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隠していたのにポロリ!4

 投稿者:A  投稿日:2016年11月23日(水)10時43分56秒
  これまで書いて来た通り、バスタオル巻きは着替え中に突然緩くなるリスクが常にあり、初期の頃にはみんなの前でチンチン公開という屈辱(僕にとってはお楽しみw)を味わってきた彼らも、経験を重ねることで、落ちる寸前で前を押さえてガードするという対処法を覚え、中2ぐらいになるとほとんどこの手のミスを犯す子はいなくなっていました。
ところが中3になると、再び着替え中にポロリの機会を目撃することになります。

その皮切りはO君という、髪を七三分けで整えた真面目な男子でした。
性格的に僕とは相性の良い子でしたが、容姿的にはアソコを見たいというタイプではありませんでした。
そんな彼が、僕と向かい合わせで着替え中だった時に、彼のバスタオルが突然バッサリ落ちる決定的瞬間を目撃しました。
でも、タオルが股間までずり落ちるのと同じタイミングで、O君は穿きかけのパンツをギリギリ恥骨まで持ち上げていたので、辛うじてアソコはパンツの中に収まっており、公衆の面前で自らのチンチンが露わになってしまうという最悪の展開だけは逃れました。

彼としては、タオルが緩くなったのに気付いた時点で、タオルの中ではパンツのゴムを股間近くまで持ち上げていたので、こんなケースでは、とにかくタオルを押さえて落下を食い止めるか、速攻でパンツを腹まで上げるかの二者択一を瞬時に迫られることになります。
前者のほうが安全確実な策ですが、中3にもなるとタオル巻き着替えにも慣れてるし、アソコをパンツで覆うまで残りあとわずかなので、経験上大丈夫だと判断したのでしょう。
しかし、O君、何とか性器はパンツの中に隠れていたものの、穿き方はまだまだ中途半端な具合だったため、パンツのゴムの上からおびただしい数の黒いものがはみ出していました。

至近距離にいた僕には、もちろん彼の、パンツからはみ出た黒い茂みは丸見えでした。
O君のほうも、僕に自身のチン毛を見られたことをはっきり自覚しており、照れ隠しなのか、僕に向かって苦笑いするので精一杯です。
そして開き直ったのか、慌ててチン毛を隠すなどもせず、丁寧に中途半端にもつれたパンツを解して、丁寧に整えながらヘソまで持ち上げました。
そんな彼の表情からは、「もう中3やからみんな生えてるやろうし、別にチン毛生えてるのが露わになっても問題ないやろ、なあ!」みたいな感情が読み取れました。
何よりも、チンチンそのものは見えていないので、O君としては、最悪の展開だけは逃れたという意識のほうが勝っていたのでしょう。

また、周囲の誰も、O君に対してチン毛云々と冷やかしたりなどもありませんでした。
 
 

隠していたのにポロリ!3

 投稿者:A  投稿日:2016年11月23日(水)10時42分36秒
  次の話は、若干逆戻りしますが、やはり僕が中2の時の、プール授業の着替え中の出来事です。
僕の視線の先では、同じクラスのUH君が裸に腰タオル一枚で着替え中でした。
このUH君、クラスで一番のデカチンとの噂が一部の間では広く知れ渡っており、実際に「このデカチン野郎が!」などと、口の悪い奴に冷やかされていたのを僕が間近で聞いたのも一度や二度ではありません。
一応「噂」と書きましたが、僕にとっては6月のプールが始まった段階で、もうそれは噂ではなく紛れもない事実として確定してしまいました。
理由は、うちの中学の指定水着にありました。

僕らの中学では、体操服などは単一のデザインのものを学校指定の業者から購入するのがしきたりでした。
水着の場合も同様で、体格によるサイズの違いはあるものの、基本的に全員が同じデザインの物を着用します。
その、水着の形が、いわゆるブリーフ型の生地が薄いやつだったので、水着姿になると、みんなのモッコリ具合が丸分かりになるのです。
この頃になると、平均してみんなの下半身が成長してくるので、いわゆるチンポジを上向きにして収める子が多数派になってきました。
観察してると、長い子ほど上向きにする率が高いと感じましたが、その上向き軍団の中でも、UH君のそれは長さが抜きんでていました。
点呼を受ける際に身長順に整列するのですが、横並びになると、彼の膨らみだけ亀頭一つ分ぐらい余計に上に伸びてるのが僕の目には明らかで、逆にそこから彼のチン長を推理したりするのも楽しみの一つでした。

そんなUH君のバスタオルが、着替え中に突然緩んでしまう大ピンチ!
ところが彼は反射的にタオルを押さえ、間一髪、大事な部分の露出を免れましたが、タオルは恥骨近くまでずり下がっていました。
あともう少しだったのに…。
絶対アソコを見たい子だったし、落ちる寸前でガードされて、心の中では悔しさで一杯でした。

そんな意気消沈する僕の本心など分からないUH君のほうは、落下を食い止めてホッとしたのか、無邪気に「やばっ!もう少しで見えるとこやったわ~」と僕に話しかけてきました。
そして、しっかり前を押さえながら、落ちかけのバスタオルを器用に元の態勢に直したのでした。
こっちは見たくてたまらなかったのに…。

その後、一度は着替えを再開したUH君でしたが、なぜか途中で着替えを中断すると、すぐ隣にいたKY君という男子にそっと耳打ちをしました。
そして話し終えると、身に着けていたバスタオルをさっと左右に広げて(この時アソコは見せずに巧みに広げる)、今度はKY君がそのタオルを広げた状態をキープしました。
つまり、UH君は他のみんなにアソコを見られないようにKY君にタオルを広げさせて、その間に自分の着替えを済ませようとする手段に出たわけです。
さっきの突然のタオルの緩みが、精神的に彼をちょっと弱気にさせてしまったのでしょうか。
信頼できそうなクラスメイトを頼って、着替えを続行しようとしたUH君。
これで誰にも見られることなく安心して着替えられると考えたのでしょう。

ところが、この手法だと実は、誰にも見られないことにはならないのです。
UH君の前でタオルを広げてガードしてくれたKY君だけは、UH君のチンチンが丸見えではありませんか。
僕はKY君とは割と友好関係だったので、着替えを終えた後で、それっぽい話題で釣ってみたのですが、UH君のアソコに関しては公言せず、彼の下半身の秘密を守りました。
僕はKY君が羨ましかったです。
 

隠していたのにポロリ!2

 投稿者:A  投稿日:2016年11月23日(水)10時40分39秒
  その2年後、僕は再び着替え中にバスタオルが外れてしまうアクシデントを目撃します。
舞台は、中学校の夏休み中のプール更衣室。
小学時代のプール開放は、中学に入ると補習授業に名前を変え、遊びよりも懲罰的な要素の濃いものとなりました。
泳ぎの成績が良くなかった僕は、毎回のように参加させられていました。
補習は3学年合同で行われたので、当然、着替えも3学年が一緒。
当時中2の僕の視線の先では、1コ下である中1の、名前すら知らない彼が、タオル巻きでお着替え中。
その名前も知らない誰かさんの、腰に着けていたバスタオルが、突然ドサッと床に落ちたのでした。

その彼は、ちょっとヤンキー風味というかヤンチャに育ちつつあった風貌の少年でした。
ところが、そんな、一見硬派風の彼の表情が、タオルが落下した瞬間、別人みたいに変わりました。
まるで「お願いだから見ないで!」と、哀願するような、女々しい表情に変わったのを僕は見逃しませんでした。

少年は大慌てで床に落ちたバスタオルを拾い上げると、マッハのスピードでタオルを腰に再装着。
そして、不安げな表情で周りをキョロキョロ。
僕には、彼が誰かに見られなかったかどうかを気にしてるのが、痛いほどよく分かりました。
やがて彼の目線が僕に向けられそうになった時、僕は慌てて視線を外し、あさっての方角を向きました。
どうやら彼には気付かれなかったみたいで一安心です。

一方、誰かに見られなかったか周囲をくまなく確かめていた彼は、確認を終えた瞬間、元の強気な表情に逆戻り。
誰にも見られなかったと安心したんでしょうね~♪でも、実は僕だけは君のチンチンを…しっかり見ていましたw
自分一人が彼の秘密の部分を拝めたという優越感で、もう嬉しくてたまりませんでした。
中学時代はみんなのガードが最も固くなる時期でもあり、実際の目撃回数も小学時代よりぐんと減っていたので…。
ちなみに彼のチンチンは、太くなりつつあるラッキョウみたいな感じで、成長の兆しこそ感じられましたが、毛はまだ生えてませんでした。
既に中学入学時点で発毛していた自分にとって、中1の1学期が終わってもまだ生えてない子の存在を確認できたのは貴重な経験で、なによりその頃は陰毛の有無に関しては誰しもがトップシークレットで、とても開けっ広げに話せる環境ではなかったし、貴重なサンプルを得た僕は、中1のこの時期だと、まだ生えてない子のほうが多数派なのかなとか想像して楽しんでました。
 

色んなチンチン5

 投稿者:A  投稿日:2016年11月23日(水)10時29分4秒
  A先生の「男だったら前を隠すな!」の指導のおかげで、小学生最後の年にチンチン見放題だった僕。
そんな環境は、中学に入ると一変しました。
小6の臨海学校や夏休みのプール開放で、他のクラスの子らは普段からみんなタオル巻いて隠して着替えていることは、分かっていました。
というか、むしろ高学年になっても全裸フルチンの僕らのほうが異端の存在でした。

中学に入ると、プールシーズンの前に親睦合宿があり、入浴時間は全員がフェイスタオルで前を隠しての厳重ガード。
小学校の時には風呂で前を隠すという発想自体なかったし、たった1つ学年が上がっただけで、この変わり様。
そろそろ生えてくる奴もいるし(自分がそうでした)、こうなることは何となく予想できましたが、実際に体験して、みんなの意識の変化を身を持って感じました。
一番全裸になる可能性が高い風呂でさえこの有り様ですから、プールの着替えでわざわざフルチンになる者など、いるはずもありません。
男子更衣室にいる全員が、腰にバスタオルを巻き、厳重ガードで海パンに着替えていました。

ところが、僕らの時代は、ゴムの入っていない普通のバスタオルだったので、着替え中に突然バスタオルが外れて、おチンチンを晒してしまうことがあったのです。
実際、自分も、突然タオルが緩んで、タオルが外れそうになったことも何度かあります。
というか、ほとんどの子はそういう経験をしてるはずです。
でも、小学校高学年からのタオル巻き着替えの積み重ねで、慣れると、感覚的にバスタオルが緩むタイミングが分かるようになるので、多くの場合、未然に防げるようになります。
それでも、運悪く外れてしまうケースはありました。

中3の時、同じクラスのH君という男子の、腰に巻いていたバスタオルが突然、豪快に落下して、下半身がモロ出しになってしまいました。
誰もが人生で最もガードの固くなる中学時代ですから、H君も大慌てでバスタオルを拾うか?と思いきや、開き直った彼は、堂々とチンチンを揺らしながら着替えを続けたのです。
見事に生え揃った下腹部も同時に披露しながら。

全裸の彼に気付いた男子が「わあ、すげーな」と近づいてきて、周辺は一時野次馬状態と化しましたが、当の本人は苦笑いするものの、全く隠そうとかそういう仕草は見せず、男らしく、潔く全裸を晒しました。
自分よりも立派な性器でした。

こういうのって、一度起こると連鎖反応するもので、同じ頃、やはり同じクラスだったK君という男子のバスタオルが、着替え中に突然床に落ちてしまいました。
予期せぬ出来事に本人は、「お前ら見るなよ!あっち向け!」と野次馬らを追い払うポーズ。
そう言いながらも、どういう訳か前を隠そうともせず、照れ笑いを浮かべるK君。
彼もやっぱり生えていましたが、先のH君同様、アソコを見られても表情から悲壮感は感じられず、むしろ「もう中3やし生えててもおかしくないやろ!」と、開き直った態度のように思われました。

H君もK君も、僕にとってタイプの少年ではありませんでしたが、せっかく人前でチンチンを晒してくれたのだから、参考に観察させて貰いましたw。
2人とも、松茸型の、包皮の中で亀頭の形がはっきり表れているチンチンでした。
残念ながら中学時代には同級生のチンチンを拝めるチャンスが極めて限られたのですが、その、数少ない実物をが2本とも松茸型だったということで、水面下では中学3年間の間に、多くの少年たちの性器が、シシトウやラッキョウから松茸に変化していったのではないかと推測されます。
 

隠していたのにポロリ!

 投稿者:A  投稿日:2016年 9月19日(月)19時24分7秒
編集済
  前に書いた通り、僕が初めてバスタオルが外れる瞬間を目撃したのが、小6夏休みのプール開放の時のTM君でした。
それまで腰に巻いていたタオルが外れる瞬間を目撃したことは一度もなかったし、着替え中に外れるという想定もしていなかったので、これには驚くと同時に、僕にとっては極めてインパクト大な出来事となりました。
でも、僕にとってもっと忘れられないのが、その後、彼が採った態度でした。
みんなの前でチンチン晒してるのに、意外や、全く隠そうとしないのです。
それどころか、表情一つ変えずに、悠然とチンチン丸出しで着替えを続けたのです。
その時の僕は、クラスメイトで親友のMH君と一緒に着替え中でした。
一方、TM君はやはり彼のクラスメイトで親友だったST君と一緒でした。
TM君とST君の関係は、僕とMH君のそれよりもずっと強固で、僕の知る限りではいつも一緒。
必修クラブまで一緒で、ちなみに僕も同じクラブだったので、彼らとは毎週そこで顔を合わせていました。

これも何度も書いていますが、その年の僕らは、例のA先生の方針により、プールの着替えで前を隠すことを固く禁じられていました。
僕らと彼らとは、わずか2~3メートルしか離れていなかったし、僕がTM君のタオルが落ちる瞬間をバッチリ見たということは、逆に彼らにも、僕らが黙々とフルチンで着替えてる様子が見えていたはずです。
ですから同じ部屋に既にフルチンになってる同級生がいるということで、しかも知ってる奴だし、あるいは彼も安心してフルチンを続けたのかも知れません。
それだと、僕も嬉しいのですが、どうもその時のTM君の様子から判断すると、少し違うのではないかな?と。

僕が思うに、僕自身はプールの着替えでチンチンを出すことに対し、恥ずかしさを覚えてタオル巻きを始めたのですが、その時の彼を見てると、人前でタオルを落とした所で動揺も恥じらいも全く見せないし、恥ずかしさというものがまるで感じられませんでした。
恥ずかしくてもA先生の命令でフルチン着替えを余儀なくされていた僕からすると、「恥ずかしくないんだったら、お前も最初からフルチンで着替えろよ!」とでも文句を付けたくなるような彼の振る舞い方でした。
でも、そのお陰で僕はTM君のシークレットゾーンをじっくり堪能できたのですが。

平均よりは小柄なTM君でしたが、肝心のチンチンのほうはジャンボサイズでした。
小柄なのにデカチンだったUT君。大柄なくせにチビチンのKO君…。
体とアソコがアンバランスな例を目撃してきた僕の前に再び、小柄&デカチンの組み合わせ。
そのTM君のおチンチンもまた、松茸型で、皮の中から亀頭のエラがはっきり浮き出ていて、竿もまた、太くたくましいモノでした。
おそらく小学卒業を待たずに生え始めていたんじゃないかと推察します。
そんな、自分よりも立派なイチモツの持ち主を思わぬ展開で知ることとなって、同い年の僕も大いに興奮したものです。
 

タオル巻きの盲点

 投稿者:A  投稿日:2016年 9月19日(月)12時02分8秒
  僕がプールの着替えでタオル巻きを始めたのが小学4年の時。
それがクラス全体に広がったのが、翌小学5年でした。
その頃はまだ自分の着替えで精一杯で、他人の着替えまで事細かに観察する余裕はあまりありませんでした。
それでも4年の時は向こうから勝手に脱いでくれたので、容易に視界の中にチンチンが入ってきたのですが、5年になるとみんなタオルで隠すし、基本的に見れなくなりました。

ところが、小学6年のプール開放の時に、同学年で違うクラスのTM君という子のバスタオルが突然落ちて、僕は彼のチンチンを目撃してしまったのです。
僕の頃はゴム入りの着替え用のタオルの誕生前で、普通のバスタオルを腰に巻くしかありませんでした。
ですから着替え中にタオルが突然ハラリの危険性は常にあったのですが、意外にもそれまで突然落ちたシーンを見たことはありませんでした。
着替えを重ねていくうちに、みんなもタオルを巻いての着替え方に慣れるし、実際に失敗もしないので、タオル巻き=落ちない=中身が見えない、という、半ば諦めの入った固定観念が、頭の中に出来上がってました。
ところがここへ来ての、まさかのTM君のタオル落下ですから、目撃した僕にとってこれは、極めてインパクト大な出来事でした。

その年のプール開放ではもう一つ、僕にとってインパクト大な出来事がありました。
その日の開放日は参加者でごった返しており、教室の最後部まで着替えの少年たちでビッシリでした。
その時の僕も、やはり最後部で壁を向いて着替えていたのですが、周りの子らは逆に前の黒板の方を向いて着替えていました。

僕が無意識のうちに左の方を向いた、その時でした。
ある参加者のお尻が丸出しになってるのを発見!
想像しえなかった展開に、気になった僕は、左右を確かめましたが、いずれもバスタオル巻き中ながら、お尻までは見えません。
この参加者が一体誰なのか、気になった僕はくるりと黒板向きになって、横の方を確かめました。
すると、該当の少年は見覚えのない顔でした。
プール開放は低中高の2学年別で、僕らの時には5・6年しかいません。
同じ6年生は全員の顔を覚えていたので、知らない顔ということは、自動的に彼は5年ということになります。
その5年の子は、前から見ると腰にはしっかりタオル巻きで、もちろんチンチンなど全く見えていません。
だからどこかしら余裕の表情にも映りました。
僕は再び向きを直して、そっと彼の方に視線を移しましたが、相変わらずのお尻丸出し!
結局、海パンを腰に上げるまでずっと彼は、ケツを出しっ放しでした。

以上の2つの出来事は僕に衝撃を与えました。
それは、「タオル巻きに絶対はない!」ということです。
いくらタオル巻きで隠そうが、見える時には見えてしまうという新たな発見でした。
それまでの目撃談は全て相手が全裸の状態だったのですが、それとは違う、見えないはずのものが見えてしまった!というシチュエーションが僕にとっては新鮮で、もちろん全裸状態で見えたチンチンも嬉しいのですが、それよりも隠してるのに見えたというシチュのほうが、何か秘密を暴いてやった!みたいな達成感、征服感が強くて、特に自分はヘタレでもあったし、精神的にそっちのほうにハマりました。
 

色んなチンチン4

 投稿者:A  投稿日:2016年 9月19日(月)09時23分31秒
  プールの着替えは、僕のクラスとA先生のクラスの2クラス合同だったので、僕は同時に2クラス分の男子のチンチンを目撃したことになります。
これが週に3回、夏の間は毎週続くので、だんだんクラスの相場が分かってきます。
そして、クラス単位での平均値の違いも。
先に述べた、6人ほどいた松茸型の子は、いずれもうちのクラス所属。
対するA先生のクラスの男子には、僕が確認する限りでは、この松茸型の子はいませんでした。
平均身長では僕のクラスもA先生のクラスもあまり変わらないのに、下のほうは…
僕らのクラスの圧勝でした。
松茸型の子が平均値を上げていたからです。

A先生のクラスで一番背が高かったのが、KO君という少年。
彼とは毎週の必修クラブで顔を合わせていましたが、性格が合わないので、僕にとってはちょっと嫌な奴でした。
そんなKO君はヒョロっと背が高いのではなく、肉付きもそれなりに良い少年で、喧嘩をすればほとんど勝ちそうな体格でした。
ところが、そんなKO君は脱いでも凄い!…には程遠く、彼の股に付いていたのは、体躯とはまるでアンバランスな、未発達で小さなラッキョウ。
ひと目見ただけで僕より小さなチンチンだと分かりました。
上と下の成長の個人差を知らされた瞬間でした。
更に印象に残ったのは、彼が同じクラスで同じくらいの体格だったF君という男子と一緒に着替えていた時のこと。
全裸になったF君のソレがKO君と瓜二つのチビチンで、身長でクラスのトップ2を争う2人のチンチンが、共に粗チンだったと判明したのでした。
この2人がA先生のクラスの平均値を大きく下げていたことは間違いありません(笑)。
 

色んなチンチン3

 投稿者:A  投稿日:2016年 9月19日(月)08時09分53秒
  僕らと同じ小学6年とは思えないほど、当時の僕には成熟した形に思えたHK君のチンチン。
竿には太い血管も浮いてるし、上を向いた(勃起している訳ではなく、平常時でも「ト」の形)チンチンは、あのUT君と同じで、強烈な存在感を僕に向けてアピールしていました。
中でも最も印象に残ったのが、横から見ると下にお辞儀するように傾いた竿の先端の、亀頭にあたる部分でした。
もっとも、まだ小学生ですから剥けてもおらず包茎でしたが、まだ小学生だったし、これは皆同じでした。
皮の中では亀頭のカリがはっきり現れていて、要するに彼の亀頭は成長済みで、あとは剥けるのを待つだけの状態まで育っていました。
そんな彼のイチモツを、あるクラスメイトが「松茸型」と表現していました。
ドリチンの彼にはHK君の立派過ぎる松茸は衝撃的だったのでしょう。
もっともこれは僕にとっても衝撃でしたが。

僕が小4で見た時点では、まだこんな形のチンチンの子はいなかったと記憶します。
あの時点でクラス1のデカチンだったUT君も、亀頭はここまで発達しておらず、ラッキョウが成長してキュウリみたいなイメージでした。
シシトウ、ラッキョウ、ドリチン、キュウリの他に、この年からマツタケという新種が加わりました。

興味を持った僕は、他に松茸型がいないか、プールの着替えの度にチェックを続けました。
結局、松茸型と僕が判定したのは6人ほど。
そんな彼らには共通点がありました。
他の子と比べると平均して彼らのほうがデカいのです。
そりゃそうです。
未発達の細くて小さな竿ではとてもとても、大きくなった亀頭を支え切れないですから、必然的に竿もそれに見合ったサイズということになります。
そして、よく見りゃ、自分もいつの間にやら先っぽがこの形になっていました。
急に変わった訳でもないし、他人のチンチンを観察するのに一生懸命だったので、その間に自分のほうも少しずつ成長してるのに気付かなかったということなのでしょうか。
 

色んなチンチン2

 投稿者:A  投稿日:2016年 9月 7日(水)11時57分58秒
  次に大きなターニングポイントがやって来たのは、小学6年の時でした。
6年最初のプール授業。
僕らのクラスの男子は、別のクラスに着替えに行き、逆にそのクラスの女子はうちのクラスの教室で着替えるという、2クラス合同で着替える形です。
その別のクラスの担任というのが、男性ベテラン教諭のA先生。
何度も書いて来た通りの、フルチン原理主義者です。

僕らは5年の時から2クラス合同着替えになりましたが、5年の時には、A先生のクラスとは別のクラスとのペアで、そこでは全員タオル巻きでした。
つまり、5年の時点で既に僕らの間では、プールの着替え=タオルで隠すという方程式が出来上がっていました。
ところが…
「男同士なのにコソコソ隠すな!!!」
A先生の怖い一言で、以後の僕らは毎回フルチン着替えを余儀なくされたのです。

そのA先生のカミナリが落ちる直前、僕らは5年の時と同じく、パンツ一枚になった者から順番に腰にバスタオルを巻いて、着替える準備に入っていました。
そして、僕らがタオル巻きになったタイミングを見計らってカミナリは落ちたのです。
その時、ちょうど僕の目の前にいたのが、同じクラスのHK君という男子でした。
ハンサムな美少年、今で言うイケメン男子で、女子にもモテていた少年です。
そのHK君は、A先生の命令に対し、「嫌だ!嫌だ!そんなの~!」と、声を荒げて必死に反発していました。
普段荒れるタイプではないので、必死に抵抗する彼の姿は強烈に僕の印象に残りました。
しかし、その甲斐空しく、僕らはフルチンで着替える事になりました。
相手クラスの、即ちA先生に飼い慣らされた男子たちが、抵抗する僕らを尻目に何食わぬ顔でフルチンになったからです。
「おいお前ら、うちのクラスの男子は誰一人恥ずかしがることなく、正々堂々と着替えてるだろ!」
同い年の彼らが隠さない実態を見せつけられ、A先生にとどめの一言を言われた僕らに、もう抵抗する要素は残っていませんでした。

HK君は腰に巻いていたバスタオルを潔く取りました。
その時、僕が見たものは…
立派に成長した竿と、見事に垂れ下がった玉袋でした。
まだ生えてこそいませんでしたが、それは、それまでに僕が見てきた様々なチンチンの中で最も「大人」を感じさせる性器でした。
僕が4年の時に見たUT君の衝撃的なデカチンの、さらに上を行くデカチンです。
おまけに竿も袋も黒ずんでいて、冷静に判断しても、おそらくもう生える直前だったと思われます。
HK君はどこか大人を感じさせる雰囲気がありましたが、下半身からもビンビンに大人の雰囲気が伝わってきました。
僕はこのHK君を皮切りに、その後色んなタイプのチンチンを目撃する事になりました。
 

色んなチンチン

 投稿者:A  投稿日:2016年 9月 7日(水)10時10分25秒
  僕が他人のチンチンに興味を持ったのは小学4年のプール授業での着替えがきっかけでした。
自分にとって小学4年は、色んな意味でターニングポイントとなった年でした。

まず、自分自身に羞恥心が芽生えたこと。
それまで人前でも平気ですっぽんぽんになって水着に着替えていたことに、急に抵抗を覚えました。
それでも当初はフルチンになるつもりでした。
プールの着替え=フルチンになる、という認識しかなかったからです。
ところが、複数のクラスメイトとの会話で、腰にタオルを巻いて着替える方法があることを知った僕は、早速これを実行に移しました。
しかし、当時の小学4年にはちょっとハードルが高かったのか、結局、途中からフルチン着替えに戻る者が続出。
一方の僕は自身のチンチンを公開するのが恥ずかしくて、クラスに広がったフルチンに逆戻りの流れに乗れず、結局最後までタオル巻きを通しました。

「男のくせにお前だけコソコソ隠すのは卑怯やぞ!」などと執拗に迫られ、着替えの度に嫌な思いもしましたが、結果的に、そんなクラスメイトたちのチンチンを多数目撃することになりました。
3年までにも、既に多数のチンチンを目撃していたはずなのですが、その頃の記憶は全くありません。
まだ興味がなかったからでしょう。
そういう意味で、自分のターニングポイントは小学4年だったと、確実に言えると思います。

タオル巻きの僕の目の前で目撃されたクラスメイトのチンチンは、一言で言うと、千差万別。
人によっては、「男やったらみんな付いてるんは同じチンチンやろ!」となり、実際僕もそう言われてフルチンになるよう強制されたりもしました。
ところが僕の目には、人間の顔の形と同じで、同じ形のチンチンなど決してありませんでした。
誰の顔にも目鼻口とありますから、人間の顔は、そういう意味では皆同じです。
ところが目には二重一重があるし、鼻もわし鼻、あぐら鼻とか色々ありますから、一人として同じ顔というのは存在しません。
結局は捉え方の違いなのでしょう。

「男やったらみんな付いてるんは同じチンチンやろ!」と、僕の目の前で息巻いて、全裸着替えを敢行したUT君。
しかし、僕の目に映る彼のチンチンは決して僕と同じではなく、はるかに大きなジャンボサイズでした。
身長は逆に、僕よりも彼の方がずっと小柄。
僕は彼の体格とチンチンのアンバランスさに驚きを禁じえませんでした。
この事が発端となり、僕は他の子のチンチンは一体どうなってるのだろ?と興味を抱くことになります。
幸い、僕の目の前で展開されたのは、男ならチンチン隠すな!の構図。
標本に困る事はありません。

結局、長いの、短いの、白いの、黒いの…と、千差万別でした。
 

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