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情報係様

 投稿者:青蓮  投稿日:2017年 2月10日(金)21時45分41秒
  情報係様
ご意見ありがとうございます。


現執行部に対して納得できないお気持ちは察しますが
先生が表に出なくなってから6~7年。
活動家の方々に特に影響が無いように見えますので、この体制でも問題ないかと思われます。

会員の高齢化の問題は、先生が表に出ていた時期にも
既に兆候がありましたので関係ないかと思われます。

 

過去の広宣部様

 投稿者:青蓮  投稿日:2017年 2月10日(金)21時36分49秒
  過去の広宣部様
ご意見ありがとうございます。

>池田先生が指揮をとられていた時と、現在(今)が多いに違うのは、組織主義なのか?・会員主義なのか?

先生が表に出られてた頃と
現在と大差ありますでしょうか?

「マイ聖教運動」は結構前からありましたし、
多部購読で思い負担を背負ってる会員の方もいらっしゃいました。

民音担当の方はチケット購入が負担ですし、ナポレオン展や様々な展示会への動員
「財務で2桁以上頑張ろう。幸福貯金をしましょう」的な指導も昔からありましたよね。

昔も今も同じに見えるのですが
違いはあるのでしょうか?
 

カンピース様

 投稿者:青蓮  投稿日:2017年 2月10日(金)21時28分40秒
  カンピース様
ご意見ありがとうございます。

弘安2年の大御本尊様の件や御観念文改定の件も、勿論把握しております。
ですが、現在の所、現場の活動家の皆さんに影響があるとは思えません。
私の地域でも疑問に思う方はいらっしゃいません(というか問題視すらされてないように思えます)

私自身は、受持即観心の原則から考えれば、しっくりきませんが
現場の活動家の皆さんが問題視しないのであれば特に騒ぎ立てる必要もないかと思っております。

何度も申し上げます通り、大事なのは一般会員の活動家の方々が
学会活動で幸福感を得れるかどうかであります。
現在の所、悪影響は無いように見えますので、このままの体制で特に問題ないかと判断した次第です。


 

◇随筆人間世紀の光(002)『アメリカ創価大学の挑戦』

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 2月10日(金)21時20分23秒
  2004-1-9

学び抜け民衆のために!

“友愛”と“共生”の世界市民の大学

「諸君よ、『祖国が諸君のために何をしてくれるか』を問うなかれ。『自分が祖
国のために何ができるか』を問いたまえ!」理想に燃えて新しきアメリカの建設
に挑んだ、第三十五代大統領ケネディの、有名な就任式での演説であった。二〇
〇一年の開学から四年目に入る、わがアメリカ創価大学(SUA)の学生たちも、
かの若き大統領に劣らぬ挑戦の心を燃やしている。

「私たちがSUAの建設の主体者だ!」。これが学生たちの気概である。ヘイズ
教務部長が語っておられたそうだ。――他大学の学生は、多くの場合、経済的に
豊かになるために教育を受けようと考えがちだが、SUAの学生は“よい仕事を
得るため”とか、“裕福になるため”等の、自分の欲求のためだけには学んでい
ない。彼らは他者を気遣う心にあふれ、常に“何のために学ぶのか”を意識して
勉学に取り組んでいる――と。

なんと素晴らしい学生たちであろうか!今すぐにも、私は、オレンジ郡アリソビ
エホの美しきキャンパスに飛び、君たちと固い握手を交わし、未来を大いに語り
合いたい。先日も、中国・広東省の総合大学「肇慶学院」から私への名誉教授称
号の授与式に、SUAの学生たちの凛々しき姿があった。それは、短期留学や帰
省などで日本に滞在中のメンバーや、新たに第四期生として入学が決まっている
友の代表らであった。

「二十一世紀の『人間主義』『平和主義』『文化主義』の勝利を託す宝の英才、
ようこそ!」と呼びかけると、皆、弾ける笑顔で応えてくれた。“若き創立者”
の決意に燃えていた。四期生が入学すると、全学年が誇りも高く揃いゆくのだ。
そして、未来への希望に燃えゆく明年には、いよいよ最初の卒業生として一期生
が羽ばたくのだ!SUAの輝く未来を想い、私の胸は喜びに高鳴る。これまで、

SUAを訪問された、ポーリング・ジュニア博士、マハトマ・ガンジーの令孫
アルン・ガンジー博士、モアハウス大学のカーター所長、ノーベル平和賞受賞
者のロートブラット博士、デラウェア大学のローゼル学長、ノーベル財団のマ
イケル・ノーベル博士、アメリカ実践哲学協会のマリノフ会長など、多くの識
者も、絶大なエールを送ってくださっている。本当に嬉しい限りだ。

「世界市民」の育成をめざすSUAでは、外国語の習得に力を入れている。学
生は、中国語、スペイン語、日本語から一言語を選んで、三年次の一学期間、
その言語が話される国に短期留学できる。「生きた語学」を学ぶコースが開か
れている。既に留学を終えたメンバーは、「世界市民としての使命を実感でき
た」と勇んで語っていたそうだ。また、これから出発する友もいる。

私は、深き使命に生き抜く“学びの旅”が、健康で無事であるよう祈っている。
一方、キャンパスでは、冬季休暇が明けると、再び真剣勝負の勉学の日々が始ま
る。温暖なカリフォルニアとはいえ、一月の夜は冷え込む。そのなかで、二十四
時間、休むことなく開いている図書館の学習室の灯も、深夜まで輝くことになる。
睡魔と戦いながら、「あと五分頑張ろう」「このパラグラフ(段落)だけは読み
切ろう」と、分厚いテキストと格闘する友がいる。

父親が病に倒れるなど、心配事を抱えながら、猛勉強している人もいるだろう。
苦労や悩みのないことが幸福ではない。労苦のなかで、「金剛の人格」を鍛え上
げた人が幸福なのである。本来、この人格を築き上げることを「教養」というの
だ。若き日の創価教育の父・牧口先生も、貧しく、働きながら学ぶしかなかった。
わずかでも時間ができると、必ず本を開いた。

その勤勉な姿は、周囲から「勉強給仕」と呼ばれるほどであった。学んで、学ん
で、徹して学び抜く――牧口先生の偉大さは、その大情熱を、一生涯、民衆の幸
福のために燃やし続けたことだ。SUAに学ぶ諸君も、同じである。「民衆のた
め」という尊い使命の前には、勉強のしすぎ、学びすぎということは絶対にない。
諸君はあくまで理想を高く、偉大なる人生の、使命ある人生の幾山河を歩み抜い
てほしい。諸君は、決意も固き先駆者である。

古今東西、庶民からかけ離れ、自己の利欲のために人びとを踏みつけにして恥じ
ぬ、「才能ある畜生」のごとき指導者、エリートがなんと多かったことか。諸君
が、この非人間的な不幸の流転を、断じて変えるのだ!SUAは、数多くの市民
の願いと熱意が凝結した“民衆立の大学”である。そうした陰の一人に、草創か
らの同志である、神奈川の岸福寿さんがおられる。

昭和三十九年、私が発表した創価大学の構想が、岸さんの人生を変えた。深く共
鳴した彼は、自分も未来のために教育に貢献したいと、消防士を辞め、私財を投
じて幼稚園を設立されたのだ。私と同年の岸さんは、戦争で兄を失い、働きなが
ら苦学を続けられた。だからこそ、教育を大事にする情熱は人一倍であった。大
阪・交野の創価女子学園(現・関西創価学園)の開校二年目には、地方出身の生
徒のためにと、自ら私設の“寮”を提供された。私が岸さんと初めてお会いした

のも、この“寮”であった。創価大学を支える“父母の集い”では、神奈川県の
責任者を務められ、札幌創価幼稚園の設立の時は、幼稚園経営の経験を踏まえた
貴重な助言をいただいた。晩年の数年間は病魔との闘いであったが、SUAの建
設を心から支援してくださった。亡くなる直前まで、SUAが旭日のごとく発展
する姿を、わが眼で見たいと願っておられた。

そして二〇〇一年の六月、SUAの開学を見届けるかのように、七十三歳で逝去
されたのである。私は、SUAのキャンパスに、岸さんを偲ぶ木を植えていただ
いた。この尊き偉大なる力を持つ、庶民という英雄の「心」を絶対に忘れてはな
らない。君たちのスクラムは、常に「励ましの方向へ」「友情の方向へ」と進ん
でいる。入学当初、英語で行われる授業についていけずに悩む友を励まし、毎晩、
テキストを読み合った友がいた。

寮の世話役を進んで買って出て、勉強時間を割いても、後輩の相談にのる先輩た
ちがいることも知っている。三十以上も生まれたクラブには、「祖国の文化を知
ってほしい」「自分ができることを伝えたい」と、互いに教え学び合う、尊くし
て強き連帯感がある。SUAは、多様な文化的背景をもった英才たちが集う、「
友愛」と「共生」の世界の未来図といってよい。それは、国家・民族・文化等の

差異を超え、「人間」という宝で世界を結ぶ、偉大なる指導者を育成しゆく、人
類の希望の大学なのだ。わが生涯の夢である、若き知性の英雄たちよ!君たちが、
世界中で手を取り合い、人類の幸福のため、平和の舵取りをする時は、すぐそこ
まで到来している。君たちよ!君たちには、真剣に学問に取り組む責任がある。
SUAに期待を寄せ、信じている、良識ある無数の人びとのためにも、断じて勝
利しゆく使命があるのだ。

「人間はおのれを教育しなければならぬ」とは、アメリカの哲人エマソンの、若
き日の叫びであった。自身の血潮を滾らせ、徹して学べ!真剣に学び抜け!人類
が待ちに待った、民衆が輝く勝利の歴史を、君たちよ、絶対に築き抜いてくれ給
え!


 

結局は活動家の方々の受け取り方でしょう

 投稿者:青蓮  投稿日:2017年 2月10日(金)21時20分18秒
  今の最前線にいる活動家の方々は
「先生が常に見守っておられる」と思ってるのでしょう。
そう思って選挙活動やら、新聞推進やら、多部購読したり、財務やら、
民音チケット等々やら、書籍やら、大誓堂詣でやら、
「歓喜」で活動を頑張っておられるのでしょう。

であれば、池田先生の意思が反映されてようが、されてなかろうが
どちらでも同じではありませんか?

皆様が指摘されてるように
昔の歴史を「マイルド」に表現して批判を逸らそうとしてる可能性は否定しませんが
それでも現場の活動家に影響が無ければいいと考えますが、如何でしょうか?

もしも問題があるとしたら、どのような点でしょうか?
ご指摘頂ければと思います。


 

スルーはしませんが、一言申し上げます

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 2月10日(金)21時18分29秒
編集済
  個々の最前線の活動家が幸福が否か、というのは外目からでは分かりません。
したがって、幸福か否かを判断するには、貴兄が実践すればハッキリすると思います。
例えば、マイ政教20部以上やって、選挙のFを毎回300以上とって、墓を5基購入して、財務は必ず3桁以上。
こんな生活を10年ほど一生懸命やれば、おのずから結論がでるでしょう。

外目で分からないというのは、個々の家庭なりを判断基準にすれば、功徳爛漫の御家庭もあれば、宿命に泣きながらも頑張っている御家庭もあります。
「今」だけを見て、幸福か否かを他人が判断することはできないからです。

貴兄の投稿内容ですと、どうも「世法」にこだわりがあるようですが、おそらくどの宗教をされている方も、
「自分はこの宗教をやって、不幸である」とは言わないでしょう。ですから貴兄の判断基準がそもそも偏っているのではないでしょうか?

では何をもって判断基準とするのかといえば、やはり「法」ではないでしょうか?
勿論「世法」でも可ですが、その場合は、個々の打ち出しを個別に検証しなければなりませんが・・・
創価学会は教義を変更しました。しかも先生の了承なしに!(メッセージがないのがその証拠です)
そもそも、「御本尊を認定できる権能がある」と大々的にブチ上げながら、いまだにどの御本尊を認定するのか発表してません。
小生も貴兄も、創価学会から正式に認定されていない御本尊を拝しているワケです。おかしいと思われませんか?

もし、おかしくないと思われるのでしたら、ゼヒ「文証」をお示しください、小生も政教珍聞を愛読させていただいておりますが
「認定御本尊はコレ」といった報道は今現在までありません。

御観念文改定も同様ですね、諸天供養を外した理由、日目上人を外した理由、何一つ明らかにされていません。
宗教の根本がこんなあやふやでいいんですか? おかしいと思いませんか? 間違ってると思いませんか?


最後に余計なことかもしれませんが、忠告しておきます。
>都合の質問はスルーされるのでしょうか?< という問いは不適切と思いますよ。
小生の他にも貴兄の投稿に反応される方がいらっしゃるかもしれませんが、全ての論客の方が反応されることもないでしょう。

それは「都合が悪い」のではなく、もしかしたら、貴兄の問いが「幼すぎる」から反応しないだけかもしれないからです。
どうか「自分の都合」が最善ではなく、もっと広い目で物事を見られてはいかがでしょうか。
 

答えになるか?つたない体験ですみません。

 投稿者:過去の広宣部  投稿日:2017年 2月10日(金)20時58分16秒
  我が家は、父が整備士で母が小料理屋でした。
私が幼稚園の年少時に、小学1年生の姉が母に尋ねました
『お母さん、普通、人間は3回ゴハンを食べるの?』
母は、『バレたか!ゴメンね、今からは3回ゴハン作るね!』と言いました。
この会話があるまで、我が家は1日2回の食事でした。
当時、聖教新聞を5部取っていました。
幼い姉弟は新聞を減らして、【その分卵焼きが食べたい】と思っていましたが、言えませんでした。
そんな貧乏生活でしたが、母を折伏
してくれた方が30年ガンバレ!そして、30年たって、1年・1年を振り返って見なさい??
母は、30年先を楽しみに、私達も父も含めて母の進む通りに信心しました。
30年たった時、3軒目の家が建ちました。
私は母が取っていた5部の4倍以上の23部です。
功徳を期待するわけではありません。
財務と同じではありませんか?
供養する側は勿論のこと、その供養を受け取る側が
どれほど尊いか??
『30年先を』と言ってくれた、母の折伏の親である方が、2軒目の家(拠点会場)の入仏式にお越しになられた時に、その方が、母を『しっかと抱きしめて、よく頑張った!よく頑張った!』と、涙を流されていました。
その時の光景は目に焼き付いて忘れません。

折伏・財務・新聞・選挙等!
その指示をする側が、仏法にのっとり尊厳であれば功徳があるのではないでしょうか?
池田先生が指揮をとられていた時と、現在(今)が多いに違うのは、組織主義なのか?・会員主義なのか?
組織の為の会員なのか?
会員の為の組織なのか?
この差は、
かなり大きいと思いますが、
如何でしょうか?


 

寝たきりオジサンさんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 2月10日(金)20時53分53秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/64101

数もそうですが、僕のように組織から漏れる人も減ったでしょうね

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

名誉会長・対話の十字路(79)

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 2月10日(金)20時49分44秒
  オーストリアの声楽家サイフェルト元文部次官

聖教新聞2008年7月27日

1992年6月、芸術の都ウィーンにあるオーストリア文部省の一室。ここで、池田名誉会長の世界平和と文化交流への貢献を讃え、「オーストリア共和国学術・芸術最高勲位栄誉章」の授章式が行われた。

サイフェルト次官が演台に立った。「ここにおられる名誉会長夫妻は……私たちのお父さん、お母さんのような方です」 茶目っ気たっぷりの挨拶に香峯子夫人が照れ笑いをする。
このとき、次官は右足を骨折していた。それでも「私がご夫妻をお迎えします」と、周囲の心配を振り払った。ウイーン到着時には、空港まで車いすで出迎えている。

一方、名誉会長夫妻は、次官の真心に深く感謝し、余分な負担をかけないよう、種々、配慮を重ねたのである。

     ◇

まだ面識がないころ。サイフェルト次官は、人に勧められ、トインビー博士と名誉会長の対談集を播(ひもと)いた。

「人は死んだら、どうなるのか」。はたと手が止まった。西洋の碩学(せきがく)を相手に東洋の仏法者が生命論で渡り合っている。しかも私が心で感じていたことを、口に出して明快に言ってくれている」。胸のつかえが、すーっと取れるようだった。

その後、1989年7月、東京で初の出会いが実現した。「きっと白髪の老哲学者だろう」。だが「お会いして、びっくり。若く、生き生きとした行動の人でした!」。

     ◇

哲学博士でもある次官に、名誉会長は、分かりやすく永遠の生命を語っていった。

「西洋では、人生は『一冊の本』のようなものです。一方、東洋では、生と死は、いわば本の中の『一ページ』。ページをめくれば次のページがあるように、常に生と死を繰り返す。これは貴国のクーデンホーフ・カレルギー伯爵が語っておられたことです」

「仏法では、死を『方便現涅槃(ほうべんげんねはん)』とも説きます。疲れた体を休めるために睡眠をとるように、死とは、生き生きとした新たな生への出発の準備であると、とらえるのです」

次官は「本当に知りたかったことを直接、教えていただき、うれしい」と喜んだ。

     ◇

次官の両親は、ともに目が不自由で、父は盲目の音楽家だった。幼いころ次官は、父の手を引いて墓地にも行った。家計の足しのため、葬送の音楽も引き受けていたからだ。

この父の手が、彼女を素晴らしい「歌曲の世界」に導いてくれた。人の死と真摯に向き合うきっかけともなった。

父母を偲ぶ次官に、仏法の「追善」の考えを語り、「貴女の中に(亡くなった)ご両親は生きているのです」と励ます名誉会長。「私も、生命の永遠性を確信しています」と次官は瞳を潤(うる)ませた。

1991年、次官が、ウンカルト博士とアルプスの村で結婚式を挙げた時、大きな花束が届けられた。名誉会長夫妻からだった。「こんな山奥まで、先生と奥様が、どうして私たちのために!」

北海道で、神奈川で、出会いは9度。長時間、次官の身の上の相談に乗ったこともあった。「一人を大切に」。その振る舞いに次官は、仏法の哲学の真髄を見るのである。

次官は語った。「私の時計には文字盤が二つあります」と。「一つはウィーン時刻。一つは日本時刻。そしてウィーンにいるときは、日本時刻を見ながら、池田先生ならば、どうされるかを、いつも考えるのです」。まさに「師とともに」の人生である。

     ◇

2001年9月。千葉青年部総会の席上、次官が学会歌「今日も元気で」を日本語で披露した。
 ♪ 先生 先生 われらの先生
歌う次官の視線の先には、両手を挙げて、勝利のVサインをつくる名誉会長がいた。


ユッタ・ウンカルト=サイフェルト ウィーン大学で哲学博士号を取得。オーストリア政府の元文部次官。ソプラノ歌手。ヨーロッパ青年文化協会会長として青少年教育に尽力する。
 

激しく同意。

 投稿者:まるりん  投稿日:2017年 2月10日(金)20時43分27秒
  情報係様に

同意いたします。
 

Re.活動内容が同じなら問題ないのでは?

 投稿者:情報係  投稿日:2017年 2月10日(金)20時37分55秒
  深く同意しません。会員全員が高齢化もせず、現場組織形態が持続可能な状態であれば話は別だと思いますが。

頭が腐り始めると、尾っぽ迄腐る魚の喩え通り、時間感覚を無視した短絡的な貴族感覚です。
付け加えれば、池田先生は名誉職であって会の指揮運営は会長が一任しています。全ての権限・責任は会長にあります。会則通りの解釈です。責任を問われない今の学会執行部に皆さんが怒っているのではありませんか?

この板を読んでいると、教学展開から対話まで幅広く投稿されていると思います。
 

青蓮さんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 2月10日(金)20時34分32秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/56684
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56733

上記のコメントも『青蓮』のハンネですが、この上記のコメントを過去にされた人ですか?


http://6027.teacup.com/situation/bbs?page=138&
http://6027.teacup.com/situation/bbs?page=137&
http://6027.teacup.com/situation/bbs?page=136&

↑この辺り

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

活動内容が同じなら問題ないのでは?

 投稿者:青蓮  投稿日:2017年 2月10日(金)18時59分57秒
  私が学会活動で一番重要と考えているのは
現場の最前線にいる活動家が幸福かどうかです。

仮に、先生が現在ご判断できない状況にあるとして
それを現執行部が体制維持に利用していると仮定して

それが一般会員に、悪影響を与えているでしょうか?
活動内容を見る限り以前と変わらないように見えますが如何でしょうか?

私は池田先生絶対論者ではありませんので
池田先生が直接指揮を執られようが執られまいが
現執行部がどのような体制になろうが
現場に悪影響が無ければ問題ないと思いますが如何でしょうか?


例えば
「マイ聖教運動」は先生が表に頻繁に出ていた時期もやってましたよね。

表に出ようが、執行部体制がどうなろうが
やってる活動内容は変わらないと思いますが

ここに投稿されている皆様は
明確に回答できますでしょうか?
それとも都合の質問はスルーされるのでしょうか?
 

新人間革命30巻 改ざんの章

 投稿者:改ざん  投稿日:2017年 2月10日(金)18時44分15秒
  「たいざん」ではなく「改ざん」の章。
さすが、聖教新聞ですね。うまい!
また、サプライズ待ってま~す。
 

20年経って(><)

 投稿者:情報係  投稿日:2017年 2月10日(金)18時40分14秒
  300万世帯以下になってしまいました・・・
そして、来年には30万世帯以下に。

 

20年ぐらい前に

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 2月10日(金)18時11分11秒
編集済
  ある副会長から聞いたのですが、池田先生が「私がまだ会長を
していたら、日本の学会員は3000万世帯になっていたんだ」
と言われた事があるそうです。
さもありなん。
 

「新・人間革命」(大山の章)のウソの部分

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 2月10日(金)18時02分42秒
  >「七つの鐘」が鳴り終える今こそ、学会として新しい飛翔を開始する朝の朝の到来であると、彼は感じていた<
(新・人間革命、大山三十四より引用)

>一九七九年、すなわち昭和五十四年の五月三日、間もなく、創価大学の体育館で”七つの鐘”の総仕上げを記念する第四十回の本部幹部会が行われることになっていた。
本来ならば、その日は、私は、偉大なる広宣流布のメッセージを携えて創価の栄光を祝賀する日であった<
(随筆、新・人間革命、80より引用)

皆様方、どちらが本当でしょうか? 大山の章では、いかにも辞任は先生の意思であり、弟子に後継を託すかのように描かれています。

「七つの鐘」が鳴り終わる今こそが、辞任する絶好のタイミングのごとくですが、「随筆、新・人間革命」を読むと真っ赤なウソと分かります。

「偉大なる広宣流布のメッセージを携えて」とあるように、七つの鐘が鳴り終わろうとも、将来にわたっての展望が先生にはあったのです。

そんな先生が、会長を自らの意思で辞任するでしょうか?
 

原田執行部が、新・人間革命に掲載したくない事実

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 2月10日(金)17時29分6秒
編集済
  それだけに、今もって本当に申しわけなく、また情けなく、悔しくてならないのは、あの昭和54年4月24日の第三代会長御勇退である。
嫉妬に狂った坊主どもの暴圧があった。
それと結託した裏切り者どもの謀略があった。
だが、その虜と成り果て、魔に食い破られ、悔やんでも悔やみきれない事態を招いてしまったのは、すべて私ども執行部の罪である。
あの時の、全国、全世界の同志の叱責! 池田先生を求める悲痛な叫び!
いったい最高幹部たちは、何をしていたのか。
戸田先生の「第三代会長を守れば、広宣流布はできる」との遺言を忘れたのか!

「五月三日へ私の誓い」会長 秋谷栄之助
2006年(平成18年)4月11日付 聖教新聞3面

~~~~~~~

隠したいのは「執行部の罪」。
これを原田執行部は、新・人間革命に掲載したくないのです。


(全文)
【保存用文証】「五月三日へ私の誓い」会長 秋谷栄之助
http://6027.teacup.com/situation/bbs/index/detail/comm_id/58665
 

社説休養日について

 投稿者:情報係  投稿日:2017年 2月10日(金)17時24分19秒
  或る方から、連絡が有りまして社説休養日は、毎週火曜日だそうです(><)

1月は、SGI提言やら壮年部集合写真、女子部御書などなどの掲載が有ったおかげで、12日もお休みを頂いたそうです。因みに、2月は本日まで3日のお休みを頂い頂きました、ありがとうございますとの琴ですマス(><)
 

滅劫御書

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 2月10日(金)16時09分3秒
  ロム専グリグリ様ファンさま、再稿ありがとうございます。

御聖訓に曰く、
「今末代悪世に世間の悪より出世の法門につきて大悪出生せり。これをば・しらずして今の人人・善根をすすれば(修)・いよいよ代のほろぶる事出来せり、今の代の天台真言等の諸宗の僧等をやしなうは・外は善根とこそ見ゆれども内は十悪五逆にも過ぎたる大悪なり」
(P1466)

まさに今の創価学会を示す御文に思えてなりません。54年問題を知らずに入会された方、知っていても、昔のことと忘れてお花畑に居住されている方に言いたい。

創価学会が広宣流布の使命を帯びて誕生し、この世に妙法を流布し、民衆に幸福の実証と指針を与えてきたのは、まぎれもない事実です。

しかし、それは「創価学会仏」との一言で言えるものではありません。創価学会という「組織」ではなく、池田先生という棟梁のもと妙法を保った民衆の

限りない闘いの歴史が勝ち取った結果と言えるでしょう。それは未来永劫に続く闘いであり、単に「入会したからもう安心」などというものではありません。


まさに御聖訓のごとく、創価学会の中にも「大悪」が出来しているのです。

これを知らないで、学会活動してれば善根を積むようでいて大悪の業を積み重ねていくことに他ならないと思いませんか?

「創価学会は正しい」というのは「組織」が正しいのではなく、大聖人の仏法が、池田先生の思想が正しいということです。

「組織」の中でぬくぬくと飽食に住しているものが正しい訳がないのです。またそんな奴らを「やしなう」行為は大悪であると大聖人は仰せです。

「新・人間革命(大山の章)」は師匠の想いを改竄し、当時の弟子の裏切りを隠しています。

「間違っている」と、声を挙げないのは、大悪の弟子を「やしなう」ことになりませんか?


本部職員の方にも言いたいことがあります。アナタ達が会員からの浄財から給料をもらい、やしなってもらいながら、

師匠の想いに反することに従い、同意するのは、「悪をやしなう行為」だと思いませんか? 末代まで残る大悪業であると知るべきです。

なぜ声を挙げないのですか? クビになるから? 生活が苦しくなるから? 子供の学費が払えなくなるから? 家のローンが払えなくなるから?

アナタ達を縛っているのは「カネ」ですか? 「法」ですか? 今一度、再考してください。





 

思う事 

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2017年 2月10日(金)15時06分38秒
  春様

そうですね。
「人権」を護る行いへの挑戦というのは、実は毎日の生活の中にころがっているものですね。
基本はどんな人にも差別なく、敬愛の心と相手の可能性を信じてあげることかもしれません。
そして相手が大きな間違いを起こしていると思えるときは、慈悲の心を起こして声をかけてあげる。
「依正不二」の原理から言えばそれが相互の成長にもなり、自分とその周りをより良くしていくのでしょう。

しかし現実には、これがなかなか身近な人に対しては難しいものですね。(笑)


幸せな人 様

今の組織は「組織絶対主義」になっている、、、私も同感です。

組織全体に、仏道修行をするという謙虚さが希薄になり、その代わりに組織崇拝修行?が台頭して
その座を奪った感があります。
草創期の頃に築いてきたすばらしい組織が、その中身を失って外殻だけが独り歩きしているのではないでしょうか。

組織といっても基本的には「桜梅桃李おうばいとうり」の個性ゆたかな個々の集まりです。
しかし、だからこそ組織にもあらゆる方向性にいく可能性がひそんでいます。
そこにいる人達の生命の境涯(特に組織を牛耳っている最高幹部など)がお互いに共振しあって、
ある雰囲気が優位を占めるようになると、それが力を持ち、組織自体の境涯とでもいう様に組織がある傾向性に沿って行動を起こしていきます。組織も1つの生命体となっているからです。
これについては、先日、螺髪様が書いていたと思います。

そして、その境涯が高ければ善の価値を生む団体になりますが、問題はその優位になっている境涯が低い場合です。餓鬼、畜生、修羅などが、組織の傾向性になっていたならば、そこから出てくる指導には気を付けなければいけないでしょう。
過去が良かったからといっても、生命はいつも流動的なもので、だからこそ、私達メンバーも自他共(もちろん最高幹部はいうまでもなく)に日々自分の成長をチェックし、謙虚に生きなければ大聖人の弟子ではないと言えると思います。

聖人御難事 p1190 にこうあります。

月月・日日(つきづき・ひび)につより(強り)給へ・すこしもたゆむ(橈む)心あらば魔たよりをうべし

通 解
月々、日々に信心を強く深めていきなさい。少しでもたゆむ心があれば、魔がその隙につけこんで襲ってくるであろう。

大聖人でさえ、自分を仏と呼ばずに、「法華経の行者」と呼んでいます。
「行者」です。絶えまなく襲い掛かる命にも及ぶ迫害を身に受けて、絶え間ない自身との闘いもあったにちがいありません。
大聖人を「菩薩仏」とも言いますが、これも九界の修行の生命を示唆しているのではないでしょうか。

ですから、私は組織を創価学会仏と名づけ、すでに高みに到達して、修行がなくてももう九界に降りる事は無い様な錯覚をもたらすこのたびの会則の改定は「組織絶対主義」をもたらす原因に加担するのではと危惧しています。
組織も「法華経の行者」であるべきです。日々の修行抜きでは存在は危ういです。

相変わらず長くなってしまいました。(笑)
もう読みあきていたらすみません。

お二人ともレスありがとうございました。
 

お気持ちお察し致します。

 投稿者:改ざん  投稿日:2017年 2月10日(金)14時00分33秒
  先生の随筆とあまりに違うんですね。
当時の最高幹部や本部職員の皆さんからすると真実は隠したいですよね。まさか「先生を辞任に追い込んだ」なんてしれたらまずいですし。しかも「今でも執行部で頑張ってまぁ~す。」なんて言いにくいですし。先生の辞任と引き換えにして「師匠は辞任。弟子は見事に会長、副会長等に昇格しました。」なんてカッコ悪いですし。

今の職員の方々も一緒にされちゃいますね。
 

平和が泣いているⅢ

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 2月10日(金)13時21分13秒
  54年で行われた側近たちの不祥事を隠蔽。隠蔽。いんぺい。

池田先生を辞任させた(追い出した)事実を隠蔽。隠蔽。インペイ!!

公明党の迷走と悪逆(絶対平和の構築に背いた)は、現執行部が権力者におもねり、

仏子をバカにして使い回し、使い捨て(ハタチ問題で現実が見えた)地域の分断もお構いなし。

つまりは、広布破壊、仏法への大悪逆である。

その隠蔽の企みはもう通用しない。通用させない。

あまりの創価学会首脳部の腐敗に、「平和」が泣いているではないか。



 

平和が泣いているⅡ

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 2月10日(金)13時03分57秒
  すみません。

先ほどの文章ですが、貼り付けをうまくできなかったために読み辛かったと思います。



さて、公明党は、ドツボにはまっているかのように見えます。

都議会で自民と離れ、国政は、連立維持。

選挙協力のためですよ。誰が何と言おうと、大義はないんです。

右傾化の歯止めだなんて、今時言えますか? 言えないですよ。

ウソツキと言われるのがオチです。


しかしさあ、都議選と衆院選。

いつでも面倒事は、現場がなんとかしろですよ。

不可能を可能にする?

おやめなされ。 キチガイ認定まちがいなし。

どうしろと?


今まで頼んでいた友人達は、どう考えるでしょうか?

私は昨年はっきりと言われました。


「学会員は利用されているんだね」


蔑視されましたよ。はじめてのことです。

友人の長男は自衛隊員。

東日本大震災のとき、あれほど頼もしかった人々はいませんでした。

とても人様に語れないPTSDを抱えながら、健気に、体力と気力の全てを捧げてくれました。

どうですか皆さん。

健気な彼らを、南スーダンに送り、人殺しの恐怖に直面させて、いいのですか?



 

正義の走者さま

 投稿者:誰か私を呼んだ?  投稿日:2017年 2月10日(金)12時57分4秒
  昔、友人が、

地獄の最も暗きところは 倫理の危機にあっても 中立を標榜する者たちのために 用意されている
ダンテ・アリギエー

と言っていた意味が、
やっと少し分かった気がしました。
 

原田執行部ヽ(^○^)ノ

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2017年 2月10日(金)12時47分57秒
  栃木の久保田です。m(._.)m

カンピース様、
虹と創価学会様のご意見に賛同致します。

原田執行部(# ゜Д゜)
お前達は情けない人間だね(ToT)

またここに来て随筆の嵐の4・24の先生の思いと新・人間革命の内容の違いに声もあげない弟子たちも同罪であると言いたいですね(*`Д´)ノ!!!

それで数少ない声をあげている人を処分してるんだから呆れ返るね

東大出のエリートってこんなにバカだっけ?いいや?
そんなことはない原田達お前達がバカなんだヽ(^○^)ノ

いつまでも誤魔化しが通じるとでも思っているのか?

(# ゜Д゜)

薄汚いお前たちの根性(# ゜Д゜)

保身(# ゜Д゜)

臆病ヽ(^○^)ノ

歴史に燦然と綴られる事になりヽ(^○^)ノ

永遠に悪名が残ることになるよヽ(^○^)ノ

面白いけどねヽ(^○^)ノ

クズが今のうちに消えて居なくなれ(*`Д´)ノ!!!




 

昭和五十四年四月二十一日の出来事

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 2月10日(金)12時45分33秒
  おそらく「新・人間革命」には掲載する事のないエピソードを聞きましたので、紹介させて頂きマス。

統一選挙に大勝利し、新宿文化会館で県長会があったそうです。
「これで先生に喜んでもらえる、勝って良かった、先生に会える」と心躍らせて集ってきたそうです。

その会合で、先生が一言、
「今日で会長交代だよ」
何の造作もなく言われた一言で、会場は水を打ったような静けさに一変しました。
全幹部が、一瞬、何がどうなったのか解らなくなったそうです。

「今、先生は何とおっしゃったのだろう?」
誰もが聞き間違いだと思いました、しかし、そうではありませんでした。

「後は北條君が会長になるからね」 皆、初めて事態を呑み込みました。

「何も変わらないよ、私は。今までどおり広布の指揮をとるからね、泣く奴があるか!死んだわけではないから戦うよ!」

一人一人を激励して下さり、又、一人一人を見送られ、
「皆を退転させてはいけないよ。獅子王だよ。戸田先生の弟子ではないか!がんばろうよ!」
「何も変わらないよ!」と何度も言われ、
「何があっても私と一緒だよ、これからが本当の戦いなんだ、皆で乗り越えようね」

との話があったと聞きました。

「新・人間革命」にはナゼこのような話が出てこないのか?
辞任に至るまでの経緯をナゼ正確に描かないのか?

いかに、現執行部が、自らの「過去」を隠そうとしているのか?
自らの「穢れた過去」を先生に全て押し付けて、ナニを守ろうとしているのか?

師匠の会長辞任に対しての無念の想いを描かずして「新・人間革命」は有り得ません。
執筆チームの皆さん、師匠の想いを忠実に描くか? 執行部の思いを忠実に描くか?
アナタ達は岐路に差し掛かっていますよ。
後世に悔いのないようにして下さい。
 

臥子龍さんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 2月10日(金)12時38分47秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/64061

ありがとうございます。
ブログ記事にて使わせて頂きましたm(_ _)m
他にも、須田さんのホームページも記事にて紹介させて頂きました。

あと、近日中に須田さんのホームページへのリンクを、僕のほうでやってるホームページよりリンクを張らせて頂きます。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

平和が泣いている

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 2月10日(金)12時37分34秒
編集済
  長いですが、以下の文章を読んでいただけたらと思います。

……………………………………………………………………………………………………………


南スーダンの国連平和維持活動(PKO)の陸上自衛隊派遣部隊が作成した日報を巡って、防衛省が情報公開

請求に対し「廃棄した」とした後で保管が発覚した問題で、河野克俊統合幕僚長は9日の記者会見で「発見し

た時点で(稲田朋美)防衛相に報告すべきだった」と謝罪した。

一方で、日報にPKOからの撤退に結びつく可能性がある「戦闘」という表現があったことは「(停戦合意な

ど)PKO参加5原則に抵触するかしないかという決断は、政府レベルで決定する。

現地部隊が『衝突』や『戦闘』と使おうが、我々が判断する」と述べ、問題視しない姿勢を強調した>

( 以上「毎日新聞」より引用)



国会で南スーダンにPKO派遣している自衛隊の日々の活動を記した報告書「日報」の開示を求めたところ、

最初は「なくした」としていたものが、保管していたことが明らかになりひょっこりと出てきた。

 なぜ「日報」が問題なのかというと、南スーダンはPKO(平和維持活動)を実施するに程遠い政府軍と

反・政府軍との武力衝突が未だに断続的に起こっているからだ。

つまり自衛隊が安倍自公政権が強行した「戦争法」により「駆け付け警護」が出来るからだ。

 国連軍の他国の軍が戦闘に巻き込まれて自衛隊に救助を求めたなら、自衛隊は「駆けつけ警護」を実施する

ことになる。

そうすると日本国憲法が禁じている「国際紛争を武力で解決」することになり、明白な憲法違反行為となる。

 防衛省は「衝突」といおうが「戦闘」といおうが、武力の行使かどうかは我々が判断する、と言って問題視

しない、という。

なんという憲法無視の傍若無人さだろうか。

 憲法は政権・権力を縛るためにある。

まさしく安倍自公政権の暴走に「箍」を嵌め、武装集団・自衛隊及び防衛省を縛るためにある。

決して「解釈改憲」して許されるべきものではない。

 しかし憲法の番人たる司法の府・最高裁判所は看板を掲げただけで開店休業中だ。

憲法の番人を降りているどころか、政権の「協力者」に成り下がっている。

「戦争法」強行制定当時に会見して「談話」すら発表しなかった。

 日本の総理大臣は米国の大統領以上の権限を持っているようだ。

米国ではトランプ氏が大統領令を発しても、それが憲法違反と司法が判断すれば「執行停止」することが出来

る。

だが日本では大多数の憲法学者が「憲法違反」だと叫んでも、最高裁判所は「談話」すら発表しない。司法の

府として判断することを拒否し、憲法の番人役を放棄している。

 こうした三権分立ならず三権集中・独裁が安倍自公政権の下で遂行され、日本は戦前の軍部暴走へと回帰し

ているようだ。

その証拠が防衛省の「武力行使かどうかは我々が判断する」というシビリアン・コントロールまで否定するか

のような思いあがった言葉で明らかだ。

 自衛隊員がたとえ一名でも戦死してからでは遅い。

自衛隊はその名の通り自衛するための武装集団だ。

遠い地の果ての他国へ出掛けて行って戦闘するために設けられたものではない。



 

天魔に乗っ取られた!

 投稿者:魂の炎  投稿日:2017年 2月10日(金)12時36分27秒
  全国の創価学会員のみなさま!
創価学会は天魔に乗っ取られてしまいました!
 

昨日の歴史的資料アップは何なの?(笑)

 投稿者:ダメよダメダメ~  投稿日:2017年 2月10日(金)11時55分35秒
編集済
  昨日の私がアップした昭和54年3月31日付の法華講連合会が功労者の先生に突きつけた法華講総講頭辞任勧告は何なの?
当時の信濃町首脳部が先生に突きつけた3代会長辞任勧告署名は何?
聖教新聞はとうとう終わったな。
もう人間の機関紙でもないし、真実を伝えるどころか、嘘っぱち、偽りの機関紙。先生のお手紙などとんでもない。
無くなれ!!!!!!!
無くなった方が創価学会のため、会員さんのため、配達員さんのため、世の中のためです。
困るのは聖教新聞が給料の原資の職員だけです。
給料減らし、役に立たない人も減らせば良いだけです。
それが本当の機構改革では?主任副会長の事務総長殿(笑)
 

池田先生の「悔しさ」を知れない青年部

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 2月10日(金)10時45分31秒
  あまりにも 悔しき この日を 忘れまじ

夕闇せまりて 一人 歩むを

(随筆新・人間革命 嵐の「4・24」 断じて忘れるな!学会精神を)

~~~~~~~

池田先生の「悔しさ」を知らずして54年問題は語れない。
この「悔しさ」こそが、自分の54年問題を追及する原動力です。

54年問題を学ぶほどに「師弟とは何か」思索できるようになる。
また天魔はどこにいるのか見抜けるようにもなるのです。

今の新・人間革命からは、池田先生の「悔しさ」を感じる事はできない。
池田先生の「悔しさ」を学ぶ機会を、今の青年部、そして未来の学会員は失ったのです。


 

再掲【減劫御書について】4/6

 投稿者:ロム専グリグリ様ファン  投稿日:2017年 2月10日(金)10時18分54秒
  【減劫御書について】4/6

投稿者:大仏のグリグリのとこ 投稿日:2015年11月25日(水)14時23分8秒   通報

この当時の諸宗の僧たちは、不軽菩薩を迫害した四衆のように、
法華経の行者である大聖人を徹底的に憎み、道門増上慢、僭聖増上慢の働きと化していました。

しかし、当時の一般の在家の人々は、宗教の権威や僧侶の外見の姿に迷っていて、そのことが分からなかったのです。

その結果、人々は仏教を実践し善根を積んでいたつもりでも、実際には謗法の毒に染められてしまったのです。

つまり、当時の衆生は薬だと思って毒を飲まされていた――。それが、

「出世の法門に従うことによって大悪が生じている。
これを知らないので今の人々が善根を積むものと思って諸宗の教えを修しているので、
いよいよ世が亡びる事態が出来しているのである(通解)」(一四六六頁)

と述べられたところです。

そして「今の世の天台宗・真言宗等の諸宗の僧等を供養することは、外見は善根を積むように見えるけれども
内実は十悪業・五逆罪にも越えた大悪の行為なのである」(同頁)と断言します。

学会幹部もまた、師匠の精神を忘れ、名聞名利に走り、官僚主義に陥って
会員を奴隷のように扱ってしまえば「今の世の天台宗・真言宗等の諸宗の僧等」と同類です。

このような学会幹部に供養することは、外見は善根を積むように見えるけれども
内実は十悪業・五逆罪にも越えた大悪の行為なのだと言えるでしょう。

大聖人はこういう事態を解決する方途は、仏の智慧を持った「智人」と「賢王」とが共に
大悪を戒めていかなければならないことを示され、

「それゆえ、世の中が治まるには、仏のような智慧をもった智人が世にいて仙予国王のような賢王と寄り会って、
ひたすらにそうした善根の行為を止めてそれをとどめ、大悪をもって八宗の智人と思われている者を責め、
あるいは流罪し、あるいは布施を止め、あるいは頭をはねてこそ、世の中は少し治まるであろう(通解)」(同頁)と述べました。

「仙予国王」とは、仏法を守るためにバラモンの命根を断ったと涅槃経に出てくる王です。

「仏のような智慧をもった智人」とは、謗法と悪僧の正体を見破り、徹してその悪と戦い、
民衆を悪法から救っていく闘争に尽力して、仏教が本来目指した生命尊厳の思想を世界に広めていくのが
「仏の智慧」を持った真の「智人」といえます。

この智人が正邪を峻別する資質を持つ、優れた「賢王」と共に協力し合い、民衆を苦しめる邪義を打ち破って、
民衆を救い、安穏な社会が築いていくことを明かされたのが上記の御文です。

この「智人・智者」としての闘争に立ち上がったのが日蓮大聖人であり、創価三代の師匠です。

大聖人はこの謗法の恐ろしさを万人に教えるために、命にもおよぶ大難に耐えながら、
当時の「出世の僧」たちこそ仏法破壊の「大悪」の存在であることを訴え続けました。

私たちに置き換えて言えば、

池田先生の真の弟子ならば、どんなに脅されても職員幹部(出世の僧)の不正と堕落こそ、
仏法破壊(学会破壊)の「大悪」であることを訴え続けることです。

なぜなら、池田先生は繰り返し繰り返し
「不正を行う悪い幹部は学会から叩き出せ!」とあらゆる会合で弟子たちに訴え続けてきたからです。



【減劫御書について】
http://sgi-shiteifuni.com/?tag=%E6%B8%9B%E5%8A%AB%E5%BE%A1%E6%9B%B8
 

再掲【減劫御書について】3/6

 投稿者:ロム専グリグリ様ファン  投稿日:2017年 2月10日(金)10時17分54秒
  【減劫御書について】3/6
投稿者:大仏のグリグリのとこ 投稿日:2015年11月25日(水)14時22分25秒   通報

大聖人は「今末代悪世に世間の悪より出世の法門につきて大悪出生せり」(一四六六頁)
――今、末代悪世には世間の悪よりも出世の法門に従うことによって大悪が生じている(通解)と断破します。

つまり、末代悪世においては世間的な悪よりも、仏法上の悪のほうが民衆を苦しめる大悪となっているとし、
そのために罪業を作り社会全体に大きな災いをもたらしているのだと破折しました。

悪世とはいえ、世間的悪は「悪い」という事がわかれば、それを犯すまいという心が働きます。

しかし、仏法上の悪は一見、誰もが善事と見えるため、
それを止めようとする心が働きにくく、より多くの人が犯してしまうのです。

その結果、そこからくる不幸や苦しみは、世間的悪よりも仏法上の悪のほうがはるかに深く大きい。

ここに誤った信仰を指摘し、正しい仏法を教えようとされた大聖人の苦難があったと思います。

私たちに置き換えて考えれば、
本来「釈尊・日蓮大聖人・創価三代会長」が一貫して願ってきたことは全民衆の成仏(幸福)です。

いかなる人も、尊極の仏性を現すことができる存在であることを認め合い、
互いに尊敬しあって平和な社会を築いていくことが仏法の本質です。

また、爾前経といわれる経典も人間の尊厳性を示す仏法思想の一端が示されたものです。

本来であれば、仏教の智慧全体が人類に多大な貢献をする「人間宗」の思想となるべきなのです。
池田先生も常々、そのことを弟子たちに訴えてきました。

しかし、もしも近い将来において、学会執行部が先生の精神を忘れ、仏意を忘却し、
仏教の根本の理想(人間主義)を見失って私利私欲に執着し、創価学会を絶対化するあまり、
官僚主義に陥り、師匠の指導を忠実に実践する会員を処分するような事態になれば、
大聖人ご在世当時の仏教諸派と同じ邪教になってしまいます。

絶対にそうさせないために、弟子は己を磨き、信心の眼を開いて一切を見、教学を身につけるべきなのです。




【減劫御書について】
http://sgi-shiteifuni.com/?tag=%E6%B8%9B%E5%8A%AB%E5%BE%A1%E6%9B%B8
 

新・人間革命

 投稿者:魂の炎  投稿日:2017年 2月10日(金)09時16分13秒
  カンピース様に賛成です!!

今朝の新・人間革命、いったいどうなっているのか?
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、やはり「新・人間革命」は世紀の駄作になりそうで~す

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 2月10日(金)09時10分15秒
編集済
  おはようございます。原田怪鳥様、いくら自分達の罪を隠したいとはいえ、師匠に全てを押しつけようとする「新・人間革命」はやはり駄作デス。

>彼にとって法華講総講頭の辞任も、学会の会長の辞任も、もはや未来のための積極的な選択となっていた<
(新・人間革命、大山三十四より引用)

「積極的な選択」ってなんデスか~(笑)まったく意味不明デス???

「随筆、新・人間革命、嵐の4・24」のどこをどう読めば「積極的な選択」という言葉がでるのかまるでわかりませ~ん(怒)

会長辞任は、先生が「積極的な選択」として自ら辞任されたんデスか~? 違います!(怒)坊主と情けない弟子が引きずり下ろしたのデス。


>世界の平和のための宗教間対話もその一つであったし、功労者宅の家庭訪問など、同志の激励にも奔走したかった<
(新・人間革命、大山三十四より引用)

これもウソで~す(怒)師匠は宗門と情けない弟子のせいで、表立った行動はできませんでした。

だから先生は、会館に来た人と一緒に勤行したり、功労者宅を訪ねるなどの行動しかできなかったので~す(怒)

「奔走したかった」のではなく「それしか」できなかったのデス。師匠の想いを捏造して、いったいなんのための「新・人間革命」デスか~(呆)

執筆チームの皆さ~ん、アナタ達の罪は重いデスよ~、世紀の駄作をこれ以上進めるのはいい加減に止めましょ~う(呆)


 

大賀青年

 投稿者:正義の走者  投稿日:2017年 2月10日(金)09時09分57秒
  別名大馬鹿之介。

世界広布のロマンどころか、監正審査会のトップ。

法匪に操られる首切り役人の筆頭です。
 

池田先生の女性に贈ることば365日より

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 2月10日(金)08時37分26秒
  二月十日

家庭教育へのアドバイス

〇子どもと交流する日々の工夫を

〇父と母が争う姿を見せない

〇父と母が同時には叱らない

〇公平に。ほかの子と比較しない

〇親の信念の生き方を伝えよう
 

必死の一人

 投稿者:謎の弟子X  投稿日:2017年 2月10日(金)08時07分54秒
  必死の一人は、先生しかいなかった。あの時、誰も第三代会長を守らなかった。

先生は「これ以上、学会員が苦しみ、坊主たちに苛められることだけは、絶対に防がねばならない......」(嵐の4.24から)

日淳の逝去前日「戸田先生のおかげで、創価学会のおかげで、大法は正常に、今日までまいりました。本宗は、戸田先生の創価学会の大恩を永久に忘れてはなりません。こう細井(日達)に言っておきました。」(と池田先生と言葉を交わした)(中略)しかし、この日淳の意思は二十年後、心ない人々によって無惨にも破られてしまう。(民衆こそ王者1 P154から)
 

re:幸せな人さん

 投稿者:謎の弟子X  投稿日:2017年 2月10日(金)07時20分33秒
   うちも、嫁と両親には毎日話をしています。今日の新聞は、ここが変だったねって向こうから話してくれるようになってきました。対話を続けて、だんだん効いてくるって大切ですね。  

新人間革命

 投稿者:涙ひまなし  投稿日:2017年 2月10日(金)06時56分55秒
  「積極的」選択???  

歴史に残る改ざんの章

 投稿者:改ざん  投稿日:2017年 2月10日(金)06時27分54秒
  これでは、新人間革命「改ざんの章」  

(無題)

 投稿者:幸せな人  投稿日:2017年 2月10日(金)05時10分11秒
  一人のSGI様に賛成です。

ひとりひとりが各々の宿業に向き合って変革する中にしか、真の平和は現出しないですものね。今その心は見えません。(地域によって違うかもしれませんが)党の支援に時間をとられ、本質的な宿命の変革に殆ど目を向けていません。組織絶対主義は個々の主体性のある生き方を教えないから若者も面白くもなんともないのではないかと思います。

    毎日毎日しつこく自分が宿坊の話をするので、(たまにもめた(>_<))奥さんも人を見て(完全に狂ってる人には言わない)おかしさを対話し始めました。
    謎の弟子X様、ひかりさんが仰るように、だんだん効いてきたようです。(>_<)
 

疑惑あり!

 投稿者:感性  投稿日:2017年 2月10日(金)03時27分19秒
  >森友学園に激安で大阪の国有地売却 名誉校長は安倍昭恵氏「日本初で唯一の神道の小学校」
>学校法人に大阪の国有地売却 価格非公表、近隣の1割か

http://www.huffingtonpost.jp/2017/02/08/moritomo-gakuen_n_14647672.html

公明党 国政調査権使えよ!
それともまたぞろ日本会議に当たらぬ触らぬですか?
 

事情通さん、ありがとう

 投稿者:マルキン友の会  投稿日:2017年 2月10日(金)00時14分49秒
  やはりでしたか(笑)「大賀青年部長はその後、SGIの大幹部に就任し,世界広布の大ロマンに生きている」らしいです…

近日中に御本人が紙面座談会に登場され、その模様を紹介して頂きたいと存じ上げます。

「皆成仏道の世界宗教とセルビア問題について」
そんな感じで、論説張ってもらいたいです!

 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年 2月 9日(木)23時59分48秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
1人のSGI様へ
人権について考えて見ました
仕事に上下の区別をする人
自分が嫌な仕事を他人にさせる人
仕事を喜びととらえず、罰ととらえる人々
の話は、人権意識を感じません
考える機会をくださり
ありがとうございました
おやすみなさい
 

ビンゴです

 投稿者:事情通  投稿日:2017年 2月 9日(木)23時38分50秒
  >本日掲載された新人間革命。<

>神奈川青年部長の大賀孝芳<

>大場SGI理事長でしょうか?<

>懲罰関係のトップ<
 

目出度いことです。

 投稿者:マルキン友の会  投稿日:2017年 2月 9日(木)23時00分33秒
  挿絵まで内田画伯に描いてもらったのですね。どうやら若かりし頃の笠●女性部長らしきご婦人も(笑)

眼鏡の青年は教育部の●梨さんですか?
 

同盟題目23時

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 2月 9日(木)22時53分30秒
  より開始します。任意参加です。よろしくお願い致します。
 

祝掲載

 投稿者:マルキン友の会  投稿日:2017年 2月 9日(木)22時53分25秒
  本日掲載された新人間革命。

文中の「神奈川青年部長の大賀孝芳をはじめ、青年たちとも語り合った』

大賀さんはもしかして昨今話題の大場SGI理事長でしょうか?
だとしたら、まことにおめでとうございます??

懲罰関係のトップでもあり、その功績ですかな?
 

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