バタバタしてます(笑)
なんだか忙しくて…テキパキって身体の問題できないんですよ。
だから、マイペースしかない私ですが、やることが多いんです。
でも、やることいっぱいって、なんか心地よいと思う変態さんみたいで、逆に楽しんでいるんですけどね(爆)
まぁそんなこんな、イベントのことは今週末のDigiNyanco&アコースティクライブ企画の活動ミーティングしたら、メンバーも動き始めてくれるので少々楽にはなりますか b(^-^)
とりあえず、構築は責任者ですからやらないとね!
ところが会社は、そううまくいかないのです。
実は会社で大変な事態が起きそうで、その対応をしないとならないのですよ!
そのため、バタバタなのです。
とっとと終わらせたい…もはや、そればかりですよ。
とはいえね、この件は解決しないと行政指導ってレベルの事なんで大変なんですよ。
現時点で、職員が不信任を出しているところなんですが、くぎ打ちに私がやらないといけない事でもありまして(汗)
まぁ問題ってのは、先日から話題の障害者雇用問題ですわ!
実は仙台の都市条例も変わるんですけど、そこにも盛り込まれるらしいです。
あげく、平成28年4月から法改正も決定しています。
つまり、私の会社、都市条例にも違反してしまう可能性、確変7のスーパーリーチ中なんです。
というわけで、異論書といいますか、提出しないといけないんです。
はぁ…疲れるわ~
人事課って、何のためにあるんじゃい!と説教くらわしたいわ。
だから、マイペースしかない私ですが、やることが多いんです。
でも、やることいっぱいって、なんか心地よいと思う変態さんみたいで、逆に楽しんでいるんですけどね(爆)
まぁそんなこんな、イベントのことは今週末のDigiNyanco&アコースティクライブ企画の活動ミーティングしたら、メンバーも動き始めてくれるので少々楽にはなりますか b(^-^)
とりあえず、構築は責任者ですからやらないとね!
ところが会社は、そううまくいかないのです。
実は会社で大変な事態が起きそうで、その対応をしないとならないのですよ!
そのため、バタバタなのです。
とっとと終わらせたい…もはや、そればかりですよ。
とはいえね、この件は解決しないと行政指導ってレベルの事なんで大変なんですよ。
現時点で、職員が不信任を出しているところなんですが、くぎ打ちに私がやらないといけない事でもありまして(汗)
まぁ問題ってのは、先日から話題の障害者雇用問題ですわ!
実は仙台の都市条例も変わるんですけど、そこにも盛り込まれるらしいです。
あげく、平成28年4月から法改正も決定しています。
つまり、私の会社、都市条例にも違反してしまう可能性、確変7のスーパーリーチ中なんです。
というわけで、異論書といいますか、提出しないといけないんです。
はぁ…疲れるわ~
人事課って、何のためにあるんじゃい!と説教くらわしたいわ。
佐村河内氏vs新垣氏
泥沼の戦いになりそうですね(爆)
本人達にしてみれば笑い事ではないでしょうから失礼な話ですけど、世間一般論としては笑い話にしかなりませんよね!?
とりあえず、今朝の“スッキリ”でも特集をしていたので見ていましたが、客観的にテリーさんの発言はすべて正しいとは言えませんね。
テリーさん自身と何の問題があったかは知りませんけど、いくらなんでも佐村河内氏を中傷しすぎかなと。
テレビですから、中立の立場での発言をするためのレギュラーコメンテーターなので、それは全うしていませんよね。
何か、個人的な恨みとかあるような含めを感じました。
なので、もし見て真に受けている方がいれば、あくまで参考と取るべき。
さておき、私の感想。
2つの記者会見を見た限り、新垣氏はしたたかと思われます。
佐村河内氏は、浅はかな嘘つきだと思います。
この点については、先頃から皆様も感じていると思いますが、記者会見のとおりですよ!
しかし、これだけで判断するなら、佐村河内氏に私は分があるかなと判断します。
新垣氏の会見を見る限り、大学教員という立場を保護するための知的な釈明に見えました。
裁判という言葉が出ているので言いますが、新垣氏の発言には言った言わないの問題に持ち込んで裁判を長期化させ、罪を免れようとする意図を感じます。
つまり、証拠はないが人の心情を信じさせる言葉を巧みに使っているように思います。
例えばですけど、逆にその証拠は、別の大学での教員になる話でもあれば確実ですかね。
佐村河内氏はいわば著名人だった、そのサポートをゴーストライターであれ18年もやっていたわけですから、十分な協さと言え同罪だと思うんです。
ところが、明らかに私はさせられていた発言をしている。
佐村河内氏のギャラの話で300万で承諾していたという発言が実際だとしたら、300万という額が強要している額に値するのかってことになります。
一般的に考えてください、高卒の平均年収はいくらですか?ってこと(苦笑)
300万を相当額とみなさない方が、不自然ですよね。
例えばですが音楽事務所の皆さん、楽曲の依頼する時の金額を教えてくださいってことですよ!
それと合わせ比べると、強要していたって発言には多くの疑問しかありません。
結論から言えば、佐村河内氏のいうとおり、お金をもらえるならなんでもやりますってのが新垣氏の本当の姿ではないのでしょうか?
そもそも300万で納得していたのに、急に密告するって行為がおかしい。
大学で副業が発覚して立場が維持できなくなったか、報酬額にそわなくなったか、どちらかしか結論は出ないでしょうね。
仮に前者だけなら、事実を知らない大学へ勤め直せばよいのです。後者だけなら、佐村河内氏が先に会見をしていたはずですよね?いわば恐喝されているんですから。
では、両方の理由だったら、別の大学への異動が内定しているならば、今回のような筋書きを作ることは可能です。
そう考えたら、人間心理学上、新垣氏が先に密告会見をした意味が納得できます。
もし裁判になるなら、新垣氏には公の場における音楽活動の一切禁止等の類の誓約書を盛り込むべきでしょうね!
反面、佐村河内氏は嘘を認めたわけです。
聴覚障害の一件にしろ、ゴーストライターの一件にしろ、嘘をついていたとテレビで公言した。
理由について、著名人になるほど新垣氏の音楽が売れると想像していなかったのは事実でしょう。
また、著名人になるスピードが想像を絶するものだったというのも事実と思います。
なので、言い出せなくなったという本人の会見時の言葉は理論図いている。
簡単に言うと、佐村河内氏の嘘は、わかり易いんですよ。
それに対して、気持ちが本当かは不明ですけど、テレビ上では陳謝していた。
それは、裁判の証拠として、反省を意味するものとして妥当かと思います。
そういう意味で、佐村河内氏に分があると私は判断しています。
擁護するわけではないので、あしからず。
ついでに申し上げますが、新垣氏はしたたかだという理由をいいます。
大学教員の年収を考えてみてください、著名人のゴーストライターをして得る収入が必要だと思いますか?
もし必要と思うのなら、相当お金に執着した方でしかないですよ。
しかも、大学教員としての収入が足りないと考えての行動でしょうから、そう考えたら在籍していた大学に辞表を提出するよいきっかけになる。
ということは、別の大学の教員となる話があってもおかしくはない。
仮に別の大学で副業が認められないとするなら、佐村河内氏のゴーストライターを続けるわけにはいかないので、高額の請求をしたが断られた。
ゆえに、お金に困窮した結果、あの会見…という予想を心理学を学んでいるまたは学んだ方はします。
もし佐村河内氏が言った「値上げの話」が本当なら、その額さえわかれば、新垣氏がいかがな逸材かが見えるでしょう。
ところが、佐村河内氏はその証拠を会見時に公開しなかった。逆にその意図がわからない、テレビに出るのは最後とも言った。
そこは迷宮入りになるであろう…それが、泥沼の戦いとなると言った理由のひとつ。
大事なことが1点、佐村河内氏の会見の際に質問していた記者の半数、今後は退場していただいた方が良いかもしれませんね!
質問したのが記者じゃなく作家のようですね、増々をもって質問する権限はないと思いますよ。
報道会見なんでしょ?質問できるのは記者(ジャーナリスト)のみのはずを作家が暴言的に質問した。
経験豊富の年配の作家だから?報道会見としているのだから、ルールは守るべきですよね。
質問の仕方や態度、内容について、あのようなテレビ報道の記者会見を視聴者は期待していません。
むしろ、見苦しい。一方的に佐村河内氏が犯罪者のような質問の仕方であるし、その判決が出ていないのに記者等が判決を出すような横暴は、許されることではない。
テレビ局や雑誌出版社等として、会見で暴言と思わせるような発言や態度を表す記者を採用していること自体、報道の在り方に問題があると思う。
是非、そのような記者は厳重注意以上の罪を与えるべきである。
しいていうが、難聴者の特徴は一定の周波数が聞こえないケースが大変に多い。
つまり、男性の声と女性の声というだけで、聞こえる範囲が異なる。
当然、例えば男性の声でも聞こえるところと聞こえないところがある。
ゆえに、手話と口話を併用する理由はそこにある。
だから、聞こえている時と聞こえない時があるからまったく聞こえないわけではない。
佐村河内氏は聴覚障害者の認定まで至らなくても、難聴の診断は出ていた。
質問者もマイクを使用していた都合、聞こえていたところは多かったと判断するのが妥当であり、それでありながら作家の方は手話中だと茶化した。
そして同席した記者の大半が笑うという不祥事、同席していた報道陣すべてに問題があったと言わざるを得ない。
このことは、佐村河内氏に限らず、聴覚障害者に対しての冒涜に値していたと考えます。
難聴疾患の方には、至って普通の出来事なのに、報道陣(その場にいた大半の人)に笑われるんですよ!
同じ障害者として、病は違けれど、障害を笑われたという事実に、私を含め多くの障害者は遺憾に思ったと思う。
つまり、都市条例として既定されつつある、障害者への差別に反する行為だ。
あの作家は、永久追放でも足りないほどだ…
激高した理由が問題じゃない、公の場でありテレビで行った行為(暴言)に問題があるのだ。
著名人の事だから話題になる…とはいえ、あのような質問をするような会見を報道することは、人の心を傷つけることにもなり兼ねないよね。
報道の自由と第3者としての視聴者、求めているものは違う。
これは、学力社会の現代の余波なのだろうか?
頭がいいだけじゃ、世間は成立しない。
本人達にしてみれば笑い事ではないでしょうから失礼な話ですけど、世間一般論としては笑い話にしかなりませんよね!?
とりあえず、今朝の“スッキリ”でも特集をしていたので見ていましたが、客観的にテリーさんの発言はすべて正しいとは言えませんね。
テリーさん自身と何の問題があったかは知りませんけど、いくらなんでも佐村河内氏を中傷しすぎかなと。
テレビですから、中立の立場での発言をするためのレギュラーコメンテーターなので、それは全うしていませんよね。
何か、個人的な恨みとかあるような含めを感じました。
なので、もし見て真に受けている方がいれば、あくまで参考と取るべき。
さておき、私の感想。
2つの記者会見を見た限り、新垣氏はしたたかと思われます。
佐村河内氏は、浅はかな嘘つきだと思います。
この点については、先頃から皆様も感じていると思いますが、記者会見のとおりですよ!
しかし、これだけで判断するなら、佐村河内氏に私は分があるかなと判断します。
新垣氏の会見を見る限り、大学教員という立場を保護するための知的な釈明に見えました。
裁判という言葉が出ているので言いますが、新垣氏の発言には言った言わないの問題に持ち込んで裁判を長期化させ、罪を免れようとする意図を感じます。
つまり、証拠はないが人の心情を信じさせる言葉を巧みに使っているように思います。
例えばですけど、逆にその証拠は、別の大学での教員になる話でもあれば確実ですかね。
佐村河内氏はいわば著名人だった、そのサポートをゴーストライターであれ18年もやっていたわけですから、十分な協さと言え同罪だと思うんです。
ところが、明らかに私はさせられていた発言をしている。
佐村河内氏のギャラの話で300万で承諾していたという発言が実際だとしたら、300万という額が強要している額に値するのかってことになります。
一般的に考えてください、高卒の平均年収はいくらですか?ってこと(苦笑)
300万を相当額とみなさない方が、不自然ですよね。
例えばですが音楽事務所の皆さん、楽曲の依頼する時の金額を教えてくださいってことですよ!
それと合わせ比べると、強要していたって発言には多くの疑問しかありません。
結論から言えば、佐村河内氏のいうとおり、お金をもらえるならなんでもやりますってのが新垣氏の本当の姿ではないのでしょうか?
そもそも300万で納得していたのに、急に密告するって行為がおかしい。
大学で副業が発覚して立場が維持できなくなったか、報酬額にそわなくなったか、どちらかしか結論は出ないでしょうね。
仮に前者だけなら、事実を知らない大学へ勤め直せばよいのです。後者だけなら、佐村河内氏が先に会見をしていたはずですよね?いわば恐喝されているんですから。
では、両方の理由だったら、別の大学への異動が内定しているならば、今回のような筋書きを作ることは可能です。
そう考えたら、人間心理学上、新垣氏が先に密告会見をした意味が納得できます。
もし裁判になるなら、新垣氏には公の場における音楽活動の一切禁止等の類の誓約書を盛り込むべきでしょうね!
反面、佐村河内氏は嘘を認めたわけです。
聴覚障害の一件にしろ、ゴーストライターの一件にしろ、嘘をついていたとテレビで公言した。
理由について、著名人になるほど新垣氏の音楽が売れると想像していなかったのは事実でしょう。
また、著名人になるスピードが想像を絶するものだったというのも事実と思います。
なので、言い出せなくなったという本人の会見時の言葉は理論図いている。
簡単に言うと、佐村河内氏の嘘は、わかり易いんですよ。
それに対して、気持ちが本当かは不明ですけど、テレビ上では陳謝していた。
それは、裁判の証拠として、反省を意味するものとして妥当かと思います。
そういう意味で、佐村河内氏に分があると私は判断しています。
擁護するわけではないので、あしからず。
ついでに申し上げますが、新垣氏はしたたかだという理由をいいます。
大学教員の年収を考えてみてください、著名人のゴーストライターをして得る収入が必要だと思いますか?
もし必要と思うのなら、相当お金に執着した方でしかないですよ。
しかも、大学教員としての収入が足りないと考えての行動でしょうから、そう考えたら在籍していた大学に辞表を提出するよいきっかけになる。
ということは、別の大学の教員となる話があってもおかしくはない。
仮に別の大学で副業が認められないとするなら、佐村河内氏のゴーストライターを続けるわけにはいかないので、高額の請求をしたが断られた。
ゆえに、お金に困窮した結果、あの会見…という予想を心理学を学んでいるまたは学んだ方はします。
もし佐村河内氏が言った「値上げの話」が本当なら、その額さえわかれば、新垣氏がいかがな逸材かが見えるでしょう。
ところが、佐村河内氏はその証拠を会見時に公開しなかった。逆にその意図がわからない、テレビに出るのは最後とも言った。
そこは迷宮入りになるであろう…それが、泥沼の戦いとなると言った理由のひとつ。
大事なことが1点、佐村河内氏の会見の際に質問していた記者の半数、今後は退場していただいた方が良いかもしれませんね!
質問したのが記者じゃなく作家のようですね、増々をもって質問する権限はないと思いますよ。
報道会見なんでしょ?質問できるのは記者(ジャーナリスト)のみのはずを作家が暴言的に質問した。
経験豊富の年配の作家だから?報道会見としているのだから、ルールは守るべきですよね。
質問の仕方や態度、内容について、あのようなテレビ報道の記者会見を視聴者は期待していません。
むしろ、見苦しい。一方的に佐村河内氏が犯罪者のような質問の仕方であるし、その判決が出ていないのに記者等が判決を出すような横暴は、許されることではない。
テレビ局や雑誌出版社等として、会見で暴言と思わせるような発言や態度を表す記者を採用していること自体、報道の在り方に問題があると思う。
是非、そのような記者は厳重注意以上の罪を与えるべきである。
しいていうが、難聴者の特徴は一定の周波数が聞こえないケースが大変に多い。
つまり、男性の声と女性の声というだけで、聞こえる範囲が異なる。
当然、例えば男性の声でも聞こえるところと聞こえないところがある。
ゆえに、手話と口話を併用する理由はそこにある。
だから、聞こえている時と聞こえない時があるからまったく聞こえないわけではない。
佐村河内氏は聴覚障害者の認定まで至らなくても、難聴の診断は出ていた。
質問者もマイクを使用していた都合、聞こえていたところは多かったと判断するのが妥当であり、それでありながら作家の方は手話中だと茶化した。
そして同席した記者の大半が笑うという不祥事、同席していた報道陣すべてに問題があったと言わざるを得ない。
このことは、佐村河内氏に限らず、聴覚障害者に対しての冒涜に値していたと考えます。
難聴疾患の方には、至って普通の出来事なのに、報道陣(その場にいた大半の人)に笑われるんですよ!
同じ障害者として、病は違けれど、障害を笑われたという事実に、私を含め多くの障害者は遺憾に思ったと思う。
つまり、都市条例として既定されつつある、障害者への差別に反する行為だ。
あの作家は、永久追放でも足りないほどだ…
激高した理由が問題じゃない、公の場でありテレビで行った行為(暴言)に問題があるのだ。
著名人の事だから話題になる…とはいえ、あのような質問をするような会見を報道することは、人の心を傷つけることにもなり兼ねないよね。
報道の自由と第3者としての視聴者、求めているものは違う。
これは、学力社会の現代の余波なのだろうか?
頭がいいだけじゃ、世間は成立しない。
障害者雇用はまだまだ(苦笑)
障害者は、大きく分けて2種にわかれます。
一つは先天性(生まれつき)の障害者、もう一つは不慮によって障害者になった方。
私は後者に当たるわけですが、『嘘つき』の意味はココに在ります。
実を言えば、障害者雇用とは、この果てしなく大きい範囲における基準になっているんです。
個人差(症状による)はありますけど、後者の障害者はある程度働けるんです。
前者の障害者は、働きに行くことからが仕事であり、職務内容は単調でなければなりません。
要は、それ以上(自分に出来ること以上)の仕事ができない、正確に言うとノウハウがないんです。
考えてみてください。
それほどに差があるにも関わらず、障害者雇用は、大事な違いのところを基準にしていないんです。
とはいえ、それは会社単位での考えなんですけどね b(^-^)
障害者雇用に関する法律の権限は厚生労働省で管轄しています。
そこから、法律に準じて雇用を推進できる事業所というのは、現在で国立機関・元国立機関(現在は国立系法人)に限られています(重度障害者は別途、重度障害者就労機関があります)。
それには理由があります。
それを記しているのが、厚生労働省のHPから拝見できますが、障害者雇用推進法(以下、推進法と省略)に記されているんです。
リンクは条文になるので、実際に障害者雇用をする事業所は、この推進法に基づいた労働規約を新しく制定しないといけないのです。
読めばわかると思うのですが、障害者に対する対応すべては義務となっています。
ただし、これは法律ですから、企業が受諾するためには最低限の義務として扱わなくてはならないのです。
必然に人事レベルではなく、会社として実施と対応について周知徹底をする必要があるのです。
厚生労働省が法律として科している義務を見てください、根本的に給与について、契約業務(就労可能な業務を、面接時に確認しなければならない義務が必然に必要となります)以上の職務を与える場合は昇給であったり、賞与をを与えなくてはいけません(労働は強制ではないので、拒否権もあります)。
そして、就労環境を該当する障害者に不便がないよう改善しなくてはなりません。
差し当たり、私は国立系法人に勤務していますが、人としての障害者に対する対応があるだけで障害者雇用推進法には準じていません。←え~、核爆弾投下!
一つ目は、障害者への就労業務が会社都合であり、障害者の体調や採用面接時の就労できる内容というものが、一切疎外されています。
二つ目は、給与体系が一般健常者と同等のため、昇給・賞与といったものは一切ありません。ここで労働厚生労働省の障害者雇用に対する指針を見てください。同様と記しており、同等と書いていません。客観的に考えても、同等に仕事が出来るわけないのです。
三つ目は、職場内の周知徹底が不足の極みとなっています。知らないがため、給料額と就労内容に対する僻みやねたみといった言動が常にあります。
四つ目は、一部の障害者になりますけど、下肢障害をもっている方への対応不備が大きく目立っています。
例えば、下肢障害者は公共交通機関の利用が困難ですので自家用車で通勤します。
賃金で言えば、こちらも一般健常者の職員同等の査定額でしか受領できないので、常に赤字の精算になっています。
別なことでは、自家用車出勤というところで、会社敷地内に専用駐車場(通用口近辺)を用意いただくことになるのですが、表示をしてもわざわざ表示をどかして駐車する一般健常者の職員がいたり、除雪がされなかったり、会社の行事で契約した駐車場スペースが使えなくなることを報告されず、あげくは駐車中のところにロープが張られて出られなくなったりと、周知不足が生んだ不手際は非常に目立っています。
つまり、障害者雇用を受け入れない職員がいることを、会社が理解していない可能性が非常に高い確率であるのです。
五つ目は、トイレ(笑)障害者専用のトイレのある施設に異動させられたことがないんですよ、笑い話的ですけど、下肢麻痺なので障害者専用のトイレが必要なんですわ(洋式必須のうえ、立ち上がるために手すりが必要)。
昨年の異動できた今の部署、確かに障害者用のトイレはあるんですけど、東日本大震災の時に扉が壊れたからということで赴任までに付いたのが、ただのアコーディオンの扉。挙句、言わなきゃダメなのか?ってやつですが、障害者専用という表示が現在もさていないので、一般の方が普通に使っていて、使いたいときに使えないんです。
とまぁ、私が知っている限りだけで、これほど重要な問題があります。
総合的に判断して、現状国立系機関であっても難しい雇用対策だってのはわかるとも思います。
だから、現在は国立機関と国立系法人にしか、許可を与えないのでしょう!
仮に民間でその権利を与えるとするならば、スペシャリストの健常者を立てたり、相当のコストを支出して設備改善も行っていると思いますが、そういう特殊なケースは非公開なので、あるかすらも実際は不明です。
そう考えたら、民間企業で障害者雇用を実践されるには、相当の年月がかかるだろうな。
でも、いつかは知らなきゃ、知ってなきゃいけない一般常識になるので、皆さんも触っておくと良いと思います。
そんな感じの障害者雇用ですけどね、平成28年4月から改正されます。
障害者雇用率の大きな引き上げとか、相当な改訂になります。
例えばですが、私のいる職場、今のままであると行政指導の対象になります。そう、書いてあるので。
実は、その改正内容は公示されてます。
つまり、そうするための準備って時間を厚生労働省は作ってます。
果たして2年後、行政指導になるかならぬか、私が辞めていなければ是正の見込みがあるってことかな。
一つは先天性(生まれつき)の障害者、もう一つは不慮によって障害者になった方。
私は後者に当たるわけですが、『嘘つき』の意味はココに在ります。
実を言えば、障害者雇用とは、この果てしなく大きい範囲における基準になっているんです。
個人差(症状による)はありますけど、後者の障害者はある程度働けるんです。
前者の障害者は、働きに行くことからが仕事であり、職務内容は単調でなければなりません。
要は、それ以上(自分に出来ること以上)の仕事ができない、正確に言うとノウハウがないんです。
考えてみてください。
それほどに差があるにも関わらず、障害者雇用は、大事な違いのところを基準にしていないんです。
とはいえ、それは会社単位での考えなんですけどね b(^-^)
障害者雇用に関する法律の権限は厚生労働省で管轄しています。
そこから、法律に準じて雇用を推進できる事業所というのは、現在で国立機関・元国立機関(現在は国立系法人)に限られています(重度障害者は別途、重度障害者就労機関があります)。
それには理由があります。
それを記しているのが、厚生労働省のHPから拝見できますが、障害者雇用推進法(以下、推進法と省略)に記されているんです。
リンクは条文になるので、実際に障害者雇用をする事業所は、この推進法に基づいた労働規約を新しく制定しないといけないのです。
読めばわかると思うのですが、障害者に対する対応すべては義務となっています。
ただし、これは法律ですから、企業が受諾するためには最低限の義務として扱わなくてはならないのです。
必然に人事レベルではなく、会社として実施と対応について周知徹底をする必要があるのです。
厚生労働省が法律として科している義務を見てください、根本的に給与について、契約業務(就労可能な業務を、面接時に確認しなければならない義務が必然に必要となります)以上の職務を与える場合は昇給であったり、賞与をを与えなくてはいけません(労働は強制ではないので、拒否権もあります)。
そして、就労環境を該当する障害者に不便がないよう改善しなくてはなりません。
差し当たり、私は国立系法人に勤務していますが、人としての障害者に対する対応があるだけで障害者雇用推進法には準じていません。←え~、核爆弾投下!
一つ目は、障害者への就労業務が会社都合であり、障害者の体調や採用面接時の就労できる内容というものが、一切疎外されています。
二つ目は、給与体系が一般健常者と同等のため、昇給・賞与といったものは一切ありません。ここで労働厚生労働省の障害者雇用に対する指針を見てください。同様と記しており、同等と書いていません。客観的に考えても、同等に仕事が出来るわけないのです。
三つ目は、職場内の周知徹底が不足の極みとなっています。知らないがため、給料額と就労内容に対する僻みやねたみといった言動が常にあります。
四つ目は、一部の障害者になりますけど、下肢障害をもっている方への対応不備が大きく目立っています。
例えば、下肢障害者は公共交通機関の利用が困難ですので自家用車で通勤します。
賃金で言えば、こちらも一般健常者の職員同等の査定額でしか受領できないので、常に赤字の精算になっています。
別なことでは、自家用車出勤というところで、会社敷地内に専用駐車場(通用口近辺)を用意いただくことになるのですが、表示をしてもわざわざ表示をどかして駐車する一般健常者の職員がいたり、除雪がされなかったり、会社の行事で契約した駐車場スペースが使えなくなることを報告されず、あげくは駐車中のところにロープが張られて出られなくなったりと、周知不足が生んだ不手際は非常に目立っています。
つまり、障害者雇用を受け入れない職員がいることを、会社が理解していない可能性が非常に高い確率であるのです。
五つ目は、トイレ(笑)障害者専用のトイレのある施設に異動させられたことがないんですよ、笑い話的ですけど、下肢麻痺なので障害者専用のトイレが必要なんですわ(洋式必須のうえ、立ち上がるために手すりが必要)。
昨年の異動できた今の部署、確かに障害者用のトイレはあるんですけど、東日本大震災の時に扉が壊れたからということで赴任までに付いたのが、ただのアコーディオンの扉。挙句、言わなきゃダメなのか?ってやつですが、障害者専用という表示が現在もさていないので、一般の方が普通に使っていて、使いたいときに使えないんです。
とまぁ、私が知っている限りだけで、これほど重要な問題があります。
総合的に判断して、現状国立系機関であっても難しい雇用対策だってのはわかるとも思います。
だから、現在は国立機関と国立系法人にしか、許可を与えないのでしょう!
仮に民間でその権利を与えるとするならば、スペシャリストの健常者を立てたり、相当のコストを支出して設備改善も行っていると思いますが、そういう特殊なケースは非公開なので、あるかすらも実際は不明です。
そう考えたら、民間企業で障害者雇用を実践されるには、相当の年月がかかるだろうな。
でも、いつかは知らなきゃ、知ってなきゃいけない一般常識になるので、皆さんも触っておくと良いと思います。
そんな感じの障害者雇用ですけどね、平成28年4月から改正されます。
障害者雇用率の大きな引き上げとか、相当な改訂になります。
例えばですが、私のいる職場、今のままであると行政指導の対象になります。そう、書いてあるので。
実は、その改正内容は公示されてます。
つまり、そうするための準備って時間を厚生労働省は作ってます。
果たして2年後、行政指導になるかならぬか、私が辞めていなければ是正の見込みがあるってことかな。
Ummmm…
痛い…腰が f(-x-;
実は、私の主治医がいる病院の患者数が増えている影響で2月の通院予約が取れず、いつもより長いスパンのインターバルを過ごしてます。
ところが、先日の大雪も含めて、ブロック注射の効き目が薄れてきたのだろう…痛みが目立つようになった。
というわけで、活動的なことを控えて、日々引き籠り的な仕事を虎視眈々とこなしております(苦笑)
まぁ左ひざが未だに遊んでる状態なんで、腰が痛くなくとも、何かしらのアクションは不可能なんですけどね!
さて、そんな中、幾つかのプランが進みはじめました。
一つは、数年前から希望していたスペシャルコラボバンドの始動♪
たぶん秋頃(楽曲の完成しだい)に、ライブハウスでやると思います b(^-^)
まだ曲名は公表できないんですが、テーマを『ドルビーの世界観』としてアレンジしちゃいました(笑)
まぁクラシック的と言う方が、正しい表現かもしれない。
メンバーに気に入ってもらえるといいんだけどな~ ( ^^) _旦~~
今夜か、明日の昼間中に音源を送付します。
もう一つは、地下鉄東西線沿線イベントにコラボ参加することになるやもしれません。
勿論、音楽イベントの開催です。
まだ、参加市民団体の募集段階なので年回開催数とかって段階ではないのですが、この仕事が取れたらよいなと思ってます(運営委員会の皆様、想定次回の委員会で公表されると思います)。
皆様もご存知ですが、私は八木山で実施されている大半の主要市民事業イベント(仙台市関与のイベントは、八木山市民センター事業を除き、仙台市と契約している外注企業に入札さるので、市民団体は除外されています)で音響をしています。
サークルの記念イベントだったり、夏祭り・秋祭り、八木山市民センターの事業にも参入しています。
その八木山も、このプランの実施に関与するわけですから、やはり私としては協力したいところですね!
出来るなら、私が行っているのは絆事業ですから、各ステーション近隣のイベント団体との連携を行い、例えば岡田地区の団体が八木山の団体とコラボして、どちらかのステーション前でイベントを行うといったことを実施したい。
なので、八木山に所在する企業や市民団体の皆様は、私を是非推薦してください(笑)
こういうプランは、企業者同士では出てこない成功プランがあるはずです。
して、三つ目があるんですよ(笑)
昨年12月に開催した“ゆかいな音楽祭”でお話ししたのですが、“ゆかいな音楽祭”をもう1公演増やします!
今年度はこれから煮詰めるので、スタッフの都合から話し合うから未定ですが、来年度以降は実施を確定にします。
以前から計画を練っていた話ですが、ライブGYMやりますよ~
あわよくば、“軽音ネット”グループとのコラボになるよう、主催関係者と談義中です。
もしかしたら、2DAYSイベントとかにするかもしれませんね(爆)
差し当たり、こちらの詳細は決定しだいの報告になりますので、お待ちください。
TakSuzukiの今後の追加計画を発表でした (^0^)/
そこでお願い、私は人の絆を深めるイベントの在り方を目指しています。
ところが、規模を広げるほど、スタッフも不足がちになるのも事実です。
なので、面識がおありの皆様には人力的支援、面識がない場合は来場による支援等を求めたく思いますので、熱い志のご協力をお願いします。
無論、スタッフは随時募集していますので、お気軽にご連絡をください。
ただし、情報漏えいの視点がありますので、その際は各SNSにおける直接のメッセージをご利用ください。
SNS運営各社では、メッセージに関する情報漏えい問題を解決していないと運営できない仕組みがあります。
また、スタッフとしてご協力いただける場合はボランティアになります。
想定予算は少しばかりあるとは思いますが、私たちのグループが求めているのは金銭ではなく、その場にいる方々すべての笑顔です。つまり、予算は続けるための機材維持費として使わせていただきます。
仙台市内にある町内会(連合を含む)は1000団体を超すと言われています、そこの事業に従事することの金額、いかほどかを町内会長に確認していただければ、それが真実であることは証明できます。
注意事項>
当方は、商売で音響を行っておりません。頂いているのは、機材維持費のみです。
人の心を大切にしたいだけの、単なるボランティアなのです。
私自身は障害者であり、スタッフはすべてボランティアです。
その心を踏みにじる妨害行為が、数年前に実際ありました。
音響を商売としている方々の誤解をよく得てしまいますが、商売なら毎週、利益を求めるなら毎日イベントを開催すつのが自然の行為です。
基本的に私自身が、それでは身体がもちません…倒れます。要は商売として、運営していくことができない。
従って、誤ったお考えをお持ちなら、是非の改善をお願いします。
実は、私の主治医がいる病院の患者数が増えている影響で2月の通院予約が取れず、いつもより長いスパンのインターバルを過ごしてます。
ところが、先日の大雪も含めて、ブロック注射の効き目が薄れてきたのだろう…痛みが目立つようになった。
というわけで、活動的なことを控えて、日々引き籠り的な仕事を虎視眈々とこなしております(苦笑)
まぁ左ひざが未だに遊んでる状態なんで、腰が痛くなくとも、何かしらのアクションは不可能なんですけどね!
さて、そんな中、幾つかのプランが進みはじめました。
一つは、数年前から希望していたスペシャルコラボバンドの始動♪
たぶん秋頃(楽曲の完成しだい)に、ライブハウスでやると思います b(^-^)
まだ曲名は公表できないんですが、テーマを『ドルビーの世界観』としてアレンジしちゃいました(笑)
まぁクラシック的と言う方が、正しい表現かもしれない。
メンバーに気に入ってもらえるといいんだけどな~ ( ^^) _旦~~
今夜か、明日の昼間中に音源を送付します。
もう一つは、地下鉄東西線沿線イベントにコラボ参加することになるやもしれません。
勿論、音楽イベントの開催です。
まだ、参加市民団体の募集段階なので年回開催数とかって段階ではないのですが、この仕事が取れたらよいなと思ってます(運営委員会の皆様、想定次回の委員会で公表されると思います)。
皆様もご存知ですが、私は八木山で実施されている大半の主要市民事業イベント(仙台市関与のイベントは、八木山市民センター事業を除き、仙台市と契約している外注企業に入札さるので、市民団体は除外されています)で音響をしています。
サークルの記念イベントだったり、夏祭り・秋祭り、八木山市民センターの事業にも参入しています。
その八木山も、このプランの実施に関与するわけですから、やはり私としては協力したいところですね!
出来るなら、私が行っているのは絆事業ですから、各ステーション近隣のイベント団体との連携を行い、例えば岡田地区の団体が八木山の団体とコラボして、どちらかのステーション前でイベントを行うといったことを実施したい。
なので、八木山に所在する企業や市民団体の皆様は、私を是非推薦してください(笑)
こういうプランは、企業者同士では出てこない成功プランがあるはずです。
して、三つ目があるんですよ(笑)
昨年12月に開催した“ゆかいな音楽祭”でお話ししたのですが、“ゆかいな音楽祭”をもう1公演増やします!
今年度はこれから煮詰めるので、スタッフの都合から話し合うから未定ですが、来年度以降は実施を確定にします。
以前から計画を練っていた話ですが、ライブGYMやりますよ~
あわよくば、“軽音ネット”グループとのコラボになるよう、主催関係者と談義中です。
もしかしたら、2DAYSイベントとかにするかもしれませんね(爆)
差し当たり、こちらの詳細は決定しだいの報告になりますので、お待ちください。
TakSuzukiの今後の追加計画を発表でした (^0^)/
そこでお願い、私は人の絆を深めるイベントの在り方を目指しています。
ところが、規模を広げるほど、スタッフも不足がちになるのも事実です。
なので、面識がおありの皆様には人力的支援、面識がない場合は来場による支援等を求めたく思いますので、熱い志のご協力をお願いします。
無論、スタッフは随時募集していますので、お気軽にご連絡をください。
ただし、情報漏えいの視点がありますので、その際は各SNSにおける直接のメッセージをご利用ください。
SNS運営各社では、メッセージに関する情報漏えい問題を解決していないと運営できない仕組みがあります。
また、スタッフとしてご協力いただける場合はボランティアになります。
想定予算は少しばかりあるとは思いますが、私たちのグループが求めているのは金銭ではなく、その場にいる方々すべての笑顔です。つまり、予算は続けるための機材維持費として使わせていただきます。
仙台市内にある町内会(連合を含む)は1000団体を超すと言われています、そこの事業に従事することの金額、いかほどかを町内会長に確認していただければ、それが真実であることは証明できます。
注意事項>
当方は、商売で音響を行っておりません。頂いているのは、機材維持費のみです。
人の心を大切にしたいだけの、単なるボランティアなのです。
私自身は障害者であり、スタッフはすべてボランティアです。
その心を踏みにじる妨害行為が、数年前に実際ありました。
音響を商売としている方々の誤解をよく得てしまいますが、商売なら毎週、利益を求めるなら毎日イベントを開催すつのが自然の行為です。
基本的に私自身が、それでは身体がもちません…倒れます。要は商売として、運営していくことができない。
従って、誤ったお考えをお持ちなら、是非の改善をお願いします。
02/27のツイートまとめ
TSMPsince2013
センター試験の2次、開始時間が30分遅れたって事件ですが、原因は臨時バスの不足と報道されています。ところが、実際のところは受験生に同伴する親の数が膨大で、バスが定員を超えて乗せられないと言う事態だったことが本当の原因だったらしい(爆)受験担当者が気の毒…
02-27 17:17ブログからお知らせしましたが、家族として私は6年一緒に過ごした“ミミ”が、実はその内容のブログをアップした時間付近にお星さまになったという連絡がきてました(LINEがエラーでフリーズしていた)。 やはり、朝私を見つめた瞳は『さようなら』だったのかなと思うと、涙が出そうです。
02-27 16:19