はじめに
おはようございます。書く習慣コーチングのカクノシンです。
このブログは書く習慣がタイトルですが、
今日は私が書いたものとして、
曲の紹介をさせてください。
私はもともと作曲ができたわけではないのですが、
書く習慣を身につけるようになってあるとき
突然作曲ができるようになりました。
小さいときにエレクトーンを習っていたとはいえ、
作曲について学んだことはなくて
自分でもびっくりしています。
ここで紹介している曲は10年ぐらい前に書いた曲です。
短くてそこまで完成度は高くないですが、
よろしければ聴いてください。
君のいた空
http://www.geocities.jp/write_habit/in_the_sky.mp3
ボーカル:kaie
作詞:kaie
作曲:カクノシン
問い詰められるように今日が過ぎていく
ゆがんてく景色見えなくなりそうで
いつも何かにしがみついて
弱りかけた僕の目に
もう一度だけ光をさしてよ
止められないときの中で
今すぐ自分を壊せ
目覚めたら 無限大の強さになる
僕は僕でしかないなら
どこまでも引き連れてく
振り向かない すべて光にかえて
僕は僕でしかないから
未完成のままでいい
この場所からはじまる
新しいステージを
夏の世の君
http://www.geocities.jp/write_habit/summer_night.mp3
ボーカル:がくっぽいど
作詞:カクノシン
作曲:カクノシン
あのとき君が僕に見せた 最高の笑顔は
今もこの胸に生きてる
ときがたつほど 思い出の色はあせてけくけど
けして消えることはなくて
あの夏の空と海の色は覚えてるの?
虹がたずねてるよ
君といた夏の世の海は
もう帰らぬ場所にあるけれど
ただ今は君を忘れない
包んであげたい
http://www.geocities.jp/write_habit/tutundeagetai.mp3
ボーカル:鏡音リン・レン
作詞:カクノシン・チアーズ
作曲:カクノシン
いっしょに手をつないで歩けること
いっしょに(窓から)雨の音感じること
はじめての景気を助手席からみること
静かな景色をやさしく感じること
色んなことあるよね
泣きたいこと 悲しいこと
少し甘えてもいい?
珍しいねそんなこと言うの
(どうしたの?)
いつもの私の言葉とられちゃったね
終わりに
いかかだったでしょうか?
後の2つはボーカロイドというソフトでボーカルを入れたので
少し聴きづらいかもしれません。
何度も聴いていただけると耳になじんできますので
できれば何度も聴いていただけると嬉しいです。