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事情通さん、ありがとう

 投稿者:マルキン友の会  投稿日:2017年 2月10日(金)00時14分49秒
  やはりでしたか(笑)「大賀青年部長はその後、SGIの大幹部に就任し,世界広布の大ロマンに生きている」らしいです…

近日中に御本人が紙面座談会に登場され、その模様を紹介して頂きたいと存じ上げます。

「皆成仏道の世界宗教とセルビア問題について」
そんな感じで、論説張ってもらいたいです!

 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年 2月 9日(木)23時59分48秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
1人のSGI様へ
人権について考えて見ました
仕事に上下の区別をする人
自分が嫌な仕事を他人にさせる人
仕事を喜びととらえず、罰ととらえる人々
の話は、人権意識を感じません
考える機会をくださり
ありがとうございました
おやすみなさい
 

ビンゴです

 投稿者:事情通  投稿日:2017年 2月 9日(木)23時38分50秒
  >本日掲載された新人間革命。<

>神奈川青年部長の大賀孝芳<

>大場SGI理事長でしょうか?<

>懲罰関係のトップ<
 

目出度いことです。

 投稿者:マルキン友の会  投稿日:2017年 2月 9日(木)23時00分33秒
  挿絵まで内田画伯に描いてもらったのですね。どうやら若かりし頃の笠●女性部長らしきご婦人も(笑)

眼鏡の青年は教育部の●梨さんですか?
 

同盟題目23時

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 2月 9日(木)22時53分30秒
  より開始します。任意参加です。よろしくお願い致します。
 

祝掲載

 投稿者:マルキン友の会  投稿日:2017年 2月 9日(木)22時53分25秒
  本日掲載された新人間革命。

文中の「神奈川青年部長の大賀孝芳をはじめ、青年たちとも語り合った』

大賀さんはもしかして昨今話題の大場SGI理事長でしょうか?
だとしたら、まことにおめでとうございます??

懲罰関係のトップでもあり、その功績ですかな?
 

とある職員のため息

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2017年 2月 9日(木)21時41分32秒
  信濃町のネット対策チームの対策です。


とある職員のため息。

信濃町の指示通りに「査問」し「迫害」してきたけど焼きがまわっちまたなぁ。

いつかトカゲの尻尾切りに俺もなるのか。

 

昭和31年4月大阪球場で大阪・堺両支部合同総会の思い出

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 2月 9日(木)21時08分1秒
  大阪府・森さん 主婦72
聖教新聞2006年5月4日

「昭和31年の大阪の戦い」が掲載されている「パンプキン」(潮出版社刊)5月号を、一気に読み通しました。どのページからも、「一人を大切に」との死恵心があふれ、心に響きました。

私も4月8日、大阪球場で行われた大阪。堺両支部合同総会の思い出があります。あの日の夕方、わが家に伯父が立ち寄り、雨の中の総会の模様を話してくれました。その意気軒昂の雰囲気は十分伝わってきました。

文中に、「総会の帰り、まだ乾ききらない着物のまま友人のところに仏法対話に行った人も少なくなかった」と書かれています。伯父もその一人だったのです。

わが家はほどなく、伯父の折伏で入会しました。伯父は94歳になりましたが、今も元気で信心を貫いています。

3月に、堺総県は7総区・区に発展しました。「世界広布の原動力! 師弟常勝の堺!」のスローガン通り、唱題第一、団結第一でがんばってまいります。
 

「兵頭さん」Not「兵藤さん」

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年 2月 9日(木)20時25分15秒
編集済
  Maybe...兵頭信二氏。  

師弟不二アーカイブより 【未来を創る】

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2017年 2月 9日(木)20時21分58秒
  【投稿者:ジョーカー 投稿日:2015年12月12日(土)10時35分50秒】

教義変更について私が懸念していることは、
教義を変更したことよりも、そこに至るプロセスの中に、
「54年体質」が垣間見られることであり、そこに掲示板の趣旨である、

「54年問題総括」とリンクしている。

即ち、納得性もなく拙速に事を進め、懸念や反対する人を排除していく権威主義、
そして、9割はついてこられるという、多少の犠牲はやむなしの一念。

組織のためなら犠牲者が出ても仕方がないという一念こそが、
組織を優先し、師を見殺しにした54年体質そのものではないか。

この根底にある54年体質こそが、創価学会総体の宿命であり、それをどのように転換していくかというのが、掲示板の議論の大筋でしょう。

(中略)

師弟の道を壊す人間を容認する弟子がいるだろうか。

組織主義、事なかれ主義に陥り、「仕方がない」が横行すると、師弟の道は壊されていく。

師弟を分断させない戦いというのは、水面下での激しい攻防戦となる。
たった一人の意識を変えることがどれほど大変か。

これは実践した人にしかわからない。

しかし、54年体質を変革するというのは、一人一人への誠実なアプローチという、
地味な戦いこそが確実な道である。決して一朝一夕にはいかず、拙速は敗北の元である。

・・・・・(詳細は)
http://sgi-shiteifuni.com/?p=9276
 

太チャン様

 投稿者:臥子龍メール  投稿日:2017年 2月 9日(木)20時08分32秒
編集済
  先生の本(兵藤さんが纏めた)ですから、どうぞご自由に。
関係無いかもしれないけど、吉川英治の「新平家物語」「私本太平記」「宮本武蔵」等々良いですよ。
お勧めします。
 

素晴らしいものをありがとうございます

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 2月 9日(木)19時30分57秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/64059

臥子龍さん、素晴らしいものをありがとう!
読みながら心が清浄に洗われる心境ですね

他でも使わせて頂いてよろしいでしょうか?m(_ _)m

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

凡夫こそが本仏

 投稿者:臥子龍メール  投稿日:2017年 2月 9日(木)17時56分40秒
  法華経の智慧・神力品より

池田 大聖人は、この「釈迦牟尼仏」とは「忍辱の心」のことであると仰せだ。すごい生命論です。
娑婆世界は「堪忍の世界」です。耐え忍ぶ世界です。悪い機根の衆生が集まった国土であり、正しいことが正しいと受けとめられない。かえって迫害に遭ってしまう。

須田 日本は、その典型です。

池田 我が身を捨てて民衆を救う人が、かえって、いじめられる。「転倒の世界」です。その「難」を、また「侮辱」を耐え忍んで、なおかつ妙法を弘めるのが「忍辱の心」です。迫害されても、迫害されても、それにまさる不屈の執念で、魔軍を押し返し、押し返して戦い続けていくのです。

その「忍辱の心」こそが「仏界」であり、「釈迦仏」なのだと大聖人は教えてくださっている。十方世界の衆生が、その「仏界」を礼拝した。すなわち「広宣流布しきつていく心」を礼拝したのです。
今、広布に戦う私どもを、その「信心」を、必ずや大宇宙の仏菩薩が、賛嘆しきっておられるに違いない。

須田 法華経が説かれるまで裟婆世界は、救いがたき極悪人の集まりのはずだったのに、このようにして、まったく変わってしまいます。「(9)十方世界から種々の華や香や、ありとあらゆる宝物が娑婆世界に届けられ、雲のごとく集まって、一つの大きな宝の帳となった──カーテンとか、しきりとか、あるいは天蓋、大きな傘のようなものを想像してよいかと思います──それが十方の諸仏を覆った」と言うのです。
そして「(10)十方の世界の隔てがなくなり、一つの仏土になった」と説かれています。

遠藤 すでに寿量品で、「裟婆世界」こそが、久遠の昔から釈尊の「本国土」であると説かれていますね。その″娑婆即寂光″が現出したのです。


「忍辱の心」で戦う人が「仏」
池田 娑婆世界──一番苦しんでいる人のところへ行くのが「仏」です。皆と苦しみをともにしていくのが本当の「仏」なのです。それ以外にはありません。

坊主が偉いのか。断じて、そうではない。政治家や有名人が偉いのか。断じて、そうではない。役職が高い人が偉いのか。絶対に、そうではない。一番苦しんでいる人のもとへ走る人が、一番偉いのです。

ご主人に信心を反対され、いじわるされ、皆に悪口を言われ、それでも耐えに耐えて、皆の幸福を祈って広布へ動いている──そういう最前線の婦人部の方が偉いのです。

「仏」とは、その方の「忍辱の心」のことなのです。
ともあれ、戸田先生は″娑婆即寂光″について、「ここへきて仏法が、ひっくり返ってしまったのです」と言われていた。それまで説かれていたような、どこか速い「浄土」が理想なのではない。いつかすばらしい「別世界」に到達するのでもない。

永遠に、この苦悩うず巻く世界で生き抜き、「広宣流布へ」「広宣流布へ」と永遠に前進していく。その「忍辱の心」以外に「仏」はないということです。
娑婆即寂光は「国土」に即して言ったことです。それを「人」に即して言うと、じつは仏とは、現実には「菩薩仏」以外にないのです。

釈尊もじつは「菩薩」であり、同時に「仏」であった。そもそも「菩薩」とは、釈尊の修行時代の姿がモデルになっていると言われる。しかし、修行時代だけが菩薩だったのではない。いわゆる成道後も、釈尊は、みずからの悟った大法を弘めるために菩薩の行動を続けた。

内にあふれてくる「永遠の生命」を自受法楽しつつ、人々にその法を弘めるために行動したのです。「菩薩仏」です。
「それまでの仏法がひっくり返ってしまった」というのは、ここです。
要するに、成道後も、どこまでも「人間」であり続けたということです。
「人間に帰れ!」というのが法華経なのです。


~中略~

池田 「凡夫でしかない」──そういう言い方は、とんでもない間違いです。
そういう錯覚の黒雲を、大いなる涼風で吹き払ったのが法華経です。「凡夫でしかない」どころか「凡夫こそが仏なのだ」と。「人間こそが最高に尊貴なのだ」と。

この「法華経の心」を究極まで表現されたのが日蓮大聖人の次の御言葉です。

「凡夫は体の三身にして本仏ぞかし、仏は用の三身にして迹仏なり、然れば釈迦仏は我れ等衆生のためには主師親の三徳を備へ給うと思ひしに、さにては候はず返つて仏に三徳をかふらせ奉るは凡夫なり」
「本仏と云うは凡夫なり迹仏と云ふは仏なり」


まさに「それまでの仏法がひっくり返ってしまった」御言葉です。凡夫が「本仏」、仏はその″影″である「迹仏」にすぎないと言われるのだから。″仏があって凡夫がある″と思っていたら、そうではなく、″凡夫があって仏がある″のだと。

仏法だけでなく、全宗教史上、驚天動地の宣言です。
どんな宗教でも、神仏などの「絶対なる存在」が上、人間はその下と考えるのが通例です。それを否定して、絶対者と思われている神仏は、じつは凡夫=人間の「影」であり、「用(働き)」であり、「人間のための手段」にすぎない──こんな宣言は他にありません。

まさに「人間のための宗教」の大宣言なのです。
歴史上、「人間のため」のはずの宗教が、いつのまにか「権威のため」の宗教に変貌してきた。その思想的な根っこは「神仏が上、人間が下」としたところにある。そう言えるのではないだろうか。


須田 聖職者が、「普通の人間よりも上」とされてしまう構造も、そこから生まれると思います。神仏が人間よりも「上」にいるから、神仏の「そば」にいるはずの聖職者は、一般の信徒より「上」にいるように錯覚してしまう。

斉藤 その意味では、大聖人の仏法では、本来、「出家が上、在家が下」などという発想が出てくるはずがありません。

池田 それはそうだが、「思想」と言っても、すべて「人」で決まる。
日蓮大聖人の仏法といえども、「人」が師弟の心を忘れれば、「人間のため」どころか、「人間抑圧のため」に使われてしまう。それは皆がよく知っている通りだ。

ともあれ、大聖人の御言葉が、全宗教史上、画期的な宣言であることは、いくら強調してもしきれない。仰ぎ見る対象であった「仏」が「迹」にすぎないというのだから──。
では、なぜ、そう言えるのか──。じつは、ここに神力品の″急所″もある。

釈尊から「地涌の菩薩」への「付嘱」とは、「凡夫こそが本仏」という意義を含んだ儀式なのです。しかし、あまり先走っても、皆よくわからないから(笑い)、段階を追って、学んでいこう。
ともあれ、「十神力」のような、″人間ばなれ″した説法も、日蓮大聖人はすべて、「人間生命」の現実に即して説明してくださっている。

生命論で言えば、「如来神力」の「如来」とは「宇宙生命」そのものであり、したがって「一切衆生の生命」そのものである。「如来とは一切衆生なり寿量品の如し」です。そして「神力」とは「神の力」であり「生命の力」である。なかんずく「仏界の大生命力」のことです。生きとし生けるものに本来、具わっている宇宙大の生命力を「如来神力」と言うのです。

この大生命力を地涌の菩薩が発揮して、「広宣流布」をしていく。その広宣流布というのも、この「如来神力」という大生命力を一切衆生に自覚させることです。

すなわち「地涌の菩薩」の拡大であり、「人間革命の連鎖」であり、「幸福拡大運動」です。その広宣流布の姿を先取りして示したのが、この「十神力」の説法です。

斉藤 たしかに、最後に十方世界が一つになり、すべての衆生が仏に帰命していくというのは「広宣流布」の姿ですね。

須田 「大事には小瑞なし」と言われますが、十方世界にわたる「瑞相」というのは、他に例がありません。

遠藤 大聖人は「此の神力品の大瑞は仏の滅後正像二千年すぎて末法に入って法華経の肝要のひろまらせ給うべき大瑞なり」と明快に示されています。

池田 それを今、私どもが現実にやっているのです。すごいことです。不思議です。大感激の人生だ。まあ、一般には「神通力」と言うと、超能力のようなものを連想するだろうが、そうではありません。大聖人は「利根と通力とにはよるべからず」と戒めておられる。

超能力などを基準にすると、″人間ばなれ″した特別な人を大事にすることになる。それは危険です。また、どんな超能力を示しても、問題はそれで幸福になれるかどうかです。
一般的にも、″特別な能力″に頼った人は、人間としての修行がおろそかになり、かえって不幸になる場合が多いものです。
 

今日の発心

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 2月 9日(木)17時28分48秒
  昭和55年、四国から横浜港へ
香川創価県長=川瀧利文

聖教新聞2008年8月25日

何(いか)なる世の乱れにも各各(おのおの)をば法華経・十羅刹・助け給へと湿れる木より火を出し乾ける土より水を儲けんが如く強盛に申すなり (1132頁 呵責謗法滅罪抄)

***********************************

[通解]  いかなる世の乱れにも、あなた方を法華経や十羅刹女よ助けてください、と湿った木から火を出し、乾いた土から水を出すように強盛に祈っている。


強盛な祈りを教えられている御文で、私が常に心に刻んでいる一節です。

代々四国八十八カ所の札所の檀家総代を務めたわが家でしたが、真言は「亡人・亡家・亡国」と破折されて母が入会。母は宿命転換を願い、活動にいそしみ、わが家を拠点に提供してきました。

青年部時代、輸送班(現・創価班)の一員として薫陶を受けてきました。池田先生が会長を辞任された翌年の1980年(昭和55年)1月には、四国1000人の同志と、神奈川文化会館へ向かう「さんふらわあ7」号に乗船し、任務に着きました。

先生がわざわざ横浜港の桟橋まで出迎えてくださったことは忘れられません。以来、師と共に、極悪への反転攻勢を開始し、勝利してきたことが誇りです。

2年前、妻が直腸がんの手術をうけたものの、経過は順調で元気に活動に参加しています。3人の息子も、創価の庭で使命の道を歩んでいます。

どこまでも会員一人一人の幸せを祈り、「師弟共戦の大道」をひた走ってまいります。
 

関西魂がつちかわれた場所

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 2月 9日(木)17時22分12秒
  大阪府・村山さん 主婦58
聖教新聞2006年5月8日



私の住む地域では、超高層マンションが建設されるなど、再開発が進んでいます。このたび、築50年になる公営住宅が建て替えとなり、そこに住む同志の皆さんは3年間の仮住まいへ移転します。

この団地で50年間、座談会場を提供してくださった松井さん宅で、「創立80周年・2010年5月3日へ」と銘打った最後の集いがありました。

「地区のお母さん」と慕われる松井さんは、先日、広布功労賞を受賞しました。長男は関西創価小学校の教諭です。

私が感動したのは、松井宅から巣立った人材群です。男女青年部をはじめ、壮年・婦人部の皆さんは、広布の最前線で活動する方ばかりです。

「少年部時代、関西創価小学校の担任は松井先生でした」
「松井宅は私の青春道場です。ここから師弟共戦の人生が始まりました」
「座談会の思い出は尽きません。関西魂がつちかわれた場所です」

この地に越してきて1年ほどの私は、「関西広布50年の重み」を実感しました。そして、池田先生が全魂を注がれて築かれた「師弟の天地」の一コマを見る思いでした。

3年後、地区の皆さんが帰ってこられるまで、常勝の足跡をしっかり刻む戦いを展開していきます。
 

新人間革命 大山の行方

 投稿者:健筆  投稿日:2017年 2月 9日(木)15時52分7秒
  新人間革命 大山の章。
4.24の先生が辞任に追い込まれる場面は、まさか戸田先生の御生誕日に合わせないと思いますが、いかがでしょうか?

聖教新聞の皆さん。
ここは思い切って「随筆新人間革命 嵐の4.24」を再掲載しませんか?
これが真実と!
 

「人権」について

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2017年 2月 9日(木)15時36分12秒
  原田会長の組織を守る為には人権侵害も行う  投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2017年 2月 7日(火)15時55分41秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/64011

信濃町のネット対策チームの対策 様

実は「人権」については私はずっと関心を持っていて、大聖人の仏法がいかに「人権」と深くかかわっているかという事を折伏の時にも私の見解として話してきました。

そこで稚拙な考察ではありますが、その事について思うところを書かせてもらいました。
どなたでも何かご意見がありましたら、お報せ下さい。

さて、「人権」の件を、いろいろな宗教の見解から分析すると、一口に言ってしまえば、
「個々の生命の無始無終を説かない思想」は、究極的には、自分の外にある何か自分よりも大きな力の下にひれふし、生命の存在のどこかの時点(輪廻や死後の天国、地獄説も含む)で、その大きな力に裁かれるか、又は個々の生命存在を消されるなど、、という点で、個々の生命の内部からくる主体的な運命の選択はない、、という事になると私は思います。

つまりこういう宗教において、個々の「人権」というものは、永遠であり自分よりも大きな力の前には、ほとんど無力と言えるでしょう


例を言えば
キリスト教やイスラム教などの唯一絶対神(私達の創造神)の権力の前には、例えば同性愛者の権利は、剥奪され罪となり、ある宗派などでは、離婚、避妊、婚前交渉なども神の掟に反するものとなり、人権はありません。
死後には、神の裁きによって、天国、地獄行きが決まります。

上記の様な人格神ではなくとも、宇宙真理を神(創造主)として全ての存在をその神が創造したとし、人間は輪廻を通して真理への道を修行し、悟りに至ると、個々の生命は宇宙真理(ブラーマンなど)に溶け込み、その存在はなくなるという、ヒンズー教の最高峰と言われている、ウパニシャッド哲学などがありますが、そういう思想が蔓延しているインドなどの社会では、人生の目的は、遠い「宇宙真理」に到達することに重きを置く雰囲気が人々の心を支配し、現実の苦しみ、不合理な社会のしくみもただ一過性のもので、それに耐えて修行すれば、いつか輪廻の鎖から解放
されるという現実追従主義になります。

人々の心にはカースト制度のような「人権」を剥奪するシステムさへも改革する気力も意味もなく、上流階級はそれを都合よく利用する社会が形成されていきます。
この場合は、きつい言葉でいえば、民衆自体が自分の内側から「人権」を放棄し、外の「権力」に力を与える原因にもなります。

仏法でも法華経以前の教えを依教とする戒律の多い小乗教、偉大な仏の力にすがる大乗経、現実の世界から遊離し個人の心の平安を求める事に終始する傾向の強い禅宗など、これらはおしなべて個人の内向きな狭い救済に固執し、やはり個々の生命変革や「人権」の確立した社会変革の力強い糧となる思想にはなりえません。
ここにも外側からの「権力」がそういう人々の心を利用し「人権」を貶めていく経路ができあがっていきます。
鎌倉時代に盛んだったこれらの宗教が、どれだけ現実改革に非力だったかは、大聖人がよく語られている事でもあります。

総じて言えばこういう思想には、組織や権力者にとって「個々の人権」を圧制しようとする欲望を現実化できる要素がいつも潜んでいるといえるのではないでしょうか。

細かくはここでは話しませんが、これらの事は当に大聖人が四箇の格言で言われているメッセージ
と同じものだと思います。

翻って大聖人の仏法を見てみると、これほど個々の永遠の三世の生命観を強調している宗教も珍しいでしょう。
この思想こそ究極の自立であり、究極の「人権」運動だと私は思って居ます。
そして生命は永遠だからこそ「今世」でも精一杯宿業転換に励む必要がある。

この宿業という個々の違いが個々の独自性の源であり、自分の運命は永遠に自分の宿業として自分の責任である事により、又自分で自分の運命を変えることができる。
ですから、この考えの中では、総ての人の「人権」というものは永遠に自分の手中にあるという事になります。
「自分をなくして、大きなものに飲み込まれるのではない」法華経の智慧1995年12月p26-です。

私はそういう意味で社会に大聖人の仏法を立てる事こそ、一宗派の独善ではなく、究極的には全ての「人権」を守ることになると思うのです。
そして、この様に自分の人権を確証できるという事は同時に又、他者の人権をも確証することでもあります。
仏法は「縁起」(他と完全に切り離されて孤立している生命は存在しない)という思想を説いており、自分と他者は関連しあって生きていると教えているからです。
大聖人は命を懸けてこの「立正安国」の法理を自ら実践し、又、私達に教えてくれたと思うのです。
大聖人の弟子であれば、私達こそ、自他の「人権」確立に努力するべきでしょう。

今、残念な事に、学会の執行部は、この様な卓越した大聖人の仏法を葬り去ろうとしています。
「人法一箇」の「法」だけを立てて「人」の側面を切り捨てていく方向性です。
又、科学で証明できない輪廻や宿業の話などナンセンスだという見方もあります。

この考え方は、往々にして、先にあげたような宗教の弊害に陥りやすくなります。
いわゆる、そういう思想に先導された会員は「個々の人権’」を知らぬうちに自ら放棄し、大きな権力をもった組織の
権威に委ねます。
組織は「法」を教える権利を自分たちだけが持っているという独断によって組織を神聖化し、権威を強化します。
そうして、ある意味骨抜きになった会員たちは「自分を失くして、大きなものに飲み込まれる」ことを人生の安全弁として過ごしているうちに、自他共の「人権」に疎くなっていくのです。
これは、本当は実に怖い事であります。
なぜなら「人権」が、人間の内部から崩れていくからです。

大切な事は、その事をできるだけ一人一人が深く自覚するべきだと思うのは私だけでしょうか。

宗教とは関係なくともすばらしい「人権」の闘志はいますが、そういう人達は、知らず知らずの内に、命の内部から仏の生命がにじみ出てくる境涯をある程度確立しているといえるのでしょう。

余談ですが、「人権」といっても総じては人間だけではなく、全ての生命の尊厳になることはいうまでもありません。
 

添付資料続き

 投稿者:ダメよダメダメ~  投稿日:2017年 2月 9日(木)13時43分16秒
  法華講総講頭辞任勧告の最終ページ  

昭和54年3月31日

 投稿者:ダメよダメダメ~  投稿日:2017年 2月 9日(木)13時41分42秒
  当時の法華講連合会も日蓮正宗法華講総講頭の先生に辞任勧告を出していた。

退転・反逆者の謀略にまんまと引っかかった日蓮正宗僧俗及び創価学会首脳部。

ここぞとばかり日蓮正宗僧俗及び信濃町首脳部挙げて第3代会長池田先生を辞任に追い込んだのが真実です。
 

これはどうなるの??新・人間革命に描かれない不都合な事実!!

 投稿者:通行します  投稿日:2017年 2月 9日(木)11時43分32秒
編集済
  【各部部長の辞任要求との整合性は? 】

自ら身を引いた?

ならこの辞任要求はどうなる?

『会長辞任の各部部長署名』

54年問題の真実を知りたい方々は沢山います。

署名は、当時の各部部長。

壮年部長??Y崎H見
婦人部長??Y矢Y子
青年部長??M川K彦
男子部長??M口R三
女子部長??F田S
学生部長??A見S

http://6027.teacup.com/situation/bbs/20640
 

フェイク 第1568号

 投稿者:宿坊  投稿日:2017年 2月 9日(木)10時09分50秒
  (発行=17.02.08)

坊主が率先して身延派の寺巡り
日興上人の離山の精神に背く行為

教徳寺の移転法要で日如は謗法を破折せよ、と力説していたが、大石寺は謗法
の身延派とは昔から〝親戚付き合い〟を続けている。

昭和二十七年に創価学会員が登山するようになってからは表面上、身延派とは
疎遠を装い、特に昭和三十年三月、学会が「小樽法論」で身延派を粉砕して以
来、両派の交流は途絶えたかのように見えていた。

ところが、平成三年に日顕の悩乱によって邪宗と化した大石寺に学会員が登山
しなくなったため、身延派との関係は昔以上に接近した。特に、日顕が平成三
年の七月と十一月、教師指導会で波木井実長を絶賛したことで大石・身延両派
が急接近。両派は平成五~六年頃から相互に登山するなど親密の度合いを増し
たのである。

平成六年になると華王寺、能安寺、信盛寺の坊主と法華講員が鎌倉、佐渡の身
延派寺院への巡拝を始めた。

続いて平成七年の春には仏寿寺の坊主と講員が千葉県の誕生寺、清澄寺など日
蓮宗の寺を巡り、拝観料を払っていたことも発覚。だが、一切〝お咎(とが)
めなし〟だった。これにより、坊主らの身延派寺院への巡拝が盛んになってい
った。

これは「一見と称して謗法を致せる悪鬼乱入の寺社に詣ず可けんや」との日興
上人の戒めに違背している。日蓮正宗こそが正法の敵で、供養すれば堕地獄で
ある。

身延派は御本尊を参道の店先にぶら下げ、御守り本尊をカードにして販売して
いる謗法の山である。

本号では日興上人の身延離山の精神を踏み躙る「日蓮正宗と身延派との交流」
の足跡を総括する。

但し、紙数の関係上、恒例行事になっている富士学林の所化の邪宗巡り、及び
定例の「謗法ツアー」などは割愛し、主な邪宗巡り、身延派との交流に限定し
た。

◆平成六年四月二十四日、東京・華王寺(前川日秀、当時は慈肇、故人)がバ
  スをチャーターして身延派の寺巡りツアー。三十人余の法華講員と一緒に前
  川の女房も参加していた。
一行は安房、小湊へ行き、鏡忍寺、清澄寺、誕生寺の順に身延派の本山格の三
カ寺を巡拝し、帰途のバスの中では皆、上機嫌だった。

◆平成六年六月十一日、埼玉・能安寺(水島公正)が「鎌倉研修」を実施。鎌
  倉の大仏、鶴岡八幡宮などの神社仏閣巡り。この日は法華講青年部の一泊登
  山と重なっていたが、大石寺に行かず、この謗法ツアーに参加。また「研修」
  とは名ばかりで、宗門の護国寺が近くにあるにもかかわらず、夜の勤行もし
  ないでホテルに着くと宴会に興じ、翌朝も勤行をしなかった。

◆平成六年十月八日、長野県・信盛寺の落合尊福は法華講員を引き連れて佐渡
  に渡って謗法巡り。貸し切りの観光バスには「信盛寺佐渡順拝の旅」と書か
  れたプレートを付けていた。
身延派の妙宣寺、根本寺などの寺を巡り、講員は賽銭箱に金を投げ入れ、真剣
に合掌していた。

◆平成六年十一月五日、身延派の布教師会一行が大石寺に参拝。それを大石寺
  側が丁重に迎えた様子が身延派の「布教師會報」第二十号に「日蓮正宗総本
  山・大石寺研修参拝記」として掲載された。大石寺を訪れた久遠寺志摩坊住
  職・佐藤順映師は平成四年に「日蓮正宗を門下連合へ」と提唱した人物であ
  る。

この「参拝記」の公表により、身延僧八人の参詣は「大石寺内事部の理事から
の応諾の電話を頂戴」して実現したとか、後日、案内役の大石寺僧から丁重な
礼状が送られてきたなどの裏事情が明るみになった。この身延僧の「大石寺研
修参拝記」は『現代仏教』に「他宗には門戸開かぬ大石寺に柔軟性」との見出
しで掲載された。(左の資料を参照)

この「大石寺内事部の理事」とは小川只道のことで、小川は「(身延の)皆様
の暖かなお心に触れ(略)暖かな気持ちで御案内申し上げることができました
ことを感謝しております」との「礼状」を送ったのだ。

◆平成七年三月十二日、関快道は都内狛江市・仏寿寺の二十数名の法華講青年
  部や女房の貞子らを率いて千葉の誕生寺、清澄寺など日蓮宗の寺巡り。
平成五年の佐渡、翌六年の東北方面に続く三度目の謗法ツアーだった。
(右の写真は千葉の誕生寺に参詣した時の関快道)

◆平成七年六月六日、大石寺に「池上鶴林会」なる団体バスが到着。乗ってい
  たのは池上本門寺の貫首らで、高野日海(当時は東京・本行寺住職、故人)
  が案内役となって本山内を見学させたあと「蓮葉庵」で手厚く接待した。

◆平成七年八月二十日、総講頭の柳沢は阿部信彰が住職をしていた大修寺の法
  華講員約二十人を連れて身延山に参詣、宴会に興じた。

◆平成九年四月十八日、大石寺の無任所教師七人が西山本門寺の虫払いに酒や
  菓子折りなど御供養の品々を持参して参詣した。

◆平成九年五月十・十一日、横浜市の応顕寺住職・舟橋義秀が講員を引き連れ
  て佐渡の根本寺、妙宣寺、世尊寺、妙照寺などを巡拝した。舟橋義秀は帽子
  を深く被り、サングラスで変装。妙照寺の賽銭箱に講員が「チャリーン」と
  硬貨を入れて御供養し拝んでいた。

◆平成九年七月十五日には、身延山の坊主十数人が大石寺と妙蓮寺を訪れ参拝
  した。

◆平成九年八月十七日、東京・宣徳寺(秋元日高、当時は広学)の所化二人に
  引率された講員が鎌倉の龍口寺、極楽寺、収玄寺、妙本寺、安国論寺、妙法
  寺など寺院巡りを楽しんでいた。

◆平成九年九月十・十一日、東京・華王寺(前川日秀、当時は慈肇、故人)の
  一行が「佐渡研修旅行様」のバスに乗り、一泊二日の日程で佐渡の身延派の
  寺院巡り。

 根本寺、妙満寺、世尊寺、妙宣寺、実相寺、妙照寺と日蓮宗の六ケ寺を巡拝。
十日の葬儀を終えた前川は十一日に合流して大宴会。ホテル関係者は「こんな
に酔っ払って大騒ぎする坊さんは初めです」と前川の乱れた姿に呆れていた。

◆平成九年九月十七日には身延僧約三十人が大石寺に参詣。大石寺坊主の案内
  で正本堂などを見学。御影堂内では身延僧が御宝前にて合掌・参拝していた。

◆平成十二年九月二十八日には「身延山大学校」の学生が大石寺に参詣した。

◆平成十二年十二月六日、身延の坊主十七人が大石寺を訪れて客殿や御影堂な
  どを見学し参拝した。

◆平成十四年十一月二十六日にも邪宗坊主二十数人が大石寺に参詣した。

◆平成十六年四月十三日に 身延派坊主が大石寺を訪問、参詣した。
 他にもあるが紙数の関係上、以下は省略する。


 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、またまたPR版の宣伝デスか~(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 2月 9日(木)09時06分31秒
  おはようございます。原田怪鳥様、ネタが無いからといって、PR版の宣伝に終始するのは止めましょ~う(笑)

ただでさえ劣化著しい政教珍聞デス。ハッキリ言いまして、政教珍聞の公式サイトから、1面と新・人間革命が読めればそれで十分で~す(笑)

遅い海外情報、一般紙とかけ離れた一般紙面、広告面が三分の一以上を占める広告新聞、こんなものが評価されるワケがありませ~ん(笑)

ひたすらに背景を隠し、印象操作にひた走る「新・人間革命」も噴飯もので~す(笑)


本日の「新・人間革命」(大山三十三)も何とかして師匠の心を隠そうと、印象操作に必死デスね~(笑)

>伸一は、世界平和の実現という壮大なる目標に向かって、指導者、識者らとの対話を進める一方、一人ひとりの同志の幸福を願い、家庭訪問や個人指導に余念がなかった。神奈川文化会館にあっても、何十人もの来館者に声をかけ、激励を重ねた<
(「新・人間革命」大山三十三より引用)

表面をなぞればこうでしょうが、事実は違いま~す、宗門から「会合で指導はするな」と言われ、行動が制限されていた師匠は

個人の激励や家庭訪問しかできなかったので~す、きれいごとで収めようとしては真実が捻じ曲がりマス。

なぜ師匠がピアノを弾いたのか? 単なる余興ではなく、それしかできなかった悲しくも必死の想い、これをなぜ描かないのでしょうか?


>何があろうと、いかなる立場になろうと、私は尊き学会員を励まし続ける。庶民と共にどこまでも歩み続ける<
(新・人間革命 大山三十三より引用)

まさにその通りデスが、師匠がこの様な思いに至った経緯を描かねば片手落ちデス。

宗門からの圧力、守らない弟子、守らないどころか追い落とそうと暗躍する弟子や坊主ども、

そんな中で何も知らぬ会員を守るため、一人立った先生の想い、そんな想いが全然伝わってきませ~ん(悲)


ところで、オハナシがなんだかんだで四月二十日まで来ました。二十一日の模様も隠さず描いてくださいね~(笑)

この日は大宣寺や妙真寺での会談がありました。会長辞任後の諸問題が議題で、師匠だけでなく、宗門側、学会側からも参加されています。

二十二・二十三の両日はもっと重要デス。師匠を守らなかった「自称弟子」の行動がハッキリするからデス。

何回でも言いますが、執筆チームの皆さん、背景を描きましょう。さもなくば、「新・人間革命」はますます師匠の想いとは異なり、

「世紀の駄作」との批評を招くコトになります。頑張って下さ~い(笑)

 

女性に贈る100文字の幸福抄

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 2月 9日(木)07時37分45秒
  価値ある仕事は、みずみずしい創造力から生まれる。
創造の和泉がかれてしまえば、
惰性になり、進歩の喜びもない。
絶えず自身を向上させ、
新たな発想を現実のものとしていく
豊かな創造力こそ、
生涯にわたる幸福への鍵となる。
 

よだかの星~新潮社朗読文庫より

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 2月 9日(木)01時43分33秒
  宮澤賢治ファンの方も居ますので、データテープから


「よだかの星」


『  まるで、遥かな宇宙の闇で

今夜、また生まれる  新たな星よ

それは誰ですか  誰です

それは  あなたかしら  あなたなのかしら



時の重さと  生命の闇に

傷つき  生まれる  新しい星よ

それは誰ですか  誰です

それは  あなたかしら  あなたなのかしら



遠い昔に  生まれた星も

それは  誰かの  生命の  あかし

それは誰ですか  誰です

それは  あなたかしら  あなたなのかしら』

読解力を高めるための詩です。本をよく読みませう(^_^)

 

池田先生の女性に贈る言葉365日より

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 2月 9日(木)00時27分31秒
  二月九日

人生は、ひとつひとつが戦いである。

途中に何があろうと、必ず、

幸福の花を咲かせゆく戦いだ。
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年 2月 8日(水)23時45分43秒
  今晩は
皆様
ありがとうございました
明日は寒いそうです
おやすみなさい
 

同盟題目!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 2月 8日(水)22時51分37秒
  23時より開始します。よろしくお願いします。
 

Twitterより。昭和55年創価大学卒業式にて。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2017年 2月 8日(水)21時55分20秒
  昭和55年3月22日

創価大学 第六回卒業式 創立者挨拶で、
先生は、

「最後に私の好きなホイットマンの詩より、
次の一節を、はなむけの言葉として贈りたい。」と以下の詩を贈られた。

「同志よ、君に私の手を与える!

金銭よりなお尊い私の愛を君に与える

説教や法律の代わりに私自身を君に与える。

君も君自身を私にくれないか、

私と一緒に旅に出ないか。

私達の生ける限りお互いに

しっかり結びついていこうではないか。」
 

臥子龍さま

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 2月 8日(水)19時55分4秒
  私の母は長崎で被爆しました。私は原爆とは関係ない所で育ったので
知らなかったのですが、原爆二世は差別の対象だったそうです。

結婚とかダメだったそうです。
確かに私の兄弟は体がどこかしか悪かったので放射能の害毒は
凄まじいものがあります。

入信する前の母は多くの臓器が機能低下し、失明寸前の状態
だったのですが、初信の功徳で体の臓器は機能するようになり、
視力も戻ったそうです。

これは凄い事だと思います!信心で放射能に勝てるのです!
原爆を生み出す諸悪の根源に勝てるのです!!

小さなころから母に夢物語のように原爆の恐ろしさを聞いていました。

ちまたには死体の山が出来、死体を見るのが怖くて目をつぶり
ながら歩いたら逆に焼けただれた死体を踏んでしまってすべって
転んだそうです。

放射能で体がドロドロになった人々が川に水を求めて集まって
息絶えた死体で川の水が赤く染まっていたそうです。

まさに地獄絵図のような風景。大焦熱地獄です。
こんな地獄を二度と起こしてはいけないと強く祈っています。
 

Twitterより。『実名告発 創価学会』を読んでいるが…

 投稿者:ツイート人  投稿日:2017年 2月 8日(水)19時10分21秒
  『実名告発創価学会』を読んでいるが、やっぱり新人間革命。わが友に贈る、対談集はもはや先生が書いていなかった。本部にそういうチームがあるとのこと。文体の違和感はやっぱりなだった。  

これじゃ国会の意味なんかないやん

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 2月 8日(水)17時54分26秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/64040
【「共謀罪」質問をやめてくれというのは前代未聞だ】

野党抜きで与党関連だけで勝手に進めるべき、と言ってるようなもんでしょこれ

国会がいらないなら議員もいらないのでは?
特に金田勝年法相ご自身
議員として支離滅裂なこの態度が金田勝年法相のホンネを示唆してるんじゃなかろうか

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

「共謀罪」質問をやめてくれというのは前代未聞だ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年 2月 8日(水)17時44分36秒
  http://www.jiji.com/jc/article?k=2017020600965&g=pol
法務省、共謀罪は「提出後に議論を」=異例の見解、民進反発:時事ドットコム

 法務省は6日、「共謀罪」の構成要件を改め「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案に関し、「国会に提出した後、所管の法務委員会においてしっかりと議論を重ねていくべきものと考える」とする異例の見解を文書で発表した。民進党は国会での質問を封じようとする動きとして強く反発、金田勝年法相に撤回と謝罪を求めた。


 見解は「法案は現在検討中で、与党協議も了していない」と指摘し、「成案を得た後に充実した議論を行うことが審議の実を高め、国民の利益にもかなう」とした。
 これに対し、民進党の山井和則国対委員長は記者団に「質問封じだ。国会で答弁できないことを棚に上げて、質問をやめてくれというのは前代未聞だ」と述べ、法相を批判。「辞任要求をせざるを得ないかもしれない」と言及した。(2017/02/06-20:33)

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

3人の我が子を広布の人材に!

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 2月 8日(水)17時32分19秒
  山口県・谷さん58圏副婦人部長

聖教新聞12月20日

◇プロローグ

「お父さんはがんなんよ。病魔に勝って、必ず宿命転換するから。3人は21世紀
の舞台で活躍してほしい」。1988年(昭和63年)8月末、谷さんの夫は、3人のわ
が子を呼び、こう語りかけた。懸命にうなずっく長男と二女。泣きじゃくる長女。
その姿を、谷さんはじっと見つめていた。それから1カ月後の10月8日、夫は安
らかに霊山へと旅立つ。享年41歳。あまりにも早い別れだった。

◇余命2カ月の宣告

山口県の男子部長、青年部長を務めた夫が、末期の「胆管がん」の宣告を受けた
のは、1988年7月のことだった。このとき、すでに手の施しようはなく、医師は「
余命2カ月」と告げた。

動揺する谷さんに夫はいった。「今こそ信心で戦うときだ。悲しんでもしようが
ない。一家の太陽として強くなってくれ」。そのことばを聞いて、谷さんの腹は
決まった。池田名誉会長から、次々と激励が寄せられる。節阿は懸命に祈り、病
魔に立ち向かう。「夫は闘病中、一度も弱音を吐かず、最期まで、見舞いに来た
同志を励ましていました。

だから、夫が亡くなったときは、使命を全うしたんだと確信しました」当時、長
女は中学生、二女は小学生だった。長男(31)は当時をこうふり返る。「父が私た
ちを呼んだとき、これは遺言なのだと直感しました。父のことばは年を重ねるご
とに、私たちにとって大きな指標となりました」

◇41歳、教員再就職

谷さんの入会は大学1年生の冬(1985年)。先に入会した母が、明るく前向きに変
わっていく姿に驚き、勤行を始めた。入会後、女子学生部の一員として活動し、
翌年、静岡で行われた第9回学生部総会で、池田会長(当時)と初の出会いを得る
。青年に限りない期待を寄せる師の慈愛に触れ、「生涯、広宣流布に生きぬこう
」と誓った。大学卒業後、養護学校の教員を経て、25歳で結婚。夫の郷里・山口
に移り、3人の子どもに恵まれた。

葬儀後、訃報を聞いて、一家の将来を心配した夫の恩師から、「小学校の教員に
迎えたい」といわれた。ありがたい話だったが、18年ぶりの教職復帰。「本当に
やっていけるかと不安でした」41歳の新米教師は体当たりで授業に臨んだ。夫と
同じ教師の道を歩めることに使命を感じた。生徒たちの輝く笑顔を原動力に、仕
事に励んだ。家事や学会活動にも挑戦した。

◇名誉会長とともに夫を記念する木を植樹

1989年8月、一家は長野研修道場で池田名誉会長との出会いを刻む。名誉会長の提
案で、夫の広布への貢献をたたえ、記念に紅葉の木を植樹する。その後、師から
温かい激励を受けた。「お父さんがいなくても寂しいと思っちゃいけない。みじ
めになるだけです。お父さんはここにいるからね。毎年、お父さんの紅葉の木に
会いにいらっしゃい」さらに、名誉会長は子どもたち一人一人の状況を聞きなが
ら勇気づけた。師の真心に触れ、谷さんは涙が止まらなかった。
夫の死後、広布一筋に生きぬいてきた谷さんにとって、それは希望の光となった。

◇揺れる子どもたち

子どもたちを立派に育てあげよう。谷さんの思いは日々強まる。だが、生活は多
忙を極め、なかなか子どもと接する時間を作れなかった。愛情に満たされない子
どもたちの心は揺れた。長男はしだいに成績が下がり、反抗期もあって家で感情
をぶつけるようになった。長女もクラブを休みがちになった。子どもたちが寂し
さを懸命にこらえていることを知ったとき、谷さんは胸が張り裂けそうになった。

時間を割いてわが子と向き合い、御本尊に健やかな成長を祈った。長男は高校入
学後も遊びに明け暮れ、学校を辞めたいといい出す。二女も学校からの帰宅が、
頻繁に遅くなった。厳しくいうと、子どもたちは反発した。怒りたい気持ちをこ
らえ、谷さんは子どもたちを信じた。いつか、必ず使命を自覚するときが来る。

それまで祈りつづけよう。それは子ともとの我慢比べのようだった。「母は何か
あると御本尊に向かっていました。常に私たちの成長を祈っていたのだと思いま
す」と二人の娘は思い返す。

◇3人の子がそろって亡き父の期待に応える

1990年から、3人の高校・大学受験が6年間つづき、心の安まる暇はなかった。
3人は青年部の先輩・同志の励ましに奮起し、大学に進学した。そして、いつし
か学生部の活動にも参加するようになっていった。一方、谷さんも教師として、
生徒の幸福を願い、全力で指導に当たった。広布の舞台では、長年、支部婦人部
長として奮闘した。くじけそうになると、夫との誓いを思い出し、歯を食いしば
った。

「実は、3人を大学に送り出してから、今度は私が無性に寂しくなったんです。
子育てが一段落し、目標を見失ってしまったんですね。でも、先輩の厳しくも温
かい励ましに、目の覚める思いがしました。まだ、戦いは終わってはいない。夫
の分まで戦うのはこれからだ、と」一家は毎年、長野研修道場を訪れ、紅葉の木
の前で記念撮影を行った。また、名誉会長から激励を受けるたびに、前進を誓い
合った。研修道場での写真は正当の軌跡として、大切に保管されている。

正当を祈りつづけてきた子どもたちも皆、立派な広布のリーダーに育った。長男
は総山口学生部長を歴任し、今月、県男子部長に就任。長女は女子部圏主任部長
、二女は女子部本部長として友の激励にひた走る。本年3月、谷さんは17年間の
教員生活を終え、今、学会活動に全力投球している。「池田先生、同志の皆さま
のおかげで、わが家はここまで幸福になることができました。生涯、報恩の戦い
を展開していきます!」
 

まなこさんのトインビー対談

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 2月 8日(水)16時22分27秒
  最近、まなこさんのトインビー対談が投稿されていないようです。楽しみに読まれている方もいると思います。
個人的な事情がおありでしょうか?再開を楽しみにしています。
 

本日は、社説も今日の発心もありますよ!!当たり前だろがよ!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 2月 8日(水)12時42分48秒
編集済
  毎日は社説書くの大変だけど、「聖教PR版」の宣伝はしておかないといけないから!なんて言う義務感でしたね(><)めっきり少なくなった声が溜まってから「声の欄」を掲載するのも大変です。「きようの発心」も、皆、金太郎飴思考の大患部ばかりだから、引用する御書も同じで、写真写り悪い患部はダメだし人が居なくて困っていマス(><)

こんな感じの、たまに第四面に懐かしいコーナーが掲載されると安心感・安定感が産まれますね。毎日、分裂・爆裂気味の第一面と、どんどんフィクション化する小説新・人間革命とわけの分からない文面読んでいると、だんだん創価嫌いの会員が増えていきます(><)

ハラダッダッダッダッダッダッさんは、海外布教の旅にも出掛けず、一番弟子の誇りを胸にドミニカ共和国に名代として行ったわけでもなく、千葉県に行ってご指導でしたか?何をやっているのですか?また、千葉にでもいる妾宅で優雅にのんびり生活して居ましたか?病気治療は折伏弘教が一番です!財務使って治療はしないで下さい!!それは因果応報で時間の無駄、財務の無駄です!

現場会員は毎日、毎日、毎日、朝から晩遅くまで仕事して時間の合間もみて活動して、少ない生活費から財務したり、大誓堂詣での費用貯めて、選挙支援もやって題目を歩きながら、車を運転しながらやってます。

あなた方、創価公達は日本に居る必要は有りません、世界広布新時代ですよ!さっさと海外の最貧国、紛争国へ一人で出向いて折伏弘教して下さい!!
 

フェイク 第1567号

 投稿者:宿坊  投稿日:2017年 2月 8日(水)10時32分48秒
  (発行=17.02.07)

日蓮正宗に「謗法厳誡」はない!
日如の教徳寺移転法要での説法に鉄槌 ②
役僧の女房らも邪宗の神社仏閣巡り

教徳寺の移転法要で日如は謗法厳誡が宗是であるかのような口ぶりで言い古
された台詞を得意満面で紹介していた。

 「昔から日蓮正宗では神社仏閣の前で草鞋(わらじ)の鼻緒が切れても、そこ
で結んではいけない、と言われたのです。この意味が解るでしょうか。それは
紐を結ぶ時に頭を下げてしまうからです。『形ばかりでも、謗法の社に頭を下
げることになるから、それは決してやってはいけない。鼻緒が切れても、先に
行って結べばいいのだから、それまでは結ぶな』と、昔から謗法の恐ろしさを
教えられてきたのであります」

 しかし、これを守っていないのが日蓮正宗だ。日如自身も以前、謗法厳誡な
どなかったと言っていた。

 改革同盟の山口雄在氏は昭和六十三年に宗務院で開かれた御書系年委員会の
席で日如(当時は義寛)が永栄義親に向かって「なあ義ちゃん、謗法厳誡なんて
言ったって昔は関係なかったな。子供の頃は小遣いを貰って、皆で浅間祭りに
行っていたよな。創価学会が出来てから謗法厳誡になったんだ」と笑いながら
語っていた。

日如の教徳寺での発言と正反対であるが、宗門には昔から謗法厳誡などなか
ったのが真相だ。

 戦時中は神札を甘受し、勤行の御観念文を改変して「皇祖」「皇宗」「皇国
守護」など神道に配慮した文言を付け加えた。

 そして「神社仏閣の前で草鞋の鼻緒が切れても、そこで結ばない」どころか、
伊勢神宮遙拝を「院達」で指示したのだった。

更に大聖人が末法の御本仏としての大確信を表された「日蓮は一閻浮提第一
の聖人なり」の一節など御書の御文を十四カ所も削除した宗門のことだから、
謗法厳誡は全く無かったのだ。

日蓮正宗が学会と縁が切れて邪宗になった今、昔のように謗法と親密になり、
身延派の寺を巡拝、或いは身延僧一行を大石寺で歓待して能化が蓮葉庵で接待
するなど慣れ親しんでいる。

坊主に限らず、役僧の女房連中は今も昔も邪宗に対して親近感を抱いており、
寺族の神社仏閣巡りは以前から行われていた。

例えば、昭和三十九年秋、阿部日顕の女房・政子、藤本日潤の女房・礼子ら
が、吉田日勇(故人、当時は渉外部長)らと共に真言宗の本山・高野山に参詣
した。

吉田は同行の婦人達と共に謗法の寺内で一夜を共にしての帰途、京都の平安
神宮に参拝した(左の写真を参照。写真㊤は平安神宮の大鳥居)

また、最近では大石寺の檀家総代が富士宮市内にある曽我神社の氏子総代に
なり、更に、長野県の信盛寺の総代が地元の小出諏訪神社の総代を兼務してい
たことも明らかになっている。

このように日蓮正宗には今も昔も謗法厳誡など存在しないのである。(つづく)


 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、宣伝ばかりの政教珍聞?これってなんデスか~(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年 2月 8日(水)10時14分52秒
  おはようございます。原田怪鳥様の久々の報道、おめでとうございま~す(笑)

怪鳥様が「師弟の絆」と言えば言うほど、「オマエが何言ってんだ!」とツッコミをいれたくなるのはナゼでしょう?(笑)

ナニか本部人事があったそうで、またまた新たな大患部サマの御誕生、おめでとうございま~す。

小生は末端の一会員ですので、人事には疎いので申し訳ありませんが、こんなに役職って必要なんデスか~(笑)

総主事だの、書記長だの、総合〇〇部長だの、副総合〇〇部長だの、総〇長だの、副〇長だのとワケの分からない役職は撤廃されたらいかがデスか~(笑)

これも、組織を細分化しすぎたための愚かな結果でしょうが、おかげさまで、協議会も座談会もフタを開けば患部サマばかりで、

打ち出しに汲々とする味気な~いモノになってま~す(笑)会員さんが離れていくのも当然でしょう(笑)


それと、「社説が無い」とクレームつけたら、早速、本日の4面にこっそりと・・・(笑)

しかも政教珍聞のPR版の宣伝? これは「社説」と呼べるものではありませ~ん(笑)

おまけに本日の「新・人間革命」(大山三十二)でも月刊「潮」から「『平和』と『人生』と『哲学』を語る」デスか~(笑)

今まででしたら、「後日一冊の本として、発表された」ぐらいの表現だったと思うのデスが、堂々の宣伝デスか~(笑)

月刊「潮」も売れていないんでしょうね~(笑)ところでこの本はいまでも販売されてるんデスか~(笑)

師匠の著作もドンドン絶版になってたと思うのデスが? 古い会長講演集などは古書扱いで、とても入手できませ~ん(笑)

 日蓮大聖人御書講義も絶版になって久しいですが、「御書根本」の創価学会らしからぬものデスね~(笑)

古い指導集なり、小冊子(創価ルネサンス・今日より明日へ)などを再刊した方が売れると思いマスがいかがでしょうか~(笑)


 

【定期案内】「教学部レポート」「遠藤文書」のご案内!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 2月 8日(水)09時30分44秒
編集済
  ★教義変更の経緯・現執行部、4人組みの横暴と狂いの元を知る為に★

■教学部レポートを読みたい方(詳しくはこちらから)

http://6027.teacup.com/situation/bbs/56053

希望者には「遠藤文書」もお送りしています。併せて読むと事実の経過がより判ります。

【ご参考】遠藤文書の概要
http://6027.teacup.com/situation/bbs/20205

【ご参考】「教学部レポートとは」(英訳あり)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53571

送付までは1~2週間程度かかる場合があります。

《注》確認が必要な方にメールを送っています。レポートが届いていない等、お心あたりのある方はメールの着信をご確認ください。
 

わが友に贈る 2017年2月8日

 投稿者:どうしょうてん  投稿日:2017年 2月 8日(水)08時45分12秒
  インフルエンザが猛威!
熱が出ないケースも。
手洗い・うがいを励行し
加湿等の対策も万全に。
賢く健康管理を!
 

まさかの宣伝広告

 投稿者:謎の弟子X  投稿日:2017年 2月 8日(水)07時04分2秒
  キッシンジャー氏との対談。私の予想では、この対談が元で行われることになったキッシンジャー氏の母校ハーバード大学での2回の講演ついても語られるかもと思っていました。

まさかの予想を超えて、潮出犯者の何月号から何月号に掲載、先生が対談集を「初の」宣伝広告??
最近の番宣ばかりデレビの見過ぎか?
 

案外おばちゃんさま、信濃町さま、かなり前からです(><)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2017年 2月 8日(水)01時51分45秒
  聖教珍聞が、横文字に紙面構成を変えて、『大きな文字にしまスタ!』という発表以来、名字のナンタラとかスン鉄は、何とか残しているものの、「今日の発心」は、創価公達の手下が激減、高齢化して、ほとんど見かけないものとなりましたね。社説も過去の遺物となって、書いている方は、週に一度か二度出社して、小手間で呑気に書いているのでしょう(><)この方は編集長ですかね?高齢でなかなか出社されないとか?目が悪くて新聞紙面をチェック出来ないとか?

まぁ、のんびり紙面眺めて、今週は金曜日辺りに社説載せるか?なんて言う感じで書いているのでしょう(><)
 

池田先生の女性に贈ることば365日より

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年 2月 8日(水)00時33分9秒
  二月八日

世間は矛盾だらけである。

正しき眼をもっていないともいえる。

問題は、その矛盾を突き抜け、大きく乗り越えて、

どう揺るぎない自分自身をつくりあげるかである。
 

Lさんと対話

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 2月 7日(火)23時56分19秒
  Lさん「知らなかったんだけど、Tさん亡くなったんだって」

ひかり「えっホントに? 知らなかった、私も」

Lさん「60歳くらいだよね。 死ぬには早くない?」

ひかり「そういや、Sさんは、50そこそこで亡くなったんだったよね」

Lさん「あと、Cさんは69歳で逝きました」

ひかり「それで何?」

Lさん「気がついたんだけど、三人とも近所の外部で、学会員をあからさまにバカにしてた」

ひかり「確かにそうだわ」

Lさん「外部は、こんな風に結果が出る。 部員いじめた幹部は死なないな~と思ってさ」

ひかり「罰をお受けになる過程に至ってないからでしょう。 これから長いですよきっと」





 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年 2月 7日(火)23時43分19秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
おやすみなさい
 

Jさんと対話

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年 2月 7日(火)23時15分3秒
  きょうは、埃っぽい風が吹き荒れました。


ひかり「ゴホンゴホン」

家の奥からJさんの声。


Jさん「誰?」

ひかり「こんにちは」

Jさん「今、咳してた?」

ひかり「はい」

Jさん「まさかインフルエンザじゃないよね」

ひかり「違います」

Jさん、やっと現れ、

Jさん「やだ! ちょっと! ひっさしぶりじゃない」

ひかり「どうも、どうも」

Jさん「ちょうど良かった。 聞きたいことがあってさ~」

ひかり「は? 聞きたいこと?」

Jさん「おととい、○○さんが来てさ、そう、そこに座ってさ、いきなり言ったのよ」

ひかり「何て?」

Jさん「ドスの効いた声でさ、幹部の悪口言ったら駄目なんだからね!って」

ひかり「?」

Jさん「あっけにとられて、まだ何も言ってないよ、その口のききかたは何よ!って怒ったの」

ひかり「そりゃそうだ」

Jさん「○○さんて、若年性認知症になったのかな?」

ひかり「認知症(笑) 過敏症なんじゃないですかね。 いや、認知症かな?」

Jさん「過敏症? 何の?」

ひかり「ウワサ過敏症。 ホラ、みんなで幹部のリアルな身辺話いじってるじゃないですか」

Jさん「はは。幹部の方がよほど指導が必要よね。でもロクな幹部がいないから、危なくって」

ひかり「それ。 上も下も指導なんか受ける気になれない。あっという間にバラされるから」

Jさん「悪口箝口令でも出されてる感じで、気持ち悪いよ」

ひかり「悪口ったって、幹部は幹部同士で昔から部員の悪口座談会してますよ。お茶飲み飲み」

Jさん「××マンションがサロンになってるよね」

ひかり「バレバレ。 何をいまさら、自分らを棚に上げて、箝口令とは恐れ入りますな」

Jさん「ほんと。 ばーかみたい。 そんなヒマがあったら、題目あげろっての」

ひかり「部員と唱題会をやってください。 家庭訪問しながら」



 

同盟題目23時より開始!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 2月 7日(火)22時47分21秒
  よろしくお願い致します。

全国的な暴風です。皆様、どうかお気をつけて。
 

re:社説

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 2月 7日(火)22時43分46秒
編集済
  案外おばちゃん様

その通りです。聖教記者は外部が購読していることを忘れないでください。外部に啓蒙している真面目な学会員が恥ずかしい思いをしないよう、立派な新聞にするのが聖教記者の使命のはずです。初心忘るべからず。

>>「社説は、新聞社の生命だ。」と師匠。
生命なくば 使命もないではないか!!<<

>>新 人間革命18巻 《獅子吼》をもう一度 生命に刻み 若き聖教職員よ。立ち上がれ!!<<

<師子吼より>

伸一は、居合わせた記者たちに語りかけた。
社説は、新聞社の生命だ。社説を書くということは、記者として最大の誉れなんだよ。
 

おてもやん様

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年 2月 7日(火)22時17分47秒
  おてもやん様
http://6027.teacup.com/situation/bbs/64017
またお会いできて嬉しいです!!!
概ねおっしゃる通りかと思います。それを認めてしまうのは心理的に楽ではないのですが、それを認められない限り「一国の宿命転換」は出来ないと思うので、私は、おてもやんさんの指摘は正しいと思います。が、また後日、改めて言わせて下さい。時間の都合で。
自虐的になってはいけませんが、私にも「一闡提人が産み広げし国」のDNAがあります。いわゆる「不安遺伝子」というものを日本人の殆どが持っています。世界で最も多い民族(逆に最も少ないのが怒鳴花札(どなる・とらんぷ)を大統領にしてしまった黒船国)です。だから冷静に、御書&三代会長指導に学ぶステップを踏む必要があります。
いろいろ対話したいのですが……今はただ……またお会いできて嬉しいです!!!

『実名告発 創価学会』(野口裕介・滝川 清志・小平 秀一) アマゾン「ベストセラー」で絶賛発売中!!!
http://amzn.to/2fxRlFX
 

戸田平和記念館で開催中

 投稿者:サンダーバード  投稿日:2017年 2月 7日(火)22時11分13秒
  紹介します

戸田平和記念館で「核兵器なき世界への連帯――勇気と希望の選択」展が開催中です
http://www.kanagawa-soka.jp/activity.html
http://www.peoplesdecade.jp/activity/exhibition/eyt.html

2階の常設コーナーでは、
戸田先生の「原水爆禁止宣言」の草稿メモ(小さな手帳です、複製です)
人間革命第一巻「黎明」、新・人間革命第一巻「旭日」の1枚目の原稿(複製です)
トインビー博士直筆のレター(複製です)
などあります。


ここでは学生部の方が受付をしています。以下、その学生部の方たちに是非見てもらいたく思っているもの。神奈川文化の職員の方も是非見て下さい。

ヘレン・カルディコット博士の
「放射能汚染下における日本への14の提言 原子力の犠牲になっている私達の子供達」
http://akiomatsumura.com/2012/08/the-nuclear-sacrifice-of-our-children-14-recommendations-to-help-radiation-contaminated-japan.html
(2012.8.24)
https://docs.google.com/file/d/0B68f83tqq7QudTFBV01NZ2p1QzA/edit?pli=1
(日本語訳)
これは、松村昭雄(元国連職員)さんの記事に、ヘレン・カルディコット博士から返信された「被曝した日本の人々に対する14の提言」になります。

IPPNW(核戦争防止国際医師会議) 5年後の福島と30年後のチェルノブイリ ~1日目 2016.2.26
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/289262
3日目にヘレン・カルディコット博士講演あり

展示パネルに「SGIとIPPFW」とあり、先生とバーナード・ラウン博士(IPPFWの共同創設者の一人)が1989年3月に東京でお会いした時の写真がありました。

ヘレン・カルディコット博士はIPPNWの生みの親になります。SOKAではIPPNW(核戦争防止国際医師会議)の名前がよく使われます。しかし、不都合な所は無視。


オンカロを説明したパネルもあり
http://www.uplink.co.jp/100000/
http://www6.nhk.or.jp/wdoc/backnumber/detail/?pid=110216
これですよ。
 

寝たきりオジサン様

 投稿者:臥子龍メール  投稿日:2017年 2月 7日(火)21時53分43秒
  ご苦労様です。
そうですか被爆者二世ですか。
広島ですか、長崎ですか?
私の親戚や親戚同様の多くの人が長崎で被爆しました。

私の母は佐世保に居たので被ばくはしなかったとは言っていましたが、当時何度も長崎に行ってたらしく、54歳で他界しました。
父は戦地に居て被ばくはしていませんでしたが、昭和23年の最後の船で佐世保にたどり着いたそうです。

生前父は「戦争ですべてを失った、戦争がすべてを狂わした。」
「自分も頭と膝に銃弾を受けたが、(中国人や欧米人を殺したとは一言も言わなかった。)絶対に戦争だけはしてはいけない。」「インドネシアのメダンはいいとこだったな~」等と言っておりました。

公明党の矢野書記長がTVの政治番組でいろいろ言っている様子を「こいつは信用できない奴だ、話に誠実さや、間尺に合わないことを言う。」等と言っていました。

ま、いずれにしても日本会議に翻弄されている政府やマスコミに何も言えない創価学会はありなんでしょうか?

広宣流布を御旗にしない創価学会に大聖人の血脈はないものと考えます。
当然、功徳はない!罰、不幸の生涯がそこに現れる。

そして、来世の無間地獄、七代は続くであろう不幸。
背広の禿人が現世の利益とばかりに火に入る夏の虫さながらの物欲、金欲、淫欲。

代々坊主さながらの彼らには私らは虫けらと思えるでしょね。
同じ船には乗れないと思ってます。
 

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