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広布と社会の「勝利の9項目」

 投稿者:京都のおんな  投稿日:2017年 2月11日(土)20時58分34秒
編集済
  第1     朝早く来た人は、勝ち。

第2 勤行する人、題目をあげる人は、勝ち。

第3 健康で生き生きと仕事する人は、勝ち。
   頑健になろうと工夫して、全てを成し遂げようとする人は、勝ち。

第4 調和してチームワークをとれる人は、勝ち。

第5 後輩を大事にする人は、勝ち。

第6 後輩や女性を怒鳴ったり、いじめたりする人は、幹部の資格無し。
   理解し、包容し、励ます人が、勝ち。

第7 智慧のある人、力のある人、努力する人を大事にする人は、勝ち。

第8 外交の天才たれ!いずれの会社でも、団体でも、その人がいれば、勝ち。

第9 曖昧な態度は、敗北。「良い人は良い人」「悪い人は悪い人」として見極めていく人が、勝ち。
   要領のいい人間、卑怯な人間は、厳しくみていかなければいけない。   
 

先生の御指導

 投稿者:愉快な仲間達  投稿日:2017年 2月11日(土)20時49分40秒
  「正義を実践する故に、世間から迫害を受ける
それが真の宗教法人である
法難も入獄もなく、形だけの仏道修行でわが身を安楽に養っているのは、宗教屋である」

秋谷元会長も原田会長も法難も入獄もない
それって「宗教屋」っていうこと?
だから
聖教もPR版作るの?
PR版って、機関新聞に必要?
まるで営利新聞みたいだー
おかしいでしょ!







 

サイコパス

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 2月11日(土)20時21分34秒
  「無慈悲・良心が無い」

サイコパスの特徴です。

いま、疑いをもって見ております。執行部その他。



友人に言われて、びっくりしちゃったんです。

外部の友人からの指摘。


『池田先生がいなくなって、やりたい放題の会長さんなんでしょ?

無慈悲に除名とかしてるんでしょ?

創価学会仏とかイメージで操ってる感じ?

俗っぽくて、おまけにタダじゃない、それ。

商売うまいよね。 ダマされてんじゃないの?

若い人をつぶすブラック宗教になってしまったみたいだよね。

それって「サイコパス」が上にいるんじゃないの?』



ひえー。

外部の本音は胃に痛いっす。

でも、ナルホド。。。



 

2010年以前も活動家への負担は

 投稿者:瑠璃蓮  投稿日:2017年 2月11日(土)20時19分47秒
  今一番考えなければならないことは
現執行部がどうのこうの独善的に批判する前に
最前線の活動家の方々への負担に関して精査すべきでしょう。

2010年以前も負担は変わっていませんね。
先生に対して盲信することが「無謬性」を生むことに気が付かないのでしょうか?
今一度2010年以前にも現場の活動家への負担に関して原因を考察するべきだと思いますが
如何でしょうか?




何故、先生(が表に出ていらした)頃に負担を改善されなかったのでしょうか?

先生は常々「一人を大切に」と御指導されていましたが
ならば、先生自らが、聖教新聞の複数購読の負担、民音や各種チケット担当者の負担、
書籍担当者の方の負担等々を無くすように改革されなかったのは何故だと思われますか?

選挙の打ち出しも、毎回毎回、活動家にとって重い負担であり大変でしたよね。
これも変更しなかったのは何故でしょうか?

トップにいると、末端の現場が見えてなかったからでしょうか?
あるいは「そこは信心で受け止めて欲しい」と望んでいたからでしょうか?

上からの目標数値の打ち出しを末端地域幹部が抱え込む構図がありますよね。
これが「現場の一人を大切に」の姿なのでしょうか?

この掲示板の皆様が批判されている
今の執行部の方針も
(先生の頃の)昔の方針を維持してるだけだと思われます。

今、問題があるなら、それは昔からあったのですよ。
むしろ問うべきは、このような巨大な組織を作り上げた先生の構想であり
それを維持する運営方法では無いでしょうか?

まさか、ここの皆様は
「先生の頃の(活動家への)負担は綺麗な負担です。今の執行部の(活動家への)負担は汚い負担です。」
などと主張されるのでしょうか?
是非、みなさまのご意見をお聞かせいただきたいですね。
 

池田先生の時代にあった物

 投稿者:愉快な仲間達  投稿日:2017年 2月11日(土)20時05分41秒
編集済
  2015.5月
会長就任特別寄稿より
「嵐のような迫害が続く50年であった
   正義の旗を高く掲げた50年であった
   庶民と苦楽を共にする50年であった
   健気な母の幸福を祈る50年であった
  同志の歓喜に包まれた50年であった
片時たりとも師を忘れぬ50年であった」

みんな無くなってしまったこの7年です…

先生の御指導より
「道理に外れた無法を行っている人には、道理を守っている人の方が曲がって見える
首を傾けて見ていて、それが真っ直ぐだと信じている人のようなものである
周囲の人が間違っているのではない
自分が、正しい基準を失っているのである
こういう人に騙されてはいけない
従ってはいけない」

首が曲がったまま、自分が見ていることが正しいと思い込み、異を唱える会員を粛清している最高幹部もいます
「騙されてはいけない、従ってはいけない」と永遠の師は教えて下さっています

池田先生が公式会合を欠席されてから、先生のメッセージだなんだと聖教に掲載されますが
「敵は内部」という御指導は完全に無くなりました
はてさて、それはいかなる理由からでしょうか?
それにしても、池田先生は89歳になっても戸田先生を忘れず誕生日をお祝いされています
原田会長は、池田先生のお誕生日をどう過ごされているのでしょうか?
先生に感謝を込めて、お祝いに、行かれているのでしょうか?
原田会長が、先生と同席されている記事、本当に少ないです
これでチャンとご指示仰げているのだろうか?
というのが、多くの末端会員の疑問です



 

瑠璃蓮さんへ

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2017年 2月11日(土)20時00分24秒
  >投稿者:瑠璃蓮  投稿日:2017年 2月11日(土)19時14分32秒
>私は日寛上人の教学です。
>改正前の創価教学、日蓮正宗教学が正しいと思っております。
>但し宗門は行動に於いて実態は、単なる葬式仏教、江戸時代からの檀家制度のようなものですね
http://6027.teacup.com/situation/bbs/64194



あれッ !?

グリグリの書き方が悪かったのか、意味が通じていないようなので もう一度書きます。

質問事項【1】【2】【3】を教えてください。



【1】およそ日蓮大聖人を師匠と仰いでいる宗教団体は数多あります。
   たとえば、日蓮宗身延派・日蓮正宗・北山本門寺・京都要法寺等々――。

   このように数多ある中で、なぜ、瑠璃蓮さんは創価学会を選ばれ、そこに所属しているのですか ?



※(注記)
瑠璃蓮さんの論理だと、日蓮大聖人を人生の師匠としているならば
別に創価学会に入会しなくとも〝どこの教団に所属しても良い〟ことに
話が発展していく可能性があります。





【2】もし、時の会長がその学会精神(魂)に反した組織運営を行った場合、瑠璃蓮さんなら、どうしますか ?




※(注記)
創価学会は「創価三代会長(牧口・戸田・池田)」を会の永遠の指導者としています。
ということは、創価学会の組織運営は三代会長の指導を基準にして運営するのが
創価学会の精神であり、魂です。




【3】大聖人を師匠とした場合、別に創価学会に入会しなくとも良いとお考えでしょうか ?




よろしくお願いします。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/64191
 

「新・人間革命」に描かれない昭和54年4月23日

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 2月11日(土)19時48分30秒
  「新・人間革命」も4月24日に突入しました。そして本日は戸田先生の誕生日、師匠を何よりも顕彰してきた池田先生が

こんな大事な日に、4月24日をもってくるでしょうか??? 執筆チームの皆さんの気配りの無さが表れている事例ですね。


さて、24日に差し掛かったからには、二度と描かれないであろう23日にナニがあったのか?
聞いた話を紹介しようと思います。

当初の予定は、24日総務会、25日県長会、27日本部幹部会だったようです。しかし2日間繰り上げられたそうです。

実際の本部幹部会は25日に行われました。

野崎青年部長(当時)は責任を取ったかたちで、青年部長を離れたかたちで物事を処理することになったようです。

ここから「ヤマトモ」の暗躍がさらに忍び寄ります。当時の幹部(野崎・原田・八矢・原島)の人事に食い入ろうとしたようです。

具体的には役職を外そうとしたようです。さらに両名とも故人のため真実のほどは薮の中ですが、

日達猊下(当時)を持ち出し、自らの出世を図ろうとします。

猊下がヤマトモのことを心配している、北條会長の守るため、本山(大石寺)での立場もあるから

ヤマトモを副会長にすれ猊下も安心する、と自分の地位を上げ一層の権力を手に入れようと画策したそうです。


先生は全て御存知だったと思います。後に先生は述懐されています。

>私は思った。宗門と結託した、学会錯乱の悪辣なペテン師達は、これで大成功だと思い上がったに違いない。彼等は「これで計画は着々と準備通りに進んでいる。
これでよし! これで完全勝利だ」と計算し胸を張っていた。
その陰湿さと傲慢さが、私にはよく見えていた。私は、狡賢き仮装の連中の実像を、その行動から見破ることができた<
(随筆、新・人間革命、80より引用)

このような大事なことをすっ飛ばしているのが、今の「新・人間革命」なのです。いや「珍・人間革命」か?
 

原田執行部が隠ぺいしている「執行部の罪」

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 2月11日(土)19時37分20秒
  無知な学会員が可哀そうだ。
無知ならば、いずれ信心を狂わし不幸になってしまいます。
だからこそ事実を知らなければいけない。
事実を知る事が魔を見破る事に繋がる。
賢明である事が、力となるのです。

既に、新・人間革命を読む多くの新入会員と青年部は、54年問題について正しい歴史を学べていない。
それは、池田先生と奥様の、ご心労と心の痛みを何も知らずにいることです。

池田先生が、ご健在の時は最高幹部を叱ってくれた。
だから横暴な最高幹部がいても、我慢していられたと聞いたことがある。

しかし今の創価学会は変わってしまいました。
「最高幹部は偉い、最高幹部に魔が入るはずがない。」と。
今では「最高幹部を誹謗中傷する者は、組織を破壊する反逆者」とレッテルを貼られ処分されます。

明らかに2010年5月を最後に、原田執行部の手により創価学会は「人を切り捨てる組織」に変貌したのです。
人を切り捨て人を見殺しにする組織。
「最高幹部が偉く会員は下」と見る組織が、この先100年、200年後に、どのようになるか懸念しています。

最高幹部が、信心を魔に食い破られて池田先生を裏切ったのが54年問題です。
だから原田執行部は、新・人間革命に「執行部の罪」を掲載したくないのです。
「嵐の4・24」では、当時の執行部を「哀れな敗北者」とまで厳しく諫められています。

~~~~~~~

それだけに、今もって本当に申しわけなく、また情けなく、悔しくてならないのは、あの昭和54年4月24日の第三代会長御勇退である。
嫉妬に狂った坊主どもの暴圧があった。
それと結託した裏切り者どもの謀略があった。
だが、その虜と成り果て、魔に食い破られ、悔やんでも悔やみきれない事態を招いてしまったのは、すべて私ども執行部の罪である。
あの時の、全国、全世界の同志の叱責! 池田先生を求める悲痛な叫び!
いったい最高幹部たちは、何をしていたのか。
戸田先生の「第三代会長を守れば、広宣流布はできる」との遺言を忘れたのか!

「五月三日へ私の誓い」会長 秋谷栄之助
2006年(平成18年)4月11日付 聖教新聞3面

(全文)
【保存用文証】「五月三日へ私の誓い」会長 秋谷栄之助
http://6027.teacup.com/situation/bbs/index/detail/comm_id/58665


 

サンダーバード様

 投稿者:瑠璃蓮  投稿日:2017年 2月11日(土)19時17分15秒
  サンダーバード様

サイレントアピールに参加されたのでしょうか?
余り盛り上がってないようですが、
運動の効果はどれほどあるとお考えですか?

 

大仏のグリグリのとこ様

 投稿者:瑠璃蓮  投稿日:2017年 2月11日(土)19時14分32秒
  大仏のグリグリのとこ様

私は日寛上人の教学です。
改正前の創価教学、日蓮正宗教学が正しいと思っております。

但し宗門は行動に於いて実態は、単なる葬式仏教、江戸時代からの檀家制度のようなものですね




 

池田先生御講義の御義口伝(下)より

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 2月11日(土)18時57分4秒
編集済
  神力品八箇の大事

☆第三十方世界衆宝樹下師子座上の事

【本文】
第三十方世界衆宝樹下師子座上の事

御義口伝に云く十方とは十界なり此の下に於て草木成仏分明なり、

師子とは師は師匠子は弟子なり座上とは寂光土なり十界即本有の
寂光たる国土なり云々。


[語訳]
此の下に於て草木成仏分明なり.

「此の下に於て」とは
「衆の宝樹下の師子座上」の文をさし、

宝樹とは草木の仏界であり、
師子座上とは国土の仏界である寂光土を明かしている。

ゆえに四条金吾釈迦仏供養事(1145頁)に
「国土世間と申すは草木世間なり……
此の法門は衆生にて申せば即身成仏といはれ

画木にて申せば草木成仏と申すなり」とあるように、
依正不二の原理により草木成仏、国土世間の成仏が明かされている。


【先生の御講義】

師弟不二の信心の実践のあるところ、その国土世間は、即寂光土で
あるとの、甚深の義を示されている。

仏法の究極は、師弟相対、師弟不二にあるといっても過言ではない。


師は原理を示し、弟子は、師匠の教えを、

微塵も誤りなく実践し、応用化して、

師匠の理想を身をもって実現していくのである。


そこには毛筋ほどの違背もあってはならないし、

不惜身命の決意がなくてはならない。


第二祖日興上人のことを
「法水瀉瓶(ほっすいしゃびょう)・唯我与我(ゆいがよが)」と申し上げるが、

師匠の確信、信心、智慧、生命力のすべてにおいて、
そっくりそのまま受け継いでいくのが、真の弟子である。

一つの器から、新しい別の器に水を移すように、中身においては、全く同じなの
である。

ただ、その法器すなわち生命の活力に若さがある故に、師匠の示された教え、
原理を実践化し、その理想、理念を具現していくのである。

仏法の師弟不二、師弟相対は、甚深の哲理であるから、今ここで、全てを説
き尽くすことは、到底出来ないが、その一分を述べれば、以上のごとくなの
である。

この師弟相対のあるところが、即依正不二で、たとえ、それが地獄界であろうが
、餓鬼界であろうが、常寂光の仏国土に変わっていくのである。

如説修行抄(502頁)にいわく.

『法華折伏・破権門理の金言なれば終(つい)に権教権門の輩を一人もなく・せめ
をとして法王の家人となし天下万民・諸乗一仏乗と成って妙法独り繁盛せん時、
万民一同に南無妙法蓮華経と唱え奉らば吹く風枝をならさず雨.壌(つちくれ)を
砕かず』云々と。

現代の世界は、まさに修羅界、畜生界、餓鬼界であり、時には地獄界をも呈して
いる。

この暗黒の世界を寂光の楽土に変えていく道こそ、御本仏、日蓮大聖人に信伏随
従し、大聖人の弟子として、自ら信心を全うすると共に、全民衆を、この如説
修行抄(502頁)の御文に『一人もなく・せめをとして法王の家人となし』と仰せの
ごとく、

御本仏日蓮大聖人の家人であり弟子たるの栄誉に浴さしめていく事である。
しかして『吹く風枝をならさず』とは宝樹であり、『雨壌を砕かず』とは師子座
すなわち、寂光土ではないか。

この理想の世界建設の為の信心であり、仏法である事を、深く自覚していただき
たい。また、自己の真剣な信心の研鑽と成長とは、必ず、依正不二で、幸福なる
社会、平和な世界の建設に直結している事を確信すべきである。
 

本日も、社説が有りませんでした。ありがとうございました~

 投稿者:情報係  投稿日:2017年 2月11日(土)17時34分42秒
編集済
  社説の第四面を構成する聖教新聞社員にとっては、『有意義なお休み日であり、これも全て黙って付き従って頂いている会員の皆様のおかげです。誠にありがとうございます。今後もよろしくお願いします』とのご伝言を頂きました。

火曜日定休日と、月曜日と土曜日の特集記事で頻繁にお休みを頂いています。後は不定期な壮年部集合写真の掲載があれば、休養日となります。誠に有り難い事です。こんなにお休みを頂いて一般社会から比べれば高いと言われる(我々はまだまだ低いと自認していますが)お手当を頂いていることに、快感を感じ差別意識を抱いてしまうのは、当然の成り行きで有り、貴族社会などと言われるのも、先輩記者・デスクを見ていれば当たり前であり、如何わしい行為を行う者(特に上位者)が多数居るのも納得出来る話だそうです。時間の有る方は、何でも出来るのです。羨ましいお話でした。
 

瑠璃蓮さんへ

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2017年 2月11日(土)17時09分21秒
  >投稿者:瑠璃蓮  投稿日:2017年 2月11日(土)15時25分42秒
>>あなたの師匠は誰ですか?
>大聖人です
http://6027.teacup.com/situation/bbs/64186



瑠璃蓮さんの師匠は「日蓮大聖人」とのこと。

お答えいただきありがとうございます。

およそ日蓮大聖人を師匠と仰いでいる宗教団体は数多あります。

たとえば、日蓮宗身延派・日蓮正宗・北山本門寺・京都要法寺等々――。

このように数多ある中で、
なぜ、瑠璃蓮さんは創価学会を選ばれ、そこに所属しているのですか ?

瑠璃蓮さんの論理だと、日蓮大聖人を人生の師匠としているならば
別に創価学会に入会しなくとも〝どこの教団に所属しても良い〟ことに話が発展していく可能性があります。

ましてや、創価学会は「創価三代会長(牧口・戸田・池田)」を会の永遠の指導者としています。

ということは、

創価学会の組織運営は三代会長の指導を基準にして運営するのが創価学会の精神であり、魂です。

もし、時の会長がその学会精神(魂)に反した組織運営を行った場合、

瑠璃蓮さんなら、どうしますか ?

また、大聖人を師匠とした場合、
別に創価学会に入会しなくとも良いとお考えでしょうか ?

よろしくお願いします。
 

先生でも全部は知ってないですよ

 投稿者:サンダーバード  投稿日:2017年 2月11日(土)16時32分46秒
  瑠璃蓮さんのおっしゃる通り、先生が表に出られていた頃と、出なくなってからで分けるのは間違いだと思います。

私は2000年頃から、「どいつもこいつも先生を利用しやがって」と、事あるごとに言って来ました。それは間違えでなかった。

ところが先生利用は遥か昔から。矢野さんの「乱脈経理」を読めば分かりますが(まだ全部読んでいません)、秋谷・八尋が先生の名前を使い矢野さんに指示、矢野さんも気づくでしょう、嘘だと。内部告発を模索する過程で内藤国夫さんと接触だったのでは?先生、矢野さん、黒柳さんも入れましょう、の見事な連携プレー。

以前私が思うに、先生は言うけれども(除名しろとか)実行できない、先生の性格で。と書きましたが、これは違いますね。今は考え方を変えました。先生が言うことを無視、これが事実。

瑠璃蓮さんの「何故、先生(が表に出ていらした)頃に負担を改善されなかったのでしょうか?」
これは先生が知らないからでは?嘘の報告しか聞かされない。都合の悪い報告は上がらない。手紙も見せない。手紙は破棄してるのかな?手紙の選別してた奴、誰だよ、名を名乗れ!

しかし、重要なメッセージは出されていますね。
2001年9月25日毎日新聞に掲載されたセッセージ
「創価学会というと、すぐに公明党と見られがちです。その公明は自民と一緒になってます。一般の方々は学会も同じように、つながってしまっていると思われかねません。そのように思われることは学会にとっては非常に迷惑なことです。心ある会員にしかられます。また離れていきます。」

このメッセージを、「これは外部向けの発言で本心でないことぐらいわかるだろ」とぬかしている奴いるでしょ、皆のまわりにも。そのような事を先生はしません。

私がこの重要なメッセージを知ったのは2004年頃だったかな。その時は、知らなかった反省と、なんだちゃんと言ってるじゃん、と。

昨年の私の投稿
この「心ある会員にしかられます。また離れていきます。」は、「離れてもいいですよ」、もしくは、「離れて下さい」とゆうメッセージ。私はそう読みました。離れませんでしたけど。

説明不足なので追加
「離れませんでしたけど」は本幹同報に行けなくなるからですね。先生が出席されない本幹同報に行くのは時間の無駄だから、そうなると会員で在っても無くてもどうでも良くなる。ただ、会員でないと出来ない事もあると思い、自ら辞める手続きはしていなかった。

昨年12/11元職3人のサイレントアピールの際、机をかたそうと計画していたんですね。さすがに会員でないと出来ない。12/8に前に住んでいた所に確認したら、私は創価学会員でないとわかる。当時の人がいなく、統監からいつ消えたか判らいと言っていたが、おそらく3年ぐらい前から会員で無かったと思う。
 

師弟不二アーカイブより 【本日の「新・人間革命」で~す、原田怪鳥様、もう少し踏み込んだほうがいいデスよ~(笑)】

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2017年 2月11日(土)16時24分32秒
  【投稿者:カンピース 投稿日:2017年 1月19日(木)10時23分59秒】


「新・人間革命」執筆チームの方々、毎日ご苦労様で~す。楽しみに読んでおりま~す(笑)


今日の、大山(たいざん)十五はまだまだデスね~、描写がまだまだ表面的なトコロでとどまってま~す(笑)


それと、大事なトコロを書き洩らしてマスよ~(笑)

山脇友政(仮名)、野村勇(仮名)、十条潔(仮名)が登場しました~(笑)

あれれ、もう一人、大事な人を忘れていませんか~(笑) そう、アナタ、アナタですよ~(笑)


仮名で登場の三名は既に故人で~す。ただ一人、生き残っているアナタ、アナタのことを書かないといけませんよ~(笑)


それとも、「なにとぞ、54年問題の責任は故人になすりつけて、今生き残っている我々には責任が及ばないようにお願いしま~す」

なんて、八〇大菩薩サマに御祈念してるんデスか~(大笑)


>伸一は、いよいよ魔が、その目論見をあらわにしたと思った。彼を会長辞任に追い込み、創価の師弟を離間させようとする陰謀である。それは、結果的に、広宣流布を進めてきた仏意仏勅の団体である創価学会を破壊することにほかならない。魔の蠢動は信心の眼をもって見破るしかない。

(大山十五より引用)


見破った師匠は辞任させられた。見破れなかった弟子は辞任に追い込んだ。ここのところを詳しく描きましょ~う。

間違っても、、「自らの意思で勇退した」なんてコトにならないよう、期待してま~す(笑)

http://sgi-shiteifuni.com/?p=13387
 

ほらほら(笑)

 投稿者:通行します  投稿日:2017年 2月11日(土)15時42分25秒
編集済
  反板監視団工作員の連携だよ。笑えます。
↓↓↓
瑠璃蓮さん  投稿者:CooK Do
投稿日:2017年 2月11日(土)15時27分21秒 編集済
>反宿坊の掲示版<
 

大仏のグリグリのとこ様

 投稿者:瑠璃蓮  投稿日:2017年 2月11日(土)15時25分42秒
  大仏のグリグリのとこ様
ご意見ありがとうございます

>あなたの師匠は誰ですか?

大聖人です
 

おてもやん様

 投稿者:瑠璃蓮  投稿日:2017年 2月11日(土)15時24分8秒
  おてもやん様
ご意見ありがとうございます。


現在の学会組織を見ていますと、
拡大路線のツケが如実に現れてきていると感じますね。
新聞社、映像出版、美術館、民音、哲学研究所、様々な外郭団体等々
拡大路線で膨れ上がった巨大な組織を維持するのに精一杯という感じなのではないでしょうか?
そして、それを支えているのは現場の活動家の皆さんなのですね。
マイ聖教運動での多部購読や、各種チケットの自腹購入、財務2桁以上頑張ろう等々

その活動家の皆さんの主体は、どんどん高齢化していっていますね。
そんな中でも去年の選挙で750万を超える票数を出したのですから底力は凄いと思います。

学会は、この先、組織維持が至上命題になってくるでしょうから
どのような方針を打ち出して来るか注目しております。
 

SaySaySay様

 投稿者:瑠璃蓮  投稿日:2017年 2月11日(土)15時11分40秒
  SaySaySay様

斬新な見方で非常に興味深く拝見しました。
そこで、一つ気になった点をお伺いしたいのですが
>【B】名誉会長・実在期(1979年5月~2010年5月)
の時期に先生は積極的に拡大路線を採ってますよね。
民音や美術館や哲学研究所や様々な外郭団体の構想・設立と相成りました。

その時に先生は以下のように思わなかったのでしょうか?
「これら作り上げた施設をどうやって維持管理・発展していけば良いのか?」と
「現場の活動されてる学会員さんに負担がかからないようにせねばならない」と

SaySaySay様は
その維持管理・発展の運営を
全部「〈ア〉組織運営=ハード面」担当に丸投げされた、と思われますか?

つまり先生は「壮大な構想力を持った理想主義者」であって
実際の組織維持運用が出来る実務家では無かった。
なので、そういう面は全部丸投げしてしまった。
SaySaySay様の論法に乗るなら、そうは考えれないでしょうか?
この点に関してのご意見を伺いたいと思います。

>ところで、瑠璃蓮さんの周辺では本当に皆さん今の学会に幸福実感があるのですか?

私の地域の活動家さんを見る限り
【B】の時期と変わらないように思えます。
精力的に頑張っておられる方も多いですよ。それを幸福感と表現しても良いと思います。
 

【念の為の注意】「教学部レポート」「遠藤文書」の送付にあたり

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 2月11日(土)15時02分25秒
  「教学部レポート」「遠藤文書」を順次送付しております。
まだの方は今暫くお待ちください。

送付にあたり、確認が必要な方に別途メールを送っております。(まだ、気づいてない方がおります。)
4週間以上レポートが届いていない等の方、お心あたりの方はこちらからのメールの着信を確認してください。

【教学部レポート・遠藤文書の希望者はこちらを確認】

http://6027.teacup.com/situation/bbs/64034
 

謎の弟子Xさんへ

 投稿者:獅子の子  投稿日:2017年 2月11日(土)15時00分15秒
  微力ながら応援のお題目を送らせて頂きますね!o(^-^)o
謎の弟子Xさんの胸中に居られる池田先生のお心が相手の壮年の方又周りの方々にも伝わり波及して行きますうに!
広布の一波がやがては万波へ!(^o^)/

 

羊たちの沈黙

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 2月11日(土)13時36分51秒
  瑠璃蓮様
端的に言うと、大阪の地区部長?、さんの仰る通りと思います。もちろん「バカな弟子」は私自身も含めてです。ただ、一般的にこれを認めるのには苦痛が伴います。そして、その苦痛はエリートと呼ばれる人には、凡人の何倍も大きいことでしょう。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/64160

「結局は私が面倒を見なければいけないのだから拡大なんかしたくない」
池田先生はマスコミからの取材にこう答えられていました。私は池田先生のこんな「ぶっちゃけ」が大好きです。無謬でも何でもありません。生身の人間です。
池田先生は頭数なんか増やしたいと思っていませんでした。ただ「学会員で良かったと思って欲しい(だから自分が会員の面倒を見る)」と、「一人ひとりを大切に」して下さいました。これが結局、組織の拡大につながっただけのことです。
問題は弟子にその拡大→肥大化した組織を維持するだけの「“人間主義”の実力」がなかったということです。

その真逆である、聖教多部数自腹切り、Fあおり、財務あおり、なんかを池田先生がされたことはありません。それは他の(自分を大きく見せたい、偉く見せたい)幹部が池田先生の方針の様に見せかけて利用していたのです。そのことを直接的な言葉で批判されなかったのは、池田先生が末法万年を見据えて「気づけ!!!」と指導されていたのです。

○ 一応、池田先生の立場で、時期を次の3つに分けて考えたいと思います。

【A】会長期(1960~1979年4月)   【B】名誉会長・実在期(1979年5月~2010年5月)   【C】名誉会長・不在期(2010年6月~)

□ 更に、この【A】【B】【C】全期、通期で、創価学会には、ハード面(色法=仮諦=如是相)とソフト面(心法=空諦=如是性)があり、この両者には法則(色心不ニ=中諦=如是体)が働いていることを考慮して、次の2つの角度から考えたいと思います。

〈ア〉組織運営=ハード面(色法=仮諦=如是相)   〈イ〉信心指導=ソフト面(心法=空諦=如是性)

△ そして、「創価学会にある〈イ〉信心指導」には、少し厳しいですが、これを「仏と提婆とは身と影とのごとし」で次の2つの性格を内包していて、常にこの両者は「シェア争い」している、と私は考えています。

①池田先生の創価学会思想(仏=依法不依人=非日本的=獅子一頭)“人間主義”   ②他の幹部の創価学会思想(提婆=依人不依法=日本的=羊百匹)“集団主義”“組織主義”“官僚主義”

【A】の時代は良かった(1990年入信の私にはそれ以前のことは分かりませんが、調べたところではそう思います)。まるで「創価の正法時代」のような印象があります。この時代は〈ア〉と〈イ〉の両面を池田先生が担われて、「〈ア〉と〈イ〉は一致」していました。
この時代にも②はありました。しかし、その「シェア争い」では①が勝っていたのでした。ところが、「絶頂期」を迎えた1979年を境に、次第にそれが逆転し始め、上昇気流のベクトルが下降反転したのでした。

【B】には「創価の像法時代」の印象があります。「像(かたち)」では、上昇継続に見えなくもなかったでしょう。特に1980年代は「体のごとし・影のごとし」で、バブル経済に向かって行き、文化的にも陽気な時代で、表面的にはこの時がピークにも見えなくないのですが、それは「午後2時の太陽」で、数字上、気温はピークなのですが、肝心の太陽はもう既に下りに入っているのと同じです。

この【B】時代には、「〈ア〉と〈イ〉の不一致」が発生しました。〈ア〉は会長(北条・秋谷・原田)が担い、池田名誉会長は〈イ〉のみを担われていました。このことは池田先生も何度かスピーチで述べられ、2001年の毎日新聞インタビューで「(池田先生ご自身は)会則通りに動いている」と答えておられました。会則通りとは「〈ア〉組織運営においては何も権限・権力がない」(池田先生は素手で闘われた)ということです。それでも、池田先生は〈イ〉信心指導に徹して来られ、その〈ア〉〈イ〉で「色心不ニ」の法則が働いて、〈イ〉の影響を受けて〈ア〉も人間主義で運営されることを期待されたのだと思います。

ところが、会長・執行部は会員に「当然、〈ア〉と〈イ〉は一致している」「聖教多部数自腹切り、Fあおり、財務あおりは池田先生の意思」と思わせ(また会員はその思惑通りに思わされ)、逆に「色心不ニ」の法則を悪用して、〈ア〉の方から〈イ〉に影響を及ぼして、その〈イ〉での①と②のシェア争いを逆転させていったのです。

もともと①池田先生の創価学会思想・日蓮仏法は非日本的で分かりにくく、②他の幹部の創価学会思想は日本的で分かりやすいものでした。上下関係をベースにして、長い物には巻かれよ、というものです。
「御書を心肝に染め」ることをしなくなると、ますます会員は②を受け入れやすくなり、①とのシェア争いに勝利して、どこかの国会の様に圧倒的与党になってしまいました。
それが今、現在【C】です。「創価の末法時代」のような印象があります。

【C】には池田先生の滅後も含まれます。【B】の時点でこの【C】がいつか訪れることは自然の理で、師匠はこの【C】を乗り越えるための手立てを【B】のうちに講じる必要がありました。その実力を弟子につけさせるためには、自分で①を「気づく」ようにしなければなりませんでした。何もかも師匠に言われないと出来ないようではダメなのです。それでは信心の実力も人間主義の実力もつかず、いずれ【C】の時代には、創価学会は滅びてしまう。そして現実に【C】が訪れた現在……「バカな弟子」ばっかりだった。

「気づく」ことが出来ない「バカな弟子」は「嵐の4・24」にも気づけず、【B】最後の5年、全集未収録スピーチで、池田先生は執行部批判を増量して、会員に気づかせやすくされました。「邪悪を見抜け! 見破れ!」「悪い幹部がいたら皆で追い出してくれ」「下が上を変えていけ!」と。
それでも気づかず、『羊たちの沈黙』は続いた。ただ羊の数がカウントダウンして眠れなくなって負担が重くなり、小さな声で悲鳴をあげるだけでした。

確かに、今のままでは、仮に執行部が変わったとしても、会員がこのままでは何も変わらないでしょう。土壌を変えなければなりません。その土壌を変えるには、これまでのような上意下達、号令と掛け声ではダメで、一対一の対話が必要と「気づき」、行動している、また、しようと考えてヒントを求めている人たちが宿坊に辿り着いているのだと思います。
ところで、瑠璃蓮さんの周辺では本当に皆さん今の学会に幸福実感があるのですか???
 

来た来た(笑)

 投稿者:通行します  投稿日:2017年 2月11日(土)12時56分25秒
  予想通りの工作員のナイスな連携プレー
仕組んで来たのよ。
昨年2月と同じ展開。あの時は元職員3人の座談会だったね。

 

(無題)

 投稿者:おてもやん  投稿日:2017年 2月11日(土)12時39分19秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/64156
瑠璃蓮様へ
初めまして、元学会員だった者です。

貴方様の投稿に共感をしたので、場違いな私でありますが感想を述べたくて書き込みをさせていただきます。管理人様におかれましては不都合であれば削除なさって結構です。

>先生は常々「一人を大切に」と御指導されていましたが
>ならば、先生自らが、聖教新聞の複数購読の負担、民音や各種チケット担当者の負担、
>書籍担当者の方の負担等々を無くすように改革されなかったのは何故だと思われますか?

>むしろ問うべきは、このような巨大な組織を作り上げた先生の構想であり
>それを維持する運営方法では無いでしょうか?

全く同じ悩みに私はぶちあたりました。
成果主義に暴走する幹部だけがはたして悪いのだろうか?
しかし、聖教新聞にある池田名誉会長の言葉を引用しているし、スピーチでも「断じて負けるな!」と話していた。
さらに昔の池田会長講演集を見ると、むしろ今よりもっと成果主義であり他宗教教団に道場破りのような法論を挑み、警察沙汰も起こしている。しかも「宗教史に残る輝かしい戦績」とまで室長時代の池田大作史は語っている。

瑠璃蓮さんの仰るように、今の創価学会の体制も池田大作会長時代の体制も何も変わってはいないのではないでしょうか。
原田会長が悪いだの何だのという次元の話は、外から見ると学会本部上層部の権力争いでしかないように思います。
 

【再掲】「新・人間革命」(大山の章)のウソの部分

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2017年 2月11日(土)11時50分30秒
編集済
  【投稿者:カンピース   投稿日:2017年 2月10日(金)18時02分42秒】


   >「七つの鐘」が鳴り終える今こそ、学会として新しい飛翔を開始する朝の朝の到来であると、彼は感じていた<

(新・人間革命、大山三十四より引用)


>一九七九年、すなわち昭和五十四年の五月三日、間もなく、創価大学の体育館で”七つの鐘”の総仕上げを記念する第四十回の本部幹部会が行われることになっていた。
本来ならば、その日は、私は、偉大なる広宣流布のメッセージを携えて創価の栄光を祝賀する日であった<

(随筆、新・人間革命、80より引用)


皆様方、どちらが本当でしょうか?

大山の章では、いかにも辞任は先生の意思であり、弟子に後継を託すかのように描かれています。


「七つの鐘」が鳴り終わる今こそが、辞任する絶好のタイミングのごとくですが、「随筆、新・人間革命」を読むと真っ赤なウソと分かります。


「偉大なる広宣流布のメッセージを携えて」とあるように、七つの鐘が鳴り終わろうとも、将来にわたっての展望が先生にはあったのです。


そんな先生が、会長を自らの意思で辞任するでしょうか?

http://6027.teacup.com/situation/bbs/64100
 

瑠璃蓮さんへ

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2017年 2月11日(土)11時47分40秒
  はじめまして、グリグリと申します。
瑠璃蓮さんの投稿を興味深く拝見している一人です。


>投稿者:瑠璃蓮  投稿日:2017年 2月11日(土)00時42分56秒
>私も日々祈りながら、御所を拝読しながら活動しております。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/64146

とありますが、日々祈りながら御書を拝しているという姿は尊敬に値します。

そこで瑠璃蓮さんに一つ教えてほしいことがあります。

御書には
「等覚の菩薩が法門を説き給うとも経を手ににぎらざらんをば用ゆべからず」(219㌻)

又曰く
「但し仏法は強ちに人の貴賎には依るべからず只経文を先きとすべし」(481㌻)

又曰く
「人師にあやまりあらば経に依れと仏は説かれて候」(1155㌻)

とあり、創価学会も御書根本というのが、信心するうえでの基本姿勢です。

またその一方で

「如説修行の法華経の行者には三類の強敵打ち定んで有る可しと知り給へ」(504㌻)

又曰く
「三類の敵人を顕さずんば法華経の行者に非ず。之を顕すは法華経の行者なり」(442㌻)

又曰く
「法華経の行者あらば必ず三類の怨敵あるべし、三類はすでにあり。
 法華経の行者は誰なるらむ、求めて師とすべし」(230㌻)

又曰く
「何としても此の経の心をしれる僧に近づき、法の道理を聴聞して信心の歩を運ぶべし」(1440㌻)

又曰く
「五義を知つて仏法を弘めば日本国の国師と成る可きか」(440㌻)


とも、御書には記されてあります。

ここで瑠璃蓮さんに教えてほしいのですが、
あなたが信心するうえで、誰を師匠としていますか ?

つまり、あなたの師匠は誰ですか?
 

師弟不二アーカイブより 【何を第一とするか】

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2017年 2月11日(土)11時46分29秒
  【投稿者:ジョーカー 投稿日:2015年11月12日(木)22時37分11秒】

これからの学会は、「師弟第一主義」の組織は発展し、「組織第一主義」の組織は衰退する。
現場レベルでこのような二極化がなされ、明暗が分かれることでしょう。
所詮は仏と魔との闘争であるが故に、師を第一とする仏の心と、組織の秩序を第一とし、
時に、師の心を死すことも厭わずという魔の心との壮絶な戦いである。


師弟第一主義の組織には、歓喜と躍動があり、
組織第一主義の組織には、「仕方がない」が溢れ、歓喜はない。

組織第一主義の根底にあるのが54年の命である。

この命を断ち切り、師弟第一主義が根底となった組織だけが発展することができる。
もしも現場に山本伸一がいたら、組織が衰退することなどありえるだろうか。

師弟第一主義の山本伸一の一念と同じであるならば、必ずや組織は発展し、
歓喜が溢れ、多くのメンバーが功徳を受けることができます。


人は楽しいところに集まり、暗く、陰湿なところは避けていきます。

新しい人材が続々と増えていくことがないのであれば、それは衰退を意味し、
組織第一主義に陥っている可能性が高いです。

組織第一主義の土壌では、どんなに頑張っても、結果を出すことは出来ない。
ここでいう結果とは、数字上の結果はもとより、メンバーの功徳の体験である。

数字はごまかすことは可能であるが、歓喜のない信心には、満足のいく功徳は生じない。
無理やり出した数字の結果の弊害は必ずあらわれ、組織の体力を奪ってしまう。
その先にあるのは衰退である。


「納得」がなければ人は動かない。
組織の力の論理で人を動かそうとすると、良い人材は離れていく。
今の学会は、組織第一主義に染まっており、体制側の人間は、それを意識できていないように思える。


きっと54年当時も同じで、組織を守ることが、
師を見殺しにする結果となることなど、考えることができなかったのではなかろうか。

師弟の信心か、組織の信心か。
自分の一念がどこにあるかを意識できれば、そこから人間革命のドラマが始まる。


教義変更や安保法制の件で気になるのは、反対や懸念の声をあげる人が、
あたかも悪いかのような空気が作られていることである。
組織が決めた方針に疑問を持つこと、
賛成できないほうが、どうかしているという論法で進んでいるように思える。

丁寧な説明や、納得のいく対応をするわけではなく、
逆に、仏敵扱いしたりと、めちゃくちゃではないか。
まさに、組織信心の成れの果てといったところだろうか。

自身にとって一番大切にするべきものは何か。

即ち、何を肝心要に置くかが、その人の器である。

創価学会は、師弟を大事にする宗教であり、根幹としている。
であるならば、師の精神を体現していく中に、創価の魂はあり、
師弟不二でなければ学会はダメになる。

私はそのように教わりました。

http://sgi-shiteifuni.com/?p=8454
 

おやおや!連投しまくりじゃなw これじゃあアラシ行為か工作員って言われても仕方ない?

 投稿者:備忘録者  投稿日:2017年 2月11日(土)11時38分25秒
  ★瑠璃蓮 17/02/11(土) 11:14:48


★瑠璃蓮 17/02/11(土) 11:07:44


★瑠璃蓮 17/02/11(土) 06:33:56


★瑠璃蓮 17/02/11(土) 00:42:56


★瑠璃蓮 17/02/11(土) 00:27:54


★瑠璃蓮 17/02/11(土) 00:15:25


★瑠璃蓮 17/02/10(金) 23:45:18


★瑠璃蓮 17/02/10(金) 23:04:27


★瑠璃蓮 17/02/10(金) 22:44:13


☆青蓮 17/02/10(金) 22:41:57


☆青蓮 17/02/10(金) 22:25:22


☆青蓮 17/02/10(金) 22:16:31


☆青蓮 17/02/10(金) 22:14:55


☆青蓮 17/02/10(金) 22:02:55


☆青蓮 17/02/10(金) 22:00:45


☆青蓮 17/02/10(金) 21:45:41


☆青蓮 17/02/10(金) 21:36:49


☆青蓮 17/02/10(金) 21:28:40


☆青蓮 17/02/10(金) 21:20:18


☆青蓮 17/02/10(金) 18:59:57

 

誰も回答できず直視できない

 投稿者:瑠璃蓮  投稿日:2017年 2月11日(土)11時14分48秒
  誰も回答できずにスルーしてるみたいですが
これが「先生絶対主義」の方々の方針なのでしょうか?
都合の悪いことはスルーして目をつぶって自分たちの主張だけを繰り返すのでしょうか?
そういう先生に対して「無謬性」を置くことが
現実を直視しないことにつながるのでは無いでしょうか



何故、先生(が表に出ていらした)頃に負担を改善されなかったのでしょうか?

先生は常々「一人を大切に」と御指導されていましたが
ならば、先生自らが、聖教新聞の複数購読の負担、民音や各種チケット担当者の負担、
書籍担当者の方の負担等々を無くすように改革されなかったのは何故だと思われますか?

選挙の打ち出しも、毎回毎回、活動家にとって重い負担であり大変でしたよね。
これも変更しなかったのは何故でしょうか?

トップにいると、末端の現場が見えてなかったからでしょうか?
あるいは「そこは信心で受け止めて欲しい」と望んでいたからでしょうか?

上からの目標数値の打ち出しを末端地域幹部が抱え込む構図がありますよね。
これが「現場の一人を大切に」の姿なのでしょうか?

この掲示板の皆様が批判されている
今の執行部の方針も
(先生の頃の)昔の方針を維持してるだけだと思われます。

今、問題があるなら、それは昔からあったのですよ。
むしろ問うべきは、このような巨大な組織を作り上げた先生の構想であり
それを維持する運営方法では無いでしょうか?

まさか、ここの皆様は
「先生の頃の(活動家への)負担は綺麗な負担です。今の執行部の(活動家への)負担は汚い負担です。」
などと主張されるのでしょうか?
是非、みなさまのご意見をお聞かせいただきたいですね。
 

大阪の地区部長さま

 投稿者:瑠璃蓮  投稿日:2017年 2月11日(土)11時07分44秒
  大阪の地区部長さま

先生の構想はスケールが大きく美しいものではありますが、
出来上がった今の巨大な組織を維持する現実を考えると
末端の活動家の方々への負担が大きいものになってしまいました。
本部職員や関連の外郭団体を含めると一体どれほどの維持運営になるのでしょうか?

戸田先生の頃に比べて本部や関連組織が肥大化しすぎたのかも知れませんね。

そもそも大聖人の仏法を広宣流布する為に
今のような巨大化した組織が必要かどうか?会員一人一人が考察するべきかと思います。


 

(無題)

 投稿者:-Q-  投稿日:2017年 2月11日(土)10時56分18秒
  ひかりさんの対話形式投稿って、くだけた調子ではあるけれど、実に深いですね…。好きです。
どこか、現代版「立正安国論」のような趣きも漂っていて、いつも頷きながら拝読しています。

 

対話

 投稿者:謎の弟子X  投稿日:2017年 2月11日(土)10時43分33秒
   今日は、午後から壮年の方と一対一で対話してきます。
54年問題の宿坊セット(4.24関連資料、XXレポート、37-4919資料、未公開本幹資料など)を準備して
サッと見せられるように付箋を付けて、準備万端です。

師弟の史実が、じわじわ広がるように...。行ってきまーす。
 

原田怪鳥クリアファイルをもう一度

 投稿者:通行します  投稿日:2017年 2月11日(土)10時41分0秒
  ゾージョーマンだね。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/55479
 

いま、気づく大切さ

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 2月11日(土)09時52分10秒
  Sさんと対話


Sさん「池田先生の御指導の意味が、きっと本当はよく分かってなかったんだよね。今はその本

当のところに気づいて読み返せるようになった気がしてさ。それがすごく嬉しい」


ひかり「あーそれ、私も同じ。そんなふうに思えるよ」

Sさん「嬉しいよねー」

ひかり「うんうん」

Sさん「幹部は口では綺麗事を言ってるけど、人間でなく組織主義。 数字ばかり」

ひかり「そうそう。 それって組織信仰じゃん」

Sさん「んだよ。 実態は組織が信仰だよ。 それ分かってやってんのかな、幹部」

ひかり「その辺からは、個人の問題じゃん。 一人一人の内面は見えないもん」

Sさん「うーん・・・あ、そういえばY本部長が夫婦揃って姿が見えなくなったよね」

ひかり「あれ、ほんと? 隣の圏の副役職の幹部夫婦も、二組、姿が消えたって聞いたな-」

Sさん「え? それ、○さんと△さん? なんだ、マトモな感じの人たちは、もういないんだ」

ひかり「マトモかあ、そうかもねー」

Sさん「この状態の組織の幹部を辞めるのは、マトモな選択だと思うよ」

ひかり「正だと辞めにくいんじゃない?」

Sさん「あー、それは言える」

ひかり「分かっててもやらざるを得ない境涯って何? 本人はストレスだろうね」

Sさん「でもさあ、与同だなんて思ってないよ」

ひかり「思ってたら幹部やれないか」

Sさん「困ったもんだ」

ひかり「ふるいに掛けられるって、そういうこと?」

Sさん「(笑)わっかんないなー」









 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、なぜ写真を載せないのデスか~(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 2月11日(土)09時33分55秒
  おはようございます。原田怪鳥様、戸田先生の生誕の日、おめでとうございま~す(笑)

でも、その後がいけません。
>池田先生ご夫妻恩師記念会館で師の遺徳を偲び勤行< デスか~(笑)

では、なぜ写真を掲載しないのデスか~? 会員全員が池田先生の健康、また、どうされているのかを心配しています。

ご夫妻で勤行されたのなら、写真を掲載してください。文字だけならなんとでも書けま~す(笑)

原田怪鳥様、「直弟子」のアナタがなぜ師匠の写真を公開されないのデスか~?

口だけの直弟子だから、口だけの三代会長は永遠の指針だから、先生の今の姿を知られるのが怖いから、こんなことができるので~す(怒)


「新・人間革命」もいよいよ四月二十四日になりました。ここまで情けない弟子の姿、暗躍する弟子、醜い宗門の仕打ち、

一切ナシで今日まで来ましたね~。でも、資料はたくさん残ってま~す(笑)現実の4・24を肌で感じた方々も大勢いま~す。

その方々を全て騙せると思っているんデスか~(笑)ひたすら真実を隠し、上っ面だけをなぞっても、人の心は変えられませ~ん(笑)


追伸
虹と創価家族さま、拙文を掲載してくださりありがとうございます。
 

「源遠長流」からズレていく

 投稿者:一言児  投稿日:2017年 2月11日(土)08時42分1秒
  A谷H田体制が続き、躍動感ない日々だったね。25年もやってきて一番の根源の、受持対象が大石寺関連造りものに終始してしまったのがそもそもの誤りなのよ。源流が智慧福徳にならない方法だった、ボタンの掛け違い。公明も都知事選挙やカジノ法案で意思を出せないつまらない党に、新聞の中味は読む気失せる内向き行事。幹部もイエスマン風、せいぜい打ち出しのこなしに明け暮れ新聞選挙上納金時々座、楽しむはずの人生は疲れて暮れてしまう。回りの学会員に人革体現はない!。学会をどーしたいのか、もう一体化は出来ぬ、ユルき組織で地域創世やね。この宿坊での議論百出が面白く、楽しんでます。時々はブーメランの如く本尊論に帰りましょう。  

わかりますか~

 投稿者:アルベア  投稿日:2017年 2月11日(土)08時33分3秒
  みなさ~ん「新・人間革命」は「フィクション」ですから、期待・依存はしないで下さい。

随筆人間革命「4.24」を知っている方々は、創価の狂う様の目撃者です。池田先生の意識が

見せてくれているのです。わかりますか~

歴史的な資料・記録、経典・聖書・御書等も、このような手法で意図的に描かれてきたというこ

とを現実的に目の当たりにし学んでいるのです。凄い事です。(意図的改変等は、対談者や代理

執筆者はご存知の事ですが)

「思い込み」「信じ込み」「上書き」の創価組織信仰の崩落現象です。追従する半端もんはハジ

カレていきます。組織信心の時代は終わっています。組織信心には本尊・教義は二の次なので

す。「慈悲」「智慧」はもたらされないのです。「策」による対応しかできないのです。「体

感・体験」無き方々の世界です。

「気づく」と楽しいです。

「なんとかしよう」としても無理です。先方は「気づけない」思考・概念の方々だからです。

「気づかれた」方々は、自ずと何をすればいいか「智慧」がもたらされます。人に期待・依存す

ることからの脱却を、身をもって今、先生は示されているのです。「同時代的現象」だからで

す。

どなたかが、⇒人に期待・依存すると、

「54年問題の本質」と「師弟」という「論考」をまとめる時期かも、



 

嵐の4.24

 投稿者:ただ一言  投稿日:2017年 2月11日(土)08時26分43秒
  新人間革命大山の章。
昭和54年4月24日の朝を迎えました。


1999年4月27日の聖教新聞に突然掲載された随筆…

随筆新人間革命79 「嵐の4.24」にこうあります。

暗き四月二十四日を迎えた。火曜日であった。
全国の代表幹部が、元気に、新宿文化会館に集って来た。しかし、7つの鐘を打ち鳴らし、新たな出発となるべき、意義ある会合は、私の「会長勇退」と、新会長の誕生の発表の場となってしまったのである。大半の幹部にとって、まったく寝耳に水の衝撃であった。私は途中から会場に入った。「先生、辞めないでください!」「先生、また会長になってください!」「多くの同志が、先生をお待ちしております!」などの声があがった。皆、不安な顔であった。「あんなに暗く、希望のない会合はなかった」と、当時の参加者は、皆、後に、怒り狂っていた。私は、厳然として言った。「私は何も変わらない。恐れるな!私は戸田先生の直弟子である!正義は必ず勝つ!」と。

あまりにも    悔しき   この日を  忘れまじ
夕闇せまりて   一人  歩むを

これは、四月二十四日に記された日記帳の一首
である。



あまりにも 悔しき この日を 忘れまじ

宗門、反逆者はもちろんのこと、それ以上に、当時の最高幹部の皆様方に裏切られて「悔しき」と言われたのではないでしょうか?
師匠を守らない弟子に呆れられた。
だから随筆(同上)に「なんと哀れな敗北者の姿よ。」と。

「時流だから仕方がなかった。学会を守る為に」そんな声が聞こえてくるようです。


この「悔しき」との先生のお言葉がすべてを物語っています。
さぁ~月曜の聖教楽しみにしています。
「あっ」そうか??
月曜は休刊日でした。
火曜からか…



 

わが友に贈る 2017年2月11日

 投稿者:どうしょうてん  投稿日:2017年 2月11日(土)08時02分31秒
  創価の師弟の精神こそ
前進と勝利の力だ!
報恩の戦いと実証で
二月闘争を荘厳し
青年拡大の大潮流を!
 

瑠璃さま

 投稿者:大阪の地区部長?、  投稿日:2017年 2月11日(土)07時34分1秒
編集済
  弟子がただバカなだけではないでしょうか?
五老僧がバカなだけで、その責任は大聖人にはありません。もちろんバカな弟子は僕も含めてです。
 

昔の方針・1000万の戦い

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 2月11日(土)07時07分42秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/64156

>この掲示板の皆様が批判されている
今の執行部の方針も
(先生の頃の)昔の方針を維持してるだけだと思われます。<

なるほど
昔の方針は『1000万の戦い』だったけど、いつまで経っても達成しないならば『昔の方針の維持』ができるものね

妙に説得力のある『詭弁』だこと(笑)

ところで話は変わるけど。
ネットには『ブログ村』というのがあって、そこの創価カテゴリでは明かな異変が現在起きてるね。
正月より今のほうがダントツに「いいね!」のような評価が明らかに多すぎてる。
墨田区の某婦人部がランキング操作の画策してる、という話も出てるが。
ここまで数値を出せるほどには人はいないだろうと思われるのだけどね。

ネット対策の工作員辺りがさらに「いいね!」のようなボタンを押してブログ村のランキング操作でもしてなければ「ありえない数値」になってるよ(笑)。

ストレートに言おうか。
墨田区の某婦人部の信心を狂わせてるのはネット対策の工作員だろうね。
結果的にはグリーにて暴れてた女性とどんどん似てきてるものなぁ。

ちなみに、この墨田区の某婦人部さんからは『1000万の戦い』など一度も聞いたことないね。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

大山35

 投稿者:謎の弟子X  投稿日:2017年 2月11日(土)06時53分30秒
  いよいよ、4.24に突入しましたね。

広宣流布の道を切り開いてきたのは誰か---それは創価学会である。  え? 第三代会長じゃないの?

学会なくば、大聖人の言説も虚妄となるのだ!   って、先生はそんなこと思わない。思ってるのはダー原怪鳥だけですよ。

創価学会仏の話を持ってきそうなくらい怪しい雰囲気です。
 

やっぱり無かった

 投稿者:謎の弟子X  投稿日:2017年 2月11日(土)06時40分4秒
   2月11日は、戸田先生のお誕生日。毎年、池田先生は「1年で最も嬉しい日」として必ず寄稿されていた。
私は、今年も「この日」先生の寄稿を楽しみに待っていたのです。

なのに、池田先生と共に新時代を進む? 誰が書いてるんでしょうね。毎年、先生は「お誕生日をお祝いする言葉」「戸田先生とのエピソード」「師弟であることの喜び」「師弟共戦」が必ず書かれていたのに。

戸田先生のお誕生日にお届けするのは、歌じゃないよ、桜なんかじゃないよ。「弟子の勝利のご報告」ですよ。
2月闘争は、戸田先生のお誕生日を勝利でお祝いするために、池田先生が始めたのに、あれれれ?

代筆する人は、過去の縮刷版を20年分、熟読してから書いてください。
 

何故、負担を改善されなかった?

 投稿者:瑠璃蓮  投稿日:2017年 2月11日(土)06時33分56秒
  何故、先生(が表に出られてた)頃に負担を改善されなかったのでしょうか?

先生は常々「一人を大切に」と御指導されていましたが
ならば、先生自らが、聖教新聞の複数購読の負担、民音や各種チケット担当者の負担、
書籍担当者の方の負担等々を無くすように改革されなかったのは何故だと思われますか?

選挙の打ち出しも、毎回毎回、活動家にとって重い負担であり大変でしたよね。
これも変更しなかったのは何故でしょうか?

トップにいると、末端の現場が見えてなかったからでしょうか?
あるいは「そこは信心で受け止めて欲しい」と望んでいたからでしょうか?

上からの目標数値の打ち出しを末端地域幹部が抱え込む構図がありますよね。
これが「現場の一人を大切に」の姿なのでしょうか?

この掲示板の皆様が批判されている
今の執行部の方針も
(先生の頃の)昔の方針を維持してるだけだと思われます。

今、問題があるなら、それは昔からあったのですよ。
むしろ問うべきは、このような巨大な組織を作り上げた先生の構想であり
それを維持する運営方法では無いでしょうか?

まさか、ここの皆様は
「先生の頃の(活動家への)負担は綺麗な負担です。今の執行部の(活動家への)負担は汚い負担です。」
などと主張されるのでしょうか?
是非、みなさまのご意見をお聞かせいただきたいです。
 

活動内容が変わってないから 問題ない?

 投稿者:案外おばちゃん  投稿日:2017年 2月11日(土)05時34分42秒
  これが今の幹部の思考回路なのでしょうね。
だから 現場を見ても 心が痛まない。
だって 「先生の頃と活動内容は同じだよ?何がダメなの?」


冗談も休み休み言ってくれ!!


先生が公に姿を表さなくなるまでの2006年~2010年までの約4年間のご指導を後世に残さない今の原田執行部。
この間の先生のご指導には昭和54年会長辞任の時の事がよく出て来ました。そこだけ抜くのも変だし、じゃあ全部無かった事にしちゃう?とでも考えましたか?原田さん。
人は晩年になればなるほど 後世に一番伝えておきたい事を話すものではないですか?
遺言も日付が新しい方が効力があるとか。
しかし 今の執行部は先生がお姿を表さなくなる日付が新しいご指導から無きモノにしてしまいました。
『魔の本質は師弟の分断』と先生。
師匠のご指導を無いものとして扱う原田執行部は まさに 私達に、また後世の同志と池田先生を分断してしまいました。


「師弟の分断」の原田執行部が指揮を摂る今の活動と  「師弟の結合」を教えて下さった先生が指揮を摂る昔の活動は内容が同じだから 同じ???



『きょうは責任ある最高幹部の集いである。
28年前、私が第3代会長を辞任した当時の話をしたい。
 昭和54年(1979年)の4月24日、火曜日。私は、第3代会長の辞任を新宿文化会館で発表した。
 全国から集った代表幹部からは、「どうして先生が辞めなければいけないんですか!」「先生が辞められることは、納得できません!」との声があがった。
 その後、私は聖教新聞社のロビーで記者会見を行った。
 歩いて自宅へ戻ると、妻が、いつもと変わらず、微笑みながら、「ご苦労さまでした」と迎えてくれた。
 5月3日、創価大学で、会長辞任の本部総会を終えた後、私は、そのまま神奈川文化会館へ向かった。
 学会本部には、私の指揮を執るべき席はなかったからである。
 時として、小さな管理者室で執務することもあった。それほど冷たい執行部だった。』


ちなみに  このご指導も 原田執行部が無きものにした4年間の中のご指導ですから!!
誰が会長になろうとも この4年間のご指導を後世に残すまで言い続けますから!!池田大作全集に載せるまで

 

創価の信心とは

 投稿者:飛翔こそ蘇生  投稿日:2017年 2月11日(土)04時36分51秒
  楽しいからいい。
自分たちが幸せだからいい。
活動内容が変わったわけじゃないからいい。

わざわざそれを
この掲示板に書くということは

この掲示板に指摘されている
種々のことを

査問にしろ
金にまつわる黒い話にしろ
日本会議の方向性にすり寄っていることにせよ
下半身のだらしない話にせよ
54年にまつわるあれやこれやにせよ

幸せ感じて楽しくやってるんだから
好きにさせておいてよってこと?

それとも一般会員には関係ない

一般会員は
我々の活動こそ正義と思い込んで

やってて楽しいんなら
その結果が

腹黒い人間をのさばらせて
人権を蹂躙し戦争できる国造りの
一翼を担うことになってても

楽しいんだからそれでいいじゃん。
みたいな?

三障四魔は紛然として競い起こるっていうのは
簡単には見分けられないような紛らわしさで
競い起こるっていうこと。

活動内容が変わらない??

同中・座談会・家庭訪問
あと選挙?

同中ってなんかすごく変わったよね。
やっぱり池田先生は偉大だったよね。

原田会長の話なんて誰の心にもささらないものね。

折伏するって言ってたのどうなったんだろう?

座談会もさ

以前は選挙の時期でも活気があったけど

今や選挙の時期ともなると重苦しいよね。

心がバラバラで題目の声も合いやしない。

ひかりさんの話によると
最近は妙な家庭訪問もあるものだねぇ。

選挙戦

これは言っちゃなんだが

池田先生はいつまでどこまで
タッチしていたのか?

一歩引いてみると
ずっとずっとおかしい。

それでも、信心の歓喜があって
その波動と

それなりに平和と福祉の党としての
体裁があったから

良かったけど

今や完全に崩れてるんだけど。

永遠の師匠とか言いながら
都合良いように編纂して

のど元過ぎるのを待って何になる?

次代へ何を継承するの?

民衆をだまして楽して儲けるのは
楽しいなぁっていう組織を継承するの??

上が黒を白と言ったらうんぬんかんぬんって
いつ頃誰が言い出したんだろう?

池田先生が一人戦い続けてくれたから
今になって気づけているけれども

学会の中にずっと
54年に顕著な
おかしな流れが内在していたんだ。

変わらないから良いんじゃなくて
変えなくちゃならないんですよ。

一人一人が会長の思いで。

火の手は上がってる。
楽しんで幸せに浸ってる場合じゃない。

自分一人が幸せになるだけなら
信心はいらないんだと戸田先生は言った。

世界の未来は君にかかっているんだ。
そう一人立つのが創価の信心じゃないのか。
 

新・人間革命に掲載すべき事実

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 2月11日(土)02時57分21秒
  この頃先生は、ピアノを弾かれることが多くなりました。それは、宗門から「指導はするな」と行動を制限されていたからです。

ですから先生は、「話せないのなら、ピアノで激励しよう」と奥様と深夜に練習され、また会合に参加していた女子部に教えを請い

「これでいいのかな」とか「御両親は?」とか、傍から見れば単なる世間話ですが、その一言一言に全魂を込めて激励されていたのです。

先生の手は、指も短く、ふっくらとされているので、ピアノ向きではありません。自身でも「僕の手はピアノ向きじゃないんだ」と。

技術的にも、決してうまいものではありません。左手で和音、右手でメロディといったむしろ稚拙なものです。

しかし、行動を制限されていた先生は、「このピアノの音を忘れてはいけないよ」「これが精一杯の激励だよ」と皆を鼓舞されていました。

後日、先生は述懐されています。
「しゃべるなと言われても、書くことができる。書くなと言われれば、音楽を弾いてでも激励できる(中略)どんな立場になろうと私は私である、どんな圧迫があろうとも、私は愛する学会員のために働き続ける。それがこの十数年の私の決意であり、戦いであった」
(創価ルネサンス10より引用)

~~~~~~~

カンピース様のご投稿に涙しました。

「どのような状況になろうと会員(民衆)のために!」という池田先生の熱い思いが胸に響き心が動く。
「負けてたまるか!」と、病身で動けぬ体に力が湧きました。

新・人間革命の担当の方は忘れないで下さい。
事実に根差して描くから、文字に魂が入る事を。

そして読まれる会員(民衆)の中には、今も壮絶な苦難と戦っている人がいる事を。


PS
カンピース様に感謝、誠にありがとうございました。

 

追記

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2017年 2月11日(土)01時49分16秒
  先生の「隠退」前後での比較論で語っても意味はないと当方は考えます。
実事求是。人も組織も最初から完璧な存在なんて有り得ない。
時代状況に合わせてスタイルの微調整もあって然るべし。

で、客観的に見て今の原田執行部の方針では現場がしんどくなる一方だし、
創価学会全体が社会から取り残される危機にひんしていると見て取ったので
現場で「脱構築」とでもいうべき行動を起こしながら、次の一手を取る時機を
推し量っている段階です。私の場合はね。
これは先生ご健在の頃からスタンスは変わらない。
正木さん風に言えば「師の意図の根源に迫る」ことへの私なりの取り組みです。
何にせよ周囲には「信心で受け止めよう」なんて言っても通じない人ばかりなのだから、
コミュニケーションの起点をどこに置くかですよね。
そこからじゃないと何も始まらない。
 

やはり、「新・人間革命」でしょう

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 2月11日(土)01時43分33秒
  太ちゃんさま、御明察\(^o^)/
小生は「新・人間革命」ではないかと・・・・・

54年当時のことを知っている会員さんはまだ多くいます。
「創価ルネサンス」「今日より明日へ」等資料をお持ちの方もいらっしゃるでしょう。

現実に、肌で54年問題を感じた方々が、今の「新・人間革命」を読めば、違和感が沸き起こるのではないでしょうか?

当時のエピソードや新聞等、具体的資料に基づいて指摘されれば、文面がおかしいことに皆気づきます。

執行部にしてみれば、この話題だけはなんとか避けたいと思っているのでは(笑)
 

「大義」がない

 投稿者:流し読み  投稿日:2017年 2月11日(土)01時17分53秒
  以前は獅子奮迅の大驀進モードで活動に勇猛精進する
多くの後継の弟子たちが、現場組織で踊躍歓喜していた。

そんな一騎当千の弟子たちは、今は「絶滅危惧種」。

今の学会に「大義」がない故。


世界から悲惨を駆逐するための広宣流布!
そのために創価学会を発展させること!
よって組織活動に地道に真剣に挑戦する!

この方程式・「大義」が、現学会には成立しない!


先生の平和思想と真逆の政治活動を強いられ、
やればやるほど、先生の目指す世界と反対へ向かってしまうとしか思えない運動方針!

どんな大幹部に説明を求めても道理の立たない屁理屈ばかり。

幹部は「先生は承認しているはずだ」? なんて免罪符的 安易な妥協で完全に思考停止。

これで疑念を抱きながらのカラ元気、悲壮感いっぱいの活動家を現場に大量生産。

大した人材育成だ。

学会衰退、間違いなしですな。
 

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