2017年2月20日、月刊誌SWITCHは
「ほぼ糸井重里」という特集号を出す。
助走開始は昨年の5月ごろだった。
変わりゆく、この時期の糸井重里とほぼ日が
SWITCHの目線で分厚い特集になることで
自分たちでは気づかなかったものが見えてきた。
SWITCH編集部の制作進行、取材姿勢に圧倒された。
なぜこんなことができるんだろうと何度も思った。
ほぼ日と似ているところ、違うところ、
たくさんのことがわかった10か月。
校了まぎわ、ほぼ日編集部数名は、
SWITCH編集部を訪問することにした。
(レポート:ほぼ日刊イトイ新聞 菅野)
▲編集部の板子さん。
▲槇野さん。
▲菅原さん。
▲猪野さん。
▲SWITCH編集部のみなさんと、ほぼ日編集部。
1998年6月6日、糸井重里は
インターネットという手段で
自前のメディアを持った。
それから18年、いまの「ほぼ日」で
なにが起こっているのか?
株式会社ほぼ日として新たなスタートを切った
糸井重里と「ほぼ日」をSWITCHが徹底取材した
大幅増ページの永久保存版総力特集!
価格:1,512円(税込)
特集号の発刊を記念して、
TOBICHI2とレイニーデイで
特典つきの販売イベントを行います。
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SWITCH「ほぼ糸井重里」特集号に掲載された |
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SWITCH「ほぼ糸井重里」特集号を購入できます。 |
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TOBICHIとSWITCHのレイニーデイをつなぐ |
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© HOBO NIKKAN ITOI SHINBUN