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「正義」と揮毫され、脇書きに
「われ1人正義の旗を持つ也」と書かれました
ある日、聖教の記者に言われます
「正義のペンで、守ってよ」
記者は
「私には、出来ません」と答えたそうです
聖教の記者さん!
今こそ、先生の心に肉薄する真実の記事をお願いします
明智光秀は何故、信長を倒したか?
真相は今だに不明
しかし、最近では、京都の朝廷達が、このまま信長の権力が、拡大していくならば、自分達の身が危ないと明智光秀を使って、信長を倒したのではないか?という説があります
先生は純粋に会員の為に「墓苑」を作って下さった
しかし、「墓苑」で突然に大金が入った
その事で、信心がおかしくなった人間がたくさんいたのではないか?
「先生さえいなければ」と思う人間が、たくさんいたのではないか?
先生は同時放送で、
「こんな凄い団体ない!だから皆狙っている
乗っ取ろうとする」
という内容の発言を「何度も」されていました
その時、先生と壇上幹部の間に、なんとも言えない不思議な空気が漂っていました
先生がされる事は、全てが広布の為、会員の為
会員も、それを感じるから、身を削り、頑張ってきました
喜んで「喜捨」してきました
自分では、出来ない事を先生がして下さり、広布を拡大して下さる、会員の激励に使って下さると思いました
先生に、喜捨したことは、全て功徳となって還ってきました
今は…
本当に広布の為、会員の為に命がけで戦っている「法華経の行者」は、いるのだろうか?
その人がいるならば「喜捨」します
しかし、今は、見つからない
だから、自分の周囲の人に「喜捨」し、仏法を語り、会員に「喜捨」します
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