると、おじさん達がよってきて、おごるから飲みにいかないかと誘ってくれた。汗をかいた後の生ビールはうまい。おじさん達も僕らぐらいの頃、デモをしていたそうだ。このままだと、戦争に行かされて僕らは殺されるらしい。これを止めるには総理をやめさせるしかない。
僕たちが「帰る」というと、また来いよと連絡先を交換して、僕たちにお小遣いだよと封筒を渡してくれた。開けたらお金がないがはいっていた。楽しんでお金が貰えるなんてアルバイトするのがバカバカしくなってきた。次も連絡してくれるらしい。
おじさんから電話があった。○日にデモがあるらしい。僕はいきますと答えた。待ち合わせ場所に行くと、おじさんとリーダー達が待っていた。おじさんはリーダー達を紹介してくれた。頑張れば僕も仲間になれるって言ってくれた。かわいい女の子もいた。彼女は僕を見てたと思う。彼氏はいるのかなぁ?
そこにテレビ局と新聞記者さんが近づいてきた。そして、カメラをまわし取材を始めた。かっこいいなぁ 僕は羨ましかった。そこに偉い国会議員の先生がやってきて、みんなで楽しそうに話してた。僕もあんな人になりたいなぁ。
取材が終わると、かわいい女の子がやってきて、僕の名前をよんでくれて名刺をくれた。そして、携帯電話の番号を交換した。あまり話せなかったけど、凄くうれしかった。いつでも電話ちょうだいといってくれたけど電話してもいいのかなぁ。
翌日、朝起きると彼女からこれからはラインで話そうとメールが来ていた。やったー。。。一生懸命彼女に返事を書いた。嫌われないかなぁと心配だった。すぐに彼女からラインで返事がきた。僕をグループに入れてくれるらしい。僕は有頂天になった。
ラインでみんなが次のデモの話をしていた。今運営のスタッフが足りないらしい。組織が急に大きくなったので追いついていないみたいだ。僕にお小遣いをくれたおじさん達もいた。みんな難しそうな話をしていた。
僕が経済学部だというと、みんなから会計責任者になってほしいと頼まれた。僕が何をしたらよいのかわからないと言うと、彼女が私が手伝うから大丈夫だと言ってくれた。彼女は一人じゃ無理だけどやることはわかっているらしい。おじさんが明日銀行口座を作りに行こうと言ってくれた。
おじさんが支店長さんに僕を新しい会計責任者だと紹介してくれた、支店長さんはがんばれよと僕を励ましてくれた。そして、わからないことがあればいつでも相談にのるからと言ってくれた。僕は身分証明と印鑑を出して、書類をかいた。支店長さんはとても親切に教えてくれた。
デモは日毎に大きくなっていった。そして、メディアに取り上げられる事も増えていった。僕はこれで戦争を止められると思った。。。そんなある日、デモの最中、おじさんが警察に捕まった。警察官に暴力を振るったというのだ。そして、これは新聞に載った。おじさんは中○派のメンバーだったらしい。
僕は中○派を何か知らなかった。。ネットで調べたら、過激派というらしく公安に監視されているようだ。ひょっとして僕も監視されるのかなぁ。僕をデモに誘ったA君はもうデモには参加していない。夏休み実家に帰った時、お母さんに話したら、就職できなくなると泣かれたようだ。
そして、A君は、僕の電話にも出なくなってしまった。。友だちに聞いたらあいつヤバイからもう関わりたくないといっているようだ。そして、ネットで騒ぎが起きた。どっかの議員がデモに参加すると就職できなくなるといっているらしい。でも、新聞を見るとそんなことはないと書いてある。僕は安心した。
デモのリーダーたちは毎日のように取材を受けている。あの彼女も。。残念ながら、彼女からは連絡がない。彼女は会計を手伝ってくれるといっていたが、忙しくてそれどころではないようだ。デモで一緒になるけど、ほとんど喋れていない。僕は何をしているのだろう。。。
デモが大きくなるに連れて、いろいろな人がデモに参加するようになった。有名な国会議員さんも来てくれている。でも、最初からいたメンバーは最近分裂気味。僕を誘ってくれたおじさんは追い出されようとしている。中○派と関わると僕らもヤバイらしい。だから追い出して口きくなといわれた。おじさんとても寂しそうにしていた。
組織は大きくなったんだけど、派閥みたいなのが出来てしまった。最初からいたメンバーもバラバラになり始めた。みんな他にも所属している団体があるらしく、そこから応援の人がたくさん入ってきた。ありがたいんだけど、なんだか憂鬱。だけど、僕らが有名になったおかげでお金が沢山入ってきている。
僕らの反対をよそに、政治家は戦争法案を無理やり通そうとしている。だから、僕らは夏休み最期のデモを国会でやることにした。全国からいろいろな人が応援に来てくれるらしい。テレビでよく見る国会議員の先生たちもたくさん来るみたいだ。また、僕らの仲間がハンストを始めた。
ハンストを始めた仲間たちのところにも沢山のメディアが来ている。僕もテレビに映りたいなぁ。でも、親にはナイショだし、、就職できなくなったら困るし、、、とりあえずデモは大成功だった。仲間たちは15万人集めたといっている。でも、戦争法案はそのまま通りそうだ。僕は少し鬱になった。
そして、僕らの反対をよそに戦争法案は国会を通ってしまった。。僕らの夏は終わった。そして、僕らの仲間たちの多くが去っていった。でも、まだ僕らが終わったわけじゃない。。。メディアも取り上げてくれるし、、、お金もある。政治家さんも僕たちを呼んでくれる。
そんなある日、信用金庫から僕のところに電話があった。 僕に信用金庫に来てほしいというのだ。 とりあえず、僕は信用金庫に行った。すると、沢山の人が僕のことを待っていた。だけど、口座を作った時の支店長さんは居なかった。 本店に呼ばれたみたいで、もう支店には戻ってこないらしい。
僕らには代表はいない 僕らは自由に集まったのだ。だけど、信用金庫の人に聞くと何かあった時は会計責任者の僕の責任になるらしい。税金も僕が払わなくてはいけないみたいだ。そして、もう銀行からお金を下ろせないと言われ、通帳やキャッシュカードを返してほしいといわれた。
僕は銀行口座もキャッシュカードも持っていない。僕がしていたのは言われたままネットで入金をチェックし帳簿をつけていただけなのだ。 そういえば通帳を誰が持っているのだろう。。。僕はわからないと答えた。。。そして、リーダーに電話した。リーダーと信用金庫の人がなにか話している。
僕はとりあえず、リーダーたちが待っているところにいった。リーダーが言うには政治団体の届け出をすればいいらしい。そうしないと、銀行のお金を下ろせないしものすごい税金が僕にかかるみたいだ。そんなお金親に相談しても払えない。。。でも、届け出を出すだけで大丈夫なようだ。
ネットで調べたら、政治団体の届け出をするのは簡単らしい。僕とリーダーは届け出を出しに行った。窓口のおじさんは色々親切に教えてくれた。これまでとは違い名前を聞いたり職業を聞いたりしないといけないみたいだ。報告書もいるみたい。めんどくさいけど仕方ない。。。
でもどうしよう。昔もらったお金は誰から貰ったかわからない。領収書も貰っていないのもあるし、、、お金を誰が使ったもよくわからない。。。 どうすればいいんだろう? 一緒の口座を作りに行った彼女もいつの間にかいなくなっちゃったし、そうだ、彼女が通帳を持っていたんだった。
僕は彼女に電話した。でも、現在使用されていませんという音声が流れ続けた。 そして、通帳と印鑑だけが郵便で送られてきた。 リーダーなら新しい電話番号を知っているはずなのだが、リーダーは僕に教えてくれない。。。 そして、きちんと報告書ださないと僕の責任になるらしい。
そして、リーダーから連絡があった。リーダーたちが集まっているようだ。僕は会いに行った。。。いつもと雰囲気が違い、みんな責任の押し付け合いをしているようだ。そして、僕は知らないとみんないなくなってゆく、、 政治団体を届け出なくて募金を集めたのが犯罪になるらしい。。。 僕はふるえた
これで ぼくの夏休みは完全に終わった。。人生も終わったかもしれない。やらなくちゃいけないことがあるんだけど、何をやって良いのかわからないしやる気にもなれない。。。もう就職どころじゃない。。学校にも行きたくない。ふるえる毎日を送っている。こんなことなら「戦争に行くことを震えていた」方がマシだったのかもしれない。
僕の終活日記はこれで終わりだ。僕は毎日ふるえている。
中編に続く。
#SEALDs の皆様へ、申告できなくて震える。②僕らの終活日記(中編)
当時は、保守からは「いけー!」と礼賛され、左派陣営からは糾弾されたものだが、それはおかしな話。
今であれば、それがよくわかると思う。
お時間のある方は、過去のエントリを読み返して頂きたい。
特に着眼して頂きたいのは、「②」で触れている三菱樹脂事件の最高裁判例をベースとし、学生向けに「①」が書かれたことがよくわかると思う。
新たに政治活動に身を投じる彼らに対し、対峙する陣営ではあるものの「最低限のこと」があることを訴え、左派指揮官級(大人たち)に「ちゃんと面倒を見てあげて欲しい」と切々と訴えていることが、おわかりだろうか。
全シリーズが完成したため、リンクを掲示させて頂きます。
①は法案の賛成・反対を考慮せず、学生に理解して頂くことを第一義として書いたため、「その他の大人の方」は、まず最終章よりお読みください。
・続 #SEALDs の皆さんへ②法案反対派の「大人たち」が就職に影響があると認めていて #ふるえる
・続々 #SEALDs の皆さんへ③サヨク指揮官級に告ぐ、正々堂々と行こう。
・【動画】続々々 #SEALDs の皆さんへ④過激派とは距離をとれ
私が何か言ったからこうなったわけではない。
「こうなるとわかっていた」から、だから口を酸っぱくして言っていたのだ。
時、ここに至りなば。
その意図、思いも伝わると信じる。
対立陣営ではあるものの、左派も冷静に受け入れて頂きたい。
自らの陣営を振り返り、「新たに参画した学生」に対してのフォローアップが適切であったか、それが足りていたか。
よく考えて頂きたい。
対峙する陣営の議員として、私を責めても仕方ないのだ。
法で定められたものは、イデオロギーに拠らず同一のかかってくる。
最高裁判例は司法分野であり、私たち政治分野からは言及しずらいこと。
私は、安保法制を見ていたのではなく、
無論、左派を見ていたのでもなく、
ただ、そこにある学生だけを見続けていた。
個人献金のお願いの、関連法規の項目をお読み頂きたい。また、後援会会則を設けており、それを明示。
口座・クレジット双方に対応するため、各種の行政窓口との折衝には半年以上の時間を必要とした。
正直、どうにもならぬ部分があるように思う。
このあたりは、触れざるを得ない。
行政サイドも退きようがないように思う。
ここを黙認した場合、国会議員やその他の市議会議員らの「入金・支出」に対し、今後の前例となってしまうからだ。
結論から言えば、どのように処理すればいいやらわからない。
手はないように思う。
自らにもかかる問題ゆえ、両陣営の今後に関わるゆえ
解説を試みたいと考えている。
以下、netgeekより一部を紹介。
解散が決まったSEALDsのメンバー「働き口をください。助けてください」
http://netgeek.biz/archives/78921
学生政治団体のSEALDsが解散することを受けて、所属メンバーが行き場を失っているという情報が飛び込んできた。実際にSEALDsメンバーの一人が「働き口をください」と悲しい投稿をしている。
SEALDsについては、一度入ってしまうと自身の経歴が汚れ、就職できなくなるという指摘が飛び交っていた。
▼だが、それを聞き入れなかったのは無知ゆえか。あまりにも社会を甘く見すぎているという印象を受ける。
▼選挙では大敗。その結果、SEALDs解散が決まってメンバーは突然、目の前の現実に直面することになった。
▼「犠牲になってしまった若者」と自虐的な投稿をしたうえで職を与えてほしいとお願いするSEALDsメンバー。
▼この投稿をしたのは明治学院大学4年の学生兼ラッパーとしても活動する牛田悦正(よしまさ)くん。堂々と自分の顔写真もアップしている。
▼牛田悦正くんがSEALDs在籍中に初めてつくったCDの曲名は日本語に訳すと「はじめてのうんち」
牛田悦正くんは研究者を目指すと書いているが、明治学院大学は決して偏差値が高い大学ではなく、また彼の日頃の発言を聞いていてもあまりにも基礎知識が不足しすぎていて大学から給料を貰う研究者なんてとんでもないという印象を受ける。
その他のメンバーについても同じ。なおWikipediaでSEALDsを調べると「構成員」としてメンバーの名前と所属大学が掲載されており、企業が名前で検索すれば一発で見つかるようになっている。SEALDsとして活動したことはもはや消せない黒歴史なのだ。
一説では警察や公安はデモ参加者の顔写真をリストとして保管し、監視対象にしているという話もある。
もちろんSEALDsもそのうちの一つだ。ホリエモンこと堀江貴文氏が「SEALDsは連合赤軍やオウム真理教のようなテロ組織になる恐れがあるので、今のうちから監視して叩くことが大切」と言ったのは実に本質を突いた発言と絶賛され、普段はホリエモンアンチを名乗る者たちも一斉に同意した。
(後略)
私は、これを「嬉しい」とか「喜ばしい」とは思っていない。
間に合ううちに止めたかったのだ、まさにWe will stopして欲しかった。
結果は想定通りであるが、当時、私を批判していた大人たちを、今、君たちはどう思うのか。
あれらのエントリは、ただ単に君たちを思ったものであり、
そして(恐らくは責任をとらぬであろう)大人たちに自制を求めたものだ。
もっと言えば、就職を控えた君たちへの「配慮」を求めたものだ。
私のこの思いを批判したのは、君たちを「便利な道具」のままで使いたかった者ではないのか?
いま一度、考えて頂きたい。
【KSM】解散が決まったSEALDsのメンバー「働き口をください。助けてください」小坪議員の言った通りでしょ?
一歩、前に出る勇気。
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【支援要請】戦うための、武器をください。
最後に。
Facebookのアカウントと、FBのファンページを紹介させてください。
記事を書くたび、こちらでも投下します。
FB個人アカウントは5000名の上限となってしまいました。実際の知人、議員の方のみの承認とさせて頂きます。
ファンページでコミュニケーションをとらせて頂けますと幸いです。
FB個人アカウント 小坪慎也
FBファンページ 行橋市議会議員 小坪慎也
Twitterアカウント 行橋市議会議員 小坪慎也
祝・書籍化!







#SEALDs の皆様へ、やっぱり就職できなくて震えた。①「働き口をください。助けてください。」 【SEALDs の皆様へ】のタグが懐かしい方も多いでしょう。 やっぱり就職できなくて震える結果となったようです。 公安監視対象
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暫く、小生のコメントには下記のフレーズを、継続的にTOPに書き込ませて頂きます。
皆様に於かれましても、下記のフレーズを拡散されては如何でしょうか。
何分、実績であり事実ですから、異存は無いでしょう。
・『テロを利用する共産党』
・『テロリストの味方である共産党』
・『テロに屈する共産党』
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のりこえねっと代表の辛淑玉が講演で「私は稼ぎます、若い者には死んでもらう、爺さん婆さん達は嫌がらせをして捕まってください」と発言したらしいですが、SEALDsの皆さんも当に『死んでもらった若い者』と化した訳です。
実に滑稽な話ですが、この手のパヨク団体は「権力者粉砕!」「独裁者粉砕!」など標榜して活動していますが、一番の権力者や独裁者は見事に全て身内に存在していますね。
そのパヨチン権力者やパヨチン独裁者に都合の良い様に殺されて行くのは、常に若者である構図も昔から変わってません。
パヨク団体の多くは「憲法を守れ!!」なんて事もスローガンに掲げてますが、憲法条文にあるルールを遵守しようとした場合、これは転じて法令遵守に繋がる訳ですが、企業としてはコンプライアンスに内包される事項です。
つまりパヨチン様の主張を尊重すれば、公安調査庁が監視対象とするパヨク団体に属した者を、企業は雇用する事は出来ません。
そんな事はパヨチン権力者様やパヨチン独裁者様は、重々承知の上で若者を利用しているからこそ、うっかり辛淑玉が講演で「私は稼ぎます、若い者には死んでもらう、爺さん婆さん達は嫌がらせをして捕まってください」と発言したのでしょう。
更に、現行のシステムを上回るシステムの案も出さずに、ただ集まって民主主義を標榜しながら民主主義を破壊しようとダダ捏ねるだけの頭しか持たない者を、企業を筆頭に社会は必要としません。
ハッキリ言って、無能だとしか判断し得ないからです。
確かにバカとハサミは使いようと言う言葉がある様に、無能な者も利用は出来ます。
その利用法の最たる例が、パヨク団体やカルト宗教へ勧誘し、そこで搾取対象として搾りに搾って自ら考える事を放棄させ、更に無能化して使い捨てる事です。
自らの居場所すら自らで切り拓く事すら出来無い者ならば、それなりに存在を認めて貰えている様な錯覚が味わえて、一時はそれなりの満足感を充たす事が可能でしょう。
その一時の満足感の対価として、人生を安売りさせられる訳です。
先のエントリー『#SEALDs の皆さんへ①就職できなくて #ふるえる』では、投稿より実に一年近くもコメントが付き続けてましたね。
コメントの最後に近ければ近いほど、「ガセだ」「議員辞職しろ」などの悪口めいたコメントが多いですが、結局悪口くらいしか書き込めない程、現実では指摘した通りになっていますね。
この時のエントリーのコメントに小生は、こう述べさせて頂きました。
『社会を舐めるなよ』っと。
今後、高校や大学に進学する若手には、諸先輩達のこの失敗を教訓にして、同じ轍を踏む事の無い様に頑張って頂きたいと思います。
公安がSEALDsの顔写真を撮ってる件についても
「京都府学連事件」の判決と合わせて伝えてください
いわゆる肖像権に関連して最高裁は,
「個人の私生活上の自由の一つとして,何人も,その承諾なしに,みだりにその容ぼう・姿態を撮影されない自由を有する」として
「警察官が,正当な理由もないのに,個人の容ぼう等を撮影することは,憲法13条の趣旨に反し,許されない」としたが,
「現に犯罪が行われもしくは行われたのち間がないと認められる場合であって
しかも証拠保全の必要性および緊急性があり,
かつその撮影が一般的に許容される限度をこえない相当な方法をもって行われるとき」
には,本人の同意がなく,また裁判官の令状がなくとも,撮影は許されるとした。
シールズと書いてみました 皆さん 日本は戦争をしたいと本当に思っているの
ですかーーーーーーーー日本の国民の保守の皆さんは おそらく 全員戦争を
することは無いとおもいますよ 戦争をしているのはチャイナです 日本人の
皆さん 戦争反対と日本に向けて行っている人たちの本当のこころを見る
べきです 戦争反対と言うべき国はチャイナと朝鮮 韓国 です これは
日本人がこれから 今まで以上に向き合わないといけない国と事柄だと
思います 日本人の皆さん 本当に その本心を見る努力をしましょう
日本中に張り巡らされた 日本を食い物にしている者たちの本心を見抜き
ましょう そして 日本のための政治家を支持しましょう。
私 今まで中国と書いていました でも 変えたのです チャイナと
中国と書くのは誰が広めたのだろうか 害国の方がただいいかもね
何故こんな侮辱を書くか チャイナ国民が自分の国のしていることの
醜さを正そうとしていない事です 自分の国のしていることを見て
正すべきです 世界と仲良く暮らすことを 日本はそれを選んで
チャイナを支援したと思います その力を武器に侵略にですか
世界をいつまで恐怖に落とし だますつもりでしょうか そして
共産党は間違いなく世界から無くなります
就職が無いのはシールズだけではないと思います
だから 今 政府は経済の活性化をアベノミクスと
言う名前で おこなっているのだと思います それも
労働組合みたいに 企業に賃金をあげてくれとまで
言っているのです この時私 安倍総理 素晴らしいと
思いました 日本の若者に職を これは 本社移転
地方から始めて欲しいですね 国の機関地方移転
これもそうです でも 踊らない東京に地震が来たとき
評論家が言うのでしょうね あのとき するべきだった
とね 今 地方に移転するべき しっかりと計画をして
日本を豊かな国に それは 地方からです 東京解体
これが 日本のためです 何とか新党など不要です
東京を解体すれば 日本の若者が職に就く
企業として、あのような活動をしているものを避けるのは当然と思うし
政治活動って、思うよりテロリストって思っているだろう
あんな馬鹿な事してたやつらは、生協などの狂った組織しかやとわないと思う
私が経営者でもシールズの子は要らない!
シールズの人に言いたい。
就職ないと言っているが本当か?
このごに及んて選り好みしてないか?
人手不足解消のため、外国人に来てもらおうという動きがある位なのに。
後継者不足で廃業せざるを得ない所があるのに。
4kの仕事は、やりたくないとか?
甘えるのもいい加減にしたほうがいい。
死ぬ気になって頑張るとか思っても無いよね。きっと。