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議論すら出来ないんですか?笑笑

 投稿者:通行します  投稿日:2017年 2月12日(日)19時55分58秒
  やっぱり只のアラシ行為なのね。  

おてもやん様

 投稿者:瑠璃蓮  投稿日:2017年 2月12日(日)19時26分4秒
  おてもやん様
ご意見ありがとうございます


宗教法人の本部担当が無給でも問題ないかと思われますが
一般の会館と同じくボランティア活動でやれば良いのです。
仕事が終わってから空いている時間でやれば良いのですよ。

「職員」という言葉を使いましたが
私の文意は本部業務を担当する人達ということですね。
別に雇用形態を結ばなくても良いはずです。

宗教法人の本部専属職員というのは在家でありながら実態は僧侶ですね。
ですから、宗門で起こった増上慢の僧侶が信徒を見下す構図と
全く同じ現象が起こっても不思議はありませんね。

広宣流布に巨大な組織は必要ありません。
宗祖もそのような指導はされておりません。
広布の組織は時代にあったコンパクトな形態に再構築する必要があります。

今現在の肥大化しすぎた組織の維持に
末端の活動家の方々が負担になってるのを見過ごせと仰るのでしょうか?
一刻も早く抜本的な改革をすべきかと思われます。
 

誰か私を呼んだ様

 投稿者:瑠璃蓮  投稿日:2017年 2月12日(日)19時23分22秒
  誰か私を呼んだ様
ご意見ありがとうございます


>私の属する方面では、政治的立場での査問など行われていないし、
>異なる方面の複数の友人に聞いても、この板で噂の査問というか
>事情聴取は行われていても、政治的意見の違いによる査問など行われていない
>(公明不審からの役職返上の申し出にも、解任などではなく、
>副役職専任化とか、会合の中心者の立場を免除するなどで対応されている

一般社会から見れば
それを排除というのではないでしょうか?
本質を突いた鋭い批判をする人を煙たがり
副役職に押し込める処置と言わざるを得ません。
本役職で直接会員に影響が出ないようにする為と思われます。
 

カンピース様

 投稿者:瑠璃蓮  投稿日:2017年 2月12日(日)19時22分39秒
  カンピース様
ご意見ありがとうございます


御書は大好きで日々研鑽に励んでおりますが

「御書の一節を切り取って
自分の主張に都合の良いように使う」

見ていると、こういう方が多いように思えます。
これこそ宗祖の文言を利用した邪見でしょう。

御金言を自分勝手な解釈をせずに
大聖人の御心のままに実践するのが正しい仏道修行であります。
悪戯にひけらかすものではありませんね。

付随して述べますと
先生の文言に関しても同じですね。
一か所を切り取って都合の良い解釈をして
自分達の主張を一方的にする人が多いように見受けられます。
 

待ってますねん

 投稿者:京都のおんな  投稿日:2017年 2月12日(日)19時13分0秒
  早く、大仏のグリグリ様に、答えて欲しいな~  

出ました。助け舟(笑笑)

 投稿者:通行します  投稿日:2017年 2月12日(日)18時57分16秒
  困ると助け舟。この板にそぐわない、どうでも良い話題。
本当にワカリヤスイ方々だなぁ。

<みなさんが真摯に答えて下さってるのに自分の論に合わないとスルーってのはダメでしょう!>

寝たきりおじさん様の指摘をしっかり読みましょうよ。

誰かは大仏のグリグリ様に答えてませんよ。
 

瑠璃蓮 様へ

 投稿者:おてもやん  投稿日:2017年 2月12日(日)18時36分5秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/64253
瑠璃蓮 様へ

こんにちは!
私個人としては、さすがに創価学会本部職員が無給で働くと、動労基準監督署が黙っていないでしょうから、無給で働くのはどうかと思います(^_^;)
ただ、皆様からの浄財を預かる以上は、その収支報告をするのが「誠実さ」ではないかと思います。
たしか、副会長クラスで年収5千万円くらいだったのを記憶しています。
これは、さすがにもらいすぎでしょうね。

末端の同志たちが慎ましく暮らして財務に費やしたお金が、幹部たちの高給となり、それがやがて慢心を起こさせる「因」ともなります。
本部職員は出家したも同然、どこまでも学会員達に尽くす気持ちでいてほしいものです。

瑠璃蓮さまは、学会を素晴らしいものにしていこうと勇気を出して声をあげてると思います。
学会組織が、そんな瑠璃蓮様の声を「学会批判だ!魔だ!謗法だ!非国民だ!」と戦時中の言論統制のようでないことをお祈り申し上げます。
そうじゃなきゃ新しい人が入りたくなくなりますしね・・・
 

謎の弟子Xさんへ

 投稿者:獅子の子  投稿日:2017年 2月12日(日)18時24分11秒
  寒い中 対話ご苦労様でした。m(__)m

壮年の方も少なからず違和感があったのでしたら凄い事です。
違和感に気づかない方が多い中 違和感に気づけるだけでも
まだまだ友好対話は此れからですね!

謎の弟子Xさんには謎の弟子Xさんにしか出来ない使命があり魅力があります!
『桜梅桃李』です!自信を持って下さいね(^o^)/

寒さが続く中ですが
どうかお身体にお気をつけ下さいませ。m(__)m
勇気をありがとうございます。

 

盛り上がってますが

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 2月12日(日)18時15分17秒
  最近盛り上がってますが、ひとつ気になる点が。

ここの掲示板は数々の論客の方やするどい洞察力を持たれている方が
実に様々な意見や論陣を張られていて大変素晴らしい板だと思っています。

さらに私みたいなアホもいますが(笑)

で、やはり対話するには相手に対する尊敬の念、リスペクトがないと
いけないと思います。

みなさんが真摯に答えて下さってるのに自分の論に合わないとスルーって
のはダメでしょう!

貴重な時間をさいて書き込みしてくださってるんだから、誠意をみせましょう!
 

正しき歴史観こそ必要です!過去をごまかすことはできない!

 投稿者:平和の砦  投稿日:2017年 2月12日(日)18時04分30秒
      今思うに、戦争で最大の犠牲を強いられるのは青年である。生き残ることができた私たちは、まだよい。戦争で虫けらのように殺されていった、幾百万人の人びとの悲劇を二度と繰り返すようなことがあっては、断じてならない。戦争と平和の問題は、これからますます激しい論戦の的となっていくであろう。だが、その多くは憲法の法文解釈の議論であり、イデオロギーを背景にした権利抗争の一環となっている。私は、民衆の、あの戦争体験から目をそらさせ、利己のための議論に終始する一部の指導者の姿を見るにつけ、激しい憤りすら禁じえない。

    憲法成立の事情がどうあれ、当時、二度と戦争はすまいというのが、全国民の実感であったことは事実である。そこに立ち戻ることこそ、私はもっとも現実的な論議であり、正しい考え方だと思う。同時に、戦争を体験しなかった世代の人びとにも、戦争の悲惨さと愚かさの実態を正しく伝え、再びそれを繰り返さないように努めることが、戦争を経験した者の、最大の義務だと思えてならないのである。

終戦記念日に思う、青春抄p142、池田大作
 

ひとりごとですねん すみません!

 投稿者:京都のおんな  投稿日:2017年 2月12日(日)17時05分39秒
  アホなんか、賢いのか、わかりませんなあ~

めんどくさいなあ~
 

嵐の4・24て、これですよ。新人間革命ありゃ駄目だわ。

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 2月12日(日)17時03分58秒
  1979年(昭和54年)の4月24日――。

 この日、私は、19年間にわたって務めた、創価学会第三代会長を退き、名誉会長となった。

 全国の、いや、全世界の同志は、その発表に、愕然として声をのんだ。

 その背後には、悪辣(あくらつ)なる宗門の権力があり、その宗門と結託した反逆の退転者た

ちの、ありとあらゆる学会攻撃があった。

 なかんずく、私を破壊させようとした、言語に絶する謀略と弾圧であった。

 正義から転落した、その敗北者たちは、今でも、その逆恨みをはらさんと、卑劣な策略を続け

ている。これは、ご存じの通りである。


 御聖訓には、随所に説かれている。

「法華経の行者は諸々の無智の人のために必ず悪口罵詈等の迫害を受ける」と。

 広宣流布の闘争のゆえに、悪口罵詈されるのが、真の法華経の行者といえるのである。

さらに「佐渡御書」には、「賢人・聖人は罵詈して試みるものである」と。

 真実の信仰者は、罵詈され、讒言され、嘲笑されて、初めてわかる。

 畜生のごとき坊主らの暴圧による、わが友たちの苦悩を、悲鳴を、激怒の声を聞くたびに、私

の心は血の涙に濡れた。

 心痛に、夜も眠れなかった。

 私は、けなげな創価の同志を守るため、一心不乱に、僧俗の和合の道を探り続けた。

 しかし、後に退転した、ある最高幹部の不用意な発言から、その努力が、いっさい水泡に帰し

かねない状況になってしまったのである。

 それは、最初から、学会破壊を狙っていた仮面の陰謀家どもの好餌となった。

 坊主らは、狂ったように「責任をとれ」と騒ぎ立てた。

 私は苦悩した。

 ――これ以上、学会員が苦しみ、坊主に苛(いじ)められることだけは、防がねばならない。

 戸田先生が「命よりも大事な組織」といわれた学会である。

 民衆の幸福のため、広宣流布のため、世界の平和のための、仏意仏勅の組織である。

 私の心中では、一身に泥をかぶり、会長を辞める気持ちで固まっていった。

 また、いずれ後進に道を譲ることは、何年も前から考えてきたことであった。

 ある日、最高幹部たちに、私は聞いた。

「私が辞めれば、事態は収まるんだな」

 沈痛な空気が流れた。

 やがて、誰かが口を開いた。

「時の流れは逆らえません」

 沈黙が凍りついた。

 わが胸に、痛みが走った。

 ――たとえ皆が反対しても、自分が頭を下げて混乱が収まるのなら、それでいい。

 実際、私の会長辞任は、避けられないことかもしれない。

 また、激しい攻防戦のなかで、皆が神経をすり減らして、必死に戦ってきたこともわかってい

る。

 しかし、時流とはなんだ!

 問題は、その奥底の微妙な一念ではないか。

 そこには、学会を死守しようという闘魂も、いかなる時代になっても、私とともに戦おうとい

う気概も感じられなかった。

 宗門は、学会の宗教法人を解散させるという魂胆をもって、戦いを挑んできた。それを推進し

たのは、あの悪名高き弁護士たちである。

 それを知ってか知らずか、幹部たちは、宗門と退転・反逆者の策略に、完全に虜になってし

まったのである。

 情けなく、また、私はあきれ果てた。

 戸田会長は、遺言された。

「第三代会長を守れ! 絶対に一生涯守れ! そうすれば、必ず広宣流布できる」と。

 この恩師の精神を、学会幹部は忘れてしまったのか。なんと哀れな敗北者の姿よ。

 ただ状況に押し流されてしまうのなら、一体、学会精神は、どこにあるのか!

 そんな渦中の、4月12日、私は、中国の周恩来総理の夫人であるトウ穎超(とうえいちょう)女

史と、迎賓館でお会いした。

 その別れ際に、私は、会長を辞める意向をお伝えした。

「いけません!」

“人民の母”は笑みを消し、真剣な顔で言われた。

「まだまだ若すぎます。何より、あなたには人民の支持があります。人民の支持のあるかぎり

、やめてはいけません。一歩も引いてはいけません!」

 生死の境を越え、断崖絶壁を歩み抜いてこられた方の、毅然たる言葉であった。

 やがて、暗き4月24日を迎えた。火曜日であった。

 全国の代表幹部が、元気に、新宿文化会館に集って来た。

 しかし、新たな“七つの鐘”を打ち鳴らす再出発となるべき、意義ある会合は、私の「会長勇

退」と、新会長の誕生の発表の場となってしまったのである。

 大半の幹部にとって、まったく寝耳に水の衝撃であった。

 私は途中から会場に入った。

「先生、辞めないでください!」「先生、また会長になってください!」

「多くの同志が、先生をお待ちしております!」などの声があがった。

 皆、不安な顔であった。

「あんなに暗く、希望のない会合はなかった」と、後に、当時の参加者は、皆、怒り狂ってい

た。

 私は、厳然として言った。

「私は何も変わらない。恐れるな!

 私は戸田先生の直弟子である! 正義は必ず勝つ!」と。


 あまりにも 悔しき この日を 忘れまじ

               夕闇せまりて 一人 歩むを


 これは、4月24日に記された日記帳の一首である。

 わが家に帰り、妻に、会長を辞めたことを伝えると、妻は、何も聞かずに「ああ、そうです

か……。ご苦労様でした」と、いつもと変わらず、微笑みながら、迎えてくれた。


「随筆 新・人間革命」より

 

追伸、瑠璃蓮さま

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 2月12日(日)16時44分12秒
  以前、小生は御書を何編が挙げて、貴兄の投稿に意見申し上げました。
貴兄がらも、御書を勉強しつつ活動しているとの御返事も承りました。

では、貴兄の、執行部がどうのこうのと批判するよりもまず現実の最前線の活動家だといった姿勢を裏打ちされた文証。

つまり、御聖訓なり、文段なり、を御教授頂ければ幸いと思っております。
それが、貴兄の論理を正当であると証明するものですから、ぜひ御書を引いてのお考えをお聞かせ下さい。
よろしくお願いいたします。
 

そうですなー

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 2月12日(日)16時43分34秒
  魔ですなー。

コムズカシクて、なんかエラソーですなー。

うちら庶民ですがな(笑)

もっとわかりやすくね。 たはは。

 

あら魔かしら?

 投稿者:うーこメール  投稿日:2017年 2月12日(日)16時32分27秒
  ここ最近、やたらと、攻撃的なコメントが多い事。宿板も魔が現れましたね。  

瑠璃蓮さま、貴兄の論理には矛盾がありますが・・・

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 2月12日(日)16時18分20秒
  瑠璃蓮さま、のっけから刺激的な見出しで失礼致します。と、言いますのは、貴兄の投稿を見るにつけ、矛盾を感じるからです。

貴兄は仰いました、「自分の師匠は日蓮大聖人である」と。また言われました、「自分は日寛教学、改正前の創価教学を信じる立場である」と。

貴兄の師匠である日蓮大聖人はこう仰せです。

>いはずは今生は事なくとも後生は必ず無限地獄に堕べし、いうならば三障四魔必ず競い起るべしと・しりぬ、二辺の中には・いうべし<(P200)

しかしながら、貴兄の論をみますと、「誰が執行部になろうと同じである」とか「最前線の現場は変わりないのだから、このままでいい」といった

印象を受けます。また、貴兄はこうも言われています。

>今一番考えなければならないことは現執行部がどうのこうの独善的に批判する前に最前線の活動家の方々への負担に関して精査すべきでしょう<

これは、矛盾していると思われませんでしょうか? 貴兄の師匠である日蓮大聖人は、>二辺の中には、いうべし< と仰っています。

現在の執行部は、教学を改悪し、日寛教学を捨て去ろうとしております。それなのに貴兄は、教義改正については、個人的にはしっくりこなくても

まず、最前線の現場はどうのこうのと言われるのは、おかしくないでしょうか?

貴兄の師匠である日蓮大聖人が「いうべし」と仰っているのですから、貴兄がすることは、まず教義改正に対して声を挙げることではないでしょうか?

それなのに貴兄は、教義改正に関してはモノ言わずに、「現実を直視していくことにつながる」とか、やたらと「現実」を重視されているようですが・・・

小生はここに、貴兄の論に矛盾があると思います。貴兄の師匠である日蓮大聖人は、こうも仰っています。

>日蓮が弟子等は臆病にては叶うべからす<(P1282)

まず、教義改正した執行部を責めるべきではないでしょうか? 臆病にては叶うべからずですから。

貴兄の論は、根本から目を背け、ただ「現実・現実」と問題をスリ替えているだけ、と思われませんか?

日蓮大聖人の時代にも、いました。御書にも「日蓮御坊はあまりにも厳しすぎる、我々はもっと柔らかに法を弘めよう(趣意)」とあります。

貴兄がまず、「教義改正はおかしい」と声を挙げることが、貴兄の師匠である日蓮大聖人の御心に沿ったことであると小生は思います。

だって、貴兄の師匠である日蓮大聖人が、>二辺の中にはいうべし< と仰っているのですから・・・


貴兄をバカにしている訳ではありませんが、「誰も回答できずにスルーしてるみたいですが」とか「まさかここの皆様は~云々」といった

挑発的な文言は不適切と思います。こちらの掲示板には百戦錬磨の論客さまが多数いらっしゃいます。小生などは下の下の下っ端です。

反応されないのは、決して貴兄の論が正しい訳ではなく、小生が感じるような矛盾を感じているからだけかもしれないからです。

それと、「どう思われますか?」と意見を求められている割には、グリグリさまの質問にはお答えになっていらっしゃらないようです。

しっかりと回答してから、意見を求める姿勢が必要かと思います。宜しくお願い致します。




 

最近の書き込みに思うこと

 投稿者:誰か私を呼んだ?  投稿日:2017年 2月12日(日)16時13分47秒
  瑠璃連様に関連する一連の書き込みを見て、自分のことではないと思いつつも、「組織主義」との指摘には、ドキッ、グサッと来てしまった。
これまで精一杯してきたし、自らは婦人部の方々にこきおろされながらも、地区部長、支部長、本部長等々、組織の中心者を立てに立て、守りに守ってきたけれど、それは胡麻すりではない。
でも、その根底に、自分がその役職をしたくないから放り出さずに頑張ってという思いと、誰がやっても変わらないだろうという、思い上がった心が潜んでいたことは否めない。
なので、「どんなに平身低頭しようとも、どうしても居丈高感が抜けない」と指摘されるとき、返す言葉が見当たらなかった。でも、一人の人を、どこまでも、ある意味、家族以上に大切にしてきたことは、自信をもって言える。
そして、誰がやっても変わらない組織だからこそ、組織そのものが「仏」なのだと思うし、そこに、学会と大聖人の互位主伴、大聖人から学会への教主交代を見る。そこから、4代以下の歴代会長を遣使還告と捉えている。
なので、会長を「先生の病気をいいことに大恩ある先生に大怨を抱いた」とか、「恨みを晴らすは今ぞとばかりにご本尊、教義変更等に手を染め」ていると見ることには共感できないし、会長は、ギリギリのところで舵を取っているように思えてならない(因みに、私は、教義改正には賛成。御祈念文の改訂には疑念が止まないという立場。詳しくは、私の過去の書き込みを検索して下さい。)。とは言うものの、会長について「自民党に阿って、自分の権力を固めるべく行っている」と言われることには上手く反論できない
一方で、会員は「活動することに幸福感を得るためではありません」と言われる事実に、忙しく動き回ることそれ自体で、達成感?ともいうべき幸福感を感じるように仕向ける、いわば組織的に構築されたアランの幸福論の実践団体と化している現実から、目を背けることもできないでいる。
財務を煽るのも、もとはといえばアメリカ創価大の用地をF社(≒R家)から購入するための資金調達の必要性から始まったことと認識しているので、会館建設が一巡した段階では???と思うときもあるが、広布のために使って頂きたいという思いは、いささかも変わらない。むしろキリスト教の10分の1税くらいは(そんなにしている人は少ないけど)、信仰に責任を持つ限り当然であり(なのでこの板である方が言われることにもっとも共感を覚えている。)、しないことを煽ることは、学会を敵対視したり、あるいは、外敵に対する戦い方と混同しているように思えてならず、賛同できない。
また、会員の負担は、実券配布、組織購入から、地域の店舗での直接購入へと、本当に徐々にではあっても、改善されてきているし、選挙でも確実に改善されているし、まだまだ無理すれば通せるところで、地元組織が出したいと言っても、撤退してきた事実も多い(それさえ、与党との談合だったのかは知る由もないが)。
「本部や関連組織が肥大化しすぎた」のかはなんとも言えないし(既成宗教に比べればむしろ少ないと思うときもある。田舎の寺院なんか檀家は数十軒単位とか、キリスト教の教会でも500人に一つなど)、「今、問題があるなら、それは昔からあった」と言われることは、そのとおりでも、今はそれに気付くことができたのだから、変えるのは今でしょうと思えてしまう。
私の尊敬する職員の方(ただし中では冷遇されているかも)は、会員、非会員という分け隔てすらなく、困っている人に対しては、本当に真心で接しておられるし、私財もはたいていらっしゃる。そんな方もいるにはいるけど、公演のS席の一番良いところばかりに席をとらずに、配達と儀典を、感謝して率先してヤレ!と思ってしまう方を見ることはしばしばあるし(だからこの板で「公達」と揶揄されることに反対もしない。)、反対に、女子職員OBの献身に頭が下がることも多々ある。
でも、なぜ「日本会議と戦わない」、「国家主義と戦わない」と言われれば、「牧口先生が命を落とし、戸田先生は獄に繋がれている間に財産を殆ど失くし」たことを想い、本当に申し訳ないとしか言えない。ただ、私が入った協議会で、安保に対する公明党の姿勢に憤慨されていた何人かの支部幹部の方に詰め寄られたとき、法案に反対して、学会攻撃の再現を望むかどうを尋ねたら、沈黙がその場を支配した。とことん闘うことを望まない会員の苦悩を肌で感じてもいる。でも、それを、真理よりも利益を優先する牧口価値論だなどとは決して思っていないし、順縁広布だと言い訳もしない。ただひたすら、牧口先生ご免なさい、戸田先生申し訳ありませんというしかない現実がある。
だからか、私の属する方面では、政治的立場での査問など行われていないし、異なる方面の複数の友人に聞いても、この板で噂の査問というか事情聴取は行われていても、政治的意見の違いによる査問など行われていない(公明不審からの役職返上の申し出にも、解任などではなく、副役職専任化とか、会合の中心者の立場を免除するなどで対応されている)。というか、査問などできる筈もない。どちらが正しいかなど、分かっていて当然なのだから(中にはドミサイル信濃町の入居者様のところの幹部のように不思議なご意見をお持ちの方もいるみたいで驚きです)。
そして、「むしろ問うべきは、このような巨大な組織を作り上げた先生の構想であり、それを維持する運営方法では無いでしょうか?」と言われると、先生のご構想は広宣流布の多様性そのものであり、その先生のご構想を実現しようとしているのは会長であり、それを阻むことになっているのは、むしろ合理的思考で、良かれと思ってなされる経費削減、リストラクチュアリングではないか?とさえ思えてしまう。コンサルによる仏の再構築など、想像を越える世界というしかない。
新しい教義で三宝がどのように配されるのか、寡聞にして知らないが、関西の友人は、仏法僧の順に、本門文上での(釈迦、法華経、上行)が、文底では(大聖人、南○経、日興上人)であったが、学会の僧宝としての実践から、教義改正までは(大聖人、南○経、学会)であったと。そして、今後の展開は(学会、南○経、三代)だと言うのですが、彼はまだ全てを語っていないと感じた。なぜなら、歴代会長を遣使還告と見る点で、彼と私と同じでも、話の中で彼は、僧宝を戸田先生に限定して見ているように聴こえたからにほかならない。彼に再度問うと、私に話せばネットに書くから言わないと笑われてしまった。
 

おかしな「新・人間革命」について

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 2月12日(日)16時03分10秒
  カンピース様

鋭いご指摘です。
段々と姿が見えてきましたね。笑っちゃいます。
なぜか、論点をずらして同じことを繰り返す輩。
また、徒党を組んでいるようにも見える輩。
言わずもがなです。新・人間革命がずれまくっていることの指摘を下げたい。会員の眼に晒したくない。
そんな心理が透けてみえてくるようです。

新・人間革命がずれまくっている理由はアルベアさんが指摘されている通りです。


【違和感の聖狂珍聞  投稿者:アルベア 】
http://6027.teacup.com/situation/bbs/63869

********************

やはり、「新・人間革命」でしょう  投稿者:カンピース
投稿日:2017年 2月11日(土)01時43分33秒   通報
太ちゃんさま、御明察\(^o^)/
小生は「新・人間革命」ではないかと・・・・・

54年当時のことを知っている会員さんはまだ多くいます。
「創価ルネサンス」「今日より明日へ」等資料をお持ちの方もいらっしゃるでしょう。

現実に、肌で54年問題を感じた方々が、今の「新・人間革命」を読めば、違和感が沸き起こるのではないでしょうか?

当時のエピソードや新聞等、具体的資料に基づいて指摘されれば、文面がおかしいことに皆気づきます。

執行部にしてみれば、この話題だけはなんとか避けたいと思っているのでは(笑)
 

Twitterより。あの時はまだ。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2017年 2月12日(日)15時33分55秒
  阪神淡路大震災の時はまだ創価学会も今よりずっとまともで、青年部有志のバイク隊が被災地に走って救助や炊き出し、よろず相談に活躍したし、各地の創価学会の会館も避難所として提供されたりしてたよね。あのころはまだ見返りを一切求めない無償奉仕の心意気が息づいていたんだ。  

本部専属の職員給与など必要ないと思います

 投稿者:瑠璃蓮  投稿日:2017年 2月12日(日)14時40分33秒
  おてもやん様
SaySaySay様

ご意見ありがとうございます。



私は常々考えるのですが
広宣流布に今のような巨大な組織が必要なのだろうか?
もっとコンパクトな組織で良いのではないだろうかと思うのです。

そもそも本部職員という学会活動で給料を貰うような人が必要なのか?
一般会員は社会人として働いて給料を貰って、その中で時間を割いて活動しており、
財務、書籍、チケット、新聞代、移動費、活動にかかる費用の全てが自腹ですね。

先生は、強力な中央本部組織を構築して
そこで専属職員として働く「創価エリート」達によって
正しく民衆を導いてあげる組織を目指したのでしょうか?
まるで社会主義の前衛・後衛のようですね。

その中央の創価エリート達が一般会員のことを考えずに
自分たちの都合の良い打ち出しばかりするようになったらどうするのでしょうか?
こうなると宗門の僧侶と同じですね。
「僧侶が上、信徒は下」
「本部職員が上、一般会員は下」
”先生の作られた本部だから間違いは無い”という性善説に頼りきるとこうなります。

私はそもそも論として、先生の構想自体に問題があったのではないか、という見解です。
本部専用の職員など一人も必要ないと思います。給料など与える必要はありません。
会長も副会長も本部役職は全て名誉職として無給でやれば良いのです。
本部組織所属の人もボランティアでやれば良いのです。
自分の仕事が終わってから空いてる時間でやれば良いのです。
もっと組織をコンパクトにすべきです。今のような巨大で肥大化した組織を維持する為に
末端の活動家の方々への負担を強いるべきではありません。
そう思いませんか?
 

Twitterより。外部の方から厳しい意見です。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2017年 2月12日(日)14時40分1秒
  創価学会公明党は、何としても現代の治安維持法の共謀罪を強行採決して、国民の人権を奪いたいのだろうか。

 どれだけ対象を限定しても、目で合図を送っただけで罪に問われるという、もともとの自民党の考えを限定することは出来ない。戦前の再来。
 

南京事件や従軍慰安婦は中共のデッチ上げ捏造事件だ!

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 2月12日(日)14時34分34秒
  アパホテルが南京事件を完全否定したことに喝采を送る学会員が多くいます。南京事件や従軍慰安婦は中共のデッチ上げ捏造と云う理解らしい。私の親族(故人)は南京事件に参加したらしいが、そんなことを組織で言おうものならば共産党の手先呼ばわりをされて祈り倒されてしまひまする(笑)。  

あいまいは悪! 池田先生のご指導

 投稿者:平和の砦  投稿日:2017年 2月12日(日)14時29分32秒
  日本の歴史認識は世界に逆行

    一、アメリカの著名な人権団体(サイモン・ウィーゼンタール・センター)のクーパー副会長、著名な大学(クレアモント・マッケナ大学)のバリツァー教授が来日中であるが、両先生からメッセージが寄せられたので、お伝えしたい。

   「日本の歴史認識を見ると、第二次世界大戦等の問題について、『もう過去は、いいじゃないか!』と、あいまいにしておきたいという傾向が感じられます。

   しかし、世界では反対に、中国でも、アメリカでも、ヨーロッパでも、『21世紀に向けて、正しい歴史の理解』がなければ、『正しい未来への舵取り』はできないではありませんか!」その通りである。これが世界の常識である。

    日本では、自分たちに都合の悪い歴史をごまかそうとしたり、嘘の歴史を教えようとする風潮が、ますます強まっている。危険な国家主義が広がりつつある。

    だから、私たちが戦わなければならない。私たちが全力で立ち上がり、良識のスクラムを広げていかねばならない。やりましょう!(拍手)

   〈二人の識者は語っている。「こうした転倒の日本にあって、池田先生の行動は、どれだけ勇気のいることでしょうか!口で平和を訴えたとしても、行動と戦いが伴わなければ、まったく無意味です。いざという時に、勇気をもって戦える人間を何人、つくるか。ここに池田先生の挑戦があると思います」〉

    一、また「過去を、あいまいにしてはいけない」という点では、広宣流布の歴史も同じである。学会を裏切り、同志を踏みにじり、広宣流布を弾圧した悪人たちを、断じて放置してはならない。徹底的に罪を明らかにし、断罪しなければならない。あいまいにすれば、そこから「土台」が崩れてしまう。仏敵を倒し切るまで戦ってこそ、洋々たる「未来」を開いていける。



1999年1月7日、池田大作全集90巻・第30回本部幹部会、第10回全国婦人部幹部会、第6回中国総会(インド国立デリー大学「名誉文学博士号」贈呈式での謝辞)
 

流し読み様ほか

 投稿者:元愛読者  投稿日:2017年 2月12日(日)14時01分5秒
編集済
  丁重なレスに対し、反応が遅く申し訳ございません。
流し読み様のお気持ちも、よく理解できました。
染まった等と失礼な物言いをしてしまったことをお許し下さい。

その上で、「信濃町の顚倒した指揮により、全国の現場会員の信心が惑わされ、多くが苦しめられている」というのは、甚だ疑問です。
少なくとも私と、私の周辺の同志の皆様は、信心を惑わされ苦しんでいるとは思えないからです。

「打ち出し活動へ、素直に励むことによって、師敵対に与同」というのも、行き過ぎだと思います。
例として安保法制を挙げられていますが、確かに「先生の平和思想と真逆の運動」という捉え方もあれば、「謗りを恐れず自民の暴走に歯止めをかけた」という捉え方もできます。

そもそも、「先生が御健在ではない」という師敵対の発想から、「安保法制は先生に反する」という諸氏のレッテルには、辟易しています。
じゃあ、PKOの時には、先生が御決裁されたとでも言うのでしょうか?
批判のためのレッテル貼りに同調するのは、いかがなものかと思います。

ちなみに、昨夜の投稿に対してレスされた「あの時と同じ」さん。
私が「大事なのは執行部でも他人でもなく、自分の壁を、自分の弱さを乗り越えることです」と申し上げたのは、「疑問に思うことや納得いかないことに、泣き寝入りすべきだ」と言っているのでは、当然ながらありません。
その後のデマ指導など、当時その場にいたら、私だって猛然と批判しますよ。とらえ間違いで呆れられても困ります。

私が言いたいのは、壁も弱さも自分にある。先生が総仕上げの御闘争をされているこの時に、執行部がどうだとか関係なく、グチグチ評論するでもなく、自分の戦いで先生にお応えする拡大の証を打ち立てたいということです。
現場で戦われていると思われる、流し読み様には伝わるものと思いますが、当板で戦っているつもりの諸氏には、伝わらないんですね。

私の投稿は、よく「上から目線」などと言われますが、先生が御健在ではないと決めつけ、先生の「新・人間革命」をバカにして、自分勝手に不信を煽る多くの投稿のほうが、立派な上から目線ですよね。
カンピースの聖教珍評論などは、上から目線の真骨頂ではないでしょうか?

最後に、今日の聖教新聞に対しても、なぜ先生の写真が掲載されないのかと揶揄していることに一言。

先生をバカにするな。先生を裁判に呼ぼうとした元職員3人と一緒の先生利用だ。
 

婦人部は壮年を監視しています(笑)

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 2月12日(日)13時59分47秒
  壮年の幹部や活動家の言動は常に監視されています。少しでもオカシイと思われると、ラインで連絡を取り合い祈り倒されます!本当の話です。婦人部を大切に、と云う先生のご指導には甚深の意義が有りました。  

ドミサイル信濃町の入居者 様

 投稿者:おてもやん  投稿日:2017年 2月12日(日)13時30分29秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/64236
ドミサイル信濃町の入居者 様

>会合で、そもそも質疑応答の時間などはございません。
>信心がオカシイとマークされて共産党の手先として祈り倒されます!婦人部の一念と執念は恐ろしいのです。

そこまで絶望的な組織なのでしょうか・・・

池田名誉会長はたしか世の中の不幸は「民衆の無知」からも起こるというようなことを言っていたと記憶しています。(なんだったかなあ・・・)
オランダ人ジャーナリストのウォルフレンをここの皆さんはご存知かと思います。
彼も、政治を良くするには一人一人が覚醒し政治を学ぶことで、議員も学び良い仕事をしてくれるというようなことを著書で書いていたような・・・。
「あれ?これはおかしくないかな?」の気持ちがとても大事だと言っています。
ですから上が言う通り動けば間違いないというのは、「一人立つ精神」に反していますし、人にお任せな生き方だと思います。
権力を監視せよ!とは、ずばり公明党も監視する対象ですし、学会本部をもその対象です。

話がなんだかそれたかな。
とにかく、巨大化した組織を腐らせないには、大変でしょうが「質疑応答の時間」を持つことだと思います。
部員に質問をされて困るような組織では、新たにお友達を引き込む気にはなれないものです・・・。

と私めは思いますが、他の皆様はどう思われますか?
 

【定期案内】「教学部レポート」「遠藤文書」のご案内!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 2月12日(日)13時27分31秒
  ★★教義変更の経緯・現執行部、4人組みの横暴と狂いの元を知る為に

■教学部レポートを読みたい方(詳しくはこちらから)

http://6027.teacup.com/situation/bbs/56053

希望者には「遠藤文書」もお送りしています。併せて読むと事実の経過がより判ります。

【ご参考】遠藤文書の概要
http://6027.teacup.com/situation/bbs/20205

【ご参考】「教学部レポートとは」(英訳あり)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53571

送付までは1~2週間程度かかる場合があります。

《注》確認が必要な方にメールを送っています。レポートが届いていない等、お心あたりのある方はメールの着信をご確認ください。
 

池田先生は「新・人間革命」の執筆をされていない。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 2月12日(日)12時29分32秒
  数年前に学会本部勤務の副会長クラスに確認しました。
具体的なやりとりは情報提供者のこともあるのであかせません。

アルベアさんも同様の証言をされてます。
副会長クラスなら存知のこと。

【違和感の聖狂珍聞  投稿者:アルベア 】
http://6027.teacup.com/situation/bbs/63869


 

最近の幹部指導をご紹介致します。

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 2月12日(日)12時16分0秒
  壮年部の地区レベルで、本部幹部や圏幹部からのご指導です。二乗不作仏、頭を使う必要などない。言われた通りに結果を出せば良いのだ。無疑日信の無念無想の信心が状況を開くのです。題目を唱えましょう。  

受け身では永遠に分からない!真実を知る努力をしないと!

 投稿者:平和の砦  投稿日:2017年 2月12日(日)12時12分55秒
  「事実を知る強さ」


    また、こうも述べておられたという。

    「何より、民衆に『事実』を知らせることが大切だ。それは民衆の権利である。我々は、事実を訴え抜いていかねばならない。事実、実態をわかってこそ、正邪を見極めることができるからだ」

    その通りだと、私も思う。真実を真実として、事実を事実として言える世界。学会員一人一人が、魂の自由を謳歌できる世界  ー  。その幸福の時代をつくるために、私は時を待った。時をつくった。

    しゃべるなと言われても書くなと言われれば、音楽を弾いてでも激励できる。また、あらゆる角度からのスピーチで、正邪を見わける力を皆に与えることもできる。

    どんな立場になろうと、私は私である。どんな圧迫があろうとも、私は愛する学会員のために働き続ける。それが、この十数年間の私の決意であり、戦いであった。



平成3年12月14日 、第20回婦人部幹部会、江戸川・葛飾・足立文化音楽祭での池田先生のご指導
 

真実を見抜く鍵は、師匠池田先生のご指導です!

 投稿者:平和の砦  投稿日:2017年 2月12日(日)11時59分12秒
      傲慢に、民衆をあざむき、権力をほしいままにする存在は、確かに悪である。しかし、そうした存在を許す大衆の側にも、大きな課題がある。民衆の弱さ、愚昧さのゆえに、権力者が横行し、わが世の春を謳歌するような時代がいつまでも続いてはならない。民衆が団結して、学びに学び、聡明な一人一人になっていかなければならない。そこにこそ、真に民衆の時代を開くカギがある。


平成元年1月29日・池田先生のご指導
 

平和が泣いているⅣ

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 2月12日(日)11時58分35秒
  長いですが、以下の文章を読んでいただければと思います。

南スーダンへの自衛隊派遣における日報廃棄のち出てきたというオソロシイ問題の続報です。


………………………………………………………………………………………………………


まるで、21世紀の「関東軍」だ。南スーダンPKOに派遣した部隊の日報をめぐり、稲田防衛

相が窮地に立たされているが、本をただせば、制服組がマトモな情報を上げないことに尽きる。

大臣にさえ、事実を歪める体質は旧日本軍の大暴走を彷彿させる。



 昨年7月の首都ジュバの大規模戦闘以降、稲田氏はどう説明されてきたのか。8月3日に防衛

相に就任すると、翌4日に早速、レクチャー。その際、使われたのが陸・海・空自を統括する

「統合幕僚監部」が作成した「南スーダンにおける自衛隊の活動」なる資料だ。



 民進党に開示した実際の資料には〈7月11日、ジュバ市内で大規模な政府側と元反政府側の

衝突事案が発生〉との記載が出てくるが、現地部隊による7月11日付の日報には〈ジュバ市内

の戦闘に関する状況(11日)0635以降、UNトンピン周辺において戦闘が生起。(中略)

流れ弾には注意が必要〉とある。



 大臣向けの全ての資料で「戦闘」の2文字は消え、わざわざ「衝突」と改められていた。



 統合幕僚監部は「制服組」(武官)中心の組織で、トップの「幕僚長」も制服組のポスト。自

衛隊は創設以来、文民統制の観点から制服組の権限が抑えられてきたが、2年前に安倍政権は部

隊運用に関わる権限を統合幕僚監部に大幅に移す組織改編を断行。背広組(文官)と対等の関係

となり、制服組が省内で幅を利かせつつある。



 防衛省はいったん「廃棄」とした日報を昨年末に見つけながら、1カ月間も稲田氏への報告を

怠った。お飾り大臣をなめきっている証拠だが、軍事ジャーナリストの世良光弘氏はこう警戒す

る。



「日報の『戦闘』という記述は、現地の隊員が状況を正確にとらえた表現だと思います。ひょっ

とすると、SOSだったのかもしれません。そんな重要情報を、制服組が大臣にわざと歪めて説

明したとなると、大問題。先の大戦で、大本営は“撤退”という言葉を使わず“転進”と発表し

ましたが、軍に都合の悪い情報を隠して戦況をごまかす精神構造は今も同じ。大臣に正確な情報

が上がらなければ、そもそも文民統制は成り立ちません」



 制服組の虚偽報告に、稲田氏は激怒するのがスジなのに、9条とのツジツマ合わせに終始。こ

の調子では、いつ武官に防衛省を乗っ取られてもおかしくない。


………………………………………………………………………………………………………


このような防衛省内の違反を予期せず、お任せ状態では、第二第三の隠蔽懸念があります。

与党内で平和推進団体に支援されかつては期待もされていた「公明党の責任」は免れません。

われわれも、現実をもっと知り、今、公明党を監視し意見していくべきです。

執行部の言う事しか聞かない政党に、われわれは手弁当で支援する理由がないのです。

「上の言いなり選挙支援」を続けていくと、後悔してもしきれない破局を招く恐れがあります。










 

わが友に贈る 2017年2月12日

 投稿者:どうしょうてん  投稿日:2017年 2月12日(日)11時57分47秒
  体験に勝る雄弁なし。
信仰の喜び弾ける
明るい座談会を!
「冬は必ず春となる」
朗らかに希望を語れ!
 

分断

 投稿者:トランプ  投稿日:2017年 2月12日(日)11時37分43秒
  この掲示板を読むと新・人間革命は池田先生が書かれていないとか

よくそんな事が言える

自己顕示欲が強いんだろうな

慢の塊だな
 

虹と創価家族さま

 投稿者:魂の炎  投稿日:2017年 2月12日(日)11時06分39秒
  仰る通りでございます!!

「嫉妬うず巻く日本を去ろう」 「あまりにも 悔しき この日を 忘れまじ 」
まさしくこの二つの文証が真実そのものであり、池田先生の御心そのものだと確信しております!!

今の新・人間革命を読んでも、池田先生の生命の息吹を感じないのです。
断片的な事実で真実を覆い隠しているように感じるんです。
全国の会員の方々も、そのように感じている人、多いんじゃないかな・・・。
新・人間革命、何かおかしいと感じている人。


虹と創価家族さまが提示していただいている二つの文証を、私は心に刻みつけたいと思います。
いつも貴重な資料をありがとうございます!!
 

昭和54年の真実

 投稿者:無冠  投稿日:2017年 2月12日(日)10時39分56秒
  「大山」の章からは、池田先生の「心」が伝わってきません。
代筆の弟子が「不二」でないからです。フィクションであろうが「心こそ大切」です。
下記に、池田先生のスピーチを紹介します。本幹で発言されています。

● 会長辞任直後の5月3日、創価大学で行われた本部総会の空気を、私は忘れることができない。
 あの時、極悪の反逆者が宗門の坊主らと結託し、陰諜をめぐらした。
 私が会長では邪魔である。悪事を働くことができない。だから、会長を辞めさせてしまえ──。
 本当に増上慢と嫉妬ほど恐ろしいものはない。害毒中の害毒である。
 会長を辞めた私には、本部に指揮を執るための席はなかった。
(2007.10.12 新時代第11回本部幹部会)

● 昭和54年(1979年)、私が会長の辞任を余儀なくされたときに、最も強い怒りの声をあげてくれたのも、関西の同志であった
(2007.11.8 新時代第12回本部幹部会)

● 私は、昭和54年の4月24日、第3代会長を辞任した。
 その背後には、広宣流布に命を捧げてきた私の心など知ろうともしない、野心と嫉妬の輩による卑劣な陰謀があったことは、皆さんがご存じの通りだ。
 理不尽極まる辞任の日の夜、自宅に戻った私を、妻は、いつものように、ニコニコと微笑みながら迎えてくれた。
(2007.11.8 新時代第12回本部幹部会)


 

撲滅唱題会で祈り倒されます!

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 2月12日(日)10時15分40秒
  会合で、そもそも質疑応答の時間などはございません。信心がオカシイとマークされて共産党の手先として祈り倒されます!婦人部の一念と執念は恐ろしいのです。  

皆様へ

 投稿者:おてもやん  投稿日:2017年 2月12日(日)10時10分33秒
  皆様へ

「一人立て」の精神で、学会の会合の席で「質問があります!」と挙手をして、ここで書いてることを他の学会員さんのいる場で投げかけてみることはしないのですか?

さもなくばただの愚痴になります。
原田会長が気に入らないのであれば、大きな会合で声を大にして叫んでみるべきかと思いますが、どなたかやってみたことがある人はいますか?
 

都議選を意識した共産党撲滅唱題会

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 2月12日(日)10時01分46秒
編集済
  が始まりました。日曜日の午前中は壮年部も拠点に集まりまして、12時まで題目南無南無。公明党と云う絶大な組織権力に帰命することで成仏の絶対境涯に突入できる。絶対正義の公明党!  

池田先生はトップじゃない!名誉会長です。トップは原田会長!

 投稿者:平和の砦  投稿日:2017年 2月12日(日)09時40分20秒
      私は、まだまだ語りたい。高校生の諸君にこそ、私の遺言として語っておきたい。本当のことを、はっきりと言い残しておきます。諸君の中から、本当の後継者が出てもらいたいのです。苦しんでいる人々のため、人類を幸福にするために命をかけて戦う人を、私は育てたい。
    これまで、せっかく政治家に育てても、悪人になった人間もいる。せっかく弁護士に育てても、学会を破壊する人間もいる。皆、自分の醜い欲望のために、信心を利用して、名声を手に入れ、地位を手に入れて、裏切ってきた。
    大恩ある学会を裏切り、私を裏切り、民衆を裏切り、自分を裏切って、堕ちていった。学会が、あまりにも純粋であり、偉大であるから、それを利用して、学会を乗っとろうとした。そういう人間は釈尊の時代にもいた。日蓮大聖人の時も同じだった。
    また、大なり小なり、どこの世界でも同じでしょう。戸田先生は「退転の徒の屍を踏み越えて」進めてと言われた。皆さんも、悪い先輩や、信用できない人に巡り会うかもしれない。 厳然と戒めなさい。彼ら以上の力をもちなさい。
    そして諸君こそ民衆を絶対に裏切らず、不幸な人々の絶対の味方として、生き抜いてほしいのです。
そのためにも、今、自分を鍛えることだ。将来、思う存分に活躍できる土台を今、築くのです。

池田名誉会長の青春対話  、21世紀の主役に語る①・青春の戦い、青春の建設(上)
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、再度問います、どうして先生の写真を公開されないのデスか~?

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 2月12日(日)09時17分40秒
編集済
  おはようございます。原田怪鳥様、東京港総会・杉並地区部長、婦人部長会、両会合への御出席、誠に、ご苦労様で~す(笑)

二月闘争にかこつけての、おそらくは都議選に向けての叱咤激励、誠に、ご苦労様で~す(笑)

”わが戦いを見よ”とのコトですから、怪鳥様をジッと見させていただきま~す(笑)


それにしても、「ジッと見ている」ワケにもいかないのが、昨日の政教珍聞デスね~(笑)

>戸田先生の生誕117周年となる2月11日を前に池田先生と香峯子夫人は10日午前、東京・新宿区の創価学会恩師記念会館を訪れ、厳粛に勤行・唱題<
(2月11日政教珍聞1面より引用)

どうして、記事が出るくらいなら、写真が掲載されないのか? 同席者はいたのか? 記者は参加したのか? カメラマンがいなかったのか?

謎だらけで~す、おまけに今日の政教珍聞1面に写真が掲載されたと思ったら、2006年4月の写真(大笑)

以前の写真は掲載できても、今現在の写真は掲載できない(笑)ナニか不都合でもあるんですか~(笑)

全会員の一番の共通の思いは、師匠の健康デス。であれば、師匠が勤行したという記事より今の写真を掲載するのが義務というものデス。

つまり、政教珍聞社は、お金を払って読んでいる会員の一番の話題(ニュース性の高い話題)に対して、写真を掲載せず、わずが数行の記事だけ?

ということを平然とやっているワケで~す、まさに珍聞と呼ばれるにふさわしい行状デスね~(笑)

これでは購読数は減る一方デスよ~(笑)「珍・人間革命」が終了したならもっと減るかも(笑)

記者の皆さま方、頑張って下さ~い(笑)
 

瑠璃蓮さんへ、おはようございます

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2017年 2月12日(日)09時08分42秒
編集済
  なぜ、グリグリの質問に答えてくれないのですか ?
そんなにむずかしい質問ではないと思うのですが・・・・・。

別にあなたを責めようとか、こらしめてやろうなどと思っていません。
あなたの考え方を知りたいだけです。

あなたはこう言いました。↓

>投稿者:瑠璃蓮  投稿日:2017年 2月10日(金)23時45分18秒
>私は先生絶対論者ではありませんので
>できるだけ客観的に評価したいと考えております。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/64139


別にこの意見に異を唱えるつもりはありません。
学会員さんの中にはいろんな人がいますし、いろんな意見があっても結構。

しかし、あなたはこうも言ってます。↓

>誰も回答できず直視できない
>投稿者:瑠璃蓮  投稿日:2017年 2月11日(土)11時14分48秒
>誰も回答できずにスルーしてるみたいですが
>これが「先生絶対主義」の方々の方針なのでしょうか?
>都合の悪いことはスルーして目をつぶって自分たちの主張だけを繰り返すのでしょうか?
>そういう先生に対して「無謬性」を置くことが
>現実を直視しないことにつながるのでは無いでしょうか
http://6027.teacup.com/situation/bbs/64172


これはあなた自身のことではないのですか ?
>都合の悪いことはスルーして目をつぶって自分たちの主張だけを繰り返すのでしょうか?

回答できずに直視できない――。 あなたのことです。

御書にはこうあります。
「先ず、汝目をふさぎ心を静めて道理を思へ。我は善道を知りながら親と主との悪道にかからんを諌めざらんや。
又愚心の狂ひ酔つて毒を服せんを我知りながら是をいましめざらんや」(491㌻)

自分の言いたいことだけを主張して、人の話を理解し、受入れようとはしない。
都合の悪いことはスルーして自分の主張だけを繰り返す――。

そんな子供では、誰も相手にされないし、信頼もされません。


あなたの師匠である日蓮大聖人はこう仰せです。(※読みやすいように若干、漢字変換しました♪)


――いま日蓮が弟子等もまた是くの如し。
あるいは信じ、あるいは伏し、あるいは随い、あるいは従う。
ただ名のみこれを仮りて、心中に染まざる信心薄き者は、たとえ千劫をば経ずとも
あるいは一無間、あるいは二無間乃至十百無間疑無からん者か。

これを免れんと欲せば、各薬王楽法の如く臂を焼き皮を剥ぎ、雪山国王等の如く身を投げ心を仕えよ。

若し、しからずんば五体を地に投げ、へん身に汗を流せ、
若し、しからずんば珍宝を以て仏前に積め、
若し、しからずんば奴婢となって持者に奉えよ、
若し、しからずんば等云云(※まだまだあるよ)――

四悉檀を以て時に適うのみ。

我弟子等の中にも信心薄き者は、臨終の時、阿鼻獄の相を現ず可し。

その時、我を恨む可からず等云云――(537㌻)と。
 

所詮、目的は出張ゴルフ

 投稿者:-Q-  投稿日:2017年 2月12日(日)08時52分26秒
  アベ・トラ会談に関して、トラ氏が同時通訳用のイヤホンを付けなかったというのは、共同記者会見の場においてのこと。両者が一対一で臨んだ会談にあっては、むろん双方にきちんとした通訳がいたはずで、意思の疎通に問題はなかったのではないか。

それほど重要視もしていないアベ氏との会談。その内容を発表するだけの会見場で、煩わしいイヤホンなど不要と思い外していた、というのが実際のところだろう。

添付画像は朝日新聞朝刊の記事。FNNのニュース映像もよく見れば同じことを報じている。


 

魂の炎様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 2月12日(日)07時01分59秒
編集済
  >「彼にとって法華講総講頭の辞任も、学会の会長の辞任も、もはや未来のための積極的な選択となっていた。」
積極的な選択となっていた?はぁ?おかしくないですか?<

http://6027.teacup.com/situation/bbs/64225

仰る通りです!
原田執行部が、54年当時の「執行部の罪」を隠ぺいしているのです。

比較して頂きたい文証が御座います。

~~~~~~~
①【長編詩】大空を見つめて 愛する学園の わが子に贈る

ある日 ある時 ふと 私は妻に漏らした
「嫉妬うず巻く日本を去ろう 世界が待っているから」

その時 妻は 微笑んで言った
「あなたには 学園生がいます 学園生は どうするのですか? きっと 寂しがりますよ」

そうだ! そうだ 学園がある! 未来の生命たる 学園生がいる!
君たちのためなら 私は いかなる迫害も いかなる中傷も いかなる試練も まったく眼中にない


②【随筆 新・人間革命】嵐の4.24 断じて忘るな! 学会精神を

あまりにも 悔しき この日を
  忘れまじ 夕闇せまりて 一人歩むを

※どちらも「随筆 桜の城」に掲載
~~~~~~~

「嫉妬うず巻く日本を去ろう」「あまりにも 悔しき この日を 忘れまじ」。
この二つの文証に真実があり、池田先生のお心があります。

この文証と、新・人間革命の「積極的な選択」と比較すれば、違和感が湧くと思います。
今の新・人間革命からは、池田先生と奥様のご心労は全く伝わってきません。

今の新・人間革命作成チームは、秋谷元会長が謝罪発言した「執行部の罪」を隠ぺいしています。
池田先生と奥様の痛みとご心労を隠ぺいしているのです。
自己保身のために原田執行部は、54年当時の「執行部の罪」を隠ぺいしているのです。

※「執行部の罪」は以下を参照

【保存用文証】「五月三日へ私の誓い」会長 秋谷栄之助
http://6027.teacup.com/situation/bbs/index/detail/comm_id/58665



 

過去ログより

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 2月12日(日)04時32分50秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/21471
より


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和泉議長(以下、和泉)「それで、第一(庶務)とかにあいさつに来ないから生意気だとか……」
原田事務総長(以下、原田) 「和泉先生、そうじゃない。決してそういうことではありません」
CP「そうだよ。こっちは何も聞いていないもの」
和泉「そんなこと言ったって、この前、長谷川君がそう言ったのを聞いたんだからしょうがないじゃない」
CP「だれが?」
和泉「長谷川君です」
CP「長谷川?長谷川だれ?」
秋谷会長(以下、秋谷)「第一庶務の」
和泉「長谷川君が、(原田)総長とかもいる前で、そう言ったんです」
原田「それは、あの時の話の流れでそう言ったんです。和泉先生、そのことと先生が今日ご指導くださった増上慢であるということは、まったく別の問題であると私は思います」
和泉「4、5年前の話に遡りますけれども、あの時、朴理事長をこっそりSGIに呼んで、謝れと、二人で韓国に帰って謝れと指導したんです」
CP「何を言っているのか、分からない。どういうことなんだ?」
秋谷「4年前に韓国で一度事件がありまして、その折りに、彼(朴理事長)が拉致されたとか、いなくなったとか言われた問題がありまして……」
CP「あったあった、あの時は心配した。みんな心配した。あったよ」
秋谷「その時に、和田さんたちか朴さんたちに、真相はどうなんだ、といろいろと聞いたり調べたりしたことをやりました。それで、いろいろSGIはSGIとして心配したわけです」
CP「私だって心配したよ」
秋谷「で、そのことで少し行き違いができたものですから、会食の時に、その後はしばらく和泉さんが直接指導して、SGIは手を引くように、というご指導をいただいたものですから、そうしているうちに、SGIの方へはあまり報告が来なくなった。そういう経過を含めて、何となく」
CP「疎遠になった?」
秋谷「こちら(日本)が分断されたような格好になって、目に見えないところで、みんなが利用し合うような隙を作っちゃった、ということが、今日の問題の背景にあると思います」
CP「そうだ。そうだな」
秋谷「私どもの方にも、反省しなければならない点もありますし、長谷川君の名前も出ましたけれども、第一庶務のところに来るとどうしても長谷川のところへ来ますし、それで彼は仕事が終わると帰らなければならない、SGIの方とも連絡がつかないという状況が続いておりまして……」

CP「長谷川からは話は聞いていないんだ、私は。いるけどね、全然話していない。全然会っていない。飛ばそうと思っているんだよ。いるけども。かわいそうだから」
和泉「その問題ではなくして……今回、石さんが、済州島の件も本部棟の件も先生からお話があったんですか、って長谷川君に電話して先生はご存じないと聞いて、先生の意に反しているんだ、勝手にやったんだと騒いでそれから抗議が始まったんです」
CP「石さんが? 全然知らないよ」
秋谷「これも食い違いがありまして、石さんのところから長谷川のところに問い合わせがあった、長谷川は“先生が直接決められることではなくて、韓国に全部任せている” “先生が指示したということはありません”と答えた。それに対して、石南秀さんが“先生の指示したことではないものを朴さんがやった”という食い違いでもって」
CP「長谷川を呼べ。ここへ。長谷川を切っちゃおう。(はい)全然、会っていないんですよ。
 あれはまたいい気になって、会長になろうと思っていたんだよ、会長に」
和泉「(長谷川がいった)先生はご存じないということは、それは当然なんですけれども、それを利用しちゃって、朴が勝手なことをやった、だから4月2日に首になる、4月6日に首になる、5月3日には首になる――散々デマを飛ばされて」
CP「そうなの?」
秋谷「それは、韓国内のお互いの言い合いの中で」
CP「うん。分かった。もしくは、もしそんなことがあったんなら、和泉先生、私にね、こういうふうに韓国なっていますよ、と」
和泉「それは秋谷会長に全部申し上げてあります」
CP「だから、私に」
和泉「いや、直接お会いする機会もあまりなかったものですから」
CP「君(会長)も、分かったらちゃんと手を打たなければならないよ。みんなずるいんだよ。こっちも。みんな責任回避してるんだよ。長谷川も余計なこといって。そうなっちゃったもとは、和泉先生が係りだったんだから、たとえどうあれ、秋谷君が聞いてくれなくても、私が先生のところにいって話そうと」
和泉「その時もですね、私は第一庶務に来て長谷川君に詳しいことを話をしたんですけどね、その話を逆に、和泉も第一庶務に指導を受けている、第一庶務の方が上なんだといって向こうに流れてですね。石さんグループがですね。向こうはそれを利用して、和泉も伊藤さんも首になるって」
(中略)

和泉「問題がいろいろごたごたしたことも、問題もありませんからご心配しないで結構ですということを長谷川副会長から先生に言ってもらおうと思っていたのですが、第一庶務から向こうの方に対しては、長谷川副会長が年中指導を受けているようなことが第一庶務から」

CP「長谷川はいないのか。(はい。)ここに座れ。おまえもなんだか余計なことをやっていたらしいな。えばりくさって。会長に、そばにいたからね、まるで私を利用してよ。
(和泉さんに)言ってよ」

和泉「創価大学出身者が、中国の場合、代々本当に良くなっているんですけれども、韓国の場合創価大学は良くないわけですね。それがだめになったのは、朴政権なんだと言われているわけです」

CP「長谷川は何といったの」

和泉「そうであるとか、ないとかいいませんから。あのときもう一つ4年前に問題になったのは、国際センターにいた金という通訳がいる韓国人で。この通訳と伊藤さんを交換するのしないのと話がでたのが4年前なわけです」

伊藤「4年前の話なんです」

CP「全然わからないな」

和泉「そのとき伊藤さんは先生の通訳だと。金セイケンは国際センターにいたあれと交換できないといったことが、そういうことから始まっているわけです」

CP「長谷川は一切関係ありませんから。これは明快にして下さい。絶対に信じちゃいけません。おまえもやめろ。
長谷川(はい。)
CP「何を知っているの」

(中略)
和泉「はい。先生にわかっていただければ、それでいいと思います。でも全部話が通っていないことがちょっと心配しておりまして」

CP「あっ 通ってない、全然私のところへ、こない。全然知らない。全然といっていいくらい。長谷川だってしてない、そんなことは。韓国の問題で私のところに報告したことないよな」
長谷川「はい」

CP「私はね。今度はね。秋谷から聞いて、これは両者の話を聞いて、早くありのままに話し合って、解決していかなければ損をすると。韓国の学会員に対して申しわけないと。ここから始まったんです。皆さんは、違うとか、どうのこうのではないんです」
(以下長時間のため略)
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http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

説得?

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 2月12日(日)04時24分13秒
  http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20170211-00000598-fnn-int
和やかな雰囲気で...日米首脳会談の成果は(フジテレビ系(FNN)) - Yahoo!ニュース
より

▼▼▼▼▼▼
会談や共同声明では、これまでトランプ大統領が日本を名指しし批判していた、自動車などの貿易赤字問題や、在日アメリカ軍の経費負担問題についての要求はなかった。
その一方で、日本側が求めた沖縄県の尖閣諸島への日米安保条約の適用については、トランプ大統領は「日本の施政権下にある、全ての地域の安全に関与していく」と述べた。
共同声明には、アメリカの防衛義務を定めた日米安保条約に、尖閣諸島が含まれることが初めて明記された。
さらに両首脳は、貿易や投資などの分野について、麻生副総理とペンス副大統領らによる、閣僚対話を設置することでも合意。
これは、日本の主張を、ペンス副大統領を介してトランプ氏に伝える枠組みで、当初、アメリカ側が難色を示してたというが、安倍首相が会談で説得し、合意にこぎつけたという。
そして、共同会見では、ある場面があった。
「ネバーアップ ネバーイン、常に狙っていく。『きざむ』という言葉は、私の辞書にはありません」と、翌日のゴルフについて話す安倍首相に笑顔を向ける、トランプ大統領。
しかし、安倍首相の発言中、トランプ大統領は、同時通訳のイヤホンをしておらず、実際は何を話しているのかは、わかっていなかったはず。
トランプ大統領が同時通訳のイヤホンをつけたのは、日本人記者の質問の際だけだった。
▲▲▲▲▲▲

なんだか読んでるこっちが意味不明に感じるのだけど
安倍首相が何を言ってるのかトランプ氏は『わかっていなかったはず』としてるのに『安倍首相が会談で説得し、合意にこぎつけた』って意味不明。

安倍首相の韓国へはオカネで解決しようとした態度からして、トランプ氏を『説得』ではなくてオカネで言うことを聞かせたということに読めてしまうのだけど。

そのオカネの負担は我々庶民へ安倍首相は丸投げしてくるでしょうね。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

元愛読者さま

 投稿者:流し読み  投稿日:2017年 2月12日(日)03時16分57秒
編集済
  現愛読者として投稿してました。

もともと私は、現執行部の指揮の執り方に、超懐疑的立場です。

信濃町の顛倒した指揮により、全国の現場会員の信心が惑わされ、多くが苦しめられているからです。

しかしながら、当掲示板の一部の投稿者による執行部批判の仕方にも、賛同できない立場でもあります。

私は私の目線で、個人的見解を時間が許す範囲で、なるべく短文にて投稿しようと思っています。

執行部諌暁と共に、少しでも現場幹部・会員の覚醒のヒントになれば、との思いです。

現場会員の信心を混乱させることのないように心がけているつもりです。

さあれども、寝る前に元愛読者さまの投稿を拝見し、私の安易な投稿が、
もしかして現場会員の方々にネガテイブな影響を与えてしまっているかも?と慄然となりました。

安直で乱暴な投稿にならないよう反省したいと思います。


私の投稿の意図は、

健気な現場会員の皆様が、

狂った執行部指揮による 打ち出し活動へ 素直に励むことによって、

事もあろうに、師敵対に与同してしまっている結果になっているのでは?

とのアンチテーゼです。


最近の安保法制を巡る顛末が、端的な例だと思います。

執行部の狂った活動方針により、健気な現場会員は、

図らずも先生の平和思想と、真逆の運動に加担してしまう結果となってしまいました。
 

貴方の生命で感じてください!!

 投稿者:魂の炎  投稿日:2017年 2月12日(日)03時10分26秒
  一昨日の新・人間革命
「うららかな午後であった。澄んだ空に、富士が堂々とそびえていた。雪を被った頂の近くに雲が浮かんでいる。山頂は、風雪なのかもしれない。しかし、微動だにせぬ富士の雄姿に、伸一は心が鼓舞される思いがした。」
うららかな午後?はぁ?おかしくないですか?
状況は嵐の真っ只中で、うららかな午後?

「彼にとって法華講総講頭の辞任も、学会の会長の辞任も、もはや未来のための積極的な選択となっていた。」
積極的な選択となっていた?はぁ?おかしくないですか?

うららかな積極的な選択?
新・人間革命、おかしいと思いませんか?
 

元愛読者殿

 投稿者:あの時と同じ  投稿日:2017年 2月12日(日)02時28分32秒
  >大事なのは執行部でも他人でもなく、自分の壁を、自分の弱さを乗り越えることです。

 全く納得がいきません。どうしてそんな上から目線なのですか?
どうして、疑問に思うことや納得がいかないことをただす行為が、「自分の弱さ」なのでしょうか。意味不明です。54年当時も、「先生が勇退されることは良いことだ。」と、4月24日の夜には創○大学の滝○寮でも早々にデマ指導が流されました。そして、「乗り越える」のは、自分の問題だと。当時と全く同じ論調に唖然とします。縦線の草創期でさえ、立派な幹部ほど、わからないことは、「わかりません。」と誠実に答え、みんな納得し、その幹部は信頼を深めたそうです。頑固一徹な父から聞いた話です。
 なぜ教義が変わったのか、ご本尊はどうなるのか、まともな会員なら疑問に思うのが道理。
詭弁にすらなっていない話に呆れてしまいます。
 

Twitterより。人間革命はフィクション。小説だから実際は違う。と先生は語っている。10巻の後、大事な事は全て書いた。後は君たちだ!とも。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2017年 2月12日(日)01時47分5秒
  人間革命はフィクションである。「小説でから実際とは違うんだよ。」と師匠は語られています。大事なのは、どう受け止めて己の生き様に進化させていくかでしょうね。10巻を書き終えた後、「大事なことは全部書いた。後は君たちだ。」と語られていますし。  

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