菊地亜美 滑舌をよくするために受けた手術後の現状に嘆き
番組の「ギョーカイ残酷物語」としたテーマで、菊地は滑舌をよくする手術を3年前に受けた話を始める。菊地によると、舌の裏の筋(舌小帯)が短くて歯の間に挟まってしまい、舌を前にあまり突き出せなかったそうだ。すると、歯医者から舌小帯を切ると滑舌がよくなり、費用は1万円でできると勧められたのだとか。
そこで手術を受けてみたところ、舌の裏側に隙間ができ、食後にはご飯粒が詰まるようになったのだという。さらに、朝目覚めると枕が血だらけになったこともあったらしい。
ところが、肝心の滑舌はあまり良くなっていないようで、歯医者に一度尋ねると「6年後に徐々に変わってくる」と言われたそうだ。上沼恵美子が「(最近は)よくなってきてる?」と質問するも、菊地は「あんまりわかんなくて」と効果が実感できない現状を嘆いていた。
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