しばき隊の野間と安田が、「ニュース女子」収録後の長谷川幸洋氏の出待ちをしたところ、警察を呼ばれ、尋問されたらしい。しかも、長谷川氏は捕まらず。更に二人は沖縄まで飛び、我那覇真子さんの自宅まで押しかけたものの、やはり不在で会えず。取材の名を借りた嫌がらせですね。pic.twitter.com/SD79zuZGvD
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@yasudakoichi >どこのメディアであろうと、同じ手法で取材するはず つまり、「アポが取れなければ当事者の自宅に直接出向くのは普通である」と解釈しますが、そもそも他人と会う場合は、あらかじめその旨を伝え、許可が出た上でその場所へ出向くのが一般常識だと思いますが… -
@raptor335 「そもそも他人と会う場合」というならば、まさにその通りです。しかし取材に関していえば、当事者に会うために、あらゆる回路を使います。そして、そうであるがゆえにプライバシー保護などの制約もあり、一定のモラルも求められています。 -
@yasudakoichi 勿論、安田様が我那覇さんに取材を申し込むためにどのような連絡手段を使ったかは問題ではないと思いますが、「当事者に会うために、あらゆる回路を使う」というのはどういう意味でしょうか? -
@raptor335 取材対象にもよりますが、他の多くの記者と同様、張り込み、夜討ち朝駆けは「当たり前」の世界です。 -
@yasudakoichi 勿論、それがあなたの取材スタイルは否定しません。が、取材依頼の返答がないからと独身女性の自宅まで押し掛ける、それでいて張り込みや夜討ちで突撃するというスタイルを行使する必要があるのでしょうか? -
@raptor335 その女性宅に関しては「張り込み」などはしていません。そのつもりもありません。 -
@yasudakoichi そうですか。失礼しました。しかしながら、世間的には「取材依頼の返答がないから独身女性の自宅に押し掛けた」と解釈されてもおかしくはないと思うのです。「その女性宅の住所をどこで入手したのか」とか疑いをかけられかねませんが… -
@raptor335 危惧は理解します。ただ、当該女性は番組の当事者であるだけでなく、著書を持ち、団体の代表者であり、キャスターとしても活躍し、国連でも発言し(ジュネーブでは私も話を聞いています)、単なる「私人」ではありません。そのあたりも考えて取材を試みました。 - さらに表示
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https://mobile.twitter.com/yasudakoichi/status/829348641697525761 … それは今世間から非難が高まっている手法で、そこまでやるからにはよほどの必然性があった、ということだがその必然性は言った以南なんだろうね?
@yasudakoichi
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