韓国警察”STOP!テロ” ポスターに安重根の手、テロリスト認定に大騒ぎ
★”STOP!テロ” ポスターに安重根の手
minaQのつぶやき 2017/2/12(日)
http://blogs.yahoo.co.jp/illuminann/14786469.html
伊藤博文暗殺犯で知られる安重根(アン・ジュングン)
死刑囚の拇印がテロ予防ポスターに登場して、
議論になっている。
役所で彼をテロリストとして認めたと
非難が続いているらしい。
この11日、ツイッターで、仁川富平(プピョン)警察署が
製作・配布した 'テロ予防ポスター' 写真が拡散された。
あるツイッター利用者はテロ予防ポスターに安義士の
拇印が使用されたとし、
'これ私だけ変なのか'と問題を提起した。

▲問題のポスターには
"テロ~!! 皆様の関心に予防することができます"
というメッセージと共に安義士拇印の下に
"STOP!テロ" と書かれている。
"誰が見ても安重根(アン・ジュングン)死刑囚の手だが、
これをテロ予防ポスターに入れるのが適切なの?"
と書いた。
旧韓末、ニホンの初代朝鮮総監伊藤博文を
中国のハルピン駅で暗殺した安死刑囚が、
テロリストということを直接的に認めたことだ。
これに韓国のネチズンは一斉に引火して
当局も消火に躍起になっている。
(中略)
仁川富平(プピョン)警察署は議論が提起されると、
ポスター収集に乗り出した。 富平で関係者は
"テロ予防広報目的で、昨年10月、
職員が独自製作したポスター"とし
"専門家じゃないため、ミスしたようだ。
安重根(アン・ジュングン)義士を卑下しよう
とする意図はなかった"と釈明している。
(続きはリンク先で)
ありゃりゃ・・・
安重根、テロリスト認定ポスター
やっちまいましたね、正直者の韓国警察。
しかも・・・パクリ疑惑(笑)
★『ストップ!テロ』ポスターに安重根の掌印、
テロリスト扱いニカ?
特定アジアニュース 2017年02月13日
http://specificasia.blog.jp/archives/1064323994.html
デザインはこれをぱくったのかな。

(全文はリンク先で)
★一人の英雄を作るために、
数百万の先祖をバカにする
シンシアリーのブログ 2017-02-13
http://ameblo.jp/sincerelee/entry-12247299583.html
さて、
トランプ大統領の政策を、
「レイシスト!」「多様性を認めろ!」と叫んでいる方々や
先日の「テロ等準備罪」反対集会に参加した市民の皆様。
http://toriton.blog2.fc2.com/blog-entry-4697.html
【ウィーンの森の散歩道】さんからの情報です。
https://twitter.com/Wander_Weg/status/829964195974221824

オーストリア政府は「欧州文化への統合法案」で:、
テロリスト捜査のため公道や公共施設での
マスク禁止法の原案を固めたそうです。
イスラム教徒の他、日本人の風邪マスクも対象で、
150ユーロまでの罰金・・・
福島瑞穂議員らが
「話し合っただけで共謀罪」
「殺人集団桃太郎のお婆さんも、
黍団子を作っただけで共謀罪」
などと、トンデモ珍説を出して反対している日本なんて
甘っちょろいですねぇ。
テロリスト捜査のためには
マスクをしてたら、罰金!
>欧州文化への統合法案
★オーストリアのベールの禁止、
ストリートに出る3000人の
イスラム教徒の女性
Feb 7th, 2017
http://japanese.newstime.jp/?p=17065
★オーストリア国防相
EUに難民受け入れ上限提案へ
http://www.sankei.com/world/news/170106/wor1701060015-n1.html
★生活保護費、オーストリアが削減提案
難民対策で法案、「ブルカ」着用禁止も
産経新聞 2016.8.18
http://www.sankei.com/world/news/160818/wor1608180051-n1.html
欧州の「ブルカ禁止」風潮のきっかけを作ったのは
自称:人権に煩いおフランスだそうで
「人権」の名の下ならば、許される・・・
★フランスで「ブルカ禁止法」施行、
違反者には罰金1万8000円
ロイター 2011年 04月 11日
http://jp.reuters.com/article/idJPJAPAN-20537920110411
★フランス:欧州人権裁判所が
「ブルカ禁止法」を支持
アジア女性資料センター 2014-07-09
http://ajwrc.org/jp/modules/bulletin/index.php?page=article&storyid=861
★コラム:米国よりも深い
欧州「反イスラム」の闇
ロイター 2017年 02月13日
http://jp.reuters.com/article/column-us-europe-anti-islam-idJPKBN15P0N5
アメリカの騒動ばかり報道されますが・・・
フランスで、また暴動が起きています。
警官4人が、
黒人青年を捜査中に性的暴行したのがきっかけ。
★警官が黒人男性に性的暴行、
抗議広がり逮捕者も パリ
CNN 2017.02.10
http://www.cnn.co.jp/world/35096388.html
警官の暴力と差別に反対する抗議デモに
便乗して、暴れて車や店舗に火を付けたり
窃盗を働いたり、観光客のバスを襲撃したり
イスラム原理主義者も加わり・・・で、恒例の大暴動。
被害者の兄弟が
「抗議はいいが馬鹿なことをしないように」と
呼びかけたのに暴動に発展してしまう。
フランスも治安の悪化が深刻化。
★パリで黒人らが暴動
韓国人観光客のバス襲撃
厳選!韓国情報 2017年02月13日
http://gensen2ch.com/archives/69054799.html
日本でも先日、19歳の母親と19歳の同棲相手が
幼児虐待で逮捕されたが、
フランスでも、白人底辺層の幼児虐待殺人が
深刻化しているらしい。
母親の彼氏が5歳の子供を折檻して殺人。
母親は、16歳の時に自分の母親の彼氏が
暴力をふるうので孤児院に入り
17歳で孤児院で出産した。
生物学上の父親とは2年間生活しただけ
次の相手が子供を折檻という連鎖。
フランス住みの「ジャスミン男」さんのTwitterを見ると
貧困・差別・移民問題などからくる社会の不満を
極右も極左も煽っていて、選挙戦の「トランプ現象」が
懸念されているフランスの現実が見えてくる・・・
https://twitter.com/echinodermes/status/830935947873222656
社会不安や不満を煽り過ぎると
社会は混沌と暴力に支配されてしまう・・・
テロリストや、テロリスト候補の若者が生まれる
要因に繋がってしまう。
フランスでも、マスク着用は
ブルカと同じような目線で見られるらしい。
★グローバリゼーションに耐えられなくなった
英米社会――トランプ旋風と英国
『問題は英国ではない、EUなのだ
21世紀の新・国家論』
(エマニュエル・トッド 著/堀茂樹 訳)
http://hon.bunshun.jp/articles/-/5200

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minaQのつぶやき 2017/2/12(日)
http://blogs.yahoo.co.jp/illuminann/14786469.html
伊藤博文暗殺犯で知られる安重根(アン・ジュングン)
死刑囚の拇印がテロ予防ポスターに登場して、
議論になっている。
役所で彼をテロリストとして認めたと
非難が続いているらしい。
この11日、ツイッターで、仁川富平(プピョン)警察署が
製作・配布した 'テロ予防ポスター' 写真が拡散された。
あるツイッター利用者はテロ予防ポスターに安義士の
拇印が使用されたとし、
'これ私だけ変なのか'と問題を提起した。
▲問題のポスターには
"テロ~!! 皆様の関心に予防することができます"
というメッセージと共に安義士拇印の下に
"STOP!テロ" と書かれている。
"誰が見ても安重根(アン・ジュングン)死刑囚の手だが、
これをテロ予防ポスターに入れるのが適切なの?"
と書いた。
旧韓末、ニホンの初代朝鮮総監伊藤博文を
中国のハルピン駅で暗殺した安死刑囚が、
テロリストということを直接的に認めたことだ。
これに韓国のネチズンは一斉に引火して
当局も消火に躍起になっている。
(中略)
仁川富平(プピョン)警察署は議論が提起されると、
ポスター収集に乗り出した。 富平で関係者は
"テロ予防広報目的で、昨年10月、
職員が独自製作したポスター"とし
"専門家じゃないため、ミスしたようだ。
安重根(アン・ジュングン)義士を卑下しよう
とする意図はなかった"と釈明している。
(続きはリンク先で)
ありゃりゃ・・・
安重根、テロリスト認定ポスター
やっちまいましたね、正直者の韓国警察。
しかも・・・パクリ疑惑(笑)
★『ストップ!テロ』ポスターに安重根の掌印、
テロリスト扱いニカ?
特定アジアニュース 2017年02月13日
http://specificasia.blog.jp/archives/1064323994.html
デザインはこれをぱくったのかな。
(全文はリンク先で)
★一人の英雄を作るために、
数百万の先祖をバカにする
シンシアリーのブログ 2017-02-13
http://ameblo.jp/sincerelee/entry-12247299583.html
さて、
トランプ大統領の政策を、
「レイシスト!」「多様性を認めろ!」と叫んでいる方々や
先日の「テロ等準備罪」反対集会に参加した市民の皆様。
http://toriton.blog2.fc2.com/blog-entry-4697.html
【ウィーンの森の散歩道】さんからの情報です。
https://twitter.com/Wander_Weg/status/829964195974221824
オーストリア政府は「欧州文化への統合法案」で:、
テロリスト捜査のため公道や公共施設での
マスク禁止法の原案を固めたそうです。
イスラム教徒の他、日本人の風邪マスクも対象で、
150ユーロまでの罰金・・・
福島瑞穂議員らが
「話し合っただけで共謀罪」
「殺人集団桃太郎のお婆さんも、
黍団子を作っただけで共謀罪」
などと、トンデモ珍説を出して反対している日本なんて
甘っちょろいですねぇ。
テロリスト捜査のためには
マスクをしてたら、罰金!
>欧州文化への統合法案
★オーストリアのベールの禁止、
ストリートに出る3000人の
イスラム教徒の女性
Feb 7th, 2017
http://japanese.newstime.jp/?p=17065
★オーストリア国防相
EUに難民受け入れ上限提案へ
http://www.sankei.com/world/news/170106/wor1701060015-n1.html
★生活保護費、オーストリアが削減提案
難民対策で法案、「ブルカ」着用禁止も
産経新聞 2016.8.18
http://www.sankei.com/world/news/160818/wor1608180051-n1.html
欧州の「ブルカ禁止」風潮のきっかけを作ったのは
自称:人権に煩いおフランスだそうで
「人権」の名の下ならば、許される・・・
★フランスで「ブルカ禁止法」施行、
違反者には罰金1万8000円
ロイター 2011年 04月 11日
http://jp.reuters.com/article/idJPJAPAN-20537920110411
★フランス:欧州人権裁判所が
「ブルカ禁止法」を支持
アジア女性資料センター 2014-07-09
http://ajwrc.org/jp/modules/bulletin/index.php?page=article&storyid=861
★コラム:米国よりも深い
欧州「反イスラム」の闇
ロイター 2017年 02月13日
http://jp.reuters.com/article/column-us-europe-anti-islam-idJPKBN15P0N5
アメリカの騒動ばかり報道されますが・・・
フランスで、また暴動が起きています。
警官4人が、
黒人青年を捜査中に性的暴行したのがきっかけ。
★警官が黒人男性に性的暴行、
抗議広がり逮捕者も パリ
CNN 2017.02.10
http://www.cnn.co.jp/world/35096388.html
警官の暴力と差別に反対する抗議デモに
便乗して、暴れて車や店舗に火を付けたり
窃盗を働いたり、観光客のバスを襲撃したり
イスラム原理主義者も加わり・・・で、恒例の大暴動。
被害者の兄弟が
「抗議はいいが馬鹿なことをしないように」と
呼びかけたのに暴動に発展してしまう。
フランスも治安の悪化が深刻化。
★パリで黒人らが暴動
韓国人観光客のバス襲撃
厳選!韓国情報 2017年02月13日
http://gensen2ch.com/archives/69054799.html
日本でも先日、19歳の母親と19歳の同棲相手が
幼児虐待で逮捕されたが、
フランスでも、白人底辺層の幼児虐待殺人が
深刻化しているらしい。
母親の彼氏が5歳の子供を折檻して殺人。
母親は、16歳の時に自分の母親の彼氏が
暴力をふるうので孤児院に入り
17歳で孤児院で出産した。
生物学上の父親とは2年間生活しただけ
次の相手が子供を折檻という連鎖。
フランス住みの「ジャスミン男」さんのTwitterを見ると
貧困・差別・移民問題などからくる社会の不満を
極右も極左も煽っていて、選挙戦の「トランプ現象」が
懸念されているフランスの現実が見えてくる・・・
https://twitter.com/echinodermes/status/830935947873222656
社会不安や不満を煽り過ぎると
社会は混沌と暴力に支配されてしまう・・・
テロリストや、テロリスト候補の若者が生まれる
要因に繋がってしまう。
フランスでも、マスク着用は
ブルカと同じような目線で見られるらしい。
★グローバリゼーションに耐えられなくなった
英米社会――トランプ旋風と英国
『問題は英国ではない、EUなのだ
21世紀の新・国家論』
(エマニュエル・トッド 著/堀茂樹 訳)
http://hon.bunshun.jp/articles/-/5200
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