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大聖人のお誕生日

 投稿者:誰か私を呼んだ?  投稿日:2017年 2月17日(金)02時05分9秒
  関西の友人は時々、訳の分からないことを言う。
彼曰く、大聖人は本当は高貴な身分の方なのだと。その理由として、弟子旦那の身分が思いのほか高いからだという。
私は、彼に反論することはできないけど、先生の弟子には、大臣もいればたくさんの学者もいるけど、先生は庶民でしょうと言いたい。
まかり間違っても、「公達」の上に君臨する王様ではない。先生が、大聖人の指向された庶民の仏法を広められたのだと。だから、学会こそが、大聖人の意を帯した仏意仏勅の仏の団体なのだと。
 

池田名誉会長の〔世界との語らい〕

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 2月17日(金)01時05分33秒
  【第10回】ケニア作家協会インダンガシ会長2006-9-20

「良き教師」の条件は「良き人間」
──“わが子の如く”愛情を注げ

世界に開かれた、わが創価大学には、これまで14力国217人の交換教員の方
々が来学されている。交換教員の皆さまは、その国の未来を担う「英知の宝」で
ある。この方々を大事にすることは、その国の未来を大事にすることである。こ
の方々と友情を結ぶことは、その国との未来の友情を育てることである。友情の
スクラムは、崩れることなき平和の土台となる。この信念のもと、私は創立者と
して、最大の尊敬と誠実の心をもって、皆さまをお迎えしてきた。どの方も、豊
かな知識と経験をもって、大いに学生や教職員を啓発してくださった。

インダンガシ会長も、その一人である。ナイロビ大学教授として、2000年に
来日。半年という短い赴任期間であったが、輝かしい歴史を残されている。「教
師としての献身的な姿から“学生第一”の姿勢を学びました」多くの教職員から、
こうした共感の声を聞いた。会長の講義には、「教えてやろう」などという偉ぶ
った素振りは微塵もなかったという。「常に学生の表情を見ながら語りかけてく
れたので、一方的な講義というより対話をしながら講義が進んでいるような感じ
でした」ある学生の感想である。

「学生と一緒に学んでいこう!」との謙虚な姿勢を貫かれていたのだ。キャンパ
スですれ違って、あいさつすると、いつも、にこやかに応えてくれた。離日する
際も、「記念に」と、たくさんの心尽くしの品をプレゼントしてくれ、かえって
学生たちが恐縮したそうだ。

◆美しき教育の連帯

日本滞在中、私は会長に「良き教育者」の条件を伺った。会長は即答された。「
『良き教師』になるには、『良き人間』でなければなりません」その通りである
。誠実で、思いやりに富んでいて、いつも親身になって接してくれる──こうし
た人間性豊かな人物こそ、「良き教育者」になれるのだ。「インダンガシ先生は、
まるで、お母さんやおばあちゃんが、自分の子や孫に語りかけるように、教えて
くれました」講義に参加して感動したこの学生は、自ら教師になる決意を固め、
後にその夢を実現したという。

「わが子の如く」愛情を注いだ分、学生は教師を慕い、成長していく。会長は、
この人間教育の勝利の法則を厳然と証明されたのである。次代を担う青少年へ
の愛情は、父母や教師だけが抱くべきものではなかろう。会長から、こんなエ
ピソードを伺ったことがある。会長の家は生活が苦しく、高校の学費を払う余
裕がなかった。見かねた一族の人々が、経済的に余裕のある会長の叔父さんに、
学費を肩代わりしてくれるよう頼んでくれた。

「いいかね、この子はあなたの甥だよ。姓も同じだよ。この子は国家試験に合格
し、いい高等学校に入るように選ばれたのだよ」それを聞いて、叔父さんは、快
く引き受けてくれた。麗(うるわ)しい一族の絆に、私は感動した。もちろん、
大家族主義が根づいたアフリカならではの話である。だが、「未来の宝である子
どもたちを、みんなで協力して育てていこう」。この美しき教育の連帯の心を、
社会全体が共有すれば、子どもたちの可能性は、ますます開けゆくにちがいない。

家庭、学校、地域が一体となって「わが子の如く」愛情を注げば、その土地の未
来は必ず輝いていく。私が創価学会に未来部をつくった大きな意義も、ここにあ
る。「創価学会の中には、.アフリカと同じ、家族的な一体感がある」会長は日
本滞在中、一つの出会いを通して、それを実感したという。ある日、会長は創価
大学の校門近くの停留所で、バスを待っていた。すると、一人の婦人が4人の娘
さんを連れてやってきた。

◆SGIは人間家族

バスを待つ間、しばし語らいの花が咲く。お母さんの日本語を、長女が英語に翻
訳。残りの3人の娘さんも、通訳を手伝った。話の内容から会長は、その家族が
創価学会のメンバーであることを知った。自分がケニアから来た創価大学の交換
教員であることを告げると、一家は大喜び。「頑張ってください」と何度も励ま
された。「出会いの記念に」と、帽子までプレゼントされた。会長は、何だか自
分も、この家族の一員になったような気がして、とても心が温かくなった──。

「地球一体化」が叫ばれる今日、経済や科学技術、情報や通信の分野の発展は著
しい。だが、何より必要なのは、人類の「心」の一体化であろう。私は、戸田先
生の唱えた「地球民族主義」を思い出す。国家や民族、イデオロギーなどの差異
を超えて、人類は「ひとつの民族」であり、「家族」である!この共同体意識が
あって、初めて平和の文明は花咲く。恩師の信条を受け継ぎ、私が創立したSG
I(創価学会インタナショナル)──それは、地球一体化時代の先駆けなのだ。

2000年5月のこと。ナイジェリアの北部19州の代表団一行が創価大学を訪
れた。記念講堂での歓迎式典。私はそのスピーチを、ナイジェリアに関するクイ
ズで始めた。「ナイジェリアの人口は?」「代表的な川は?」「世界に誇るスポ
ーツは?」──等々。ナイジェリアといっても、日本人には、なじみが薄いので
はないか。何とか身近に感じられるようにしたい。そう願って素朴な質問を即興
で投げかけてみたのである。幸い、私の心配は杞憂(きゆう)に終わった。会場
からは多くの手が挙がり、次々と正解が返ってきた。

スピーチでは、ナイジェリアの諺(ことわざ)も幾つか紹介した。諺は、その国
の文化を映す鏡だ。人々が古(いにしえ)から育(はぐく)んできた、生活の知
恵や人生の真理、ウイットに富んだ警句などが、簡潔に表現されている。何より、
わかりやすい。その国を知るには、絶好の材料である。インダンガシ会長も、こ
の式典に出席されていた。後日、伺ったところ、私のスピーチを聞いて、祖国の
「口承(こうしょう)文学」を想起されたという。口承文学は、アフリカの偉大
な文学の伝統である。

民族の歴史や文化、そして先人の英知などを、世代から世代へ、口づてに語り継
いでいく。そこには、やはり、わかりやすい諺や「なぞなぞ」が、数多く見られ
る。

◆皆に、わかりやすく

「わかりやすい」ということは、決して内容が薄いということではない。かつて
会長も言われた。「『親しみやすさ』『受け入れやすさ』というのは、『高尚さ
を欠く』ことと同義ではありません」むしろ、反対である。より本源的であり、
根本的ということである。一見、単純な中に、より多くの内容が凝縮され、充実
しているのだ。釈尊も難解な仏法哲理を、巧みな譬喩(ひゆ)を用いて法を説い
た。日蓮大聖人も、ひらがなを交じえて御書を認(したた)められた。どうすれ
ば民衆にわかりやすく教えを伝えられるか。この一点に心を砕かれたのである。
どんなに素晴らしい教えであっても、難しい言葉で語られては、伝わるべきこと
も伝わらない。それでは自己満足である。傲慢である。無慈悲である。聴いても
らう人に無礼である。

誰にでも「わかりやすく」!これが仏法の根本精神である。創価学会も、この精
神を受け継ぎ、現代の人々に、大聖人の仏法を「よりわかりやすく」「より平明
に」説こうと努力を重ねてきた。人々の胸に入っていくよう工夫する──ここに、
慈悲の発露があり、智慧の結晶がある。温かい人間性の光があるのだ。

【注】ヘンリー・インダンガシ(1947年~)

ケニア作家協会会長。ケニア口承文学協会会長。ナイロビ大学文学部教授。ケニ
ア生まれ。同国で最も優秀な高校の一つフレンズ・カムシガー高校を経て、ナイ
ロビ大学文学コースへ進学。同大学を首席で卒業後、米カリフォルニア大学サン
タクルーズ校で文学修士・博士号を取得。その後、1983年からナイロビ大学
文学部学科長を5期にわたり務めた。2000年4月から、交換教員として創価
大学に赴任。同年7月には池田SGI会長と「アフリカ文学の魅力」などをめぐ
り語らい、対談集『世界の文学を語る』(潮出版社)に収録された。2001年、
研究書『池田大作とアフリカ──ケニア作家たちの一考察』を発刊。ナイロビ大
学で、SGI会長の著作を学ぶ特別授業も担当している。
 

女性に贈る100文字の幸福抄

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 2月17日(金)00時35分27秒
編集済
  清々しい声の人でありたい。
声には、その人の真の姿がそのまま表れる。
私がお会いしてきた一流の人物は
例外なくりっぱな声をされていた。
声は人格である。
声は心である。
ゆえに、心を磨き、心を大切にしてほしい。
 

赤胴鈴之助さま

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 2月17日(金)00時31分18秒
  お声掛けありがとうございます^^

大変励みになります。

よりいっそう頑張ります。無理はしませんけど(笑)
 

シチズンフォー

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 2月17日(金)00時11分50秒
  事後相違をキーワードに、一本の補助線を引いて、三角形(三色旗?)の合同
(不二?)証明に挑戦してみたいと思います。

その前に前提として、聖教掲載、池田先生名義の『小説 新・人間革命』と『随
筆 新・人間革命』は「同列」で扱うべきであると考えます。『嵐の4・24』は
『随筆 新・人間革命』として書かれたもので、『小説 新・人間革命』がフィ
クションの宣言をされているのに対して、随筆は心のままに綴られており、より
ストレートに池田先生のお心を感じ取ることが出来ることでしょう。

池田先生の随筆はタイトルを変えて現在も『随筆 新・人間革命』の延長線上で
綴られています。その延長線上にある補助線が、2015年9月16日に聖教掲
載された『随筆 民衆凱歌の大行進27 御書根本の勝利道を』です。
http://plaza.rakuten.co.jp/anboclub/diary/201512200003/

ここで、池田先生は、観心本尊抄のことを「法本尊を“開顕された”重書中の重
書」と言われています。

そうです。前年2014年11月の教義変更で、「六大秘法は用いない」と宣言
されていたにも関わらず、です。

さあ、ここで冷静に考えよう。

【A】この随筆『御書根本』は池田先生ご自身が書かれたのか?
【B】あるいは代筆なのか?

【A】の場合、池田先生は教義変更を認めていないことになります。『教学部レ
ポート』&『遠藤文書』を裏付けることになります。執行部が言う「全て池田先
生のご指導通り」は真っ赤な嘘であることが明らかになります。
そもそも、戸田先生と池田先生があんなに大切にしていた、学会教学の基礎とし
ていた日寛教学を簡単に捨てて、池田先生が何も説明されないなんて、あり得ない。
それだけ重要なことを、池田先生がうっかり忘れていた、などということもあり
得ない。
だから、【A】の場合、池田先生を蔑ろにした執行部の陰謀が明らかになりま
す。池田先生には何度か「内も外も敵だらけ」と言われていましたが、池田先生
は裏切りの弟子に囲まれて独りで闘っていらっしゃるのです。そのサインがこの
随筆『御書根本』だったということです。

【B】の場合、代筆はこの随筆だけだとは考えられない。「同列」である『小説 新・人間革命』にも代筆部分が含まれるものと考えるのが当然のことでしょう。
なぜなら、【A】の場合で述べたように、この随筆『御書根本』は執行部の真っ赤な嘘を明らかにしてしまいます。わざわざ執行部が不利になる代筆だけをするわけがありません。
もし、そうだとしたら、代筆担当者の中に『教学部レポート』&『遠藤文書』を流出させたような人物がサインを送ってくれたのでしょうか? 創価のスノーデンがいるのでしょうか?
『シチズンフォー』
 

予想以上に腐ってる

 投稿者:勝てば笑顔 負ければ悲惨  投稿日:2017年 2月17日(金)00時03分36秒
  職員とおぼしき人間は先生の批判ばっかやなぁ。
職員さん、予想以上に腐ってるわぁ。
 

こんばんは!

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 2月16日(木)23時59分13秒
  無事引っ越しました、同盟題目も根性で今日もやりぬきました!
すみません、女性に贈ることばしばらくお休みします。本がどこに
行ったか捜索中です(笑)代わりの投稿をまた後でします。
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年 2月16日(木)23時49分6秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
大聖人の晴れやかな誕生日に
先生、皆様方、世界中の生命の健康を
楽しい気持ちで題目があげられました
ありがとうございました
おやすみなさい
 

十四誹謗について疑問です

 投稿者:おてもやん  投稿日:2017年 2月16日(木)23時45分33秒
  十四誹謗について疑問です。
勤行は5座三座でしたが、今は時間短縮されました。
これは懈怠になりませんか?

懈怠(けたい)=自分の楽しみや世間の浅いことには時間を惜しまず、労を厭(いと)わず、せっせと精を出すが、勤行や唱題、参詣や登山、折伏などの大切な仏道修行を怠けること、またなすべき行を怠ることをいう。

昔はどんなに体調が悪くても勤行という修行を怠らなかったものです。
時間短縮のためでしょうか?
そもそも創価学会本部のどなたが「勤行を短くしよう」と言い始めたのでしょうか。経緯をご存知の方はいませんか?
 

議員は・・・

 投稿者:反板の反板  投稿日:2017年 2月16日(木)23時41分29秒
  公明国会議員は自民党、それもデージンに物申したら、次回の選挙で落選ですからね。
学会員の監視なんか気にしてませんて。
人数減れば助成金も減りますし。

市議会議員さん曰く、「確かにそうなんですが・・・」



 

学生部結成記念日大会を2月・3月にやるのですから(苦笑)

 投稿者:情報係  投稿日:2017年 2月16日(木)23時35分46秒
  6・30を何の疑問もなく、2・3月に記念大会をやるバカの壁に囲まれたところですから、当たり前ですね(苦笑)

英知の学生部が、隷属状態で何も考えずに付き随う姿が哀れです。どうなってしまったのか?
あの浅見学生部長の時代から崩壊が始まったのでしょう。記録を見る限りでは、バブル前の平成元年から平成6年代の団塊高校卒業生からの大学進学率が、創価学会未来部の場合は著しく低下しています。

これは何を物語っているのか?皆さんは分かりますか?第二次宗門問題があったからとかの原因ではありません。

この時代の青年部長・男子部長・女子部長・学生部長・女子学生部長の全国幹部に問題がありました。これが第二次の極悪人認定されるべき者です。と草葉の陰で空家さんが述べていました(苦笑)まだ、死んでませんでしたか(大汗)
 

(無題)

 投稿者:匿名希望  投稿日:2017年 2月16日(木)23時17分35秒
  先生の2008年のスピーチです。全文ではなく、抜粋ですみません。

今、読むと本当に大事なご指導だと感じました。何回かに分けて、掲載したいと思います。

---------------------
【創立78周年記念最高協議会でのスピーチ 2008-11-14】

 大事なのは「信力」であり「行力」だ。
 信力、行力があってこそ、偉大なる「仏力」「法力」を出していけることができる。これこそが勝利への最高の力だ。口がうまいとか、格好がいいとか、そういったことは本物の力とはいえない。

 大事なのは広宣流布へ戦う「魂」だ。不惜身命の精神だ。自分が犠牲になってでも、皆のために尽くす――これが真実の仏法の指導者だ。

 だれかが何とかしてくれる。だれかがやってくれるだろう。そうした甘えは捨てることだ。

 幹部が、もっと真剣になれば、今の十倍、百倍の力が出せる。
 「不惜身命」と「師弟不二」。この大精神を失ってはならない。

---------------------------------

 正義に背く悪を見て、見ぬふりをすれば、結局、悪に加担することになる。与同罪になってしまう。
 悪とは断じて戦い抜く。言論で勝利していく。これが真実の仏法の精神である。

 ロシアの文豪トルストイは綴った。
 「何が善であり、何が悪であるかを知らなければ、生きて行く事も不可能なのである」

 善悪の判断ができなければ、真に価値ある人生は生きられない。それを教えるのが宗教なのである。

【創立78周年記念最高協議会でのスピーチ 2008-11-14】
 

同盟題目23時!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 2月16日(木)22時58分30秒
  任意参加です。よろしくお願い致します。
池田先生のご健康を祈ります。
 

師弟不二ARCHIVE

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2017年 2月16日(木)22時57分25秒
  ★★師弟不二ARCHIVE★★
http://sgi-shiteifuni.com/

検索の機能を使い
54年 と入力すると 色々な投稿、資料が読めますよ♪
 

漆原議員に驚きです

 投稿者:白圭メール  投稿日:2017年 2月16日(木)22時05分12秒
編集済
  ご苦労様です。
○○と申します。
先程、NHKのニュースを見ていて驚きました。
「金田大臣、稲田大臣に問題がない」との発言に、ものに狂うをみよ、と思わず口に出ました。
どうして諌めないのか?
安部総理に何で苦言を言わないのか。
権力と闘ってきた歴史はいったいどこへいってしまったんだ?
今からでも遅くはない!
浜四さんが防衛庁長官の首を取ったように、金田、稲田両氏の首をとらないと、次の大型選挙は勝てませんよ。
そろそろ目を覚まして、自民を、安部総理を相克してあげましょうよ。
学会執行部に尾っぽを振ることなんぞ有りません。
多くの末端学会員の事をお考えください。
頑張って下さい。
 

記念日

 投稿者:謎の弟子X  投稿日:2017年 2月16日(木)21時41分32秒
   昔は毎日が何かのどこかの記念日で、毎日毎日が大歓喜の学会だったのに、いつから記念日を大切にしなくなったんでしょうね。

例えば、自分の誕生日を3ヶ月後に祝われても、全然うれしくないですよ。

子供が幼稚園で、毎月まとめてやられるお誕生会なんか、子供からしたら、お誕生会の日までは自分の誕生日をお祝いしちゃいけないの?って聞かれて困ったことがありました。

結婚記念日を忘れたら、嫁からどんな仕打ちが待っているか,,,。それはさておき。

日蓮大聖人様のお誕生日も、お祝いと感謝の気持ちも表さない新聞&団体になってしまったのですね。

 

気付き

 投稿者:愉快な仲間達  投稿日:2017年 2月16日(木)20時41分18秒
  「新・人間革命」の掲載は、多くの人に「気付き」をもたらしています

大山37
伸一のこの所感「7つの鐘終了にあたって」
が掲載された「聖教新聞」を見た学会員は、同志に対する伸一の深い感謝の心と新出発の気概を感じ、新たなる決意に燃えた

随筆新人間革命 嵐の4.24
(先生の辞任を知り)
全国のいや、全世界の同志は、その発表に「愕然」として声をのんだ


大山38
冒頭、理事長の十条潔が登壇した
5月3日を前にした新出発の県長会である
しかし、彼の顔には、笑みも精彩もなかった

以前、板に投稿されていた
北条会長誕生での満面の笑顔の写真は、この時の写真だと記憶していましたが、記憶違いですか?
再掲して頂けると有難いです


大山38
(北条理事長の挨拶)
「運営面での民主的な下意上達の組織作りをされ」

民主的な下意上達?
先生の理想の組織は「ピラミッド型」ではなく
「同心円型」
北条理事長は、理解していなかったのか?
もし、この挨拶が事実ならば、北条理事長は先生の真意(同心円型)を正しく理解していなかったことになります
最高幹部でも理解することが出来ない、師匠の真意
故に「提婆達多」に騙されて、先生を辞任させてしまうという事態になったのではないか

今「新・人間革命」を読むと、これまで20年余り、先生のスピーチを聞かせて頂き、その真意をどこまで理解しているのか?
真の弟子か、どうか試されているように思う

先生ご自身がスピーチされた内容とこれだけ乖離しているにも関わらず、何も感じないで付き従う弟子
おかしいじゃないか?と不思議に思う弟子
どこまで本当に理解しているのか?
先生から、テストを受けている気さえしています

54年の弟子の不甲斐なさに落胆された先生
先生が期待された15年後の青年達
そして、また、その15年後に「共戦」の揮毫の披露
青年に期待され続けた先生
先生の御指導をどこまで、血肉化しているのか?
どこまで、身読しているのか?

最高幹部が決めた「池田先生の辞任」のおかしさに「気づく」事もなく「声を上げる」事もなかった54年の弟子達
同じ過ちを「2度と犯してはならない!」と思いながら…

信濃町の人々様
先生の御指導の件
素晴らしいです!






 

正木は

 投稿者:正木は  投稿日:2017年 2月16日(木)20時39分28秒
  正木理事長は、元気よく第三文明に勤務  

大聖人御生誕の日

 投稿者:フロム関西  投稿日:2017年 2月16日(木)19時51分38秒
  一言児様のおっしゃる通り。

一般紙の広告にも「いのちに合掌」とか載ってるね…

せーきょー珍聞には、寸鉄にちょこっと…(・_・、)

 

私もそう思っています!!

 投稿者:情報係  投稿日:2017年 2月16日(木)19時30分12秒
  Xさまに同意(苦笑)

選挙の勝利が広宣流布の証みたいに思っていますから、勤行・唱題・仏法対話・地道な学会活動は、組織現場がやる事だと思い込んでいる。

そして基本的な信仰も、他者を信じ協働して動いた経験もない嫉妬心だらけのイカガワシイ者ばかりが執行部並びに眷属となって組織信仰を作り上げた。

何やら、わけの分からない記念日ばかりを吹聴して祈るフリをしていても根幹は、組織維持と金銭・労力の収奪を企図しているから、デタラメです。
 

回答

 投稿者:謎の弟子X  投稿日:2017年 2月16日(木)19時21分21秒
  Cです。
座談会の週なので、選挙と関係がある地域が1面の3番以内に掲載されると思います。
 

貞応元年2月16日宗祖 日蓮大聖人御聖誕

 投稿者:情報係  投稿日:2017年 2月16日(木)19時13分29秒
  本日は、いつも御書も眺めるだけの執行部とその眷属の皆さまが、バカの壁の中で「日蓮世界宗創価学会」を唱え,「池田大作先生」・「師匠 池田大作先生」「我が池田先生」などと会員に語りかけて媚を売り、心にも無い誰も信じない腐った信仰心と嫉妬心だけの境涯で、本当に南無妙法蓮華経を唱えている者なのかを知る、佳き日です。

さて、明日の聖教新聞の第一面には執行部並びにその眷属の方々が集われた祈念(記念)勤行会のでか写真入り記事が掲載されるでしょうか?

皆さんの下馬評をどうぞ!!

A.第一面にはデカ写真と歓喜の唱題をしているフリをする執行部並びにその眷属どもの姿といつも通りの会長先生の談話が掲載される。

B.第一面には、小さく記念勤行会やりましたと載せる。

C.うっかり失念していて、何もしていなかったから新聞記事にもならなかった。

さて、皆さんABCのどれになるでしょうか?
ご投票をお願いします!!
 

感謝

 投稿者:謎の弟子X  投稿日:2017年 2月16日(木)17時49分57秒
  おいしい焼き鳥をありがとうございます。
静かにじっくりとお話できるようになりました。
 

《テヘラニアン博士との対話 「二十一世紀への選択」

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2017年 2月16日(木)17時35分5秒
編集済
  『いまの一瞬に無限の生命を生きる』

テヘラニアン  神話は、身分制度のような圧制の正当性を示しうるイデオロギーにもなり
うるのです。
一見、「霊魂」を説かない仏教とは、対照的に、アブラハム系の宗教は、人間は肉体と
霊魂を具備しているとしています。そして、肉体は滅びるけれども、霊魂は永遠に不滅で
あるとされているわけです。
しかし、最初に申し上げたように、言葉の表面上の違いにもかかわらず、この教えの深
い意味は、仏教の輪廻説が深いところで意味するものと、通じていると思います。
善と悪の行動が審判される日まで、人間の魂は煉獄のなかで運命の決断を待つのです。
この神話は私たちが自分の行動によって、いまここで天国や地獄、幸福や苦悩の生活をす
るということを言っています。

池田  「不死」とは、本当に死なないのではない。苦しみからの自由です。それが輪廻か
らの解放です。その考えは『法華経』で最もよく現れます。
『法華経』の第十六番目の章は、その名も如来寿量品---いうなれば「如来の永遠の生
命の章」です。この章では、釈尊が久遠の昔から仏であったと述べられます。

テヘラニアン  もちろんそれは文字どおりではなく、「象徴的意味」を考えねばならな
い言葉ですね。

池田  ええ、日蓮大聖人はこの法理を「本有常住の仏なれば本の儘なり是を久遠と云う
なり」(『御書』七五九頁)と述べています。
つまり、「久遠の仏」とは過去にさかのぼって見つかるものではない。仏道修行によっ
て自らの心のなかに"いま"顕れてくる人間本来の生命なのです。

テヘラニアン  よくわかります。人間は永遠なる自然の一部であることをあるがままに認
識できれば、死の恐怖や欲望に結びつく種々の不安から自由になるのです。
そして、そのとき、人は、他者への奉仕に、よりよく献身できるのです。この献身のな
かでは、他者の幸福が自身の幸福になるでしょう。
私たちがそれを永遠の精神ヤーヴェと呼ぶにしろ、キリスト、アラー、ブッダと呼ぶに
しろ、この永遠性に加わるとき、私たちも不滅となるのです。

池田  釈尊は「(信仰実践を)つとめ励むのが不死の境地である。怠り怠けるのは死の境
涯である。つとめ励む人は死ぬことは無い。怠り怠ける人々は(生きながら)死者のごと
くである」(『ダンマ・パダ』第二一節)と語っています
仏教の生命観に共振する魂を有していた詩聖タゴールは謳います。
 「生命をふんだんにほどこすほど
  生命はますますほとばしり、
  もはや生命は尽きないだろう」
 (森本達雄訳「滝の目覚め」『タゴール著作集』第一巻)
仏教の生死観は、生死を永遠と見ます。ただし、それは霊魂不滅説ではありません。
いまの一瞬に無限の生命を生きることができるという意味です。

テヘラニアン  いま、会長と話をしていて、二人の女性のことを思い出しました。
ダイアナ妃とマザー・テレサです。
両人は自身を超える偉大な目的に生を捧げられ、世界の人々の心を揺さぶりました。
ダイアナ妃は、多くの慈善事業の率先はもとより、恐るべき対人地雷の撤去運動に勇気ある
行動を示し、未来の英国女王たる身分から、世界の「心の女王」へ変身しました。
マザー・テレサは、ダイアナ妃の若々しい魅力と体力とは対照的に肉体は虚弱な女性
でありながら、インドの貧しい人々のなかに入って逓信し、ノーベル平和賞を授けられま
した。
この非凡な二人の女性たちは、それぞれの人生の可能性を全うすることによって自身の死を
克服する精神の生きたる模範です。
それぞれに、怠惰な無関心や優雅な孤立の人生を生きつづけるのではなく、他者たちの
苦を和らげる苦悩の人生を選択した「王妃」と「聖者」であると追憶され、永遠に世界中
の人々の心に生きつづけることでしょう。
・・・・・・・・・・
解釈がなければ、意味が深すぎて理解出来ない文です。
《いまの一瞬に無限の生命を生きることができるという意味です》。

一念三千を平たく申されているのかな・・・。
悟ってないからねぇ、難しいよ。とほほ・・・( ;∀;)

《仏道修行によって自らの心のなかに"いま"顕れてくる人間本来の生命なのです》。
これなら、今顕れてくる十界の生命・・・仏界が本来の生命だと理解しました。
 

《テヘラニアン博士との対話 「二十一世紀への選択」

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2017年 2月16日(木)17時14分41秒
  テヘラニアン 仏教の説く理想的境地が、p180
弟子たちによって「不死の境地」と表現されているのですね。

池田  ええ。釈尊自身、伝道の開始に当たって次のように述べています。
「不死への門は開かれた」(『律蔵』「大品」第五章第十二節)
「暗闇の世において不死のドラムを打とう」(同、第六章第八節)
釈尊も「不死」の語を自らの教えに対して使っているのです。
この「不死」とは何を意味しているかが重要となります。もちろん、文字どおり、肉体
が不老不死ということではありません。

テヘラニアン  そうです。そう受け取るべきではありません。実際、ゴータマ・ブッダは
死んだのですから。

池田  また、霊魂不滅説肉体は霊魂の器であり、人の死後霊魂は肉体を離れ、他の肉
体に移るを、仏教が否定していることはいうまでもありません。
ゆえに「不死」は霊魂不滅説でもありません。輪廻説も同様です。事実として輪廻する
かどうかではなく、先ほど博士がおっしゃった「象徴的意味」を理解しなければなりま
せん。大切なことは、輪廻説を確信することによって、どのように意識を変革でき、また
人生がどのように変革できるかです。

テヘラニアン  そのとおりです。仏教の「輪廻説」が教えているのは、霊魂不滅説ではな
く、人間は他の動物と等しく自然の部分であり、他の生物に対して支配的立場にあるので
はない、と思うべきであるということでしょう。

池田  そうですね。実際にどうか、という次元を超えて、例えば、あそこにいる鳥はもと
は自分の親族だったかもしれない。ここにいる犬は菩薩が修行のために、願って苦しむ
生を選択したのかもしれない。そう思う人は、鳥たちや犬たちを軽蔑できません。慈しみ
の心が出てきます。
そのように思うことによって、生き方が変わっていきます。
自分が非常な苦しみの立場に生まれてきた。そこで「私は過去世に、同じ苦しみの人を
救うことを誓って、この人生を選んだのだ」と確信すると、生き方が変わるのです。

テヘラニアン  非常によく理解できます。「輪廻思想」は、あらゆる生あるものを親族と
して敬うことに結実してゆかねばならないのです。
また、勇気をもって苦しみと対決することに結実していかねばならないのです。
しかし、その「輪廻」の物語を象徴としてではなく、文字どおりに受け取ると、厳格な
カースト制度を維持するイデオロギーにもなりかねません。

池田  そう、そのとおりなのです。文字どおりの輪廻思想はバラモン教で説かれています。
バラモンたちは輪廻思想を吹聴し、過去に積んだ悪業のゆえに現在の身分が決定して
いる。したがって、身分の低い人間は社会にその責任があるのではなく、その人が悪いの
だと主張していたのです。

・・・・・・・・・・・・・・
ここが大事。
 輪廻説を確信することによって、どのように意識を変革でき、
また人生がどのように変革できるかです。

 自分が非常な苦しみの立場に生まれてきた。そこで「私は過去世に、同じ苦しみの人を
救うことを誓って、この人生を選んだのだ」と確信すると、生き方が変わるのです。
願兼於業です。
 

《テヘラニアン博士との対話 「二十一世紀への選択」

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2017年 2月16日(木)17時00分49秒
  『仏教の「輪廻説」が教えるもの』

池田  さて、仏教とイスラムといえば、一般には、その生死観に大きな違いがあると思わ
れています。
テヘラニアン  仏教は人は何度も生まれ変わる「輪廻説」であり、イスラムはキリスト教
p177
やユダヤ教と同じく、人は一度だけ死んで、最後の審判のときに再生するという考えです。

池田  このイスラムと仏教の相違と思われていることについて、少し語り合いましょう。

テヘラニアン  結論を先に申し上げるならば、教えの「象徴的意味」に目を凝らせば、
表面的な相違にもかかわらず両者は深く通じ合うと私は確信しています。

池田  少し、仏教の生命観を述べさせていただきますと、原始仏典に『テーラ・ガーター』
『テーリー・ガーター』と名づけられた一対の経典があります。「テーラ」とは男性の仏弟
子、「テーリー」とは女性の仏弟子です。いわば、釈尊の弟子たちの体験談集ともいうべ
きものです。
ここでは、仏弟子が仏教に帰依する以前、どのような生活をし、何に悩んでいたかが赤
裸々に語られます。

テヘラニアン  それは、興味深いものですね。

池田  そこでは、親や子、愛する者との別離、病、貧しさ・・・さまざまな苦悩が、釈尊と
の出会いでどのように癒やされたかが述べられます。
注目すべきことに、「不死なることを得た」「不死なる境地を得た」などという表現で、
そのときの境地が表されるのです。

テヘラニアン 具体的にどのようなものがありますか。

池田  例えぼ次のような一節があります。
「わたくしは、一族を失い、夫を失って、世間の人々には嘲笑されながら、不死の道を
体得した。
わたしは、八つの徳目からなる聖なる道(八正道)、不死に至る道を修めた」(『テーリー・
一ガーター』第二二一、二二二節)
「これは不老であり、これは不死であり、これは不老不死の境地です。その境地は憂いな
く、敵なく、さまたげなく、過ちなく、恐れなく、熱苦を離れています」
(同第五一二、五一三節)
 

《テヘラニアン博士との対話 「二十一世紀への選択」

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2017年 2月16日(木)16時56分27秒
  P176
もとより、生存もできないことが、実感されるようになりました。
人間を自然の上位におき、自然を支配する啓蒙主義の傲慢さが、人類を自然の一部と見
る環境保護論者の思想から挑戦を受けているのです。

池田  その見方は、ネイティヴ・アメリカンやオセアニアなどの先住民、イスラムや仏
教やヒンズーの思想、第三世界の思想に大きく影響されています。

テヘラニアン  おっしゃるとおりです。この第四世代の権利思想は、自然と諸生物の相互
依存関係を主眼にしています。それは仏教の縁起思想と同じなのです。
さらに、いま、私たちは視点を人間の「権利」から人間相互の「慈愛」へ移すことを可
能にする「第五世代の思想」が必要となりました。この移行は、権利から責任へ、法令か
ら社会的義務へ、法の条文から法の精神へ、知識から心への転換を意味するでしょう。

池田  よくわかります。「人権」の歴史を大変わかりやすく説明していただきました。
「人権」に対する考え方を深化させてきた歴史が、釈尊の「慈悲」をはじめとする世界
宗教の教えの地平に近づいてきたことは、私も実感しております。
いまおっしゃった「第五世代の人権」とは、自らに見るものというより、尊敬の念とと
もに他者に見るべきものといえるでしょう。そこに仏教の「慈悲」との親近性があります。
仏教の人権思想を象徴するエピソードがあります。
あるとき、釈尊は一人の病人に出会います。釈尊は、その病人の体を拭いてあげ、その
汚れた寝具を洗い、日に乾して、次のように弟子たちに言います。
「病める人に尽くすことは、仏に尽くすことと同じである」と。

テヘラニアン  なるほど、「慈悲」は"上から下"への施しや哀れみではなく、尊敬の行
動であるのですね。

池田  仏を敬う行為と同じというのですから、いわば"下から上"ともいえる。だから仏
教においては利他的行為が「行」つまり、自らを高める「修行」になるのです。

テヘラニアン  よくわかります。卓越した考えです。まさしく、第五世代の人権思想をリ
ードする素晴らしい理念です。
 

今日はご生誕日!

 投稿者:一言児  投稿日:2017年 2月16日(木)16時34分3秒
  全国紙の広告欄に、日蓮聖人のお誕生日とか、いのちに合掌日蓮宗!。聖教紙面は無関係だわな。寺に背を向け、依所とする本尊の説明は出来ないし、してもすぐ寺から突っ込みまれる。私らも知らぬ間に、新聞拡張・選挙動員・上納など献金要員になった。仏法拡大もこの下請け組織に取り込まれては日蓮仏法とは無縁の構成員に。なんか、本尊借用、御書ご文利用、大聖人とは名前だけで実体はあらしまへん。今の執行部はカバン持ち風、25年間の無策さにあきれます、日蓮関連事物の収集に手を打てずに目先の見栄えに金遣い、権力抗争にあけくれていたのね。もー「折伏・人間革命」の目眩ましの看板下ろして、人権人間性・文化ベースに組み立てないと、上から目線とこれからもバカにされていくよ。源遠ければ流れ長し、の直筆版権には関心無い執行部の内向き思考、大石寺がらみ大誓堂本尊を返上の時期でっせ。つぶやきぐせでゴメン。  

ありがとうございます!

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 2月16日(木)16時28分30秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/64498
http://6027.teacup.com/situation/bbs/64553

グリグリさん、赤胴鈴之助さんありがとうございます!(^^)/
いろいろ知りたいです!(^^)

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

まとめコメント「創共協定について」より

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 2月16日(木)16時21分18秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/54658
【創共協定について   投稿者:太ちゃん@まとめコメント   投稿日:2016年 8月21日(日)17時36分9秒】より


http://6027.teacup.com/situation/bbs/47147
第一次宗門問題から第二次宗門問題発端までの学会批判週刊誌資料を物置から出しましたので注釈入れながらアップします。
ソースは、山友・原島と言うのが主流だったと言われていましたが、実は空き家・矢野から内藤国雄に流れて池田個人攻撃を主眼とされていたが後年、藤原行正(元東京都議)発言で明らかになりました。空き家の嫉妬、創共協定に対する矢野の暗躍(協定潰し)が分かり易い資料です。

酒乱信頼ゼロの元教学部長の原島嵩が学会資料室から無断で資料を持ち出したりする事は不可能であり、酒が飲めない金の亡者(墓苑土地転がし・シーホース設立・多額負債)の元学会顧問弁護士の山崎正友が、大した金にならない資料を週刊誌に売り込むのも合点の無い話でした。かなり、無理の有る作り話です(-_-)

つまり、週刊誌・内藤国雄ルートに池田大作批判の情報をリークしたのは空き家・矢野、そして怨念を抱き続けていた藤原グループだった訳です。
この件が明らかになるのが、2006年以降です。先生が本幹で怒り始める・・・私も整理している最中、かなり謎解きのようで大変でした。


●『私が愛した池田大作』矢野絢也氏の著書 P226 ~ 227
(画像と文字起こし)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54820

http://6027.teacup.com/situation/bbs/13804
矢野絢也氏が和解前に、こんな証言を。

学会本部近くの料亭『光亭』に竹入氏と二人、呼び出されて池田氏と会食したときのことは忘れることができない。

 「会長を辞めることになったんだよ」

 池田氏はボソッと言った。私もなんとなく不穏な空気を感じてはいたが、まさか事態がそこまで追い詰められていたとは知らず、飛び上がらんばかりに驚いた。

 「四人からそれしかない、と言われてな。次の会長は北条になる」

 四人というのは原田稔(のちに第六代会長)氏、山崎正友氏、原島嵩氏、そして創共協定の野崎氏である。事態収拾のために宗門と打ち合わせ、この四人はこうなったら先生に会長をご勇退いただくしかない、と進言したという。

 「北条も秋谷も知らん顔をしているだけだ」
 「会長は辞めるが、俺は絶対に負けない」
 「俺は間違ってない」

 そう言いつつ、寂しそうだった。これほど落ち込んだ池田氏を見るのは初めてだった。

(矢野絢也著『私の愛した池田大作』226頁~227頁)
http://firestorage.jp/download/dd11e7914f882ef9e942cc323fd56a75212148d7

先生に勇退を迫った四人がだれであったのか、ここに明確に記されている。
矢野の手帳に、ちゃんとこの日の懇談の記録が残っているんだろうな。

真っ先に、山友や原島より先に名前が挙がっているのが、原田稔現会長。
第4代、第5代が知らん顔だったというから、第6代のほうが辞任には積極的だったということか。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

謗法について 輪廻 幽霊について

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2017年 2月16日(木)16時19分10秒
編集済
  感性様上に乗っけてごめんなさい。
昔の公明党は、トイレ汲み取りで集めた、し尿船の中まで潜って垂れ流しを告発したものです。
公明党も貴族政党に劣化しています。
寝たきりおじさん、幸せな人、皆さまの書き込み、読ませていただいています。
引っ越しでお疲れが出ませんように・・・祈る!!

一人のSGIさま、読ませていただいて、諸国の教学事情が少しずつ分かるようになってきました。
””謗法について”” の内容は、現執行部の方針だと思います。

日蓮大聖人の教学、池田先生の深遠な哲学を教えたら、会長をはじめ、副会長たちの教学レベル
が付いていけないと思って、やさしい、任用試験レベルに止めていこうと言うような方針だろう
と推察します。
当然、このことは54年問題とリンクしていると思いましたので、《テヘラニアン博士との対話
「二十一世紀への選択」のp180~2の部分》を、本を持っていない方のために、前後を文字
化しましたので、投稿します。
また、太ちゃん様とグリグリ様の幽霊の話、興味が有ります・・・(^_-)-☆
そのことも、ひっくるめて、「輪廻」を考えてみませんか。

 

ダメよダメさん

 投稿者:事情通  投稿日:2017年 2月16日(木)15時58分8秒
  こんにちは。
仰る通りです。
しかし、この署名を作らせたのは誰なのでしょうか?
上から(最高幹部)からの圧力があったのではないでしょうか?

これは、反逆者、師敵対の最高幹部からの踏み絵でしょうね。

強いものに迎合する命、媚びへつらう命。

これ、今の学会本部と同じ構図であると思います。

教学部レポートに記された
師敵対の最高幹部の実態。
これだけの事実があるのに、それは池田先生の指導とは違う。
と言えない職員。

力の前に屈し、踏み絵を踏んだ哀れな屍でしょう。

正義の旗さんの証言にあるとおり
師匠は余りにも強引すぎる。
権力が恐いから私たちは柔らかく仏法を弘めていこう。
そうすれば、迫害はされないのだから。

この生き方そのものだと言えるでしょう。


(佐渡御書から抜粋)

これはさてをきぬ
日蓮を信ずるやうなりし者どもが日蓮がかくなれば
疑ををこして法華経をすつるのみならず

かへりて日蓮を教訓して
我賢しと思はん僻人等が
念仏者よりも久く阿鼻地獄にあらん事
不便とも申す計りなし

修羅が仏は十八界我は十九界と云ひ
外道が云く
仏は一究竟道
我は九十五究竟道と云いしが如く

日蓮御房は師匠にておはせども余にこはし
我等はやはらかに法華経を弘むべしと云んは
螢火が日月をわらひ
蟻塚が華山を下し井江が河海をあなづり
烏鵲が鸞鳳をわらふなるべしわらふなるべし。
 

疑惑あり! ②

 投稿者:感性  投稿日:2017年 2月16日(木)15時47分44秒
  >昭恵夫人が名誉校長 大阪新設小学校はわずか1カ月で認可
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/199453

後付での口実たるゴミ埋没は見え透いた言い訳でしょう。
公明党 国政調査権使えよ! 豊中市公明も黙って不作為ですか?
それともまたぞろ日本会議に当たらぬ触らぬですか?

ちなみにこの問題に最初に切り込んだ豊中市議(無所属)の見解は
>豊中市内に建設中の私立小学校をめぐる疑惑
http://blogs.yahoo.co.jp/toyonaka_kimura


疑惑あり!  投稿者:感性  投稿日:2017年 2月10日(金)03時27分19秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/64072
 

この連中こそ

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2017年 2月16日(木)15時27分14秒
  本当に解任、除名、除歴。永久追放。

間違いなく「背き了わんぬ」と先生は記しておられるでしょうね、きっと。

ちなみに八矢さんは先生に詫び状を毎年出されておられたとか。

それでも許される事ではなかったのでしょう。

山崎尚見にいたっては、陰で先生の事を「高卒であんなに賞をもらって」とか言っていた。

この事も先生ご出席の本部幹部会の席上、先生御自らこの件を御糾弾、御叱責されたことは参加

された方の記憶に鮮明に残っている事でしょう。

要するに昭和54年問題は、退転・反逆者、宗門だけではなく、内側の信濃町中枢にも巣くってい

た。その証拠がこの第3代会長辞任要求署名であった。そして現在も信濃町界隈の中枢に巣くっ

ている。



「署名は、当時の各部部長。

壮年部長   山崎尚見

婦人部長   八矢弓子

青年部長   宮川清彦

男子部長   溝口隆三

女子部長   高橋栄(旧姓:藤田栄)

学生部長   浅見茂」
 

何故??「新・人間革命 『大山の章』」には描かれない?????会長辞任要求の各部部長署名

 投稿者:事情通  投稿日:2017年 2月16日(木)13時36分7秒
編集済
  署名は、当時の各部部長。

壮年部長   山崎尚見
婦人部長   八矢弓子
青年部長   宮川清彦
男子部長   溝口隆三
女子部長   高橋栄(旧姓:藤田栄)
学生部長   浅見茂
 

謗法について

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2017年 2月16日(木)12時20分24秒
  ひかり様
幸せな人様

>上記の副会長は、どういう意図で一人さんを批判したのでしょうか?<
>世界中で十四誹謗をやるつもりだから。<

そうです。
十四誹謗を勉強されたらまずいのです。
現実には「やるつもり」、ではなく、もうすでに >十四誹謗を、長年やっているから<です。

私は3~4年ほど前、この国に来たその副会長と面談した時に聞きました。
この国で今起きている事、-すなわち、三世の永遠の生命やそれに付随する宿業というものを信じないという事が、この国の公式な教学の見解になっているという事ーを「謗法」だと思わないのかと、、。

彼の答えは「思わない」
ーどうせ御書のどこにも個々の生命が永遠なんて書いてない。法華経の智慧をよく読みなさい。
永遠に続くのは「業のエネルギー」だとかいてある。-
でした。

「業」が他の生命と交流しているので、全く100%個の生命だけに属するとはいいませんが、「業の相続」こそがまさに個々の生命の継続の源です。
彼が証文に出した法華経の智慧の箇所は大百1997年12月号p19の先生の言葉を切り取って使っているだけです。

 名誉会長;そうです。現代人にわかりやすく言うと、「業」のエネルギー」が生死を超えて続いていくのです。

しかし、その8ページ後のp27には、はっきりと、この様に書かれています。

名誉会長;それは善悪の業に染められた自分自身の生命流そのものです。刻々に変化してやまない、その生命流以外に自分というものはないのです。
しかもその流れは常にほかの生命流と「縁起」の関係によって、互いに互いを生じさせている。
だから、無我です。固定的な実体というものではない。
しかし、にもかかわらず厳然として、自分自身という生命流は存在するのです。
以上

個々の三世の永遠の生命を信じないと、「一念三千の法理」は成り立ちません。

私はこの事を伝えましたが、回答はありませんでした。

それで私は「謗法」の勉強についての見解を聞いた訳です。
それが、先に書いた「謗法の勉強は広宣流布とは関係ない」という答えです。
私は関係ある、彼はない、でかなり、押し問答になりました。

しかし、「謗法」の勉強をしないで自他ともに謗法を犯し、他人の謗法も警戒を促さないで自分も与同罪の罪を創り、どうやって、幸福を築くのでしょうか?
自分が幸福にならないで、どうやって広宣流布に貢献できるのでしょうか。

彼のそばにいたSGIの方面部長も彼の肩を持つように私に言いました。
「今は、邪宗も他宗と呼ぶんだ」と。つまり、「謗法」とは取らないんだと言わんばかりです。
私は「それは知っています。呼び方としてはその方がいいでしょうが、だからと言って、他宗がもう謗法ではなくなったという訳ではないでしょう。」という意味合いの事を述べました。

その場には、主人もその副会長に質問があるというので、同席していました。
そして、主人の質問を、私が代理でしました。
例の、テヘラニアン博士との対話「二十一世紀への選択」のp180~2の部分で、先生が「輪廻」を象徴と捉え、事実ではないと言う言い方をされている処です。
私はその本のページを開いて、差し出しました。
この国の上層幹部はこれを自分達の主張が正しいという事の文証にしているので、25年以上もこの問題をうやむやにされたまま、蔑まれてきた主人にとっては、真剣な質問だったのです。

すると、副会長は本を閉じて、私に差し戻しました。
「全体を読めば分かることです。」とのこと。
私達はこの部分が、全体のメッセージとは相容れないから質問したのです。

対話ができたことは収穫でしたが、その時に私は、全てこちらで起きている事の裏には、日本の学会があるのだということを、初めて確信しました。

幸せな人様

仏法の勉強は楽しいと私も思います。
それを聞いて私もうれしいです。

謗法罪障消滅は赤胴様のおっしゃっている通りです。
 

先生の真心。

 投稿者:ただ一言  投稿日:2017年 2月16日(木)11時34分33秒
  私も一言。
先生が最後にご出席された本部幹部会から5月で7年。この8月24日で先生の入信70年の記念日。それと「東京夏の陣」今年は意義深い年になると思う。個人的に思うこと。

池田先生。
正直に「ご高齢もあり、療養されています」で良かったと思う。この数年間でも信濃町をはじめ都心や八王子、埼玉、神奈川、長野と先生は訪問されている。「少しずつお元気になられています」の方が良かったのではないか。「会員が動揺するから」とある方が言っていたが本当に動揺したのは信濃町皆様では…対宗門や権力など対外的なことを恐れて。

安保法制。
安保法制の説明も「先生の目指す平和の方向性とは違いますが、政府与党としては止むを得ず」の方がまだ納得がいったと思う。

新人間革命30巻。
これも「随筆新人間革命 嵐の4.24」や先生の近年のスピーチのとおりに綴れば良かったと思う。「勇退ではなく辞任に追い込まれた」と。そうでないから、改ざんしていると声もあがる。

なぜ、こんなになってしまったのか…


なんか、すべてが裏目裏目のような気がする。

私も先生の心を心としたものであればいいと思う。青年部時代に多くの激励を頂いた。
たとえ、先生の手元まで届かず、目にふれなかったとしても。
第一庶務からや、会館から伝わる、

「拝見いたしました。くれぐれもよろしくお伝えください」はまさに先生のお心。

創価学会は、先生の真心で溢れていた。
限りない激励があった。

だから、学会は強かった。

先生にお応えしょう!と。



励ましは、万の力。
激励こそが先生の心。








 

希望が行き渡る国へ

 投稿者:納豆小僧  投稿日:2017年 2月16日(木)11時13分29秒
  以上の野中証言は竹岡氏の公式サイトで公開されている。
詳細は以下を参考にされたい。

http://sun-lotus.com/voice6/

 

希望が行き渡る国へ

 投稿者:納豆小僧  投稿日:2017年 2月16日(木)11時08分45秒
  ある時、竹岡氏が、
「野中先生、今、公明党は新進党として、自民党と対立していますが、私は公明党は自民党と組むべきだと思っているのです。戦後五十数年、外国からも侵略されず、国内の内戦がなかった日本は、希有の国です。それは、保守たる自由民主党のおかげです。でも現在、自民党は制度疲労をおこしています。公明党というより、支援母体の創価学会には、池田先生が手塩にかけて育てた青年部がおります。また、何よりも平和を願う健全な婦人部がおります。この創価学会の青年部・婦人部と手を組んで、政局を安定させ、難局を乗り越えようではありませんか」と、やって来た。自公連携を、私に呼びかけたのであった。
 

希望が行き渡る国へ

 投稿者:納豆小僧  投稿日:2017年 2月16日(木)11時06分24秒
編集済
  以下は野中広務の回顧である。

ちょうどそのころ山梨では、金丸信氏のスキャンダルで、知事選で金丸系が落選し、次いで参議院の選挙区も厳しい状況であった。(中略)
「私の政治の師匠は金丸信です。その金丸が苦境に立っています。知事選と今回の参院選と、続けて負ける訳にはまいりません。どうか、みなさん(学会・公明党)の力を貸していただけませんか」(中略)

竹岡氏は、「わかりました。私の人生の師匠は池田大作先生です。できる限りの応援をさせていただきますので、どうか野中先生、生涯、創価学会と池田先生をお守りください」
---------------------------
これでは金丸と池田先生、会員を政治的取引に使ったと思われても仕方ないのではないか。
 

希望が行き渡る国へ

 投稿者:納豆小僧  投稿日:2017年 2月16日(木)11時05分6秒
  自公の連立はすでにその役割は終えていると実感する。原発再稼働に意義を唱えることもできず、沖縄の学会員の望む方向とは真逆に進む政府の基地政策に追従する公明党。
民衆を縛りつけ国家体制を強固にすることを主眼とし戦前回帰の思想戦略をもつ「日本会議」やカルト「統一教会(世界平和統一家庭連合)」を支持基盤に持つ安倍と同座する山口代表には失望がつのるばかりである。

自公連立の淵源は竹岡誠冶(共産党宮本委員長宅盗聴事件の主犯格:山崎正友グループ所属。のちにYahooBB事件で逮捕)と元内閣官房長官 野中広務との接触からである。
 

ツイッターより

 投稿者:ダメよダメダメ~  投稿日:2017年 2月16日(木)09時59分25秒
  世界宗教、人間主義を標榜する教団の行う事ではないですね~

今、話題の何処ぞの国とあまり変わりませんよ(笑)

と言うよりもっと悪質。

最後に呟かれている様に信濃町界隈は「何をそんなに焦っているのかわからない」

全くその通り。

焼きが回っているのかな?(笑)

信濃町界隈の首脳部は小心者と臆病者の集まりなの?

と言うことは、「師弟」だの「師弟不二」など口先だけ?

誰の弟子なの?

拝んでいる御本尊様違っていない?(笑)それとも拝んでいないのか?

根本的に何の違背もない会員さんを迫害しているといずれ現証、大罰受けることになりますよ。


以下、査問を受けた方のツイッターより。



「しかし異様な雰囲気だったなぁ~
まるで犯人探し。いきなりアポなしで拘束されて、質問攻め。

正直、気分の良いものではなかったな。これが宗教団体なのかと。
あの清浄な世界は何処に行ったんだろう。

何をそんなに焦っているのかわからない。狭い世界に生きてるんだなぁと…

率直な感想。」

あちらも音録っているでしょうから、受ける方ご自分を守る為にも録った方が良いですよ
出来ればビデオも(笑)
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、まさに「モノも言い様」とはこのことデスね~(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 2月16日(木)08時07分15秒
編集済
  おはようございます。原田怪鳥様、あいも変わらず情報の遅い政教珍聞(笑)

2月4・5両日のドバイでの「詩人の集い」開催、誠におめでとうございま~す、およそ11日遅れの情報ありがとうございま~す(笑)

それにしても不思議なのは、なぜかセルビアのナショナルデーの祝賀会の情報は早い早い(笑) 昨日のことデスよ~(大笑)

セルビアのK氏に対する当てつけのつもりデスか~(笑)だったら、他の国のナショナルデーも掲載したらどうデスか~(笑)

なぜセルビアだけ記事になってるのか? 大変不思議な珍聞デス(笑)


さて、「新・人間革命」も24日の模様が描かれる状況になってきました。

執筆チームの皆さんにおかれましては、ぜひ真実の掲載をお願いしたいトコロだったのデスが・・・

>伸一は、未来のために新しい体制づくりを進めてきた。時代即応の適切な布石がなされてこそ、創価学会の永遠の栄えがあるからだ<
(新・人間革命、大山三十八より引用)

ほんと「モノも言い様」とはこの事で~す(笑)たしかに師匠は体制をつくってきましたが、会長辞任を前提としてはいませ~ん(怒)


「あまりにも 悔しきこの日を忘れまじ 夕闇せまりて 一人歩むを」


師匠のこの言葉と整合性がとれていませ~ん、「新・人間革命」大山の章のどこに師匠の悔しさが描かれているんデスか~(怒)

印象操作にひた走る、「珍・人間革命」の真骨頂デスね~(笑)呆れてモノが言えませ~ん(笑)

明日は記者会見の模様が描かれるのでしょうか? 県長会での様子がさらに描かれるのでしょうか?

楽しみにしてま~す(笑)
 

ジョーカー様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 2月16日(木)07時20分59秒
編集済
  >54年を総括することは、創価学会の宿命転換につながります。宿命転換とは、価値に転換するということです。どこまでいっても価値を創造できるかどうかなのです。私の中ではすでに、54年の総括はできており、どうしたらいいかの道筋(ビジョン)も出来ています。<

おはようございます。

自分は54年問題に対し、初期の頃は「秋谷、原田、憎し!」という感情が先に立っておりました。
しかし今はその憎悪に振り回される事は御座いません。
ようやく、自分を一歩越える事が出来たと思っています。


ジョーカー様の仰る通り54年問題の総括は「創価学会の宿命転換」であり、池田先生を永遠の師匠とし、正しく信心を後継に継承するために必要なものと、自分はとらえています。

本来なら、秋谷元会長の「五月三日へ 私の誓い」に続き、原田会長が我が身を「悪い手本」として、全学会員に「師匠を見失ってはいけない」と、ありのままの54年問題を会員に伝え、新・人間革命に残すべきでした。
しかし新・人間革命にしても、今の創価学会にしても、残念ながら54年問題は隠ぺいする方向です。
54年問題の隠ぺいにより、秋谷氏と原田氏は、良い意味で名を残せるチャンスを失ったのです。

原田執行部は、自民権力に迎合し権力の魔性と戦う事をやめてしまいました。
ここに、54年の悪弊が根強く残っていると感じています。
54年の悪弊とは、師匠を犠牲にして、わが身を守る保身の最高幹部の命です。

これを会員レベルで見ても同様の事が言えます。
折伏とは、権力の魔性との戦いでもあります。
池田先生の言葉を実践すれば、必ず権力の魔性との対峙となります。
その時、保身の命が強ければ、池田先生の言葉を曲げて、権力に迎合してしまう。
それは、師匠を犠牲にすると同様です。

今の創価学会に足りないものは、師匠を守りきる一念です。
戸田先生の御遺言である、「第三代会長を守れ! 絶対に一生涯守れ!そうすれば、必ず広宣流布できる」という言葉の継承こそ、三代会長を永遠の師匠と確立し、正しい信心の継承となります。
池田先生の正義を勝ち取り、池田先生の平和思想を実践してこそ広宣流布の道は開かれると思います。

これが自分の54年問題の総括から見る、未来のビジョンです。
まだまだ思索が足りませんが、何かジョーカー様からお気づきの点が御座いましたらご教授を宜しくお願い致します。

ジョーカー様の文章は、いつも澄んでいらっしゃいますね。
その濁りの無さが、自分にとって大きな励みとなっています。
誠にありがとうございます。

 

わが友に贈る 2017年2月16日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2017年 2月16日(木)07時02分48秒
  一日の命の尊さは
全宇宙の財宝にも勝る。
かけがえのない今日を
存分に喜び生きよう!
大生命力を燃やして!
 

ごめんなさい。

 投稿者:幸せな人  投稿日:2017年 2月16日(木)06時39分8秒
  ごめんなさい、赤胴鈴之助様の懺悔の投稿読んでませんでした。罪障消滅についての、全ては赤胴様の内容に尽きるという感じでよろしいのでしょうか?

時間が少なくて投稿読みきれず、ご迷惑おかけします。(>_<)

地域の役職のある方に大山の章4.24おかしいですね。と言ったら池田先生お元気で御本人が書かれている というので、先生の意向を汲んで弟子が任されているのでは?と言ったら今は内緒で。と言っていました。

誰が書いている事よりも内容が変だということにフォーカスして欲しいのに、そこはスルーでした。
 

おはようございます。

 投稿者:幸せな人  投稿日:2017年 2月16日(木)05時19分29秒
  一人のSGI様、十四謗法の投稿ありがとうございます。
楽しいです。


数年前には副会長から’謗法の勉強をすることは広宣流布とは関係ない’と何度も言われましたし、意思のあるメンバーに呼びかけて「14誹謗」の勉強会をしようとしたら、支部婦人部長の方から、州婦人部長と支部のグループ長以上のリーダー全員に、私にあてた批判のメールが流れました。

   上記の副会長は、どういう意図で一人さんを批判したのでしょうか?広宣流布にとても大切だと思いますが・・・

私は一世なので、初心の功徳の後で宿業がたくさんたくさん出て、言葉では伝えがたい苦しみをたくさんたくさん受けて長い年月をかけて過去世の宿業消して来たと確信しております。また、過去現在の謗法罪障消滅を祈念しないとスッキリしません。

因みに最近の人は謗法は害毒が薄いなんて話を聞いたことがありますが、本当は出ていないだけでみんなもっていて、それが表に出すのが怖いからなかなか信心出来ないのではないかと。でも、いつかの時点で消さないと来世に持ち越しするだけではないのかと思っています。私、御書わからないのですが、あっていますか??ご教授いだだけましたら幸いです。

周りの人は大百の短い御書位しかやらないみたいでわからないのです。(>_<)
 

信濃町の人びと様

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 2月16日(木)02時10分15秒
編集済
  いつもありがとうございます。

執行部の狂い・54年の総括と、お声を上げてくださり、ここまでになり、

本当にすごいことですね。尊敬しております。

ここには、うんと以前から54年を指摘されていた方もいらっしゃいますね。



54年・・・草創の老将の皆さんは池田先生と共に乗り越えられてきたのでよくお分かりです。

職業幹部執行部と地方職業幹部の無能ぶりから、傲慢、信心の狂いまで証言されています。

業者頼みの簡単啓蒙ではない王道の新聞啓蒙ができない、折伏もできない、教学もできない、

激励も、あれもこれも。これが近頃の主流のように見えます。創価怠慢幹部層の出現。

除名、解任、創価ギロチン幹部層の出現。センショウゾウジョウマン。


幹部のほうが、境涯の点で活動家に追い越されている感じだと、顔をしかめる方は多いです。

中身が乏しいくせに、いばって、除名だの解任だのと指令しては下の幹部を右往左往させる。

OBK幹部執行部は、どこまで広布破壊をやるつもりでしょうか。

いまや魔王の毒気が回って地球を覆うかのようです。

54年の総括の時が来ているのだと思っております。  註:OBK=おおばか

 

【定期案内】「教学部レポート」「遠藤文書」のご案内!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 2月16日(木)01時02分46秒
  ★★教義変更の経緯・現執行部、4人組みの横暴と狂いの元を知る為に

■教学部レポートを読みたい方(詳しくはこちらから)

http://6027.teacup.com/situation/bbs/56053

希望者には「遠藤文書」もお送りしています。併せて読むと事実の経過がより判ります。

【ご参考】遠藤文書の概要
http://6027.teacup.com/situation/bbs/20205

【ご参考】「教学部レポートとは」(英訳あり)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53571

送付までは1~2週間程度かかる場合があります。

《注》確認が必要な方にメールを送っています。レポートが届いていない等、お心あたりのある方はメールの着信をご確認ください。
 

池田先生の女性に贈ることば365日より

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 2月16日(木)00時20分41秒
  二月十六日

本当に自分のことを理解してくれる人がいるかぎり、
安心して力を出す事が出来る---それぐらい、心の絆は重要です。

親子の絆、教師と生徒の絆、師弟の絆と、さまざまな絆があるが、
人生の年輪を重ねれば重ねるほど、そのありがたみがわかる
ようになる。
 

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